テリー の ワンダーランド retro 攻略。 配合レシピ【ドラゴン系】|テリーのワンダーランドレトロ攻略

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テリー の ワンダーランド retro 攻略

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テリーのワンダーランド(GB) 攻略+モンスター配合+他国マスター

テリー の ワンダーランド retro 攻略

もくじ• 本記事の信頼性 当ブログは、『テリーのワンダーランドレトロ」の攻略情報に特化したサイトです。 月間の閲覧数は43万回を記録しています。 Googleにサイトの信頼性が評価され、「テリーのワンダーランドレトロ」のキーワードで検索1位を獲得。 さらに、Googleの予測検索で「kenblog テリー」が表示されました。 僕のブログ、kenblogでは「テリーのワンダーランド レトロ」の攻略記事が人気なのですが、なんとGoogleの検索窓で「kenblog」と入力するとサジェストワード(検索予測)で「kenblog テリー」と表示されるようになりました。 逆にデイン系、ヒャド系、吹雪系に弱いモンスターが多い。 強力な息系の特技を覚えやすく、 レベルアップに経験値を多く必要とし成長が遅いというのも特徴の一つ。 頑固じいさんの扉で一通りのドラゴン系モンスターが手に入る。 しかし成長力が低く活躍できるのは序盤といったところ。 特技「ひのいき」は強力な「しゃくねつ」に成長するので配合で別のモンスターに引き継ごう。 最強の呪文マダンテすら防いでしまう「アストロン」を覚える。 ストーリー最終戦ミレーユの使う「にじくじゃく」の開幕マダンテすら無効化することができる。 とはいえ相手よりも早く動くことができればの話だが。 素早さの高いモンスターに「アストロン」を受け継がせ前列に配置、壁として利用する戦略もあり。 【耐性】 補足: 一見、強耐性に見えますがグラフの耐性レベルが3までしかないので、見方に注意。 見た目は強そうなのに、自爆する特技しか覚えないのがネック。 わざわざ配合で作る必要もないので、とりあえずダンジョンで捕まえて図鑑登録してしまおう。 ちなみに「フーセンドラゴン」を血統に「けものけい」を配合すると「ドラゴンマッド」ができあがる。 特技もドラゴンマッドの方が有用なものが多いので乗り換えてしまおう。 【耐性】 補足: 一見、強耐性に見えますがグラフの耐性レベルが3までしかないので、見方に注意。 一応強力な特技「ギガスラッシュ」を覚えられるが、素の能力値が低いので配合で強化してやらないと覚えることができないという悲しい存在。 必殺の「まじんぎり」を覚えるので「まじんぎり」を覚えたい時に素材として使おう。 行動不能の相手に「まじんぎり」を放つと必中するぞ。 ちなみに王妃の間の「ミッキー」はお見合い相手で「ホイミ」「ザオラル」「だいぼうぎょ」を覚えているリザードマンを出して来る。 この時こちらが悪魔系のモンスターを渡せば上記の特技を引き継いだ「ライオネック」が手に入るぞ。 さらに毒に対する耐性を持ち合わせている。 こいつも「なめまわし」を覚えるので配合で引き継がせ「ひゃくれつなめ」まで成長させたい。 【耐性】 補足: 一見、強耐性に見えますがグラフの耐性レベルが3までしかないので、見方に注意。 他国マスターがよく連れまわしているが実用性は微妙なところ。 全体攻撃の「さみだれぎり」は消費MPが5しかなくコスパが良く使いやすいといったところくらい。 それ以外でダンジョンに登場することはないで覚えておこう。 配合か他国マスターから手に入れることができる。 ストーリーで加入した直後は非常に強く頼りになるモンスター。 こいつを連れてゴーレム退治に出たプレイヤーがほとんどだろう。 (そしてバザー会場で火が欲しいと言っている村人にドラゴンをあげてしまったプレイヤーもいるはず…) おぼえる特技もドラゴン族らしい特技が多いのが特徴。 ちなみに+値が4以上のドラゴン同士を配合すると「グレイトドラゴン」ができあがる。 【耐性】 補足: 一見、強耐性に見えますがグラフの耐性レベルが3までしかないので、見方に注意。 ダンジョンで捕まえて図鑑登録がベター。 【耐性】 補足: 一見、強耐性に見えますがグラフの耐性レベルが3までしかないので、見方に注意。 ストーリー攻略中は配合で作る方が簡単かも。 こいつの能力自体は大したことがないのだが、強力な「さそうおどり」と「まじんぎり」を覚えるのがポイント。 「さそうおどり」から必中「まじんぎり」コンボをデフォルトで行うことができる。 全体を行動不能にする「さそうおどり」だけでもかなり強力なので、特技を別なモンスターに引き継がせよう。 【耐性】 補足: 一見、強耐性に見えますがグラフの耐性レベルが3までしかないので、見方に注意。 見た目の通り、バギやデイン系にやや耐性がある。 強化次第では完全耐性にすることもできる。 「とりけい」を血統に「ライバーン」を配合すると、レアな特技「タッツウしょうかん」を覚える「ロックちょう」が産まれる。 【耐性】 補足: 一見、強耐性に見えますがグラフの耐性レベルが3までしかないので、見方に注意。 全員が麻痺になると全滅してしまうからだ。 混乱状態にする「メダパニ」もひょんなことで全滅に繋がる嫌な呪文。 こいつと出会ったら逃げるのが正解。 配合で作るのは多少面倒なのでダンジョンで1匹捕まえて図鑑に登録しよう。 配合で作ると序盤でいきなり作れてしまうが…戦力不足感が否めない。 覚える特技は「ギラ」「ひのいき」とまあまあ良いものが揃っているが、他のモンスターでも代用可能だったりする。 作り方は「ドラゴンけい」を血統に「ガップリン」とかなり簡単。 Bossとして登場し仲間になる「まおうのつかい」に「アンドレアル」を配合すると??? 系の「りゅうおう」が作れるぞ。 さらに戦闘+素材としても優秀な「メタルドラゴン」の素材にもなるので強力なモンスター作成時にお世話になるはずだ。 【耐性】 補足: 一見、強耐性に見えますがグラフの耐性レベルが3までしかないので、見方に注意。 シャナクを用意してなく回復できないといった場面が多く、厄介極まりない。 覚えるモンスターが数少ない「しのおどり」を覚えることができるので覚えておこう。 こいつを作るのに貴重な「ダンジョンえび」を捧げることだけは避けること。 なにげに「ミルドラース第二形態」を作る時の素材となるので覚えておこう。 覚える特技はドラゴンの属性を反転したかのようなラインナップ。 特に「つめたいいき」から覚える「かがやくいき」は強力だ。 もちろんドラゴンから配合し作成すれば炎系の「しゃくねつ」も使えるようになり、まるでドラクエ5のような感じになる。 早めに作るならストーリー上で仲間にできる「バトルレックス」から作るのが手っ取り早いが回復が使える「ユニコーン」の方が安定する。 しかし、成長はかなり遅めなので育てるのが多少面倒かも。 特技は補助系を多く習得し、何故か「ドラゴラム」も覚える。 配合で序盤から作れるが、力不足なのでその必要は無いと思われる。 しかしこいつには特殊な配合があり、「とさかへび」同士で配合すると「ウイングスネーク」ができあがる。 とはいえ「ウイングスネーク」はクリア後のダンジョンに出現するのでそちらで捕まえた方が簡単。 【耐性】 補足: 一見、強耐性に見えますがグラフの耐性レベルが3までしかないので、見方に注意。 炎系に耐性があるのがポイント。 メラ、ギラ、メガンテ、炎の息の耐性強化の素材として使おう。 イオナズンを連発する姿が思い浮かぶ。 手に入れる方法は配合のみと何気にレア。 イベントで仲間になる「バトルレックス」と「うごくせきぞう」が最も簡単だ。 耐性も中々。 強力な「イオナズン」も覚えるので育てれば戦闘で使えるモンスター。 特技も全体に大ダメージを与える「しゃくねつ」へ成長する「ひのいき」。 4回連続で攻撃可能な「ばくれつけん」へと成長する「れんぞくこうげき」とかなり優秀なものが揃っている。 配合を使えば割と楽に手に入る上、「スカイドラゴン」を血統に「やまたのおろち」を配合すると「しんりゅう」ができるので作る価値は十分にあるぞ。 倒すと仲間になる。 パーティーのメンバーとして使えなくはないが、もっと有用なモンスターがいるのが事実。 後々タダで「うごくせきぞう」が貰えるので配合で「コアトル」にするほうが賢明かもしれない。 ゲーム序盤でいきなり孵化させても成長が遅いので戦力になりずらい。 頑張って育てればレアな特技「グランドクロス」を覚えるので育ててみても良いかもしれない。 ドラゴン系最強の「しんりゅう」の素材にもなるので最初の1匹は最後まで取っておくこと。 神の龍なだけあり、??? 系に引けを取らない能力の持ち主だ。 モンスターじいさんの使用してくる「しんりゅう」はテリワンのBossの中でも最強の強さを誇る。 仲間として使う時は、レベルアップに大量の経験値が必要なのでクリア後に作っていきたい。 覚える特技も「かがやくいき」に成長する「つめたいいき」や自己のHPを500回復する「めいそう」。 全体に300ポイント以上のダメージを与える「ビックバン」など非常に強力なものが揃っている。 上記3種の特技は??? 系モンスターに引き継いでいきたいところ。 「りゅうおう(ドラゴン)」や「デスピサロ」を作成する時に「しんりゅう」が必須なのでその際に引き継いでしまおう。 【耐性】 【出現する扉】 なし 【おぼえる特技】 つめたいいき めいそう ビックバン 【配合レシピ】 血統(先に選ぶモンスター) 相方(後に選ぶモンスター) スカイドラゴン やまたのおろち.

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【テリーのワンダーランドレトロ攻略】完全マップ

テリー の ワンダーランド retro 攻略

『テリワンRETRO』はリメイク一切ナシ!懐かしのドット画面で遊べる スクエニが名作タイトルのリメイクをリリースすると「なんか違う」「オリジナルの方が良かった」といったネガティブな声を聞くことが多いのですが、『テリワンRETRO』は移植タイトルなので、ほぼ完全にオリジナルのままになります。 この追加された便利機能が『テリワンRETRO』における最大の魅力であり、当時プレイしていたユーザーからしても購入意欲に繋がっていると言えるでしょう。 オリジナルのゲーム性を損なうことなく、当時ユーザーが不便に感じていた機能を『テリワンRETRO』で追加された便利機能で補うことにより、テリワンの魅力を最大限に引き出しています。 『テリワンRETRO』ではこの解像度の差を生かして、ゲームボーイの画面外に便利な情報ウインドウを表示しています。 例えばマップを移動している際は、上記画像のようにミニマップを常に表示。 現在の階層や落ちているアイテムの数なども確認可能です。 これでセレクトボタンを押してマップを開く手間を省けます。 戦闘中は設定中の作戦と、パーティーメンバーのパラメーターや特技などの情報が表示されます。 これによってメニューを開く回数が大幅に減少するので、よりスムーズに攻略が可能に。 最も便利なのが配合です。 血統となる魔物を選択すると、牧場にいる他のすべての魔物との配合結果が一覧で表示されます。 これがメチャクチャ便利です。 ゲームボーイのオリジナル版をプレイしていて、配合の結果を確認するだけのつもりが誤って配合を決定してしまった人、多いと思います。 僕もよくやらかしていました。 そんな配合の結果を確認する手間とミスを未然に防げます。 ちなみにモンスターじいさんが「いちども なかまにしておらぬ まものが うまれそうじゃぞ!」と言っても、一覧にはきちんと産まれる魔物の名前がが表示されているので、モンスターじいさん一人がテンパっている光景はなかなかシュールです。 関連リンク.

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