ドラクエ 10 ドラキー。 仲間モンスター:ドラキー

ドラキーの育成の新スタイル・意外なスキル振りが実は効果的⁉【仲間モンスター】|ドラクエ10ブログ ハレサレポート

ドラクエ 10 ドラキー

特徴 得物は両手杖で、魔法タイプ。 どうやって杖を使うかと言えば尻尾に引っ掛けて使う。 ステータス的には典型的な魔法攻撃タイプのモンスター。 やや素早さが高めだが、実感できるほどではない。 特筆すべきはなんと言ってもと。 Ver. 2現在、他人にも早詠みの杖()を掛けられるのはドラキーとのと、ののみ。 同時に魔力かくせい()がかかるため攻撃呪文を使うキャラクターは勿論、回復系の呪文を使う回復役やなどを使う強化役も恩恵を受けられる。 攻撃呪文強化によって効果が上がったマホトラを使え、「(風)勝ちどきMP回復」と同じ効果のをもつためMPも尽きにくい。 はダメージが攻撃魔力に依存する、デフォルトスキルラインで習得できる範囲攻撃。 呪文ではないので魔力の歌が有効な間も威力は変わらないが、無属性物理攻撃であるため、全属性に耐性があるような敵やマホカンタ状態の敵にも安定してダメージを与えられる。 AIで動くが使うときはあまり気にならないが、実は攻撃射程が短く、詠唱時間と技後硬直が割と長いので強敵戦では注意が必要。 育成 大きく分けて「攻撃呪文をに絞り、威力を限界まで高める」か、「攻撃呪文を複数種習得する」か、「【まりょくのうた】を前面に押し出す呪文攻撃もできる支援型」かの3タイプに分けられる。 いずれを取るにせよ特殊な運用をしない限り【まりょくのうた】は必須のため、「およびマホドラキーII」は40までは取得しなければならない。 その過程で無理なく【りゅうせいよび】は習得でき、「【まりょくのうた】と【りゅうせいよび】と【やすらぎバット】」さえあればドラキーとしての最低限の動きはできる。 基本的に真っ先に【まりょくのうた】を使うので詠唱速度は常に早詠みである。 マホトラで吸収できるものの燃費は結構悪いので錬金は消費しない率を重視するといい。 攻撃呪文をドルマに絞る場合、追加スキルとしては確定するが、「Lv50転生10回なつき300」のスキルポイント154でもスキルポイントが足りず、• また、まりょくのうたを切れば最大威力のドルマドンが撃てるようになる。 下記タイプと比べ攻撃に特化しているため単体火力に関しては最も高くなるが、両タイプともに動きの幅が狭い。 、、辺りを取るのが無難。 このタイプが最も攻撃魔力が高くなり範囲攻撃も充実するため、雑魚散らしに向く。 ただし各スキルの心得を32~40まで取得でき、攻撃魔力もキャップ近くまで伸びているため将来性が乏しいのが懸念点。 当然ながら単体攻撃の際は上記のドルマ特化型と比べると一回り火力差があるため、追加取得した呪文によって弱点を付ける敵に起用する、などによって火力アップ手段が用意できる場で生かしたい。 更に【まりょくのうた】による支援型は幅が広く、それなりに回復魔力も高くなるためやで蘇生・状態変化回復系呪文を取得する、やを取得するなど多数のタイプがある。 ではバッジを使い追加でも習得できるため、これらを全部習得して超便利屋になることもできる。 をはじめ中~後衛職には似たようなことができるモンスターが複数存在するが、AI操作キャラクターで早詠みの杖が能動的に使えるのはドラキーだけなので、とにかく素早いというのが最大のメリット。 また、アタッカーは常にアップデートに伴う火力競争に晒され、特に武器・防具による成長が乏しい呪文型アタッカーモンスターは火力の大前提となるがAI操作では使えないため、Ver. 5現在、火力上かなりの苦境に立たされている。 支援型の職はそれぞれが独自の強みを持っているため、その性質上(敵・状況次第での適不適はあるが)どんな時代でも生き延びやすいという強みを持っており、ドラキーはまりょくのうたと 【ぱたぱたバット】によって独自の路線を持つ支援型としての適性の高さももつ。 体が小さく体色も暗いため、ピラミッドの戦闘だとドラキーの姿が見つけづらいという(プレイヤー視点での)意外な弱点がある。 で変更できる同系統モンスターの色はいずれも明るめなので、支障があれば変えてしまうのも手である。 Ver. 4 りゅうせいよびの威力が上がり、攻撃魔力の影響を受けるが大体400以上のダメージを叩き出すように。 そしてまりょくのうたに詠唱高速化の効果までついた。 これは早詠みの杖を使えないスパや旅芸人だけでなく僧侶にとっても非常にありがたい効果なので、もはやまりょくのうたをとらないという選択はないだろう。 マホドラキーに40振るだけでほぼ型が完成してしまうので追加スキルはかなり幅広く選べる。 なお仲間モンスター図鑑によると闇魔法ばかり使っていて暗い奴と思われるので回復呪文も練習中だそうだ。 まりょくのうたで回復呪文の強化はできないが素早い回復は可能なので実際に覚えさせてもいいかもしれない。 後期からはのがまりょくのうたの影響を受けて威力を倍増させられることが判明。 マホトラの吸収量を上げることも出来るので魔法戦士と組ませるのがかなり有効になった。 やも、を習得したことでドラキー入りソロサポはさらに強くなっていく。 アップデートで新技がどんどん追加されていくオンラインにおいては、他者を強化でき自身の戦闘力も高いドラキーはやはり強い。 Ver. 1 転生時にプラスされるステータスが増加。 アップデート直後は不具合ですばやさの補正が落ちていたが、Ver. 1で元の数値に戻された。 特にMPが大幅に増加したため燃費面が大幅に改善され、HPも上昇したので耐久面もいくらかマシになった。 攻撃魔力も特化させれば軽く4桁を超えるようになったので、ドルマ系に特化させれば単体火力はかなりのものになる。 反面、範囲攻撃のりゅうせいよびは最大でも威力は550前後とバトルロード外では完全に火力不足に陥っている。 範囲火力には期待できないため、外で連れまわすならりゅうせいよびを使用不可にしておき、攻撃手段は完全にドルモーア・ドルマドンに絞らせた方が良いだろう。

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ドラキー育成論のおすすめスキルライン ドラクエ10の仲間モンスター・ドラキーのドルマ系特化型育成論です。 高い攻撃魔力を活かし、ドルマ系呪文に特化したドラキーの育成論です。 一撃の与ダメージの高さが魅力で、ガルドドンのサポ攻略でも活躍している仲間モンスターですね。 単体の敵に対しては、高いDPSを誇りますよ。 大幅にドルマ系呪文のダメージ量がアップしますよ。 「装備時こうげき魔力+100」を習得させています。 最大の40Pまでスキル振りを行い、強力な「ドルマドン」を習得させています。 ドルマ系呪文のダメージ量アップには必須のスキルラインです。 ドラキーのドルマ系特化型では、使用特技は「ドルモーア」と「ドルマドン」のみ。 そのため、ひたすらにドルマ系呪文をぶっ放す砲台と化します。 打たれ弱いので、デスマスターの蘇生時効果等で上手くバフをかけていければ「まりょくのうた」なしでも十分活躍できますよ。 ドラキー育成のおすすめ装備一覧 ドラクエ10のドルマ系呪文特化型ドラキー育成において、おすすめの装備品をまとめています。 装備品としておすすめなのは「ソポスセット」。 闇属性の攻撃ダメージの底上げ• 呪文発動速度アップ がセット効果に付いているので、ドルマ系呪文特化型ドラキーと非常に相性が良いです。 可能であれば各装備部位の練金効果も付けておくと、よりドラキーの活躍が見込めると思いますよ。 体上&体下:攻撃魔力アップ• 腕:呪文発動速度アップ• 足:身かわし率アップ その他、アクセサリー類は攻撃魔力アップのものを装備させておきましょう。 上記のスキルラインだけで、合計• 常時こうげき魔力+480• 練金効果なしでも攻撃魔力は1200ほどになるはずですよ。

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自分まも+僧侶・僧侶・ドラキー 試した中では最も感触の良かった構成。 ホップスティックが2枚あり、ドラキーは浮いています。 さらに災禍まで敷ければ4桁ダメージに! バイキルトは自力で引かないといけないので、武刃将軍の指輪と、必殺技を使いました。 今回はドラキーにはバイキルトは付けていません。 スキルはこんな感じ。 「両手杖の極意」は復活の杖を覚えたものの結局使わなかったので、ここはHPアップとかまりょくアップの方がいいかも。 実はこれが色々試した中で最後にやった組み合わせで、これまでの苦労はなんだったんだってほど簡単に黄色まで行けたのですが、今日はラグがひどくていったん断念しました。 他の人は大丈夫なようなので、うちの環境みたいです。 困ったな…。 次のページからは、ボツだった構成を紹介していきます。 10通りくらい試した中でマシだったものを並べてますが、もしかしたらドラキーより良いのもあるかも。

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