嵐 新 国立 ライブ。 嵐新国立競技場ライブは中止か延期に?チケットの返金や払い戻しは?

【アラフェス2020延期】嵐国立チケット申し込みはいつから?倍率や日程も!|ENTAMENOTE

嵐 新 国立 ライブ

嵐が5月15、16日に東京・国立競技場で開催予定だった「アラフェス 2020 at 国立競技場」が新型コロナウイルスの感染拡大の影響で延期となった。 ジャニーズ事務所の公式サイト「ジャニーズネット」で14日、発表になった。 発表を受けメンバーは、ファンクラブサイトで動画メッセージを公開。 5人が別々に登場し、櫻井翔(38)は「断腸の思いではありますけれども、皆さまの安全を確保するため、延期とさせていただくことになりました」と報告した。 嵐は今年いっぱいでの活動休止を発表しているだけに、振り替え公演は年内に開催するとみられる。 延期する日時など、詳細は後日発表する。 松本潤(36)は「少しでも皆さんに楽しんでもらえるようなコンテンツをメンバーとスタッフ全員で今、話しています。 そして動きだし始めております」と期待させた。 昨年12月に国立競技場が新装オープンして以来、初の単独コンサートとあって、ファンだけでなく開催の可否が注目されていた。 緊急事態宣言が終わる5月6日からわずか9日後の開催の上、会場内の7万~8万人だけでなく、会場の外にもファンが大挙することが予想されていただけに、関係者は難しい判断を迫られていた。 不要不急の外出自粛が求められる中、嵐は11日、5大ドームツアーのライブ映像をユーチューブで無料公開。 二宮和也(36)は「もし見ていない方がいればユーチューブでチェックしていただけたら」と視聴を呼びかけた。 1公演当たり7、8万人の動員を見込む。 チケットの詳細は今後発表される。 本当にくれぐれもお互い気を付けましょう。 手洗い、うがい、せきのエチケット、人と人との接触を減らすこと、不要不急の外出の自粛、皆さんでできることから始めていきましょう。

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嵐、5月15日新国立コンサートのチケットめぐり「申し込むのやめた」「中止発表して」とファン不安の声(2020/04/02 08:00)|サイゾーウーマン

嵐 新 国立 ライブ

2020年5月15日(金) 2020年5月16日(土) 皆さん気になるのが嵐の新国立競技場のライブチケットがどれくらいの倍率になるのか?というところではないでしょうか。 そこでライブチケットの倍率がどれくらいになりそうなのか考察してみたいと思います。 嵐の国立競技場ライブチケットの倍率は? まずは倍率を求めるためにいくつか必要なものがあります• 会場のキャパ• チケットを申し込めるFC会員数• 会員一人あたり申し込める枚数 これらがわかればチケット倍率が出せるので、それぞれ考察します。 会場のキャパ まず新国立競技場ですが競技会場としてのキャパは約68,000人です。 ただし ライブで使用する際は88,000人のキャパとなります。 つまり1公演あたりの動員が8万8000人だとすると2公演で17万6000人となります。 17万6000人分のチケットの枠があるということですね チケットを申し込めるFC会員数 次にFC会員の申込数がどれくらいになるか推定します。 嵐の累計FC会員数は2020年1月現在294万人ですが、すでに失効した人も含まれているため正確な数字ではありません。 そこで現会員の人数について下記記事で計算しました。 会員の1年ごとの継続率が80%であると計算すると、 今の実会員数は推定およそ130万人となります。 会員一人あたり申し込める枚数 嵐のFC会員一人あたりの1公演当たり申し込める枚数は2019年のドームツアーでは2枚まで申し込むことが可能でした。 今回もおそらく同じ形になるのではないでしょうか。 ということは、 1会員2公演で最大4枚となります。 チケットの倍率を求めてみた ここまでチケットの倍率を求めるために3つの要素について考察しました ・会場のキャパ 2公演で17. 6万 ・チケットを申し込めるFC会員数 推定130万 ・会員一人あたり申し込める枚数 2公演で最大4枚 今回、活動休止前のライブということもあり実際にチケットを申し込む会員はかなり多いと想定されるので、 実会員数のうち80%が2公演とも申し込むと仮定すると以下のような倍率になります。

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【芸能】嵐、『新国立競技場』オープニングイベントで6万人を魅了 相葉雅紀「近くて遠い特別な場所」ほかドリカムカズリーチゆず

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ジャニーズ事務所 政府の緊急事態宣言を受け、8日も音楽ライブや演劇公演の中止決定が相次いだ。 芸能事務所LDH JAPANは人気グループ「EXILE」のメンバーによるライブなど、5月の全38公演を中止か延期にすると発表。 同事務所では政府による2月26日の自粛要請後、計110公演が中止、延期になった。 タレントで歌手の香取慎吾が今月29日、さいたまスーパーアリーナで予定していたソロコンサートは、会場側の休館発表を受けてキャンセルになった。 演劇は、東宝が高畑充希、市村正親らが出演するミュージカル「ミス・サイゴン」や「エリザベート」「モダン・ミリー」「ニュージーズ」など4~5月に都内で開幕予定だった全5演目を、東京公演後の全国ツアーも含めて中止した。 多くの公演の中止が発表される中、気になるのは今年いっぱいで活動を休止する人気アイドルグループ「嵐」が5月15、16日に新国立競技場で開催を予定しているコンサート「アラフェス 2020 at 国立競技場」だ。 ジャニーズ事務所は8日、同事務所が主催する公演を5月6日まで中止することを発表した。 今のところ、緊急事態宣言は5月6日まで。 ここまでに終息すれば、嵐のコンサートにゴーサインが出る可能性もゼロではないが、アラフェスは2日間で18万人の動員を見込んでいる。 これほど多くのファンを集めての開催は、やはり難しいと考えるのが妥当だろう。 とはいえ、新国立競技場では単独アーティスト初となるコンサート。 事務所が何とかして実現させたいと考えるのは、当然のことだろう。 「ジャニーズとしては、やらないわけにはいかないけど、コロナ禍の中で多くの観客を集めて強行しても、多くの批判を浴びる。 実際に感染者を出すと大問題。 こうなると無観客開催しかないのでは」(イベント関係者)。 開催するにしても客を入れるのか? それとも延期、中止か? 難しい判断を迫られている。

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