インスタ オシャレ 加工。 インスタの写真を加工する方法!文字入れをするコツや3つのポイント

【インスタ加工】超簡単!写真がオシャレになる加工アプリ「Tezza」

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フレーム加工系 正方形さん Instagramは正方形の写真がデフォルトです。 長方形の写真はトリミングしないといけません。 それでも、どうしても写真全体を納めたい!という方におすすめしたいのがこのアプリ。 正方形に切り取れるだけでなく、フィルターを変えて写真の雰囲気を変えたり、スタンプでデコれたりと、かわいい機能も完備しています。 ほかにも、動物の写真が赤目になってしまっても補正ができたり、美白効果でお肌を綺麗に見せたりと、写真加工に欲しい機能は一通り備わっています。 評価 4 評価 3. 9 Lighto Lightoを使えばかなりユニークな写真になります。 アプリにはいくつものシーンやシナリオ、アイデアに沿うたくさんのシェイプのテンプレートが用意されています。 iPhoneアプリのみ 評価4 文字を入れる系 Phonto 人気アプリ!! 文字入力系アプリで迷ったらこれ!写真に可愛く文字入れをして、オシャレさをワンランクアップさせたい。 そういうときに使えるのがこのアプリです。 収録フォントは400種類以上で、日本語フォントにも対応しています。 思うままがままに文字を綴ることができます。 さらに1文字ずつカラーを変えたり、影を付けたり、アーチ状にカーブさせたり、まるで本格的な画像編集ソフトを使ったかのような加工が可能です。 評価4 評価4. 3 Magic Text 「Magic Text」を使えば、アーティスティックな画像を簡単な方法で作ることができます。 テンプレートを選んで、テキストを入力するだけで、あっという間におしゃれな写真ができあがります。 残念ながら日本語とAndroidアプリには対応していません。 評価4 Over オシャレ&美しいフォントの数々、さらにプロのイラストレーターが手がけた本格的なスタンプで、自分で撮影した写真をインパクトのある1枚に仕上げられます。 オシャレでかなりかっこいい加工ができますが有料なのが残念。 海外製なので英語です。 評価4 Insta Emoji Photo Editor 絵文字スタンプを写真に貼り付けることができる写真加工をするアプリです。 海外ではちょっとしたブームとなっていますが、日本人として見慣れた絵文字ですし、おしゃれな写真を投稿したい人には少し違う気がしますが…。 評価4. 7 評価なし Line カメラ 絵文字 LINEからリリースされたカメラアプリです。 誰もが知っている大手企業が手がけたアプリなだけあって、まさにあらゆる機能が詰まった総合的な内容となっています。 さりげなく顔を整えたり、スタンプやテキストを入れて盛り上げたり、かわいいフレームをつけたり、できることが多いので時間を忘れて写真編集をしてしまいそう。 画像の加工機能は少ないようです。 評価4. 2 評価4. 3 不要な部分を消す Touch Retouch 人気アプリ!! 写真の不要な部分を切り取れるアプリ、 TouchRetouchを紹介します。 まるで最初から無かったかのように自然に消してくれます。 有料アプリですがお金を払ってもおつりがくるぐらい素晴らしいアプリです。 是非動画をみてください。 見ていただいたほうが凄さがわかります。 評価3. 6 評価4. 4 写真を分割 layout 人気アプリ!! LAYOUTは、組み合わせ写真を作るためのスマホアプリです。 組み合わせ写真とは、最大9枚までの写真を選択して、それらを、漫画のコマ割りのようなレイアウトで配置して、1枚の写真に合成したものです。 「旅行の思い出」「私の仲間たち」などなど、1枚の写真で多くのことを伝えるのに便利です。 Instagramの公式アプリです。 評価4. 3 評価4. AndoroidにあるInstagridは同じアプリではありません。 評価 InstaFrame 旧名:Lipix 人気アプリ!! InstaFrameはLiPixから名前が変わりました。 絵文字やフォトフレーム、フォトコラージュ、画像編集がふんだんに用意された楽しい無料アプリです。 InstagramやFacebook、Twitter、Flickr、Tumblrなどで、素敵な写真を友だちと共有することができます。 アイデア次第では、ブログなどのWeb素材にも活用できます。 評価4 評価4. 2 写真加工系 VSCO 人気アプリ!! インスタグラムユーザーに いま一番人気の画像加工アプリは「VSCO」になります。 その人気の秘密は、おしゃれに仕上げてくれるフィルター。 細かく調整しなくても、かけたいフィルターを選ぶだけで素敵な画像できたりします。 VSCOで 一番人気で、いろいろな人がおすすめしているのは「C1」です。 コントラストははっきりしているのに、ふんわりとした雰囲気になります。 全体的に青が鮮やかになるので、空や海を撮る方はぜひ使ってみてください。 評価なし 評価4. 4 Instasize 人気アプリ もともとは画像のサイズを変更するアプリですが、現在は素材の写真の壊さないできれいなフィルターで加工することができるようになっています。 世界中で使われている人気アプリです。 評価5 評価4. 3 SNOW 人気アプリ!! 言わずと知れた超人気アプリですね。 顔を自動で認証する機能があり、パーツに合わせてスタンプやフレームを配置してくれます。 さらに、写真を表示させる秒数を指定できるのがすごいところ。 例えば3秒に設定したら、相手は3秒だけしか写真を見ることができないです。 他のアプリとの違いは動画にでも自動のフィルターを掛けられるのがすごいです。 顔の変化に合わせてアバターが滑らかに動きます。 評価3 評価4. 2 Anlog Paris 人気アプリ!! Instagram好きの女の子に大人気のアナログ風の可能ができるAnalogシリーズ。 Parisの他にも「Analog Tokyo」「Analog Budapest」など沢山のシリーズがあります。 その中でも「Analog Paris」は基本的にピンクがかったフィルターばかりですが、撮影対象にピンクのものがあるとそれに反応してピンクを強調してくれます。 Parisというだけあって、建物を撮るとパリ風な…、ちょっとレトロでおしゃれな写真に仕上がります。 評価3. 1 B612 人気アプリ!! 世界中で3億人が愛用しているアプリです。 自撮りした写真に豊富なフィルターをかけ、その強弱も自分で設定できます。 落ち着いたものから鮮やかな色味にしてくれるものまでいろんなフィルターがあってかわいいです。 まさに美しく自撮りするためのアプリといえます。 B612そのもののデザイン性がとても優れていて使いやすいです。 ボタンらしいボタンを極力減らし、スワイプ操作だけで編集機能を変えられるようになっているので、とても使いやすいです。 評価4. 3 評価4. 4 Foodie 人気アプリ!! 「 Foodie 」食べ物をいかに美味しそうに撮影できるか」に特化した、カメラアプリです。 カメラが水平になっているかどうかを色でお知らせする「ベストアングル」機能など、魅力的な食べ物写真を撮るための機能を豊富に搭載しています。 評価2. 9 評価4. 3 Popagraph 『PopAGraph』はその名の通り、写真の一部を強調させることができるアプリ。 強調させたい範囲と背景を自然に切り離すという最先端の画像認識の技術が組み込まれています。 写真の一部を強調させる機能「マスク」を使えば、写真から飛び出たような立体的な写真にすることも簡単です。 このアプリが優れているのはそういった高度な編集が直感的に操作できるようになっています。 セピアやグレースケールなどフィルタが用意されていますが、アンロックすることでフィルタ数を36種類にまで増やすことができます。 まずは機能を一通り試してみてから購入するかどうか検討してみるとよいでしょう。 評価4. 4 PRISMA 人気アプリ!! ロシアが産んだ人工知能で写真を芸術作品にする加工アプリ。 フィルターやエフェクト系のアプリは数多くありますが、このPrismaはニューラルネットワークとAI 人工知能 を組み合わせ、まるで画家が描いた作品のように仕上がるの特徴です。 評価4 評価4. 2 CAMERA360 たくさんのフィルターがある高機能アプリで、フィルターだけでも200種類を超えます。 カメラアプリはこのアプリさえ持っていれば、大体の機能は事足りるであろうというくらいです。 写真の編集にこだわりたい方や、もっと凝った写真を撮りたい方にとって、これほど心強いアプリはないでしょう。 いま使っているカメラアプリに物足りなさを感じている方は、本アプリを試してみてはいかがでしょうか? 評価2. 3 評価4. 3 Meitu このアプリは、皮膚をスムースにし、顔をスリムダウンして、さらに仮想ブラシレイヤーやリップグロスまでも追加して、あなたの写真に美顔効果を追加する。 このアプリは何年もの間、中国国内では人気がありましたが、アメリカ人ユーザーの心を捉えて加工アプリの仲間入りを果たしたと思われたところで、セキュリティの専門家が懸念を示しました。 「1つの写真アプリが、写真を撮影したり既にデバイスの上にある写真を編集したりするために、電話機のカメラとカメラロールへのアクセス許可を求めるのは普通のことだ。 しかし情報セキュリティ研究者のGreg Linaresは、Andorid版のMeituはそれ以上のものを要求していると。 このアプリが要求するのはユーザーが他に利用しているアプリ、電話機の正確な位置、デバイス識別番号(IMSI)、電話番号、キャリア、そしてWi-Fi接続に関する情報だ。 そのためリンクを張りません。 Color Tune アプリ名の通り色の加工に特化したアプリです。 強調したい色以外はモノクロになりよりいっそうカラー部分が引き立ちます。 またその色もかなりおしゃれになるため人気加工アプリの仲間入りをしました。 評価4. 3 Adobe Photoshop Fix 画像修正の定番ツール「Photoshop」のアプリ版。 顔を自動認識し、輪郭を細くしたり歪みを直したり、簡単操作でかなり高い精度の加工ができます。 これぞAdobeブランドと言った印象です。 さらには指でなぞるだけで邪魔なものを消し、背景と同化させてしまう驚きの機能も。 会員登録するだけで無料で使えるという点も魅力です。 評価4. 6 評価4. 2 Adobe Photoshop Lightroom Litghtroomがついにスマホ版のアプリをリリースされました。 プロ御用達だけあって操作性は簡単ではないですが、今後のバージョンアップも含めかなり期待できるアプリだとおもいます。 「PC版の一部機能を抽出しただけ」というレベルではなく、カラー効果、明瞭度調整、ノイズ低減などPC版と比べて遜色ないほど様々な編集が行えます。 PCもスマホもフル活用して、スマートなクリエイターを目指しましょう! 評価4. 1 評価4. 3 コラージュ系 Candy Camera 人気アプリ!! 「写真を加工しよう」と思って後からフィルターをかけても、「なんだかイメージした写真と全然違うものになっちゃった」なんて事はあるでしょう。 しかしそんな思いをさせないのがこのカメラアプリ。 フィルターをかけた状態での撮影が可能です。 もう出来上がりの状態を想像しながら撮影をする必要なし! イメージ通りの写真を撮影できます。 楽しいデコスタンプやコラージュも多彩です。 評価- 評価4. 4 PicsArt コラージュがメインですが、エフェクトや文字、フィルタなどあらゆる加工機能がついています。 それぞれの効果を、何度も重ねていけるのも面白いポイント。 自分だけの組み合わせを考えだすのは、クリエイティブで楽しくなってきます。 iPhone版はあまりつかえないです。 評価もかなり違いますね。 評価1. 7 評価4. 4 Pic Collage まるで手作業で行っているかのうような作業がスマホでできてしまいます。 切り取り方は非常に簡単で、切り取りたい部分を指でなぞるだけ。 一回貼りつけた写真を剥がしたり、写真を拡大縮小したりできるのはアプリならではの特権です。 Android版は、端末の共有機能に対応。 アプリで上手に作ったコラージュをカメラロールに保存して呼び出し直すという手間なく、他のアプリにデータを飛ばすことが出来ます。 評価4. 5 評価4. 6 Photo Grid 好きな写真を選ぶだけで簡単にオシャレな組み合わせの画像が作れる写真加工アプリです。 コラージュだけでなく、フレームやフィルター、文字入れ、スタンプなどのアイテムを使って写真をデコったり、音楽と組み合わせてスライドショーを作ることもできます。 ポップでカジュアルなデザインのものが多いです。 評価4. 5 評価4. 5 Adobe Photoshop Mix PC版Photoshopの合成機能に特化したアプリです。 「画像をキレイに切り取って、別の画像と合成! でもなんか2つの画像の色味が違って不自然……」なんてこともあるでしょう。 そういった悩みも解消してくれるはずです。 合成した画像で「自動修正」のボタンをタップすれば、あら不思議。 お互いの画像の色味を認識して、合成画像が馴染むように自動で色調補正をしてくれます。 評価4. 6 評価4 加工前の写真のワンランクレベルを上げるテクニック 写真に多少のミスがあっても、先ほど紹介したフィルタや補正機能などで加工修正することが可能です。 しかし、被写体に当たる光の効果までは補正することができません。 人間の目は光の効果を脳で随時補正しているので、取った写真をよく見るまでは違和感に気づきにくくなっています。 光の取り入れ方で失敗しないためには、室内であればライトを被写体にきちんと向けて、屋外では被写体全体が明るく見えるように置き方に注意して写真を取りましょう。 順光で写真を撮る 「順光」というのは、「被写体に対して前方から光を当てた状態」を順光といいます。 プロのカメラマンであれば当然知っている基本中の基本テクニックです。 順光で取ると比較的わかりやすく、素直で写真になりますが、普通で面白くはない写真がとれます。 無難な写真という感じです。 もう少しおしゃれで凝った演出を加えたい場合は、わざと斜め後ろや真後ろから光を当てる「半逆光」や「逆光」の演出でもとっても見ましょう。 被写体の陰影絵が強調され、見慣れた人物や雑貨、は何度もドラマチックな写真に見えることがあります。 これは普段人が逆行でものを余り見ることがないので慣れていない風景として余計に新鮮に映るようなります。 いいねがつく料理写真のテクニック Instagramで料理写真を投稿する人がよくいますが、たいてい座席から料理を真正面に取った写真ばかりです。 ワンランク上をいくプロが撮ったような写真を取るためのテクニックは、取った写真をどういう風に見てほしいか、伝えたいかを意識して写真を取ることが大切です。 そのためには日頃から自分がオシャレやかっこいいと思った写真を、スクラップしたり保存したりして引き出しを増やすことが必要です。 また先程説明した「光」が重要になります。 美味しそうな写真を撮るには、「立体感」と「照り」が重要です。 平面的な料理をどうやって立体的に見せるには、光を利用して影と明るい部分を作る必要があります。 上記の画像の用に光と影の位置を気にしながら写真の取る角度を変えることによって、「立体感」と「照り」がでます。 プロは斜め逆光のカメラワークが多いですが、Instagramにおいては横からの光の写真も人気です。 なので結局は個人でいろいろ試しながら自分の正解を見つけていくことが大切ですが、こういった知識があると「横からの光」だとイマイチだからやっぱり「斜めの光」のほうがいいなって思うと、次からは簡単に自分のテイストを再現することができます。 プチテクニック 被写体の近くに白いもの(メニューや紙)などを光の方向と逆の方向に置くと、レフ板の役割を果たし光を被写体に綺麗に当てることができます。 また蛍光灯などの照明よりも自然光の柔らかい光で取るほうが美味しそうにとれます。 と言うより自然光に勝てるものはありません。 そのため部屋で取るときは照明を消して窓辺から入る光に対して逆光から取るといいです。 まとめ いかがでしたか? 写真加工アプリは数がいっぱいあってどれを選んだらいいかわからないですよね。 そんな方は「人気アプリ!!」から使ってみてください。 インスタグラマーとして、オシャレでかっこいい自分にあった加工を見つけれるように試行錯誤してください。 加工も大切ですが素材の写真をよりクオリティ高める努力も悪れないようにしてください。 記事が参考になったと思ったらシェアしてくれるとうれしいです。

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インスタの写真を加工する方法!文字入れをするコツや3つのポイント

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こんにちは!編集部のコジマです。 インターネットが普及し、SNSが日常生活の一部になってきました。 そんな日常生活の一部になりつつある、インスタグラムでお金を稼ぎ出すインスタグラマーと言われる職業が現れ出しましたね。 最近では通常の広告といわるテレビCMや、看板などに広告を出すのではなく、インスタグラマーに企業がお金を払って、広告塔になってもらうのが日常になっています。 どんどんインスタグラマーと言われる職業が認知されてきて、インスタグラマーは僕たち一般の人たちからとても高い人気を誇っていますね。 そんなインスタグラマーは、ただ写真を投稿しているだけなのかな?って疑問の人もいるんじゃないですか? この記事に訪れたあなたは、 「インスタグラマーって加工してるの?」 「インスタグラマーはどんな加工の仕方をしてるのかな?」 「インスタグラマーが加工しているアプリとその追加たを知りたい!」 なんて思っていませんか? インスタグラマーは綺麗に写真をとって加工しているけど、高性能なカメラを使ったり有料アプリですごく難しい加工していると思っちゃいますよね。 確かに高性能なカメラで写真を撮っているインスタグラマーや、加工アプリで初心者に難しい加工をしているインスタグラマーもいます。 しかし、インスタグラマーの中には簡単な無料ツールアプリで加工しているような人もいるんですよ。 そこで今回は、 インスタグラマーは加工しているのか?写真加工で何を意識しているのか?について解説していきます。 また、 インスタグラマーが加工に使っているアプリとその使い方も紹介していきますよ。 インスタグラマーと同じレベルの加工をできるようになるので、オシャレに写真を投稿したりできるようになります。 それではどーぞ! この記事の目次• インスタグラマーは投稿写真を加工しているの? インスタグラマーのほとんどの人は写真を加工していますが、写真を加工していない人もいます。 それはもともと高性能なカメラを利用して、綺麗に写真を撮る人もいるため、写真を加工していない人もいるからですよ。 ただ、あなたが数十万円する高性能なカメラを購入することは難しいですよね。 基本的にiPhoneやアンドロイドでカメラ撮影をするのであれば、投稿写真を加工することをオススメします。 でも、適当に投稿写真を加工しても意味がありません。 意図的にインスタグラムの投稿写真は加工をする必要があるんです。 これから、あなたがインスタグラマーのように綺麗に、かつオシャレにインスタグラムの写真を加工する方法などを解説していきます。 インスタグラマーが写真加工で統一感を意識している インスタグラマーは適当に写真を加工しているわけではありません。 よくありがちなんですが、インスタグラムに投稿する写真の1枚ずつの加工にしかこだわっていないことがあります。 しかし、インスタグラムの加工で重要になるのは、統一感なんですよ。 写真の統一感とは、• 色の統一感をだす• 投稿写真の統一感をだす• 投稿写真の加工に統一感をだす になります。 それぞれの統一感で何が大事なのか、どんな統一感のことなのか、画像を使いながら解説していきますね。 色の統一感をだす 色の統一感を意識していない写真を投稿している人は、プロフィールページでの加工投稿写真がバラバラになっているはずです。 こちらの画像は色の統一感を意識していない人の加工投稿になります。 プロフィール欄で見ると、投稿している写真がバラバラで見にくいんですよね。 インスタグラムで重要になるのは、1枚ずつの加工よりも9枚を1セットとして見た時の、写真の色合いが統一されていることが重要になるんですよね。 では、投稿写真の統一感を意識して加工をするとどうなるんでしょうか。 実際に画像の色合いに統一感を出すとこんな感じになります。 こちらの画像は、9枚を1セットとして写真の色が統一されていますよね。 9枚を1セットとして、ブルーの統一感を出したり、ピンクの統一感を出したりなど、色合いはなんでも構いません。 しっかりと色合いの統一感を出しながら、投稿していくことを心がけていきましょう。 ちなみに、9枚が1セットの理由としては、スマホで見るとちょうど9枚ぐらいがひとつの画面で表示されるからなんですよね。 投稿写真の統一感をだす 投稿写真には統一感を持たすことが大事です。 仮に投稿写真に統一感がないと、どんな投稿をしているのかわからないですよね。 こんな感じで投稿写真がぐちゃぐちゃだと、プロフィールを見た人にとっては醜いですよね。 また、どんな投稿をする人なのかわかりませんよね。 しかし、投稿写真が統一されていると、とっても見やすくなったりして、あなたのインスタグラムアカウントにいい印象を持ってくれます。 投稿写真に統一感を出すとこんな感じになります。 こちらの画像のように、投稿写真に統一感があるとどんな写真を投稿する人なのかなど、わかりやすいですよね。 また、良い印象を持ってもらえます。 なので、投稿写真に統一感を持った投稿をしていくようにしましょう。 投稿写真の加工に統一感を出す ここまで投稿写真の色に統一感をだすことや、写真自体に統一感をだすということを解説していきました。 写真自体や色に統一感をだしたら、最後に加工の統一感をだすようにしましょう。 写真の加工がバラバラだと、投稿された写真はバラバラに見えてしまいますよね。 こちらの画像のように、写真の画像に統一感を持たせるようにするといいですね。 しっかりと写真の加工に統一感を持たせるだけでも、あなたはインスタグラマーのようにオシャレな写真を投稿できるようになりますよ。 初心者でも簡単!インスタグラマーが使ってる写真加工アプリ これまで投稿写真に統一感を持たせることが重要なことを説明してきました。 でも、写真を加工するにはどうやったらいいのか、わからないですよね。 そこでここからは、どの写真加工アプリを使えばいいのか解説していきます。 これから紹介する加工アプリは、インスタグラマーも実際に利用している加工アプリになりますよ。 無料で使えるアプリになるので、インストールしちゃいましょう。 VSCO こちらのVSCOというアプリは、多くのインスタグラマーも愛用しているアプリになります。 無料で使用できる範囲も多く、フィルタが10個・加工ツールが19個も用意されているので、写真を加工するには最強のアプリですね。 初心者でも簡単に使用できるアプリでもあるため、写真を加工したことない人にもおすすめですよ。 VSCOを持っていない人は、早速上の画像からアプリをダウンロードしちゃいましょう。 インスタグラマーが実践する写真加工の方法を大公開 インスタグラマー実際に行なっている写真の加工方法を簡単に解説していきますね。 写真をとってから、画像加工まで一挙公開です。 ぜひ一緒に画像加工アプリをインストールして、写真を加工していきましょう。 先ほども説明しましたが、写真加工アプリでは• VSCO(リンク化)• Instasize• 正方形さん の3つになりますので、ぜひ上のリンクをクリックしてアプリをインストールしましょう。 VSCOを使って画像を加工しよう 今回は、イルミネーションの写真を加工して、投稿していきます。 こちらの写真は、六本木のけやき通りのイルミネーション写真になりますね。 早速加工に入りますので、まずはVSCOのアプリを開きます。 VSCOを開いたら、右上にある 十字マークを押します。 加工したい写真を選んで、下にあるインポートを押します。 インポートした写真を選択肢、下にある 【編集マーク】を押します。 ここでフィルターを設定します。 フィルターは、インスタグラムに統一感出すことができるので、毎回同じフィルターを使うことをオススメします。 僕は、毎回インスタグラムの投稿をするときに 【F2】を選んで投稿しているので、今回も F2のフィルターをかけますね。 あなたのアカウントですので、自身でお好きなフィルターを選んでください。 下の編集ボタンを押して、右にスライドさせていくと 【フェード】というボタンがありますので、このフェードを使って加工します。 フェードとは、写真の様な色あせた写真へ加工させることが機能です。 インスタグラムの 投稿写真の統一感を出すためには、フェードは欠かせない機能になります。 僕が普段は 5. 0で統一していますので、フェードの設定は 5. 0に設定してみましょう。 右下の3つの点のボタンを押して、 【カメラロールに保存】を押したらVSCOでの編集は完了になります。 フェードをつけて写真にくすみを出せたので、統一感のある写真が出来上がりました。 とっても簡単にできますよ。 Instasizeで余白をつけてオシャレにしよう それでは、先ほどVSCOで加工した画像を使ってInstasizeでもう一度加工していきます・ Instasizeを押して開きます。 真ん中の下にあるプラスボタンを押します。 右にスライドして、ご自身の投稿の統一感に合わせた、サイズを入力します。 上下に余白を作って、正方形にしたり長方形にしたりすることができますよ。 こちらは、自分のお好みで設定していきましょう。 完成したら、右下にある保存マークを押して、【カメラロールに保存】を押しましょう。 こちら写真加工の2つ目が完了ですね。 最後に正方形さんで写真サイズを統一させていきます。 正方形さんで写真サイズを統一させよう Instasizeで加工した写真を正方形さんで再度加工していきます。 または、Instasizeでしっくり来なかった人は、正方形さんでサイズを調整していきます。 【正方形さん】のアプリを開いていただいて、左上のギャラリーマークを押します。 上のギャラリーから、先ほど加工した画像を選んでいきます。 正方形さんは、ボタン一つでお好きなサイズに変更してくれるんですよ。 今回は、真ん中下にあるボタンをを押してみましょう。 このボタンは、上下に余白を作ってくれ、インスタグラムに統一感を出すことができます。 Instasizeでも同じような機能がありますが、サイズの細かい調整が必要なため、僕は正方形さんでサイズの調整を行なっています。 3つのアプリを使うのがめんどくさいって人は、Instasizeで画像サイズを調整してみましょう。 右上にあるギャラリーマークを押して、お持ちのスマートフォンのアルバムに加工した写真を保存します。 最後に保存サイズを選んで完了ですよ。 保存サイズに関しては、赤で囲まれたサイズであれば、綺麗にインスタグラム投稿ができます。 以上で写真の加工が完了になります。 完成したインスタグラムの写真がこちらになります! 形を正方形にして、写真にフェードがかって、上下に白の余白ができました。 ここまで加工するのにだいたい 2分くらいで完成できちゃいますよ。 加工前の写真と比べると、以上のようになります。 くすみが作れて、インスタグラムに統一感をだす写真が出来上がりました。 あとは、インスタグラムに投稿するだけですね! インスタグラマーになりたいあなたへ インスタグラマーの加工方法を理解できたあなたは、これからインスタグラマーをなりたいと思っているはずです。 どうやったらインスタグラマーになれるのか、ステップ形式で解説していきますね。 インスタグラマーになるためのステップとしては、4つあります。 ステップ1:あなたが投稿したい写真や動画の内容を決める• ステップ2:アカウントページを綺麗に整える• ステップ3:過去の投稿を整理して新しくする• ステップ4:3日に1回は投稿する になります。 それぞれのステップを詳しく解説していきますね。 ステップ1:あなたが投稿したい写真や動画の内容を決める まずは、投稿写真や動画に統一感をだすために、 あなたのインスタグラムの方向性を決めていきましょう。 ここはどんな内容でも構いませんよ。 わざわざ好きでもないようなことを画像投稿していくのって大変ですよね。 自分が好きなことや普段の日常生活、趣味などを投稿していく方法を決められるといいです。 方向性が決まれば、インスタグラムの写真をインスタグラマーのように加工しやすくなりますからね。 ステップ2:アカウントページを綺麗に整える 投稿する写真や動画が決まったら、それに沿ったプロフィールページを作りましょう。 インスタグラマーになるためには、写真の加工だけではなれません。 実は、あなたのインスタグラムプロフィール欄に訪れて、 5秒以内に離脱してしまう人が74%もいるんですよね。 なので、 インスタグラムのプロフィールは一番重要になります。 プロフィール欄は、とにかく綺麗に作成するようにしましょう。 ステップ3:過去の投稿を整理して新しくしていこう 今までの投稿した写真や動画がありますよね。 その過去投稿写真に統一感がない写真がある人もいますよね。 なので、 過去の投稿した写真や動画を整理していきましょう。 過去投稿で変な画像があった場合は削除したり、綺麗な写真だけど加工がされていない写真は加工し直して再投稿してもいいですね。 全ての写真や動画を削除してしまうとよくありません。 削除をした場合は、最低でも9枚から10枚以上写真を再投稿するようにしましょう。 ステップ4:3日1回投稿をしていこう インスタグラマーになるには、加工した写真を投稿することが必要ですよね。 ただ、1日に何回も投稿されるとうざいと思ってしまう人もいるかもしれません。 なので、 3日に1回くらいは写真を投稿するといいですね。 過去投稿がある程度ある人は、ストーリーでも大丈夫ですよ。 ある程度一定の頻度で投稿していくをおすすめします。 インスタグラマーのような加工ができるようになったら自動ツールを導入しよう コツコツ投稿しているだけでは、 フォロワーが増えるスピードには限界があります。 そもそもインスタグラマーのように写真を加工しても、あなたのインスタグラムの写真を見てくれないことには加工が意味をなさないですよね。 なので、インスタグラマーのように素敵な写真を加工したら、あとはあなたのアカウントページをより多くの人に見てもらう必要があります。 そのためには、あなたからインスタグラムでアプローチする必要があるんですよね。 どうやってインスタグラムであなたのアカウントページにアクセス数を増やしていくのかというと、あなたから知らない人にアプローチする必要があります。 実は、あなたから知らない人に「いいね・コメント・フォロー」をすると、あなたのアカウントページに訪れてくれる人は、ある一定数以上の数字があるんです。 しかし、一人ひとり「いいね・コメント・フォロー」をするのって時間もかかるし、手間がすごいですよね。 そこで、 「いいね・コメント・フォロー」を全自動でしてくれるサービスがあるんですよ。 それがインスタグラムの自動ツールです。 インスタグラムの自動ツールはいろいろあるので、全てのツールを知りたい人は、以下の記事で自動ツールを7社比較していますので、よければチェックしてみてください。 Limのスクリーンコントロールシステムが一番優れている点は、安全性です。 インスタグラムは、いいねやコメント、フォローをしすぎると、アカウントが凍結してしまう可能性があるんですよ。 毎日アカウント凍結基準があり、それを超えてしまうとアカウントが凍結してしまいます。 いくらインスタグラマーのような加工をしてもインスタグラムのアカウントが凍結してしまったら元も子もないですよね。 しかし、Limが導入している人工知能がインスタグラムのアカウント凍結基準を常に判断しているため、アカウント凍結リスクが一切ありません。 その安全性から、 Limのスクリーンコントロールシステムを導入している企業は、ライザップやソフトバンクをはじめ、約7000社以上の企業が導入しています。 安全性だけがLimのスクリーンコントロールシステムの凄さだけではありません。 Limのスクリーンコントロールシステムは、より詳細なターゲッティングができることでもあります。 ハッシュタグターゲッティングはもちろん、エリアターゲッティング、年齢・性別からもターゲッティングすることができます。 また、コミュニティターゲッティングやフォロワー数により、ターゲッティングの制度を調整することもできるんですよ。 そのため、 ただフォロワーが増えるのではなく、より質の良いインスタグラムのフォロワーを増やすことができます。 Limのスクリーンコントロールシステムについて、より詳しく知りたい人は以下の記事で詳しく解説しているので、よければどうぞ。 詳しく知りたい人は以下の記事で解説していますので、よければチェックしてみてください。 インスタグラマーは写真を加工していて、色合いの統一感や写真の統一感、加工の統一感が大事になります。 ただやみくもにインスタグラマーは、写真を加工しているわけではありません。 インスタグラマーは基本的に統一感を意識しているので、写真の加工には統一感を意識していきましょう。 あなたがこの記事でインスタグラマーの加工方法を理解し、あなたのインスタグラムLIFEに活かすことができたら嬉しいです。

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【2019年最新】インスタグラマーが使うオシャレ加工アプリ・サービスまとめ

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FacebookやtwitterなどのSNSと比較すると、より「オシャレさ」が求められるのがInstagramの特徴です。 写真の印象を投稿内容全体で統一したり、文章もすべての投稿で共通化させる工夫をこらして、「インスタ映え」させていくのがアカウント運用の基本です。 しかし、投稿のたびに毎回ひとつひとつ手作業で進めるのはとても大変な作業です。 最近ではInstagramに投稿するための写真を加工したり、ハッシュタグをつけたりできる便利なアプリが多数登場しています。 すべての投稿に統一感をもたせ、オシャレに魅せられるInstagram運用に必須のアプリケーションをご紹介します。 〜画像加工編〜 Instagramで一番目につくのは画像です。 ビビットで彩度の高い画像や、フィルム調に加工した画像など、撮って出しの写真ではなく、多くのアカウントではしっかりと加工した写真を投稿しています。 しかし、加工の知識が全く無い場合、写真を加工するだけで一苦労です。 写真の加工はスマホアプリを活用するのが一番。 まずは写真加工にオススメのスマホアプリをご紹介いたします。 PicsArt(ピクスアート) デザイナーやイラストレーターが頻繁に活用する機能「乗算」「スクリーン」なども兼ね備えたアプリが「PICSART(ピクスアート)」です。 マジック・ポップアート風などInstagram上だけではできない加工を行うことが可能。 バラエティ豊かなフィルターやエフェクトも多数搭載されているので、Instagram運用の際にはぜひ入れておきたいアプリです。 アプリのダウンロードランキングでは上位をキープしつづける画像加工アプリです。 アメリカで開発されたアプリで、全世界で3億ダウンロードを突破。 Instagramを運用する上でぜひ知っておきたいアプリのひとつです。 PicsArtは画像編集だけでなく、「モバイルクリエイティブコンテンツポータル」として、各ユーザーのクリエイティブな写真を閲覧することができます。 そのため、起動するとまず表示されるのはユーザの登録作品となっています。 画像の編集は自分で撮った写真はもちろん、PicsArtが提供する素材から編集をスタートさせることができます。 PicsArtはとても多機能ですが、はじめから画像編集の使い方をすべて把握しておく必要はありません。 ツールのなかでよく使うのは「切り抜き」「自由切り抜き」「図形クロップ」「コピースタンプ」「ゆがみ」「選択」でしょう。 それぞれの役割は以下のとおりです。 切り抜き … 画像のなかの任意の場所を切り抜くことができる(四角形)• 自由切り抜き…塗りつぶした部分だけを切り抜くことができる• 図形クロップ…丸、三角、四角などの図形を変化させ、切り抜く場所を指定することができる• コピースタンプツール…写真内のオブジェクトを増やすことができる• ゆがみ … 写真をわざと歪ませることができる• 選択 … 選択範囲を指定し、指定した場所だけにエフェクトをかけることができる たとえばコピースタンプツールは写真のなかのアイテム数を増やす、といった使い方が可能です。 ゆがみを上手に活用すると一気にアーティスティックな写真を作ることもできます。 こちらでは写真の色や雰囲気などを変更できる「エフェクト」も効果的です。 いろいろ操作してみるとどんどん写真が変わっていくので、まずはどのような効果が現れるのか試してみましょう。 注意点はやりすぎないこと。 効果を重ね過ぎると写真が荒くなったり、かっこ悪くなったりします。 「こんな写真にしたいな」という写真を見ながら、どのような加工をすれば同じ加工ができるのか、探ってみると良いでしょう。 このほかPicsArtには可愛らしいスタンプを貼り付けられる「ステッカー」や写真に手書き文字を追加したり、枠をつけたりすることも可能です。 大変多機能なので、じっくりと使って見るだけで時間があっという間に過ぎていることも。 自分でいろいろといじってコツを掴むのが一番なので、ぜひ活用してみてくださいね。 Huji Cam(フジカム) フィルムカメラで撮影したようなレトロで温かみのある写真に加工できるのが 「HUJI CAM」です。 昭和ラストから平成初期の時代に爆発的にヒットしたレンズ付きフィルム 「写ルンです」を彷彿とさせる写真になるアプリです。 「写ルンです」で撮影したような写真に加工することができるので、どんな写真画像でも懐かしいフィルムカメラの雰囲気に変換されます。 Huji Cam 1998年のように 使い方はとても簡単で、ただ撮影するだけでOKです。 スマートフォンの通常のカメラと同じように、アプリ上で撮影するだけで一気にフィルムカメラ風の写真になります。 写真には日付も入れられるので、例えば桜の開花などを伝えるときに、わざと日付を入れてみるのもオススメです。 Cymera Camera(サイメラ) 1つの画像に複数の写真をアルバムのように貼り込むことができるコラージュアプリが「CYMERA CAMERA(サイメラ)」です。 用意されているレイアウトや背景画像も豊富なので、初心者でも簡単にオシャレなコラージュ写真を作ることができます。 数え切れないほどの加工フィルタがあるなか、わざと顔を大きくして3頭身にしたり、ペットの耳を丸くしてミッキー風にするなどの加工が一時大流行しました。 Cymera サイメラ 使い方はとても簡単です。 トップ画面の「ビューティー」はこれから撮影するときに使用します。 撮影前からフィルターなどの設定もできるので、スマートフォンに内臓されているデフォルトのカメラアプリよりも、雰囲気のある写真を撮影することができるでしょう。 すでにスマホ内に保存してある写真を加工する際はトップページの「編集」メニューから可能です。 編集ツールでは目を大きくしたり、頭を大きくしたり、補足したり、太くしたり、足を長くしたり、といった加工をすることができます。 「コラージュメニュー」からは複数枚の写真を1枚の画像に加工することが可能。 アルバムのような写真を作ることも可能です、 このほかにも、さまざまな加工ができるので、ぜひいろいろソフトをいじって試してみてくださいね。 Meitu(メイツ) 肌を美しく撮影することができるのが「Meitu(メイツ)」です。 美肌撮影効果が高いため、特に若い女性から人気のアプリがMeituです。 日焼けして浅黒い肌であっても肌を白く加工することもできるなど、驚くべき修正力で圧倒的な支持を得ています。 このアプリは中国福建省のMeitu,Incが制作。 中国をはじめ全世界で1. 16億人のアクティブユーザーがいる大人気アプリです。 日本語版は昨年8月26日にリリースされ、またたくまに日本でも人気アプリとなりました。 リリース魔もない8月31日には「すべてのカテゴリ」「写真/ビデオ」カテゴリのダウンロードランキングで1位を獲得しました。 Meitu-美顔自撮り!写真編集&加工 特徴は多彩な書こうと美肌補正。 同社がもつ独自の顔認識技術やバーチャルトライオン技術を活用して開発されており、世界初のAI似顔絵ロボ「Andy」をはじめ、写真加工や美顔補正、漫画風自撮などさまざまな機能を充実させてきました。 たとえば、ひと塗りでカラフルな背景に加工できる「モザイク」やかわいいウサギに返信できる「AR萌え萌え自撮り」などの機能で、これまでプリクラでしか撮影できなかった写真も、アプリで撮影できるのも人気のポイントです。 B612(ビーロクイチニ) ガーリーな写真を手軽に撮影できることから、多くの女性ユーザーを獲得しているのが「B612(ビーロクイチニ)」です。 写真加工で大人気の「Snow」が開発しており、ふわふわとした可愛らしく、ナチュラルな写真が撮影可能です。 フィルター機能も備えており、うさみみやネコヒゲをつけることもできるので、老若男女を問わず、誰でも可愛らしくなることができます。 B612 — いつもの毎日をもっと楽しく ビーロクイチニの特徴は加工フィルターとスタンプの種類の豊富さです。 スタイリッシュなフィルターから可愛く仕上げてくれるガーリーなフィルターまで数十種類を揃えています。 直感的にフィルターやスタンプは選択可能で、すぐに画面に反映されるので、見比べながら写真を仕上げていくことができます。 ビーロクイチニで写真を加工するのはとても簡単で、方法は2種類あります。 ひとつめは「アルバムから写真を選択する」方法と、ふたつめはアプリ上で写真を撮影する方法です。 アプリ上で撮影する際はフィルターをかけながら撮影できるので、撮影後の仕上がりをイメージしながら撮ることができます。 アルバムから写真を選択し、「一眼効果をONにする」をタップすると、画面のピントを調整することができます。 背景がボケたようなおしゃれな写真にすることもできるので、ガラッと写真の雰囲気を変えることができます。 そのほか画面下中央のアイコンからは写真の細かな設定が可能です。 明るさを変更したり、彩度を上げたり、といった加工をすることができます。 画面下左のフィルターからはさまざまなフィルターをかけることができます。 肌を明るい印象に魅せるフィルターや盛れる写真に加工することも可能。 実際に変化していく写真を見ながら加工を楽しむことができます。 〜リサイズ編〜 Instagramに画像を投稿する際は、Instagramの規格に合わせたサイズやレイアウトにすることが大切です。 投稿する際にInstagram上で加工してもいいですが、せっかくならアプリを使い、より高度な加工をしてみませんか? Instasize(インスタサイズ) Instagramの写真は正方形が基本。 はじめから正方形で撮影していればよいのですが、長方形で撮影した写真を正方形に加工するのはちょっと面倒ですよね。 InstaSizeを使えば写真を簡単に正方形にリサイズすることができます。 長方形写真に余白をつけ、長方形のまま写真投稿用写真を作ることができるので、Instagram運用担当者必携のアプリです。 寄りで魅せるとオシャレに見えるケースもありますが、あえて引きで侘び寂びを表現するのも良いでしょう。 引きの写真を作るならInstaSizeを活用しましょう。 InstaSizeなら自分が意図した写真のまま、Instagramに投稿することができます。 もちろん、横写真だけでなく、縦写真の左右にも余白をつけられます。 たとえば高さのあるハンバーガーの写真を載せたいけれど、正方形では上下が切れてしまう!、そんな場面でこのアプリが役立ちます。 正方形どん 動画用 Instagramの投稿画面は正方形に最適化されています。 写真だけでなく、動画も正方形で投稿できれば統一感がぐっと増しますよね。 Instagramに動画を投稿したいけれど、編集が難しそう…そんな方は「正方形どん」を活用してみましょう。 開始点と終了点を選ぶだけで簡単に動画を切り貼りすることができますよ。 Instagramは統一された写真を掲載するのがとても大切。 統一された投稿を実現するには、すべて正方形に統一するのが一番。 正方形どんを活用し、統一された投稿を作っていきましょう。 正方形どん 長方形の動画をインスタグラム用に簡単変換 正方形どんは撮影した動画をInstagram用に正方形サイズに変換してくれるアプリです。 後述する「正方形さん(静止画用)」の姉妹バージョンとして制作されています。 正方形どんでは「余白の追加」「背景色と枠線の種類を変更」「音声の消去・音楽の追加」「開始点と終了点を指定して動画の切り取り」「ワンタッチでInstagram投稿」を行うことができます。 使い方はとても簡単で、慣れれば数十秒で動画を投稿することも可能。 ぜひ使い方を覚えましょう。 縦や横の動画をそのまま投稿したいときは画面に余白を追加しましょう。 Instagramでは自動的に正方形サイズに変換されてしまうので、あらかじめ余白を追加し、正方形に加工しておきましょう。 もちろん、アップにして正方形にしたい場合は、「正方形どん」にまかせておけばOKです。 正方形どんはInstagramと連携させておくことで、そのままInstagramに正方形どんから投稿することができます。 直感的に使うことができるので、まずは操作してみて編集してみるのが一番です。 正方形さん 静止画用 正方形どんの静止画用が「正方形さん」です。 長方形の写真を正方形にトリミングしたり、長方形の写真に余白をつけ正方形にしたりすることができるのが正方形さんです。 また、4辺すべてに余白を設けることも可能なのも嬉しいポイント。 余白の背景色を変更することができるので、白だけでなく、黒、ピンク、水色などさまざまな色で、雰囲気をよりしっかりと伝えることができます。 色を変えることで、投稿の雰囲気をガラリと変えることもできるので、せっかくなら活用したいところですね。 正方形さん Instagram 用に簡単レイアウト&トリミング 背景画像は単色だけでなく、グラデーションのように少しオシャレに加工することも可能です。 3段階のモードで設定することができるので、初心者であっても簡単に作成することができるでしょう。 〜機能編〜 Instagramの投稿日時やフォロアーやコメントのフォロー、ハッシュタグの追加などや運用をスムーズにするために使えるアプリをご紹介していきます。 Repost for Instagram(リポスト) twitterで言う所の「リツイート」を行うアプリです。 Instagramはtwitterと大きく使い勝手が異なります。 twitterはどちらかというと文字メインに対し、Instagramは写真がメインです。 また、これはInstagram公式アプリにはtwitterでいう「リツイート機能」はありません。 いいな、と思った投稿を広めたり、引用し自分の投稿を交えることはできないのです。 誰かの投稿を引用し、自分のアカウントのフィードに投稿したい!といった用途で、twitterのようなリツイートはInstagramでは「リポスト」といいます。 リポストは専用アプリをダウンロードすることで行うことができるので、まずはアプリを入手しましょう。 リポスト for インスタグラムとツイッター! Instagramでポストしたい投稿があった場合、投稿の右上の「…」をタップし、「リンクをコピー」しましょう。 その後アプリを開き、コピーしたい投稿を選び次に進みましょう。 リポストタグの位置を選び、「Repost」をタップ「Copy to Instagram」をタップし、Instagramに投稿します。 写真を加工したい場合は写真を加工し、ハッシュタグなどを追加し投稿を行いましょう。 投稿には自動的にリポスト元が記載されるのも嬉しいポイントです。 リポストにルールはありませんが、可能な限り元の投稿の文章などはそのままにしたほうがよいでしょう。 とても簡単な操作でリポストすることができるので、Instagram運用の際にはぜひ入れておきたい便利なアプリの一つです。 Gramblr(グランブラー) Instagramは基本的にスマートフォンで利用するために開発されたサービスです。 そのためパソコンからの使い勝手は悪く、投稿を行うことができません。 パソコンから投稿する際には別途アプリケーションのインストールが必要です。 Instagram用の写真をパソコンから投稿するにはGrambler(グランブラー)というWebアプリが有効です。 Instagram(インスタグラム)にPC(パソコン)から投稿する「Gramblr」 グランブラーはパソコンからInstagramに投稿するためのアプリケーションで、写真をトリミングしたり、写真を加工したりすることができます。 スマホから投稿するのと同じ感覚で作業することができるので、現在スマホから投稿している、という方もサクサクと作業することができるでしょう。 グランブラーが優れている点は 「予約投稿」ができる点です。 企業アカウントなどでは、発売日の9時ちょうどに投稿したいこともあるでしょう。 グランブラーなら事前にポストを設定しておき、時間を設定するだけで決められた時間に投稿することができるのです。 このほかグランブラーを「いいね」を購入することもできます。 しかし、「いいね」をただ集めても意味はないので、購入することはおすすめしません。 質の高いをし、質の高い「いいね」を獲得するのが良いでしょう。 安全性についての注意 写真加工アプリを利用する際はデータの安全性が保証されていない点には注意が必要です。 マーケットに登録されているアプリではあるので、ウイルスの心配は少ないですが、そのほか写真からの情報流出などの安全性は保証されていません。 アプリ連携、自動保存など個人情報をアプリに記憶しておくと大変便利ですが、情報流出の危険も同時にはらんでいます。 だからこそ、情報流出につながるような使い方には注意が必要です。 ダウンロード後、基本設定の項目などで位置情報の共有範囲を設定できるので、必ず確認を行いましょう。 安全に使えばとても便利なアプリなので、これらのアプリを活用し、質の高い投稿やアカウント運用をしてゆきましょう。

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