アイス ボーン エンド コンテンツ。 【MHWアイスボーン】エンドコンテンツにガチャ要素を絡めるのはやめてほしいと感じる?【モンハンワールドアイスボーン】

『モンハンワールド:アイスボーン』導きの地の地帯Lvが固定できるよう調整!

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こんばんはイコッサです。 Steam版のアイスボーンが発売して4ヶ月が経ちました。 だいぶ情報も蓄積し、冷静な評価がされるようになったころだと思いますが、今のアイスボーンの評価はどうなっているでしょうか? 賛否両論となっていますね。 ちなみにSteamの名作と言われるゲームは『非常に好評』や『圧倒的に好評』となっております。 賛否両論と言えば聞こえはいいですが、実際はもう1ランク落ちると『ほぼ不評』に落っこちます。 5の映画と同レベルという事です。 5の料理店よ一緒です。 映画だったら見ないし、料理店だったら行かない水準の作品ということですね。 ちなみに前作の無印は『非常に好評』でした。 好評だった無印ので評価がガタ落ちするという事は『期待されたものを追加しなかった』か『期待されていないものを追加してしまった』かのどちらかしかありません。 今回の記事ではそれを考察していきます。 期待されたのに改善できなかったモノ アイスボーンの値段ですが、なんとなのに5000円近くしました。 これはゲーム1本分の値段に近く非常に強気と言えます。 この値段を取るからには、だからと言ってボリューム不足なんてことは許されません。 これに関しては無印の事から指摘されていました。 本作は従来のキークト方式から任務クト方式に変更された影響で、クリアに必須なクトが激減しました。 本編クリアまでに必要なクトはたったの25個です。 そのため本編クリア後にやるエンドコンテンツが魅力的であることが非常に大事になっていました。 のエンドコンテンツは歴戦の調査クトで装飾品を集めることなのですが、その仕組みが非常にもったいない作りになっていました。 その結果、モンスターの大部分が無視され、たった5匹のを延々狩り続けるゲームになっていました。 そもそも自体がやナナテスカトリのように評価の分かれるモンスターのたまり場なので、強化の中には戦っていて面白くないヤツがいるのです。 の中でもネルやイヴェルカーナが人気なのは『モンハンシリーズは小細工なしにぶつかり合う戦闘スタイルが受ける』という伝統からすると自然なことでした。 アイスボーンで新たに追加されたエンドコンテンツと言えば『導きの地』がありますね。 これについては時間を稼ぎたいという意図がストレートに凝縮されているばかりで、必要素材を集めたらもうやりたくないとまで言われています。 追加アクションが期待されたモノと違った アイスボーンになって『クロー』という要素がアクションに追加されました。 そこから派生する『ぶっとばし』と『傷つけ』の重要さは知っての通りです。 ですが、このクロー関係が追加されたことで非常に戦闘の自由度が下がり、窮屈なアクションゲームになりました。 『じゃあ使わなければいい』と思われそうですが、これを使わないと与えるダメージが激減するので、このシステムありきで難易度調整されている節があります。 これを狩りに組み込むと、90秒周期で強制的に『傷つけをしなさい』とシステムに命令されているような状態になります。 無印の狩りは最初から最後まで自由な時間でしたが、アイスボーンは定期的に『傷つけ』と『ぶっ飛ばし』が挟まってきて窮屈なんですね。 のように無印の時点で『儀式』がある武器は、さらにフリータイムを削られることになりました。 の起爆竜杭が最も顕著ですが、アイスボーンのスタッフは新要素をとにかく強化して使わざるを得ない状況に持っていくというやり方を取るようです。 クローを無視できる徹甲や属性弾を撃てるボウガンに人気が集中しているのも、こういう点にうんざりしたユーザーが増えているからかもしれません。 こうなるのも仕方ないかもしれないという擁護 の高評価は新しい試みにチャレンジしたことを評価し、粗削りだった部分は次回作でより良い形になるだろうという期待も含めての事でした。 しかしアイスボーンはその期待を裏切り、調査クトなど修正を期待された部分は放置し、など追加した部分は全て蛇足とみられてしまいました。 結果として前作とは打って変わった低評価がされてしまったんだと思います。 やは実質的にの前作と言っていいほど似ています。 調査クトの元になったギルドクト• カスタム強化の元になった極限強化• 歴戦個体の元になった凶竜ウィルス も無印では『粗削りだけどより良いモノになっていくだろう』と期待されて高評価されたゲームでした。 しかし続編のでは改善してほしい部分を放り投げて、抗竜石と極限状態という面倒くさいだけの要素を追加しました。 追加要素が面倒くさいだけ・・・というのはこのスタッフのお約束のようなものなのです。 別のチームが作ったMHXでは真っ先に『極限状態は続投しません』と言われたほどです。 も悪いゲームじゃないと思うのですが、やっぱり賛否両論であることは否めません。 何故こうなるのかというと『ゲームの出来は続編の売り上げに影響する』からだと思います。 はが良作だからこそ期待を込めてたくさん売れ、アイスボーンはが良作だからこそ売れたと考えます。 この場合、良作を作り続けるなら問題ないんですが、やアイスボーンのような賛否両論だったゲームの次回作は大変です。 ユーザーは前作の評価を大事にするので、どうしても色眼鏡で見てしまいます。 この辺の事情は評価の低いロックマンX7の次に作られたロックマンX8が名作でも売れなかったあたりで明白ですね。 しかし、チームとしては自分が作ったゲームの売り上げが評価になります。 そのためが売れれば、別のチームが作った次回作MHXの売りが振るわなくてものスタッフは責任を感じません。 当然ですが、の悪かったところを反省して次回で改善しようという発想は出てこないわけです。 モンハンを作るチームが交代制というのもアイスボーンの出来に悪影響を及ぼしてしまったと言えるかもしれません。 こればっかりは構造的な問題なのでチームの責任とは言えません。 以上が私の考えるアイスボーンの評価が悪い理由と、その低評価を生み出す構造です。 実際は高評価の中でも『ギリギリ高評価』とか『すごく高評価』とか分かれていると思いますが・・・。 私も散々アイスボーンのダメな部分をわかってはいるんですが、高評価よりの人間です。 脳内会議で高評価51人、低評価49人くらいのギリギリラインですけどね 色々言いましたが、やっぱりモンハンだからハードルが上がっている部分はあるはずです。 PvEのゲームで発売して数ヶ月たっても人が多いという環境だけでも、このゲームをプレイし続ける理由になると思います。 ikossa.

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明日10月10日より『モンハンワールド:アイスボーン』の無料大型タイトルアップデート第1弾が配信!

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ストーリーをクリアしたけど、この先何をやっていけばいいか分からない…。 やることが多すぎて、何を優先してやればいいの? これらのお悩みにお答えします。 以下、MHWアイスボーン(MHWI、モンハンワールド)のクリア後のゲームの進め方をご紹介します。 MHWはエンドコンテンツが豊富で、クリア後、やれることが多すぎて、だだっ広い平野にぽーんっと投げ出されるようなものです。 発売日からプレイしている方は、徐々にコンテンツが追加されるのであまり迷うことはありません。 スタートが遅めの方は、ほとんどのコンテンツが追加された後ですので、大量のイベントクエストが並んでおり、迷ってしまうと思います。 残念ながら多すぎて挫折する方も多いぐらいです…。 ですので、以下のことを順番に行っていけば、より効率よくアイスボーンのエンドコンテンツを楽しめると思います。 ざっくり大まかな流れを把握するだけでも違いますので、よかったら御覧ください。 クリア後、ムフェト・ジーヴァへの準備をしよう! MR24~参加できる、「ムフェト・ジーヴァ」は強力な武器、防具が作成可能で、最前線で戦える性能を持っています。 なかなか強力で手強いモンスターですので、しっかり準備して挑みましょう。 また火耐性が2あり、火属性攻撃が痛いムフェトに対しては相性がよいです。 ジンオウガ亜種の武器は、龍封力が中付いており、脚と併用することで龍封力を大にすることができます。 より素早く地脈エネルギーを枯渇させることができますので、おすすめです。 耐震は、後脚付近にいると震動により動きを止めてきます。 慣れると回避できますが、震動で動けないところに追撃を食らったりしますので、最初は付けたほうがよいでしょう。 重撃殊や龍封殊、耐震殊をすでに持っている場合は、他の装備でも大丈夫です。 残りの胴と腰は、火耐性の高いものや、自分好みのスキルに合わせるとよいです。 ムフェトのクエストに参加するためには、前提クエスト「戻らずの底」をクリアせねばなりません。 一人用クエストで難しくなく、ムフェトの体験版みたいものなのでさくっと終わらせましょう。 受注の仕方が分かりづらいので、以下の手順で受注できます。 他人の集会エリアを探す 4. 集会所を選ぶ これでムフェトをマルチでやっている集会所へ参加できます。 条件を決めて探す際、あまりに色々条件を決めてしまうと、検索に引っかかってこないので上の条件がいいです。 まだムフェトの経験が浅い場合、言葉が通じたほうがチャットなどがしやすいので、同じ言語をおすすめします。 最後の集会所選びは、人数が多いとこを選ぶとよいでしょう。 その分人気も高いですので、入れなかった場合は他の集会所に選択しましょう。 入れないことはよくあることなので気にすることはありません。 参加できたら、以下の装備を作成しましょう。 ムフェトはエンドコンテンツでやりこみ要素が高すぎるので、ある程度のところまでやったら別のことをやるほうが効率的です。 その頃には、覚醒武器をフル強化できるぐらいの素材は貯まっています。 また防具は比較的作りやすいですので、余裕で作れます。 ここでいったん、ムフェトは終了にしましょう。 他のことを進めたほうがエンドコンテンツをより楽しめます。 【おすすめ記事】 ・ ムフェト武器・防具が揃ったら、やるべきこと! ムフェトの装備が揃ったら、MR上げをしながら、装備や装飾品を集めていきます。 【なぜ、MRマスターランクを上げなきゃいけないのか? 】 1. レア12の覚醒武器へ回復カスタム付与するため 2. 防具を最大まで強化するため 3. どちらもMR100~の素材が必要 ムフェト装備を作っただけでは、100%の力を引き出せてはいません。 回復カスタム付与と防具を最大まで強化するために、MR100以上でしか入手できない素材が必要になってきます。 他のカスタム強化も強力ですが、ずば抜けて使いやすいので回復を目標とするのがおすすめです。 MR100未満でやるべきクエストをまとめ、以下に詳細を説明していきます。 挑戦者・極意が優秀で、火力装備には外せない。 上のブラキウム、カイザーを作成したら全てこれに費やしても良いぐらいおいしいクエスト。 MRは多くもらえますが、鳴神上狼を回したほうが装備が揃います。 ブラキウムとカイザーは、タイムアタックでも使われているぐらい高火力装備で、色々な装備に引っかかってきますので必須です。 【おすすめ記事】 MR100になったらやること! MR100になるとほぼ全てのエンドコンテンツが解放されます。 もうこの辺りのハンター様になると、何をやればよいか理解して遊んでいると思います。 レア12に回復カスタムを付与するべく、導きの地へ• ムフェトやマムを周回して、強力な武器を量産• 歴戦王の討伐• 危険度3の調査クエストを回して、装飾品集め こちらの記事も、参考になりますのでよかったら御覧ください。 【おすすめ記事】 ・ ・ ・.

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モンスターハンター アイスボーンについてです。

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最初の任務・・・たしかブラントドスだったと思いますが,ヤツは装備云々ではなく,その動きがめんどくさすぎて,「最初からそれ!? 」ってなった記憶はあります。 まあ,上位のやり込みとマスターでの進み具合はあまり関係ないです。 なぜなら,どうせ少しずつマスター防具にシフトしていくからです。 とりあえず最初は,スキルとか無視で,とにかく防具をすべてマスターに変えた方がやりやすいくらいかもしれません。 どうしても上位防具が必要になれば,上位で素材を集めればいいだけですし。 ただ,護石についてはマスター素材では作れないと思うので,必要なものは上位で作ることになるかと。 クラッチクローは・・・世の中でいわれているほど,必須かどうかは微妙ですね。 マルチなら4人がかりなので,常に誰かがすべきだと思いますが,正直ソロではそこまで積極的に使ってはいません。 私の場合は,転身の装衣が使えるときはどんどんやりますが,装衣が切れたら基本やりません。 私はヘビィボウガンを使うのですが,クラッチ失敗して振り落とされると,大ダメージ受けて抜刀状態でモンスターの目の前とかに落とされるので,非常に展開が苦しくなります。 必須といわれるのは,討伐に必須というよりは,タイムアタックや効率重視のときに必須くらいに考えてもよいと思います。 もちろん使えるに越したことはありませんが。 あなたは根本的に勘違いしてますね。 モンハンの動画はプロハンによるRTA、装備紹介、検証のどれかです。 特に人気なのがRTAと装備紹介ですね。 動画で紹介される装備はどれも防御最大強化が前提です。 なぜならエンドコンテンツでしか手に入らない素材の装備しか紹介されないから。 あるいはその装備を組む人は高難易度クエストしかやらないから。 RTAは言わずもがな。 プロハンなら可能な限りの強化を行うのは当然。 その上で行動を限界まで効率化してコンマ1秒でも最速を狙うのがRTAだから。 どんなプロハンであれ、ワールドの防御500弱からアイスボーンの任務クエストをこなしつつ徐々に成長して今に至るわけだが、今更人気モンハン実況者が任務クエストの動画を出して成長過程を見せる事などしない。 つまりYouTubeで見かける動画ってのはほとんどエンドコンテンツをやりこんだ人の物しか出て来ない。 よってみんな防御は1000を超える。 そしてあなたはそれを見てそれがモンハンの全てと勘違いしている。 でもモンハン初めた時だって防御400も無かったはず。 初期装備は50くらいかな。 そこから強化して今に至る。 ある時突然防御が1000になるんじゃなくて、400から500、600、700、800、900とストーリーを進めながら徐々に上がっていく。 まぁ防御1000無いと通用しないかどうかはやってみれば良い。 失敗しても誰にも迷惑かからないから。

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