未知 の 旅 へ アナ 雪 歌詞。 『アナと雪の女王2』の楽曲担当者が明かす、エルサの歌「イントゥ・ジ・アンノウン」ができるまで

『アナと雪の女王2』の楽曲担当者が明かす、エルサの歌「イントゥ・ジ・アンノウン」ができるまで

未知 の 旅 へ アナ 雪 歌詞

今回、作品に適した最高の映像と音響を実現し、臨場感を体感できるという臨場感体感上映を体験してきました。 映像も音も自分の中へどっと入ってくる感じでした。 特に、音が凄くて。 音だけで泣ける… ディズニーにもあまり興味がなく、1を見ても姉妹のケンカが大きくなった程度の話としか思っていなかったので、子供を連れて行くミッションだと思っていた今回。 途中まで、子供たちの笑い声がいいなとか余裕な感想を持っていたのです。 が、民族の祝福の歌?から涙がではじめて、わたしにできることや心のままにが流れるとしゃくりあげるくらいの波がやってきて抑えるのに必死でした。 未知の世界に踏み出そう!私にできることを一歩ずつ。 というメッセージが刺さったなぁ。 ミュージカルって、歌にのった歌詞がずどんと落ちてきませんか? エルサが自分がやらなくてはと覚悟を決めて旅に出るところから始まり、しけた海に挑むエルサ、エルサの意をくんで躊躇なく行動に移すアナ。 過去のあやまちを正すのを簡単にやってのけるのが、さすがディズニー。 それしか方法がないとわかっていても、なかなかできないよね。 アドベンチャー感満載で見ごたえがあり、最後はハッピーエンド。 もう一回映画館で見たいな!できれば大人にこそ見て欲しい映画です。

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「イントゥ・ジ・アンノウン~心のままに」歌詞

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『アナと雪の女王2』のエルサ。 Disney• ヒット曲『レット・イット・ゴー(Let It Go)』を手掛けたことで知られる2人が、続編のために同じくらいキャッチーな『イントゥ・ジ・アンノウン~心のままに(Into the Unknown)』をどのように生み出したのかを語った。 2人は、最初は別の曲で想定していたところに『イントゥ・ジ・アンノウン』を入れ替えた経緯についても明かした。 2人は最初の『アナと雪の女王』の楽曲制作を終えると、監督のジェニファー・リー氏とクリス・バック氏によるストーリーの再調整を手伝い、オスカー賞を受賞した世界的なヒット曲『レット・イット・ゴー』を含む9つの曲でそのストーリーに力を与えた。 最初の映画の後、2人はすぐに『アナと雪の女王』のに取り掛かり、12曲のオリジナル・ソングを書いた(その間に2人は、2017年に公開されたピクサーの映画『リメンバー・ミー 』の主題歌で、同じくアカデミー賞を受賞した『リメンバー・ミー(Remember Me)』も書いている)。 長い時間をアレンデール王国で過ごしてきたロペス夫妻だが、2015年にウォルト・ディズニー・アニメーションから声がかかったとき、2人は映画『アナと雪の女王2』に参加することにためらいはなかった。 だが、どうすれば『レット・イット・ゴー』のような成功を収められるか、最後まで悩んだという。 「そうね。 実際、彼らは続編に取り掛かってから初めの2年間は、楽譜や楽器をしまい込んでいたという。 2人はこの頃、映画の曲作りのためだけでなく、ストーリー作りのアドバイスのためにも招かれていた(2人の名前はストーリー作りにもクレジットされている)。 そのため、監督のリー氏やバック氏、ディズニーの他の担当者と毎日のようにビデオ会議を行い、アイスランドやノルウェーへの出張にも同行した。 このプロセスについてロペス氏は、「心の中の感情を集めて、あとで書く時のために考えを取っておくんだ」と語っている。 ストーリーの基礎ができると、話を前に進めるために歌が不可欠な瞬間が見つかった。 早い段階から『オール・イズ・ファウンド(All Is Found)』や『ザ・ネクスト・ライト・シング(The Next Right Thing)』といった歌が確定していたという。 だが、エルサのここぞという瞬間の歌を決めるのは難しかった。 『レット・イット・ゴー』のような歌が必要だったのだ。 『アナと雪の女王2』では、エルサは自分だけに聞こえる"不思議な歌声"に導かれて森を旅する。 アナ、オラフ、クリストフ(とスヴェン)もこれに付き添い、コメディーと歌を通じて、自分自身を見つけていく。 映画の終盤に向けて、エルサはついに"不思議な歌声"を見つけ、その声とともに『イントゥ・ジ・アンノウン』を歌う。 最初の映画『アナと雪の女王』の『レット・イット・ゴー』同様、『イントゥ・ジ・アンノウン』には病みつきになるようなサビがあり、イディナ・メンゼル(エルサの声を担当)の驚異的な声域を十分に見せつけている。 だが、ロペス夫妻によると、このシーンには当初、別の曲が予定されていたという。 「同じ瞬間のために、わたしたちは全く別の歌を書いていたんです」と、ロペス氏は明かした。 そのシーンには『アイ・シーク・ザ・トゥルース(I Seek the Truth)』という歌が予定されていた。 当時のストーリー上、エルサが探している"不思議な歌声"はまだ見つかっていなかったという。 「わたしたちは、もう少し一般的な歌を書いたんです」と、ロペス氏は当時を振り返った。 「なぜこの歌がややエキサイティングさに欠けるか、分かると思います」 『アイ・シーク・ザ・トゥルース』(英語版)はこちら: だが、ストーリーがエルサの"不思議な歌声"探しを中心に展開し始めると、2人にひらめきが訪れ、『イントゥ・ジ・アンノウン』を書き上げた。 「一部の歌はストーリーのイノベーションに刺激を受けていて、わたしたちとチームは、エルサだけに聞こえる過去からの声があるというアイデアを得ました。 この考えに至ると、デュエット曲がはっきりと見えてきたんです」とロペス氏。 「最初の声はエルサに呼びかけるもので、エルサはこの声にどこかへ行ってほしいと思っている。 歌の半ばで、エルサは自分の一部が、外の世界に何があるのか知りたがっているのかもしれないと認め始める。 そして歌の終わりで、エルサはそこへ向かって進もうとする……。 エルサは声に歌い返すのです。 『未知の旅へ 』と」と語った。 だが、『レット・イット・ゴー』同様、誰もがこの歌に興奮したのは、エルサの声を担当するメンゼルが実際に歌ってからのことだった。 そして、3度目は11度上がるんです。 自分の限界を大幅に超えるんです。 これはストーリーを反映しています。 そして、イディナは月に向かって吠えるこの感情の核心を突いていると思います。 わたしたちは自分の目的を見つける必要があるんです」 『アナと雪の女王』シリーズでエルサの声を担当しているイディナ・メンゼル。 AP 『イントゥ・ジ・アンノウン』は『レット・イット・ゴー』同様、アカデミー賞の有力候補だ。 だが、ロペス夫妻は、自分たちの書いた歌がヒットするかどうかは全くわからないという。 2人は、歌がストーリーに役立つかどうかに集中している。 ただ、わたしたちがこうした強い感情を抱くのは、別世界の声とのデュエットまで待たなければなりません」と語った。 ロペス氏は、「それぞれの場面で、アニメーションがどのくらいの感情をもたらすか断定するのは不可能です」と付け加えた。 「正直に言うと、歌が機能したと本当に感じるのはそういう時なんです。 ワクワク、ゾクゾクしました」 『イントゥ・ジ・アンノウン』(英語版)はこちら:.

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【歌詞和訳】アナと雪の女王 2主題歌 Into the Unknown

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名前: 中元みずき(なかもとみずき) 生年月日:2000年4月28日生まれ 年齢: 19歳 出身: 広島県広島市 出身高校:通信制の高校 家族: お母さんとお姉さんの3人家族 姉妹: お姉さんが1人、中元さくらさん 身長: 155㎝~160㎝(推測) 中元みずきさんは高校を卒業したばかりの 19歳です。 出身は広島県広島市ですが、高校時代は神奈川県横浜市に住まわれていたようですので、神奈川県または東京都の 通信制の高校にアルバイトを週5でやりながら通っていました。 まだ無名だった頃、アルバイト先「なか卯」で週5働いていたそうです。 家族は3人です。 お母さんとお姉さんです、お父さんはいらっしゃらないようですね。 身長は「ZIP!ジップ」の番組に登場した時のインタビュアーとの身長差などから推測して、155センチ~160センチくらいではないかと思います。 中元みずきさんの経歴 「アナ雪2」エンドソング ディズニー史上初、デビュー前新人を大抜擢 — 神戸新聞 kobeshinbun 中元みずきさんは 5歳より歌手を志します。 Perfume(パフューム)やベビーメタルなど世界の舞台で活躍するアーティストを輩出している 名門「アクターズスクール広島」に所属し、5歳の時から歌とダンスの勉強を始めました。 12歳の時に出場したカラオケ大会で優勝した中元みずきさん。 中学2年生の時に「三代目 J SOULE BROTHERS」などを輩出したEXILE PROFESSIONAL GYM (エグザイル プロフェッショナル ジム)、通称「EXPG」から声をかけられ、 EXPG STUDIO大阪校に加入します。 EXPGは国内に12校・海外に3校を展開する大手のダンス&ボーカルスクールです。 そこで お姉さんの中元さくらさんと共に 特待生として選出されます。 そして数多くのアーティストのドームツアーなどに参加。 E-girlsの妹ユニット「Bunnies」のメンバーとして活動していたこともありました。 しかし「 今はもっと歌に専念したい」という理由で自らEXPG特待生の座を捨て、ソロアーティストを目指すことに。 大阪を離れ、東京で1からボーカルスクール「VOAT(ボーカルアカデミー東京)」に通い始めたのです。 多くの時間を歌に費やしたい!という理由で 高校は通信制高校に通い、 週5でアルバイトをしてVOATでのボーカルレッスン代を稼いでいたそうです。 歌中心の生活をする中元みずきさんを支える為、家族も一緒に上京。 神奈川県横浜市に住まわれています。 マンツーマンのボイストレーニングを増やせば更にレッスン代はアップします。。 中元みずきさんは母子家庭のようです。 16歳にしてとても苦労人ですね。 この番組から 林部智史さん(はやしべさとし)や 海蔵亮太さん(かいぞうりょうた)が本当にプロ歌手としてデビューしています。 中元みずきさんは「THE カラオケバトル」からデビューということではないですが、この番組で歌った頃はまだVOATでボイストレーニングを受けながらプロを目指していた16歳の頃でした。 歌った曲はMISIAの「DEEPNESS」という難しい曲。 YOUTUBEにいまも動画がありましたよ。 この時、将来の夢について「世界に通用する歌手になること!」と答えていました。 また 「今夜、誕生!音楽チャンプ」という音楽のリアリティオーディション番組にも出場しています。 それは「 オーディションを勝ち抜き、合格したから」のようです。 2019年に開催されたユニバーサルミュージックの「女性アーティストオーディション」に参加し、最終審査を通過した中元みずきさん。 その後 ディズニーUS本社による「アナと雪の女王2(Frozen2 」エンドソングオーディションで合格! 見事、その栄光をつかみ取ったのでした。 日本版エンドソングを歌うアーティストにメジャーデビュー前の 新人を起用するのはディズニー初という、物凄い快挙なのです。 com(アナと雪の女王2) Into the unknown(イントゥ・ジ・アンノウン~心のままに)、オリジナルの英語の歌詞と日本語歌詞(和訳)を引用させて頂きました。 Into to unknown オリジナルの英語の歌詞 フルコーラスバージョンです。 作詞作曲は前作「アナと雪の女王」のLet it go(レット・イット・ゴー)を手掛けたロペス夫妻。 ロバート・ロペスと妻のクリステン・アンダーソン=ロペスです。 Do you know me? Can you feel me? Can you show me? oh Ah oh Ah oh Ah oh Ah oh Ah oh Where are you going?

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