牛乳パック 船 幼児。 水遊びのおもちゃを手作り!ペットボトルや牛乳パックで簡単製作 [工作・自由研究] All About

5分で作れる!超簡単で楽しい「牛乳パックのミニミニ船」作り方

牛乳パック 船 幼児

ロボットプログラミング教室 最近、ショッピングモールなどで、 ロボットプログラミングのイベントをしている光景をよく見ますよね~。 子供向けのプログラム言語を使ってロボットを動かす体験を実際にやらせてくれます。 ただ、どこも大人気で、参加したくても、満員で体験できなかったお子さんもいらっしゃると思います。 体験授業(60分)を無料で2コマまで受けていただけます。 体験授業の参加者へのアンケート調査を行ったところ満足度90%以上とご評価いただきました。 お教室を運営している先生にお話を聞いてみると、• お子さまの興味や得意、ペースに合わせて、1人ひとりカリキュラムを考案• ゲームプログラミング以外に、ロボットやデジタルファブリケーションなど、ものづくり系コースもご用意• テクノロジーを活用したものづくりを通じて、基礎技術力の習得はもちろん、自分で考え形にする経験を大切にしています このような考えをモットーに、お教室を運営されています。 すべての工作をまとめている記事は、こちらになりますので、よかったらご覧になってくださいね。

次の

簡単!牛乳パックで作ろう 楽しい工作一覧|雪印メグミルク株式会社

牛乳パック 船 幼児

そんな時は、家で思いっきり遊びましょう。 今回は100円均一ショップで揃えられる材料を使って、簡単に作れる水遊びおもちゃの作り方を紹介します。 <手作り水遊びおもちゃ・INDEX>• ペットボトルのふたで手作り「金魚すくい」 材料:ペットボトルのふた、ビニールテープ(黒、白、赤)、ビニール袋、ハサミ、油性マジック、金魚すくい用ポイ 1. ペットボトルのふたを2個合わせ、ビニールテープをぐるぐる巻きつけます。 ビーズや小さなビニールがキラキラきれいだね 2. ペットボトルの3分の1くらいまで、洗濯のりを入れます。 ビーズの浮き沈み具合を見ながら、少しずつ水を足していきます。 ふたを閉め、その上からビニールテープを巻いて止めます。 (子どもがふたを開けて飲み込まないように、しっかりと止めてくださいね) ペットボトルを逆さにしたり、振ったり……。 水遊びをしながら楽しんでもいいし、お部屋に飾っても素敵です。 牛乳パックで手作り「バケツシャワー」 材料:牛乳パック、ビニールテープ、ハサミ、定規、マーカーペン 1. 牛乳パック下部から5cm、側面から2. 5cmに線を引き、取っ手となる部分を作ります。 裏にも同じく線を引き、ハサミで切ります。

次の

牛乳パックで船の作り方!スクリュー付きを輪ゴムで簡単に作ろう | 子供と一緒に楽しく遊べる手作りおもちゃ♪

牛乳パック 船 幼児

小学生の「夏休みの自由研究工作」って毎年毎年「何を作ろうかなぁ」って悩んじゃいますよね。 去年はアレを作ったし、その前はアレだったし…と悩んでいるとキリがありません。 同じように悩んでいるそこのあなた。 今年は「牛乳パックの船」を作ってみてはどうでしょうか? 牛乳パックならどの家庭でも手に入りますし、「牛乳パック船の作り方」もとても簡単です。 しかも作った後は「水に浮かべて遊べるオモチャ」にもなりますので、「夏休みの宿題」にもなり「遊べるオモチャ」にもなり一石二鳥です。 というワケで今回は「 牛乳パック船の簡単な作り方」を紹介しますよ。 「小学生男子の夏休み工作」で悩んでいる人はぜひ参考にしてくださいね。 【目次】 1、 2、• 牛乳パック工作 船を作る時の材料は? 「牛乳パック船」を作る前に、まずはこれらの物を準備しておきましょう。 【牛乳パック船の材料】 ・牛乳パック…最低2パック ・割り箸…1善 ・輪ゴム…2本 ・ビニールテープ(ガムテープ等で代用可) 【その他に必要な物】 ・カッターorハサミ ・ホッチキス ・接着剤(ボンド) 基本的に必要な物はこれらの物になりますよ。 どれも「100均や家にある物」ですので、簡単にそろっちゃいますよね。 あと、「船をカッコヨク色付けしたい!」という人は「アクリルカラースプレー」や「工作用カラーニス」等を準備するのも良いですね。 その際は水性だと水に溶けちゃうので、「油性の物」を準備してくださいね。 それではさっそく「牛乳パック船の簡単な作り方」を紹介しますね。 写真付きで順に説明しますので、作る時の参考にどうぞです。 1、乾かした牛乳パックをカッターで縦半分に切ります。 間違って手を切らないように注意してくださいね。 「え?切り口がキタナイ?」 ええ、ええ、否定しません。 ね、ガサガサだった切り口はそこそこキレイになっているでしょ(笑) 3、2の側面に接着剤で割り箸を貼り付けて、さらにビニールテープで固定します。 この時、割り箸は後ろに「6cm以上」出るようにしてくださいね。 ちなみにビニールテープはガムテープ等でもOKなのですが、見た目的にあまりカッコヨク無いので、見た目重視で「黒のビニールテープ」を使用してみました。 3の割り箸にこんな風に「モーター用ゴムを引っ掛ける切れ目」があると、ゴムが滑りにくくなりますよ。 ハサミで割り箸を挟み、ぐりぐりとハサミを回転させると「切れ目」ができます。 力を入れすぎて割り箸を切り落とさないように注意してくださいね。 これで「船の本体部分」が完成です。 次は「モーター部分」を作っていきますよ。 スポンサーリンク 5、もう1パック残っていた牛乳パックを上の画像のように「上から5cm」「さらに5cm」のところで切り取ります。 6、「モーター用の牛乳パック」の側面を真ん中に押し込んで、ホッチキスで固定します。 7、次に「モーターに輪ゴムを付ける方法」を紹介するのですが、私的にここが1番苦労しました。 普通に輪ゴムでとめただけでは、モーターの回転具合がイマイチなんです。 アレコレと試してみた結果、上のようにゴムを付ける方法が1番良かったですよ。 まず上の画像のように、1ヶ所だけに「1本の輪ゴム」を二重に巻きます。 8、次にもう1本の輪ゴムを「7とは違う方向」に二重に巻きます。 2本の輪ゴムが十字になるように輪ゴムを付けるんです。 9、割り箸の切れ目に「モーターの輪ゴムの端」をネジってからとめます。 この時、割り箸部分にも「1回だけゴムを巻く」のではなく、「二重に巻いた」方がモーターが安定しますよ。 10、後は「余った牛乳パック」で自由に装飾すれば「牛乳パック船」の出来上がりです。 見本では「シンプルな黒船」です。 「もっとカッコヨクしたい!」という人は「爪楊枝と折り紙」を作って「海賊旗」を作ったり、「二階建ての船」を作ったりしてみてくださいね。 11、ちなみにお風呂に浮かべるとこんな感じです。 モーター部分をクルクルと回転させて手を離すと… おお~!予想以上に早く進む~~~~!! お風呂の端から端まで進み、さら壁に当たって旋回し戻ってきましたよ! しかも、モーターを逆に回すと後ろ向きに進みます。

次の