スマイルゼミ 進研ゼミ 比較 小学生。 「進研ゼミ」「スマイルゼミ」はどちらがいいのか?

スマイルゼミとZ会を比較しました

スマイルゼミ 進研ゼミ 比較 小学生

先日、スマイルゼミのタブレットで 故障が多い点について調べてるため あっちこっちウロウロしていたところ 【英検】【漢検】が 条件を満たしていれば 『無償』で受験できると言うことを 知りました。 (小学生向けのスマイルゼミです) 今回はその記事です。 2016. 01に調べた情報です。 まず 【漢検】から 受験できる級 日本漢字能力検定10級~準2級 以下の条件を満たしていると無償です。 次は 【英検】です。 小6・5級、 中1・4級、 中2・3級、 中3・準2級 が一般的。 Challenge! まで終了 無償条件は以上2点です。 英検は 準二級まで合格していると、 入試に有利になる場合があります。 英語は中学では家庭学習のみでは 難しい教科です。 長男が塾に通っていますが、 英語は全員とっています。 次に国語、理社は取らない子もいます。 何か目標があると、 それが子供の勉強するきっかけになります。 タブレットなので、 紙と違って何度もできるのも便利。 ただ、やはり実際に触りたいですよね。 そんな保護者のために いろんな場所で体験会もしています。 ららぽーと アリオ TUTAYAなど いろんな場所がありますよ。 体験会の前に資料請求して、 入会特典チケットをもらってから 入会すると更にお得。 また紙の学習は小学生だと 保護者が採点する必要がありますが、 共働きだと早々時間が取れない。 そういう場合にはよいですよね。

次の

「チャレンジタッチ」と「スマイルゼミ」タブレットの決定的な違い。子供にどちらが書きやすいか聞いてみた

スマイルゼミ 進研ゼミ 比較 小学生

「お友達でやっている子がいっぱいいるんだよ~、私もやりたい~!!!」 という安易なもの。 お友達の影響、そして、CMの影響、恐るべし。 そこで、 のオリジナルとチャレンジタッチ、タブレット学習で人気の にさっそく資料請求して内容を確認しました。 資料請求だけなら無料です!! 早速一緒に資料をみていたら、子どもが ますますやりたい!!とその気になっているからスゴイ。 昔、進研ゼミから届く漫画で「進研ゼミ」をおねだりした私は、痛いほど気持ちがわかります。 笑 でも、待てよ。 本当にデジタル教材でいいの?従来の紙のよさもあります・・・。 子どもは、当初「進研ゼミ」と言っていたのに、今はタブレットの通信教材の方がいいと言い出しました。 「おかあさんが、丸付けしなくていいならいいじゃん~」 と生意気なことを言っています。 私も腹をくくって、通信で勉強させる環境を新2年生から始める事にしました。 でも、結論から言えば、 従来のアナログの紙ではなくタブレット教材を選びました。 アナログ(紙)通信講座のメリット• 間違った問題が残る• 解答方法などが残せる• 体験・実験型の付録や届いた時の高揚感が感じられる(こども)• 実際に書く事が訓練になる アナログ(紙)通信講座のデメリット• 丸付けが必要• その場で、どう間違えているのかを低学年のうちはわからずとまる• 教材がかさばる• 低学年の場合、英語学習に不向き タブレット通信講座のメリット• 丸付けをしてくれるので、どんどん進む• やる場所を選ばない• 英語の発音を簡単に聞ける• 学習の進捗が音や通知でわかる• 勉強をやる準備がいらない(ノート、教科書、鉛筆、消しゴム・・・)• 視覚や音などをフル活用してわかりやすい タブレット通信講座のデメリット• タブレット代がかかるケースがある• 機械なので、破損や予期せぬトラブルが予想される• 大人でも感じる機械の遅さをこどもが待てるかわからない• wifi環境が必要(うちはあるからデメリットではないかもしれません)• ブルーライトなど子どもの目の心配• ネットと子どもがつながること こんな感じでしょうか。 アナログ通信教材は、 1人でも学習できるようになってからの方が有効と判断しました。 丸付けがいらないのは、本当に助かります!! だから、受験のからまないうちは、タブレットで楽しく学習する習慣をつけてもらおうと思っています。 宿題も結構ちゃんと忘れずやるタイプなので、あまり心配はないのですが、やる気があるうちにイケイケどんどんです!! 楽しむ要素もあり、 嫌いにならない程度に勉強をやれる手軽さも決めてのひとつです。 我が家の方針 まだ低学年のうちは、• 勉強の習慣をつけてもらうこと• 勉強が楽しいということを知ってもらいたい という2つの大きな希望があります。 おそらく詰め込むのは、先になるかと。 だから、今はまだ、 遊んでたつもりが気づいたら勉強してたって状態が一番いいと思ってます。 動くから、理解が進むんでしょうね。 タブレット教材のいいところは、 楽しみながらやる気を継続できるところだと思います。 紙にイラストや文字だけがあるよりも、イラストが動き・しゃべって変化していく方が楽しいですよね。 色々な口コミなどを見ても、タブレットの故障や通信障害などで勉強できない時期があるのは、覚悟が必要そうです。 (2年以上使ってきましたが、確かに通信障害もありますが、そこまで気にしなくてもよさそうです。 ) それよりも、楽しさのあまり長時間、タブレットで目を使う心配はずっとあります。 どっちがいい?チャレンジタッチとスマイルゼミ比較(小学2年生) タブレット学習の2大大手のとジャストシステムの「 」を比較しました。 チャレンジタッチ スマイルゼミ タブレット代 0円 9,980円 料金 12カ月払い 2,705円 3,100円 料金 6カ月払い 3,014円 3,400 円 料金 1カ月払い 3,343円 3,900円 継続割引 有 英語教科 有料チャレンジイングリッシュ2,040円~ 2019~ 無料。 プレミアムは、680円(12カ月払い)~ 英検コース2980円(12カ月払い) タブレットサポート費用(保険) 1,836円(年) 3,600円(年) サポートに入った時のタブレット交換費用 3,240円 6,000円 教科 国語・算数 ・英語(全国規模実力診断テスト付) 高学年は、理科・社会 国語・算数・英語 高学年は、理科・社会 学年別料金比較 チャレンジタッチ スマイルゼミ 基本の対応教科 国語・算数・英語(年2回のみ) 漢検アプリ・計算アプリ 国語・算数・英語・漢検ドリル・計算ドリル・プログラミング 基本の対応教科 3年生~ 国語・算数・理科・社会・英語(3,4年生年4回のみ (基本5,6年のみ)漢検アプリ・計算アプリ 国語・算数・理科・社会・英語・漢検ドリル・計算ドリル・プログラミング 1年生 2,980円 2,980円 2年生 2,980円 3,100円 3年生 3,740円 3,600円 4年生 4,430円 4,100円 5年生 5,320円 4,600円 6年生 5,730円 5,100円 スマイルゼミは、継続割引があります。 (12カ月払い)これは、結構大きい 2年目 -1200円(月100円) 3年目 -2400円(月200円) 4年目 -3600円(月300円) 5年目 -4800円(月400円) 6年目 -6000円(月500円)• 受講月数に関わらずタブレット無料。 返却不要• タブレットは、年長の12月から先行で届いて使える• サウスポーもちの親としては、すごい!と感じてしまいました。 紙に向いている学習もありますよね。 作文や読解問題。 英語も漢字も学年を超えて先へすすめる 2019年から英語が標準配信されるようになりましたが、これが学年を超えて学習できます。 追加受講料なしで、習熟度別学習ができるので、今まで英語塾に通っている方でも安心して入会できます。 しかも、高校生レベルまで進めるというのだからすごい!! 英検でいったら、準1級です。 おうえんネットで進み具合を把握できる 進み具合は、メールでお知らせしてくれます。 努力賞もがんばった分だけポイントがもらえて景品と交換できます。 私も当時は、努力賞欲しさに頑張った事がありました。 笑 簡単すぎる時は、無料でグレードアップができる 同じ受講料で、がんばり問題にチャレンジできるところです。 スマイルゼミだと発展クラスは、別途料金が必要です。 チャレンジタッチの実力アップレッスンは、 メインレッスンの1. 7倍の量を無料でやることができます。 頑張るお子さんなら、基本料が多少高くても、メリットは大きいです。 さらに、チャレンジタッチのノングレードアプリは、学年に関係なく力を伸ばせます。 タイトル 英語 全2600レッスン収録 計算 小学校の計算単元を網羅した 約3000問を収録 漢字 小学校の全履修漢字 1026文字を収録 タブレット無料は、期間限定なので注意 価格がスマイルゼミに比べて安いという印象です。 タブレットも無料というのは、うれしいのですが、1年中ではありません。 キャンペーンの時限定です。 キャンペーン中でも、6か月未満の場合は、タブレット代が請求されます。 実際に使ってみて感じたチャレンジタッチの良いところと悪いところ チャレンジの良いところは、 左効きにも対応しているので、漢字をかくところを右と左と選べます。 とても親切だと感じました。 若干書きずらさがありますが(手をつけていると、線がびょーんとなってしまったり・・・・)、アラーム設定ができたり、細かい気遣いができています。 付録は、多くて片づけるのが大変です。 月に1度赤ペン先生に添削してもらうと、がんばりポイントをもらえますが、実際の物がもらえるのは、子どものモチベーションアップになりました。 タブレット学習だけではなくハイブリッド型なので、紙の教材も充実しています。 長期休みなどは冊子のドリルや実験キットなどが郵送され、サイドメニューに感動しました。 子どもをやる気にさせる工夫がさすが老舗という感じがしました。 取り組みやすいようゲーム形式のアプリでおさらいができる機能や学習するとジュエルがもらえて漫画やゲームと交換できる仕組みがあったりするので、飽きさせない工夫もばっちりです。 ちなみに、デジタイザーペンとは、普通のスタイラスペンよりもペン先の感度がいいので、細かい絵やイラストを描く時に使うようなペンです。 それによって、きれいな漢字が書けたりするということです。 従来のタブレットは、故障があり、良くない口コミがたくさんありました。 しかし、 タブレットが新しくなりタブレットの強度が強くなっています。 2016年11月からは、新しいタブレットになっているので、 画面に手をついてノートのように書ける仕様になっています。 これが、 本当にノンストレスですらすら書けます!! スマイルゼミをもし、万が一辞める事になってもAndroidタブレットとして使えるので、ムダにはなりません。 漢字で雑に書くとやり直ししてくれる タブレットって、雑に書いても認識されてしまうので、キレイに書く習慣がみにつかないと思っていたんですが、しっかり雑に書いた文字を指摘してくれます。 やり直し機能で学習していくと、キレイなバランスで字を書く習慣ができます。 低学年のうちに丁寧に文字を書く習慣を付けると、その子の財産になりますよ。 スマイルゼミは、中学コースまで同じタブレットでOK 中学コースまで同じものを使えます。 (しかし、デジタル機器は日々進化しますので、6年以上同じものを使い続けるとは考えにくいですが・・・。 ) 立ち上がりもチャレンジたっちより早いです。 スマイルゼミは、漢字検定の受験料が無料 あと、 漢字検定の受験料が無料です。 学校の漢字の学習では、「音読み」「訓読み」両方をいっぺんに覚えることはできません。 スマイルゼミは、両方を効率よく学べます。 しかし、しらない漢字を学ぶモチベーションって必要だと思うんです。 だからこそ漢字検定は、学習のメリハリがついていいと思っています。 しかも、 合格率も96. 5%と高いです。 漢字も 学年を超えて高校卒業レベルまで達成できるのです。 すごいのが、漢字に関しては無料です!! スマイルゼミは、みまもるトークがすばらしい LINEのように親は、仕事中でも会話をすることができます。 仕事中のパパからの応援メッセージをやりとりする事が可能です。 子どものやる気を引き出すところがいたる所にちりばめられています。 私の場合、長期休みの仕事の時の連絡手段として活用しています。 標準クラスと発展クラスが選べる スマイルゼミは、学習量を増やしたり、中学受験を見据えたハイレベルな学習ができることもポイントです。 受講料の差は、 500円~1100円 学年や支払い方法で変わってきます。 2倍、学習時間が約1. 5倍に増えます。 教科書に準拠の応用問題なので、より理解が深まったり論理的思考を鍛えられます。 中学受験を控えるお子様がいる場合は、迷わず発展クラスにした方が、良いでしょう。 実際に使ってみて感じたスマイルゼミの良いところと悪いところ スマイルゼミは、タブレットの書きやすさはピカイチです。 手をついて書いても、間違えて線がひけてしまったりしないので、操作性は一番良いようです。 これが、地味に良いと子どもたちは言っています。 みまもるトークというラインのようなチャットシステムがあるのですが、子どもとやり取りをよくしています。 普段パパと家でとる時間が少ないのですが、娘は喜んでメッセージを送っています。 それが、娘をやる気により一層させてくれていました。 チャレンジタッチのように副教材がないので、本当に タブレットひとつというのは、親にとってストレスなくすばらしいです。 子ども新聞も読めるのですが、親子の会話の幅が広がりました。 ただ、 やり忘れが発生しやすいので、やる時間を決めるなどの工夫が必要です。 アニメーションは、チャレンジタッチの方が多めの印象です。 スマイルゼミとチャレンジタッチを使ってみたまとめ 基本的な内容で比較して実際に両方受講して感じたことは、 2019年現在、コストだけをみると軍配が上がるのが、チャレンジタッチです。 以前は、英語もやりたいならスマイルゼミ1択でしたが、2019年4月からは、チャレンジタッチでも英語が標準でできるようになり、差がほとんどなくなりました。 正直値段だけみれば、チャレンジタッチの方がお安くすみます。 付録や他の冊子の教材もあるので、新一年生やこれから楽しみながら勉強に親しんでいきたいお子さんにはぴったりです。 ただ、タブレットの書きやすさは、スマイルゼミが上です。 そして、学習習慣ができているお子さんであれば スマイルゼミが断然おすすめです。 アニメーションも少なめなので、効率が良いです。 うちの場合、こどもの意見も取り入れつつ、スマイルゼミに英語のプレミアム(680円)をつけて申し込むことにしました。 娘は、学校の授業も、英語も、どんどんできるようになって楽しいと言っています。 漢字検定も無料になるので、漢字検定に対しても意欲的になりました。 タブレット学習を習慣にすることで、わかる事が人より増えて、自信が付いているようです。 興味があることを伸ばしてあげるのが、親の役目。 少しでもやりたいなら、頑張ってもらいたいですよね。 タブレット学習をするまでは、「何でそんなことがわからないの~」 と、答え合わせで感情的になっていたのが、懐かしいです。 何も言わなくても、気づいたら勉強をしていますよ。 タブレット学習をしているうちに、自然と漢字検定や英語検定に意欲的になっているので、タブレット学習に感謝しています。 資料請求の申込は、2分もあればできますよ。

次の

2020年度「スマイルゼミ」×「チャレンジタッチ」比較

スマイルゼミ 進研ゼミ 比較 小学生

最後に、これから通信教育をしてみようという方へのアドバイスをお願いします。 小学3年生までは勉強への興味が薄く、毎日行うという習慣がつかずよく子どもとぶつかっていました。 しかし、スマイルゼミのようなタブレットを使った教材では子どもの興味が湧き、難しい課題の中にも解き方などのヒントがあり自分で進めていけることが嬉しいようです。 特に男の子にはお勧めです。 何より、付録などがないためタブレットだけで行えるという事も魅力です。 勉強時間に応じ、手塚治虫のマンガをタブレット内で読めたり、朝日新聞のこども新聞が読めることも魅力です。 また、家族専用の掲示板があり両親だけでなく祖父母も参加できるため、また進捗状況も一目で分かるので見守り役が多く、子どもも複数の大人からメッセージが届くことが嬉しいようです。 ただ、もともとコツコツノートに書いて勉強できるお子さんには、タブレットでの勉強は抵抗があるかもしれません。 スマイルゼミは、タブレットのセキュリティもしっかりしているので安心だと思います。 口コミ体験談:2015年7月12日記入.

次の