クリムゾン ガールズ。 クリムゾンガールズ

クリムゾン (同人サークル)

クリムゾン ガールズ

概要 [ ] 出身。 血液型はO型。 主にを執筆している。 出身ではあるが、現在は商業コミック、、アニメ製作、ゲーム製作など幅広く活動している。 ジャンルとしては「凌辱モノ」が作品の大半を占めており、複数の作品に登場する「くやしい…! でも…感じちゃう!」というセリフがよく知られている。 携帯コミック作家としては 人気の高い作家の一人であり、代表作『』は800万DL、『』は330万DLを記録している。 『』をはじめとする多くの作品がアニメ化、実写化されており、すべてにおいて自身で監修を手がけている。 また、においてクリムゾン作品のキャラクターを登場させたソーシャルゲーム『クリムゾンセクシャルコロシアム』がある。 傾向 [ ] 主に18禁オリジナルコミックスを手掛けているが、かつては多数の同人誌を執筆していた。 同人誌の頻度は下がったが2018年現在でも出版されている。 作中の舞台としては現代が多く、ほとんどが凌辱要素の強いものとなっている。 シチュエーションとしては痴漢(電車内)、輪姦、レズ、媚薬、拘束などが多く、ヒロインたちも主に高校生から20代でスタイルの良い巨乳がほとんど。 ヒロイン達がリョナやスカと言った特殊なプレイをされたり、妊娠したりする事はない。 また胸への責めが比較的多めだが、尻や肛門を調教されたり、ノーマルSEXだけでなくアナルセックスを強いられる事も定期的にある。 精神力が強くプライドが高い主人公を描く事が多い為快楽に堕ちる事は滅多にないが、ごく稀に正規ルートと快楽堕ちしたBADエンドルートを描いたり、正規ルートでも快楽に堕ちてしまう事がある。 略歴 [ ] 1999年 同人作家としてデビュー。 2000年 別ペンネームにてグランプリで佳作。 2006年 第1回DMMダウンロードバトルで第1位。 2007年 として『』を連載開始。 2009年 『マガジンサイベリア』で『』を連載開始。 以降、からオリジナルへ。 また携帯コミック向けマンガへと活動の場を広げる。 2011年 『』が化。 2012年 『蒼い世界の中心で』がアニメ化。 『クリムゾンガールズ』が化している。 アニメでは製作総指揮を担当している。 2013年 同人ダウンロード販売サイトD-dropsの担当になる。 成人向けゲーム『クリムゾンコンプリート』を発売。 作品リスト [ ] 単行本 [ ]• 『』( 2011年)• 『ヴァージントレイン完全版』(海王社 2011年)• 『ヴァージントレイン2完全版』(海王社 2011年)• 『ヴァージンコントロール完全版』(海王社 2012年)• 『ヴァージンチェンジ』(海王社 2013年)• 『お嬢様は淫乱でいらっしゃいますか?』(海王社 2013年)• 『アイドル強制操作』(海王社 2014年)• 『蒼い世界の中心で』完全版(社 2010年) 雑誌連載 [ ]• 『いいなり! 女体操作スマートフォン』(『』、2019年8号 - 2020年5号) 携帯コミック [ ] すべて掲載。 出版社は。 『ガールズファイト』• 『極嬢電車』• 『ヴァージントレイン完全版』• 『ヴァージントレイン2完全版』• 『ヴァージンコントロール完全版』• 『ヴァージンチェンジ』• 『クリムゾンクイーン』• 『クリムゾンローズ』• 『クリムゾンキャッツ』• 『クリムゾントレイン』• 『クリムゾンスパイダー』• 『クリムゾンバタフライ』• 『アイドル強制操作』• 『クリムゾンガールズ2』• 『万引き少女性裁プログラム』• 『万引き少女性裁プログラム2』• 『退魔士カグヤ』• 『退魔士ミコト』• 『ヴァージンツィート』• 『JKコントロール』• 『感覚がつながる魔法のオナホ』• 『極嬢マッサージ-声の出せない状況でイカされる女たち』• 『クリムゾンプリズン』• 『クリムゾンドリーム』• 『1年間痴漢され続けた女』• 『親友のカレシにハメられた私は何時間も何回もイカされ続けた』• 『妹のカレシにハメられた私-温泉旅館編-』• 『痴漢囮捜査官キョウカ』 アニメ [ ]• 『蒼い世界の中心で』(チームクリムゾン 2013年)• 『』(第7話エンドカード 2013年) 成人アニメ [ ]• 『ファイティング オブ エクスタシー』( 2011年)• 『クリムゾンガールズ 〜痴漢支配〜』(スペルメーション 2012年) 成人ゲーム [ ]• 『クリムゾンコンプリート』(チームクリムゾン 2013年) アダルトビデオ [ ]• 『 囚われた女探偵たち』( 2011年)• 『アイドル強制操作 〜スマホで命令したことが現実に 命令に逆らえない女』(ムーディーズ 2014年)• 『アイドル強制操作 〜スマホで命令したことが現実に 命令に抗い続ける女』(ムーディーズ 2014年)• 『クリムゾンドリーム』(ムーディーズ 2016年) YouTube [ ] 活動20周年を記念して、2020年5月27日よりYouTubeチャンネルを開設。 ならぬバーチャル漫画家として活動開始。 出典 [ ] []• 月島カゴメ 2015年10月29日. おたぽる. 2019年12月26日閲覧。 2012年12月号 pp. 146-147. YouTube 2020年5月27日 外部リンク [ ]• - チャンネル.

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クリムゾンガールズ

クリムゾン ガールズ

概要 [ ] 出身。 血液型はO型。 主にを執筆している。 出身ではあるが、現在は商業コミック、、アニメ製作、ゲーム製作など幅広く活動している。 ジャンルとしては「凌辱モノ」が作品の大半を占めており、複数の作品に登場する「くやしい…! でも…感じちゃう!」というセリフがよく知られている。 携帯コミック作家としては 人気の高い作家の一人であり、代表作『』は800万DL、『』は330万DLを記録している。 『』をはじめとする多くの作品がアニメ化、実写化されており、すべてにおいて自身で監修を手がけている。 また、においてクリムゾン作品のキャラクターを登場させたソーシャルゲーム『クリムゾンセクシャルコロシアム』がある。 傾向 [ ] 主に18禁オリジナルコミックスを手掛けているが、かつては多数の同人誌を執筆していた。 同人誌の頻度は下がったが2018年現在でも出版されている。 作中の舞台としては現代が多く、ほとんどが凌辱要素の強いものとなっている。 シチュエーションとしては痴漢(電車内)、輪姦、レズ、媚薬、拘束などが多く、ヒロインたちも主に高校生から20代でスタイルの良い巨乳がほとんど。 ヒロイン達がリョナやスカと言った特殊なプレイをされたり、妊娠したりする事はない。 また胸への責めが比較的多めだが、尻や肛門を調教されたり、ノーマルSEXだけでなくアナルセックスを強いられる事も定期的にある。 精神力が強くプライドが高い主人公を描く事が多い為快楽に堕ちる事は滅多にないが、ごく稀に正規ルートと快楽堕ちしたBADエンドルートを描いたり、正規ルートでも快楽に堕ちてしまう事がある。 略歴 [ ] 1999年 同人作家としてデビュー。 2000年 別ペンネームにてグランプリで佳作。 2006年 第1回DMMダウンロードバトルで第1位。 2007年 として『』を連載開始。 2009年 『マガジンサイベリア』で『』を連載開始。 以降、からオリジナルへ。 また携帯コミック向けマンガへと活動の場を広げる。 2011年 『』が化。 2012年 『蒼い世界の中心で』がアニメ化。 『クリムゾンガールズ』が化している。 アニメでは製作総指揮を担当している。 2013年 同人ダウンロード販売サイトD-dropsの担当になる。 成人向けゲーム『クリムゾンコンプリート』を発売。 作品リスト [ ] 単行本 [ ]• 『』( 2011年)• 『ヴァージントレイン完全版』(海王社 2011年)• 『ヴァージントレイン2完全版』(海王社 2011年)• 『ヴァージンコントロール完全版』(海王社 2012年)• 『ヴァージンチェンジ』(海王社 2013年)• 『お嬢様は淫乱でいらっしゃいますか?』(海王社 2013年)• 『アイドル強制操作』(海王社 2014年)• 『蒼い世界の中心で』完全版(社 2010年) 雑誌連載 [ ]• 『いいなり! 女体操作スマートフォン』(『』、2019年8号 - 2020年5号) 携帯コミック [ ] すべて掲載。 出版社は。 『ガールズファイト』• 『極嬢電車』• 『ヴァージントレイン完全版』• 『ヴァージントレイン2完全版』• 『ヴァージンコントロール完全版』• 『ヴァージンチェンジ』• 『クリムゾンクイーン』• 『クリムゾンローズ』• 『クリムゾンキャッツ』• 『クリムゾントレイン』• 『クリムゾンスパイダー』• 『クリムゾンバタフライ』• 『アイドル強制操作』• 『クリムゾンガールズ2』• 『万引き少女性裁プログラム』• 『万引き少女性裁プログラム2』• 『退魔士カグヤ』• 『退魔士ミコト』• 『ヴァージンツィート』• 『JKコントロール』• 『感覚がつながる魔法のオナホ』• 『極嬢マッサージ-声の出せない状況でイカされる女たち』• 『クリムゾンプリズン』• 『クリムゾンドリーム』• 『1年間痴漢され続けた女』• 『親友のカレシにハメられた私は何時間も何回もイカされ続けた』• 『妹のカレシにハメられた私-温泉旅館編-』• 『痴漢囮捜査官キョウカ』 アニメ [ ]• 『蒼い世界の中心で』(チームクリムゾン 2013年)• 『』(第7話エンドカード 2013年) 成人アニメ [ ]• 『ファイティング オブ エクスタシー』( 2011年)• 『クリムゾンガールズ 〜痴漢支配〜』(スペルメーション 2012年) 成人ゲーム [ ]• 『クリムゾンコンプリート』(チームクリムゾン 2013年) アダルトビデオ [ ]• 『 囚われた女探偵たち』( 2011年)• 『アイドル強制操作 〜スマホで命令したことが現実に 命令に逆らえない女』(ムーディーズ 2014年)• 『アイドル強制操作 〜スマホで命令したことが現実に 命令に抗い続ける女』(ムーディーズ 2014年)• 『クリムゾンドリーム』(ムーディーズ 2016年) YouTube [ ] 活動20周年を記念して、2020年5月27日よりYouTubeチャンネルを開設。 ならぬバーチャル漫画家として活動開始。 出典 [ ] []• 月島カゴメ 2015年10月29日. おたぽる. 2019年12月26日閲覧。 2012年12月号 pp. 146-147. YouTube 2020年5月27日 外部リンク [ ]• - チャンネル.

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クリムゾン ガールズ

概要 [ ] 『クリムゾンガールズ』は2008年に同人誌として発表されたが、商業化され、で配信された。 2011年には同作品を原作とする実写AVが制作され、2012年にはOVAとしてアニメ『クリムゾンガールズ〜痴漢支配〜』が発売された。 また、2015年2月23日まで、ソーシャルゲーム『クリムゾンガールズ おさわりバトル』がにおいて配信されていた。 関連作品が多くあり、『クリムゾンガールズ』に登場する人物、「泉アリサ」を主人公の一人とする『 ガールズファイト完全版』および「黒羽みつ」を主人公とする『 ヴァージントレイン完全版』が2011年にから単行本として出版された。 さらに本作の続編として『 クリムゾンローズ』、『 クリムゾンキャッツ』、『 クリムゾンガールズ2』が発表されている。 シリーズ累計で600万ダウンロードを記録している。 レイプする男たちは「孕ませるのが一番」と言っても被害者となる女性たちは妊娠しない、死なない、後々まで残るような怪我はしない、廃人にならない等の設定となっている。 作者自身もTwitterで「登場する女性たちは生への執着が強い」ことを述べている。 また女性視点で描かれることが多く「女性が犯される」ものとして描写される話が多い。 ただし『強制操作シリーズ』のように男を主人公として設定されているものもあり、こちらは男女の思考が入れ替わる形で描写されるのが特徴。 登場するヒロインたちはは高校生~二十代(もしくは年齢不詳)がメインであり、「スタイル抜群()」「格闘技をやっていて腕が立つ(強い女)」などの設定も多く、舞台も現代が主となる。 あらすじ [ ] 以下では、特に断りのないかぎり、漫画版に準拠して記述する。 クリムゾンガールズ [ ] 超能力者である神沼カオルは、たまたま乗った電車で金髪のとても美しく自信に溢れた雰囲気の女性・七瀬サキを目にする。 思わず彼女を痴漢しようとするが、不調で超能力を発揮できずに電車から引きずりおろされた挙げ句、サキとその仲間である女子大生・黒羽みつ、格闘家・泉アリサ、探偵・紫月マキノによってリンチされた。 彼女たちは、七瀬探偵事務所に所属する有名な女武闘派集団「クリムゾンガールズ」だった。 サキから「この辺で許してあげる」と解放されたカオルは、痴漢しようとした獲物に見逃されるという屈辱を味わう。 その後、カオルは復讐を計画し、大勢の「兵隊」を動かして最初に黒羽みつを狙う。 たまたま電車内に一人でいたみつは、あっという間に男に取り囲まれ、得意とする空手を発揮することも出来ないまま衣服を剥がれ辱められる。 そのまま男たちに拉致監禁され、輪姦によって処女を失った。 みつの矯声を電話越しに聞かされたサキは愕然とするが、どうすることも出来なかった。 やがてアリサとマキノも同様の手口でカオルの手に堕ちてしまう。 誇り高い女性だった3人は、今や洗脳されて性的に奉仕するようになっていた。 彼女たちを人質にとられたサキは、やむをえず呼び出しに応じる。 サキは3人を救うため、カオルに仕掛けられた性的なゲームに乗る。 勝てば仲間三人を解放するという約束だったが、サキはあえなく敗北。 さまざまな辱めを受けた上、ついに彼にレイプされて服従せざるを得なくなる。 そんなサキに対しカオルは「この辺で勘弁してやるよ」と高らかに言い放つ。 こうしてサキを見逃すことで屈辱を与えたカオルは復讐を成し遂げた。 クリムゾンローズ [ ] カオルは次の標的を、元女刑事・天野アカネが作った組織「ROSE」とする。 そして七瀬サキを脅迫して、「ROSE」のメンバーである桜のぞみの情報を手に入れて拉致・監禁する。 「ROSE」の詐欺師・柚木エリカはカオルを罠にかけて金銭を巻き上げようとするが、失敗して逆に彼に辱められてしまう。 仲間を失ったアカネは今まで捕まえてきた男たちの慰み者となり、「ROSE」は壊滅した。 クリムゾンキャッツ [ ] ある日、カオルは女復讐屋「キャッツ」の罠にかかってしまう。 彼は再び七瀬サキを犯して彼女から情報を入手する。 そして、キャッツの武闘派・りん、参謀役のミレイを監禁し、彼女たちがレイプされる様子を撮影する。 神沼はその動画をキャッツのリーダーである風子に送りつけた。 おびき出された風子は大勢の男に辱められ、キャッツは崩壊する。 クリムゾンガールズ2 [ ] 七瀬探偵事務所のメンバーである黒羽みつ、泉アリサ、紫月マキノの3人は依頼を受けて、あるイベントサークルに潜入する。 後述のように七瀬サキは裏方のため出番はない。 順調に捜査が進むかに思えたその時、3人は罠に嵌まり媚薬を飲まされてしまう。 抵抗できなくなった彼女たちは男たちの慰み者となり、を含む激しい凌辱を受ける。 そして、彼女たちは記憶を消去する薬を使って記憶を消されそうになるが、間一髪のところで警察が踏み込みイベントサークルは壊滅することになった。 凌辱されながらもマキノが密かに外部で待機するサキに通信を送り、それを受けたサキが警察に通報したことで事なきを得た。 クリムゾンプリズン [ ] クリムゾン15周年記念作品。 漫画版と共にの実写版が製作されたコラボ作品。 悠里ともかは仕事中、その界隈では大物とされる男から誘惑され平手打ちを見舞うという騒ぎを起こしてしまう。 その後、友人である令嬢アイドル・二階堂サラと女格闘家・泉マヤと三人で食事をとっていたところ、何者かが盛った睡眠薬により意識を失い拉致されてしまう。 個室に監禁された三人の前に「エクスタシーshow」の司会者を名乗る女性ジュエが現れる。 三人が解放されるためには誰か一人でも「ゲーム」をクリアする必要があると告げるが、その内容は女を凌辱するための卑猥なものだった。 サラ、マヤと立て続けにゲームに敗北し、残ったともかだけはクリアしたもののすぐに解放されることはなく、三時間に渡って男たちに凌辱され続けた。 その中でともかは悟る。 これは最初から自分たちを凌辱するために仕組まれたものだと。 屈辱の宴の後、ジュエはある人物に電話越しに報告する。 その相手は先日、ともかに平手打ちされた男だった。 クリムゾンドリーム [ ] ある日、探偵の七瀬サキは不思議な依頼を受ける。 それは天才退魔士・川澄カグヤからの依頼で、「妖魔」という怪物を操る秘密組織「黒サソリ」を調査して欲しいというものだった。 「黒サソリ」は既に105人もの女性を誘拐していたが、どういうわけか警察の捜査は行われていなかった。 依頼者のカグヤと共に「黒サソリ」の地下のアジトに潜入することを決めるサキ。 だが、それは2人にとって悲劇の始まりだった。 地下の妖魔たちを倒し快進撃を続ける2人だったが、敵の総帥・宝来ジュエが現れると事態は一変する。 一瞬で倒された2人は目を覚ますと地下の牢に捕らわれていた。 そして、そこには他に女子格闘家・泉アリサ、女子アナウンサー・悠里ともか、グラビアアイドル・南雲さゆき、女スパイ・ケーシャ、小悪魔ギャル・桜のぞみ、正義感の強い女子高生・藤浦ヒナタの姿があった。 彼女たちは全員首輪をつけられ、これから非人道的な見世物に出させられることになっていた。 男たちに身体を弄ばれ、屈服すると負けというゲームをトーナメント形式で強要される8人の女性。 負ければすぐにレイプされ、人格が破壊されるまでレイプされる。 サキは、正義感の強い女子校生の藤浦ヒナタとの戦いに辛くも勝つ。 だが、負けたヒナタはセーラー服を剥がれ、未成熟の幼い肢体を男たちに好き放題にされることとなる。 一糸纏わぬ姿で輪姦され、処女膜を破られ、膣内射精をされるヒナタは泣き叫ぶことしか出来なかった。 桜のぞみは大きすぎる快楽により身も心も支配され、快楽を与えてくれる存在としてジュエを崇拝する奴隷と化してアシストを務めた。 こうして次々と凌辱されていった。 サキとカグヤは対戦を勝ち進め、決勝に残る。 そして、2人は仲間の助けに希望を求め、決して屈服しようとしなかった。 だが、非情なジュエはルールを無視し、男たちに2人とも犯してしまうように命令する。 快楽と電流による寸止め地獄の果てに男根を挿入され、カグヤは快楽に負けて嬌声を上げ続けた。 一方のサキも強姦されて発狂しそうになるが、そこにクリムゾンガールズの仲間の通報により警察が到着、8人の女性は解放された。 解毒薬を投与されて本来の自分自身を取り戻すが、ジュエに刻み込まれた異常な快楽の記憶は消えることなく8人の心に暗い影を落とす。 完全包囲された施設から隠し通路を使って脱出したジュエの行方は知れず、まるで煙のように姿を消した。 登場人物 [ ] 男性キャラクター [ ] いずれもヒロインを凌辱する者として登場。 神沼カオル 『クリムゾンガールズ』及び『クリムゾンローズ』『クリムゾンキャッツ』の語り部にして主人公。 25歳。 当初は名前設定がなかった。 「意志が弱った人間の心を少しだけ操る能力」を持つ。 金儲けや犯罪には使わず、気に入った女たちを屈服させ自分のモノにするために行使する。 また女を落とす中で培ったテクニックに絶対の自信を抱いている。 スターシステムにより様々な作品に登場し、ヒロインたちを凌辱する。 作品を重ねるごとに若返り、初登場時よりも少年のように見える。 体格も筋肉質から細身になり、服装もタンクトップからフード付きのパーカーに変化した。 家族には両親と義母、一目置いている兄カズサ、養子の弟リオ(理央)、義母の連れ子である義妹月子がいる。 またペットとして犬のホネがいる。 『クリムゾンガールズ』では、体調不良の中、七瀬サキと遭遇し、その美しさに魅入られ「ここで手を出さないと一生後悔する」と考え痴漢を働くが、すぐさま電車から降ろされクリムゾンガールズの面々に叩きのめされた。 しかもサキには「この辺で許してあげる」と情けをかけられ見逃されるという屈辱まで味わわされたため逆襲に乗り出す。 サキを除いたガールズ全員を凌辱の末に洗脳して屈服させた。 サキだけは洗脳することなく「この辺で勘弁してやるよ」と見逃すことで屈辱を与え、復讐を果たした。 しかしその後も事務所を訪れるたびに凌辱を行っている。 アニメ版はリンチにされてサキら女探偵の面々に復讐するという設定は無く、噂を聞いて「生意気な女を屈服させる」という目的で動いた。 電子書籍版では彼の語り口が異なる他、サキたちにボコられた後「もし、いつもの力が出せればこんなことにはならなかったのに」と悔やんでいる。 女を犯すことに関しては一切容赦しないが、自分を「アニキ」と尊敬する子分たちの頼みを聞いてローズ壊滅に乗り出したり、依頼をした後はサキにきちんと依頼料を渡すなど律義な性格。 また、子分とは別に配下の「兵隊」を多数抱えており、その中にはクリムゾンガールズの取引先の社長や痴女もいる。 『クリムゾンガールズ』では「能力で洗脳した兵隊」をガールズにけしかけている。 『強制操作~ヒナタ編~』では痴漢していたところをヒナタに見咎められるが、逆に彼女をお気に入りとして凌辱した。 ヒナタの自宅にまで乗り込み、ベッドに手錠で拘束することで「屈服する理由」を作った。 『マッサージでイカされる女たち』にもサキを罠に掛けるべく 依頼人として登場。 レズビアンたちに散々弄ばせた後、最後は自らの手でサキを凌辱した。 『ヴァージントレイン』ではのぞみを拘束し、兄カズサに協力する形で一緒に弄んだ。 『ヴァージンツィート』では水咲あいがSNSサイトで呟いた「理想(エロ妄想)」を叶える謎の男として登場。 あいが呟いたエロ垢の内容を叶える形で幾度も犯し、最後はあいからお願いされたことで快楽を与え寂しさを満たした。 この話のカオルはほとんど喋らず、また終盤であいが好意を持つなど恋愛要素のあるものとなっている。 『痴漢囮捜査官キョウカ』に登場した際は新たな能力を見せており、快感を抑制(絶頂できないカラダにする)したり解除したりしている。 不感症だと思っていたキョウカに快楽を教え込んだ。 鎌田紐男(かまた ひもお) 『強制操作』の主人公。 22歳。 フリーター。 肥満体系のジャージ姿でオタクの青年。 気の弱い性格だが調子に乗りやすく一人称がたまに「ボク」から「俺」に代わることがある。 女性にまったくモテず妄想だけをしていたところ、謎の女(淫獣ナユタ)から「女を操れる携帯(スマホ)」を渡され、数々の女性たちを陵辱していくこととなる。 スマホの正体は「持ち主の性欲をエネルギーにする」もので、愛情の力には弱いという欠点がある。 最終章での恋人同士である女性シンガー・アンリと女性ギタリスト・オリエを犯して有頂天だったが、2人の愛の力によりスマホが作動しなくなり、オリエに反撃されたことで動揺し無理に命令を送ろうとしたため暴走を引き起こし鎌田は「消えて」しまった。 『アイドル強制操作 学園編』では清掃員として学園中の美少女たちを凌辱した。 小説版『アイドル強制操作 ~スマホで命令したことが現実に~』(美少女文庫)にも主人公として登場。 こちらでは「グフフ」笑いが口癖として描写されている。 また、本来の一人称は「オレ」だが、人と話す時はオドオドしてしまってつい「ボク」と言ってしまうことが語られている。 たまたまスマホを弄っていたところ、持田あずさから盗撮疑惑をかけられてしまい、その場に居合わせた黒羽みつに取り押さえられ、半ば無理やりスマホのエロ画像を調べられる。 疑いは晴れ解放されたが一言の謝罪もなかった。 その後、謎の女性からもらった悪魔のスマートフォンを用いて復讐に乗り出し、4人の女性を心身ともに屈服させ奴隷にした。 しかし次第に満足できなくなり、アンリとオリエの存在に目をつけ次の獲物と決めたところで終わる。 鎌田卓夫 『強制操作-外伝-』に登場した主人公。 22歳。 容姿や名前は上記の鎌田と似通っており、女を操る携帯を用いて数々の女性たちを犯す。 特に女優やアイドルが持つ「他者に媚びていても瞳の奥に屈服を拒む強い光を宿す」ものに惹かれている。 上述の鎌田と比べると下卑た笑みや陰湿な言い回しが多い。 口癖は「グフフ」。 こちらのストーリーを基にした小説『アイドル強制操作 ~スマホで命令したことが現実に~』(美少女文庫)も発売されたが、主人公の名前は「鎌田紐男」になっている。 ただしキャラクター性や言い回しなどは卓夫を意識されている。 『命令に逆らえない女~女を思いのまま操る悪魔のスマートフォン~』にも登場。 多摩本マナブ 『強制操作~ヒナタ編~』の主人公。 勉強もスポーツも人並み以下の冴えない高校生。 性欲だけは人一倍強い。 学校にエロ本を持ち込んだところ、ヒナタに咎められた過去がある。 ある日、謎の女性から「女を操れる携帯」を授かり、同じクラスの風紀委員「藤浦ヒナタ」を密かに凌辱。 始めは復讐が目的だったが、一年かけて弄んでいる内に愛情が芽生え始めてしまう。 ヒナタが神沼に犯されていたことを知ると暴走を始め、自らの手で凌辱に出る。 没収されてエロ本と同じシチュエーションでヒナタを犯した末に、カラダを操っても心までは操れないと気づき、謎の女性(淫獣ナユタ)にスマホを返却した。 汚村キヨシ 『感覚がつながる魔法のオナホ ~生意気ギャルに遠隔挿入~』に登場。 カフェの雇われ店長で、謎の女(ジュエ)からもらった「感覚がつながる魔法のオナホ」を用いて、常連客のギャル・桜のぞみを弄び、最後は自らの手でレイプした。 サングラスをかけた中年男性で人相が悪く、語り口も上記の男たちと比べると粗野。 ただし特に気が強いわけではない。 グデンメスタ共和国皇太子ブリード 『囮捜査官キョウカ8』にて初登場。 来日した際にキョウカにSPを依頼する。 キョウカと対面し車に乗り込むとボディチェックをするといいキョウカの着ていたドレスを無理矢理脱がせる。 そして手始めにキョウカの乳首を舐め回してキョウカをイカせる。 実はこの男は月子によって配信された監禁されて無理矢理イカされるキョウカを視聴していた1人であり自身もキョウカを犯したい欲求を満たすためSPを依頼しキョウカに近づいたのである。 キョウカはイキやすい肉体を有しながらも快感を受け入れていない所を高く評価し車内でほかのボディガードと共にキョウカのあらゆる性感帯を責め続ける。 キョウカが後で抗議すると言ってきても臆することなくついにはペニスを挿入する。 そしてキョウカをパーティ会場で見世物にする事を伝え日本では認可されていない強力な媚薬をキョウカのアナルと乳首に使い、クリトリスにも日本では認可されていない強力なバイブを当て最後には膣内射精をする。 続編となる『囮捜査官キョウカ9』ではキョウカの身包みを全て剥がし全裸の状態で監禁する。 まず手始めにパーティが始まるまでの24時間を調教師達に託しキョウカを調教してもらう。 そして調教が終わりキョウカが壁に開脚ポーズのまま拘束された状態でパーティは開催される。 そして大勢のギャラリーに向かってキョウカの陵辱ショー開演を宣言する。 陵辱ショーではキョウカの「ダメ!」という声を一切聞き入れずキョウカを1分間に5回もイカせる事に成功し、大勢のギャラリーの前で「今までで一番気持ちいいSEX」である事を認めさせようとするがキョウカに「もっと気持ちいい事を知ってる」と言われ堕とすことは出来なかった。 その後躍起になってキョウカを数時間レイプし続けるが数々の違法行為を国際警察に摘発され、キョウカは救出されブリードは逮捕された。 虎道大慈 『新退魔士カグヤ』『新退魔士カグヤ2』に登場。 カグヤのアナルに男根を挿入した初めての人間であり、アナル処女を奪った張本人。 『新退魔士カグヤ』ではカグヤに自身の別荘に住み着く淫魔の討伐を依頼する。 淫魔との戦いで疲弊しきっていたカグヤに休む場所を提供する。 続編となる『新退魔士カグヤ2』ではカグヤが寝ている隙にカグヤを拘束。 戸惑うカグヤの衣服を全て脱がしてカグヤを陵辱する。 その際に幼い頃に女性のヒーローが悪の組織に捕まり拷問されているシーンを見て興奮し、強い女を犯したい性癖に目覚めておりカグヤはまさに強いヒロインであり卑怯な手段で弄べる事に強い興奮を感じる。 まず最初にカグヤに「オナニーはどれくらいするのか」と質問する。 答えないカグヤに強力な媚薬針をカグヤの右乳首に刺しそのまま舐め回しカグヤをイカせる。 媚薬針の威力をカグヤに理解させ改めて同じ質問をして今度は媚薬針をクリトリスに当てようとする。 カグヤは答えるもクリトリスに媚薬針を刺しカグヤをイカせる。 そして今度はカグヤの膣にバイブを入れたままカグヤの初体験を聞く。 カグヤに「もういいでしょ!」と言われるもバイブを動かし続け媚薬針を首に刺して盛大にイカせる。 それでもなお答えないカグヤに再び右乳首に媚薬針を刺してイカせる。 妖魔が初体験の相手である事を聞き出し人間とはまだ未経験である事が分かると興奮してカグヤの膣に自身の男根を挿入する。 2度に渡りカグヤに膣内射精をした後にカグヤを目隠しして両乳首を責めてイカせたり、クリイキとナカイキどちらが気持ちいいかを聞き出していく。 遂にはロクな調教も拡張もせずにカグヤのアナル処女も奪う。 カグヤが気絶した隙に自身の性癖を作るキッカケになったヒロインの衣装を着させて電撃拷問をしていく。 1時間ほど拷問した後に再びカグヤに挿入し再びカグヤに屈辱的な手段で犯す事を宣言し、カグヤが気絶した隙にカグヤの服を再び剥ぎ取り姿を消した。 『新退魔士カグヤ4』では妖魔同盟の幹部の一人妖竜ナージャと取り引きしている。 久豆西ヒロアキ 『女体操作スマートフォン』の主人公。 20歳、無職。 性欲の強さ以外取り柄のない男。 容姿は鎌田をより根暗で陰気にしたような感じとなっている。 謎の女(ジュエ)からもらった悪魔のスマートフォンを用いて、高校時代の後輩・沢近あのん を凌辱する。 これを皮切りに、七星高校時代に人生を狂わせた4人の女たちへの復讐を開始する。 手始めに、容姿の可愛さを利用して体育祭の仕事を押し付けた宇佐美みくをターゲットに定める。 『仕事を代わってくれたらイイコトしてあげる』と言われてエロ妄想を炸裂させたものの、それを反故にされたので当時の妄想を実現させようとする。 七瀬探偵事務所 [ ] クリムゾンガールズに登場する女性たち。 により様々な作品にも登場している。 通称は「ナナ」。 莫大な借金を抱えており、返済のために危険な依頼も受ける探偵家業を営んでいる。 仲間たちから慕われているリーダーであり、彼女自身も仲間思い。 かつてルームシェアをしていた「七瀬松子」という親友がおり、同姓だったことから姉妹のように仲が良かった。 しかし、彼女は多額の借金を残して失踪。 サキは自身が肩代わりすることを借金取りに申し出て風俗に売られてしまうが、プライドが高すぎて客の相手が出来ずに逃げ出してしまう。 当時の屈辱を忘れることがないように「の」意味合いを込め、その時に着せられた風俗店の服を今も着ている。 精神力が強く「堕ちない女」とカオルに高く評価されて本人には迷惑なことにお気に入りの存在ではあるが、「私…この男に負けたああっ!! 」「もう許して…もう許してえぇぇ!! 」などの台詞が示すように、最終的な末路は他の女性と同じであり敗北宣言も行っている。 借金返済のために非合法薬の実験バイトに参加しており、その際に受けた薬の効果により人より優れた身体能力と感覚機能を手にしている。 しかし、敏感になりすぎて性的な刺激に弱いという欠点を抱えることになった。 『クリムゾンガールズ』で初登場。 痴漢を行った神沼を大勢の前で制裁を加え、上から目線の発言と共に見逃すという屈辱を味わわせるが、その報復として仲間たちを次々と堕とされてしまう。 電車内で一定時間絶頂しなければ仲間たちを含めて見逃すというゲームを受け入れるが、制限時間ギリギリで絶頂させられてしまい、敗北したサキは首輪とリモコンバイブを付けたまま繁華街を散歩させられる。 到着したホテルの前で、この場でイカされるか衣服を没収されるかという二択を迫られ、選べなかったサキは全裸でイカされることになってしまう。 その後、ホテルで情けないアクメ顔を晒しながら謝罪、完全敗北を認める。 カオルに「性奴隷にして毎晩犯すか、調教して売り払うのもいいな」と言われるが、自身が言ったのと同じ言葉「この辺で許してやる」と言われて見下され、屈辱を味わわせるために見逃されるという結末となった。 『クリムゾンローズ』、『クリムゾンキャッツ』では神沼に犯されつつ、神沼が狙う女性組織のメンバーの情報(本名からスリーサイズまで)を提供してしまう。 『声の出せない状況でマッサージでイカされる女たち』では神沼が自作自演で仕組んだ依頼の罠(確証は無い)に掛かり大勢の女性エステティシャンに弄ばれた末、神沼に犯される。 『クリムゾンドリーム』では退魔士カグヤの協力者として登場。 エクスタシーショー決勝でカグヤの相手となり、ジュエに挿入されると同時に絶頂し敗北宣言寸前に陥るが、直後警察の介入により救出された。 敗北宣言にこそ至らなかったが、カグヤが敗北宣言を行った、或いは行おうとした描写は描かれておらず、ジュエの判定では両者敗北となっており、実際にはサキの敗北と言っていい内容となっている。 『クリムゾンガールズ00処女考察』(によるスピンオフ作品)では、非合法薬のモニターになっていたサキの過去が描かれている。 現在は終了したソーシャルゲーム『クリムゾンセクシャルコロシアム』では2015年8月7日~8月13日15:00までの期間「 "クリムゾンガールズへの逆襲"終章 七瀬サキ編」が開催された。 ランキングによって書下ろしの「【過敏】七瀬サキ」が入手できた他、クリムゾンローズの一人、柚木エリカが乳首を引っ張られながら繁華街を引き廻される特攻カード「【強気なドマゾ女詐欺師】柚木エリカ」として実装された。 最初に堕とされる犠牲者。 処女で、輪姦されそうになっていたところサキに救われたことがきっかけで探偵事務所のメンバーとなる。 空手を使えることで強くなったつもりだが、かじった程度。 「HONEY」と胸に大きく書かれた黄色いシャツを着ている。 『ヴァージントレイン』の主人公で、神沼カオルの兄・カズサに痴漢・凌辱される。 小説版『アイドル強制操作 ~スマホで命令したことが現実に~』では持田あずさが盗撮容疑をかけた男(鎌田紐男)を取り押さえるが、冤罪だと判明した後も彼の気持ち悪さ(スマホのエロ画像)から謝罪することなく立ち去ったため恨まれてしまうことに。 悪魔のスマートフォンの力により完全に屈服させられ鎌田以外の男とセックスできないカラダになってしまった。 身長が高いことを気にしている、負けず嫌いの銀髪女性。 で喋る。 「最強の女」とも形容される。 露出度の高い服装で出歩くため露出狂と思われているが、それにつられて手を出した男を逆に倒してしまうのが日課。 姉・泉マヤも同じく女子格闘家。 姉妹揃って男子格闘家にも負けないと自負している。 勝気な性格からハードな責めを受けることが多く、必ず屈服させられており、最強の女と言われていながら男性との戦績はメンバー最下位。 本人としては一般人に過ぎない鎌田にすら敗北している。 『クリムゾンガールズ』で初登場。 神沼にみつの次の標的にされ、指錠をはめられ抵抗できなくされ痴漢される。 その後、どこかは不明ながら連れて行かれて屈服させられ、洗脳されてしまう。 神沼がサキに電話した時、ベッドでバックから犯されている最中だった。 『ガールズファイト』では主催者側の思惑により男性と試合を組まれ、当初は圧倒するが衣服に仕込まれた媚薬によって身動きが取れなくなり、寝技で幾度となく屈服させられ、リングの上でレイプされると同時に「チョークスリーパー」を決められて格闘家としての勝負にも敗北してしまう。 『アイドル強制操作』ではこらしめた痴漢たちから逆襲をされてしまい、密かに鎌田のスマホによって身動きを取れなくされ弄ばれてしまう。 スマホの効果でイクことができないまま弄ばれた後、鎌田に捕まり数時間焦らされた後にイカされた。 それでも懲りずに露出度の高い服装で出かけるが、あえなく強制操作により衆人環視の中で絶頂。 『命令に逆らえない女』ではその後の展開として鎌田と試合をするが、強制操作には勝てず完敗し、謝罪を行う。 過去にある財閥の横暴によってすべてを失った悲劇の女性。 金銭を崇拝している。 『クリムゾンガールズ』でカオルの「兵隊」とは知らずに取引先の社長に車中で寸止めのセクハラを味わわされ、オナニーで絶頂して熱を解き放とうとした自室で神沼の待ち伏せに遭って更なる寸止めの果てにレイプされ洗脳された。 『クリムゾンガールズ2』ではサキに代わってメンバーのまとめ役となり指揮を執る。 メンバーが次々と凌辱される中、自身も拘束されて犯されるが最終的に黒幕の罠を逆手に取り壊滅させた。 作中では珍しくヒロイン側の勝利となっている。 神沼家 [ ] 神沼カムイ 超能力者の男性。 闇のトラブル処理屋を営んでおり、『万引き少女性裁プログラム2』で悠里ともかを脅迫者から救った報酬に本人も承諾の上で彼女を犯した人物。 神沼カオルとその兄妹の父親。 内縁の妻との間にカズサとカオル、養子のリオ、正妻・陽子と彼女の連れ子・月子がいる。 しかし、リオ以外の上の息子達は留守がち。 神沼カズサ 『ヴァージントレイン』で主人公・黒羽みつを痴漢・凌辱した青年で、人の心を読む超能力を持っている。 カムイと内縁の妻との間に生を受けた長男。 同じ両親の兄弟は次男・カオルであり、『ヴァージントレイン2』ではコンビを組んで小悪魔ギャル・桜のぞみを「天罰」と称して痴漢と凌辱を繰り返した。 神沼リオ 神沼家の三男だが、養子。 下の名前の漢字表記は「理央」。 養子になった経緯は不明。 『クリムゾン学園』にも登場した。 義兄2人とは違って家にいることが多い。 作中では「父親は超能力者」であることを語り、自身もエロい能力を持つことを語っている。 カオルにナナには手を出さないように言われた。 神沼陽子(かみぬま ようこ) カムイの妻。 3兄弟の義母。 再婚であり、前夫とは離婚か死別かは不明。 見た目はセーラー服を着たおさげの美少女で笑顔が多い。 性格は享楽的なレズビアンだが、思い通りに行かないと「目が笑っていない」笑みを浮かべる。 「囮捜査官キョウカ」ではレズビアン達のボスとして登場。 2度に渡ってキョウカを拉致、拘束、性的調教をしていく。 1度目はキョウカをイカせるまで陵辱し続け、イクことの出来ない体になっていたキョウカにイったフリさせるほど追い詰め、2度目は逮捕に乗り出そうとしたキョウカの策略を見破りまたも拉致、拘束する。 キョウカが逮捕の為に準備していた物を全て奪い取り、衣服も奪い取る。 執拗な乳首責めで100回以上イカせたり、キョウカの心を見透かしたかのような言葉をキョウカに投げかけ、キョウカの動揺を誘う。 失神しては起こされてまたイカされ失神するという異常なまでの陵辱に耐えきれずキョウカは堪らず許しを乞うが許しはせず、逆にお仕置きとして陵辱はエスカレートしていく。 目隠しと口枷をつけさせキョウカの乳首をさすりながら抵抗出来ないキョウカを挑発、嘲笑し自分達を記録しようとしたキョウカを逆に記録するとしてスマホでキョウカの全裸姿を撮影し始め、そのまま取り巻きのレズビアン達にキョウカをイカせる。 そして「せっかくだから」という理由で世界中に生配信を始める。 キョウカが止めるよう懇願するがそれを無視し、1分間に何回イカせる事が出来るかというチャレンジを始める。 開始5秒でキョウカをイカせると次は乳首を舐めるようレズビアン達に指示しキョウカをまたイカせる。 そして次は手マンでイカせ、もっとハードな責めをすると宣言しキョウカシリーズで初となるアナル責め、スパンキングをしてキョウカをイカせる。 最後は首締めしながら全身を責め失神アカメをさせ1分間で5回もキョウカをイカせ、キョウカの自尊心を傷付け羞恥心を容赦無く煽っていった。 その後キョウカの地元で恥ずかしい姿で首輪をつけて散歩させる。 再度許しを乞われ許しはしたものの公衆トイレにパンツ一丁の姿でバイブを入れたまま便器に拘束し、放置した。 直後、申し合わせたようなタイミングで義兄カオルが現れキョウカを凌辱した。 「生意気な妹の妖しい吐息(」では、おにーさん(あなた)の義妹として登場。 ボイスのみであるが男性とSEXをしている作品となる。 また月子の雰囲気も異なる。 「小悪魔な後輩のレズ奴隷にされた真面目な風紀委員長(バイノーラル)」では、藤浦ヒナタの後輩という設定で登場。 教室でスマホを弄っていたところヒナタから注意を受け、ターゲットに選んだ。 仲間のレズ女子生徒たちを扇動し、ヒナタを屈服させるまで弄んだ。 ご主人様 本名は不明。 とある大企業の令嬢で、見た目や性格は上記の月子と似通っている。 下記の藤浦ヒナタよりも年下とされる。 冷たい笑みを浮かべ、借金を背負ったメイドを弄び愉しんでいる。 名前設定はなくヒナタ視点で「ご主人様」と呼称される。 『万引き娘に制裁を2』ではヒナタの取引先の大企業の令嬢という設定で登場。 借金を背負ったヒナタをメイドに雇い、「一日のうち一度でもイカなかったら一千万」という条件を付けて弄び、最終的に身も心も陥落させた。 『クリムゾンセクシャルコロシアム』ではナビゲーターとして登場したほか、『月子様の新しいオモチャ 』でもヒナタを言いなりにして凌辱した。 なお、この作品では「月子」という名前が設定されている。 神沼ホネ 神沼家の飼い猫。 神沼カオルには懐いていない。 エサの時間を予知できるという能力を持つ。 ROSE [ ] 女性のみで構成されたチームで性犯罪者撲滅を掲げている。 しかし、実態は罪のない男性まで犯罪者に仕立て上げる悪女たち。 カオルを慕う子分たちから疎まれたことで神沼に目をつけられ、全員が屈服して組織は壊滅した。 刑事だった頃、捜査中に痴漢に遭い失敗した過去を持つ。 そのため、犯罪者を強く憎み、性犯罪撲滅を目的とする「ROSE」を結成した。 気が強く勝気な性格。 世の男性全てに憎悪を向けていると言っても過言ではなく、冤罪でも痴漢摘発を行って男性全体が委縮すれば痴漢発生率自体が減少するとまで言ってのけたため、これにはカオルも眉をひそめている。 電車内でカオルの手下たちに取り押さえられ、寄ってたかって集団で痴漢されてしまう。 最後はホテルで拘束され、カオルに犯されて屈服させられてしまった。 これによりROSEは壊滅した。 青髪の肉感的な女性。 胸元がかなり大きく開いたジッパー式の服を着ている。 わざと相手に痴漢をさせて多額の慰謝料を請求する。 性格は極めて勝気でプライドが高く、他者をとことん見下しており、騙す相手も容姿だけで「あまりお金を持ってなさそうね」と判断するなど悪女そのものだが、その実、公式で本性は「ドM」とされるほど屈服願望を持っている。 茶髪のギャル。 厳格な戒律を家族にも強いる父親が支配する寺で育ち、反発して家を出ている。 以後は『ROSE』に所属し、痴漢冤罪をでっち上げることで実家での暮らしのストレスを発散している。 『ヴァージントレイン2』の主人公で、神沼カオルとその兄・カズサに「天罰」と称して痴漢・凌辱された。 また『クリムゾンバタフライ』では主人公・川澄ヒミコの師匠・陽の妹、ヒミコの友人として登場し、ヒミコの悩みの解決を手伝った。 『クリムゾンドリーム』では快楽の奴隷と化してジュエの下僕になってしまう。 アニメ版『クリムゾンガールズ』に登場し、みつに次ぐ2番目の犠牲者となる。 みつが神沼と子分に襲われた時、ヒミコと一緒に目撃していた。 『声の出せない状況でマッサージでイカされる女たち』でのサキの回想の中にも登場している。 『感覚がつながる魔法のオナホ』では、コーヒーしか頼まず店の電気も勝手に使う迷惑な客として登場。 カフェの雇われ店長・汚村キヨシに感覚がつながる不思議なオナホで遠隔挿入で弄ばれた後、最後は直接レイプされた。 『深夜のコンビニギャル店員と…』では、コンビニ店員として登場。 自分のことをエロい目で見ていたお兄さんに「万引きしたでしょ?」と言って事務所に連れ込み、身体検査と称して快楽を貪る。 キャッツ [ ] 男嫌いの女性3人で構成され、警察や裁判所に訴えられない復讐を依頼する人間の恨みを代わりに果たす復讐代行を仕事とする復讐屋。 大空風子 復讐屋「キャッツ」のトップであるプライドの高い紫髪の女性。 男に対して強い嫌悪感を抱いている。 の派手な服を着た、かなりの巨乳美女。 頼れる姉御肌の女性と思われがちだが、常に周囲に尽くすタイプでミレイとリンの仲がうまくいくように気配りをしていた。 ミレイとリンがレイプされた後は、その動画データを送りつけられ、彼女たちを救うためにカオルの指定する電車に乗ることとなる。 その場で拘束された彼女は、カオルの子分たちが見ている中での服を肌蹴させられ、レイプされた。 その後、ホテルに監禁された風子は涙目になりながら神沼の精液を飲み、危険日であるにもかかわらず複数回の膣内射精を受けることとなった。 柏木ミレイ キャッツの怜悧な参謀役。 男嫌いである。 耳が性感帯。 カオルによって捕らえられ、無理やり処女を奪われた。 その後は調教され、カオルの性的玩具とされる。 白雪リン キャッツの戦闘を担当。 男勝りな性格で暴力性がある。 スタンガンで身体が痺れて動けないカオルに不要な膝蹴りをくらわすなど相手をいたぶることに喜びを感じるタイプ。 中学時代から倒した男性を数えてカオルで99連勝だとほくそ笑んでいた。 女性を倒すのは降りかかる火の粉を払う時だけであり、男性ゆえに体格差で勝る男性を倒すことを喜びとしているが、純然たる力の真っ向勝負では太刀打ちできない。 カオルの策略によって高校時代に女子生徒に暴行しようとして叩きのめした鎌太を含めた因縁のある十数名に突如として囲まれて肢体を弄ばれ、監禁されて凌辱を受け続けて洗脳されたため、自ら膣内射精をねだる奴隷になった。 その後、ミレイを裏切り、彼女を罠に嵌めた。 退魔士・霊能者・妖魔・淫魔 [ ] 川澄ヒミコ 『クリムゾンスパイダー ~抑えられない欲望~』、続編『クリムゾンバタフライ~止まらない性衝動~』の主人公。 『退魔士カグヤ』でカグヤが姉である事があとがきで明記されている。 女子大生。 生まれつき少しだけ強い霊感を活かしてバイトで占い師をやっている。 他の人には見えない霊の姿が見えて周囲に訴えたことがあるが、頭がおかしい、気味が悪いと疎まれてしまった。 当時はコントロールが出来なかったため、陽の元で修行してコントロールを身につけた。 悪霊の鈴蘭に憑依されてしまい常に発情した状態になってしまい、様々な男たちから狙われ凌辱を受けてしまう。 結末次第ではバッドエンドとなり堕とされてしまうが、耐え抜けば最終的には鈴蘭を封印することも可能。 続編『クリムゾンバタフライ』では復活した鈴蘭によって今度は友人の桜のぞみまで巻き込まれてしまい、再び幾多の男たちやレズビアンの後輩、ストーカーにまで狙われてしまうことに。 最後まで耐え抜けば陽と結ばれ、鈴蘭は「愛する者同士のセックス」に満足して成仏する。 アニメ版『クリムゾンガールズ』に友人の桜のぞみと共に登場した。 川澄姓だが後述のカグヤ、ミコトとの関係性は不明。 鈴蘭(すずらん) 平安時代のの悪霊。 基本的に素顔は描かれない。 憑依した女性を恐ろしく敏感に、また周囲から襲われやすくなる体質に変えてしまう。 目的は究極の快楽を追及。 そのため厳密には悪霊とか怨霊ではなく、求める「究極の快楽」を得られなかった無念により現世に留まり、その願いを果たそうとしている存在。 母親は特定の夫を持たず、父親が誰なのか知らずに育った。 媚薬で生計をたてる薬師の母親は自身の肉体で薬を実験し、毎日のように誰彼構わず男性と性交を繰り返しており、そんな母親に女手ひとつで育てられた。 幼馴染で汚れを知らない反物屋の息子・清兵衛と愛し合い祝言の日取りが決まった頃、大金で自身の処女を欲した貴族の男性との取引に応じた母親に一服盛られ、丸一日犯されてしまう。 愛する人に処女を捧げることが叶わず、犯されて快楽を感じた自身を母親と同類の淫売だと絶望し、ただ快楽だけを求めて俗世間を渡り歩く「伝説の淫婦」と呼ばれるようになった。 当初はヒミコの策略により力を封印されて眠りにつくが後に復活。 その後、ヒミコと陽が結ばれた時、自身が真に求めていたのは「究極の快楽」ではないことに気づいて成仏し、月の光に導かれるように清兵衛の待つ天界に昇って行った。 『霊感アイドルと快感ゴースト』にも登場し、心霊スポットにやってきたアイドルのヒカリに憑依した。 境遇は上記とほぼ同一。 こちらでは素顔が描かれるようになり、ヒカリをからかったりと可愛らしい振る舞いを見せる。 最後はヒカリが愛する人と交わったことで「好きな人に初めてを捧げる」快楽を知り、生前の恋人・清兵衛のことを思いながら成仏していった。 芹沢 朱美 ヒミコの占い師仲間で後輩。 竹を割ったような性格で物分かりがよく、ヒミコの事情も知っている。 男勝りでレズっ気があり、ヒミコを椅子に拘束してバイブ(電マ)で弄んだ。 車内でも手を出してきたが鈴蘭に乗っ取られたヒミコに逆に可愛がられてしまう。 陽(よう) ヒミコの師匠。 美男子。 ヒミコには「名前の通り私の心を照らしてくれる人」と慕われている。 強力な霊能力を有する人物で、自身より弱いものの力に振り回され対人関係に苦労するヒミコに修行でコントロールを身につけさせた。 事あるごとに「師匠にかかったらアンタなんか」と繰り返すヒミコに鈴蘭は彼女の恋心を察し、本人としてはまるで無敵のヒーローみたいに絶賛するヒミコに照れていた。 川澄カグヤ 演 - (クリムゾンドリーム) 『退魔士カグヤ』の主人公。 妖魔討伐を専門とするフリーの天才美女退魔士。 退魔士として優秀でありA級退魔士の資格を持つ。 妹には前述の「ヒミコ」と後述の「ミコト」がいる。 金髪ロングに「FLYME」とロゴの入ったノースリーブの服とショートパンツ、下着はTバックに近い黒の紐パンと黒のスポーツブラのような物を着用している。 活発で活動的な性格であり、誰かを犠牲にすることを憂う優しい性格。 その正義感ゆえに実力は高いのに人質を取られて何もできなくなったり、操られた人間を攻撃できないなどで窮地に陥ることも。 友人が妖魔に殺害され退魔士になる事を決意し、妖魔や淫魔を数多く討伐してきており妖魔や淫魔のレイプにも屈しない強い精神力を持っていた。 しかし詳しく後述するが『新退魔士カグヤ』シリーズにおいて人間の作った強力な媚薬や、過去最強レベルの淫水を乳首、膣、アナルに大量に使用され、そこに宝来ジュエの巧みな責めも合わさりついに快楽堕ちしてしまう。 他のキャラに比べてハードな責めを受ける傾向があり、乳首に媚薬針を何度も刺されたり、青姦で処女を失い、執拗なアナル責めをされたり、アナルセックス中に何度もスパンキングをされたり、寸止め地獄をされたり、寸止め地獄の反動から叫声を上げるほど激しくイカされたりしている。 SEXもアナルSEXも人間と妖魔両方経験済みだがフェラの描写は旧シリーズ新シリーズ、クリムゾンドリームでも一度もなかった。 しかし『真退魔士カグヤ3』にてついに初のフェラ描写が描かれる。 「加羅石町」に蔓延る性欲を持った妖魔たちと戦うこととなり、処女を守りつつ仲間たちと奮闘する。 接近戦を得意としており、必殺技は拳から霊力を叩き込む「陽魂衝」。 後に「感じてイク寸前になると霊力が高まる体質」であることが判明。 妖魔たちに数々の凌辱を受け、淫水によって乳首だけでイクような淫らなカラダに変えられるが、治療によって復活。 その後、黒幕である淫獣ナユタに敗北してまたもや淫水で身体を狂わされ、雑魚妖魔に処女を奪われてしまう。 そのまま囚われの身となってしまうが、ナユタが不在の間に助けに来たメルに焦らされまくった末に前述の特異体質によって霊力を高め、住処に戻ったナユタの隙を突いて倒すことに成功する。 しかしその後、メルに疑似ペニスで凌辱され弄ばれてしまうことに。 『クリムゾンドリーム』ではサキと協力して、淫魔の秘密組織「黒サソリ」と戦うもボスである宝来ジュエの罠に嵌まって囚われの身となってしまう。 2018年7月からスタートした『新退魔士カグヤ』では、行く先々で受難に遭うカグヤが描かれる。 淫魔の卑劣な罠に陥り、全身を淫水(媚薬)漬けにされて理性が崩壊しかねないほどの快楽を味わわされる。 快楽堕ちした演技をして淫魔達を油断させ一瞬の隙を突いて淫魔達を撃破する。 その後の『新退魔士カグヤ2』では淫魔討伐を依頼してきた中年男にレイプされる。 実は彼の目的は「自分を助けてくれた正義のヒロインを捕らえて凌辱する」ことだった。 淫魔との戦闘で疲弊していたカグヤに対抗する力はなく、眠っている間に拘束されてしまう。 そして「オナニーはするのか?」「初体験はいつなのか?」などの恥ずかしい尋問をされる。 最初はなんとか答えないよう抗う姿を見せるものの、乳首やクリトリスに強力な媚薬針を何度も刺されてしまいあまりにも強力な快楽に抗えず答えてしまう。 その後人間との初体験を奪われ、アナル処女も失う。 『新退魔士カグヤ3』では淫水や媚薬で敏感になった体を治療すべく妖魔などの傷の治療を専門とする病院へ行く。 まず初めに乳首に強い刺激を与えられ絶頂する。 あまりの快感に体を暴れさせてしまう為治療をスムーズに進めるために拘束される。 そして今度は逆に寸止めによる治療で絶頂しそうでしないもどかしさに悶える。 そして治療中に淫魔が押し寄せ絶頂しそうで体が疼いている状態で淫達に輪姦されてしまう。 ただでさえ敏感な体に淫魔達に犯され何度も絶頂してしまい膣内射精をされ、霊力半分以上吸われてしまう。 どうする事も出来ず快感でどうにかなりそうな時に天花寺サヤと名乗る退魔士が登場し、淫魔達から解放される。 しかし淫魔にレイプされている姿を天花寺サヤに見られ最強というのは噂が先行したものであり実物は無様な奴と侮辱されてしまう。 カグヤは顔を赤らめながらも拘束具を解くよう懇願するが最強は天花寺サヤであり「助けてください」と懇願しないと助けないと言われる。 最初は戸惑うも助ける義理は無く見捨ててもいいと言われ、乳首をさすられ性感が更に高まり、たまらず「わ、分かった。 最強は天花寺サヤ様です!助けてください、お願いします」と懇願し拘束具を解いてもらう。 拘束具を解かれ一安心した矢先天花寺サヤに拘束され羽で乳首と膣を責められ嫌味を言われながら激しくイカされた。 『新退魔士カグヤ4』では退魔士協会からの要請を受け、六朧山に呼ばれる。 そこで特製の通信機と称された腕輪を渡されそれを装着する。 山中を捜索中、妖魔同盟の幹部無明坊主と対峙する。 霊気を拡大しようとした矢先、霊気が出せないことに戸惑いを見せる。 それを見た無明坊主に「非力な退魔士」と評され「腕は三流だが、カラダは一流」と侮辱され、服を捲り上げられ胸を責められ乳首イキをさせられる。 霊力を解放できない原因が渡された腕輪である事を突き止めなんとか反撃に移ろうとした瞬間、もう一人の妖魔同盟の幹部レンゲに反撃を阻止される。 そしてレンゲの強力な淫水によりまたしても乳首イキをさせられる。 そして再度乳首イキさせられた後無明坊主に男根を挿入されてしまう。 レンゲの淫水の影響で触れただけでイってしまう体に変えられてしまう。 レンゲ曰く「ずっと敏感なまま」。 更に追い討ちをかけるようにレンゲの淫水を直接飲まされてしまい激しくイカされ抵抗する力を失ってしまう。 そして妖魔同盟のアジトに拉致されてしまう。 『新退魔士カグヤ5』では特殊な触手にパンツ一丁で拘束される。 レンゲにまず、右乳首をしゃぶられて一瞬でイッてしまう。 そして次に尻を性感帯として改造される。 尻を舐められ、撫でられてイッてしまう。 レンゲに「淫乱女の仲間入り」と嘲笑されるが、反抗的な態度をとったお仕置きとしてスパンキングされイカされている。 それでもなお生意気な目をレンゲに向けると、レンゲを怒らせ、カグヤを追い詰めるかのようにアナルに舌を入れられ豪快に舐められてしまう。 そして一瞬でイカされてしまう。 カグヤにとってアナルの刺激は強烈過ぎたらしく生意気な目が出来なくなる。 更にまたアナルを舐められてイカされてしまい、レンゲから「やっと奴隷らしい表情になった」と嘲笑される。 その後エクスタシーを抑制する首輪をはめられ、レンゲの右腕である淫魔ダッパの調教が始まる。 この時点でレンゲによって敏感にされてしまった右乳首、尻、アナルは少しの刺激でイキそうになっているほど激変しており、淫魔ダッパに乳首を舐められアナルをマングリ返しで舐められたり指で穿られたりするがイク事が出来ない為寸止め地獄に悶え続ける。 そしてついに膣に挿入されてしまい、イキたい欲求とイキたくない欲求が混ざり合い何をどうすればいいかもわからなくなる。 そして中出しされた後、今度はアナルに挿入され、遂に淫魔にもアナルセックスを強いられてしまう。 レンゲの淫水によって開発されていた事もあり、想像以上の快感がカグヤを襲い、カグヤもアナルセックスで快感を得る事に戸惑いを見せる。 我慢するのが限界で逃げようとしても拘束具となっている触手によって乳首を責められ、逃げることが出来ず気付けばパンツも剥ぎ取られ全裸にされてしまい、更にはスパンキングされながらアナルにピストンされ続ける。 もう駄目だと思った時寸止め地獄によって霊力が高まる能力が発動し、ダッパを撃破する事に成功する。 『新退魔士カグヤ6』では拘束用の軟体生物を振り解く事が出来ず悪戦苦闘している所に妖魔同盟幹部ジュエが現れる。 軟体生物から解放し霊力を回復させてあげる代わりに体を差し出すよう要求される。 体を差し出すか迷いはっきりと拒絶出来ずにいるとジュエに勝手に了解したと解釈され、霊体ペニスを膣に挿入されてしまう。 その際霊力を回復させたければジュエをイカせる事が条件であると告げられる。 もっと積極的に腰を動かすよう要求されバックの体勢から騎乗位に無理矢理変えられる。 なんとか拒絶しようとするが無意識の内に快楽に負け腰を振ってしまう。 あまりの強烈な快感にどうすればいいかわからなくなり、絶頂封印の首輪も外される。 それと同時に強烈な快感がカグヤを襲い思わずジュエに抱きついてしまう。 それでもなおジュエの責めは止まらず全身に広がる快感を制御出来なくなる。 あまりの快感で腰の振りが止まってしまうが、ジュエがピストンを更に強めた事によりダッパにアナルを犯されている時の事が頭をよぎり、乳首とアナルに蓄積されていた快感が一気に解放され涙を流し、みっともないアヘ顔を晒しながら激しくイカされる。 『新退魔士カグヤ7』では引き続きジュエに犯される。 快感に対する制御が一切出来なくなっており、ジュエに「私をイカせないと霊力は回復しない」と忠告され自分が戦いに来ている事を思い出すが気持ち良すぎてアッサリとイッてしまう。 男根を再度挿入された際にはジュエにだいしゅきホールドをしてしまうほど快楽に毒されている。 イキすぎて体が思う通りにならず、ジュエにイク所を声に出せと促され霊力を回復させるという大義名分で半分演技で「イク」と言うがジュエに見抜かれ濃厚なデュープキスをされた途端羞恥心や義務感が抜け去り、みっともなく「イク!」「気持ちいい!! 」「イキます!」など自分の意思とは関係なく身も心も快感に溺れてしまう。 ジュエにその姿を称賛され、「チンポ気持ちいい?」という質問にも乳首をジュエに摘まれながら素直に「気持ちいい!チンポ気持ちいい!」と過去作では考えられないような姿を見せ、とうとう快楽堕ちしてしまう。 気持ち良すぎて自ら激しく腰を振り、ジュエの男根をもっともっと要求するようになり、ジュエに「中に出してあげようか?」聞かれると「出して!出して!」と要求し中出しをされ激しくイキ狂う。 再び濃厚なディープキスをして満たされる快楽を味わい再度激しく腰を振りイッた後一瞬気を失うが霊力が回復しており、ジュエの男根に堕ちてしまった事への葛藤を感じながらも戦列に復帰し天花寺サヤを救出した後、妖魔同盟幹部のミトラと完全な状態で戦う事を約束した。 『新退魔士カグヤ7』の続編『真退魔士カグヤ』では地下鉄の中で無明坊主の淫気に毒された人間達に犯される。 カグヤが無明坊主に一度イカされるとその姿を見た人間達に胸を揉まれ乳首でイカされる。 痴女扱いされ嘲笑されると男根を挿入される。 ジュエに快楽堕ちした事やレンゲの淫水の影響があり快感を全く我慢できずにいるとまたイカされる。 ホテルで続きをやろうと誘われ、妖魔を炙り出す為に誘いに乗りホテルへ移動するが衣服を全て剥ぎ取られ全裸の状態で拘束される。 胸にローションを塗られ乳首を弄られてイッてしまう。 次に乳首を舐めらるてイッてしまい、膣に指を入れられてイッてしまう。 そしてまた男根を挿入されイッてしまう。 妖魔を炙り出すためだと自分に言い聞かせていくが何度も絶頂を迎えるせいで男達に嘲笑される。 男達全員に輪姦され妖魔が1人もおらずただ淫気の影響でカグヤを犯していただけとわかり、人間にただ犯されていただけと判明する。 なんとか抵抗して逃げようとするも緊張の糸が切れてしまい、羞恥心と快感が強くなっていきイカされる。 なんとか解放され疲弊しきっていたが霊力が何故か研ぎ澄まされており、近くに潜んでいた無明坊主の居場所を察知に撃破に成功する。 『真退魔士カグヤ2』では妖魔同盟の幹部暴魔ミトラと宝来ジュエの仲介のもと1対1の勝負をし3時間以上の激闘の末勝利する。 暴魔ミトラが一般人には手を出さず殺戮を目的としていないことから暴魔ミトラの命を奪わず戦いの場を去る。 その後ミトラとの戦いで消耗しているところを淫魔レンゲに狙われてレンゲ個人のアジトに捕われてしまう。 パンツ以外の衣服を剥ぎ取られ妖魔同盟のアジトから逃げた罰として再調教をされる。 最初に乳首だけでイカされレンゲの体液の凄まじさを再認識する。 触手と舌で全身を愛撫され、腟に舌をねじ込まれ激しくイカされる。 その後霊力が回復するまでレンゲの息のかかった風俗店に堕とされその店のオーナーに犯される。 抵抗しようとするもレンゲの妖力のかかった首輪を装着されており、首から下の動きを操作されてしまう。 腟や胸を犯されていき、レンゲ特性のローション胸に塗りたくられイカされる。 そして今度は胸を揉まれ、腟に指を突っ込まれてまた激しくイカされる。 ついに男根を挿入されいくら人間であろうと妖魔の仲間であることから、強い嫌悪感を持つがそれ以上に強い快楽が襲いイカされてしまう。 その後すぐに中出しをされイカされるとエロい肉付きのカラダなどと嘲笑されイカされ続ける。 『真退魔士カグヤ3』では妖魔と手を組んで経営されてる風俗店に囚われる。 手を拘束されてる所を他の風俗嬢3人に緊張をほぐすという名目で犯される。 手始めに乳首と膣を責められてイッてしまうと、今度は淫水を胸にかけられて乳首を前方に伸ばさられる様に弾かれイカされる。 その後も淫水入りのローションを全身に塗り込まれ30分で20回以上もイカされる。 そして1時間30分はアナルを指で穿られていくが、イク事は許されず、他の性感帯も責められイキたい欲求が高まっていく。 そしてついに指名が入り客相手に胸や乳首を責められていき手錠をかけられ、寸止めの反動からイカされる。 その後も複数回にわたり乳首を責められイカされていく最中客が小学生の頃の同級生尾加本である事が発覚する。 カグヤは表面上否定するが相手の性欲はどんどん高まっていき、VIPルームへと移動し衣服をパンツ以外剥ぎ取られてしまう。 VIPルームでまず手を上に上げるよう命令され乳首を責められる。 その後自身初となるフェラを行い口の中の刺激だけでイッてしまう。 そしてついに男根を挿入されるが、同級生に犯されている事からいつも以上に羞恥心がカグヤを襲い、体が熱くなっていく。 そしてイカされた後立ちバックの姿勢になるよう命じられ男根を再び挿入されてしまう。 そしてイカされた後まだまだピストンは止まらず乳首を責められながらまたもやイカされる。 そして犯されながら昔好きだった事を尾加本から告白され、中出しをされて激しくイカされる。 その後閉店間際までの間合計8回中出しされた後何度も延長を繰り返され弄ばれ続け最後にイカされた後霊力が回復し自力での風俗店からの脱出に成功する。 仁科メル 『退魔師カグヤ』に登場。 退魔士協会に所属する小柄な少女。 カグヤのサポートとして派遣された。 スカート丈の短い巫女の格好をしている。 かつてカグヤと共に修業した仲であり、レズっ気のある意地悪な性格。 妖魔の淫水で敏感になったカグヤを責めるなど、後半からカグヤを本格的に弄ぶようになる。 基本的に攻めキャラのため、彼女が凌辱を受けたのは電車内で痴漢たちに襲われた時くらいしかない。 淫獣ナユタ 『退魔士カグヤ』における黒幕。 退魔士協会が危険視する五大妖魔の一人。 前髪で目元が隠れた女性の姿をしており狐のような尻尾を生やしており、触手ペニスという男根を持つ。 一人称は「ボク」。 かつて性犯罪者の処刑場だった加羅石町に目をつけ、怨念を利用して妖魔を生み出していた。 ケーシャを倒して弄び、果てにはカグヤまで敗って凌辱し監禁するが、メルの作戦により莫大な霊力を引き出した「陽魂衝」により消滅した。 後に発売された『強制操作』にも登場しており、主人公の鎌田に「女を操れる携帯」を授けた。 冒頭とエピローグのみに登場。 鎌田が消滅した際、愛し合う恋人が一緒の時に使おうとすると暴走して操作していた本人が消えてしまうことを知りながら、そのことを説明せずに「まあいいか」と別の人間に渡して遊ぼうと企むだけだった。 後に多摩本マナブにも悪魔のスマートフォンを授けるが、彼は「一年間セックスせず快感を与えるだけ」にとどめ、最後にセックスで凌辱したがカラダは操れても心までは操れないと気づき返却にきた。 ナユタはそのことですら面白いと称していた。 小説版『アイドル強制操作 ~スマホで命令したことが現実に~』(美少女文庫)でも彼女らしき人物が登場しており、鎌田に悪魔のスマホを渡している。 ただし言葉遣いは原作と異なり女口調のため、ナユタとは断定できない。 川澄ミコト 退魔ミコトシリーズの主人公。 乳首責めだけでイクほど敏感。 前述のカグヤの妹であり、姉を超える天才美少女退魔士とされているが、実は霊力こそ高いものの実力自体は低かった。 決闘ではジュエに勝利を譲ってもらう代わりに後日凌辱されてしまい、深く心に残る屈辱を与えられた。 後に摩伽羅の封印を解き強大な戦闘力を手にするが、妖魔討伐後は摩伽羅の触手に凌辱されるのが常。 しかし摩伽羅と協力して最終的にジュエに勝利している。 自分を「優秀な妹」と笑顔を向けてくる姉の期待を裏切ることができないでいる。 また作品内では快楽堕ちをしてしまうBADエンドの描写もある。 BADエンドでは公衆の面前で裸でイキ狂った挙句処女を奪われたり、ジュエの性奴隷になったりしているが姉であるカグヤのように正規ルートでの快楽堕ちの描写はない。 また膣は摩伽羅に差し出しているが摩伽羅の特殊能力により処女は失っていない。 しかしアナルはBADエンドで犯されているが、正規ルートではカグヤとは違い未経験である。 摩伽羅(マカラ) ミコトの腕輪に宿るパートナーの幻獣。 無数の触手に一つ目という姿をしている。 ミコトの力の秘密であり、憑依して妖力を与えて彼女の力とする代償に身体を弄びマゾの種を植えつける。 ミコトに快楽を覚え込ませながら成長を続けており、彼女を主人として従うもミコトの胸中から疑惑は消えない危険な存在でもある。 宝来ジュエ 演 - (クリムゾンプリズン) 演 - (クリムゾンドリーム) 退魔士養成校でミコトの同期にしてライバル。 「黄金の世代」の中でトップクラスの実力を誇り、決闘で彼女に屈辱的な完全敗北を味わわせた張本人だが、卒業を目前にして失踪した。 その後、妖魔化して妖魔の秘密組織「黒サソリ」のボスになる。 『退魔士ミコト』、『クリムゾンプリズン』、『クリムゾンドリーム』に登場し、「黒サソリ」のボスであると同時に「エクスタシーSHOW」の司会を兼ねる。 『クリムゾンプリズン』の後書きによれば「エクスタシーSHOW」はジュエがお金を稼ぐために行っているという。 妖魔化によるものかは不明だが、がある。 ミコトに敗北するも生存しており、様々な作品に登場しては黒幕として活動する。 カグヤを堕とす事はクリムゾンドリームでは失敗しているが『新退魔士カグヤ7』で成功しており、最強と称えられるカグヤを快楽堕ちさせた唯一の存在。 妹のミコトは正規ルートでは未だに堕としきれてはいない。 『新退魔士カグヤ3』では妖魔同盟の幹部の1人として物語終盤に登場する。 『新退魔士カグヤ6』では拘束用の軟体生物に弄ばれているカグヤの前に現れる。 自身が元退魔士である事、人間をやめて妖魔になった事をカグヤに打ち明ける(ミコトについての言及はない)。 カグヤの乳首を撫で回し、カグヤに霊力を回復させてあげる代わりにカグヤの体を弄ばせるよう要求する。 戸惑っているカグヤを余所に膣を弄る。 そして自身に人間達の快感エネルギー抽出して出来上がった霊体ペニスを生やしカグヤに挿入する。 カグヤにもっと腰を振りジュエ自身をイカせるよう要求する。 何度もカグヤの体位を無理矢理変え、騎乗位の状態にして腰を振らざるを得なくする。 拒絶しようとするカグヤの意思とは裏腹にカグヤは勝手に腰を振り始める。 なかなかイカないカグヤに違和感を感じたが、絶頂封印の首輪に気づき首輪を取り外す。 そして溜まった快感がカグヤを襲いジュエもピストンを強める。 そしてカグヤは全身の快感を解き放ちジュエに思わず抱きついてしまうが、ジュエはまだ絶頂せず腰の振りが止まっていたカグヤに自分から腰を振るよう再度要求する。 しかし思うように腰を振れないカグヤに対し、ピストンをさらに強めカグヤの乳首とアナルの快感を全身に広める。 カグヤがアヘ顔を晒し叫声をあげるほど激しくイカせ、腰を振らない限り精液を出さないと告げカグヤを更に追い詰めていく。 『新退魔士カグヤ7』では自分だけイキ狂っているカグヤに「私をイカせなきゃ霊力は回復しない」と再度忠告をしカグヤを犯し続ける。 イク所を声に出すようカグヤを促し、カグヤが半分演技で「イク!」と声に出すが見抜き、羞恥心や義務感を捨てるよう促し濃厚なデュープキスをしてイカせる。 その瞬間カグヤは羞恥心や義務感が無くなり「イキます!イキます!」と心の底から言うようになり、「チンポ気持ちいい?」というジュエの質問にも「気持ちいい!チンポ気持ちいい!」と答えるようになり、身も心も快楽に堕とす事に成功する。 その後カグヤから中出しを要求され、中出しをしてカグヤをイカせカグヤの霊力を回復させ、衣服をカグヤに返却し自身は姿を消す。 『退魔士サヤ』では物語終盤に、ジョジョウのアジトにて捕らえられているサヤとその部下にをもらう為に、ジョジョウがSEXしたい相手を差し出す交換条件を提示する。 『真退魔士カグヤ2』では入浴中のミトラのもとに訪れ、カグヤとの戦いの仲介役を担う。 因みにこれはカグヤをレンゲに、ミトラをジョジョウに差し出す為の罠である。 天花寺サヤ 身長167㎝/体重52kg。 スリーサイズ B 86㎝ W 62㎝ H 90㎝ 退魔士協会会長天花寺久喜の孫。 黒髪ロングで首に長いスカーフを巻いており、服装はハイレグのような服装に太腿を主張した長いソックスを履いている。 非常に自信家かつ好戦的。 『新退魔士カグヤ3』にて初登場。 カグヤを輪姦していた淫魔達をいともたやすく撃破する実力者。 退魔士協会会長の血を引くものとしてフリーの退魔士であるカグヤが最強であると謳われていることに不快感を持っていたが、淫魔達にレイプされていたカグヤを見て所詮は噂であり実物は無様な奴であると見下す。 カグヤに拘束具を解くよう頼まれるが「最強は天花寺サヤである」事を認め「助けてください」と懇願するよう命じる。 それを聞いて戸惑うカグヤに向かって気に入らない存在であり、助ける義理は無いとカグヤの乳首を触りながら吐き捨てる。 そしてカグヤは命令通り助けを懇願し、カグヤの拘束具を解くが治療の途中だったカグヤを拘束し「最後まで治療してやる」と言い「またどこかで会うかもしれないが、その時はもう少しマシな姿を見せてくれよ最強退魔士さん」と嫌味を言いつつカグヤを盛大にイカせた。 『新退魔士カグヤ4』では六朧山でカグヤと再会し、前作で醜態を見せたカグヤに嫌味を言う。 カグヤが無明坊主とレンゲに陵辱されている間に幹部クラスの直属衛兵をあっさりと撃破し「所詮は下等生物、この天花寺サヤの相手になるものはいなかったか」と余裕を見せ「もっと大物の妖魔達と戦いたかった」と余裕を見せる。 その後、サヤの仲間たちの会話でカグヤに腕輪を渡した首謀者である事が判明し、カグヤを妖魔達に拉致させアジトの場所を突き止めるのと同時にカグヤの評価を落とし、サヤ自身の評価を上げる事が目的だった事が判明する。 『新退魔士カグヤ5』では妖魔同盟のアジトに潜入して妖魔を撃破し、そして人質を救助しようとするが、妖魔同盟の幹部ジョジョウの罠にかかり、霊力を封印され部下たちの前で犯される事を宣言される。 『新退魔士カグヤ6』では妖魔同盟の幹部ジョジョウにサヤの身長や体重、スリーサイズを暴露される。 この時父は戦死し、母とは絶縁状態である事が明らかになる。 そして処女である事も明らかになる。 弄ばれ初々しい反応をしてジョジョウに嘲笑される。 尻と膣の周りを撫でられる。 膣を見られてそうになった際殺してやると激昂するが、それも嘲笑され遂に膣を晒してしまう。 膣を弄られ乳首も露わにされる。 『新退魔士カグヤ7』では引き続きジョジョウに犯されている。 胸と尻同時に責められて戸惑いを見せる。 更にはアナルを舐められ犯されながら快感を感じでいる事を受け入れられない。 ジョジョウから、「霊力の高い女ほど快感を感じる神経が発達している」と告げられ「快感に弱いスケベな体」と嘲笑される。 その後開脚され1番敏感な膣を舐められイカされた後、手マンされ乳首を舐められるが、その時膣に処女結界が貼られている事に気づく。 これは一部の神通力には処女の方が高い効果を得られる事がある為、高い素質を持った退魔士が迂闊に処女を散らさない為に処女膜に結界を貼ることがありサヤもその1人だったのだが、サヤはその事を知らずにいた。 その後ジョジョウの部下に男根を挿入されそうになるが、結界のおかげで入り口付近で止まるが快感自体は全く抑えられず、イカされ突かれるたびに結界は弱くなっていきついに処女結界が破られてしまう。 等々処女喪失の危機が訪れた時、暴魔ミトラと霊力が回復した川澄カグヤの乱入により処女は辛うじて守られた。 自身が主人公となった『退魔士サヤ』では『新退魔士カグヤ』の後の物語が描かれ、陵辱されたリベンジに退魔士協会の許可もなく部下を引き連れてジョジョウのアジトに乗り込むがあっさりと捕まってしまう。 ジョジョウになぜまた捕まったのか原因を指摘されカグヤや自分の姉を引き合いに出され激昂する。 しかし乳首や膣、尻を丹念に犯されため込んだ妖力を女の快感に変換するディルドを膣に突っ込まれイカされ、その後すぐにまたイカされてしまい気を失う。 目が覚めると首輪を装着されイクと霊力の源の霊源を吸い取られるよう仕組まれており、なんとかイカないようにしても結局イッてしまう。 その後処女結界が回復していない事を見抜かれ羞恥心から処女結界を回復させなかった事も見抜かれ遂に処女を失ってしまう。 男根で何度もイカされ、霊源を返して欲しければ詫びを入れ忠誠を誓うよう迫られるがそれを拒否する。 最後はアナルを広げられながら淫水と触手の刺激でイカされる。 レンゲ 淫魔の始祖。 淫水の生みの親でもあり、他の淫魔とは比べ物にならないほど強力な淫水の持ち主であり、カグヤのアナルを本格的に調教した初めての淫魔。 カグヤの右乳首、尻、アナルを超敏感な性感帯へと変貌させてしまっている。 『新退魔士カグヤ3』にて登場した妖魔同盟幹部の1人。 『新退魔士カグヤ4』では無名坊主とカグヤの戦闘に割り込む。 唾液そのものが淫水でありカグヤの乳首を少し舐めただけで激しくイカせるほどでありカグヤ曰く「今まで受けてきたどんな淫水よりも刺激的」。 カグヤの事を大したことない退魔士だと思っていたが、乳首を通して霊力を吸い取り美味しい霊力と高く評価。 カグヤが実力者である事に気付く。 無明坊主にも霊力を吸うよう強く勧め、カグヤを更に追い詰める。 肌に塗るだけでも強力だが直接飲ませるともっと激しくイかせる事が可能であり、直接飲まされたカグヤは「今までくらってきたものとは比べ物にならない。 精神力でどうこうできるレベルじゃない!」とまで思わせ抵抗力を削ぎ霊力を全て吸い取ってしまうほど。 最後は霊力を回復させて何度も何度も味わう為カグヤを妖魔同盟のアジトに拉致する。 『新退魔士カグヤ5』ではカグヤの身ぐるみを剥ぎパンツ一丁にして拘束する。 まず右乳首を舐め一瞬でイカせる。 そしてカグヤの尻を改造する為カグヤの尻を舐め、イカせる。 カグヤに生意気な事を言われ、激昂し今度はスパンキング をする。 そしてまたしてもカグヤをイカせるがカグヤがまだ生意気な目をしている為、アナルに舌を入れ豪快に舐め回しカグヤをイカせる。 再度アナルを舐めてイカせた後カグヤがアナルの快感で奴隷らしい表情になった事に満足して、エクスタシーを抑制する首輪をカグヤに装着させ、自身の右腕と評する淫魔ダッパにカグヤを調教する事を命じ、姿を消す。 『新退魔士カグヤ6』ではカグヤが受けたレンゲやダッパの調教の効果が如実に現れており、ジュエの巧みな責めも合わさり『新退魔士カグヤ7』でのカグヤの快楽堕ちに貢献している。 『真退魔士カグヤ2』ではミトラとの戦いで消耗したカグヤを襲い、自身のアジトに捕らえる。 パンツ以外の衣服を剥ぎ取り、手始めに乳首を舐めてイカせる。 カグヤの乳首、尻、アナルは調教済みであることから、まだ調教してない背中や首筋、膣やクリトリスを調教することを宣言。 触手で全身を愛撫し膣に舌をねじ込み舐め回してカグヤをイカせる。 カグヤの霊力がかなり消耗していた為回復するまでの間自身の息のかかった風俗にカグヤを受け渡す。 淫魔ダッパ レンゲほどではないが淫魔始祖の血を引き、カグヤを快感で狂わせるほどの淫水の持ち主。 カグヤのアナルを執拗に責め続けカグヤのアナルに初めて男根を挿入した淫魔である。 レンゲには右腕として高く評価されている。 レンゲにカグヤの調教を任される。 カグヤをマングリ返ししながらアナルを舐めたり、乳首を舐めたり、アナルに指を突っ込んで穿ったりしてカグヤの事をただの淫乱女と蔑むが、体についてはたまらないエロボディと高く評する。 レンゲに挿入禁止を言い渡されていたが我慢出来ず、カグヤの膣に男根を挿入する。 カグヤの膣を堪能し、中出しした後まだまだ性欲は止まらず、カグヤのアナルに挿入する。 アナルを突いている最中、逃げ出そうとするカグヤに逃げようとしても無駄な事を伝え大人しくパコパコされるしかないと嘲笑う。 そして尻にスパンキングしてカグヤをどんどん追い詰める。 しかし、カグヤの我慢が限界に達し堕ちる寸前の所でカグヤが寸止め地獄によって霊力が高まる能力が発動し、カグヤの反撃を受け消滅してしまう。 『新退魔士カグヤ6』ではカグヤがダッパやレンゲから受けた調教の効果が如実に現れており、ジュエの巧みな責めも合わさり『新退魔士カグヤ7』でのカグヤの快楽堕ちに貢献している。 ジョジョウ 妖魔同盟幹部の1人。 退魔士協会のエース、天花寺サヤの処女を奪いアナルを凌辱した初めての妖魔。 『新退魔士カグヤ3』で初登場。 妖魔同盟の幹部であり情報の大切さを説く。 『新退魔士カグヤ5』ではサヤを罠に嵌める。 『新退魔士カグヤ6』では罠に嵌めたサヤのスリーサイズや身長、体重、家族構成、処女である事を調査済みである事が明らかになる。 そしてサヤの膣と尻を弄び乳首を露わにさせる。 『新退魔士カグヤ7』ではサヤをいたぶるように犯し続ける。 アナルを舐めてイカせる。 情けない声を出して感じているサヤを嘲笑し、サヤの膣を舐めてイカせる。 その後サヤの膣に指を突っ込むが処女結界が貼られている事に気づき、部下に結界を破らせるよう指示する。 そしてサヤが何度もイキ狂い、結界が破れ自分の男根を挿入しようとした瞬間暴魔ミトラに邪魔され川澄カグヤの乱入もありサヤの処女を奪うことが出来ずやむあえずその場を撤退する。 しかしその所為で退魔士とミトラに強い憎悪を抱くことになる。 新シリーズ『退魔士サヤ』では、リベンジに燃え奇襲してきたサヤとサヤの部下をあっさりと返り討ちにして捕らえる。 サヤの乳首を触りながらサヤをとことん挑発していく。 嬲りがいのあるサヤの体に絶頂の刺激を5発に増幅させるディルドをサヤの陰部に擦り付けサヤをイカせる。 その後ディルドを膣に挿入しサヤを激しくイカせて気絶させる。 その後サヤに絶頂した瞬間霊力の源である霊源を奪う首輪を装着する。 サヤの処女結界が復活してない事を見抜きサヤの懇願を無視して遂にサヤの膣に男根を挿入し、処女を奪う。 ピストンしてサヤをイカせ続け霊源の9割近くを奪いサヤを一時的にイキっぱなしモードにさせる。 その後淫水で敏感になったサヤの尻を撫で回しながらアナルに淫水を注入するため触手をねじ込み、肛門を広げながら触手でピストンしつつ淫水を注入して激しくイカせる。 その後サヤを捕らえ自身の研究所に戻ると宝来ジュエが現れ、サヤとその部下を差し出すように要望されたため自身が犯したい相手を差し出す事を条件にジュエとの取引に応じる。 『真退魔士カグヤ2』ではジュエの協力のもとカグヤとの戦いで消耗したミトラを襲い、胸や膣を愛撫する。 女の子らしい反応をするミトラを嘲笑しミトラの服を全て剥ぎ取り全裸の状態にして膣かアナルか明確な描写はないが、その付近を舐めてイカせる。 『ガールズファイト マヤ編』の主人公。 クリムゾンガールズのアリサの姉。 関西弁ではない。 女子総合格闘技イベント「戦女神」で12連勝を飾る無敗の女王だったが、20歳の誕生日を迎えた日、恋も男性も知らずに過ごす人生に嫌気が差して引退を決意した。 しかし、当時は一敗もしないで引退など許されない風潮だった。 そのため、次の対戦で男子選手を、男子総合格闘技団体「SWORDs」58kg未満級のエースである尾神真五郎を指名した。 彼に負けて引退するつもりが勝ってしまい、逆に尾神の引退と「SWORDs」の人気低下による倒産を招いてしまった。 責任を感じて格闘技を続けるも格闘技界全体に敬遠されて誰とも対戦させて貰えず、地下格闘界に流れて来た。 胴着を着用した挑戦者に格闘家としても女性としても恥辱を味わわされて敗れるが、これでやっと無敗の女王の呪縛から解き放たれて普通の女性に戻れると安堵していた。 引退しても格闘技をやめたわけではなく、スパーリングパートナーを務めているという噂が囁かれている。 挑戦者の正体は不明だが「マヤを破るために3年間女を征圧する鍛錬してきた」「尾神真五郎との過去に詳しい」などマヤとの因縁は深い様子。 『クリムゾンプリズン』で、ジュエの組織に囚われてしまう。 キャットファイトでジュエを倒して友人らと共に脱出するつもりだったが、拉致された際の食事に混入されたのは睡眠薬だけでなく身体が敏感になる媚薬も一緒だったため、敏感な部分を刺激されてマトモに戦えなくなって敗北し、罰ゲームとして輪姦された挙げ句、膣とアナルの二穴攻撃という恥辱に喘いだ。 最終的にゲーム終了後も3人揃ってレイプされ続けた。 火浦鏡子 『女格闘家乱舞』に登場。 23歳、古武術家の娘で亡き父に代わって火浦道場を営む。 8年前、3つ年下の少年・鬼塚シュウ(弱い者イジメをしていた)を打ち負かしたことで逆恨みされ、成長した彼に道場破りという形で逆襲を受ける。 それもただの道場破りではなく、幼い生徒たちが見ている前で凌辱されるというものだった。 圧倒的な力を持つシュウの前には歯が立たず、衆人環視の中でイカされるという屈辱を味わう。 犯される間、シュウによって生徒たちに性教育を施され、純真な子供たちが性の喜びに目覚めていく過程まで見せられ、最後は自分が敗北して犯されることを少なからず望んでいたと自覚してしまう。 なお、道着の中はセクシーな仕様のを身に着けている。 メイ 『女格闘家乱舞』に登場。 大富豪の令嬢だがあらゆるスポーツに精通し、また才能にも恵まれた女性。 金メダルを手にした栄冠による高揚感が忘れられず、「強い者を倒した時に得られる高揚感」を求めて女性レスラーとなった。 そしてもっとスリルを求めて危険な地下格闘技の世界に足を踏み入れる。 対戦相手のレズビアンレスラー・ユーリを圧倒するが、スパーリングパートナーのミカに裏切られ羽交い絞めにされたところを凌辱されてしまう。 地下格闘技の大物の組織が運営しており、決して口外されることはないものだった。 それもメイの家よりも上の階級が運営しているため、メイの力も権力も一切通用しない状況になってしまう。 二人掛かりで責められた後、レフェリーの男の剛直に貫かれレイプ同然に犯されてしまった。 試合が終わった後、メイは復讐するつもりだが、それが成功しても失敗しても、犯された記憶を思い出して身体が熱くなってしまうのを確信していた。 ケーシャ 演 - (クリムゾンドリーム) 某国の女スパイ。 ベテラン。 豊富な経験と天才的な才覚を持つ。 薬理の智識と耐性を身につけ、解毒力を有する。 スパイという仕事柄、人前に姿を晒すことを嫌う。 恥ずかしがり屋。 『女格闘家乱舞』で、連邦政府の要請で非合法組織に潜入しての調査は長期間に及び精神的・肉体的に限界が見えるほどの困難な案件だった。 幹部しか入室出来ない厳重にセキュリティに守られた部屋で決定的な証拠を手にするが、事前リサーチで海外にいるとされていた幹部に発見されてしまう。 幹部の取り巻きの部下を叩きのめすが、戦いの最中に彼らの指輪に仕込まれた毒針で特注の麻痺毒を注入されて身動きがとれなくなる。 全身に回れば象でも動けなくなり、また、感覚を敏感にして性感を高める媚薬でもあったため、徐々に身体が火照り絶頂を求めて暴走する。 そんな身体に戸惑う隙を突かれ、幹部に組み敷かれて小さなカプセルを大量に膣内に入れられてレイプされ、絶頂に達するたびに膣圧で割れるカプセルから流れ出た媚薬により2度と元の身体に戻れない淫乱な身体に薬物改造され、幹部の性奴隷に成り果てた。 『退魔士カグヤ』では、軍の特殊部隊出身のA級退魔士。 霊力はカグヤには及ばないが、身体能力はカグヤよりも高い。 カグヤの助っ人として追加で派遣された。 明るいメルとは対照的にクールで冷静沈着な大人の女性。 夜の公園でナユタに遭遇してしまい、身体の自由を奪われ、淫魔でも何でもない浮浪者2名に凌辱されてナユタに膣内に挿入された球に霊力を奪われてしまう。 去り際のナユタから、霊力は2週間もすれば回復すると告げられた。 完全敗北の報はカグヤにショックを与える結果となる。 『クリムゾンドリーム』で囚われた8人の女性の1人として登場し、薬物でを肥大化されて男根に改造され、でを強制される。 加賀美マリア(かがみ マリア) 演 - (女潜入捜査官マリア) 声 - (クリムゾントレイン) 秘密結社に所属する最強の女兵士。 体力・知性・容姿共にトップクラスの美女。 常に敬語で礼儀正しいが、冷静沈着で振る舞いも冷たい。 組織の会長はマリアにとって育ての親であり上司であるため絶対服従を誓っている。 非常にストイックで男に言い寄られても組織のために己を鍛えることを優先しており、恋愛には全く興味がない。 会長から与えられた任務を冷静沈着にこなしているが、実は任務内容は組織が仕組んだ自作自演であり、マリアは知らない内に罠にかかり多数の男たちやレズビアンたちから凌辱を受けることとなる。 これこそが会長の目的であり、「自ら育てた最高傑作を自らの手で凌辱する」というものだった。 マリアは任務内容に疑問こそ抱くことがあるが、会長の罠であるとはまったく気づいていない。 『強く気高き女』にて初登場。 表向きは慈善事業団体だが、政界を牛耳り裏から世界を支配する組織「秘密結社メビウス会」に属する特殊部隊「MST」の所属として登場。 物心がつく前から組織に育てられ16年鍛え続けた。 「世界の安定」を守るべく会長の命令により、大規模な違法薬物の取引を行っている大企業に潜入する。 前述のように会長が仕組んだ罠であり、女秘書たちや副社長から身体検査と称したセクハラを受けてしまうが、会長から「抵抗するな」「か弱い女を演じろ」と命令を受けているため何もできないまま身体を許してしまい、自分が「女」であることを自覚していく。 副社長に犯される中ひたすら反撃の時を待ち続けるが、やっと入った指令は「違法薬物とは何の関係もない会社だった」という残酷な事実だった。 それでも念のために最後までただの女を演じるように告げられ、激しいショックを受けながらも犯され続けてしまう。 『クリムゾントレイン』では秘密結社ネメシスに所属する誇り高き女兵士として登場。 詳細不明の極秘任務の最中、電車内で痴漢に遭う。 しかし反撃禁止と会長に言われていたため、何もできないまま多数の男たちの手でイカされてしまう。 その後、拉致監禁され男たちに弄ばれ続ける中、会長から反撃禁止を解除されるが最早快楽でどうすることもできず犯され続けてしまう。 更に別の任務では諜報のために対抗組織のビルに潜入するが、待ち構えていた男たちに捕らえられ拘束されてしまう。 まったく身動きできない中、バックから謎の男(会長)に犯されてしまう。 最期までマリアは自分を罠にはめたのが会長であることに気づくことはなかった。 上記の内容はいずれもの同人誌において「セフィリア・アークス」が登場するシリーズで使用されている。 またそちらに登場したキャラクターの一部も登場した。 実写版『女潜入捜査官マリア』では、イメージイラストとして描かれた「加賀美マリア」の容姿がまったく異なる。 邑楽あかり 『1年間痴漢され続けた女-前編-』から登場。 空手家だった父親から空手の英才教育を受けていたが、父が起こした暴力事件を機に空手をやめてしまった。 その後、父親が残した莫大な借金の肩代わりをすることになり、1年間キャバクラで働くことに。 しかし、通勤に使う電車にて痴漢グループに目をつけられてしまい、乳首だけでイクような淫乱なカラダに開発されてしまう。 空手しか知らなかったウブな肉体は、次第に淫らなモノへと変貌していった。 『1年間痴漢され続けた女-後編-』では、借金を返済するも、調教は本格的なものへと移り、なす術もなく処女を喪失し慰みものとなってしまった。 『1年間痴漢され続けた女 ~おっぱいパブ編~』では、実はまだ借金の返済を終えていないことが発覚。 一週間おっパブで働くという条件でチャラにしてもらうことになった。 しかし、客の相手をするうちに開発されきったカラダが快楽を呼び覚ましてしまう。 鈴峰キョウカ 『痴漢囮捜査官キョウカ』に登場。 キョウカは漢字では杏花と書く。 痴漢専門の特命の囮捜査官で「痴漢は女の敵」と考える正義感の持ち主。 冷静な判断力と確かな護身術、そして「不感症」を武器に痴漢を逮捕してきた。 しかしその正義感が仇となり、逃げられない状況に追い込まれ痴漢たちに犯されることとなる。 実は不感症などではなく幼稚園の頃、下卑た先生にイタズラされ、不感症を偽装することで自分を守ろうとしてきた。 そのことも忘れて「自分は不感症」と思い込むようになっていたが、神沼カオルに犯されたのを機に快感を得ることを覚え始め、人一倍は敏感になり何もできないまま幾多の男たちやレズビアンたちに凌辱されてしまう。 カオルによって一年ほど絶頂できないカラダにされ、溜まりに溜まった快感を解き放つように盛大にイカされた。 レズビアンで構成された痴漢組織の壊滅に乗り出すが、敏感になったカラダでは女たちのテクニックには抗えず、二度に渡って囚われの身になってしまう。 一度目はイケない体で陵辱され続け、イクまで陵辱をやめないと言われ、やむを得ずイったふりをする。 二度目は今度こそ逮捕しようとリベンジに燃え万全の準備を整えるもあっさりと捕まってしまい、発信機などの逮捕に必要な器具を没収されてしまい衣服も剥ぎ取られてしまう。 「ご主人様」なるリーダー格の少女、月子に逮捕しようとした事に対してお仕置きとして弄ばれる。 執拗な乳首責めによって百回以上イカされ、巨根の男に男根を挿入されてしまう。 失神して起こされてまたイカされ失神するという異常な陵辱に耐えきれなくなり、堪らず許しを乞うが許してもらえず逆にお仕置きとして、自身初となるアナル責め、スパンキングによる絶頂を強いられ月子からは嘲笑されマゾ呼ばわりされてしまう。 そしてその姿を動画で世界中に生放送され、正体までバラされてしまう。 その後首締めされながら乳首、膣を責められまたしても失神してしまう。 そしてキョウカの地元の街で露出度の高い服を着せられて首輪付けて徘徊させられる。 極度の恥ずかしさと寸止め地獄によるもどかしさから再度許しを乞いなんとか許してもらえるが、公衆トイレに拘束されて放置される。 そして月子と口裏を合わせたかのようにカオルが現れ乳首を舐めまわされたあと男根を挿入される。 しかしキョウカの心には屈辱よりも安心感が芽生え始めホテルに移動する。 そこでカオルと気持ち良すぎるSEXをする。 最後には濃厚なキスをしながら中出しをされカオルに抱きつきながら絶頂する。 その後、グデンメスタ共和国の王子のSPを依頼される。 なぜ自分がSPの依頼をされたのか疑問に思いながらもSPの仕事を引き受ける。 王子のパーティ会場に向かうための車に乗り込んだ矢先王子とボディガード達にレイプされてしまう。 実はその王子も月子によって配信された監禁されてイカされまくるキョウカを見ていた1人であり、自身もキョウカをイカせまくりたいという欲求のもとキョウカにSPを依頼したのである。 指や舌、玩具を、使われキョウカの性に関する秘密を暴かれていく。 挙句の果てには本番行為中に日本では認可されていない強力なバイブをクリトリスに当てられ、これまた日本で認可されていない強力な媚薬をアナルに注入され、乳首に塗りたくられて悶絶する。 パーティ会場に到着すると着用していたドレスを脱がされ全裸の状態で拘束される。 見世物にされる事を宣言され不安と羞恥心が大きくなる中調教師と名乗る女二人組にアナルと耳だけを7時間ひたすら責められ他の性感帯は放置される。 アナルは人差し指と中指が同時に入るほど拡張、調教されている。 そしてアナルでイカされた直後に乳首と膣を責められ一瞬でイッてしまい、更には絶頂に達する事が出来ず快感を蓄積する特殊なガスを吸わされ絶頂が出来なくなる。 その後4時間かけて絶頂を止めるガスを抜くために壁に拘束され恥ずかしい開脚ポーズのまま放置される。 そしてそのままパーティが始まると大勢の人間の前で右乳首をしゃぶられ絶頂し、左乳首を摘まれて絶頂し、クリトリスを舐められて絶頂し(この時点でキョウカは両乳首を勃起させるほどまでになっている)手マンをされて絶頂し、最後には王子の男根を挿入されて絶頂してしまい、1分間に5回も絶頂に達っせさせれるという恥辱を味わう。 快感で押し潰されそうになり、なんとか意識を保とうとして思い出すのがカオルとのSEXでありそれがキョウカに残された唯一のプライドとなった。 そこから数時間更にレイプをされ続けていたが国際警察によって助けられた。 その後の『コスプレパーティ潜入捜査編』では違法薬物を使ってると情報を得たコスプレパーティに潜入する。 露出度がかなり高い服装での潜入と男女が濃密に絡み合う現場を目の当たりにし、過去に受けた陵辱劇の事が頭をよぎる。 後輩の捜査官に不意に胸を揉まれ乳首を弄られイカされてしまう。 後輩に「いい演技」と不感症ではない事を見透かされてるかの様に今度は膣を責められる。 何度かイカされた後任務に支障が出ると思った杏花はその場から逃げ出すが、1人になった所を複数の男達に取り囲まれ乳首や尻を丹念に責められイカされた後、大量の媚薬を飲まされ頭が真っ白になり尻の穴からも媚薬を浣腸されあまりの快楽に気絶してしまう。 その後VIPルームの個室で拘束されて媚薬の効果で快感が増幅しており、乳首で何度もイカされてしまう。 何度か気絶を繰り返し記憶も断片的になってしまうほど快楽に毒され遂に膣に男根を挿入されてしまう。 そして輪姦され過去の陵辱の影響もあり無理矢理イカされるのが当たり前みたいになってしまう。 不本意に犯されているのは自覚してるが頭の中は快感でいっぱいになり、激しくイカされた後の記憶ははっきりしてない。 意識がはっきりしてきた頃には後輩の活躍もあり救出されていた。 光月ユウナ 『1年間痴漢され続けた女 -光月ユウナ編-』に登場。 警視庁の反政府組織撲滅特殊部署に所属する美女。 優秀な男性兵士2人を圧倒する格闘術を身に付けている。 敵対組織に両親を殺された復讐心から過酷なトレーニングと薬物投与によって強靭な肉体を手にしている。 復讐を果たすべく敵対組織の殲滅に動き出すが、男の尾行中に痴漢に遭う。 ミッション中は騒ぎを起こさないという上司の命令を守る為無視していたが、乳首を触られ、更にもう1人男が痴漢に加わり膣に指を突っ込まれてイッてしまい人生初となる性的絶頂を迎えた。 その後も任務の為に電車に乗りその度に痴漢され女としての屈辱を受け続ける。 そして遂に男根を挿入されターゲットを見失うという失態を犯す。 上司からミッション失敗のお咎めを受けまた同じ場面に遭遇した際に多少の戦闘の許可を求める。 しかし上司からは戦闘の許可は下りず痴漢ごときに心を乱さないよう性的行為耐性訓練を行うよう命じられる。 性的行為耐性訓練が始まると手始めに乳首への刺激を与えられる。 朝起きてから3時間ひたすら乳首を責められる。 ターゲット追跡の為に電車に乗れば痴漢される。 6月になると臀部への刺激の訓練を追加されて何日も責められているうちに尻を撫でられただけでイクようになる。 7月には臀部の刺激が弱くなっていることが痴漢達にもばれてしまう。 9月にはクリトリスを責められるようになり一日中愛液が漏れている淫らな状態になってしまう。 10月には道具を使った責めをされユウナ自身が訓練されているというより開発されているだけだと思い始める。 そして遂には得意の戦闘訓練でも支障をきたすようになり、乳首責め、手マン、尻撫で、スパンキングをされる。 このままでは駄目だと思い、電車の中で目立つなという上司の命令を背き反撃すると心に決める。 そして痴漢に尻を撫でられ怒りがこみ上がり、痴漢達を制圧するつもりが逆に犯されてしまう。 中出しをされ更には乳首、胸、尻、膣を犯され全てから感じる快感に耐え切れず白目を剥きかけ涙を流しながらイカされた。 泉あさひ 声 - (女体操作スマートフォン 女格闘家編 ボイスコミック版) 『女体操作スマートフォン 女格闘家編』に登場。 99連勝という戦績の人気女格闘家。 久豆西ヒロアキに勝負を挑まれ、これで100連勝を達成しようとしたが「悪魔のスマートフォン」の力で反撃の手段を封じられ、本来の実力を出せないまま凌辱されることとなる。 調教師 『囮捜査官キョウカ9』に登場したグデンメスタ共和国の王子に従える女集団。 パーティで見世物にされる為に全裸で監禁、拘束されたキョウカに24時間掛けて性的調教を施していく。 最初の1時間催眠をかけるように耳元でキョウカの精神を追い込むような言葉をささやき続け、体の隅々まで媚薬を塗っていく。 キョウカをイカせるのではなくイキたくてしょうがない状態に追い込むべく乳首、膣を触らない調教をしていく。 まず初めにキョウカの耳とアナルを7時間ひたすら調教し続ける。 尻を突き出した屈辱的な体制でキョウカを固定してアナルにアナルビーズと指を駆使して巧みに調教していく。 最終的にキョウカのアナルを指二本が同時に入るほど調教、拡張させアナルでイカせた後乳首と膣をしゃぶりキョウカをまたイカせる。 その後キョウカに運動機能低下と快感を制御する効果のあるガスを吸わせ全身の性感帯を容赦なく愛撫しキョウカをどんどん快楽の沼に引き摺り込んでいく。 そこから12時間更にキョウカの体を玩具のように弄び続け、その後4時間前述したガスの効果を抜くためパーティのステージ上に恥ずかしい開脚ポーズで拘束した。 学生 [ ] 藤浦ヒナタ 演 - (クリムゾンドリーム) 女子校生。 学校では正義感と気の強さを活かすように風紀委員をやっている。 破廉恥なものが大嫌いで異性からは近寄りがたい存在である(本人も自覚している)。 一方で巨乳でエッチな身体つきをしている。 登場する物語によって若干背景が変化している。 『万引き娘に制裁を2』から登場。 金融ショックの煽りで会社が倒産し、借金返済のため父の会社と取引をしていた大企業の令嬢のメイドになる。 「一日のうち一回もイカなかったら一千万渡す」という取引を受け入れ、女子高生の「ご主人様」に凌辱されてしまうことになる。 メイド服のまま連れ回され、ご主人様の陰謀により万引き犯に仕立て上げられ警備員たちから凌辱を受けた後、ご主人様からも辱められるが最終的に耐え抜き一千万を手にする。 しかし心も身体もご主人様に屈服してしまう。 『クリムゾンセクシャルコロシアム』においても「ご主人様」のオモチャとして弄ばれている。 またこの作品では、ご主人様には「月子」という名前が設定されている。 『強制操作~ヒナタ編~』では、同級生の多摩本マナブが持ち込んだエロ本を没収し、侮蔑の言葉を向けたことがある。 そのことから逆恨みされ女を操るスマホによって毎日のように弄ばれ、セックスを味わわないままイカされ続けた(本人はこの快楽を「発作」と思っている)。 その後、神沼カオルの痴漢現場を見咎めて掴み掛かるが逆に捕まって凌辱されてしまい、そのことを知り暴走したマナブから目隠しをされたままレイプされてしまう。 『24時間耐久エロマッサージ ~裏のバイトでハメられた風紀委員長~』にも登場。 父親の会社が倒産したことで借金ができてしまい、利息を支払うべく怪しいバイトに参加するが、それはマッサージと称して女体を弄ぶものだった(表向きは美容エステの24時間モニター)。 最期まで耐え切り利息分の他に追加料金の100万(合計200万)を手にする。 しかし精神力が尽きてしまい、その後も男たちに犯され続け快楽を認めた末に気絶するまでイカされ続けた。 『クリムゾンドリーム』にも登場。 2回戦の相手として七瀬サキと対戦する。 拘束されたまま全身に媚薬オイルを塗られ、焦らされた末に挿入されただけで屈服してしまい、自分が犯されるだけのメスでしかないことを痛感してしまう。 『姉のカレシにもてあそばれた私』では、父親がギャンブルにハマって借金をしているという設定になっており、またまったく似ていない姉が登場している。 ヒナタと違って自堕落で妹から借金までしているため呆れていたところ、姉のカレシ(チャラ男)とその友人に取り押さえられ、レイプされてしまう。 その後、カレシに掴まったヒナタはクローゼットに閉じ込められ、姉と友人がセックスを始めている最中にまたもや凌辱されてしまう。 姉に見つかりそうな状況で3時間焦らし続けられ、姉が出掛けた後もカレシと友人の二人掛かりで犯されてしまった。 実は姉も無理やりレイプされており、快楽で落とされていたことが判明する。 『小悪魔な後輩のレズ奴隷にされた真面目な風紀委員長』では、後輩の月子(容姿は上記の『ご主人様』と同一)とそのレズ仲間たちに弄ばれ、タイトル通りの結末を迎えるヒナタは「アナタ」という設定のためボイスはなく、イラストにおいても台詞はない。 鈴峰彩花(すずみね あやか) 演 - 神咲詩織(ヴァージンコントロール 高嶺の花を摘むように 神咲詩織) 声 - (クリムゾントレイン) 栄雲学園の生徒会長。 水泳部所属。 成績は常にトップクラスで道行く人が振り返るほどの美貌と毅然とした態度で非の打ち所がない少女であり、男子生徒からは「女神」と称賛されている。 しかし、「女神」や「憧れ」という形でしか認識されず、誰しもがあって当然の性欲や性的な事柄に対する好奇心を知られることなく「鈴峰さんにHな話題は失礼ね」と同性からも清廉潔白な人間像を押しつけられていることに内心不満を抱いており、品行方正で強い理性と自制心により性欲を身体の奥底に抑圧してしまっている。 成長途上にある肢体の危うい美しさ、強圧な態度に出れば気おされて大人しくなってしまう若さ・幼さが欲望を抱く男たちを引き寄せてしまう。 学園内で自身を巡って男子生徒の間でトラブルが続出し、同級生が3人、上級生2人が喧嘩で退学処分になり、4人が登校拒否になった。 合計9人もの生徒が学校を去る大事件に発展したため、男子生徒の間で「鈴峰彩花には手を出さない」という条約が結ばれ、それゆえの「女神」扱いで神聖不可侵の存在に崇め奉られ校内の平和が維持されている。 しかし、神沼リオには「HなことをされたいドMの変態」であり、犯されたいのに誰も摘もうとしてくれない可哀想な人と評された。 『クリムゾンコントロール-高嶺の花を摘むように-』で転校生・神沼リオの「淫らな幻覚を見せる」という超能力で陥れられるが、に耽ったことだけは自分自身でやったことでリオは何もしていないこと、彼は「いやらしいことをされたい」という彩花自身の欲求を幻覚を見せることで解き放っただけと語った。 水泳部に入ったのも身体の線がはっきりとわかり、セックスアピールをするためだった。 『万引き少女性裁プログラム』で眩しすぎる存在として嫉妬と憎悪を抱く一部の女子生徒の罠に嵌まり、警備員にセクハラの挙げ句にレイプされてしまう。 『クリムゾントレイン』で教師に質問しようと遅くなった帰りの電車の車内で、交代で痴漢と監視をする男たち、媚薬を裏地に塗った露出度の高い服を貸した女性、その日に出会う人間全員が共謀して襲いかかり、最終的に輪姦されてしまう。 鈴峰杏花と同じ名字だが、血縁関係は不明。 水無月ユウ 『ヴァージンチェンジ』の主人公。 普通の男子学生だったが、お金のために新薬の治験アルバイトに参加したところ、薬の作用によってしてしまう。 慌てて施設から逃げ出すが足が上手く動かないため、オタクの旧友・島袋の家を訪れ泊めてもらおうとする。 しかし興奮した島袋に犯されそうになり、服だけいただく形で逃走。 しかし自分の身体が女であることを自覚し、絶頂もまた男の時よりもはるかに気持ちいいと快楽に翻弄されていく。 電車に乗ったところ、痴漢オヤジたちに弄ばれ、気絶した隙にホテルへ連れ込まれ散々凌辱されてしまった。 しかし解放の際、お駄賃として10万円ものの大金を渡されたのでお金に困っていた身としてはありがたくもあったので、戸惑っていた。 クリムゾン作品としては珍しく、主人公が三頭身になるなどコミカルなタッチが多く描かれた。 小暮あおい 『アイドル強制操作学園編』に登場。 学園屈指の巨乳を誇る褐色の美少女。 水泳部に所属しており、ハイレグ競泳水着を着用している。 鎌田に強制操作されマッサージと称して競泳水着姿のまま調教されてしまい、お尻を叩かれた際に本人も気付いていないマゾ性を見抜かれる。 一度目は中出しと同時にダブルピースを強要され絶頂。 鎌田からはドM女だと指摘されるも否定する。 しかし次の日、一日中寸止め状態で授業を受けさせられてしまい、さらに放課後寸止めを解除されて中出しされると、盛大なアクメ顔を晒しつつ、自分がドMだと認めて絶頂する。 百田 みここ 声 - (クリムゾントレイン) ボリュームのあるポニーテールでテニス部のエース。 小柄で幼児体系だがパワーがない分スピードに優れている。 『アイドル強制操作学園編』から登場。 陽気で生意気で男嫌いの女の子。 鎌田のたくらみと知らないまま、まったく抵抗できない小暮あおいに本気でレズ行為を働いてしまい、レイプ同然に弄んでしまう。 その後、今度は自分が鎌田に掴まり、あおいを弄んだ現場を撮られていたことを告げられ、脅される形で犯されてしまう。 最後は男嫌いなのも忘れて鎌田とのセックスに溺れてしまう。 『クリムゾントレイン』にも登場。 他校生徒の試合中に調子に乗ってバカにした態度(ハンデ)で勝ってしまい、リベンジを受ける。 女生徒たちに弄ばれた後、下着姿のまま拘束されて放置され、変質者にレイプされてしまう。 その後、監禁された先で教師(コーチ)に助けられるがそのまま犯されてしまった。 続く後日談では、教師への仕返しとして自分が大会で優勝したら「教師をやめる」という条件を突きつけるが、準優勝だったため教師に弄ばれることになってしまう。 シリーズに登場する女性の中では珍しくピンクの縞パンを穿いている。 穂波ネイ 深紅学園の生徒会長にして女王。 総数250名という圧倒的多数の女子生徒の上に君臨し、僅か33名しか在籍していない少人数の男子生徒を弾圧して気に入らない男子は退学・転出させていた。 『クリムゾン学園』で転校して来たリオにカリスマ読者モデルの持田あずさ、格闘家・甲斐まりかと共に転校して来たリオに女としての屈辱と快楽を覚え込まされてしまう。 『声の出せない状況でマッサージで感じる女たち』で、高級エステサロンで仕切りに隔てられただけの同じ部屋で隣に大企業の社長である父親のいる状況で女性エステティシャンのいやらしい施術で幾度となく絶頂させられ、最後には大きな声で嬌声を上げて父親に聞かれてしまったかもしれなかった。 甲斐まりか 『クリムゾン学園』に登場。 ネイと並ぶ中核メンバーであり、男相手にケンカを繰り返している格闘家でもある。 神沼リオの策謀によって不良たちにレイプされるという屈辱を味わう。 湊川ルナ 『強制操作-外伝-』に登場。 新体操の選手で女子高生。 不運にも鎌田卓夫とぶつかったことで苛烈な言動を浴びせてしまい、そのため目をつけられ、スマホの力で全身をまさぐられて凌辱され、レオタード姿のままレイプされてしまう。 最後はホテルで犯され自分から腰を振ってしまった。 五條聖美(ごじょう きよみ) 小説『アイドル強制操作 ~スマホで命令したことが現実に~』(美少女文庫)における湊川ルナの名前。 容姿は同じ。 名前だけではなく言動も大きく変化しており男言葉になっている。 鎌田とぶつかった拍子に苛烈な言動を浴びせてしまったことで復讐されることとなる。 作中では3人目に凌辱され身も心も完全に屈服してしまう。 テニサー所属。 『親友のカレシに犯された私』シリーズの主人公。 クリムゾンの中では珍しく「大学生」という設定。 親友の真知子と宅飲みの際、酔った彼女にイタズラされてしまう。 直後に現れた真知子のカレシにレイプされてしまう。 親友がすぐそばにいる状況で犯され、気づかれないように必死で声を殺していた。 『親友のカレシに犯された私~温泉旅館編~』ではテニサーの合宿先に真知子のカレシが現れ、酔いつぶれた親友の前でまたもやレイプされる。 その後、今度は女湯で犯されてしまい、岩陰に隠れて声を殺しながら最後までレイプされてしまう。 沢近あのん 声 - (ボイスコミック版女体操作スマートフォン) 黒ギャルのサイドテール。 ビッチ(ギャル)な見た目で気が強く生意気だが、実際は男と付き合ったこともない普通の女の子。 『妹のカレシに犯された私』に登場。 妹のカレシに凌辱されてしまい、カレシとその友人たちに輪姦され、恥ずかしい動画や写真を撮影される。 続編である『妹のカレシに犯された私~温泉旅館編~』では襖の向こうで妹が寝ている状況の中でカレシにレイプされると次は無理やり男湯へと連れ込まれ、入浴中の男性客たちに輪姦され、気絶するまでひたすらイカされ続けてしまう。 『 海の家でナンパ男たちに弄ばれた処女ギャル』では取材の謝礼に目がくらみ、何も知らずに悪徳TV局の男に騙され、素人系ナンパ物のAVに強制的に出演させられる。 車内に監禁されると強力な媚薬を盛られ、発情した所でレイプされる様子を延々と撮影される。 撮影終了後、媚薬の後遺症で朦朧としていた所にナンパをしてきた男たちが現れると海の家に強引に連れ込まれ、集団レイプされる。 媚薬責めに屈服する様子を動画や写真を撮影される。 『いいなり! 女体操作スマートフォン』では、高校時代の先輩・久豆西ヒロアキに目をつけられ、悪魔のスマートフォンの力によって凌辱されてしまう。 スマホの力でホテルまで誘導された後、乳首やお尻をクリトリス並みの感度にされ弄ばれる。 それでも持ち前の気の強さで「全然気持ちよくねーから!」と虚勢を張るが、「指でアソコを撫でられるたびにイク」など様々な命令を施され、100回以上イカされてしまった。 更に「チンポで突かれるたびにイク」と命令され、ヒロアキに嫌悪感を抱きながらも快楽には勝てないことを思い知らされた。 クリムゾン20周年記念作品であり、『』で連載された。 デジタルコミック版では『女体操作スマートフォン』というタイトルになり、大幅な加筆がされている。 竜川ちはや 『24時間耐久エロマッサージ ~胸の大きさに悩む女子陸上選手がハメられた罠~』の主人公。 女子大生。 短距離専門の陸上部員。 ショートヘア。 巨乳で日に焼けた肌が特徴。 急に大きくなり始めた巨乳に悩まされており、これのせいで中々タイムが縮まないと考えている。 女コーチの紹介で胸を小さくできるというエステに参加するが、実態は女性を媚薬責めにして凌辱し屈服させるレズビアンたちの罠であった。 レズビアンたちに胸を責められながらヘンタイ親父に挿入され、ひたすらイカされ続けた。 巻末の作者コメントによれば、コーチとエステ側がグルという裏設定が語られている。 有名人関係 [ ] アイドル、モデル、女子アナなど世間的に名前を知られているヒロインたちを記載。 女子高生。 『万引き娘に制裁を』から登場。 雑誌の表紙を飾ったり、テレビにも出るようになったことからストレスを溜め始め無意識的に万引きを働いてしまう。 事務所に連れていかれた後、ボディチェックと称して身体中をまさぐられ凌辱された。 『クリムゾン学園』では、学園に君臨する生徒会中核メンバーの1人として登場。 カリスマ読者モデルとして活動していたが、男嫌いなため撮影現場には男を入れないようにしていた。 しかし神沼理央の力によって次々と男たちに犯される悪夢と快楽を味わわされ堕とされてしまう。 『アイドル強制操作~学園編~』でも高飛車な性格は変わらず、告白してきた男子生徒のラブレターを破り捨てゴミとして処分した後、「素人と付き合うわけがない」と言いのけた。 これを見ていた鎌田は「なんて女だ……」と引いており、標的に選ぶきっかけとなってしまった。 その後、あずさはなす術もなく女を操るスマホの力で犯されてしまう。 『アイドル強制操作-外伝-』にも登場。 鎌田卓夫の持つスマホの力で操られ、車内に連れ込まれて凌辱された後、彼の自宅で強引にセックスされてしまう。 友人である湊川ルナの情報を売って許しを請うが最後まで犯されてしまった。 小説『アイドル強制操作 ~スマホで命令したことが現実に~』(美少女文庫)では、鎌田に隠し撮りされたと勘違いして衆人環視の中で罵倒し、名誉を傷つけたことから復讐されることとなる。 同作では最後の標的となり、身も心も鎌田のモノにされてしまう。 登場作品によって経歴や背景が異なるが、一貫して「セクハラに耐性がなく潔癖で気が強い」というキャラクターになっている。 『アイドル強制操作』では、入社二年目で人気を出しているが鎌田曰く「実力はないくせにルックスだけで人気のタレント女子アナ」。 清楚で大人しそうな外見に反してライバルへの対抗意識が強い。 放送中に鎌田に弄ばれ、タクシーの車内で捕まり、ともかの自宅でレイプされた。 番外編ではエステに行った際に鎌田と遭遇し再び弄ばれてしまうことに。 『万引き少女性裁プログラム2』では、有名女子大出身でミスコンを総なめした美女。 卒業後はスカウトされる形でテレビ局に入社し、順調に人気を出していったがお歴々からのセクハラにストレスを溜め、夢遊病者の如く万引きをしてしまう。 そのことで中年の警備員らに弱みを握られて、、、拘束してのによる強制絶頂等々と淫らな要求はエスカレートするばかりであり、これ以上はマズいと闇のトラブル処理屋・神沼カムイに依頼し、脅迫をやめさせて貰う。 半ば要求されるだろうと覚悟はしていたが、肉食動物に抵抗することすら考えることが出来ない草食動物の如く報酬として肉体を要求され、カムイを喜ばせたいという願望を抱いて望んで犯される。 『強制操作~ヒナタ編~』では多摩本マナブが手にした女を操るスマホの実験台として、ともからしき女性が衆人環視の中、全裸にされている(周囲からは自分から服を脱いだように見える)。 『クリムゾンプリズン』で女子格闘家・泉マヤ、お嬢様タレント・二階堂サラと食事中に混入されていた薬で昏睡状態にされて「エクスタシー SHOW」で公開凌辱の犠牲になり、次々と友人がレイプされる中で自身も結婚するまでは性交渉をしない約束を交わした大学時代の先輩である婚約者にスマホ越しに嬌声を聞かれて他の男とセックスして裏切ったと誤解され、番組終了後も改めて3人とも輪姦されてしまう。 数日前、芸能界の大物に愛人になるよう迫られ、平手打ちを食らわせて逆恨みされたのが原因ではないかと思いつつも確信できないままだったが、宝来ジュエがスマホで会話する相手はまさしく、セクハラで迫った人物だった。 『クリムゾンドリーム』でも再びジュエの組織に囚われ、見世物として凌辱される。 気が強く手が早く口の悪い性格。 グラビアアイドルだけあってスタイルは良く、長身で巨乳と日本人離れした体型を持つ。 イメージビデオとして『危険な果実』が発売され、一時は青年誌の表紙になったこともあり、女優・タレントとして活躍が期待されたが、歯に衣着せぬ物言いと、セクハラを断固拒絶し、枕営業などもしない事から、最近はクラビアの仕事が減ってきている。 『アイドル強制操作』から登場。 鎌田の最初の犠牲者であり、電車で痴漢された後はホテルに連れ込まれ処女を奪われた。 しかし、鎌田に屈服しなかったため強制操作で約4時間で連続7000回近くもイカされ続け、4度も膣内射精を味わう。 身も心も鎌田に完全屈服した所で気絶する。 その様子を写真や動画を撮影され脅迫の材料にされた。 『マッサージでイカされる女たち』で事務所に迷惑をかけたことを悔やんで我慢したことが裏目になってエロ整体師にレイプされる様子を撮影され、『THEエクスタシーSHOW -屈辱の罰ゲーム-』でレイプされても強気で周囲を罵倒するも「AV業界の雄」と呼ばれる人物のテクニックで陥落させられると快楽に身を任せ、自ら望んで犯される様子を無数のカメラに撮影され見世物として公開凌辱される。 『 24時間耐久エロマッサージ 』では、セクハラしてきた大物司会者の策略で強制的に某ネットTVの24時間生放送で「24時間でどれくらいバストサイズはアップするのか?」というエロ企画に参加させられることになった。 あらゆる方法でイカされ続ける動画を世界中に生放送され、徹底的に辱められた。 番組終了後には楽屋で大物司会者に放送中でオンエアされていない恥ずかしい動画や写真を脅迫のネタにされて逆らうこともできず、身も心も完全に屈服するまで凌辱される。 『クリムゾンドリーム』では見世物として凌辱される様子を配信され、グラビアアイドルからAV女優に転向する。 間宮あさな 『アイドル強制操作-外伝-』に登場。 スタイル抜群のグラドルだが口調や態度は男勝りでまるで不良のよう。 女を操るスマホを手にした鎌田卓夫によって動きを封じられ、あさなの自宅で弄ばれてしまう。 最後はピースサインを取らされた状態でイカされたが屈服はせず、今回の狙いは湊川ルナだったためその場では見逃された。 笹宮麻菜(ささみや あさな) 小説『アイドル強制操作 ~スマホで命令したことが現実に~』(美少女文庫)における間宮あさなの名前。 容姿は同じ。 26歳、Hカップのグラドル。 ブログで過激発言を行うことから「炎上アイドル」と呼ばれている。 性格や言動は上記の「あさな」とは異なり、女性的なものになっている。

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