海外 fx mx。 XMの評判:11のメリットと5つデメリット

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海外FXブローカーであるXMTrading 以下、XM は、2009年にサービスを開始し、2016年2月に50万、2017年1月時点で口座開設数は 累計100万人を突破しています。 2018年7月24日時点で口座開設数は 150万人以上を突破しているようです。 管理人がXMを利用しだしたのは2015年10月頃からですが、 サービスの質は高く、非常に使いやすいブローカーと実感しています。 特に以下にあてはまる人はXMを選んでおけば間違いないでしょう! Contents• XMのメリット 1. 海外FXブローカー随一の信頼性・安全性 「信頼性」「安全性」と聞いても、「具体的には?」となると思います。 いくつかありますが、 一番は「入金した資金や、トレードで得た利益」を「確実に出金できる」ことです。 「何を当たり前の事を・・・」と考える人もいるかもしれませんが、 海外FXではそれが一番重要です! XMはそれが確実にできるブローカーであり、その信頼性は業界随一と言ってよいでしょう。 管理人が何故そう判断しているか説明します。 国内ブローカーでは9年という期間は珍しくもないかもしれませんが、金融規制の隙間産業的な海外ブローカーで9年も続いているのはXMぐらいでしょう。 数年前に日本人に大人気だった海外FXブローカーがありましたが、金融庁がそのブローカーが取得しているライセンス機関 他国の金融機関 に圧力をかけ、日本人へのサービス提供を終了した事もあります。 しかし、XMの場合、 複数の国でライセンスを受けている為、一つのライセンスがダメになっても、他のライセンスを使えるので問題ありません。 実際にXMは金融庁から目の敵にされてますが、圧力に屈したキプロスライセンスからセーシェルライセンスに切り替えて、サービスを継続しています。 実はセーシェル以外のライセンスも10以上取得してますが、全てを公式ページに開示する必要はないので消してる状態です。 数年前まではのせていた ようするにXMが急にサービスを終了する可能性はほとんどないという事です。 私も何十回と出金してきましたが、一度も出金拒否はありませんでしたし、出金までに特別長くかかった事もありません。 今のネット社会では、悪い噂はすぐ広がるので、XMのような最大手ブローカーが、あえて悪質な行為をする可能性はないでしょう。 しかし、自転車操業的に稼働しているブローカーの場合、出金申請してから実際に出金手続きに入るのに1日タイムラグがあるケースや、会社を潰す前提で悪質行為をするブローカーもあるので気を付ける必要があります。 ちなみに不利約定はXM以外のブローカーだと結構経験があります。 ポジションを決済しようとクリックしてから、実際に決済されるのに長めのタイムラグがあるので、ある意味わかりやすいです。 XMでは不利約定を感じた事はないので、その点は信頼できます。 実際の出金は営業日で24時間以内 これは非常にトレーダーにとって安全な事です! 「どういうこと??」と疑問に思う人もいるかもしれませんが、 トレーダーの80%はマーケットの荒波の中、自分を100%制御できません。 「〇万円利益がでたから、一度出金しよう」 「〇万円も負けたから、これ以上損しないよう出金しよう」 「口座に資金があるとついトレードしてしまうから出金しよう」 そう考え、出金申請したとしても、 即座に口座残高に反映されない場合はトレード出来てしまうわけです。 国内FXブローカーは即座に口座残高に反映されるのが当たり前ですが、海外FXブローカーは翌営業日まで反映されないところがかなりあるんですよ。 恥ずかしながら、管理人は我慢できずにトレードを再開してしまい、せっかくの利益がなくなってしまったり、損失が大きくなった経験があります。。 リアルタイムに取引ができるというのは良い事ばかりではないと思います 笑 2. 顧客の委託金は分別管理。 最大100万ドルの保険にも加入 XMは国内FXブローカーと違い、完全な信託保全を整備していません。 しかし、XMでは 顧客の資金はイギリスの大手金融機関であるバーグレイズ銀行で分別管理されていますので、あえて心配することはないでしょう。 それに加え、 XMはAIG(アメリカン・インターナショナル・グループ)の最大補償額100万ドルの保険にも加入しています。 2009年から営業しているXMは、日本人が選択する海外FXブローカーの中で一番資本が大きく、世界情勢が大きく動く時のレバ規制などの守りが固いです。 なので「XMが倒産するかも?」と心配するような人は、海外FXを利用しないほうがいいと思います。 まあ、なくなったら困るような資金を入れなきゃいいだけですね 笑 3. FXのwebセミナーやマーケットニュース動画などがある 海外FXブローカーでは珍しく、FXの日本語webセミナーやマーケット分析レポート動画が完備されています。 webセミナーについては事前に予約登録が必要がですが、日本人講師によるオンラインセミナーが受講できます。 下記画像はセミナーの一例 初心者向けではありますが、開催頻度も多く、充実していると思います。 その他、取引ツールの動画マニュアルや、FXシグナル配信サービスなどもあり、情報サービスが充実しています。 口座開設の特典や入金・取引ボーナスが業界No. 上記記事の後ろの方で書きましたが、 口座認証後にマイページで「ボーナス請求」すれば、自動的に3,000円のボーナスが付与されます。 ボーナスとは 取引に使える仮想マネーのことです。 出金できませんが、現金と同じように証拠金としてカウントされます。 実際に現金0円、ボーナス3,000円でも取引可能。 レバレッジ888倍なので、1,000通貨単位ならお試しでトレードするには十分です。 5万まで100%ボーナスが付与されます。 くわえてXMは 1年に最低1回は100%ボーナスのキャンペーンを開催しており、2018年度では3月12日に再度100%ボーナスが適用されました。 3月11日に100%ボーナスを受け取った人も12日に再度100%ボーナスを受けれた為、非常に美味しいキャンペーンでした。 追加入金ボーナスは、初回100%ボーナスが付与された後、 4500ドル分 約50万円 のボーナスが付与されるまで、入金時に20%ボーナスが付与されます。 7万円の証拠金でトレードを始めることができる。 ユーザー個別で期間限定オファーがある どういう基準で期間限定オファーがくるかはわかりませんが、定期的に500ドルの100%ボーナスオファーがきます。 (下記画像参照) 5. 最大レバレッジ888倍で追証なし 日本人が使える海外FXブローカーでも レバレッジ888倍はほぼ上限で、ゼロカットシステム採用で 追証も発生しない為、安心して資金を入れる事ができます。 国内FXブローカーはレバレッジを一律25倍にされ、更にレバレッジを引き下げようという動きもありますが、レバレッジが高い=ハイリスクというわけではありません。 レバレッジ888倍の限界に近い取引LOTで取引するならハイリスクですが、レバレッジが高い分、取引するうえで拘束される証拠金が少なくてすむメリットは非常に大きいです。 ロスカット水準も国内FXより優秀 国内FXブローカーは自動ロスカット水準 強制ロスカット は証拠金の 50%~100%ですが、XMはレバレッジ888倍でありなら ロスカット水準20%と優秀です。 ある程度レバレッジを利かせた取引LOTのポジションを持ったら、すぐにロスカットされてしまうという事態にはなりづらいと言えるでしょう。 入金・出金システムが非常に優れている XMは クレジットカード、国内銀行 三井住友銀行 、bitwallet、オマケでビットコインの入金・出金に対応しています。 ・国内銀行送金は、 XM指定の三井住友銀行口座への入金で、平日の午後3時前までなら1時間以内に口座に反映されるサービスです。 クレジットカードがなくても国内銀行送金で対応出来ますが、1万円未満の入金では1,500円の手数料がかかる点には注意してください。 ・クレジットカードは24時間、365日いつでも即時入金可能。 但し、VISA、JCB、Maestroが利用可能ですが、MASTERカードは使えません。 ・ビットコインの入出金も対応してますが、使う人はほぼいないですし、メリットもないので省略します。 ・出金については 、bitwallet経由で出金するのが一番コストパフォーマンスが良いです。 詳細は下記記事を参照してください。 MT4、MT5が両方使える XMのメイン取引ツールはMT4ですが、MT4の機能を改良させたMT5も使用できます。 口座開設時にMT4とMT5を選択する必要があり、一つの口座ではどちらか片方しか使えません。 XMロイヤルティプログラムで取引するたびにポイントが貯まる XMロイヤルティプログラムは、 取引するたびにXMP XMポイント が貯まるXM独自のサービスです。 日本人が使える海外FXブローカーで、 この手のサービスがあるのはXMだけで、かなりおいしいサービスと言えるでしょう。 具体的には1LOT 10万通貨 の取引たびに、XMPが10ポイント~20ポイント貯まります。 1000通貨なら1ポイント~2ポイント XMPはボーナスまたは現金に交換可能で、ボーナスの交換レートは下記の通りです。 現金は交換レートが非常に悪いので、 交換するならボーナス一択と言えるでしょう。 例えばELITEランクになれば、1LOT 10万通貨 の取引ごとに20XMP貯まる為、気づいた時にはボーナス換算で数万貯まってる事はよくあります。 XMロイヤルティプログラムとXMPの有効活用については、下記記事にまとめてあるので、そちらを読んでください。 ちなみに管理人は過去にボーナス換算で数十万貯めました! 9. NDD方式で約定力が非常に高い。 約定拒否なし。 XMは設立当初から、リクオート&約定拒否なし、全注文の99. 35%を1秒未満で執行しています。 国内、海外FXブローカー問わず、この手の「約定アピール」は多いですが、実際使ってみると「約定したいときに注文が通らない、大きめに価格がずれる」という事を何度か経験してます。 webサイト、サポート部署ともに完全日本語対応 日本人向けの海外FXブローカーの老舗だけあり、 webサイトの日本語化対応は完璧で、サポート部門も日本人が対応しています。 国内FXブローカーと同等にwebサイトから情報を読み取れます。 サポートのレスポンスも早く、 土日以外なら基本的に24時間以内に返信がきます。 また、平日朝9時~21時はライブチャットも利用出来、そちらも同様にレスポンスが早く、サポートの質は高いです。 取引開始のハードルが低く、すぐにトレード出来る XMはクレジットカードによる最低入金額500円、最低取引LOTは10通貨からトレードを始める事が出来ます。 初回口座開設の特典で3000円のボーナスが貰え、利益が出た場合の出金も、経由で出金すれば手数料は824円と格安です。 通常は海外送金で5000円前後かかる 12. FXの取引銘柄が多く、CFD、先物銘柄も多数ある XMは FX通貨ペア57銘柄、貴金属4銘柄、CFD42銘柄も取り扱っています。 FX通貨ペアは国内FXブローカー以上に銘柄多く、メジャー通貨ペアから超マイナー通貨ペアまで何でもあります。 CFD銘柄については、スワップがかからない先物銘柄もある為、マイナススワップを気にせずにポジションをキープ出来るのが嬉しいです。 基本的にCFD銘柄はロングでもショートでもマイナススワップがそれなりに発生する CFDは銘柄ごとにレバレッジが違いますが、レバレッジ100倍前後の銘柄が多いです。 詳細は下記記事を参照してください。 XMのデメリット 1. スプレッド水準が普通 XMはスプレッドが他の海外FXブローカーと比較して狭くも広くもありません。 普通としか言いようがないですね。 スプレッドについてもう少し付け加えます。 ・手数料が10万通貨あたりで往復10ドルかかる。 ・レバレッジは500倍 スタンダードは888倍 まで。 ・入金ボーナスなし ・XMロイヤルティプログラム対象外 また、往復手数料10ドルを考慮すると、スプレッドが狭いメリットはそれほどありません。 よほどのスキャルピング強者ではない限り、通算でのメリットは出せないでしょう。 レバレッジを利かせすぎてしまう XMは最大レバレッジ888倍なので、国内FXのレバレッジ25倍に比べて、 大きなポジションを建てやすくなっています。 下記はドル円が112円の時に10万通貨取得した場合の必要証拠金例です。 ・XMで10万通貨のポジションを建てるのに必要な証拠金は450,00円。 ・国内FXで10万通貨のポジションを建てるのに必要な証拠金は12,650円。 ゼロカットシステムにより追証がないのも、ついついハイレバにしすぎてしまうというデメリットとも言えます。 (長所と短所は表裏一体) 国内FX以上に「証拠金管理」が必要と言えるでしょう。 日本の金融庁から警告されている 海外FXブローカーに対する日本金融庁の風当たりは厳しく、その中でもXMは日本人が最も利用しているブローカーの為、たびたび圧力を受けています。 しかし、 何かを規制、圧力をかけられるたびに、XMは他の手段に切り替えているので、心配するだけ無駄でしょう。 長年使ってると実感しますけど いくつか例を出します。 ・XMが以前に日本人向けで利用していた「キプロスのライセンス」が金融庁の圧力で規制されたので、その規制が完全になる1年ほど前からaセーシェルのライセンスに順次切り替えた。 ・オンラインウォレットサービスのネッテラー、スクリルが規制されたが、Bitwalletという「より」利用しやすいオンラインウォレットサービスが使えるようになった。 XMの総括 以上がXMのメリット、デメリットを含めた解説となります。 海外FXブローカーはどこもレバレッジが高い事を考えると、デメリットはスプレッド水準が普通な点ぐらいだと思います。 海外FXの中ではXMが一番使いやすいのは確かなので、まずは試してみてください!(デモ口座もあります) 今なら新規口座開設だけで$30もらえます!.

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XMで儲かった場合の税金は本当に高いのかを徹底検証!

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XMで使える出金方法 現在、下記の出金方法が利用できます。 海外銀行送金• スティックペイ ちなみにビットウォレットは日本在住者限定で、逆に日本在住者でなければNETELLERやSkrillを使うことが出来ますがこのページでは省略します。 入金額と同額までを同一手段で出金しないといけない 出金には大きく分けて以下の2つのルールがあります。 入金額と同額までを同一手段で出金しないといけない• 優先順位の高いものから順に出金しないといけない 1つ目の 入金経路と同じ経路で入金額と同額を出金させる必要があるというのは、例えばクレジットカードで10万円入金したらトータル10万円を出金するまではクレジットカード出金以外を選べないということです。 これはマネーロンダリングにならないためのルールです。 10万円以上の出金、要するに利益分の出金は他の手段で出金できるようになります。 ソース元: 出金の優先順位とは? 優先順位は 入金した順番やあなたの意思とは関係なく出金方法を強制するというルールです。 優先順位は次の順番になります。 ビットウォレット、スティックペイ• 銀行送金 ということは、 クレジットカード入金と銀行送金で入金した場合、優先順位の高いクレジットカード出金を先に使わなければいけません。 利益分を出金できるのは銀行送金のみ クレジットカード、ビットウォレット出金は利益分を出金することができません。 出金できる金額は常に入金額と同額になります。 ビットウォレットは2019年4月から突然利益の出金ができなくなりました。 また、スティックペイも2019年6月から利益の出金ができなくなりました。 上記ページでオススメの引越し先と手数料を節約してXMから出金する方法などを紹介しています。 入出金の具体例 次は具体例を見ながら理解を進めていきましょう。 クレジットカードで10万円入金した場合の出金 この場合は合計10万円の出金までは必ずカード出金になります。 選択肢はありません。 利益が出て12万円の出金をする場合は、 10万円がカード出金、残り2万円は銀行送金で出金します。 しかし、 12万円すべてカード出金もできませんし、いきなり銀行送金で全額出金することもできません。 もう少し例を見ていきましょう。 クレジットカードで10万円入金後、ビットウォレットで10万円の追加入金した場合 クレジットカードは一番優先順位が高いので、 出金額が10万円に達するまでクレジットカード出金になります。 その次の10万円まではビットウォレットでのみ出金できます。 利益分はさっきと同じです。 銀行送金で出金です。 クレジットカードAで10万円入金後、クレジットカードBで30万円の追加入金をした場合 複数のカードで入金した場合は、直近に利用したカードから出金処理がされるようですが、これはXM側が決めることなのでユーザーが干渉できることではありません。 なので出金をするときはクレジットカード出金を選択して金額を指定するだけです。 どのカードに出金するかを指定する必要はありません。 クレジットカードで10万円入金後、国内送金で10万円を入金 クレジットカードのほうが優先順位が高いので、10万円を出金するまで銀行送金を選ぶことはできません。 クレジットカードの返金を終えたら次は銀行送金で出金になります。 国内送金による入金は、国内送金による返金はできないので国際送金による出金になります。 クレジットカード、ビットウォレット、スティックペイでそれぞれ10万円を入金 ここまで来るとルールも理解できるようになったのではないでしょうか? この場合、先にクレジットカード出金、次にビットウォレットかスティックペイの順番で合計20万円の出金を終えたら利益分は海外送金で出金です。 クレジットカード出金というのは返金処理のこと 上で書いている「クレジットカード出金」はすべて返金処理のことを指しています。 返金処理とは物を買ってそれを返品・キャンセルすることです。 海外FXへの入金であっても物品購入のキャンセルと違いはありません。 ですので、 クレカ出金をしてもクレジットカードと連携している銀行口座に直接お金が送られてくることはありません。 現在もっともおすすめの出金方法は? 個人的オススメはかクレジットカード入金です。 国内送金でもいいでしょう。 正直、利益分が銀行送金でしか出金できない今はどれを使ってもたいして変わらない気がします。 スティックペイよりビットウォレットのほうが手数料も安く対応業者も多いので良いとは思いますが… ただし手数料で損はしたくないと思うので、次は手数料について解説します。 しかしこれはXMが手数料を取らないという意味です。 XMが関与できない部分には手数料がかかります。 次の項目で解説します。 また例外的に、2万円以下の銀行出金はXM側の銀行送金手数料を負担させられます。 数千円かかるでしょう。 銀行送金、スティックペイ、ビットウォレットでかかってしまう手数料とは? XMが関与できない部分とは、海外送金による中継銀行手数料やスティックペイ、ビットウォレットから自分の銀行口座に出金するときの手数料です。 銀行送金による出金は海外送金になるので、中継銀行手数料と被仕向送金手数料 新生銀行やソニー銀行が無料のやつ が発生します。 銀行によって手数料は異なりますが、2500円〜7500円くらいまでは覚悟しておいたほうがいいです。 ビットウォレットから銀行口座に出金するのは824円の負担だけです。 これは安い。 スティックペイから銀行口座に出金するのは、金額の2. う〜ん、ちょっと高いですね。 ビットウォレットやスティックペイから他の海外FX業者に送金すると手数料削減になるので、FXに再利用するつもりなら覚えておきましょう。 オンライン明細に表示されるまでの時間などは、カード会社によってまったく違うので待つしかありません。 出金したお金をすぐに扱いたい場合は、 そもそもカード入金をしないことをオススメしています。 クレジットカードでいくら入金したかわからない場合はサポートに問い合わせて確認しましょう。 一番手っ取り早いです。 「クレジットカード入金からかなり時間が経過した」、「入金に利用したカードを出金する前に解約した」といったケースの場合、キャンセル扱いではなく銀行送金による出金になるケースがあります。 ですが、かなり複雑なケースなので、サポートと連絡を取るのが無難です。 ビットウォレット経由のクレジットカード入金は、XM側にはビットウォレット入金として扱われるので従来の「キャンセル処理による返金」という特殊な作業はなくなります。 ただし、ビットウォレットがクレジットカード現金化対策のため即出金できないよう対策しています。 ビットウォレットでの出金の注意点• 出金手数料は無料• 限度額は1回100万円• 利益分は出金できない• JPY口座でしか利用できない 銀行送金による出金の注意点• 出金から実際に受け取るのは2日から5日後です• 銀行送金による出金の場合は、中継銀行の手数料や受け取り時の国内銀行による手数料は自己負担• 2万円未満の出金の場合のみ、XM側で発生する送金手数料も負担する必要があります。 ゆうちょ銀行、じぶん銀行、ジャパンネット銀行、新生銀行、みずほ銀行(インターネット支店のみ)では出金依頼を受け付けられない• 円口座であってもユーロでしか送金されてない あなたの銀行がユーロのまま受け取れない場合、銀行側が勝手に円に両替して口座に反映します。 出金におすすめの銀行 新生銀行は使えないので、私はソニー銀行をおすすめしています。 ソニー銀行で受け取ったことはないのですが、新生銀行と同じで被仕向送金手数料が無料なので引かれるのは中継銀行手数料だけです。 だから安いです。 海外送金について深く掘り下げた話ですが、なぜソニー銀行が安くなるのか?なぜ海外送金の手数料を節約するのが難しいのかを解説しています。 出金が保留中ってどういう状態? 出金依頼を出すと即座に残高が減りますが、すべて手作業でチェックが入るので実際にはまだ送金されていません。 また出金依頼を提出するだけでは特に連絡メールも来ません。 XMの出金は1営業日以内に完了するのですが、それまでの間は状態が保留中と表示されます。 実際に送金が行われると「承認されました」という状態になって連絡メールも送られてきます。 ビットウォレットやスティックペイならその連絡メールと同時に着金するのでビットウォレットからも入金メールが来てるでしょう。 平日なら24時間もかかりません。 出金完了メール ビットウォレットからのメール 銀行送金の場合だけ、XMからの出金完了メールが届いても実際に着金するまでに数日のタイムラグがあります。 出金するとクレジット ボーナス は消滅 クレジットカードのことではなく、XMのボーナスはクレジットと呼ばれています。 このボーナスはお金ではないので出金できません。 同じ割合というのは、 資金の半分を出金したらボーナスも半分なくなって、全額出金したらボーナスも全額なくなるということです。 ボーナスについて詳しくは下記ページで解説しています。 出金申請手順 出金依頼ページヘの移動方法 ここからは実際にクレジットカード、銀行送金での出金依頼の手順を解説します。 まずから会員ページにログインします。 次に「資金の出金」を選択します。 ここから先は出金方法により異なります。 まずはクレジットカード出金から説明します。 なお、クレジットカードとデビットカードによる手続きの違いはありません。 出金したい金額を入力し、チェックボックスにチェックを入れ、リクエストボタンをクリックすれば完了です。 クレジットカード出金は返金しかできないので手続きはシンプルです。 ビットウォレットによる出金手順 こちらも非常にシンプルで登録したメールアドレスを出金額を指定するだけです。 営業日であれば24時間もせずに出金がされ、ビットウォレットの登録メールアドレス宛に通知が来ます。 銀行送金による出金手順 銀行送金による出金は少し複雑です。 受取人の情報の書き方 銀行送金による出金依頼は一番入力項目が多いです。 基本は日本語を使わず英語だけで入力するのですが、いつのまにか半角カナで名前を入力しないとダメになってます。 名前と性を半角カナで記入し、フルネームの欄は英語で記入してください。 英語での住所入力に困った場合はを利用してください。 あと口座番号は最大7桁の番号です。 受取人銀行の書き方 次に受け取りに利用する銀行の詳細です。 楽天銀行の情報を例にします。 支店コードはわからないので空欄で。 ここでも英語での入力となりますが、大手銀行であれば海外からの送金受け取りに必要な情報が公開されているので下記の公式サイトの情報をそのままコピペしてください。 各社の海外送金受取に必要な情報:、、、、、 仲介銀行の書き方 こちらも楽天銀行のサイトからのコピペです。 仲介銀行の所在地は大雑把で問題ありません。 最後に出金額を入力し、もし何かXMに出金について伝えたいことがあれば追記に入力し、チェックボックスにチェックを入れてリクエストボタンをクリックします。 出金額の入力 銀行送金による出金はすべてユーロで送られてきます。 出金額の指定は口座の通貨で入力して、EUR換算額が自動的に計算されるようになっています。 出金依頼成功画面に移動したら完了です。 あとはメールで処理完了通知が来るのを待ち、その数日後に銀行に着金するといった流れになります。 こんな感じのメールが届いたら出金完了です。 銀行口座に着金するのを待ちましょう。 さて、いつ着金するかなぁ。 今までは翌日に着金することが多かったが、変わってないのかしら 恥ずかしながら、XMについては久しぶりの出金 — 弁護士・中川〜最近は通貨ペア FX で稼いでます〜 fxatty XM、今し方、着金しました。 手続から16時間。 中継銀行に2500円手数料取られたっぽいな — 弁護士・中川〜最近は通貨ペア FX で稼いでます〜 fxatty う~ん。 海外送金の受取で一番安い銀行を探すのは至難の業です。 最近のXMは、常に同じところから送金しているというわけではないので、二度目も同じ中継銀行手数料になるとは言い切れないからです。 海外送金の受取で節約できる可能性は被仕向送金手数料という受取側の銀行がお客に請求する受取手数料です。 これは中継銀行手数料とは異なります。 中継銀行手数料が無料のところは存在しません。 で、ソニー銀行は被仕向送金手数料は無料で、楽天は2000円、住信SBIネット銀行は2500円です。 不確実な中継銀行手数料をまずは無視して単純に比較するとソニー銀行が一番安くなります。 しかし、以前に住信SBIネット銀行を使っていた経験では、実質引かれていたのは2500円だったことがあるのです。 まぁ正直よくわかりません 笑 少なくとも、文字通りならソニー銀行は安いです。 ただ、場合によっては無駄に中継銀行手数料がかかって高くなる可能性も覚えておいてください。 i-Accountに関しては安くなる可能性はないのでは?i-Accountへの出金は無料ですが、そこから国内に送金するなら結局海外送金になるので。 i-Accountは使ってないのですが、公式サイトに書かれていないだけで国内送金で出金できるなら安くなります。 はじめまして、こんにちは! とても参考になるので、いつも拝見してます! こちらで参考になりそうな記事を探していたのですが、上手くハマらないので質問させてください。 本当に出金できるのか試し最近30000円、三井住友銀行に出金手続きをしたのですが、クレジットカードの最終利用日から一カ月経っていないので、2月6日まで保留になり、その日が来たら出金しますと連絡がありました。 こちらは、いろいろ調べて了解したのですが、以下の文面がありました。 『クレジットカードからの入金があった場合は現金化防止の観点より入金より一か月の間隔を置いております。 出金依頼が直近一か月間の入金額を超えた場合は、差額分を銀行出金、クレジットカード利用分を返金処理いたします。 出金額がクレジットカードの入金額を超えない場合は、最終入金日から一か月後となります。 現在依頼分は出金額がカード入金額を上回っていないため、返金処理はされず、2月6日の出金予定となります。 』 そうなると、例えばXMから300000円出金した場合、bitwalletからの出金は全額銀行へ出金できないのでしょうか?? XMで、クレジットカード入金の出金は、入金分はキャンセル扱いで、利益分は銀行送金などだったのですが、bitwalletのシステムがイマイチ?です。 あと、bitwalletとXMの銀行送金はどちらが早く着金するでしょうか? 銀行は、三井住友銀行予定です。 お手数ですが、アドバイス頂けると助かります。 よろしくお願いいたします! 20万円入金で30万円をbitwallet経由で出金するなら、 出金依頼が直近一か月間の入金額を超えた場合は、差額分を銀行出金、クレジットカード利用分を返金処理いたします。 という文面通り、10万円を銀行送金で受け取って残りの20万円はキャンセル処理という2つに分かれるのでしょう。 20万円を超えないなら1ヶ月待たないといけないので結構面倒ですね。 bitwalletとXMの銀行送金はどちらが早く着金するでしょうか? 銀行は、三井住友銀行予定です。 これは難しいですね。 XMは海外送金、bitwalletなら国内送金で送ってくれるのでbitwalletの送金手続きがよほど遅くない限りbitwalletのほうが安くて早いのではないかと思います。 受取銀行についてはどこでも変わらないでしょう。 Mybitwalletのアカウントにログインしカード入金画面に行くと、 弊社はマネーロンダリング及びクレジットカードの不正利用防止の観点より、1か月以内にクレジットカードによるお支払いやご入金がある場合には、弊社の裁量によりご指定銀行口座への送金まで、適切なお時間をいただいております。 ご出金依頼金額が、カード入金を超える場合には、ご利用カードへの返金でご依頼額の一部に充当させていただく場合があります。 該当のお客様には、サポートデスクより別途メールにてご案内をいたします。 と書かれています。 裁量と書かれている通り、必ず1ヶ月待たないといけないわけでもありませんし、最悪でも時間が経てば出金できるということです。

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海外FX口座開設おすすめ比較ランキング[2020年最新版]

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この記事の目次• 海外FX口座開設おすすめ比較ランキング[2020年最新版] XMは、日本人にもとても人気のある海外FX業者です。 ・CySEC(キプロス証券取引委員会) ・英国のFSA(イギリス金融庁) ・AFM(オランダ金融市場機関) ・BaFin(ドイツ連邦金融監督庁) ・FIN(フィンランド金融監督庁) のラインセンス取得で完全なEU認可を受けている 安全な海外FX業者で、 サイトもきちんと日本語表示されますし、 日本人のメールサポートもあるので 英語が分からなくても全く問題ありません。 追証なしの0カットシステム採用しているので 急激な為替変動でも口座残高もマイナスになることはありません。 また2万ユーロ(200万円相当)までの信託保全があり、出入金も自動で即時にされるため、 即時入金、同日出金が可能となり、とても安心して利用できます。 スプレッドはそれほど低くないですが、普通のレベルで、 最大レバレッジは888倍(変更も可能です)、追証なしの0カット採用と 条件的にもとても良いです。 ThinkForexはスプレッドの低さに定評があり、スキャルピングトレーダーに特におすすめです。 トレーダーから受けた注文をディーリングデスクを介すこと無く市場に注文する NDD ノンディーリングデスク 方式を採用しているため、 公平な価格での取引が可能です。 こちらも追証なしの0カットサービスを導入しています。 またMT4口座だけでなく次世代のFXプラットフォームとして有力なcTrader口座も扱っています。 出入金も幅広く対応しており国内銀行振込にも対応していて 日本語対応サイトやサポートも完備しているので、日本人トレーダーの利用者も増えています。 オーストラリア証券投資委員会(通称:ASIC)のライセンスを取得しており National Australia BankとCommonwealth Bank of Australiaの信託口座にて分別管理するなど、 資金管理も信用度が高く安心です。 *現在日本人の口座開設を受け付けていません。 ファイナルキャッシュバックの登録の仕方 ファイナルキャッシュバックとはFXトレードをするたびにリベート(pips)が戻ってきて、 それを現金に換えられるというお得なサービスです。 提携している海外FX口座や海外バイナリーオプション口座を開設する際に まずはファイナルキャッシュバックに登録することで誰でも無料で利用できます。 デメリットは特になく使わなきゃ損ですので、使うことをおすすめします。 これにより実質スプレッドを少し下げることができます。 また、既に海外FX口座を持っているという人でも 登録すれば利用できる可能性があるのでまずは登録してみましょう! 1. まずはファイナルキャッシュバックに登録 からファイナルキャッシュバックのサイトへ飛び、 ページ右上にあるユーザー登録をクリックします。 ユーザー登録ページで ・名前 ・アドレス ・ユーザー名(ログイン時に必要) ・パスワード (ログイン時に必要) を入力します。 登録するとファイナルキャッシュバックからメールが届き、 登録完了です。 先ほど登録したユーザー名と パスワードで自分の会員ページにログインし、 各FX口座のページから口座開設や口座登録をしましょう。 ファイナルキャッシュバックの口座認証の仕方 海外FX口座が開設できても、その後ファイナルキャッシュバックで口座認証しないと キャッシュバックは開始されません。 マイページから開設した口座を選択し、 口座認証ボタンをクリックすると 口座認証のための情報を入力できるページになります。 ここに各海外FX業者から届いたメールにある 口座番号や氏名、アドレスを入力すればoKです。 数日以内にファイナルキャッシュバックから口座認証完了のメールが届くので あとはトレードをしていけばキャッシュバック金額が増えていきます。 キャッシュバックの受け取り方 キャッシュバック金額の反映は 翌月25日(土日祝日の場合は翌営業日)に1ヵ月分の金額をまとめて 行われます。 キャッシュバックの受取りはリベート支払い依頼ページより申請を行うと 通常3営業日以内に振込が行われます。 *キャッシュバックは、リベート残高が5,000円以上の場合、最大月1回まで可能です。 リベート残高が最低支払金額の5,000円に満たない場合は、繰り越しとなります。 ・銀行振込の場合 最低支払い金額:5,000円以上 手数料:500円 ・PayPalの場合 最低支払い金額:5,000円以上 手数料:3. 海外FXお役立ちサイトの使い方 こちらは海外FX口座開設の完全日本語サポートを行っている会社で、 口座開設が不安だという初心者の人にはおすすめです。 全て日本語で入力し口座開設できるので 英語は一切出てきません。 また、取引ごとのキャッシュバックはありませんが、 海外FXお役立ちサイトで口座開設すると 入金と一定取引をした時点で最大1万円のキャッシュバックを受け取ることが可能です。 取り扱っている海外FX業者もちゃんと安心して使える会社ばかりです。 一定量のトレードをある程度長期間行っていくのなら キャッシュバックサイトの方がお得なのでおすすめだとは思いますが、 手堅くキャッシュバックを受け取りたい人にはハードルが低く良いと思います。 海外FX口座開設とトレード体験談 自分が海外FX口座の存在を知るようになったのは、 2013年の始め頃です。 そのときまでは国内のFX口座しか使ったことがなかったのですが、 ネットサーフィンをしている時に注文方法について書いてあるサイトがありました。 そこを見て国内はDDだけれど海外はSTPやECN方式があることを知り 衝撃を受けました。 また、そのときは追証のことも知らなかったのですが、 それを知ったときはとても驚きましたし、 危ないことをやっていたなと思いました。 そんなに大きなロット数でのトレードはしていませんでしたが、 もし暴落や大きな窓あけなどにあっていて 口座残高がマイナスになり借金などとなったら 立ち直れないと思います。 当時はFXを始めるための資金集めも苦労していましたが、 海外FX口座はハイレバレッジなので少ない口座入金額で 10万通貨や100万通貨のトレードもできるので 非常に助かっています。 あと、MT4というプラットフォームは非常に使いやすく、 チャートも見やすく便利だと思います。 もちろん慣れもあるのでしょうが、多くのFXトレーダーがMT4を使っていますし、 自動売買のEAなども使えるので、 MT4が標準装備されている海外FX口座はおすすめです。 MT4の機能で良いのは、チャートに設定した利食いと損切りラインを表示できるところと、 アラームを鳴らせることです。 利食いと損切りラインはドラッグするだけで簡単に動かせるので 視覚的にも分かりやすくとても良いです。 また、アラームもちょっとパソコンの前から離れたりしているときでも 家の中にいれば指定した価格のラインまで動いた時に 鳴って知らせてくれるので 画面に張り付いていなくてよくなり、目も休めることができます。 海外FX口座を使う前は、海外業者は危険なんじゃないかとか、 資金を持ち逃げされたらどうしようとか、 英語ができないけど大丈夫だろうかといった心配がたくさんありました。 実際に口座開設して使ってみれば、 当サイトで紹介している海外FX口座はきちんと出入金や信託保全もありますし、 日本語対応していてサポートも日本人がいたりしますので 安全に、安心して ほとんど国内FX口座と変わらずに利用 することができます。 リスクヘッジやハイレバレッジトレード、日本円以外の口座通貨で外貨を稼ぐなど 色々な使い方ができるのが海外FX口座の魅力です。 ぜひ口座開設をして取引してみましょう。 FXライフスタイルの最新取引情報を配信しています。

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