森田一義アワー笑っていいとも。 森田一義アワー笑っていいとも資料室

『森田一義アワー 笑っていいとも!』フォーエヴァー

森田一義アワー笑っていいとも

事件・ハプニング• 1984年2月17日、番組の生放送中に突然スタジオ内に火のついていないが投げ込まれる事件があった。 投げ込んだのは右翼系政治結社「」の未成年メンバーで、及びの罪でにされた。 1988年7月1日、タモリが酔っ払った状態で出演し、オープニングの歌唱で暴走し、コーナーではふらつきながら進行していた。 また、当時の金曜レギュラーである明石家さんまに酷く注意されていた。 経緯として、フジテレビのスタッフがタモリに夢列島の司会交渉をする際、さんまに出演オファーをしていない状態で「さんまも司会をする」と伝え、タモリは快諾した。 後日、さんまに交渉したところ「第一回放送内容を超えられない」という理由で司会を辞退した。 タモリはさんまに当初オファーしていなかったことを聞かされていないまま、さんまが司会を辞退したと耳に入り、理由を聞く為、深夜に酔った状態でさんまに電話をした。 しかし自宅ではなくさんまの個人事務所「オフィス事務所」に電話を掛けた為、事務所に寝泊まりしていたが応答し、夜中に電話があったことで、タモリ本人とは思わず、タモリを名乗っただと思い込み、電話相手のタモリ本人に激怒してしまった。 そのことがタモリを勘違いさせる一因となり、三日三晩酔い続けたとさんまとタモリは語っている。 後日、さんまはタモリに理由を話し、お詫びしている。 1993年9月13日に、が自身のラジオ番組()のコーナーで、20日のテレホンショッキングのゲストのもとに大量のが届くという予言(という名目のリスナーへの煽り)を放送した為、20日のゲスト、の元に「電話帳にして4冊分」という大量の電報がリスナーの手によって届いてしまった(通常ゲストに届くのは数通程度)。 しかし、本田の娘が伊集院のラジオリスナーであったことや、本田自身が、洒落がわかる人間であったため、批判はなく、後日、伊集院の番組で本田を称える放送を行った。 2003年6月4日、「ドリームズカムチャイルド」のコーナーで、当時4歳の女児が登場し挨拶。 素人参加が前提とされる企画でありながら、「の田澤有里朱です」と、所属事務所名を付けて自己紹介をしてしまった。 その直後に、同コーナーでの出番を終えてセット脇に座っていた男児(西野育哉 当時5歳)が突然に「ママがね、 所属事務所の名前を 言っちゃダメって言ってるのに間違えて言った」と話し始め、事務所を介した仕込みでの参加であることを意図せず暴露してしまった。 出演者のが「の藤井隆です! 」とギャグを入れるなど、メンバーのフォローもあって問題なくコーナーは進行したが、タモリは「夢はさかなクンになること」と語った田澤にハコフグの帽子を被せながら「今日から君はハコフグプロだ」とツッコんだり、コーナー終わりのCM前に「さあ来週はどこの事務所かな? 」などとイジリ発言を繰り返した。 2005年9月21日の放送で、タモリとのトーク中に観客席の一般人男性が突然「『いいとも! 』が年内に終了するってほんとなんですか? 」と割って入るハプニングがあった。 CMが終わると既に男性の姿はなく、その席にはタモリのアドリブで小さな白いのが置かれていた。 それ以降、不適切な発言者の席にぬいぐるみを置くというのがバラエティ番組の定番になった。 (1987年 - )• (1987年)• (1987年 - 1993年・1996年)• (1987年 - 2000年)• (1988年 - 1989年)• (1990年 - 1992年・1996年 - 2003年・2005年 - 2007年・2017年・2020年 - )• (1987年 - 1990年・1992年 - 1996年・1998年 - 2001年・2004年 - 2013年)• (1990年 - 1992年)• (1991年)• (1992年 - 1995年・2019年)• (1992年 - 1994年)• (1996年・1998年 - 1999年)• (1992年 - 1994年)• (1992年)• (1994年)• (1994年)• (1995年・1997年・2009年)• (1995年)• (1995年・1997年・2002年 - 2006年、2011年 - )• (1997年)• (1997年 - 1998年)• (1998年 - 2004年)• (1998年)• (1998年)• (1998年・2001年・2004年 - 2005年・2008年 - 2015年)• (1998年 - 2000年・2007年・2011年 - 2014年)• (2000年・2007年)• (2001年 - 2007年・2011年 - 2012年・2015年)• (2001年 - 2003年・2006年)• (2001年 - 2003年・2005年)• (2001年)• (2002年)• (2003年)• (2004年・2011年 - 2012年・2015年)• (2004年・2008年 - 2012年)• (2005年)• (2005年)• (2005年)• (2006年)• (2006年 - 2012年・2016年)• (2006年 - 2011年)• (2006年 - 2007年)• (2008年・2014年)• (2008年・2019年)• (2008年 - 2010年)• (2009年 - 2010年)• (2009年 - 2012年)• (2009年 - 2010年)• (2011年 - 2013年・2016年 - 2018年)• (2011年 - 2013年)• (2011年)• (2011年)• (2011年・2015年)• (2011年)• (2012年)• (2011年 - 2012年)• (2011年 - )• (2012年・2014年)• (2012年)• (2013年)• (2013年)• (2013年)• (2013年)• (2014年・2016年)• (2015年)• (2016年 - )• (2016年 - 2018年)• (2016年)• (2016年)• (2016年 - 2017年)• (2016年)• (2017年)• (2017年)• (2017年)• (2017年)• (2017年 - )• (2017年 - )• (2018年 - )• (2019年) スピンオフ• 番組生放送終了の正確な時刻は12:58:30。 放送開始当初の『笑っていいとも! 』とほぼ同時(同じ週の金曜日)に放送開始• 2005年5月に、『』の22年6か月の記録を塗り替えている• 例:年齢当てクイズ、身内自慢コンテスト、若見えコンテスト、美男子・美少女コンテスト、ギャップコンテスト、夫婦コンテスト、そっくりさんカーニバル、年齢ギャップコンテスト、木曜なんでもコンテスト、腹筋イケメンコンテスト、似顔絵コンテスト、オネメンコンテスト。 年末の時点で一番勝利数の多かったチームが年間優勝となる。 』とセットで観覧することとなっていた。 の時などは多く出演(登場)する。 金曜日は「それじゃあまた、来週も見てくれるかな? 」、特大号の翌日以降に年内最後の場合は「それじゃあまた、来年も見てくれるかな? 2 ・ 3 の各曜日レギュラーコーナーを入れ替えて行う場合もある。 タモリを含む全曜日レギュラー陣が登場。 オープニングからは全員が変装をして登場した。 スタッフはこのために2週間前から準備を進め、当日の観客にも前もってこのことを知らせて協力を呼び掛けるという用意周到ぶりだった。 はインタビューで、起用の理由を「『笑ってる場合ですよ! 』はすごい子供に受ける番組になっていたから、笑いの質が違うじゃないですか。 だからお客さんを18歳未満お断りにして、大人の知的な笑いを提供しようと。 そのとき、知的な笑いって誰だろうと考えたとき、タモリしかいなかったんです」と回想。 また、本名の森田一義名義にしたのは「僕のエクスキューズとしては、「これはタモリでやるんじゃなくて、森田一義を演じて下さい」ということで、あえて 『森田一義アワー』を入れたんですよ。 それまでのオールバックでレイバンのサングラスのタモリでなくて、色の薄いサングラスの、アイビースタイルのおじさんを演じてくださいって。 結局発注したメガネは放送開始に間にあわなかったから、1か月遅れくらいで色の薄いサングラスになりましたね。 」と述べている。 テレビ朝日系列の開局に伴う。 1983年9月30日までは、テレビ朝日系のワイドショー『』を同時ネット。 TBS系列の(TUF)の開局に伴う。 1983年9月30日まで『』『』『』を放送。 1983年10月1日にTUFが開局する予定であったが、12月4日開局に順延、前述の番組は2ヶ月弱中断。 9日は1984年、10日は1985年、11日は1987年、12日は1986年、13日は1982年・1983年に放送した分から一部を放送した。 この日はアルタ自体が正月休業だったためか、後続の『いただきます』もから生放送された。 タモリは、1996年1月3日放送のテレビ朝日『20周年記念スペシャル』に出演した際に、「多忙で髪を洗う時間がなくなり抜けてしまったため髪型を変えた」と話している。 他の番組でもほぼ同時期にオールバックに変えている。 これに先駆けて『』では、1990年4月20日から、それまで着用していた銀縁の黒色系サングラスから、縁なしの黒色系サングラスに変更した。 また、1992年頃までは、タモリの出演番組ではこのサングラスを着用。 黒色系レンズのサングラスは、夏休み中だった1987年8月21日放送の当番組内コーナー「日本一の最低男」(明石家さんまと関根勤の代理)にタモリが飛び入り出演した際や、1988年1月8日放送の『ミュージックステーション』で、にインタビュー収録した際にも着用している。 『笑っていいとも! なお、1990年11月28日の『テレフォンショッキング』は、が出演。 『増刊号』もオープニング演出が変更され、それまで歌うタモリ・青年隊とともに番組冒頭に流れていたスタッフロールが、この週の日曜日の3月5日放送分からエンディングに変更された• タモリは歌わなくなった理由について、同年2000年3月12日放送の『増刊号』で、「長年不思議に思ってたんだけど、司会者がオープニングからいきなり歌って出てくるっていうのはどう考えてもおかしいと思ってたんだ。 それでプロデューサーにやめさせてくれって頼んだんだよ。 まあ最初はね、横澤さんのあれ(番組最高責任者の意見)もあるし、まあいいかって感じだったんだけど、だんだんだんだん、考えてみたら変だよな、と」と語っている。 番組第1回放送日当日のによると、「タモリのフランス料理教室」というサブタイトルで、「即興エンタテイナー・タモリ」という紹介文があった。 2011年3月21日から25日まではテレビ山口での放送が最終週、仙台放送での放送が休止(21日は福島テレビでも放送休止)となったほか、また3月11日に青森テレビでの放送がで休止となったため、30局ネットは実質上3月10日を以て最後となった。 テレビ山口における本番組終了と同時に、山口県は1993年4月 - 1997年3月までの山形県以来となるフジテレビ系帯番組が一切放送されない唯一の県となった(フジテレビ系列局が所在しない山梨県と徳島県では本番組は非ネットだが、本番組の直後番組である『ライオンのごきげんよう』は時差ネットしている)。 は引き続き火曜レギュラーを務めた。 は引き続き水曜レギュラーを務めた。 通常は宮根が司会を務める『』(日本テレビ系列)が大阪・から生放送を行っている関係で出演できないが、この日はの決勝が中継される関係で番組が放送休止だったため出演できた。 なお翌日の『ミヤネ屋』で「テレフォンショッキング」出演時のネームプレートを披露した。 ナイナイとは『』担当時から関わりがあり、頻繁に顔出しもしていた。 メンバーのは、通常放送の裏番組『』(日本テレビ系列)に、MCとしてレギュラー出演している。 スタジオアルタ閉鎖後の2016年11月3日より、多目的劇場「アルタシアター」としてオープンしている。 2017年は22:18まで放送された。 『』の冠レギュラーであり、当番組の最末期にスペシャルレギュラーとして出演。 タモリが同コーナーのゲストとして出演したのはの以来、13年ぶりであった。 また、当日は放送当時の「森田一義」ではなく「タモリ」名義だった。 2011年10月3日から2012年11月2日まで担当。 後者はとの対談集『極楽テレビ』より。 上の番組名には「! 」が付されなかった。 テレビ宮崎はフジテレビ系列主体で、日本テレビ系列・テレビ朝日系列とのクロスネット局• フジ系新局岩手めんこいテレビ(mit)の1991年4月1日開局内定に伴う系列番組移行準備のため。 フジ系新局高知さんさんテレビ(KSS)の1997年4月1日開局内定に伴う系列番組移行準備のため。 1986年9月5日放送分のネット局表示による。 正式にはのみ(一般番組供給協定はFNS単独(NNS非加盟))。 テレビ岩手はNNSマストバイ局、高知放送はNNS非マストバイ局。 ただし、ネットチェンジによる打ち切り後も、ケーブルテレビなどで近隣のフジテレビ系列局(新潟総合テレビ・福島テレビ・秋田テレビ・仙台放送)を受信できた場合は引き続き視聴可能だった。 2008年4月から実施• 当時、火曜日テレフォンアナウンサー。 2006年4月 - 2009年3月までは木曜日テレフォンアナウンサー。 2006年10月 - 2011年3月まで、直前番組の『』を担当。 など一部地域を除いて「ワンピース」(毎週 午前9時30分から10時まで)からレスで『増刊号』を放送しており、その関係で番組冒頭に同アニメのキャラクターであるルフィ(声:田中)が登場していた。 また番組オリジナルとして、タモリの「増刊号」が登場した。 2003年10月 - 2008年9月まで水曜日テレフォンアナウンサーを担当した。 全てクレジット表記なし。 上り線当SAにフジテレビショップが設置されているのは、施設運営がのであるによって行われているためである。 一方の下り線海老名SAは、が施設運営に一切関与していないため、フジテレビショップは設置されていない。 SANSPO. COM. 2014年1月29日. の2014年1月29日時点におけるアーカイブ。 2014年1月29日閲覧。 プレスリリース , フジテレビジョン, 2013年1月31日 , の2013年2月13日時点におけるアーカイブ。 , 2012年2月6日閲覧。 フジテレビジョン 2014年3月20日. 2014年3月20日時点の [ リンク切れ]よりアーカイブ。 2014年3月26日閲覧。 産経新聞社 2014年4月3日. 2014年4月8日時点のよりアーカイブ。 2014年4月11日閲覧。 日刊スポーツ、2014年4月2日22面• サンケイスポーツ、2014年4月2日• 2014年11月9日, at the. ORICON STYLE、2014年4月1日• 2014年11月9日, at the. とれたてフジテレビ• 2014年11月9日, at the. スポーツ報知、2014年4月17日• 同様の例は「さんまのSUPERからくりTV」などでも見られた。 1 の各曜日レギュラーコーナーが延長し、 2 のコーナーがなくなる場合がある。 3 の各曜日レギュラーコーナーが延長し、 4 のコーナーがなくなる場合がある。 , 2014年2月8日閲覧。 Guinness World Records 2015.. 2015年4月2日時点のよりアーカイブ。 2015年1月16日閲覧。 2014年11月9日, at the. ニュースウォーカー、2014年4月1日• 2014年4月7日, at the. 、2014年3月31日• 2014年1月6日, at the. アニー幸吉他 『80年代テレビバラエティ黄金伝説』 洋泉社〈洋泉社MOOK〉、2013年、15頁・16頁。 2012年10月1日. の2012年10月4日時点におけるアーカイブ。 2012年10月12日閲覧。 時代とフザケた男(小松政夫・著、 2017年8月刊)p. 151• なお、1990年7月23日の『テレフォンショッキング』は、、7月24日はが出演。 2014年4月16日, at the. 日刊スポーツ、2014年4月16日閲覧。 出典:当日の東奥日報 縮刷版 テレビ欄 弘前市立図書館で閲覧 から• 2014年3月28日号「2週連続「笑っていいとも! 」フィナーレ特集PART1 WE LOVEいいとも! 」94-96頁• TVガイド1986年5月30日号記事(「」2014年4月号に掲載)より• 『朝日新聞』1989年1月9日付朝刊、28面、テレビ欄。 『朝日新聞』1990年1月4日付朝刊、28面、テレビ欄。 1996年放送、笑っていいとも! クリスマス特大号「テレフォンショッキング1996」より。 2012年1月18日時点のよりアーカイブ。 2013年10月22日閲覧。 レターボックス化に伴い表示テロップは2011年4月1日放送分までオープニングのロゴアニメーションを除き、従来のアナログ放送と同様の画角で縁取りを濃くした表示であった。 2011年4月4日からはテレフォンショッキングのテロップとエンディングのスタッフロールを除いて字体変更、同年7月4日に上記残りを字体変更した。 ZAKZAK. 2011年1月11日. の2011年12月16日時点におけるアーカイブ。 サンケイスポーツ. 2011年3月22日. の2011年3月25日時点におけるアーカイブ。 2011年3月22日閲覧。 テレビ山口 2011年3月25日. 2012年5月16日時点のよりアーカイブ。 2011年3月27日閲覧。 2014年4月7日時点のよりアーカイブ。 2013年7月4日閲覧。 ちなみにこの最後のセットは現在もフジテレビ大道具室に厳重に保管されており、2017年10月放送の30周年スペシャルで3年半ぶりに披露された。 ただし、スタジオアルタがないため、フジテレビに組み建てられた。 オリコン. 2012年4月9日. の2013年5月7日時点におけるアーカイブ。 2013年7月4日閲覧。 プレスリリース , フジテレビジョン, 2012年5月24日 , の2012年5月27日時点におけるアーカイブ。 スポーツニッポン. 2012年5月24日. の2012年5月25日時点におけるアーカイブ。 2012年5月25日閲覧。 サンケイスポーツ. 2012年11月30日. の2013年7月9日時点におけるアーカイブ。 2013年7月4日閲覧。 真紀和泉 2012年12月12日. TechinsightJapan. の2012年12月17日時点におけるアーカイブ。 2013年7月4日閲覧。 プレスリリース , フジテレビジョン, 2013年2月6日 , の2014年1月16日時点におけるアーカイブ。 , 2013年7月3日閲覧。 J-CASTニュース、2013年3月1日• スポーツニッポン. 2013年5月6日. の2013年5月10日時点におけるアーカイブ。 2013年7月3日閲覧。 ナリナリドットコム. 2013年7月2日. の2013年7月5日時点におけるアーカイブ。 2013年7月3日閲覧。 2015年1月19日, at the. 2013年12月2日, at the. スポーツニッポン 2013年10月22日• 2016年4月23日, at the. スポーツニッポン 2013年11月6日• 2014年11月11日, at the. スポーツニッポン 2014年1月14日閲覧• 2014年11月21日, at the. ORICON STYLE 2014年2月13日付• 2014年3月4日, at the. ORICON STYLE 2014年2月21日付• 2014年11月21日, at the. ORICON STYLE 2014年3月5日付• 2014年3月12日, at the. 毎日新聞デジタル まんたんウェブ• 2014年3月12日, at the. デイリースポーツ online• 『読売新聞』2014年3月22日付東京朝刊「「長続き秘訣聞きたい」 首相「いいとも!」出演」。 BLOGOS編集部 2014年3月21日. 2014年3月21日時点のよりアーカイブ。 2014年3月21日閲覧。 2017年9月17日, at the. - 岡山放送、2014年3月31日• 2014年11月9日, at the. サンケイスポーツ 2014年3月31日閲覧• MANTAN WEB. 2014年4月1日. の2014年9月8日時点におけるアーカイブ。 2014年9月8日閲覧。 MANTAN WEB 毎日新聞. 2014年4月1日. の2014年9月8日時点におけるアーカイブ。 2014年9月8日閲覧。 2014年6月14日. の2014年11月29日時点におけるアーカイブ。 2014年11月19日閲覧。 2014年11月19日. の2014年11月22日時点におけるアーカイブ。 2014年11月19日閲覧。 ORICON STYLE. 2014年8月28日. の2014年11月24日時点におけるアーカイブ。 2014年11月25日閲覧。 NEWS. 2014年8月28日. の2014年11月24日時点におけるアーカイブ。 2014年11月25日閲覧。 2015年4月2日, at the. 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「心霊写真みたい」「じわじわきます」ヤバT・こやまたくやの『笑っていいとも!』映り込みに反響

森田一義アワー笑っていいとも

フジテレビ系「笑っていいとも!」のコーナー「テレフォンショッキング」で、友達じゃない人を紹介する「ヤラセ」が発覚したとインターネット上で騒ぎになっている。 「テレフォンショッキング」といえばゲストが紹介した友達に生電話し、次の日のゲストを決めるという形式でおなじみの企画で、以前は「世界に広げよう友達の輪、輪っ!」というフレーズを言うお約束もあった。 「友達でつなげていく」という前提が崩れつつあるのだろうか。 「お友達ではないんですけど私の大好きな大竹しのぶさんを」 問題となったのは2012年3月8日放送の矢田亜希子さん登場回だ。 4月15日から上演される舞台「彼女の言うことには。 」で共演する真矢みきさんからの紹介で登場すると、客席からは「カワイイー」などと大きな歓声が起こった。 司会のタモリさんと肉の話や4歳の息子の話などで盛り上がった後、友達紹介の時間となった。 客席からは「えー!」「ヤダー!」とひときわ大きい声が上がった。 矢田さんは「お友達ではないんですけど、大先輩の女優さんで、私の大好きな大竹しのぶさんを」と言い、電話口で大竹さんに対し「はじめまして、矢田亜希子と申します」とあいさつした。 これに対し大竹さんが数秒絶句の後、「こんにちは」と笑い交じりに言うと、矢田さんは「いつかご縁があった時にはよろしくお願いします」と返した。 2ちゃんねるでは放送終了後すぐに「【放送事故】笑っていいともでヤラセ発覚、テレフォン友達紹介で押尾の嫁が『はじめまして』」というスレッドが立てられ、「友達の輪という前提が崩れた」と話題になった。 中には「大昔はガチだったよなぁ 電話に出ないとか出ても都合があって駄目とか」「間違って一般人に電話しちゃって一般人が来た事あったよね」と「台本の存在」が感じられなかった昔を懐かしむ声もある。 平野綾が電話来る前から「あぁ緊張~」 以前からテレフォンショッキングの友達紹介電話に対しては「ヤラセ」を指摘する声があがっていた。 2010年にハローキティが出演した際には、キティの声を担当している声優の林原めぐみさんが数日前からラジオで出演することを告知していたと噂になった。 最近では3月2日に出演した声優の平野綾さんが、前日の放送中にツイッターで「テレビを見られる環境にある人!お昼休みはうきうきウォッチングしてみて!!あぁ緊張~」「うきうきではなく、どきどきウォッチングしてます。 事務所で。 もぉすぐだぁ~」と電話が来る前から翌日出演することをにおわすようなツイートをしていた。 さらに「いいとも!の打ち合わせ終わりました。 明日緊張しないで喋れますように」とつぶやき、2ちゃんねるで「ヤラセ暴露キター!!!!!! 」「台本があるけどそれをいっちゃーおしめえよ」などと突っ込まれていた。 「ヤラセ」とわかりきって楽しんでいる人、アポなしでやっていると信じたかった人などさまざまのようだ。

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笑っていいとも!とは (ワラッテイイトモとは) [単語記事]

森田一義アワー笑っていいとも

総合司会・アシスタント [ ] 総合司会 [ ]• (1982. 4 - 2014. 随時変わっていた。 アシスタント [ ] 歴代のいいとも青年隊・少女隊・AD隊については「」の項を参照。 期間 総合司会 青年隊・少女隊・AD隊 1982. 4 1985. 29 1985. 1 1985. 27 1985. 30 1986. 28 1986. 31 1987. 2 1987. 5 1989. 31 1989. 3 1990. 28 1991. 7 1992. 27 1992. 30 1994. 30 1994. 3 1997. 28 1997. 31 2000. 31 2000. 3 2003. 28 2003. 31 2006. 31 2006. 3 2008. 28 2008. 31 2010. 2 2010. 5 2011. 30 2011. 3 2014. 31 歴代レギュラー陣 [ ] 歴代のレギュラー陣 出演時期 レギュラー氏名 出演曜日 1982. 10 2014. 03 1982. 10 1984. 03 1982. 10 1984. 03 月曜日 1982. 10 1985. 03 1982. 10 1984. 03 火曜日(不定期 ) 1982. 10 1984. 03 火曜日(不定期 ) 1982. 10 1984. 09 1982. 10 1983. 03 水曜日 1982. 10 1983. 03 水曜日 1982. 10 1983. 03 西川峰子(現:) 水曜日 1982. 10 1983. 09 (・・) 水曜日 1982. 10 1983. 09 1982. 10 1984. 09 木曜日 1982. 10 1984. 09 ドン川上(現:) 木曜日 1982. 10 1984. 03 チョー長嶋(現:) 木曜日 1982. 10 1984. 09 木曜日 1982. 10 1984. 09 木曜日 1982. 10 1984. 09 木曜日 1982. 10 1984. 03 1982. 10 1985. 10 1985. 10 1984. 03 井手ひろし(現:) 金曜日 1983. 04 1983. 09 水曜日(隔週) 1983. 04 1983. 09 水曜日(隔週) 1983. 04 1984. 03 (第1期) 水曜日 1983. 10 1984. 03 火曜日(隔週) 1983. 10 1984. 10 1985. 03 火曜日 1983. 10 1990. 03 水曜日 1983. 10 1987. 09 水曜日 1983. 10 1984. 03 水曜日 1984. 04 1984. 09 月曜日 1984. 04 1984. 09 月曜日(不定期) 1984. 04 1984. 09 月曜日(不定期) 1984. 04 1985. 03 月曜日 1984. 04 1984. 09 火曜日 1984. 04 1984. 09 火曜日 1984. 04 1984. 06 水曜日 1984. 04 1995. 09 金曜日 1984. 04 1984. 09 金曜日 1984. 04 1984. 09 金曜日 1984. 07 1984. 09 金曜日 1984. 10 1987. 09 月曜日 1984. 10 1985. 03 火曜日 1984. 10 1985. 03 火曜日 1984. 10 1985. 09 水曜日 1984. 10 1985. 09 水曜日 1984. 10 1987. 09 木曜日 1984. 10 1985. 03 () 木曜日 1984. 10 1985. 03 木曜日 1985. 04 1986. 03 月曜日 1985. 04 1989. 09 月曜日 1985. 04 1985. 07 たこ八郎 (第2期) 火曜日 1985. 04 1987. 03 木曜日 1985. 04 1985. 09 金曜日 1985. 07 1985. 09 火曜日 1985. 10 1993. 10 1986. 12 水曜日 1985. 10 2014. 04 1987. 03 月曜日 1986. 04 1987. 03 火曜日 1987. 04 1987. 09 (第1期) 火曜日 1987. 04 2014. 03 木曜日 1987. 10 1988. 09 月曜日 1987. 10 1988. 09 月曜日 1987. 10 1988. 09 火曜日 1987. 10 1988. 09 火曜日 1987. 10 1991. 10 1989. 03 木曜日 1987. 10 1988. 09 木曜日 1987. 10 1988. 03 (第1期) 金曜日 1987. 10 1988. 09 金曜日 1987. 12 1988. 10 水曜日 1988. 04 1988. 09 火曜日 1988. 04 1989. 04 1988. 09 木曜日 1988. 04 1988. 09 金曜日 1988. 04 1988. 09 金曜日 1988. 06 1988. 09 木曜日 1988. 10 1989. 09 月曜日 1988. 10 1990. 10 1992. 10 1989. 09 (第1期) 水曜日 1988. 10 1989. 09 水曜日 1988. 10 1989. 03 ・ 木曜日 1988. 10 1994. 04 1993. 10 1997. 10 1990. 09 吉沢秋絵(第2期) 月曜日 1989. 10 1990. 03 (第1期) 木曜日 1989. 10 1990. 09 木曜日 1989. 10 1990. 09 金曜日 1990. 04 1993. 04 1990. 09 水曜日 1990. 04 1990. 09 夏木ゆたか(第2期) 水曜日 1990. 04 1990. 09 金曜日 1990. 10 1991. 03 月曜日 1990. 10 1991. 10 1992. 10 1992. 09 金曜日 1990. 10 1992. 04 1992. 04 1996. 04 1991. 09 水曜日 1991. 07 1992. 09 金曜日 1992. 10 1993. 03 月曜日 1992. 10 1993. 09 金曜日 1992. 10 1993. 03 金曜日 1992. 10 1994. 10 1994. 10 1994. 10 1998. 03 () 水曜日 1993. 04 1993. 09 金曜日 1993. 04 1994. 03 (雅・健) 月曜日 1993. 04 1994. 04 2010. 07 1994. 03 月曜日 1993. 10 1994. 10 1994. 09 水曜日 1993. 10 1994. 03 () 木曜日 1993. 10 1994. 03 金曜日 1994. 04 1994. 09 トミーズ雅 月曜日 1994. 04 1995. 09 片岡鶴太郎(第2期) 火曜日 1994. 04 1994. 09 () 木曜日 1994. 04 1995. 04 2014. 04 2014. 05 1994. 09 金曜日 1994. 06 1995. 09 金曜日 1994. 08 1995. 10 1998. 10 1995. 09 月曜日 1994. 10 1995. 09 火曜日 1994. 10 1995. 09 木曜日 1994. 10 1995. 09 木曜日 1994. 10 1995. 09 木曜日 1994. 10 1995. 09 金曜日 1994. 10 1995. 09 金曜日 1994. 10 1995. 09 金曜日 1995. 10 1996. 03 () 火曜日 1995. 10 1996. 03 火曜日 1995. 10 1996. 03 森公美子(第2期) 火曜日 1995. 10 1996. 09 水曜日 1995. 10 1996. 10 1997. 03 (・) 金曜日 1995. 10 1997. 10 2002. 10 2008. 10 2014. 11 1996. 09 水曜日 1996. 04 1996. 09 火曜日 1996. 04 1996. 09 火曜日 1996. 04 1997. 04 1996. 09 金曜日 1996. 10 1998. 03 水曜日(隔週) 1996. 10 1997. 03 水曜日(隔週) 1996. 10 1997. 03 水曜日(隔週) 1996. 10 1998. 09 (・・) 水曜日(隔週) 1996. 10 2000. 10 1997. 01 (・・・・) 木曜日 1996. 10 1997. 03 金曜日(毎月最終週) 1997. 01 1997. 03 火曜日 1997. 04 1997. 09 月曜日 1997. 04 1999. 03 水曜日 1997. 04 1998. 09 水曜日 1997. 04 1998. 04 1999. 04 1998. 03 (・) 木曜日(不定期) 1997. 04 1998. 03 (第1期) 木曜日 1997. 04 1998. 03 木曜日 1997. 04 2000. 09 金曜日 1997. 04 2006. 10 1999. 03 水曜日(月1回) 1997. 10 2001. 10 2002. 11 1999. 04 1999. 03 火曜日 1998. 04 1999. 04 2000. 03 水曜日(隔週) 1998. 04 2000. 04 2001. 04 2004. 10 2000. 10 2008. 10 1999. 09 キャイ〜ン(ウド鈴木・天野ひろゆき) (第2期) 木曜日 1998. 10 2000. 10 2000. 01 2000. 04 2000. 03 火曜日 1999. 04 2000. 03 火曜日(不定期) 1999. 04 2000. 03 火曜日 1999. 04 2000. 03 住友優子(第2期) 火曜日 1999. 04 1999. 04 2001. 09 木曜日(隔週) 1999. 07 2000. 03 金曜日 1999. 10 2001. 03 おさる 火曜日 1999. 10 2001. 10 2004. 10 2000. 09 (石井康太・中村豪) 火曜日(3週に1度) 1999. 10 2002. 10 2009. 04 2001. 09 火曜日 2000. 04 2002. 03 水曜日(隔週) 2000. 04 2001. 04 2001. 03 金曜日 2000. 04 2014. 03 () 水曜日 2000. 04 2014. 10 2011. 04 2002. 04 2002. 04 2004. 04 2005. 04 2007. 10 2003. 03 水曜日(隔週) 2001. 10 2003. 03 不定期 2001. 10 2004. 10 2004. 09 木曜日 2002. 04 2002. 09 月曜日 2002. 04 2011. 04 2011. 04 2002. 09 水曜日 2002. 04 2003. 04 2004. 10 2003. 03 月曜日 2002. 10 2005. 04 2003. 09 火曜日(隔週) 2003. 04 2011. 10 2004. 09 水曜日(隔週) 2003. 10 2005. 10 2006. 10 2008. 04 2006. 04 2014. 04 2014. 10 2005. 09 水曜日 2004. 10 2006. 03 (・・) 火曜日(隔週) 2004. 10 2008. 04 2006. 03 月曜日 2005. 04 2007. 04 2010. 09 木曜日 2005. 10 2007. 09 火曜日 2005. 10 2007. 04 2006. 09 月曜日 2006. 04 2007. 09 木曜日 2006. 10 2011. 10 2014. 04 2008. 09 月曜日 2007. 04 2009. 10 2007. 12 火曜日 2007. 10 2010. 10 2014. 10 2014. 04 2009. 04 2011. 03 (・) 木曜日 2008. 04 2014. 10 2010. 10 2010. 10 2011. 03 () 水曜日 2008. 10 2009. 11 水曜日(月1回) 2008. 11 2010. 03 有吉弘行 水曜日(月1回) 2009. 10 2011. 03 火曜日 2009. 10 2011. 10 2012. 03 (・) 月曜日 2009. 10 2014. 10 2011. 09 木曜日 2010. 10 2012. 10 2012. 04 2011. 09 金曜日 2011. 04 2014. 03 (・) 木曜日 2011. 10 2014. 03 月曜日 2011. 10 2014. 10 2014. 03 () 木曜日 2012. 04 2013. 03 月曜日 2012. 04 2013. 03 水曜日(隔週) 2012. 04 2014. 04 2014. 03 火曜日 2012. 04 2014. 04 2014. 03 2012. 10 2013. 03 木曜日 2012. 10 2014. 03 月曜日 2012. 10 2014. 03 () 火曜日 2012. 10 2014. 03 水曜日 2012. 10 2014. 03 金曜日 2013. 04 2014. 04 2014. 04 2014. 01 2014. 03 (・) 曜日不定 2014. 02 2014. 03 岡村隆史(ナインティナイン) 曜日不定 放送終了時のレギュラー陣 [ ] 太字は各の。 の各曜日レギュラー陣紹介に準拠して記載。 番組最末期(度下半期、2013年10月 - 2014年3月)のレギュラー出演者を記載。 月曜日 [ ]• (当時)(1994. 4 - 2014. ()(2004. 04 - 2014. ()(2008. 4 - 2014. (2011. 10 - 2014. ( )(2011. 10 - 2014. (2012. 10 - 2014. 10 - 2014. (当時)(1994. 4 - 2014. (さまぁ〜ず)(2004. 04 - 2014. (・)(2012. 4 - 2014. (2012. 4 - 2014. 03)• ()(2012. 10 - 2014. 4 - 2014. 3) 水曜日 [ ]• ()(2000. 4 - 2014. (、)(2007. 10 - 2014. (2007. 10 - 2014. (2012. 10 - 2014. (酒井健太・平子祐希)(2013. 4 - 2014. (井口浩之・河本太)(2013. 4 - 2014. (・・)(2013. 4 - 2014. 10 - 2014. (1987. 4 - 2014. ()(2011. 10 - 2014. (2009. 10 - 2014. (・)(2011. 4 - 2014. 4 - 2014. (1985. 10 - 2014. (当時SMAP)(1995. 10 - 2014. (爆笑問題)(2000. 4 - 2014. (2006. 10 - 2014. (2012. 10 - 2014. (2012. 4 -2014. 10 - 2014. 3) スペシャルレギュラー(曜日不定) [ ]• (・)(2014. 1 - 2014. ()(2014. 2 - 2014. 3) Holidayレギュラー [ ]• (2012. 30 - 2014. 21)。 増刊号 [ ]• ()(2012. 11 - 2014. 4 - 2014. ()〈2012. 16 - 2014. 」:月曜日ほか、コーナー名「」のテレフォンゲストを毎回占う「テレフォン占い師」でもある〉• (・)〈2013. 11 - 2014. 24 コーナー「ワケあり人間カジノ どっちベガス」「林先生の名作授業 20文字で要約王」他:月曜日〉• 〈2013. 5 - 2014. 24 コーナー「正直言う太郎」、「林先生の名作授業 20文字で要約王」他:月曜日〉• (「」編集長)〈2014. 17 - 3. 29 コーナー「国語辞典をアップデート 目指せ! 言葉の達人」:金曜日)• ()〈2014. 10 - 3. 全曜日へのレギュラー出演の経験がある。 また、2009年4月末から5月末にかけての1ヶ月は不祥事により休養していたが、5月29日の放送で復帰した。 コンビとしての最長出演記録(12年)。 【同上】• 【同上】• アレクサンダ・メモン【同上】• ゲオーク・マテス【同上】• 【1984. 4 - 1985. 3、コーナー名:『60歳からの英会話』】(月曜日)• 【1984. 26 - 8. 30、コーナー名:『夏休みスペシャル スッポンのど自慢』】(木曜日)• ()【1990. 10 - 1991. 3、コーナー名:「タモリ・ウッチャンナンチャンのそれ絶対やっちゃダメ! 」】(火曜日)• 【1991. 8 - 1991. 12、コーナー名:「くどい顔バトルロイヤル」】(月曜日)• 爆笑問題(田中裕二・太田光)(レギュラー出演前に明石家さんま司会のコーナーに出演。 ふかわりょう(レギュラー出演前に月1回のレギュラーゲストで出演。 (メンバー、振付師)(レギュラー出演以前にダンスコーナーに出演。 ()【2001 - 2003、コーナー名:「いいとも真相心理 真実の扉」】(金曜日)• 【2005. 30 - 2006. 29、コーナー名:「いいともヒアリングテスト Listen to me? 」】(水曜日)• ()【2004 - 2007、コーナー名:「目指せ! 達筆王! 」】(木曜日)• 4 - 9、コーナー名:『プラチナランチショー アルタの花道』】(水曜日)• (講談師)【2008. 4、コーナー名:『名作紹介所 タイトルで中身を表せ! 』】(金曜日)• 大森フェイ(英語インストラクター)【2008. 4 - 5、コーナー名:『パソコン変換 翻訳したらこ〜なった』】(金曜日)• 【2008. 24 - 8. 28、コーナー名:『もうすぐ北京! 漢字で書いチャイナ! 【2009. 10 - 8. 17、コーナー名:『人生これでまるわかり 手相ってそうなの? 』】(月曜日)• ()【2010. 4 - 9、コーナー名:『言葉のワザで一本勝負! ことわざアレンジ辞典』】(金曜日)• 【2010. 31 - 2010. 19、コーナー名:『ウチのショップの王子様 ショップリ』】(月曜日)• 【2010. 5 - 2011. 【2011. 22 - 3. 29、コーナー名:『笑うと負けよあっぷっぷーのコーナー』】(火曜日)• ()【2008. 8 - 2011. ()【2010. 10 - 2011、不定期。 コーナー名『戦場カメラマン渡部陽一のアルタ最前線! 』()】• (・医学)【2011. 6 - 、コーナー名『目指せ連続正解クイズ! わかってない』(水曜日)解説担当】• (医学博士)【2011. 6 - 7. 27、コーナー名『目指せ連続正解クイズ! わかってない』(水曜日)解説担当】• (学)【2011. 6 - 7. 27、コーナー名『目指せ連続正解クイズ! わかってない』(水曜日)解説担当】• ()【2011. 6 - 7. 27、コーナー名『目指せ連続正解クイズ! わかってない』(水曜日)解説担当】• ()【2011. 6 - 7. 27、コーナー名『目指せ連続正解クイズ! わかってない』(水曜日)解説担当】• (研究家)【2011. 6 - 7. 27、コーナー名『目指せ連続正解クイズ! わかってない』(水曜日)解説担当】• (アニマリスト・あらゆるのスペシャリスト)【2011. 6 - 7. 27、コーナー名『目指せ連続正解クイズ! わかってない』(水曜日)解説担当】• ()【2011. 8 - 6. 17、コーナー名:『クイズ! お久しぶりマラソン』(金曜日)実況担当】• ()【2011. ()【2011. 8 - 7. 15、コーナー名『完全予約制!? ホメホメビュー』(金曜日)ナレーション担当】• ()【2011. 14 - 7. 28、コーナー名『木曜格言王』(木曜日)解説担当】• (声優)【2011. 2 - 9. 30、コーナー名『女性のハートをつかめてる!? キュンキュン選挙』(金曜日)ナレーション担当】• (珍獣博士)【2011. 5 - 、コーナー名『世界珍獣 お名前ハンター』(水曜日)】• ()【2011. 26 - 、コーナー名『他では聞けない芸能ニュース 友達5000人 入江のイリスポ! 』(水曜日)】• 高木ゑみ(・)【2011. 5 - 、コーナー名『見た目で勝負! なんちゃってセレブ料理』(月曜日)】• ()【2012. 16 - 3. 」:月曜日】• 大給近憲(「」)【2012. 8 - 3. 28、コーナー名「生活をかわいくアレンジ いいとも! Mart編集部」:水曜日】• 【2012. 5 - 26、コーナー名「木曜主婦グチ劇場 夫はわかってくれない! 」:木曜日】• 【2012. 16 - 9. 14、コーナー名「メンタリストDaiGoに心を操れるな」:金曜日】• 【2012. 16 - 9. 14、コーナー名「行列のまったくできない人生相談所」:金曜日】• 【2012. 16 - 9. 14、コーナー名「行列のまったくできない人生相談所」:金曜日】• ()【2012. 18 - 9. 24、コーナー名「言われてみれば確かに気になる! いちゃ問題! 」:月曜日】• (王)【2012. 18 - 9. 24、コーナー名「言われてみれば確かに気になる! いちゃ問題! 」:月曜日】• (リサーチャー)【2012. 18 - 9. 24、コーナー名「言われてみれば確かに気になる! いちゃ問題! 」:月曜日】• ()【2012. 10 - 2012. 24、コーナー名「言われてみれば確かに気になる! いちゃ問題! 」:月曜日】• 、【2012. 13 - 2013. 28、コーナー名「ぼっちゃん対抗! たぶんお宝グランプリ」:木曜日】• 武田澄子()【2013. 17 - 2013. 4、コーナー名「合格するかは親次第! お受験チャレンジ! 」:木曜日】• ()【2013. 18 - 7. 5、コーナー名「 見て美味しい! とびだせ! 3Dキャラごはんコンテスト」:金曜日】• (スピリチュアルカウンセラーで現役)【2013. 25 - 2. 8、コーナー名「スピリチュアル女子大生オーラ鑑定! 」:金曜日】• (・)【2013. 11 - 2014. 24 コーナー「ワケあり人間カジノ どっちベガス」「林先生の名作授業 20文字で要約王」他:月曜日】• (東進ハイスクール・東進衛星予備校講師)【2013. 26 - 6. 28、コーナー名「脳をくすぐる 英語禁止カラオケ 脳カラ」「英語で言えたらカッコEnglish」 :金曜日】• (・)【2013. 16 - 、コーナー名「 見えすぎちゃうスピリチュア芸人パシンペロンのコーナー」 :木曜日】• 【2013. 5 - 2014. 24 コーナー「正直言う太郎」、「林先生の名作授業 20文字で要約王」他:月曜日】• (「」編集長)【2014. 17 - 3. 29 コーナー「国語辞典をアップデート 目指せ! 言葉の達人」:金曜日】• ()【2014. 10 - 3. 」:月曜日】 ほか多数 番組から誕生したユニット [ ] これまでに当番組レギュラー出演者からが誕生している。 以下はその例。 【・・)】• 【・】• 志茂田チョウ倶楽部【・(・・)】• モッコリーズ【・・】 末、ROLLYのコーナーから誕生。 デビューライブをした後、即解散という速さだった。 DPD(デブカジ・パフォーマンス・ドール)【・・()】 、3人からなるユニットとして毎週に出演。 MY Littleババア【・】 、毎週に出演していた2名からなるユニット。 との「ババア」を捩ったとされる。 one hundred(ワンハンドレッツ)【・()・()】 結成。 2004年と2011年と2015年の『』に総合司会として復活をしている。 Aカッパーズ【・・(フジテレビ)】 結成。 3人のの大きさがAカップだったことから由来している。 その年の『』で一夜限りのライブを行った。 その楽曲のタイトル名は「Aカップメドレー」。 作詞・作曲は森田一義(タモリ)が本名名義で担当をした。 チポリン【坂下千里子】 限定アイドルとして歌手デビュー、同日引退。 ビニールハウス【・】 結成。 おかまキャラのストロベリー(山口)、アスパラガス(クリス)の2人組。 も参加予定だったが、都合により参加せず。 同日解散。 ALT神7(アルタカミセブン)【水曜レギュラー陣】 、当時レギュラーの(、当時)の考案で「毎週水曜日にしか会えない」として結成された。 メンバーは、と指原、()、(・)、(・)の水曜日レギュラーによる7人(タモリと指原が2トップ)。 また、メンバー全員が指原考案のアイドルキャッチフレーズを披露した。 ペアーズ【千原ジュニア(千原兄弟)・田中裕二(爆笑問題)】 、当時水曜日レギュラーの指原莉乃の考案で「毎週水曜日にしか会えないアイドル」として結成された。 メンバーは、千原ジュニア(千原兄弟)、田中裕二(爆笑問題)の水曜日レギュラーによる2人。 ONEP【イサムちゃん・ユタカちゃん・HIDEKiSM・ナターシャ・足立祐季(あんずちゃん)】 、のコーナー「」から誕生した、イサムちゃんをリーダーとする「オネメン」5名からなるユニット。 当初4人編成の「オネメン四天王」として結成されたが、足立祐季が加入し「オネメン5」に改名するも翌週「ONEP」に再改名された。 ナターシャが欠席した2013年6月17日は、田中裕二(爆笑問題)が「タナーシャ」として参加。 ほか多数 テレフォンアナウンサー [ ]• から導入されたは、フジテレビ・が務めていた。 いいとも! アナウンサーとは言わない。 初代テレフォンアナウンサーは()が(入社)、(1987年)が(入社)、(1987年)が(1984年入社)、(1987年)が(入社)、(1987年)が (1987年入社)であった。 テレフォンアナウンサーが導入されて定着してから20年以上経過したこともあり、番組末期の時点はベテランメンバーとなった。 後期頃から毎年に、その年のに入社したアナウンサーがお披露目され、それぞれが自己紹介することが慣習となっていた(ただし、タモリはこれをあまり好んではいない)。 担当アナウンサーが他番組の収録ならびに休暇などがあるときは他曜日および『増刊号』のアナウンサーが登場する例もあり、稀にフジテレビ以外の系列局のアナウンサーが代役として参加することもあった。 テレフォンアナウンサーは通常、『』でのお友達紹介の電話業務、番組関連の告知、「いいとも! 」をネットするテレビ局の開局 があったときは開局の告知、コーナーの景品紹介などが主であった。 なお、10月以降は、その他に『』終了後の番組開始前に(15秒間)に出演していた(日替わり制導入により現在はレギュラー出演者などが出演)。 中期頃から毎年に、恒例の「ウィーク」が設定され、テレフォンアナウンサーが1週間着用で出演していた。 また、各曜日放送後、女子アナウンサーに限り浴衣の撮影が行われていた。 までは男子アナウンサーも浴衣を着用していたが、男子アナの浴衣姿についてはタモリが興味を示していない。 これにより、放送分では木曜日担当のは浴衣を着用せず、に水泳帽のみ着用で出演した。 放送分では、月曜日レギュラー(当時)ののが担当のと共に浴衣姿で登場した。 頃から、20代・30代のアナウンサーによる担当がほとんどになった。 それまでは若年層から中高年までのアナウンサーが担当だった。 からの放送まで、これまでの曜日担当シフト制から日替わり担当制が採用されていた。 これにより、曜日担当シフト制末期の担当アナ以外にも、新たにテレフォンアナを担当するアナウンサーが登場することもあり、また過去にテレフォンアナを担当したアナウンサーが再登板する場合もあった。 テレフォンアナウンサーが他の各コーナーに参加することもあった(その日のレギュラー出演者、ゲストの人数などで対応)。 特に末期は各コーナーを含め番組の進行役になる事も多かった。 さらに過去には外国語が話せるアナウンサーがゲストで来た海外スターの通訳を担うケースもあった。 期間は不明だが、1988年以降、1990年代前半まではFNSの日翌週の7月中旬から8月いっぱいまでは新人アナウンサーと従来からの担当アナが2人で(つまり先輩・後輩で)テレフォンアナを担当していた。 歴代テレフォンアナウンサー [ ] 以下性別・入社年度順のリスト(増刊号アナウンサーも含む)。 一覧内には元フジテレビアナウンサー(退職、異動、引退した者)も含まれる。 10 - 2001. 10 - 1998. 10 - 1990. 10 - 2002. 10 - 1993. 9 不明 1990. 10 - 1991. 10 - 2004. 9 - 2000. 10 - 1996. 10 - 1999. 4 - 2004. 10 - 2008. 4 - 2009. 4 - 2012. 10 - 2011. 10 - 2013. 4 - 2014. 10 - 1988. 10 - 1991. 9、2011. 4 - 2011. 10 - 1995. 10 - 1990. 9 不明 1989. 4 - 1991. 3 木曜日 1988. 7 - 1990. 9 月曜日 1989. 7 - 1991. 10 - 1997. 9 不明 1991. 4 - 1993. 9 月曜日 1994. 10 - 1997. 3 火曜日 1992. 10 - 1993. 7 - 2001. 10 - 1996. 10 - 1996. 3 月曜日 1998. 4 - 1999. 3 水曜日 1995. 10 - 1996. 4 - 1998. 10 不明 1995. 10 - 降板時期不明 金曜日 1996. 10 - 1999. 4 - 2000. 3 - 1999. 9 水曜日 1999. 10 - 2003. 10 - 2001. 3 金曜日 2002. 9 - 2006. 10 - 2005. 10 - 2002. 10 - 2004. 4 - 2002. 10 - 2005. 10 - 2006. 2 - 2007. 4 - 2014. 10 - 2011. 10 - 2009. 4 - 2011. 10 - 2011. 4 - 2011. 10 - 2012. 10 - 2013. 10 - 2014. 10 - 2014. 4 - 2014. 4 - 2014. 3 火曜日 2013. 10 - 2014. 3 金曜日 増刊号アナウンサー [ ]• (1987. 10 - 1995. 9)(最初の半年は金曜日と兼任)• (1995. 10 - 2001. (2004. 10 - 2006. (2006. 10 - 2011. (2011. 4 - 2012. (2012. 4 - 2013. (2013. 4 - 2014. () 1989. 18、開業を記念して、イムズホールから生放送を行った際に出演した。 () 1997. 29、関西テレビ本社の移転・新築祝いとして特別出演、『』(関西テレビと共同制作)のが行われる旨を告知した。 各曜日アナウンサーの変遷 [ ] 1987年10月から1996年10月までは詳細が不明なため、ここでは割愛する。 各曜日アナウンサーの変遷 期間 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 増刊号 1996. 10 1997. 3 1997. 4 1997. 9 川端健嗣 木佐彩子 富永美樹 山中秀樹 1997. 10 1998. 3 川端健嗣 1998. 4 1998. 9 富永美樹 山中秀樹 1998. 10 1999. 4 1999. 4 1999. 9 桜井堅一朗 佐野瑞樹 1999. 10 2000. 9 佐野瑞樹 山中秀樹 2000. 10 2001. 3 2001. 4 2001. 6 政井マヤ 深澤里奈 山中秀樹 2001. 7 2001. 9 (持ち回り) 2001. 10 2002. 9 大坪千夏 2002. 10 2003. 3 内田恭子 2003. 4 2003. 9 内田恭子 深澤里奈 梅津弥英子 2003. 10 2004. 3 2004. 4 2004. 9 2004. 10 2005. 3 梅津弥英子 戸部洋子 中野美奈子 2005. 4 2005. 9 戸部洋子 相川梨絵 中村仁美 2005. 10 2006. 3 相川梨絵 2006. 4 2006. 9 斉藤舞子 2006. 10 2007. 3 斉藤舞子 2007. 4 2007. 10 平井理央 2007. 10 2008. 10 宮瀬茉祐子 平井理央 2008. 10 2009. 3 2009. 4 2009. 9 松尾翠 加藤綾子 2009. 10 2010. 10 椿原慶子 松尾翠 2010.

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