推理ゲーム アプリ。 推理ゲームアプリ『ナゾトキの時間』の効率・攻略やコツを徹底解説

【推理】人狼ゲームアプリの「人狼はウソ月」ってどう?

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一問クリアしたら30秒広告ってなんですか?ふざけてるんですか? さらには30秒広告&スキップ不可能&広告が終わってもを消せない・・・ こんな感じの広告が一問クリアする度に出てきます。 そして問題をクリアして解説を見ようとしたら下から広告が出てきて誤タップ、そしてそのページに飛ばされる・・・正直すんごいイライラくるし、やる気が一瞬で失せます。 だったら課金して広告消せよと言われそうですがこんなゲームに大切な金を入れたくありません。 ていうかもはやこれゲームじゃなくて広告を鑑賞するゲームですね。 おふざけ無しで。 確かにゲーム無料でやらせてやってんだから広告見て少しは金くれよという作者の気持ちもわかりますが、あまりにも広告が出る頻度が高すぎてみんなイライラしているのです。 作者がレビューを見ないままどんどん広告を増やすようであればみんなすぐアンストするでしょうね。 取り敢えず私共からの要望は広告の量減らしてってことです。 長文失礼&やるだけやってアンストさせて頂きます。 ですが、もう少し広告の量を減らして頂ければみなさん、今よりゲームを楽しめると思います。 例えば、1章説に1回なら、収入の為に我慢できます。 ですが、何回か回答を間違えるうちに、正解してもたまに広告が出てくるのは正直厄介です。 今は500万以上ダウンロードされているこのアプリですが、広告について不満を持っている人は多いと思います。 あと、ゲームを始めてから、ヒントの量が0だというのもうーん…という所です。 今は広告を一々見なければヒントを使えないのですが、他のゲーム同様ゲーム開始時は、ヒントの数が20回まで無料で使えるなど… みなさんにとっていつまでも続けたくなるような、そんなゲームを作りあげる為に、これらの問題点を修正頂ければ幸いです。

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心理戦頭脳戦ゲームアプリおすすめ7選【1人から大人数】

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アメリカで大人気の推理ボードゲーム 『Cluedo(クルード)』がアプリ版としてリリースされています。 とある豪邸で失踪した家の主の事件を解決する推理ゲーム。 6人の容疑者• 6つの凶器• 9つの場所 この中から 真実となる1つだけの組み合わせを推理し、一番早く正解できたプレイヤーが勝利となるボードゲームです。 アプリ版クルードは1人でもプレイできるCPU対戦はもちろん、 オンライン対戦や Facebook友達対戦も実装。 なお、ゲームはすべて 日本語対応です。 アプリ版『クルード』では簡単なチュートリアルしか用意されていないので、 最初はどうしたらいいのかわかりにくいと思います。 この記事ではクルードのルールやゲームに勝つための方法を解説していきます。 Contents• アプリ版Cluedo(クルード)のルール まずはプレイヤーの人数を決めます。 2~6人まで参加可能です。 1人プレイではCPUターンの待ち時間が長いので、最初は自分を含めて3人がおすすめ。 CPUは強さを設定できるのですが「イージー」だと初見でも勝てると思います。 スキ ンは課金で増やすことが可能。 プレイヤーが決まると、いよいよゲームが始まります。 6人の容疑者・6つの凶器・9つの場所の中からランダムで1枚ずつを抜き取り、見えないようにカードが封入されます。 結局のところ、クルードは 見えないように抜き取った3枚を、一番早く正解できたプレイヤーが勝利になるゲームということになります。 抜き取った3枚以外の余ったカードはプレイヤーに配布されます。 配られたカードは封入されたカードではないため、 犯人に関するカードではないということが確定します。 このようにクルードは 消去法で封入されたカードを推理していきます。 画面右には メモアイコンがあり、自分が持っているカード、他プレイヤーが持っている・持っていないが自動で記入されます。 自分が持っているカードは確実に封入されたカードでないため、斜線が表示されます。 サイコロを振って場所を指定する プレイヤー自分のターンで2つのサイコロを振って、出目の応じて部屋を移動します。 部屋に到着したら、「グリーンがレンチを使って図書館で脅した」と言った具合に 「誰が」・「どの凶器で脅した」を推理します。 場所だけはサイコロを振って選んだ 移動先の部屋が自動的に選択されます。 推理をすると、 自分の左側にいるプレイヤーが 推理したカードを持っていれば1枚だけ自分に公開してくれます。 (この場合はグリーン・レンチ・図書館のいずれか) もし、グリーンが公開されたなら、 「グリーンは封入されたカードではない」という事が確定します。 このように他プレイヤーが持っているカードを公開させていくことで、消去法で封入されたカードが何なのかが少しずつ判明してきます。 1枚も持っていなければオーキッドが同様に公開対象となる。 ゲームが終盤になってくるとどのプレイヤーも持っていないカードが判明してきます。 犯人・凶器・場所が確定し、どのプレイヤーよりも一番早く 最終追求で 封入された3枚を的中させると勝利になります。 ちなみに、最終追求はどのタイミングでもできるのですが、チャンスは1度のみ。 不正解だとゲームオーバーになります。 このゲームは一番早く正解したプレイヤーが勝利となるため、「凶器が短剣もしくは縄の可能性があるけど、短剣に賭けよう」といった具合に ある程度で正解が絞られた状況で最終追求する判断が必要になります。 他プレイヤーがどこまで判明しているのかを探りながら、 もっとも正解する確率の高いタイミングを見極めることがこのゲームの勝敗を分けることになります。 じっくり推理して他プレイヤーが自爆することを待つ方法も有効になる。 アプリ版クルードは課金する必要がある? アプリ版クルードではアプリ内課金があります。 課金ではプレイヤーのスキンやボードを購入することができます。 ボードは外観が変わるだけでゲーム内容は変わりません。 もちろん、課金スキンだからといって有利になることもありません。 クルードを1人でプレイするなら無課金でもOK。 オンライン対戦で目立ちたいのであれば有料スキンを手に入れてもよいでしょう。 【まとめレビュー】『Cluedo クルード 』はおもしろい? クルードは海外で高い人気を誇るボードゲームですが、日本ではプレイしたことがない人がほとんどではないでしょうか。 管理人も初めてプレイしたのですが、1~2回ほどプレイすればルールを理解できるので、 わかりやすいボードゲームの部類に入ると思います。 CPUがイージーだと超簡単に勝てるのであんまりおもしろくありません。 クルードの醍醐味は オンライン対戦や友達対戦といった 対人戦です。 相手プレイヤーとの心理戦なので、どのタイミングで最終追求するのかが非常にハラハラします。 アプリ内課金はありますが、ゲーム自体は最初のアプリ購入だけでずっとプレイできるので、ボドゲ好きにはたまらないアプリだと思います。 クルードの醍醐味は 本物のボードプレイです。 友達や家族と実際のボードを囲んで遊ぶと時間を忘れるほど楽しいので、アプリ版が気に入ったらボード版も遊んでみてくださいね。 2位 【 最新作RPG】 最強のアニマルを育成し、敵を殲滅させろ! 今一番アツいスマホゲーム間違いなし! 3位 【史上最強の三国RPG】 今まで語られることのなかった、新しき三国志のストーリー。 【神器】システムで課金勢を蹴散らそう! 4位 【キャラが可愛すぎる!】 楽しい学院生活で、女の子との絆を深めよう!奥深いバトルで激ハマりするユーザー多数! 5位 【放置系ゲームの王道】 MMO初心者でも無料で楽しめる!本当に放置してるだけで最強になります。

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スマホで遊べる『ボードゲームアプリ』のおすすめ10選を徹底紹介!!

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スマホがあればそれ以外の道具なしでできる! iPhoneとAndroidで楽しめる心理戦頭脳戦アプリの紹介です。 駆け引きや推理が好き• 考えることが好き• 1人で考えるアプリがやりたい!• 友達と心理戦・頭脳戦がやりたい! こんな方はぜひチェックしていってください。 スポンサーリンク 心理戦・頭脳戦ゲームアプリまとめ ここでは1人でできる頭を使うアプリや、友達と一緒に楽しめるゲームアプリなどを紹介します。 お手軽でちょっとした暇つぶしになるものからじっくりやり込めるアプリまで! 駆け引きや頭の体操に楽しんでみてください。 google. QdanApp. WordWolf• 人数:4人~大人数用• 道具:道具なし(スマホのみ)• ジャンル:人狼• 時間:5分~ 心理戦の定番【人狼】をキーワードを設定して遊べるアプリ。 1人がGM(ゲームマスター)になってそれ以外のメンバーで人狼役と村人役で争います。 ボタンを押せばすぐに始まるので超お手軽に盛り上がって楽しめるアプリです。 ルールも簡単で複数人での飲み会や待ち時間に楽しめるゲームなのは間違いなし! 4人以上いればできますが、5人~7人くらいの大人数がおすすめです。 google. watchgames. milliondoubts• 人数:1人用• 道具:道具なし(スマホのみ)• ジャンル:トランプ(大富豪+ダウト)• 時間:1試合3分前後 トランプゲームの大富豪とダウトが融合した心理戦頭脳戦ゲームアプリになります。 初手の手札7枚からスタートして相手の手札を読みながら勝負! 時にはあえて負けることも必要になる奥が深い内容です。 このアプリはレビューの評価が高くないですが、心理戦を苦手とする人がやると負けてつまらないと感じるからだと思います。 このアプリについてはこちらで詳しくまとめてありますので興味がある方は参考にしてみてください! 心理戦が好きで冷静に駆け引きをできる人にはかなりおすすめのアプリになっています。 google. wars. shogiquest• 人数:1人~2人(ついたて将棋は)• 道具:道具なし(スマホのみ)• ジャンル:将棋(目隠し将棋)• 時間:1対局10分~20分 将棋の新しい遊び方【ついたて将棋】の紹介です。 ついたて将棋とは相手の駒が全く見えない状態で対局する遊びになります。 (上記の画像は普通の将棋) 将棋の強い人と弱い人が対局してもどっちが勝つかは分かりません。 1人オンライン対局で全国の人と遊ぶのもOK! 2人で友達対局で遊ぶのもOK! 将棋のルールが分かればぜひお試しください。 google. planet12. AnimalTowerBattle• 人数:1人~2人• 道具:道具なし(スマホのみ)• ジャンル:パズル• 時間:1試合3分程度 本格的な心理戦ではないですが実はかなり頭を使って遊ぶパズルゲームアプリです。 上から降ってくる動物達をうまく組み合わせて落ちないようにするという独特なゲームになります。 「シマウマをどこにセットするのか・・・?」 「ここで白クマ・・・だと・・・?」 という感じに以外とマジになります。 まったり遊ぶけど心理戦でもあり頭脳戦でもあるどうぶつタワーバトル。 おすすめです! スポンサーリンク アプリ以外の心理戦頭脳戦で暇つぶし 気になったアプリはありましたでしょうか? ガッツリとドラマや漫画みたいな心理戦頭脳戦系のアプリは少ないです。 心理戦や頭脳戦を楽しむのはアプリ以外にも【ドラマ・映画・漫画・アニメ・動画】など様々なジャンルがあります。 もしアプリでおもしろそうな作品が見つからなかったら他のジャンルで探してみてはいかがでしょうか。 こちらで心理戦に関して扱っていますのでお気に入りのアプリが見つからなかった人はチェックしてみてください! 【複数人で集まって遊ぶ心理戦頭脳戦ならこちら】 【個人制作の面白い心理戦動画が見たいならこちら】 ではここまで読んでいただきありがとうございました! スポンサーリンク•

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