アップル アーケード。 Apple Arcade

Apple Arcade と Google Stadiaを比較、ゲーム市場で勝つのはどちらか? |ビジネス+IT

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1カ月600円で100を超えるゲームを無制限でプレイできます。 なお、初月の1カ月間は無料トライアル付きとなっています。 スクウェア・エニックスやカプコンなどの有名メーカーも参加しており、100以上のタイトルをプレイできるならゲーマーとしては見逃せない! ……ただ100個もあったらどれをプレイしようか迷うと思った方もいるのではないでしょうか? 本記事では、現段階で配信されているタイトルの中からライター・げっしーが厳選した10タイトルをピックアップして紹介していきます! ライター・げっしーのオススメゲーム10選! 『WHAT THE GOLF?』(The Label) 『WHAT THE GOLF?』というタイトルやスクリーンショットからゴルフゲームなのかな? という想像はできていましたが……。 さらに、今後数週間にわたって新タイトルが登場し、ゲームは毎月追加されていくとのことです。 1つのサブスクリプションで最大6人までアクセスできるので家族でも盛り上がること間違いなしの本サービスは要チェックです! C Triband 2019 C 2019 WayForward Technologies. Shantae and the Shantae logo TM Bozon. C CAPCOM CO. , LTD. 2019 ALL RIGHTS RESERVED. C SEGA. All rights reserved. SEGA, the SEGA logo, SONIC THE HEDGEHOG and SONIC RACING are registered trademarks or trademarks of SEGA Holdings Co. , Ltd. or its affiliates. C Cat Quest II is a copyright of The Gentlebros Pte. Ltd. All rights reserved. C Milky Tea Limited 2019. HyperBrawl TM and HyperBrawl Tournament TM are trade marks of Milky Tea Limited, trading as Milky Tea TM , Milky Tea Play TM and Milky Tea Studios TM. All rights reserved. C 2017 Shadowplay Studios Pty Ltd C 2019 The LEGO Group C Kurechii Sdn. Bhd. C 2019 Cornfox & Brothers Ltd.

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アップルアーケード(Apple Arcade)で空き時間を有効に使おう!

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Appleが提供するゲームサービス、サブスクリプションであるアップルアーケード(AppleArcade)も 2019年9月20日の開始から半年以上経過しました。 月額600円でゲーム遊び放題という低めのハードルですが、実感として日本ではあまり浸透していないような気がしています。 しかし、新型コロナの影響で自粛ムードが全世界で叫ばれる中、自宅にいながら過ごすという時間が多くなると思います。 かといって今後仕事の見通しもわからないままでは、課金ゲームなどでの時間つぶしは危険な気がします。 なぜなら通常のソーシャルゲームなどでは開発側の頭のいい人たちが日々ゲーム中毒にさせて課金をしたくなるような仕組みを考えてゲームを提供しています。 その入口が無料でプレイできるということです。 しかしその先には夢中になるにつれて欲しくなるアイテムやキャラが登場してきて、気づいたら「月3000円くらいなら課金してもいいよね」と自分に言い聞かせるようになり、それがだんだんとエスカレートしていくなんてこともあります。 だからこそこの月額固定料金サービスであるアップルアーケードが見直される時期なのではないでしょうか。 ここではアップルアーケードをまだやってない方のための疑問を洗っていこうと思います。 アップルアーケードの無料期間 アップルアーケード(AppleArcade)は月額600円のサブスクリプションサービスですが、初めての方には 1ヶ月の無料期間があります。 言ってしまえば1ヶ月115作品のゲーム(2020年4月11日時点)がやりたい放題なのです。 その中には様々なジャンルのゲーム(アクションとかRPGとかアドベンチャーなど)がありますので面白いといえる作品に必ず出会えます。 ゲームに課金するのが嫌であれば 1ヶ月でやめることもできますし、サービスが気に入ったのであれば自動継続することになります。 アップルアーケードの始め方 アップルアーケードの始め方に関しては非常に簡単です。 初回登録の1ヶ月無料をいつから始めるかについては迷うところがあるかもしれませんが、これだけ自宅での自粛を求められる時期というのはまたとないチャンスともいえます。 1ヶ月使い切ったとしても月額600円です。 一時間アルバイトしておつりがくるような金額で一ヶ月遊び放題というのを考えると非常に低いハードルとも言えます。 思い立ったが吉日。 以下に画像とともに説明をしていきます。 画像はホーム画面です。 (画像の端末はiPhone11) 赤で囲った App Storeをタップします。 appstoreホーム これは通常にAppStore画面になりますが、AppleArcadeについては一番下のアイコンの4番目である「 Arcade」が対象になります。 これをタップします。 Arcade初回画面 この画面である場合、1ヶ月の無料体験がついているアカウントであることがわかります。 ここで突然契約なんてことにはなりませんから 赤で囲ったボタンをタップして進みます。 AppleArcade契約画面 この画面が実際に契約する画面になります。 ポリシーをよく読んで契約してください。 何度も言いますが、1ヶ月間は無料であり、1ヶ月前に解約すれば無料のまま終わることができます。 この画面の端末はiPhone11なのでサイドボタンダブルクリックですが、指紋認証の端末の場合はホームボタンの押下になります。 解約についてはこのページの後半で説明しています。 ちなみに私の場合は続ける気のないサブスクリプションについてはリマインダーなどで期間寸前にアラームを鳴らすように設定して無料期間きっちりで解約できるようにしています。 アップルアーケードのゲームダウンロード アップルアーケード(AppleArcade)のサービスを契約した後は通常のアプリと同様ダウンロードして完了したらタップして起動という手順になります。 アップルアーケード画面 上の画像のように通常に AppStore画面のように人気のアプリやオススメのアプリが紹介されています。 まだダウンロードしていないアプリは赤の四角でかこっているように「 入手」アイコンになっています。 ダウンロードしているアプリに関しては緑の四角で囲っているように「 プレイ」表示になっています。 Frogger in Toy town ダウンロードする前にアプリのことを知りたい場合はタップして詳細を確認しましょう。 Frogger in Toy Town アプリの詳細画面では アプリの評価や目安となる対象年齢カテゴリなどが記載されていますので、子供とやる場合などの判断に使うといいですね。 アップルアーケードの解約退会方法 世の中のサブスクリプションについて、一番気になるのが何も行動しなければ毎月お金が取られていくということだと思います。 だからこそ解約して退会することを始めに知っておくということは大事なことになります。 アップルアーケード(AppleArcade)についてはそのあたりも非常にシンプルになっています。 画面にたどり着けさえすれば簡単に退会することができますので覚えておいてください。 AppStore アップルアーケードに限らず、iPhoneで契約したサブスクリプションは共通の操作になります。 右上の赤の四角で囲った人のマークをタップしてください。 アカウント画面 アカウント画面に遷移します。 上の方に サブスクリプションの項目があるので、それをタップして進みます。 サブスクリプション画面 この画面ではサブスクリプションの契約状態を確認することができます。 上記の場合では、契約中のものが2つあり、2つ目のものがアップルアーケードになります。 解約したい場合は赤で囲った場所をタップして進みます。 解約して退会済のものについては緑で囲ったように 有効期限切れとなって表示されます。 アップルアーケードも解約の場合はこの状態になっていることで確認することができます。 サブスク解約画面 アップルアーケードのサブスク解約をすすめるとこの画面になり、赤で囲った部分をタップすると 契約の解約をすることができます。 これではれて退会完了になります。

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Appleがゲームの定額遊び放題サービス“アップル アーケード”を発表!スペシャルイベントをさくっとリポート [ファミ通App]

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そして、もう1か月が経ちますが、僕は更新しないことに決めました。 今回はその解約方法を解説しようと思います。 Apple Arcade解約方法 Apple ArcadeはiOS13やiPadOSをインストールしておく必要がありますが、新しいOSの場合は解約がとっても簡単になりました。 今回はiPadの画面を参考に解説します。 まずはApp Storeを開いてください。  次に、右上に表示されている人型のマークをタップしてください。  ここに「サブスクリプション」の表示があるので、ここをタップしてください。  今あなたが利用しているサブスクリプションの一覧が表示されます。  Apple Arcadeをタップして、キャンセルしてください。   確認してみると、しっかりと有効期間終了のほうに移動しています。  これで、解約が終了です。 Apple Arcadeはちょっと特殊なサブスクリプションだと思っていましたが、他のアプリの解約方法と同様の方法で解除できるので比較的わかりやすくなっています。 Apple Arcade解約理由 最後に僕がApple Arcadeを解約した理由を書いておきます。 結局この1か月でApple Arcadeをプレイした時間は合計で10時間ほど。 やりこむにはかなり少ない時間ですが、僕がゲームのやり方が大きな理由です。 僕はやるときにはガッツリプレイしますし、やらないときはほとんどプレイしません。 つまり、ゲームをやる時間にムラがかなりあります。 買い切りのゲームであればやらない期間があっても問題ありませんが、毎月課金型だと使わないときがあっては非常にもったいないです。 逆に、とにかくゲームはするけど、いろいろなゲームをやりたいという人にとってはゲームのサブスクリプションはとってもいいと感じました。 実際に面白いゲームもあったので、ゲームが好きな人にとっては最高の形だと思います。 これから、よりいいゲームが登場すれば、また始めるかもしれませんが、現場では一度ストップとしました。

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