令 和 ファースト ジェネレーション。 『仮面ライダー 令和 ザ・ファースト・ジェネレーション』 ティザービジュアル遂に解禁!特報映像WEB初公開! 公式HPオープン!映画公式Twitter...

令 和 ザ ファースト ジェネレーション

令 和 ファースト ジェネレーション

この度、2020年1月11日(土)~13日(月・祝)の3連休に応援上映の追加開催が決定いたしました!!さらに、今回は実施劇場を一部拡大しております! 発声・サイリウム・変身グッズの持ち込みはもちろんOKです! 映画館で仮面ライダーたちを応援して、2020年最高のスタートを切りましょう! 詳細は下記よりご覧ください。 【応援上映とは】 映画の上映中に観客が、盛り上がるシーンで歓声や声援を上げたり、ツッコミを入れたり、劇中のセリフを唱和したり、応援グッズを持ち込んでコンサートのように楽しんだりすることができる上映スタイルのこと。 作品の興奮や感動を共有できるので、会場全体が一体となって楽しむことができる。 販売スケジュールは、各劇場HPよりご確認ください。 静かに作品を鑑賞されたい方には不向きな上映となりますのであらかじめご了解ください。 ご参加いただく際は、該当上映回の座席指定券が必要になります。 第二弾入場者プレゼントのアイテムが決定いたしました!! 第二弾入場者プレゼントは「新春初笑い!?或人とイズのかるた風ギャグ札」! 或人が全力でギャグを披露するシーンを切り取った絵札と、それに対して冷静にギャグを解説するイズの読み札がセットになったもので、或人とイズの掛け合いが再現されています。 「名刺を見つめる名シ~~ン!」や「輝け!社長なのに~。 新入シャイ~~ン!」など、或人の爆笑!?ギャグが盛りだくさん! かるたで遊ぶもよし、或人のようにギャグを披露するもよし、かるた風ギャグ札を映画館で手に入れて、是非お正月に遊んでください。 映り込む可能性がございますので、予めご了承ください。 ・チケットの販売は、お一人様4枚までとさせていただきます。 ・前売券からのお引換はいたしかねますのでご注意下さい。 ・お席はお選びいただけません。 『仮面ライダー 令和 ザ・ファースト・ジェネレーション』 応援上映参加の心得 劇場にお越しいただいたみなさまの 応援上映をサポートさせていただく、 ヒューマギアの声援オクルです! みなさまの大きな愛と応援のおかげで、本作は大ヒットスタートをすることができました。 本作のさらなる飛躍をとげるため、このたび応援上映を実施する運びとなりましたので、 会場のみなさんで大いに盛り上がり、或人社長たちへ声援を送りましょう! 応援上映は人間、そして我々ヒューマギアが合同で参加するイベントです。 人間とヒューマギアが一緒に笑える世界のために、以下のことを必ず守ってください! ・飛電ゼロワンドライバーやジクウドライバーなど変身グッズのお持込みはOK。 ただし、変身グッズの音を鳴らすと周りの方のご迷惑となる可能性がございますので、 ご自身の声で真っ向勝負だ! また、ゼロワンやジオウたちのような仮面ライダーに変身しての参加、 公序良俗に反する服装、大きな被り物など周りの方の視界を著しく遮るような アイテムのお持ち込みは周りの方々のご迷惑となりますのでご遠慮ください。 周りの方の視界を著しく妨げる大きさのうちわはご遠慮ください。 うちわを掲げる際は胸の位置の高さまで。 振り回しが確認された場合は暴走とみなし、 バルキリーが対象を破壊しますのでご注意ください。 ・或人社長が変身する時の \ジャンプ/で一緒に飛び上がらないでください。 立ち上がっての応援は禁止ですので、ご自身のお座席でお楽しみください。 ・上映中は、唯阿のようにビデオ撮影をして外部に報告するのは禁止です。 もちろん写真撮影、録音も禁止です。 ・初めて応援上映に参加される方や、慣れていない方も、 皆さんで気持ちよくゼロワンの誕生を祝うために、いろいろな掛け声を広い心でお楽しみください。 ・キャラクターに対する罵声や冒涜、先走ったネタバレ、 周りのファンの皆様が嫌がる発言があった場合、 不破さんにぶっ潰される恐れがございますのでご注意ください。 本編が始まったら皆様のお気に入りのシーンで、思い思いの応援をしてください。 未鑑賞の方はご注意ください。 例えば・・・• ・変身シーンは声をそろえて \変身!!!!!/ ・或人「父さんを止められるのはただ一人…」 \俺だ!!!!!/ ・ソウゴ「俺は王様になる・・・ただし魔王にね。 」 \我が魔王!!!!/ ・ウォズ「感激だね。 私の指揮を懐かしんでくれるとは」 \お前が言うな!!!!/ ・滅「人類は滅亡せよ」 \滅亡!!!!/ ・エンドロール後はみんなで一緒に! \アルトじゃーないとー!!!/ などなど。 皆様の思い思いの愛をぶつけて最後までたっぷり声援を送って楽しんでいってください! ペンライトのカラーは以下を推奨いたします。 【バリアフリー上映のご案内】 この度映画「仮面ライダー 令和 ザ・ファースト・ジェネレーション」に視覚障碍者用音声ガイドおよび聴覚障碍者用日本語字幕が付くことになりました。 この音声ガイド・日本語字幕は、『UDCast』方式を採用しています。 音声ガイドは、専用アプリをインストールしたスマートフォン・iPod touch等の携帯端末をお持ちの方はどなたでも、 全ての上映劇場、上映回にて、音声ガイド付きで映画をお楽しみいただけます。 日本語字幕は、字幕表示用のメガネ機器に『UDCast』アプリをダウンロードし、専用マイクをつけてお持ちいただければ、 全ての上映劇場、上映回にて、日本語字幕付きで映画をお楽しみいただけます。 メガネ機器については以下の「仮面ライダー 令和 ザ・ファースト・ジェネレーション」上映劇場で貸出しを実施しております。 ・ ・ ・ お貸出しには事前のご予約が必要になります。 お貸出しを希望される場合は、劇場名をクリックしていただき、 お貸出し方法等のご確認をお願いいたします。 一部Android端末には『UDCast』アプリに未対応の機種がありますので、 事前に動作確認をお願いします。 ・『UDCast』の詳しい説明、及び動作確認はこちら(注1)まで。 ・上映劇場はこちら(注2)まで。 toei. 実施する劇場・期間等につきましては、随時、当上映劇場情報ページに掲載させていただきますので、 ご来場の前にご確認をお願いいたします。 全国約110店舗のアミューズメント施設「namco」にて、2019年12月21日 土 から2020年1月14日 火 の間に、『仮面ライダー 令和 ザ・ファースト・ジェネレーション』の鑑賞済みの映画チケット半券を対象店舗で提示する、 または、「namco」店舗に設置しているアーケードゲーム「ナレルンダー!仮面ライダーゼロワン」をプレイすると、 ナムコ限定ダブルヒーローステッカーがもらえるキャンペーンが実施されます! 種類は全部で3種類!そのうち1種類をランダムでプレゼント! また、スマートフォン向けアプリ「ナムコポイントアプリ」を通じてキャンペーンサイトから応募すると、抽選で10名様に非売品の映画オリジナル ワイヤレス充電器をプレゼントいたします! 詳しくは特設ページをご覧ください。 スタンプを集めていくと「仮面ライダーゼロワン」「仮面ライダージオウ」のデジタル壁紙(スマートフォン用)や、抽選でおもちゃやオリジナルグッズが当たるプレゼントに応募できます!ぜひお楽しみください。 この度、今週末からの映画公開を記念して、早くも全国5大都市にて応援上映の開催が決定いたしました!! そしてなんと!12月26日(木)、東京・新宿バルト9で開催される最速応援上映では、飛電或人/仮面ライダーゼロワン役の高橋文哉さんと、常磐ソウゴ/仮面ライダージオウ役の奥野壮さんの登壇が決定!上映前に、お二人から応援上映のコツをレクチャーしていただきます! 発声・サイリウム・変身グッズの持ち込みはもちろんOKです! 2019年の締めくくりに、映画館で仮面ライダー達を応援しましょう! 詳細は下記よりご覧ください。 【応援上映とは】 映画の上映中に観客が、盛り上がるシーンで歓声や声援を上げたり、ツッコミを入れたり、劇中のセリフを唱和したり、応援グッズを持ち込んでコンサートのように楽しんだりすることができる上映スタイルのこと。 作品の興奮や感動を共有できるので、会場全体が一体となって楽しむことができる。 映り込む可能性がございますので、予めご了承ください。 ありがとうございました。 ご注意ください。 予めご了承ください。 ・チケットの販売は、お一人様4枚までとさせていただきます。 ・前売券からのお引換はいたしかねますのでご注意下さい。 ・お席はお選びいただけません。 販売スケジュールは、各劇場HPよりご確認ください。 静かに作品を鑑賞されたい方には不向きな上映となりますのであらかじめご了解ください。 本日放送された番組内で最新映像が解禁になりました! 解禁になった最新映像は 映画の重要な鍵を握る「 はじまりのライダー編」! タイムジャッカーによって歴史が改変されてしまった世界。 仮面ライダーとしての記憶を取り戻したソウゴたちは 元の世界を取り戻すべく、新時代に生まれた「はじまりのライダー」を探し出そうとする。 「私がゼロワンだ」と名乗ってゼロワンの力を奪い、 仮面ライダー001となった或人の前に立ちはだかるヒューマギア・ウィル。 全てのライダーの力を奪おうと目論み、不敵な笑みを浮かべ 「僕がはじまりのライダーとなる」と明言したタイムジャッカーのフィー二ス。 そして「俺は俺の時代の1号となる」と決意を固めた飛電或人。 ご注意ください)• 12月22日(日)、下記劇場にて『仮面ライダー 令和 ザ・ファースト・ジェネレーション』の舞台挨拶を実施いたします。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 チケットぴあにて残席があった場合のみ劇場販売を行う予定です。 プレリザーブとは? 【一般発売】 12月14日(土)10:00AM発売開始 (購入方法) ・お近くのチケットぴあのお店、下記のコンビニ、もしくはインターネットでお求めいただけます。 ・チケットぴあでの販売は、お一人様4枚までとさせていただきます。 ・前売券からのお引換はいたしかねますのでご注意下さい。 ・お席はお選びいただけません。 フォトギャラリー•

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仮面ライダー 令和 ザ・ファースト・ジェネレーション スマホスタンプラリー|ローソン研究所

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2000年にスタートした「平成仮面ライダーシリーズ」。 平成仮面ライダー20作品目、そして最後の平成仮面ライダーとして、歴史に名を刻んだ『仮面ライダージオウ』は、歴代平成仮面ライダーの力を駆使し、過去・現在・未来と時間移動を繰り返し、先の読めないストーリーで話題を呼びました。 そして時代は平成から令和へ。 「令和仮面ライダー元年」の第1作目『仮面ライダーゼロワン』 テレビ朝日系 毎週日曜午前9:00~ が9月1日より華々しくスタート致しました。 社長の座に就く者のみが使用できる飛電ゼロワンドライバーを手にした主人公が、人工知能=AIが導入された新時代の日本の環境下で生まれた悪と戦い、人間の「夢」と「情熱」を訴えていく。 というストーリーで、放送の度に多くの話題を呼んでいる『仮面ライダーゼロワン』。 今後の展開にもますます期待の声があがっています。 そしてこの度、「仮面ライダーゼロワン」と「仮面ライダージオウ」の冬の新作映画、『仮面ライダー 令和 ザ・ファースト・ジェネレーション』が12月21日 土 に公開することが決定いたしました。 そして本作のティザービジュアルが解禁、特報映像がWEBで初公開、公式HPがオープン、そして映画公式Twitterが開設致しました。 そして「決して、交わってはならない」という、互いに己の正義のために戦うはずの仮面ライダー達にとって衝撃的なコピーが書かれている。 さらには「ゼロワン、誕生の日。 」と「ジオウ、終幕の日。 」という本作で描かれる新たな物語を感じさせるワードも並び、本作への期待が高まる。 社長の座に就く者のみが使用できるアイテムとして第1話から登場した飛電ゼロワンドライバー。 誰の意思によって誕生し、飛電或人の手に渡ったのか。 まさにゼロワン誕生の物語が描かれる。 そして最高最善の魔王として戦い、名実共に平成仮面ライダーの王となった仮面ライダージオウだが、彼が選んだのは、オーマジオウとして生きる世界ではなく、すべてがリセットされた新しい世界であった。 新たな世界で生きるソウゴたちは何故再び仮面ライダーに変身し、仮面ライダーゼロワンと交わることになったのか。 仮面ライダージオウが選ぶ、本当の終幕が描かれる。 この冬、仮面ライダーの歴史に新たなる伝説が刻まれる。 そして仮面ライダーとして初めての映画公式Twitterが開設されました。 作品に関するニュース、舞台挨拶情報、タイアップ情報、インタビュー情報など、最新情報を随時発信していきます。 また本日より、非売品ティザービジュアルポスターが抽選で当たるフォロー&リツイートキャンペーンの実施!映画公式のツイッターアカウントをフォローし、キャンペーンツイートをリツイートするだけでどなたでも応募いただけます。 是非この機会にフォローしてください。

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映画『仮面ライダー 令和ザ・ファーストジェネレーション』ネタバレあらすじと感想。「原点も頂点もない」と「お前はお前の時代の1号なんだ」というライダー宣言|邦画特撮大全64

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ネタバレ! クリックして本文を読む 令和の始まりのライダーの映画だって期待して観たけどなんだか微妙。 ジェネレーションズ恒例のレジェンド出演でゴチャゴチャする感じから一度脱却した事は凄くいいと思う。 だけどそうした割にはなんだか味気ない。 ゼロワンにもジオウにも脚光が浴びせられたいない。 かっこよく写っていない。 ストーリーも微妙。 謎のタイムジャッカーは誰? ムービー大戦メガマックスやムービー大戦フルスロットルは話も演出もとてもとても良かった。 現行ライダーと一昨前のライダーがとてもカッコよく映っていた。 ムービー大戦方式のパートで分けて最後に合戦の方が好きだった。 せめてジオウゼロワンの基本フォーム同時返信くらいは見たかった。 今は鳥肌が立つほどカッコいいライダー映画を見れなくなってしまったのか。 ネタバレ! クリックして本文を読む 楽しかった。 TVシリーズ未見なので、細かな設定とかは分からないんだけれど、それでも主人公の戦う理由にグッときたりする。 今の時代よろしくツッコミ系の主人公なんだな。 またも新たな潮流をライダーは作ろうとしているのか…挑戦的なのである。 そしてこの主人公はよく唸る。 若干耳障りなんだけど、慣れると良い感じに聞こえてくるから不思議だ。 物語も令和よろしく「始まりのライダー」がキーになっていて面白かった。 そしてアクションが楽しい。 二次元的な表現とでも言うのだろうか。 より漫画のコマ割りに近い傾向を感じる。 いわゆる決めのカットが、ガッツリ決まるのだ。 スピーディーなアクションが繰り広げられ、トメの絵がバチッと決まる。 なんと心地よいリズムだろうか。 ヒロイック全振りみたいな感じなのだけど、子供番組としとは悪くない進化だと思う。 CGの使い方も、ちょっと他の作品に当てはまらず、ガラパゴス的ではあるのだが、これが、やはり、ハマるのだ。 是非是非、他に類を見ないこの表現を突き詰めていって欲しい。 ここ最近の子供番組は、アクションの撮り方や見せ方が滅茶苦茶レベルアップしてるように思う。 スーツを着たアクションはCGという強烈な武器を手にした事により派手だ。 それだけではなく今作は銃による近距離戦闘や、ちょっとしたマーシャルアーツチックなアクションも多い。 女性が変身したライダーが爆破で飛び出すスタントなんかは素晴らしかった!着地を見てなかったからなぁ…上向いてたし。 果敢に攻めてたなぁと拍手喝采。 中身の濃い作品だった。 ネタバレ! クリックして本文を読む 全体を通して感じたのが、これは「仮面ライダーゼロワン」の物語というよりかは「飛電或人」の物語だと感じた。 無論「仮面ライダーゼロワン」の始まりを知る事もできたが作品を通してゼロワンの主人公である飛電或人が本当の意味で「仮面ライダーゼロワン」になれた様に感じた。 また、テレビ本編では見れない映画限定の衣装も個人的には良かった。 特に滅亡迅雷netの衣装がテレビ本編では謎の存在を表現しているようだったが、今回は分かりやすく「カッコイイ悪役」を表現していた。 また、クロスオーバー作品特有のガバ設定などもあまりなく、仮面ライダージオウ本編のラストという事もあり「仮面ライダー」の世界は別々にあるという設定を活かしてクロスオーバーする際に「また世界が一つになった」という表現がされていたのでとてもよかった。 強いて悪い点を上げるとすれば冬映画特有の一つ前のライダーの最強クラスのフォームの音声省略といった所だろうか。 子ども達の中にも現在のゼロワンよりもジオウの方が好きとう子もいるだろうからやはり惜しいと思ってしまう。 長文失礼しました ネタバレ! クリックして本文を読む 一言で言うならとにかく監督が下手すぎる! 魅せ方がとにかく下手 すべてのライダーに印象に残る見せ場がありません。 なにより主役のゼロワンがとにかく弱い ずっと「あー」「うー」ばっか言ってる電王のプラットフォームって感じです。 ダメージが残ってるとかドライバーのせいとか理由はありますけど、じゃあ皆さん電王映画の最後までずっとなんらかの理由でプラットフォームにしかなれない電王がやられ続ける映画楽しいですか? ジオウ勢もいつもの恒例舐めプで全力は最後まで出さず終い、しかもちょっと出てすぐいなくなってまたちょっと出ていなくなってを繰り返すだけなので 全く必要ない印象になってしまい 前記の通り見せ場がありません。 監督の流行りなのか異常とも言えるスローモーションの多用。 全く必要ないのにダラダラ長い生身戦闘シーン、ライダー映画に生身戦闘シーン期待してる人なんて誰もいませんよ?顔出しの時間を多くとる必要があるマーベル映画とか、変身すると日本に移動してしまうパワーレンジャーとは違うんですから。 バルカンもバルキリーも意味もなく変身ほぼしませんし 、とにかく強かったアナザーゼロワンは理由なくいきなり弱くなってバルカンとバルキリーの基本フォームに最後突然圧倒されます。 タイムジャッカーもどっから出てきたのかもわからない上に、もうアニメでも漫画でも擦られ倒した僕っ子 しかも生駒がまた滑舌悪いくせに棒読みも棒読み、ただの監督の女の趣味でのキャスティングでしょ? 映画の公開時期考えてないだろってくらいの時系列っぽいので、以前のビルドのスパーキングお披露目のようにシャイニングホッパーの登場もなく、満を持してというかようやく舐めプを辞めて登場したグランドジオウも何故かゼロワンに合わせてすぐにノーマルジオウに意味もなく戻るし。 アルトが終盤に感動的なシーンっぽい演説をしますけど、いやお前が弱すぎたせいで過去の改変阻止に失敗したせいじゃんと突っ込まざるを得なかったですよ。 その前のシーンでも何食わぬ顔で普通に基地に戻ってきますし。 アルトがただのギャーギャー喚くだけ喚く雑魚キャラ扱いでしたよ。 とにかくダメなライダー映画の教科書の様な作品でした。 vシネマは別にしたらこれがジオウの最後の作品と考えるともうガッカリでしょうがないです。 ネタバレ! クリックして本文を読む 普通に面白かった。 ここ最近のライダー映画の中では頭一つ抜けてる感じ。 特にアクション、良かった。 かなり本格的。 スーツアクションではなく、生身のアクション、架空銃ではない銃器のアクションもふんだんに盛り込まれて最早アクション映画か?と。 今回、ウォズの祝福を聞けなかったのは残念だが、ジオウの立ち位置からするとそれが当然かなと思う。 一年前、何か繊細で頼りない雰囲気を漂わせていたソウゴも今や先輩レジェンド然としてしっかり魔王の風格を纏って居る姿に一年見てきて成長を実感出来て良かった。 お話事態はメインはあくまでもゼロワン中心。 特に違和感もなく、ストーリーにものめり込めました。 ネタバレ! クリックして本文を読む 前回よりもストーリー展開がハッキリしていたし、ソウゴの或人に言った「過去は変えられない でも今を変える事は出来る 」の重さも充分出ていたと思う。 子ども向けと言うよりは大人へのメッセージにも感じ取れる内容だった。 それでもうちの子ども 小学生 にもウケは良く、楽しかったと言っていたし、良かったと思う。 ただ気になったのは音響 音量? が凄く大きくて、少々煩く感じた。 ユナイテッドシネマで見たのだが今まであんなに煩く感じなかったので今回だけなのかな? 久しぶりにジオウのメンバーを見て、何故かホッとした。 やっぱりそれぞれのキャラが際立っていたし、安定感が有ったからかな。 春休み映画でも見られる事を願って。 ネタバレ! クリックして本文を読む タイトル通りアクションは素晴らしかったし見応えがあった。 アクションだけでも一見の価値はあると思う。 しかしストーリーはかなり微妙。 ゼロワンの前日譚、飛電親子の話としてはまぁ良かったのだが問題はジオウサイドのストーリー。 実質ジオウのゼロワン編のような構造のわりにあんまりジオウの設定わかってないのかな?と感じた。 このあたりの設定は完全に無視されていた。 1番意味不明だったのはアナザー1号。 ドライブ以外の平成ライダーの力を継承したソウゴから抜いた力で何故昭和ライダーのアナザーになったのか意味がわからない。 フィーニスもよく分からないキャラだったし、去年のティードの演技の印象が強すぎてキャラとしても弱く、何だったんだろうという感想しか残らない。 とにかくジオウの設定をストーリーに活かせてない印象。 脚本家がイマイチジオウのキャラクターを掴みきれてない。 話を盛り上げるためだろうがジオウがアナザーゼロワンをすぐに倒さなかった理由がわからない。 ジオウのメンバーなら全員アナザーライダーくらいなら造作もなく倒せるはずだがさほど強敵でもないのに放置。 そしてゼロワンもだが主人公以外はフォームチェンジ無しなのが不満。 アルトとソレオに会わせる為に過去に介入する展開がほしかっただけでジオウが必要だったかと言われると正直要らなかった。 ゼロワンのストーリーとしては良い。 ただタイトルにジェネレーションと付けるには至らない点が多いと感じた。 555のパラダイス・ロストみたいな設定にしてゼロワンの単独映画ででもやればよかった内容。 平ジェネFINAL,Forever、Over Quartzerの後ということもあってインパクトに欠ける映画だった。 前回のライダー映画、Over Quartzerがあんな感じだったので(ディスではない)はらはらとしていたが、とても堅実で、映画全体もジオウゼロワン各要素もキレイにまとまっていて、とても面白かった。 ジオウは、ジオウ本編の後日談のような構成で、いつも通りアナザーライダーが出てくるのでオリジナルと一緒に元凶をぶっ叩きに行く。 このオーソドックスな感じを崩さずにゼロワンを巻き込めたのが良かった。 令和ライダーに対する先輩ライダーとしての格を感じられたのもグッド。 ゼロワンは、或人の父親である其雄の真実に迫る話で、本編とのリンクが非常に濃い。 カブト映画とよく似た構成と言えるかもしれない。 ただし、この映画の描くデイブレイクが本編と同じかどうかはまだわからないが…。 特筆すべきはアクションの良さ。 走り回り動き回り、各キャラの個性が反映されたアクションが次々と繰り出される。 長回しのアクションも多めで、とにかくカッコいい。 登場人物が多いにも関わらず各キャラに見せ場が用意されていたので、誰もが満足できる話になっていると思う。 でも、滅亡迅雷. netの扱いはあまり好きじゃなかったかな… 全く関係ないが、キャラが多くわちゃわちゃしていたので、しれっとディケイドが雑じっていても違和感がなさそうだった。 ストーリー、アクション、これらが一品級なので、特撮映画にして一品級の出来なのは間違いない。 変な社長が本編を席巻する前に早く観に行け! ネタバレ! クリックして本文を読む 令和ライダー記念と、アクションはすごくカッコ良かったのでこの点数。 正直ストーリーは全く面白くなく、なんでこんなことになってるのかとしか。 前回のフォーエバーが本当に面白く楽しかったから余計に。 ジオウを絡めているから12年前の過去の話が語られるのかと思いきや、あれ改変後の歴史ですよね?結局12年前に何があったのかはよくわからず。 しかもアナザーゼロワンはゼロワンの力がなくても倒せるんだー?と基本設定すら蔑ろな展開ばかり。 だったら何でジオウ絡めた? 令和はお祭りなしにするなら作品単体で完結する話にしてもよかったのでは。 最終的には歴史改変すらなかったことに? 歴史改変のIF世界がいつもレジスタンスがどうたらな世界観なのももうそろそろ終わりにしては? ただ唯阿がテレビ以上にカッコよく、もう彼女が主役でもいいのではないかと…(苦笑) ネタバレ! クリックして本文を読む メンズデーになんとなく鑑賞 仮面ライダーに関しては完全に門外漢で あまり色々突っ込める立場にはありませんが・・ 自分はブラックやRXの世代なので デザインとか随分カルチャーショックに近いものを感じました 時間をテーマにしたライダーと 人工知能をテーマにしたライダーの共闘 様々なライダーのふんだんなアクションシーン ちびっ子がそれぞれお気に入りの自分のライダーの活躍が 存分にされていることでしょう ただタイムトラベルや人工知能といった 世界観や設定が絡み合うストーリーながら 終盤には結局シンプルなテーマに落ち着いてしまうので なんだか消化しきれずに終わっていきます ウィルなんかはゼロワンが倒さなくちゃいけなさそう と思ってましたが仲間がアッサリ倒しちゃうし 結局過去に戻った意味もそうあったのかどうなのか マグロの解体ショーが始まったと思ったら 結局出て来たのはかっぱ巻きだったみたいな感じです タイムジャッカー? の怪物がやたら初代ライダーの 面影を残したフォルムなのは何か意図があったのでしょうか? あと言ってることがいまいちわからなかったw あと全体的に音響がちょっと自分にはキツかった 高音がキンキンする感じや聞き取りにくさ バトルシーンで周囲で戦ってる人の声がやたら混じったり 変身時のボイス入りSE これはそういうものだと理解していますが など音に関してはもう少し整理を付けて欲しかったです レイトショーでやったりしてるなら こういう作品もたまには観てみると 最近の特撮の雰囲気がわかって勉強になりました まあ自分が普段見てる映画作品につけてる 点数を基準にするとやはりこんなもんかな 予算の都合等よくわかりますが もう少し映画ならではのプラスアルファ欲しかったです.

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