セーラームーン フィッシュ アイ。 #1 夢の鏡!アマゾントリオ最期のステージ side ver

日本のアニメ「セーラームーン」の男の娘キャラが超萌えるwww【台湾人の反応】

セーラームーン フィッシュ アイ

記事提供元: 今なお愛され続けている「 美少女戦士 セーラームーン 」。 実は、結ばれることなく別れることになってしまった悲恋カップルが多数存在するのをご存知でしたか? 幼かったあの頃は何となく見ていたけれど今見直したら号泣間違いなし、そんな悲恋カップルたちをご紹介します。 「セーラームーン」は原作と旧アニメ版、Crystal版で大きく設定などが異なるキャラがいますが、今回は旧アニメ版の設定に準拠します。 また、まとめの性質上ストーリーの核心に迫るネタバレを含みます。 敵組織「ダーク・キングダム」四天王の1人であるネフライトと、主人公・うさぎの親友であるなるちゃんのカップルです。 「三條院正人 さんじょういん・まさと 」という偽名を使ってなるちゃんに近付いていたネフライト。 当初はなるちゃんのことを「セーラームーンをおびき寄せるための餌」くらいにしか考えていませんでしたが、一度エナジーを奪ったことがきっかけで彼女を愛するようになります。 なるちゃんを傷つけまいと何とか2人を離そうとするうさぎでしたが、「三條院正人」が悪の組織に所属していると知ってもなお想いを曲げなかったなるちゃんに心打たれたようです。 味方だったはずのゾイサイトからの闇討ちにより命を落とすネフライトの最期は、子ども時代でも泣いてしまった人も多いはず。 なるちゃん役の柿沼紫乃さんはこのシーンで号泣してしまい、何度もNGを出してしまったというエピソードもあります。 「ブラック・ムーン」一族幹部であるサフィールと、同じく幹部の1人・ルベウスの臣下「あやかしの四姉妹」の1人であるペッツ。 ペッツは一度サフィールに告白をしたことがあるのですが、「兄を支えるので精一杯だから」と断ったサフィール。 それ以来ペッツは男嫌いとなり、愛を否定するようになってしまいます。 元々ワイズマンに不信感を抱いていたサフィールは、「R」物語終盤において反旗を翻します。 その際攻撃を受け逃亡したのですが、彼をかくまったのはセーラームーンの力によって浄化されたペッツでした。 「ブラック・ムーン」一族が忘れてしまっていた彼女の想いに気付いたサフィールは、「兄を説得しに行く」と言ってペッツの元を去ります。 その決意を受け入れ送り出すペッツでしたが、直後にサフィールはワイズマンに殺されてしまうのでした。 一度は恋に敗れ、その後「愛」を否定したペッツ。 それでもかつて愛する人が傷付いているのを見て、放ってはおけなかったのでしょう。 男性で一人称が「僕」でありながら、「女に興味はない」と言い切るなど明確なゲイとして描かれていました。 「ペガサスの宿主ではないか」と衛がターゲットになった際一目惚れしたフィッシュアイは、うさぎに堂々と「ライバル」として宣戦布告。 積極的なアプローチもしかけていました。 しかし何度も衛に拒絶され、さらに「自分たちは人間ではない」ことを知ったことで自暴自棄に。 最期は仲間であるホークス・アイの仇を討つためにセーラームーンを助けた後に力尽きました。 この時フィッシュアイを演じていたのは石田彰さん。 そう、男性声優さんなんです! 女性顔負けの演技をした石田さんには脱帽です。 他にも星野光とうさぎ、雄一郎とレイなど、結ばれなかったカップルは多数存在します。 めでたしめでたし…な大団円な恋愛も良いですが、たまには悲恋に涙してみるのもいいのではないでしょうか。

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キュアアンフィニで思い出す。セーラームーンにも「フィッシュアイ」と「ゾイサイト」がいたじゃないか

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地場衛の夢の鏡を調べて、ペガサスの宿主じゃないと落胆してアジトに戻れず、雨に打たれながらもうさぎの家に来て、ちびうさがペガサスの宿主だと気付いてから、ジルコニアの所に行くまでの短いお話です。 [newpage] フィッシュアイ「あの子が……ペガサスの宿主!?」 ペガサスの持つゴールデンクリスタルが有れば、自分たちは人間の姿のままでいられるというジルコニアの言葉を思い出し、フィッシュアイは……… ちびうさ「そういうことなのかな~……」 フィッシュアイが見ているとも知らずにスタリオンレーヴを通じてペガサスと話しているちびうさ。 フィッシュアイ「じゃあ、あの子がペガサスの宿主なら………正体はセーラーちびムーン………」 うさぎがセーラームーン、今目の前にいるちびうさがセーラーちびムーンという事実に驚きを隠せない。 敵なのだから尚更迷わずやるのが一番だと思っていたのですが、フィッシュアイの心の何処かで迷いがありました。 たった今うさぎに優しさを貰ったばかりなのに……とも思いましたが、フィッシュアイはもう後には退けないとついに………! フィッシュアイ「っ!!」 ちびうさ「え!?あっ………」 フィッシュアイは、ちびうさを一度氷付けにし、すぐさまサーカスにちびうさを連れていきました。 [newpage] デッドムーンサーカス倉庫 フィッシュアイ「この子がいれば、僕たちは人間のままでいられる……でも……」 フィッシュアイはアジトにある倉庫に来ると、氷付けのちびうさを一度解放します。 ちびうさ「あっ…ここはどこ?」 ちびうさが辺りを見渡すと、直ぐにフィッシュアイの姿が映りました。 ちびうさ「あんた……」 フィッシュアイ「手荒な真似して悪かったわね、貴女に聞きたいことがあるの。 」 ちびうさ「聞きたいことって………私をどうするつもり?」 フィッシュアイ「貴女の夢の中を、見せて貰いたいのよ。 」 フィッシュアイはそう言って、指をパチンと鳴らすと、カーテンが現れ、いつもの姿に戻り正体を現します。 その眼は衛を襲ったときの様に鋭い視線です。 ちびうさ「変身しなきゃ……ってあれ!?ブローチがない!?」 フィッシュアイ「これは僕が預かってるわ。 」 ちびうさ「……っ!いつの間に……きゃ!」 ちびうさは変身ブローチをフィッシュアイに取られて変身出来ない、思わず後退りしてしまうと勢い余って尻餅をつくように転んでしまい……… フィッシュアイ「ワン!」 ちびうさ「ああっ!」 フィッシュアイの掛け声と共にちびうさの背後に赤いプレートの磔台が現れ、ちびうさを捉えます。 フィッシュアイ「ツー!」 ちびうさ「ああっ!」 ちびうさの両手足がプレートから出てきた金具により、拘束されます。 フィッシュアイ「スリー!!」 ちびうさ「きゃああああ~!!」 [pixivimage:81085836] ちびうさの胸元から、金色の夢の鏡が現れました。 いつものピンク色とは違い、金色に光り輝いています。 夢の鏡が現れ、ちびうさは思わず気を失ってしまいました。 フィッシュアイ「すごい……これが…ペガサスの宿主の…夢の鏡なの?」 フィッシュアイは思わず驚き、ゴールデンミラーの姿に見とれてしまっていますがふと我に返り… フィッシュアイ「ペガサスがいるかどうか……見せてもらうわよ。 ちびうさの頬は赤くなっていて…… フィッシュアイ「…………」 フィッシュアイは黙ってそのまま覗き始めました。 顔は既に真っ赤に染まり、このままじゃ、ペガサスが捕まっちゃうと抵抗しようにも拘束されてるのでそれも叶わず、ただフィッシュアイに自分の心の中を見られてしまっています。 フィッシュアイも覗くのをやめます。 フィッシュアイ「…………本当に、そうだった………これで、人間に戻れる………!」 フィッシュアイはちびうさの夢の鏡を離すと、気を失ってしまったちびうさを拘束から解放しました。 ペガサスのゴールデンクリスタルが有れば、自分たち3人は人間の姿のままでいられる、だからまだちびうさを始末する訳にはいかない、と生かしておくつもりで…… ちびうさ「あっ………どうして……?」 フィッシュアイ「まだ眠っててもらうわよ。 」 フィッシュアイはそう言うと、ちびうさを再び氷付けにしました! そしてフィッシュアイはジルコニアとタイガーズアイ、ホークスアイの所へ行き……3人は哀しくも報われたような結末を迎えたのでした。 [newpage] 次は、ちびうさがタイガーズアイとホークスアイに狙われたパターンです。 時系列としては、SSシリーズ1話の、ちびうさとペガサスが出会う前で、Sの1話でレイちゃんが悪夢を見ていた方式で行きます。 [newpage] ちびうさ「…………」 ちびうさは何やら嫌な夢を見ていました。 ちびうさはパジャマの姿で、怪しい暗闇をさ迷っています。 ちびうさの目の前に、ふたつの影が姿を表しました。 虎の様な男と、鷹の様な男。 ちびうさ「誰!?」 タイガーズアイ「可愛いお嬢ちゃんに用があるのよ。 」 ホークスアイ「貴女の夢の中を見せて貰いますよ。 」 ちびうさ「夢の中?」 タイガーズアイとホークスアイはちびうさが聞き返そうとする前に…… タイガーズアイ「ワン!」 ちびうさ「あっ!?」 タイガーズアイの掛け声と共に、2つの赤いプレートの磔台がちびうさを捉えます。 ホークスアイ「ツー!」 ちびうさ「ああっ!」 ホークスアイの掛け声と共に、ちびうさの手足は直ぐに拘束されます。 タイガーズアイ、ホークスアイ「スリー!!」 ちびうさ「きゃああああ~!!」 ちびうさの胸元からピンク色の夢の鏡が現れました。 そして覗き終えたタイガーズアイとホークスアイは タイガーズアイ「悔しいくらい美しい夢だわ!この子……」 ホークスアイ「でもあいつはいなかったですね。 」 ちびうさ「あいつ………?誰のこと………」 ちびうさはあいつの事が誰なのか分からず、覗かれた疲労でそのままぐったりしてしまいました……… [newpage] ちびうさ「あっ!……なんだ、夢かぁ……」 びっくりしたのか、ちびうさは思わず起きてしまいました。 見ていたのが夢だったと分かり、安心してひと息つきました。

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デッド・ムーン

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の同名の『』を原作として、以下の5作品が制作されており、累計の話数は全201話 に及ぶ。 美少女戦士セーラームーン(びしょうじょせんしセーラームーン)• 美少女戦士セーラームーンR(びしょうじょせんしセーラームーンアール)• 美少女戦士セーラームーンS(びしょうじょせんしセーラームーンスーパー)• 美少女戦士セーラームーンSuperS(びしょうじょせんしセーラームーンスーパーズ)• 美少女戦士セーラームーンセーラースターズ(びしょうじょせんしセーラームーンセーラースターズ) より制作・公開が開始された新作アニメシリーズについては、『』を参照。 役名 ルナ アルテミス (Rから) (Rから) (Sから) (Sから) (Sから) ダイアナ(SuperSから) 星野光(スターズから) 大気光(スターズから) 夜天光(スターズから) 火球皇女(スターズから) ちびちび(スターズから) 声優名 三石琴乃 - プロジェクト ポータル 目次• 作品解説 原作漫画の5年間をすべてアニメ化。 原作漫画が子供向け作品としてはダークすぎるために設定・キャラクター・ストーリーに大幅なアレンジが加えられ、スタッフのほとんどが参加した前番組『』がギャグアニメだったこともあり、日常パートが大半を占めるコミカルな明るい作風となった。 女児やマニア層をはじめた老若男女の支持を受け、による等の販促展開でも大成功し、文化などのにも多大な影響を与えた。 日本のみならず 世界40ヶ国で放送された。 主人公の、、、、たちによる女の子同士の友情と戦いや、タキシード仮面として彼女たちを助けるとうさぎの恋愛を描き、「分かり合うこと」と「許し合うこと」がテーマになっている。 また、原作漫画の主軸は前世からの宿命と月野うさぎと地場衛の恋愛であり、セーラー戦士の関係は次第に「現世の普通の少女」から「前世の神聖なプリンセスと、その忠実な守護戦士たち」に変化していくのに対し、本シリーズではセーラー戦士の友情と日常が主軸になっており、現世と前世は別物として「前世と関係なく対等な友情を結び、普通の幸せに憧れる等身大の少女たち」と描写されている。 各話にゲストキャラクターが登場するなど『』のような構成で制作され、各話後半はゲスト怪人とのチーム戦になる。 最初期は要素が強く、グロテスクな外観の怪人が多かったが、第11話に登場した妖魔ムーリドを境に美形の怪人が多くなり、第三期のダイモーン以降は特にコミカルな味付けがされるようになっていった。 幹部級の悪役の多くが怪人態を持たない人間の姿で、原作漫画では主人公たちに倒されているが、本シリーズでは主人公たちの人殺しを避ける配慮などから幹部級の悪役の最期の多くは処刑や自滅、同士討ち、もしくは和解に変更されている。 当初は1年間で終了する予定だったが、に急遽新シリーズ(「R」)の制作が決定し、放送延長が決まった。 一時はが売れず、半年でが危ぶまれたが、1年目の後半に登場した「ムーンスティック」がヒット商品になり、存続が決まる。 さらに、社会現象になるほどの大ヒットを遂げたことで続編の制作が決まり、最終的にシリーズは約5年間続くことになった。 これについて、初代シリーズディレクターのは「最初は(この作品の)会社(東映動画)の期待度がすごく低かったので、これほどヒットして長続きするとは誰も思っていなかった」と話している。 また、その大ヒット故に、シリーズの終了はスポーツ新聞に記事が掲載されるほど社会現象となった。 以前に『』や『きんぎょ注意報! 』を佐藤順一と手がけ、の出世作である。 本シリーズは子供向けアニメとして制作されているが、先鋭的な感性を持つ幾原のシビアな演出が随所に見られ、全シリーズを通して男女両方の表現が含まれている。 本シリーズ自体はその類のジャンルではないが、放送後にはそれまで女性の愛好家が主だったファンが男性にまで波及するようになった。 『R』と『S』でロッドや変身ペンをはじめ多くのアイテムをデザインしたは、「バンダイ側が番組に登場したアイテムの全て(原作漫画のものも含む)を担当した」と証言している。 玩具展開の関係上、原作漫画に存在しない変身リップロッドやスタリオン・レーヴ、クリスタルチェンジロッドなどのアイテムが登場している。 「光と影と空間の詩人」の異名で知られるが最後に美術を担当した作品であり、近年はキャラクターやグッズのデザインとともに本シリーズの背景が「ゆめかわいい」として注目を集めている。 武内直子はキャラクター原案や、なかよしアニメブックスの表紙の構図を考案したり 、主題歌やキャラクターソングの作詞、ゲーム版のキャラクターデザインや脚本を担当するなどで本シリーズに携わっているが、作品の方向性などでアニメスタッフとの軋轢があったと言われている。 全5年間での平均視聴率は11. 最高視聴率は関東エリアでは16. また、その他の裏番組には『』があった。 放映時のキャラクター商品数は約1200種、キャラクター商品の売上はピーク時の1994年で年間約260億円、1992年から1997年までに1000億円。 の売り上げは1994年までに4タイトル合計で50万本以上 、が発売したセーラームーンR人形の売上は1993年4月の発売以来、9カ月で100万体を販売 、バンダイが発売した「ムーンスティック」の売上は1993年6月時点で50万本を完売。 変身アイテムの総売上は2001年3月時点で280万本、テレビアニメシリーズ(レンタルビデオ、セルビデオ、レーザーディスク、レーザーカラオケの合計)は160万本に達した。 変身アイテムの総売上は2001年3月時点で280万本 、セルビデオ「美少女戦士セーラームーンR」Vol. 1とVol. 2はともに8万本を販売 、が発売したセーラームーンR時計は1993年7月の発売以来、1994年3月末までに16万6000本を販売。 2013年にで放送された「世界に進出した日本の人気アニメ ベスト100」にて、本作品が3位を獲得した。 2017年にで放送された「ベスト・アニメ100」にて、本作品が60位を獲得した。 セーラー戦士5人を演じたの・・・・は、「Peach Hips」を1993年10月11日に結成し、版ゲームの主題歌やアニメのエンディングテーマなどを歌った。 アニメと連動したイベントにも出演し、「Peach Hips Live」と称したライブが第2期『R』放映中の1993年9月11日・12日に開催された。 さらに、シリーズ終了から11年を経た2009年12月6日には東京・秋葉原のUDXシアターでDVD-BOX発売記念イベントが開催された際に揃って出演し、「クラスメートのように仲が良かった」と当時の思い出を語った。 アイキャッチ シリーズのは各年ごとに新しく製作されるが、各年の開始直後のアイキャッチには、その後のものと若干の相違がみられるものがある。 『無印』:S字型のサーチライトの光が画面上を縦横無尽に回って、そのサーチライトがセーラームーンの姿をサーチした瞬間に声優陣による『セーラームーン!』コーラスが発すると同時に、背景色が菫(すみれ)色から黄緑色に暗転明けした後、余白部分の左側に3段書きで、『びしょうじょせんし 美少女戦士 セーラームーン』のタイトルロゴが出現する(1話では、前半終了後と後半開始前の『セーラームーン!』コーラスは男性声優陣のみで、2話以降は後半開始前の『セーラームーン!』コーラスは女性声優陣に変更)• 『R』47話:前半終了後と後半開始前のアイキャッチが同じ(48話以降では、後半開始前には別の映像が流れる)• 『S』90話:タイトルロゴの「S」の色が逆転している• 『セーラースターズ』167 - 172話:効果音がない(173話からは効果音が追加される) 変身バンクについて セーラー戦士たちの変身は、後継の作品に多大な影響を与えた。 これについて、初代シリーズディレクターのが次の2点を証言している。 この変身バンクは、『』のロボットの合体シーンをベースにしたものである。 バンクの長さは40秒以上にもなるが、これは、通常のテレビアニメのセルの枚数が1話あたり3000枚であるところ、予算が少なく、「1話内でのの枚数は2,000枚以内」という厳しい条件での制作を強いられたため、必殺技シーンのバンクと合わせて尺の節約を図るためだった。 変身バンクのは、によるBGMの尺に合わせて切られた。 セーラームーン 無印 とセーラーマーキュリーは佐藤順一、セーラージュピターは、セーラーヴィーナスとセーラームーン R は幾原邦彦 、セーラーウラヌスとセーラーネプチューンはが担当している。 他局・他番組への派生・影響 1993年のでは、応援合戦で出演者の・・がそれぞれセーラームーン・マーキュリー・マーズに扮し、主題歌「ムーンライト伝説」を披露した。 初代シリーズ構成のと『R』をもってキャラクターデザインを自主降板したは、本シリーズの派生作であり競合作である『』の原作とキャラクターデザインを担当した。 当時は本シリーズのファンに「裏切り行為」と批判されたが、構想そのものは制作の7年以上前から原作者の富田が温めていた。 武内との確執から『SuperS』をもって東映アニメーションを退社した幾原邦彦は、二代目シリーズ構成のら少数精鋭のスタッフと株式会社ビーパパスを創設し、本シリーズのノウハウを活かした『』『』『』等を制作している。 佐藤順一は変身ヒロインアニメの制作に多数関わっており、本シリーズの劇伴を担当したと『』を、本シリーズの三代目ディレクターを担当したと『』を、本シリーズの二代目キャラクターデザインを担当したと『』を制作するなどしている。 また、五十嵐卓哉と榎戸洋司は『』『』『』を手がけている。 シリーズ完結後の後番組には『』が放送され、本シリーズの三代目シリーズ構成だった、『』でキャラクターデザインを担当したがメインスタッフに参加している。 本シリーズの熱心なファンであり、ウラヌスとネプチューンの変身バンクの演出や原画手伝いを担当した『』のは、本シリーズが人気を得た理由について「あのアニメには中身がない」「キャラクターと最低限の世界観が存在する砂場のようなもの」と評しており、『エヴァンゲリオン』制作の参考にしたと述べている。 庵野は本シリーズのを劇場で3度鑑賞して貞本にビデオを見せていたようで、庵野の強い希望で主人公の役にはの少年期を演じたが採用された。 のモデルは庵野の友人である幾原で、は月野うさぎ役の三石琴乃を見てイメージしたとされ、キャラクターデザインを担当したは、ミサトの前髪のデザインはから拝借したと語っている (ミサト役が三石となったのは全くの偶然である)。 はとの要素を組み合わせて作られたキャラクターであり、綾波レイの名前は本シリーズのスタッフを引き抜く目的でから名付けられた。 また、貞本による漫画版『エヴァンゲリオン』の最終回は、本シリーズ第一期の最終回によく似た構図であった。 セーラームーンに関するが2度、での春との春に行われた。 2度とも『』とのセットのイベントであった。 社会現象となったため、パロディをされた作品の数も膨大である。 例えば他作品のパロディで構成された『』には、月野うさぎ役の三石琴乃が声を担当した平家いぶきが登場し、彼女の変身シーンは無印のセーラームーンのパロディになっている。 また、『あげだま』の原作者・は、シリーズ初期のメイン脚本家でもある。 1994年8月20日放送の『セーラームーンS』第104話で、にそっくりな言動の美少年・しんのすけとにそっくりな言動のしんのすけの母親が登場し、しんのすけの「ナウマンぞうさん」にショックを受けたが絶句する場面がある。 この二人の声は、それぞれ同話で美少年家元・玉三郎役で出演したしんのすけ役の声優・と、ダイモーン役で出演したみさえ役の声優・が当てている。 そして、このパロディと前後して、『』1994年8月8日放送の「アクション仮面に再会だゾ」には、演じるセーラームフーン、久川綾演じるセーラーイヤーン、篠原恵美演じるセーラーバカーンと『美少女軍団セーラームフーンH』の伊藤一彦監督が登場した。 これは、『クレヨンしんちゃん』の監督と佐藤順一の仲がよかったこと、および、テレビ朝日のプロデューサー・がこの二作を同時に担当していたことによって実現したお遊びだったという。 同じくテレビ朝日系で1994年に放映されたアニメ『』では、セーラー服姿の女性型ガンダム・が登場。 による漫画版に付属するおまけ4コマ漫画『』では、同機に搭乗するによる「ノーベルガンダムでおしおきよー! 」のセリフと共にノーベルガンダムがセーラームーンの決めポーズをとっている。 また、『』での、『』のベガとアレンビーとの会話イベントでは、アレンビーのノーベルガンダムに興味を持ったベガがアレンビーに「あのガンダム・・・ティアラとか投げたりする?」「月に代わって何々とか・・・」と聞くシーンがある。 うさぎ役の三石琴乃は『電童』でベガを演じており、いわゆる「声優ネタ」である。 他作品のパロディを多く取り入れた『』には、美少女戦士セーラームーンで月野うさぎ役を担当する三石琴乃が声を担当したエクセルというキャラクターが登場するが、17話『アニメーションUSA』にて美少女戦士セーラームーンのパロディを見せている。 2013年4月4日放送分の「」の『アニメオープニング実写化対決』にてが、本シリーズの3作目「S」の実写化を披露した。 配役はセーラームーンを、セーラーマーキュリーを、セーラージュピターを、セーラーマーズを、セーラーヴィーナスをが担当し、タキシード仮面とカオリナイトはのが担当。 海外の反応 北米のほか中南米、アジアなどの世界各国で放送され、現在でもヨーロッパなどで絶大な人気を誇る。 作中の同性愛表現の他に類を見ない多さ(、、が明確に存在する)から、海外で「テレビ史上最もゲイなアニメ作品」 として注目を集め、性的マイノリティーが当たり前のように受け入れられる世界観から、層に絶大な支持を得ている。 ただし、アメリカのの間では「女性差別的な価値観に基づくもの」という否定的な意見と「女性の権利向上のシンボルである」という肯定的な意見の2つに分かれた、という資料もある。 『』の大ヒットを受けたは、実写パートとアニメパートとで構成した本作品のリメイクを企画し、パイロット版を公開したが、観客の反応は散々なもので、そのまま頓挫してしまった。 北米版の権利はが獲得し、オープニングにはオリジナルに敬意を表して「ムーンライト伝説」のアレンジ版が使用された。 それ以外は独自のBGMに差し替えられ、暴力シーンや同性愛に関わる設定が大幅にされている(のゾイサイトとアマゾン・トリオのフィッシュ・アイが女性に変更され、とは従姉妹同士になるなど)。 特に、はるかとみちるを従姉妹に改変した点は海外のアニメファンに有名であった。 また、アメリカのアニメ雑誌のインタビューで、はるか役のが「同性愛者を演じて宗教的に糾弾されなかったのか」と訊かれたという。 ハリウッド映画『』では「いつもセーラームーン見てる高速回線があるだろ!」という台詞が登場したり、ハリウッド映画『』では本作品がテレビに映る場面がある。 のロック・バンド「」が発表しで1位となった「One Week」の歌詞にセーラームーンが登場する。 海外における『Magical Girl()』ジャンルの代表的な作品であり、近年では『』、のTVアニメ『』、のTVアニメ『』など、本作品のファンである海外の若手クリエイターたちが本作品にインスピレーションを受けた作品を発表している。 のが日本で撮影した短編映画 と共演 で、最後のキメゼリフは「月にかわっておしおきよ! 」である。 の選手、は本作品のファンであると公言している。 日本のメディアとのインタビューで主題歌の歌詞を披露したり、選手権大会のでは本作品を寸劇的に再現する演目を込みでこなすほどである。 シリーズ作品 美少女戦士セーラームーン(第1シリーズ) - まで、全46話が放送された。 原作の第1期の「ダーク・キングダム編」に相当する。 のほか、、、、、、ルナ、アルテミスら、基本メンバーはすでに同作品で登場している。 初期はうさぎが一人で妖魔の正体等を暴かなくてはならなかったため、「変装ペン」で様々な職業の女性に変身して調査する魔法少女的な要素もあった。 衛に恋するレイ、敵幹部のネフライトに恋する大阪なるなど、原作とは異なる恋愛模様が展開される。 亜美に思いを寄せる浦和良、レイに思いを寄せる熊田雄一郎と重要な役割を果たすアニメオリジナルキャラクターも登場した。 同作品の第45話は主人公以外のセーラー戦士4人が次々と戦死、最終話である第46話においては主人公の月野うさぎ(セーラームーン)と地場衛(タキシード仮面)も死亡という衝撃的な展開にショックを受けて熱を出したり拒食になった子供がいたことが、親からの新聞の読者投書欄に掲載されたほどであった。 ただし、最終話ラストで銀水晶の力でダーク・キングダムが復活してからの一年間の歴史がなかったことになり、第2シリーズ以降は主人公達の記憶にのみ存在する過去として扱われている。 もっとも、第1シリーズで構築された人間関係はいくらか第2シリーズ以降に引き継がれている。 美少女戦士セーラームーンR(第2シリーズ) 1993年 - まで、全43話(47 - 89話)が放送された。 前作の好評を受けて急遽シリーズ化されたため、物語進行が原作に追い付かないよう、最初の13話ではアニメオリジナルの「魔界樹編」を放送した。 ダーク・キングダムとの戦いの記憶を失ったセーラー戦士たちの再集結、普通の女の子でいたかったうさぎの迷いと再起、衛とは別に現れた謎の「月影の騎士(ナイト)」の秘密、「奪う愛と与える愛は違う」という明確なテーマと見どころは多い。 そのあと原作の第2期の「ブラック・ムーン編」を放送。 のちに主要メンバーとなるが初登場したほか、新たなセーラー戦士・の存在、ちびうさの故郷である未来世界の秘密が明かされるなど、のちの作品への大きな伏線が張られている。 セーラー戦士と敵対した存在は多くが死亡、浄化されるが「あやかしの四姉妹」は浄化され20世紀の地球人として生き残っている。 『R』の由来については諸説ある。 東映動画側は「ロマンス」の頭文字と解釈していた。 テレビ朝日側は「リターンズ」「輪廻転生」「(主人公のの名前から)ラビット」の頭文字という説もあるとしており 、広報部は見る側で自由に判断してほしいとコメントしていた。 美少女戦士セーラームーンS(第3シリーズ) 1994年 - まで、全38話(90 - 127話)が放送された。 原作の第3期の「デス・バスターズ編」に相当する。 うさぎたち5人は中学3年生に進級し、ちびうさもセーラーちびムーンに覚醒。 また、前作で存在が明かされたプルートをはじめ、、の外部太陽系戦士、破滅の戦士サターンことなどが同作品で初登場した。 美少女戦士セーラームーンSuperS(第4シリーズ) 1995年 - まで、全39話(128 - 166話、スペシャル1話)が放送された。 原作の第4期の「デッド・ムーン編」に相当する。 原作に比べて「」というテーマが強調されており、ストーリー的にはうさぎたちをストーリーの軸からやや外し、ちびうさとペガサス=祭司エリオスの交流を中心に描いている。 ルナとアルテミスの娘・ダイアナも同作品で登場。 前作で登場した外部太陽系戦士はレギュラーとしては出て来ず、はるかとみちるだけはスペシャルで登場する。 美少女戦士セーラームーンセーラースターズ(第5シリーズ) 1996年 - まで、全34話(167 - 200話)が放送された。 最初の6話では前作の封印から復活した新月の女王・ネヘレニアとの決戦を描いたアニメオリジナルの「ネヘレニア復活編」 を放送した。 そして、そのあと原作の第5期でシリーズ最終章となる「シャドウ・ギャラクティカ編」を放送。 うさぎたち5人は高校1年生へ進学し、普段はアイドルグループ「スリーライツ」として活動しているセーラー戦士・セーラースターライツが準主人公ともいえる立場で登場。 さらに外部太陽系のセーラー戦士たちも再登場し、レギュラー陣が全員集結した。 第182話より、ちびちびが登場(ちびちびの正体は原作とは異なっている)。 セーラー戦士が増えすぎたためか「シャドウ・ギャラクティカ編」ではSuperSまでに出てきたうさぎ達を取り巻く一般人はうさぎの母である育子を除いて出番が無くなり、スリーライツとうさぎ達太陽系戦士との交流がストーリーの軸となる。 ちびうさは未来に帰り、衛は留学(したと思われていた)、遠く海の向こうにいる衛を思い続けるうさぎに恋心を抱く星野光という三角関係の図が描かれる。 第1シリーズから第4シリーズまでは2段書きで「美少女戦士」がサブタイトル的な形で表記されていたが、同作品では「美少女戦士セーラームーン」までがサブタイトル的な表記となりその下に「セーラースターズ」を大きく表示する形となっている。 オープニング(OP)曲をこれまでの「ムーンライト伝説」から「セーラースターソング」にするなど、イメージの一新も図られた。 テレビスペシャル 『 美少女戦士セーラームーンSuperS スペシャル! 』は、1995年の19:00 - 19:58に放送された約47分のテレビスペシャルで、『美少女戦士セーラームーンSuperS』の序盤に位置する3つのエピソード。 月野うさぎとちびうさが過去の樣々な戦闘記録に回想するという形の心得を描いた「 華麗に変身? 泣き虫うさぎの成長記録」、テレビシリーズには登場しない天王はるかと海王みちるを主役にしたオリジナルストーリー「 はるか みちる再び! 亡霊人形劇」、原作第5巻の番外編「ちびうさ絵日記」をベースとした物語「 ちびうさの冒険! 恐怖、吸血鬼の館」という3つのエピソードで構成されている。 スタッフ• 原作 - (講談社『なかよし』連載)• 宣伝 - 三輪祐見子• 音楽 -• 音響効果 -• 制作 - 、、 声の出演 登場人物についてはキャラクター個別の項、 詳細は「」を参照 セーラー戦士とその仲間たち• クイーン・セレニティ -• ルナ -• アルテミス -• ダイアナ -• 火球皇女 - 敵キャラクター• クイン・メタリア -• クイン・ベリル - 潘恵子• ジェダイト -• ネフライト -• ゾイサイト -• クンツァイト -• プリンス・デマンド -• 紅のルベウス -• 蒼のサフィール -• 翠のエスメロード -• 嵐(トルネード)のペッツ - 緒方恵美• 霊媒(ミディアム)のカラベラス -• 振り子(ペンジュラム)のベルチェ -• 同感(シンパシア)のコーアン -• ミストレス9 - 皆口裕子• 土萠創一 -• カオリナイト - 上村典子• ユージアル -• ミメット -• テルル -• ビリユイ -• シプリン -• プチロル -• ジルコニア -• タイガーズ・アイ -• ホークス・アイ -• フィッシュ・アイ -• セレセレ - 天野由梨• ジュンジュン -• パラパラ -• ベスベス -• ギャラクシア -• セーラーアイアンマウス -• セーラーアルーミナムセイレーン -• セーラーレッドクロウ -• また、シリーズ最終回となる200話では、林有三編曲でムーンリップスの歌によるバージョンでエンディングテーマとしても使用されている。 また、158話と159話で挿入歌として使用した。 大きな特徴としては変身シーンや必殺技などに際して、同度堆積による特徴的な音階を使用することが挙げられる。 初代 - 変身シーンとアイキャッチで4度堆積和音(B, E, A, D, G, C)、必殺技「ムーン・ヒーリング・エスカレーション」(銀水晶獲得前)で(つまり2度堆積)• R - 変身アイテム使用時ので4度堆積和音• コーラスにはこれ以外のセリフはなくあとはが僅かに入るのみで、見せ場において大変効果的であった。 なお、コーラスを入れるようにアイデアを出したのは初代SDの佐藤順一である。 R映画版以降は他のセーラー戦士の変身シーンに合わせてそれらのキャラクター名がバックコーラスに入る各キャラ専用変身音楽も作られた。 これらコーラスの使用は、有澤が1980年代初頭にコーラスグループ「」を結成していたことによる影響が大きい。 その他、Rではと、Sでは(劇中設定の海王みちるの特技に合わせて)の特徴的なソロを含む曲が多く用いられた。 セーラースターズでは必殺技シーンのイントロで波形編集により効果で音程をうわずらせたり、セーラースターライツのテーマ(特に変身シーン)では特徴的なシンセサイザーの音色やピアノのシンコペーションを用いるなど、1996年当時流行していたなどのの影響が強く窺える。 各話リスト 放送話数はシリーズごとに累積されるようになっており、通算50話は『R』4話にあたる。 放送日はキー局および同時ネット局のもの。 視聴率の出典は『』より。 なお、シリーズ各話にゲスト怪人が登場する。 リストが膨大なため、伸縮型のメニューとして表示する。 美少女戦士セーラームーン 話数 サブタイトル 脚本 (絵コンテ) 演出 作画監督 美術 視聴率 放送日 登場妖魔 1 泣き虫うさぎの華麗なる変身 松下浩美 鹿野良行 11. 占いハウスは妖魔の館 吉沢孝男 松本勝次 10. スリムになる法 富田祐弘 松本清 鹿野良行 9. シャネーラは愛を盗む 柳川茂 遠藤勇二 田尻健一 10. うさぎはキューピッド 隅沢克之 鹿野良行 9. スターの道はきびしい 柳川茂 吉沢孝男 松本勝次 大河内稔 9. 恐怖の洗脳塾 富田祐弘 佐藤順一 夏目久仁彦 田尻健一 12. あわて時計にご用心 隅沢克之 小坂春女 中村明 橋本和幸 11. 炎の戦士マーズ登場 富田祐弘 竹之内和久 松本清 鹿野良行 11. 夢ランドの悪夢 柳川茂 幾原邦彦 大河内稔 11. 豪華船のワナ 隅沢克之 遠藤勇二 只野和子 田尻健一 11. ジェダイトの最期 富田祐弘 小坂春女 中村明 橋本和幸 10. レイちゃん初デート 隅沢克之 幾原邦彦 松本清 大河内稔 10. うさぎ花嫁になる 杉原めぐみ 竹之内和久 安藤正浩 田尻健一 9. 妖魔カメラの熱写 富田祐弘 遠藤勇二 只野和子 橋本和幸 12. 哀しみのフランス人形 柳川茂 小坂春女 伊藤郁子 鹿野良行 8. タキシード仮面の恋文 富田祐弘 吉沢孝男 中村明 大河内稔 7. おまけに幽霊もよ 杉原めぐみ 竹之内和久 香川久 田尻健一 9. アニメに結ぶ友情 隅沢克之 幾原邦彦 只野和子 松下浩美 橋本和幸 6. うさぎの初キッス 富田祐弘 遠藤勇二 松本清 鹿野良行 5. なるちゃんの純愛 柳川茂 小坂春女 安藤正浩 6. ネフライト愛の死 富田祐弘 佐藤順一 伊藤郁子 大河内稔 10. うさぎの友情 富田祐弘 幾原邦彦 中村明 橋本和幸 9. 未来予知の少年 隅沢克之 吉沢孝男 安藤正浩 鹿野良行 11. 杉原めぐみ 遠藤勇二 只野和子 大河内稔 10. グチャグチャ恋の四角関係 柳川茂 小坂春女 松本清 田尻健一 11. ルナの最悪の日 隅沢克之 幾原邦彦 伊藤郁子 鹿野良行 13. なるちゃんは僕が守る 柳川茂 吉沢孝男 香川久 大河内稔 10. 月のプリンセス登場 隅沢克之 小坂春女 只野和子 橋本和幸 12. うさぎと衛の過去 五十嵐卓哉 中村明 鹿野良行 11. タキシード仮面は悪? 富田祐弘 幾原邦彦 松本清 大河内稔 13. うさぎの珍特訓 柳川茂 伊藤郁子 田尻健一 10. やっぱり妖魔もよ 隅沢克之 吉沢孝男 香川久 橋本和幸 10. 氷上の女王まこちゃん 杉原めぐみ 竹之内和久 只野和子 鹿野良行 13. うさぎ家族のきずな 小坂春女 安藤正浩 大河内稔 11. 亜美と衛対決 隅沢克之 遠藤勇二 中村明 田尻健一 11. S戦士達の大ゲンカ 柳川茂 竹之内和久 爲我井克美 鹿野良行 11. 超過去のメッセージ 富田祐弘 吉沢孝男 香川久 大河内稔 11. 悲壮なる最終戦 柳川茂 (佐藤順一) 伊藤郁子 田尻健一 12. 新しき転生 富田祐弘 幾原邦彦 只野和子 橋本和幸 12. 話数 サブタイトル 脚本 (絵コンテ) 演出 作画監督 美術 視聴率 放送日 登場怪人 47(1) ムーン復活! 謎のエイリアン出現 柳川茂 竹之内和久 中村太一 鹿野良行 12. セーラー戦士再び 隅沢克之 遠藤勇二 大河内稔 10. 月影の騎士登場 富田祐弘 小坂春女 田尻健一 11. ティアラ作動せず 杉原めぐみ 吉沢孝男 橋本和幸 10. うさぎパワーアップ 柳川茂 幾原邦彦 香川久 鹿野良行 11. ヴィーナス大活躍 隅沢克之 五十嵐卓哉 中村太一 大河内稔 11. レイ女王熱唱 隅沢克之 小坂春女 安藤正浩 橋本和幸 10. 燃えるまこちゃん 杉原めぐみ 竹之内和久 伊藤郁子 鹿野良行 11. アンの白雪姫作戦 富田祐弘 (吉沢孝男) 佐々木憲世 長谷川眞也 大河内稔 7. 狙われたうさぎ 隅沢克之 遠藤勇二 中村太一 田尻健一 12. 怒りの魔界樹 柳川茂 吉沢孝男 只野和子 橋本和幸 12. 魔界樹の秘密 竹之内和久 爲我井克美 鹿野良行 12. 空から来た謎の少女 富田祐弘 幾原邦彦 安藤正浩 大河内稔 14. 衛の絶交宣言 (幾原邦彦) 宇田鋼之介 田尻健一 13. さよなら亜美ちゃん 隅沢克之 小坂春女 中村太一 橋本和幸 11. レイの新必殺技 柳川茂 遠藤勇二 長谷川眞也 鹿野良行 11. ちびうさの秘密 富田祐弘 吉沢孝男 只野和子 大河内稔 10. 美奈子とまことが対立 杉原めぐみ 五十嵐卓哉 安藤正浩 鹿野良行 10. カレーな三角関係 柳川茂 小坂春女 爲我井克美 橋本和幸 9. 戦士の休息 隅沢克之 遠藤勇二 中村太一 鹿野良行 9. 10戦士の大激戦 富田祐弘 幾原邦彦 伊藤郁子 大河内稔 14. 衛の苦悩 吉沢孝男 只野和子 鹿野良行 11. マーズVSコーアン 隅沢克之 宇田鋼之介 香川久 大河内稔 13. 亜美とベルチェ激突 柳川茂 小坂春女 安藤正浩 田尻健一 13. 哀しみの四姉妹 杉原めぐみ 佐々木憲世 爲我井克美 橋本和幸 12. さらわれたS戦士達 隅沢克之 遠藤勇二 中村太一 鹿野良行 15. 宇宙空間の決戦 爲我井克美 田尻健一 16. エスメロードの侵略 杉原めぐみ 大谷恒清 中村太一 橋本和幸 14. うさぎと衛の愛再び 富田祐弘 小坂春女 鹿野良行 13. 魔の動物王国 柳川茂 遠藤勇二 爲我井克美 鹿野良行 11. ひとりぼっちの亜美 富田祐弘 芝田浩樹 本橋秀之 橋本和幸 13. 狙われた小学校 柳川茂 宇田鋼之介 中村太一 浅井和久 15. 時空回廊の戦い 隅沢克之 小坂春女 本橋秀之 田尻健一 16. デマンドの黒き野望 富田祐弘 佐々木憲世 安藤正浩 鹿野良行 14. ちびうさ消滅 杉原めぐみ 遠藤勇二 爲我井克美 橋本和幸 13. ワイズマンの罠 隅沢克之 宇田鋼之介 長谷川眞也 10. うさぎの決心 富田祐弘 小坂春女 中村太一 浅井和久 15. 未来へ誓う愛 五十嵐卓哉 只野和子 橋本和幸 14. 新しき戦いの序曲 隅沢克之 宇田鋼之介 - 13. 話数 サブタイトル 脚本 (絵コンテ) 演出 作画監督 美術 視聴率 放送日 登場ダイモーン 90(1) 地球崩壊の予感? 謎の新戦士出現 富田祐弘 佐藤順一 安藤正浩 田尻健一 12. うさぎの新変身 柳川茂 遠藤勇二 爲我井克美 鹿野良行 13. 天王はるかの秘密 隅沢克之 幾原邦彦 香川久 浅井和久 13. 優美な天才みちる 杉原めぐみ 芝田浩樹 中村太一 橋本和幸 13. 敵味方三つ巴乱戦 富田祐弘 佐々木憲世 伊藤郁子 田尻健一 13. まことのピンチ 宇田鋼之介 安藤正浩 浅井和久 14. ねらわれた亜美 杉原めぐみ 佐藤順一 爲我井克美 橋本和幸 14. ムーンウラヌス連合 富田祐弘 遠藤勇二 中村太一 田尻健一 12. 雄一郎、レイに失恋? 杉原めぐみ 小坂春女 長谷川眞也 鹿野良行 15. 美奈子の悩み 榎戸洋司 芝田浩樹 とみながまり 浅井和久 13. 誕生日にガラスの靴を 隅沢克之 遠藤勇二 安藤正浩 橋本和幸 12. うさぎ絶体絶命 佐々木憲世 中村太一 田尻健一 11. ちびムーンの活躍 杉原めぐみ 佐藤順一 伊藤郁子 浅井和久 12. まこちゃんの迷い道 柳川茂 芝田浩樹 とみながまり 鹿野良行 9. ウラヌスの遠い日 榎戸洋司 五十嵐卓哉 爲我井克美 田尻健一 12. ちびうさの初恋 隅沢克之 遠藤勇二 中村太一 大河内稔 12. 明かされた互いの正体 富田祐弘 佐藤順一 黒田和也 鹿野良行 14. タリスマン出現 榎戸洋司 幾原邦彦 とみながまり 田尻健一 13. ムーン二段変身 富田祐弘 芝田浩樹 伊藤郁子 橋本和幸 15. 光と影のカオス 柳川茂 佐々木憲世 長谷川眞也 大河内稔 13. 美少女ほたるの秘密 杉原めぐみ 宇田鋼之介 中村太一 田尻健一 13. 悩めるミメット 榎戸洋司 小坂春女 安藤正浩 鹿野良行 14. あわき蛍火のゆらめき 五十嵐卓哉 爲我井克美 田尻健一 12. ほたるに捧げる友情 杉原めぐみ 遠藤勇二 柳瀬譲二 浅井和久 12. うさぎの応援 柳川茂 幾原邦彦 中村太一 大河内稔 12. セーラー戦士の賭け 隅沢克之 佐々木憲世 柳沢まさひで 田尻健一 13. 運命の星々 榎戸洋司 小坂春女 長谷川眞也 浅井和久 11. 無限学園の謎 杉原めぐみ 宇田鋼之介 爲我井克美 大河内稔 13. 第三の魔女テルル 柳川茂 五十嵐卓哉 中村太一 橋本和幸 12. 亜美、心優しき戦士 富田祐弘 遠藤勇二 田尻健一 14. 沈黙のメシアの目覚め 杉原めぐみ 小坂春女 とみながまり 大河内稔 13. 苦戦の8戦士 榎戸洋司 (佐藤順一) 五十嵐卓哉 伊藤郁子 橋本和幸 11. サターンそして救世主 (佐藤順一) 宇田鋼之介 田尻健一 13. 運命の星々別離の時 杉原めぐみ 遠藤勇二 中村太一 浅井和久 12. 強さは純な心の中に 富田祐弘 小坂春女 安藤正浩 大河内稔 15. 話数 サブタイトル 脚本 演出 作画監督 美術 視聴率 放送日 登場怪人 128(1) 運命の出会い! ペガサスの舞う夜 榎戸洋司 幾原邦彦 爲我井克美 橋本和幸 14. ペガサスの力 杉原めぐみ 佐々木憲世 とみながまり 田尻健一 9. Wムーンの新必殺技 芝田浩樹 香川久 浅井和久 14. アマゾンの罠 遠藤勇二 長谷川眞也 大河内稔 14. 5) 華麗に変身? 泣き虫うさぎの成長記録 はるかみちる再び! 亡霊人形劇 ちびうさの冒険! 恐怖、吸血鬼の館 杉原めぐみ 榎戸洋司 吉村元希 宇田鋼之介 五十嵐卓哉 中村太一 11. 亡霊人形劇) ヴァンパイア(ちびうさの冒険! 恐怖、吸血鬼の館) 132(5) お似合いの二人! うさぎと衛の愛 榎戸洋司 佐藤順一 安藤正浩 浅井和久 11. 謎の子猫登場 杉原めぐみ 小坂春女 とみながまり 田尻健一 10. 天馬に憧れた少女 山口亮太 芝田浩樹 爲我井克美 大河内稔 14. ちびうさとペガサス 榎戸洋司 佐々木憲世 香川久 橋本和幸 12. 忍者うさぎのヤキモチ 杉原めぐみ 遠藤勇二 長谷川眞也 浅井和久 11. 美しき妖精の誘い 吉村元希 幾原邦彦 中村太一 田尻健一 11. 夢の車にかける愛 山口亮太 芝田浩樹 安藤正浩 大河内稔 11. 美少女剣士の悩み 中野睦 小坂春女 伊藤郁子 橋本和幸 10. おしゃれな戦士達 吉村元希 佐藤順一 とみながまり 浅井和久 10. 美奈子のフタマタ大作戦 山口亮太 五十嵐卓哉 香川久 田尻健一 10. 愛のメニューを貴方に 杉原めぐみ 遠藤勇二 爲我井克美 大河内稔 8. 4戦士の超変身 榎戸洋司 佐々木憲世 中村太一 橋本和幸 12. 潮風の少女亜美 山口亮太 芝田浩樹 安藤正浩 浅井和久 9. うさぎのバレエ 吉村元希 小坂春女 とみながまり 田尻健一 10. 無邪気な王女様 杉原めぐみ 佐藤順一 大河内稔 9. まことの純情 山口亮太 遠藤勇二 香川久 橋本和幸 11. 追いつめられたトリオ 榎戸洋司 宇田鋼之介 中村太一 浅井和久 8. アマゾン最後のステージ 芝田浩樹 爲我井克美 田尻健一 7. 鏡の裏から来た悪夢 幾原邦彦 安藤正浩 大河内稔 10. 亜美 心のしらべ 山口亮太 五十嵐卓哉 とみながまり 橋本和幸 9. マーズ怒りの超必殺技 杉原めぐみ 小坂春女 伊藤郁子 浅井和久 11. パラパラの館 吉村元希 佐々木憲世 安藤正浩 橋本和幸 11. 美奈子とまこと絶交宣言 山口亮太 遠藤勇二 浅井和久 9. 自由へのジャンプ 杉原めぐみ 宇田鋼之介 下笠美穂 大河内稔 12. 真実を映す鏡 吉村元希 五十嵐卓哉 爲我井克美 浅井和久 7. ゆれ動く友情 山口亮太 小坂春女 近藤優次 橋本和幸 7. 夢世界を守る美少年 吉村元希 佐藤順一 黒沢守 大河内稔 6. アマゾネスの当惑 小坂春女 安藤正浩 田尻健一 11. 闇の女王の魔手 吉村元希 佐々木憲世 清山滋崇 8. 捕えられたちびムーン 榎戸洋司 小坂春女 とみながまり 橋本和幸 11. ネヘレニアの魔力 五十嵐卓哉 安藤正浩 田尻健一 10. 美しき夢の力 遠藤勇二 牛来隆行 10. 光、天に満ちて 幾原邦彦 伊藤郁子 浅井和久 12. 話数 サブタイトル 脚本 演出 作画監督 美術 視聴率 放送日 登場ファージ 167(1) 悪夢花を散らす時! 闇の女王復活 山口亮太 五十嵐卓哉 爲我井克美 田尻健一 12. S10戦士集結 吉村元希 小坂春女 清山滋崇 10. 悪夢にとらわれた衛 佐々木憲世 伊東美奈子 大河内稔 8. セーラー戦士の苦難 山口亮太 遠藤勇二 安藤正浩 橋本和幸 7. 果てしなき魔界の戦い 芝田浩樹 牛来隆行 田尻健一 9. 運命の星々の流転 五十嵐卓哉 北野ヨシヒロ 10. 転校生はアイドル 小坂春女 伊東美奈子 8. 美奈子の野望 遠藤勇二 牛来隆行 橋本和幸 8. 衝撃の超変身 山口亮太 佐々木憲世 下笠美穂 浅井和久 9. 大気の変身 神戸一彦 芝田浩樹 清山滋崇 田尻健一 9. アイドル夜天の素顔 山口亮太 小坂春女 北野ヨシヒロ 7. スターライツとS戦士 吉村元希 遠藤勇二 伊東美奈子 8. はるか達参戦 前川淳 五十嵐卓哉 爲我井克美 橋本和幸 6. セイレーン飛来 山口亮太 佐々木憲世 清山滋崇 浅井和久 6. 恐怖キャンプの怪人 神戸一彦 芝田浩樹 北野ヨシヒロ 田尻健一 7. うさぎのピンチ 山口亮太 小坂春女 伊東美奈子 中西英和 5. 信じる心を歌にこめて 前川淳 遠藤勇二 爲我井克美 田尻健一 7. おさわがせ大追跡 吉村元希 杉本道明 橋本和幸 7. ちびちびの変身 山口亮太 五十嵐卓哉 下笠美穂 田尻健一 8. うさぎの夜間飛行 神戸一彦 佐々木憲世 清山滋崇 中西英和 7. S戦士達の対立 吉村元希 小坂春女 伊東美奈子 浅井和久 7. セイヤ達の過去 前川淳 芝田浩樹 爲我井克美 田尻健一 7. 新しい波の予感 山口亮太 細田雅弘 杉本道明 橋本和幸 9. アイドル美奈子誕生!? 神戸一彦 遠藤勇二 清山滋崇 中西英和 8. 火球皇女出現 山口亮太 五十嵐卓哉 下笠美穂 浅井和久 7. ギャラクシア降臨 神戸一彦 細田雅弘 杉本道明 中西英和 8. S戦士最後の戦い 吉村元希 小坂春女 伊東美奈子 浅井和久 7. ウラヌス達の最期 前川淳 佐藤順一 北野ヨシヒロ 鹿野良行 8. 銀河をかけた最終決戦 山口亮太 細田雅弘 杉本道明 浅井和久 8. 月光銀河を照らす 五十嵐卓哉 爲我井克美 橋本和幸 10. 他系列局の放送時間・期間の出典は特記の無い限り『』()より。 テレビ朝日系列 土曜 19:00 - 19:30 (同時ネット) 日本テレビ系列 月曜 - 金曜 17:30 - 18:00(無印) 火曜 17:00 - 17:30(「R」以降) 1994年1月19日 - 同年3月28日の間に、「無印」を集中放送。 「R」以降は1994年4月5日から火曜夕方での放送となった。 本放送開始以前の1993年6月 - 同年9月の間に、 「無印」を月 - 木16:00 - 16:30にて集中放送 テレビ朝日系列 土曜 19:00 - 19:30 (同時ネット) 1993年10月開局から フジテレビ系列 日本テレビ系列 テレビ朝日系列 火曜 16:00 - 16:30 1993年1月スタート テレビ朝日系列 土曜 19:00 - 19:30 (同時ネット) TBS系列 木曜 16:00 - 16:30 (1994年4月から) 「無印」のみ放送 テレビ朝日系列 土曜 19:00 - 19:30 (同時ネット) 1995年10月開局から 日本国外での放送 国 放送局 備考 「R」まで 「SuperS」まで 英語吹き替え、「SuperS」まで フランス語吹き替え 「R」まで 「SuperS」まで 「SuperS」まで 「R」まで 「S」まで 「SuperS」、「スターズ」、 無印から「スターズ」まで 再放送 劇場版アニメ テレビシリーズは高い人気を博し、劇場版も制作、公開された。 全て(4:3)で制作されたが、ビデオ・DVDは 16:9 での発売となり、画面が上下カットされ、いわゆる状態となっている。 長編アニメーション映画。 、全国系で公開。 上記の『美少女戦士セーラームーンR』との同時上映の短編アニメーション映画。 長編アニメーション映画。 、全国東映系で公開。 長編アニメーション映画。 、全国東映系で公開。 上記の『美少女戦士セーラームーンSuperS セーラー9戦士集結! ブラック・ドリーム・ホールの奇跡』との同時上映で、「」を主役にした短編アニメーション映画。 原作の短編をアニメ映画化した。 関連CD・カセットテープ サウンドトラックの他、ドラマCD、イメージソングなどが発売された。 では女児よりむしろアニメファン対象のドラマ・カセットテープも販売されていた。 このカセットでは、テレビシリーズで病欠した三石に代わりの声をが担当した第44話から第50話のうち第46話(第1シリーズ最終回)クライマックスに相当するシーンを、回想という形でがあらためて演じている。 後にドラマCDとして再発売された()。 一部アルバムはにの形態が再発売される。 主題歌シングル 枚 発売日 タイトル 規格品番 1 CODC-8995(CD) COSC-302(カセットテープ) 2 1992年 CODC-110(CD) COSC-370(カセットテープ) 3 3月21日 CODC-160(CD) COSC-522(カセットテープ) 4 1993年 FMDC-505(CD) 5 CODC-395(CD) COSC-637(カセットテープ) 6 1994年12月1日 FMDC-515(CD) 7 CODA-620(CD) COSA-781(カセットテープ) 8 1995年 FMDC-520(CD) 9 1995年 CODC-689(CD) 10 1995年12月1日 CODC-767(CD) 11 CODA-913(CD) 12 CODA-914(CD) COSC-914(カセットテープ) 13 COCC-14695(CD) 14 CODC-1873(CD) キャラクターシングル 詳細は「」を参照 枚 発売日 タイトル 規格品番 1 1996年 CODC-984 2 1996年 銀河一身分違いな片想い CODC-1049 3 力を合わせて CODC-1050 4 真夜中ひとり CODC-1051 5 ゴールデンクイーン・ギャラクシア CODC-1052 6 1996年 CODC-1059 7 1996年 戦士の想い CODC-1073 8 愛をしんじてる CODC-1082 9 あしたもまた自転車 CODC-1083 10 炎の狙撃者(FLAME SNIPER) CODC-1084 11 We believe you CODC-1085 12 愛の女神のHow to love CODC-1086 13 バイバイって言った CODC-1087 ボーカルアルバム 詳細は「」を参照 枚 発売日 タイトル 規格品番 1 1992年 2010年3月17日(再発版) 美少女戦士セーラームーン 〜愛はどこにあるの? 〜 COCC-10059(CD) COTC-2059(カセットテープ) COCX-36148(再発版) 2 1992年11月21日 2010年3月17日(再発版) 美少女戦士セーラームーン 〜In Another Dream〜 COCC-10509(CD) COTC-2292(カセットテープ) COCX-36148(再発版) 3 1993年6月1日 2001年6月21日(再発版) 2010年3月17日(再々発版) 美少女戦士セーラームーンR 〜未来へ向かって〜 COCC-10838(CD) COTC-2474(カセットテープ) COCX-31391(再発版) COCX-36150(再々発版) 4 1994年 美少女戦士セーラームーンR 〜乙女の詩集〜 FMCC-5026(CD) FMTC-502(カセットテープ) 5 1994年 美少女戦士セーラームーンS ウラヌス・ネプチューン・ちびムーン・PLUS FMCC-5039(CD) 6 美少女戦士セーラームーン 女声合唱とピアノのための合唱組曲 FMCC-5042(CD) 7 1995年 美少女戦士セーラームーンSuperS in Paris FMCC-5056(CD) FMTC-512(カセットテープ) 8 1995年 (再発版) 美少女戦士セーラームーンSuperS テーマソングコレクション COCC-12809(CD) COCX-31982(再発版) 9 1995年 美少女戦士セーラームーンSuperS Christmas For You COCC-13058(CD) 10 1996年 美少女戦士セーラームーン Best Song Collection Pretty Cast COCC-13403(CD) 11 1996年9月21日 美少女戦士セーラームーン Best Song Collection COCC-13720(CD) 12 1996年11月1日 美少女戦士セーラームーン セーラースターズ Merry Christmas! COCC-13827(CD) 13 6月21日 美少女戦士セーラームーンWorld Super Best COCX-30947(CD) サウンドトラック 詳細は「」を参照 枚 発売日 タイトル 規格品番 1 1992年 (再発版) 美少女戦士セーラームーン 〜音楽集〜 COCC-9896(CD) COTC-1973(カセットテープ) COCX-36146(再発版) 2 1993年4月1日 2010年3月17日(再発版) 美少女戦士セーラームーンR -音楽集- COCC-10705(CD) COTC-2384(カセットテープ) COCX-36149(再発版) 3 1993年12月21日 2010年3月17日(再発版) 美少女戦士セーラームーンR ミュージックコレクション FMCC-5019(CD) COCX-36151(再発版) 4 1994年 美少女戦士セーラームーンR -Symphonic Poem- COCC-11579(CD) COTC-2774(カセットテープ) 5 1994年6月21日 2010年3月17日(再発版) 美少女戦士セーラームーンS 音楽集 COCC-11777(CD) COTC-2873(カセットテープ) COCX-36152(再発版) 6 1994年7月1日 美少女戦士セーラームーン Music Fantasy FMCC-5020(CD) 7 1994年9月21日 美少女戦士セーラームーン ブラスファンタジー FMCC-5040(CD) 8 1994年12月21日 2010年3月17日(再発版) 美少女戦士セーラームーンS ミュージックコレクション FMCC-5050(CD) COCX-36153(再発版) 9 1995年2月21日 美少女戦士セーラームーンS ミュージックファンタジー FMCC-5054(CD) 10 1995年9月1日 2010年3月17日(再発版) 美少女戦士セーラームーンSuperS -音楽集- COCC-12836(CD) COTC-2873(カセットテープ) COCX-36154(再発版) 11 1995年9月21日 美少女戦士セーラームーンSuperS Piano Fantasia COCC-12881(CD) 12 美少女戦士セーラームーンSuperS Orgel Fantasia COCC-12882(CD) 13 1995年12月21日 2010年3月17日(再発版) 美少女戦士セーラームーンSuperS ミュージックコレクション COCC-13061(CD) COCX-36155(再発版) 14 1996年6月21日 美少女戦士セーラームーン ミュージックコレクション Extra Version COCC-13402(CD) 15 1996年 2010年3月17日(再発版) 美少女戦士セーラームーン セーラースターズ ミュージックコレクション COCC-135761(CD) COCX-36156(再発版) 16 1996年 2010年3月17日(再発版) 美少女戦士セーラームーン セーラースターズ ミュージックコレクション Vol. 2 COCC-13660(CD) COCX-36157(再発版) コロちゃんパック 1992年7月1日発売の『美少女戦士セーラームーン』と同年12月21日発売の『美少女戦士セーラームーン』はタイトルは同一だが、収録内容は異なる。 のチャート(CTチャート。 1995年末に廃止)では、『美少女戦士セーラームーン』(1992年12月21日発売版) 『美少女戦士セーラームーンR』 『美少女戦士セーラームーンSuperS テーマソングコレクション』 の3作が1位を獲得しまた、『美少女戦士セーラームーンR』は1994年度の年間チャートで3位を記録した。 1 TVシリーズ主題歌コレクション COCC-14459 Disc. 2 美少女戦士セーラームーン ソングコレクション COCC-14460 Disc. 4 美少女戦士セーラームーン セーラースターズ ソングコレクション COCC-14462 Disc. 1 美少女戦士セーラームーン ミュージックコレクション - 1 COCC-14785 Disc. 2 美少女戦士セーラームーン ミュージックコレクション - 2 COCC-14786 Disc. 3 美少女戦士セーラームーンR ミュージックコレクション COCC-14787 Disc. 4 美少女戦士セーラームーンS ミュージックコレクション COCC-14788 Disc. 5 美少女戦士セーラームーンSuperS ミュージックコレクション COCC-14789 Disc. 6 美少女戦士セーラームーン セーラースターズ ミュージックコレクション - 1 COCC-14790 Disc. 7 美少女戦士セーラームーン セーラースターズ ミュージックコレクション - 2 COCC-14791 Disc. 8 美少女戦士セーラームーンR劇場版 ミュージックコレクション COCC-14792 Disc. 9 美少女戦士セーラームーンS劇場版 ミュージックコレクション COCC-14793 Disc. 10 美少女戦士セーラームーンSuperS劇場版 ミュージックコレクション COCC-14794 ドラマCD 枚 発売日 タイトル 規格品番 1 1994年4月21日 FMCC-5027 2 1995年2月21日 FMCC-5055 詳細は「」を参照 枚 発売日 タイトル 規格品番 1 1998年 美少女戦士セーラームーン サウンド・ドラマ・コレクション1 COCC-15204 2 美少女戦士セーラームーン サウンド・ドラマ・コレクション2 COCC-15205 3 美少女戦士セーラームーン サウンド・ドラマ・コレクション3 COCC-15206 4 美少女戦士セーラームーンR サウンド・ドラマ・コレクション1 COCC-15207 5 美少女戦士セーラームーンR サウンド・ドラマ・コレクション2 COCC-15208 6 美少女戦士セーラームーンS サウンド・ドラマ・コレクション COCC-15209 トリビュートアルバム 枚 発売日 タイトル 規格品番 1 KICA-3218 DVD• 第1シリーズのは5月21日 - 7月21日発売。 全8巻で各巻6話(最終巻のみ5話)収録。 各月3巻ずつ同時発売(7・8巻は2巻同時発売)。 DSTD-2068• 新価格のDVDが2009年12月11日 - 2010年1月21日に発売。 「R」のDVD-BOXは2004年9月21日 - 12月10日発売。 全8巻で3巻までは各巻6話、4巻以降は各巻5話収録。 各月2巻ずつ同時発売。 新価格のDVDが2010年3月21日 - 4月21日に発売。 「S」のDVD-BOXは2005年1月21日 - 4月21日に発売。 全7巻で3巻までが各巻6話、4巻以降は各巻5話収録。 各月2巻ずつ同時発売(最終巻は単巻発売)。 新価格のDVDが2010年6月21日 - 7月21日に発売。 「スーパーズ」のDVD-BOXは2005年5月21日 - 8月5日に発売。 全7巻で各巻5話収録。 各月2巻ずつ同時発売(最終巻は単巻発売)。 新価格のDVDが2010年9月21日 - 10月21日発売。 「セーラースターズ」のDVD-BOXは2005年9月21日 - 11月21日に発売。 全6巻で各巻5話(1巻のみ6話)収録。 各月2巻ずつ同時発売。 新価格のDVDが2010年12月3日 - 2011年1月21日発売。 「劇場版」の初回限定生産版のDVD-BOXは2002年3月21日に発売。 全5巻。 DSTD-2063 Blu-ray 東映ビデオ株式会社より、vol1とvo2(完)に分けて発売されており、各巻映像特典はノンクレジットスーパーOP・ED、15秒予告が収録。 全2巻でディスク4枚(「S」と劇場版は除く)。 第1シリーズののBlu-rayのVol. 1は2017年6月14日に、Vol. 2は2017年8月9日に発売。 全2巻。 「R」のBlu-rayのVol. 1は2017年10月4日に、Vol. 2は2017年12月6日に発売。 全2巻。 「S」のBlu-rayのVol. 1は2018年11月14日に、Vol. 2は2019年1月9日に発売。 全2巻。 Vol2はDISC3枚となっている。 「SuperS」のBlu-rayのVol. 1は2019年5月8日に、Vol. 2は2019年7月10日に発売。 全2巻。 「THE MOVIE Blu-ray 1993-1995」のBlu-rayは2018年2月7日に発売。 全1巻。 アニメブック より• 『テレビマガジンデラックス30 決定版 美少女戦士セーラームーン』 (講談社、1993年1月15日第1刷発行)• 『テレビマガジンデラックス38 決定版 美少女戦士セーラームーンR』 (講談社、1993年10月6日第1刷発行)• 『テレビマガジンデラックス53 決定版 美少女戦士セーラームーンS』 (講談社、1994年12月22日第1刷発行)• 『テレビマガジン グレート百科 46 美少女戦士セーラームーン ひみつ100』 (講談社、1995年3月12日第1刷発行)• 『テレビマガジンデラックス58 決定版 美少女戦士セーラームーンSuperS』 (講談社、1995年10月12日第1刷発行)• 『テレビマガジン グレート百科 64 美少女戦士セーラームーンSuperS ひみつアルバム』 (講談社、1996年1月4日第1刷発行)• 『テレビマガジンデラックス66 決定版 美少女戦士セーラームーン セーラースターズ』 (講談社、1997年1月6日第1刷発行) 編集部より• 『講談社ヒットブックス34 なかよしアニメアルバム 美少女戦士セーラームーン I』 (講談社、1993年4月10日第1刷発行)• 『講談社ヒットブックス40 なかよしアニメアルバム 美少女戦士セーラームーン II』 (講談社、1993年11月30日第1刷発行)• 『なかよしメディアブックス3 映画 美少女戦士セーラームーンR メモリアルアルバム』 (講談社、1994年7月30日第1刷発行)• 『なかよしメディアブックス27 映画 美少女戦士セーラームーンSuperS メモリアルアルバム』 (講談社、1996年7月5日第1刷発行)• 『セーラーチーム公式ファンブック』(5巻セット、講談社、1996年3月15日第1刷発行)• 『なかよしメディアブックス20 セーラーチーム公式ファンブック1 月野うさぎ〜セーラームーン』• 『なかよしメディアブックス21 セーラーチーム公式ファンブック2 水野亜美〜セーラーマーキュリー』• 『なかよしメディアブックス22 セーラーチーム公式ファンブック3 火野レイ〜セーラーマーズ』• 『なかよしメディアブックス23 セーラーチーム公式ファンブック4 木野まこと〜セーラージュピター』• 『なかよしメディアブックス24 セーラーチーム公式ファンブック5 愛野美奈子〜セーラーヴィーナス』 再放送 からまで、テレビ朝日系列の4局 で、毎週日曜6:30 - 6:58()に再放送が実施された。 放送されたのは『SuperS』までのシリーズにあたる第1話から第166話までであり、この再放送にあわせて玩具やCDなどの商品が再展開され、新たなファンを獲得した。 また2015年4月からは、の「名作アニメを放送する枠」において、第1シリーズの再放送が実施された。 この放送ではHD版をテレビ初放送する。 2016年4月から2017年2月まで第2シリーズの再放送を実施。 また、現在でもテレ朝チャンネル1、東映チャンネルで再放送が行われている。 脚注 [] 注釈• 美少女戦士セーラームーン20周年記念BOOK(、2016年10月)「ハロー! こちらセーラームーン情報局Returns! 149• 114 - 115「初代SD佐藤順一さんが語るアニメ版『セーラームーン』誕生秘話」• 『日本TVアニメーション全史』(2014年12月30日、世界文化社発行)278ページ。 『男らしさという病? 美少女戦士セーラームーン20周年記念BOOK(講談社、2016年10月)p. 150• 多田信『これがアニメビジネスだ』、2002年。 「アニメソングの謎のヒット歌手たち」、『』1994年6月13日号• 「人気少女マンガ『美少女戦士セーラームーン』原作者 武内直子さん」『』1993年6月3日付、23面。 、バンダイビジュアル、2002年7月12日。 「東映、正月映画にアニメ 観客層低年齢化に対応」『日経流通新聞』1993年7月20日付、5面。 「低迷続く時計市場 子供向け商品に各社活路」『日経流通新聞』1994年4月28日、7面。 (2013年12月閲覧時点)• (2017年10月閲覧時点)• 2009年12月6日. 2012年8月17日閲覧。 2016年9月29日閲覧。 Gooテレビ 2013年4月4日. 2017年10月6日閲覧。 2017年9月28日閲覧。 三原龍太郎『ハルヒ in USA』 、2010年、34頁。。 」『』1993年11月20日付東京夕刊、17面。 日本音楽著作権協会. 2015年2月1日閲覧。 富山新聞 1994年1月19日付、3月28日付、4月5日付の各テレビ欄より• 北國新聞 1993年5月24日付朝刊テレビ欄より。 『オリコン年鑑 1996年版 別冊 オリコン・チャート・データ'95』オリコン、1996年、19頁。 (2015年1月21日、MANTAN-WEB)• ,美少女戦士セーラームーン20周年プロジェクト公式サイト,2015年2月6日 外部リンク 公式(東映アニメーション)• (日本語)• (日本語)• (日本語)• (日本語)• (日本語) 配信サイト(東映アニメオンデマンド)• (日本語)• (日本語)• (日本語)• (日本語)• (日本語)• - プレイリスト 前番組 番組名 次番組• (1986年 - 1987年)• (1989年 - 1990年)• (1990年)• (1991年 - 1992年)• シリーズ(1992年 - 1993年)• (1997年 - 1999年)• 1(1999年 - 2000年)• (1999年)• 総(2000年)• 総(2000年)• 総(2001年)• 総(2002年 - 2003年)• シリーズ 2(2003年 - 2004年)• 総(2004年 - 2006年)• 総(2005年 - 2006年)• シリーズ(2005年 - 2006年、2008年)• 総(2006年 - 2007年)• (2009年)• (2010年、第12話)• (2011年 - 2012年)• シリーズ(2011年、2013年)• (2014年)• シリーズ 総(2016年、2018年)• 3(2018年) OVA.

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