月 と オオカミ ちゃん に は 騙 されない 最終 回 いつ。 第11話【オオカミちゃん】はヤラセかも…?台本あるの?疑惑シーンまとめ

第11話【オオカミちゃん】はヤラセかも…?台本あるの?疑惑シーンまとめ

月 と オオカミ ちゃん に は 騙 されない 最終 回 いつ

最後、ちゃんと伝えようと思って」としょうたろうを誘った理由を告白。 続けて「しんどいときとかに助けてくれる人って、大きいじゃん、自分の中で。 やっぱりコアのそういうところが私はすごく素敵だなと思ってて。 コアのことが好きだし、自分の気持ちも固まったというか。 ……けど、そっち(コア)に気持ちがありつつ、しょうたろうのことが気になっちゃう、みたいな感じでずっといた」と、煮え切らない本心を明かした。 しょうたろう そんなしょうたろうの言葉に俯いたヒナを見て、Dream Ami は「単純にヒナちゃんは、しょうたろうくんがめちゃくちゃタイプなんだと思う。 でも、一緒に過ごしていく中で、コアくんの中身に惹かれてて、きっとこっち(コア)を選んだ方が幸せになれるんだろうなって」と、ヒナの心情を予想。 脱落以来、久しぶりに見たナナの姿にとおるは笑顔を浮かべ、堂々とランウェイを歩くナナを目で追っていた。 本番では、自分たちの手で作り上げた衣装を身に纏い、ランウェイへと現れたメンバーたち。 女性メンバーに続いて登場した男性メンバーに対しても、「かっこいい!」「違う人に見える」「素晴らしい!」と、称賛の声が飛び交った。 左から、りこ・ヒナ・あずさ・ななか・りおん(girlswalker独占カット) 無観客での開催の中、圧巻のランウェイを披露した10人。 達成感に満ちた表情で喜び分かち合うが、そんな10人のもとに、突如ステージのモニターが映し出され、「大切なお知らせがありますので、このあと速やかにアトリエにお集まりください」との通達が。 【脱落メンバーの復活に関する重要事項】との知らせに、メンバーは一時騒然となっていた。 復活なし」とナナ復活をかけたルールが明らかになった。 1人10着ずつ数えていくことなり、10…20…30…と数えるごと、予想以上に減っていく商品をみて、「全然なくない?」「嫌な予感がする…」と不安を募らせる10人。 ヒナ(girlswalker独占カット) ミッションクリアを祝い、お互いの服に寄せ書きをするメンバーに、スタジオからは「めっちゃいいじゃん!」「宝物になるよ」「最高!」と、10人の仲の良さに羨望の声が上がっていた。 映された月が全て満ちたとき、脱落メンバーは復活となります。 全員で手を繋ぎ、10秒数えたあと、発表を開始します」と書かれていた。 張り詰めた空気の中、力強く手を繋ぎ、10、9、8…とカウントを終えると、モニターには三日月が映し出され、静かに見守る10人。 三日月は徐々に半月へと満ちていくも、満月になるまえに突如暗転。 赤い手紙が登場した。 代表して読んだとおるは、手紙に目を通した瞬間、嗚咽を漏らし、泣き崩れた。 手紙には、「『落ちないで投票』の結果、脱落メンバーの復活は行われません。 最終告白は10人で行います」と記されていたのだった。 とおる 100着を達成した喜びも束の間、突き付けられた残酷な現実に、メンバー一同が涙を堪えられない。 そんな中、コアは「悔しいけど、11人でやって来たことは変わらないし、なくならないし。 俺たちが11人って思っていたら、11人じゃない?」。 続いてとおるも、「脱落した時も、ナナはみんなに泣かないでって言ってくれてた。 10人が笑って最後まで楽しくやってくれたら、ナナが1番喜ぶから。 最後まで元気で最高に楽しく、終わらせたい」と伝え、悲しみを乗り越え、最後まで楽しむことを呼びかけた。 この結果にスタジオMC陣も沈痛な表情を浮かべ、Dream Amiは「どっかで今回もイケる(復活できる)んじゃないかと思ってた」、松田も「たぶんメンバーのみんなも信じてたんでしょうね、本当に」とコメントし、メンバーの心情を察する。 ナナの復活がなくなった今、あずさ、とおるの関係性がどう動いていくかに関心を寄せていた。 あずさちゃんに『いけよ!』って、メンバーとして背中を押してあげようみたいな使い方なのかな って」と推測する Dream Ami に対し、松田は「とおる。 ネットでは、とおるが見せた涙に多くの反響が寄せられ、「本当にこっちまで胸が痛くなった」「ナナちゃんが脱落した時も泣かなかったとおる様の涙に思わず泣いてしまった…」「本当は泣き虫なのに脱落のときはナナちゃんを思ってずっと我慢してたのかと思うと…」といった同情の声があがっていた。 また、「それでも『ナナは皆に泣かないでって言ってた』って言って皆の前では強くいようとするとおるくんはほんとすごい」「一番辛いはずの自分がみんなを元気づけようとできるってかっこいい!」と、自らみんなを元気づけるように言葉を伝えたとおるの姿に心を打たれた人も多かったようだ。 また、次週がいよいよ最終回を迎えるため、オオカミちゃんを予想する声も活発に。 主にはヒナ、あずさ、ナナ、りこを疑う声が見受けられ、まさに予想のつかない展開となっている。 これまで激動の恋愛模様を繰り広げてきた11人の物語もエンディングを迎える。 長きに渡って本シリーズを見届けてきたスタジオ MC陣が「過去イチ、泣いたかもしれない……」と、大号泣する衝撃の結末とは…!? これまでの放送は「Abemaビデオ」および『月とオオカミちゃんには騙されない』公式 YouTubeチャンネルにて無料で視聴可能となっているので、見逃した人は要チェックだ。 また、メンバー全員で行う共同作業は、洋服をつくり期間限定の アパレルショップをオープンすること。 オリジナルデザインのハンドメイドの服を100着を完成させることが条件となっている。 また、この条件のクリアとともに、「オオカミちゃん投票」で脱落したナナの票数が、「落ちないで投票」での票数を上回っていれば、ナナは復活することができる。 「月とオオカミちゃんには騙されない」男女メンバー11名 今シリーズ最大の注目ポイントとしては、シリーズ史上最多の男女11名のメンバー。 男性メンバーは、全米Jr. 第12回高校生RAP選手権」にて優勝を果たし、2019年3月に1st EPをリリースしたラッパーのNovel Core(コア)の5名。 女性メンバーは、雑誌「Ray」の専属モデルを務め、テレビ番組にも多数出演する加藤ナナ(ナナ)、女優として映画やドラマで活躍中の大原梓(あずさ)、「selfie audition 2016」にてグランプリを受賞し、現在は雑誌「Seventeen」の専属モデルを務めている岡本莉音(りおん)、雑誌「non-no」専属モデルの松川菜々花(ななか)、ガールズ・ユニオンFAKYのメンバーとして活動中のHina(ヒナ)、雑誌「Popteen」専属モデルを務める莉子(りこ)の6名。 『オオカミ』シリーズとは 『オオカミ』シリーズは、真実の恋をしたい男女が、デートや共同作業を通して恋の駆け引きを繰り返し、本気の恋に落ちていくまでを追いかける恋愛リアリティーショー。 5億を突破。 また、2019年7月に放送した前作『オオカミちゃんには騙されない』 が、「日経 MJヒット商品番付2019」「マイナビティーンズ 2019年ティーンが選ぶトレンドランキング」など多数のランキングにランクインするなど、『オオカミ』シリーズは、 20代女性たちからも絶大な支持を得る大人気コンテンツとなっている。

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【月とオオカミ】コア・ヒナのその後と現在!本当に付き合ってる?

月 と オオカミ ちゃん に は 騙 されない 最終 回 いつ

AbemaTVのオリジナル恋愛リアリティーショー『オオカミちゃんには騙されない』(毎週日曜 後10:00)の最終回第12話が、9月29日にオンエアされた。 ひと夏の恋の物語のクライマックスは番組放送中の視聴数が本作1位を記録、放送後にはツイッターでキーワードが日本2位、世界のトレンド9位にランクインするなど、大きな反響を呼んだ。 前回のラスト、ルードから送られた月LINEは、ミチへ宛てたものだった。 「なんで呼んだかっていうと…、かずまのことなんだけど…」と重い口を開き、かずまにとってみんなと過ごせる時間は、カフェ完成の今日が最後だったこと、ルードだけにこのことが伝えられたこと、ミチにも伝えたほうがいいと判断して月LINE を送ったことを説明した。 かずまのことと聞いて動揺するミチだったが、「今日最後なのかな、実感がないかも…」とつぶやき、「楽しい夏だった…。 かずまくんがアメリカいくことって絶対泣いちゃいけないことなのに…」と話したところで、顔を覆って号泣した。 かずまの不参加が決定し、8人で迎えることとなった最終告白。 今回は、告白を受ける女性メンバーがオオカミちゃんの着ぐるみを着て、赤い風船を手に持つ。 男性メンバーからの告白に対しOKだったら風船を相手へ渡し、オオカミちゃんだった場合、風船を手放す。 最初に告白に向かったのは、ひろむ。 ゆうかへ「最年長と最年少で、すごい年の差があるんだけど、ゆうかちゃんの隣に並んでも大丈夫って言われるくらい立派な男になるので、絶対そうなるので…、ゆうかちゃんがオオカミちゃんじゃないって信じてます」と手を差し出したが、ゆうかは赤い風船を手放し、ひろむへ手紙を渡すとその場を立ち去った。 手紙には、「私はオオカミちゃんでした。 自分がもっと上手くやっていれば、ひろむくんにつらい思いをさせずに済んだんじゃないかと思うこともありました。 でもそれは私自身の問題です」と明かされ、「私たちには5歳の差があったけど、実際には逆だったね。 ひろむくん、もっともっとすてきな大人になってください。 ひろむくんの笑顔が大好きでした」とつづられていた。 ひろむも「ゆうかちゃんはみんなとはちょっと違う気持ちでみんなと思い出を作り上げてたと思うんですけど、それでもすごいゆうかちゃんと会えてよかったなって思います」と前向きにコメントした。 次にルードがいとへ最終告白。 「自分のいろんなものを、もっといとちゃんに知ってほしい」と手を差し出したルードに対し、いとは赤い風船を渡し、無事告白成功。 風船を渡された瞬間ルードは「え、まじっ!? 」と驚き、「今までで1番かわいいわ、まじかわいい、やばい!」と思わずハグ。 告白成立後のインタビューでは「大ゲンカしてみたい!」といとが話すと、「絶対無理!怖ぇもん、俺!」とルードが怯えた表情を見せるなど、息はピッタリ。 SNSでは「お似合いすぎる」「すでに夫婦感すごい!」と祝福モードに包まれた。 続いて、Kayaが向かったのはほのばび。 「素の自分でいられた気がして、俺はばびちゃんのことが好きです」とストレートに告白したが、ほのばびは風船を渡さず…。 「本当に楽しかったけど、正直なかなか次の恋に進むことができなくて…」と、涙ながらに伝えました。 最後のゆいとは、誰にも告白せず、あいりがオオカミちゃんだったのかを確かめることを選択。 海辺に置かれたあいりからの手紙には、「私はオオカミちゃんではありません。 脱落してしまったけど、私はゆいとくんにいっぱい気持をおらえたから、私にはちゃんと伝わっていたよ。 (略)P. 月LINE 届いたよ」と書かれていた。 第11話でゆいとが月LINEを送った相手は、すでに脱落していたあいりだったことが明らかになった。 ラストメッセージとして、オオカミちゃんだったゆうかが、ミチ・ほのばび・いとのもとへ。 ゆうかは「女子がこのメンバーでよかったってすごく思うし、すごく支えてもらったし、すごく好きなことに嘘はないんだけど…、私がオオカミちゃんでした」と、涙ながらに告白。 メンバーはじめスタジオ陣もゆうかの気持ちを思いやった。 全員の告白が終わったと思いきや、なんとアメリカにいるはずのかずまから月LINEがミチへ届き、「ミチちゃんに告白したいので、アメリカに来てくれませんか?」と告白予告。 メンバーもスタジオも大興奮するなか、ミチはボストンに向かい、かずまは「最初に出会ったときからいいなと思ってて。 好きだってことを伝えに来ました」と手を差し出すと、ミチは赤い風船をかずまへ渡した。 過去の『オオカミ』シリーズは、最終回のエンディングシーンで毎回次回作が予告されてきたが、今回は次回作に関する発表はなく、「Abemaビデオ」にて放送された意 味深なエンディングに対しても、SNS で議論が白熱している。 同番組の過去回は「Abemaビデオ」で無料視聴が可能。 また、ORICON NEWSでは出演全メンバーのリレーインタビューを公開している。

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オオカミちゃん最終回のネタバレと正体を考察!告白の結果は?|トピックダイアリーブログ (トピブロ)

月 と オオカミ ちゃん に は 騙 されない 最終 回 いつ

AbemaTVのオリジナル恋愛リアリティーショー『オオカミちゃんには騙されない』(毎週日曜 後10:00)の最終回第12話が、9月29日にオンエアされた。 ひと夏の恋の物語のクライマックスは番組放送中の視聴数が本作1位を記録、放送後にはツイッターでキーワードが日本2位、世界のトレンド9位にランクインするなど、大きな反響を呼んだ。 前回のラスト、ルードから送られた月LINEは、ミチへ宛てたものだった。 「なんで呼んだかっていうと…、かずまのことなんだけど…」と重い口を開き、かずまにとってみんなと過ごせる時間は、カフェ完成の今日が最後だったこと、ルードだけにこのことが伝えられたこと、ミチにも伝えたほうがいいと判断して月LINE を送ったことを説明した。 かずまのことと聞いて動揺するミチだったが、「今日最後なのかな、実感がないかも…」とつぶやき、「楽しい夏だった…。 かずまくんがアメリカいくことって絶対泣いちゃいけないことなのに…」と話したところで、顔を覆って号泣した。 かずまの不参加が決定し、8人で迎えることとなった最終告白。 今回は、告白を受ける女性メンバーがオオカミちゃんの着ぐるみを着て、赤い風船を手に持つ。 男性メンバーからの告白に対しOKだったら風船を相手へ渡し、オオカミちゃんだった場合、風船を手放す。 最初に告白に向かったのは、ひろむ。 ゆうかへ「最年長と最年少で、すごい年の差があるんだけど、ゆうかちゃんの隣に並んでも大丈夫って言われるくらい立派な男になるので、絶対そうなるので…、ゆうかちゃんがオオカミちゃんじゃないって信じてます」と手を差し出したが、ゆうかは赤い風船を手放し、ひろむへ手紙を渡すとその場を立ち去った。 手紙には、「私はオオカミちゃんでした。 自分がもっと上手くやっていれば、ひろむくんにつらい思いをさせずに済んだんじゃないかと思うこともありました。 でもそれは私自身の問題です」と明かされ、「私たちには5歳の差があったけど、実際には逆だったね。 ひろむくん、もっともっとすてきな大人になってください。 ひろむくんの笑顔が大好きでした」とつづられていた。 ひろむも「ゆうかちゃんはみんなとはちょっと違う気持ちでみんなと思い出を作り上げてたと思うんですけど、それでもすごいゆうかちゃんと会えてよかったなって思います」と前向きにコメントした。 次にルードがいとへ最終告白。 「自分のいろんなものを、もっといとちゃんに知ってほしい」と手を差し出したルードに対し、いとは赤い風船を渡し、無事告白成功。 風船を渡された瞬間ルードは「え、まじっ!? 」と驚き、「今までで1番かわいいわ、まじかわいい、やばい!」と思わずハグ。 告白成立後のインタビューでは「大ゲンカしてみたい!」といとが話すと、「絶対無理!怖ぇもん、俺!」とルードが怯えた表情を見せるなど、息はピッタリ。 SNSでは「お似合いすぎる」「すでに夫婦感すごい!」と祝福モードに包まれた。 続いて、Kayaが向かったのはほのばび。 「素の自分でいられた気がして、俺はばびちゃんのことが好きです」とストレートに告白したが、ほのばびは風船を渡さず…。 「本当に楽しかったけど、正直なかなか次の恋に進むことができなくて…」と、涙ながらに伝えました。 最後のゆいとは、誰にも告白せず、あいりがオオカミちゃんだったのかを確かめることを選択。 海辺に置かれたあいりからの手紙には、「私はオオカミちゃんではありません。 脱落してしまったけど、私はゆいとくんにいっぱい気持をおらえたから、私にはちゃんと伝わっていたよ。 (略)P. 月LINE 届いたよ」と書かれていた。 第11話でゆいとが月LINEを送った相手は、すでに脱落していたあいりだったことが明らかになった。 ラストメッセージとして、オオカミちゃんだったゆうかが、ミチ・ほのばび・いとのもとへ。 ゆうかは「女子がこのメンバーでよかったってすごく思うし、すごく支えてもらったし、すごく好きなことに嘘はないんだけど…、私がオオカミちゃんでした」と、涙ながらに告白。 メンバーはじめスタジオ陣もゆうかの気持ちを思いやった。 全員の告白が終わったと思いきや、なんとアメリカにいるはずのかずまから月LINEがミチへ届き、「ミチちゃんに告白したいので、アメリカに来てくれませんか?」と告白予告。 メンバーもスタジオも大興奮するなか、ミチはボストンに向かい、かずまは「最初に出会ったときからいいなと思ってて。 好きだってことを伝えに来ました」と手を差し出すと、ミチは赤い風船をかずまへ渡した。 過去の『オオカミ』シリーズは、最終回のエンディングシーンで毎回次回作が予告されてきたが、今回は次回作に関する発表はなく、「Abemaビデオ」にて放送された意 味深なエンディングに対しても、SNS で議論が白熱している。 同番組の過去回は「Abemaビデオ」で無料視聴が可能。 また、ORICON NEWSでは出演全メンバーのリレーインタビューを公開している。

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