5.0 モンク スキル 回し。 【FF14】モンクのスキル回し(80レベル)【パッチ5.2】|ゲームエイト

モンク(格闘士) スキル回し(~Lv30)

5.0 モンク スキル 回し

Page of Heading• モンクを理解する上での基礎知識 モンクで最難関のスキル回しを紹介する人は、かなり複雑な情報を一度に提示してしまいます。 ですが、それらの情報が段階を踏みながら提示される事でどうしてそこまで複雑になったのかが読み解く事が出来るでしょう。 Lv50におけるモンクで覚えるべき要点を箇条書きしてみます。 構えは「紅蓮の構え」のみ使い続ければ良い• 自由多彩に繋げられる3段階のコンボを継続し続ける事だけ守れば良い 実はたったこの2点がモンクLv50の基礎となります。 ただ、Lv50の時点で最大DPSを要求する場合にはもう少し付加情報が必要となりますので、この後にスキル回しで追及します。 モンクでは方向指定を気にしなければこれを守り続けるだけでそこそこDPSを出す事が出来るのです。 また基本形では方向指定すら守る必要はありません。 ただひたすら上の基本形を指に覚え込ませる事だけ出来れば大丈夫です。 主にIDではボス戦、討伐・討滅戦やレイドでの開始に行う事になるでしょう。 追加した情報への詳細です。 まず「踏鳴」を入れる理由ですが「疾風迅雷」というバフが関わってきます。 でも言及しましたが、モンクもまた近接DPSジョブではスロースターターに当たります。 スロースターターたる理由は「疾風迅雷」バフがLv50時点では3度コンボを回し続けないとスタック(重複付与)する事が出来ないからです。 ただコンボを律儀に入れなくても「疾風迅雷」バフを取得する方法があり、それこそが「踏鳴」になります。 「踏鳴」は「疾風迅雷」バフを取得する正確な条件である「3の型」に該当するウェポンスキルを効果時間中に何度でも使う事が出来るため、それを利用して「疾風迅雷」バフを素早く3スタックさせます。 これによってスロースタートではなくスタートダッシュを図っているのです。 そして応用形で追加した 方向指定ですが「意識してくれれば良い」程度で、無理してずっと守り続ける必要は全くありません。 このLvで意識しながら少しずつ動く事に慣れれば良いでしょう。 対複数用スキル回しではループに入った瞬間から方向指定を意識する必要がなくなります。 さらにアビリティなども全く使う必要がないので、最初の出だし以外は3コンボを順序よく押し続ける事だけ出来れば他の近接DPSジョブより非常に簡単に複数の相手を殲滅出来ます。 それ以外に全く変更がない事はすぐおわかり頂けるかと思います。 追加した前提内容の詳細に追及すると、 対単体用の応用形と同じく「疾風迅雷」バフをいち早くスタックさせる為に「踏鳴」を使っているだけです。 その理由は対単体用スキル回しの応用形と全く同一なので、まだ確認されていない方はそちらをご確認ください。 投稿ナビゲーション.

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モンク スキル回し(~Lv60)

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08で30秒持続するトゥルーノースをもらって大変なことになってるモンクの解説記事です。 PLLでメレーが強すぎるとか言われてましたが、正確にはモが強すぎるんですよね。 多分全員気付いてると思いますが。 ぶっちぎりの火力とエギの加護以上エンボル未満のシナジーも持ってればそりゃつよいですね。 1でスキル回しが変わるような調整が入ったらまた更新します。 ちなみに書いてる本人は武器475平均463で2層perf96出るくらいの技量です。 調整が入るまで使う気も起きませんでしたが、紅蓮の極意のスロウ削除と金剛の極意の30秒トゥルーノースで迅雷4の加速も足枷ではなくなったので始めました。 過去の記事はこちらをどうぞ 開幕回し 開幕バースト~踏鳴が切れるまでです。 極ティタとイノセンスでは開幕踏鳴で迅雷4にしてる回しが1位になったりしてましたが、今はいつでもどこでも無我回しで大丈夫です。 バフが1GCD切れてもそっちの方が火力が出るのかと思ったら交互に打ってる人が2位にいたりするのでどちらでもよいと思います。 個人的にバフが切れない方が好きなんですが上位に多いのは双正正双なので、いっそのことバフの時間を3秒延ばしてほしい・・・ 紅蓮の極意と桃園結義 紅蓮の極意はdot更新時、桃は紅蓮の後に使います。 これはとてもシンプルで桃の効果で闘気が溜まって闘気斬を使うなら紅蓮の極意が乗ってた方がいいのと、リキャが同じ90秒だからです。 踏鳴 必ず双掌打バフを更新してから使います。 踏鳴はいつも双竜脚でバフをつけて連撃を繰り返すために使います。 連撃は必ず壱の型がついてる時に使うので、踏鳴が終わって連撃バフがついていても双竜脚を打った後に連撃をします。 所感 5. 0で80まで上げた時は虚無感がすごかったですが、金剛と紅蓮の極意の調整でめちゃくちゃ強くなったのでまぁよかったと思います。 よくないですが。 0で出した時に一応バランスを取って出してはいたと思いますが、そこからスキル回しの根幹に関わる部分を改善して強化したら強くなりすぎるのも必然な気がします。 1で多少火力を落とされることがあったとしても、忍者と違ってシナジーに合わせるのが楽なのでぼくはモンクの方が好きです。 xとは違う方向性の難しさになりましたが煩わしい部分はほとんどないので双掌打バフの時間が3秒延びればわかりやすくて完璧だと思います。

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モンク(格闘士) スキル回し(~Lv30)

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リンク そんな中、皆さんは各ジョブの変更を確認しましたでしょうか? 調べるのがめんどくさい 調べている時間がない 自分のメインジョブだけ調べればいいや そう思っている人たちもいるのではないでしょうか? 今回はそんな人たちのために5. 0のモンクの変更点を簡単にまとめてみました。 本当に調べるのがめんどくさいという人は目次だけ見れば分かるようになっていますので、そこだけ確認してください。 メインモンクの人も他のジョブの人も、スキル回しの構築やフレンドとの話のネタとして利用していただければ幸いです。 実装においてスキルがさらに変更されてしまう可能性もありますのでご了承ください。 結果、疾風迅雷を切らした時の立て直しが難しくなりました。 また、開幕の立ち上がりが遅くなっている可能性もあります。 忙しさが軽減され、WS中心で戦うジョブになっているかもしれません。 つまり連撃の攻撃力アップ。 説明には書いていないけど、移動で解除される気がします。 リキャストが短くなったので、かなり方向指定が楽になりました。 レベル74で解放されるようです。 (アビリティではないです) 威力はモンク最大ですが4秒くらい連撃や正拳突きなどのWSが使えなくなります。 敵を殴れなくなる前に使う技かと思われます。 WSだけど…。 疾風迅雷の効果時間を最大まで延長する効果がなかなか使えます。 個人的にモンクで一番楽しい技です。 疾風羅刹廃止。 闘魂を多用する闘魂回しは死んだかもしれません。 ・の効果が回復魔法からHP回復効果になった(アビリティにも有効) ・TPが廃止されたため気孔術も廃止。 ・ 壊神衝から沈黙がなくなった。 強さに関しては…敵の環境次第としか言いようがない気がしますね。 ぶっちゃけ疾風迅雷の立て直しが難しくなっているので敵を殴れない時間が多いと紅蓮よりかなり厳しくなるかな~と思います。 あとは微妙にかみ合っていないスキル群がちょっと心配です。 紅蓮の構えや闘魂なんて死にスキルになりそうで怖いですね。 強くなりすぎちゃいますしね~。 ただし…世のメインモンクは今回の変更や調整に不満を抱え傷ついている人が多いと思いますので迂闊に触らないように気をつけましょう。 あとはこちらの予想を良い意味で裏切り、期待を上回るほどモンクが面白くなっていることを祈るしかありません…。 どうかモンクに愛の手を…。 さて、連打で壊れたときのために予備のコントローラ買っておくか…。

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