スケート カナダ。 金儲け主義アリ氏と正反対よ!スケカナアワードは素晴らしいわ!

スケートカナダ 羽生2位、織田3位

スケート カナダ

スケートカナダバーチャルアワードセレブレーションは、スケートカナダYouTubeチャンネルでライブ配信され、元カナダ代表のエラッジ・バルデによってホストされました。 2020年のカナダナショナルチャンピオンのローマンサドフスキー、エミリーバウスバック、カーステン・ムーアタワーズとマイケル・マリナロ(ペア)、パイパージルとポール・ポワリエ(アイスダンス)、およびダナマロワニ(シンクロナイズドスケート)らがプレゼンターを務めました。 スケートカナダアワードプログラムは、カナダのスケートの質の向上に貢献するために時間を寄付してくれたスケートコミュニティの献身的なメンバーを称えるものです。 現役のスケーターがプレゼンターって、すごくいいわよね。 どうしてもフィギュアスケートは個人、ペアの競技だから、みんなで!という団結して行うものではないのかもしれないけれど、 普段表に出てくることはないけれど、裏方で支え、頑張ってくださっているボランティアの方々などを こうしてアワードの機会を持って、表彰し、感謝の気持ちを伝えることで、どれだけ嬉しいことか。 その気持ちがまた大きくなって、更にフィギュアスケートという競技を、 ひとつになって盛り上げていこうとする団結力のようなものも生まれてくるわよね。 スケーターを審査員達が勝手な判断基準でのノミネーターを絞って、人気投票させ、競技でないところで競わせて、 スターを無理やり造り上げようとする。 そしてエキシビジョンまでも潰そうとして、ショーの金銭的価値だけを高めようとするアリ氏のアワードとはまるっきり正反対だわ。 このようにフィギュアの主旨がはっきりしていて、フィギュアスケート発展の為に、支えてくれる方々を感謝する式典こそがアワードであってほしいわ。 ローマン君が自身のYouTubeチャンネルに、氷上練習2日目の様子をアップしているわよ。 帰りの車の中ではだんだん良くなってると言っているので、ぜひ頑張ってほしいわね。 wilma. alberti がシェアした投稿 - 2020年 5月月16日午前9時01分PDT なんとも美しいパープル王子! こちらイタリアのフォトグラファー、ウィルマ・アルベルティ氏によるものよ。 彼自身のから、スケーター達の美しい躍動感のお写真の数々を堪能できるわよ~。 もちろん羽生結弦のお写真もたくさんあるので、お時間のある時にぜひチェックして見て頂戴ね。 皆様、いよいよ今日から6月に入ったわね。 お子様が学校再開や、リモートワークからオフィス通勤に切り替わる方々も多くいらっしゃることと思います。 都内ではステップ2になり、映画館や学習塾などの再開も始まるのよね。 これからも大変なことはたくさんあるけれど、頑張っていきましょう。 そしてまたいつかフィギュア観戦を皆様と一緒にワイワイと盛り上がれる日が来ることを信じて。 どうか良い月の始まりをお迎えくださいね! rabbit rabbit white rabbit!! 最後までお読み頂き、ありがとうございます。 共感して頂けることがあれば、ぜひぜひ 下のブログランキングバナー2つをクリックして頂けると励みになります。 ドングリ 2020年6月1日 11:52 AM オネエ様 こんにちは スケートカナダのバーチャルアワード、ほのぼのして心のこもった良い表彰式でしたね。 スーツ姿で緊張してるローマン君も可愛いかった。 水をささないでね!アリさん!! ところでなんですか!このパープル兄さんのお写真は!このポーズ、ドングリが一番好きな4Lo降りてイーグルからの両手でリズム取る、そのときのプリッとした…なんでもありません。 カナダでのアワード、いいですね。 選手達がプレゼンターを務めるとは、日頃、支えてくれている方々への感謝の気持ちが表れていて素敵なイベントですね。 羽生選手が、お母様やコーチ達にしているメダルセレモニーとも重なるような、確かな愛と感謝が感じられます。 なんだか、心に響いてくるものがありますよね。 クリケットもそうですが、カナダってコミュニティを大事にする人達が多いのでしょうか。 優しい国民性を感じます。 羽生選手がここで練習出来て良かったと、いつも思います。 先日、「IceJewels」が届きました。 素敵な写真の最後に添えられた羽生選手のメッセージ、来シーズンは正直 コロナの影響でと言うことでしょう 、どうなるか分からないとしながらも、どんな状況でも滑り切るという決意を綴ってくれていて嬉しかったです。 練習が再開したクリケットで、羽生選手も練習が出来ているといいですね。

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2019年スケートカナダ

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概要 [ ] 第1回大会はに開催された。 、が主催するISUチャンピオンシリーズに組みこまれ、以来現在までその後身であるを構成するのひとつとなっている。 近年、大会には冠スポンサーがあり、2006年から2010年まではホームセンス社 : HomeSense の社名を冠し ホームセンス・スケートカナダ・インターナショナル : HomeSense Skate Canada International と表記されている。 2000年から2005年まではマスターカード、それ以前はサンライフを冠している。 例年、ISUグランプリシリーズの第2戦として10月末~11月初旬に開催されることが多い。 開催地は固定されていない。 歴代メダリスト [ ] 男子シングル [ ] 年 開催地 金 銀 銅 1973 1974 1975 1976 1977 1978 1979 非開催 1980 1981 1982 1983 1984 1985 1986 1987 1988 1989 1990 1991 1992 1993 1994 1995 1996 1997 1998 1999 2000 2001 2002 2003 2004 女子シングル [ ] 年 開催地 金 銀 銅 1973 1974 1975 1976 1977 1978 1979 非開催 1980 1981 1982 1983 1984 1985 1986 1987 1988 1989 1990 1991 1992 1993 1994 1995 1996 1997 1998 1999 2000 2001 2002 2003 2004 ペア [ ] この節のが望まれています。 年 開催地 金 銀 銅 1973 1974 1975 1976 1977 1978 1979 非開催 1980 1981 1982 1983 1984 and and and 1985 and and and 1986 and and and 1987 and and and 1988 and and and 1989 and and and 1990 and and and 1991 and and and 1992 and and and 1993 and and and 1994 and and and 1995 and and and 1996 and and and 1997 and and and 1998 and and and 1999 and and and 2000 and and and 2001 and and and 2002 and and and 2003 and and and 2004 and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and アイスダンス [ ] 年 開催地 金 銀 銅 1973 and 1974 and and and 1975 and and and 1976 and and and 1977 and and and 1978 and and and 1979 非開催 1980 and and and 1981 and and and 1982 and and and 1983 and and and 1984 and and and 1985 and and and 1986 and and and 1987 and and and 1988 and and and 1989 and and and 1990 and and and 1991 and and and 1992 and and and 1993 and and and 1994 and and and 1995 and and and 1996 and and and 1997 and and and 1998 and and and 1999 and and and 2000 and and and 2001 and and and 2002 and and and 2003 and and and 2004 and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and and 脚注 [ ]• 2009年11月26日時点のよりアーカイブ。 2006年9月3日閲覧。 参照 [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。 (英語) (フランス語)• 外部リンク [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。

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【羽生結弦の1年 スケートカナダ】“自分は羽生結弦なんだ”って言い聞かせながらまた練習したい― スポニチ Sponichi Annex スポーツ

スケート カナダ

概要 [ ] 2019年スケートカナダは、2019-2020年シーズンに開催されたフィギュアスケート競技会。 2019年からにかけて、シニアクラスの男女、、競技がのプロスペラ・プレイスで行われた。 選手招待 [ ] 今大会開催国の統括団体であるカナダスケート協会に対しては、各種目定員のうち最大3人 組 の出場枠が用意された。 59 1 109. 60 1 212. 99 2 262. 77 3 84. 08 2 178. 69 3 250. 02 5 80. 11 3 169. 91 4 244. 78 2 89. 05 4 155. 73 5 227. 40 4 84. 01 7 143. 39 6 223. 78 9 70. 12 5 153. 66 7 222. 33 8 75. 22 6 147. 11 8 212. 07 6 78. 99 12 133. 08 9 211. 63 7 75. 64 10 135. 99 10 204. 35 11 65. 29 8 139. 06 11 202. 24 10 66. 32 11 135. 92 12 193. 77 12 56. 75 9 137. 02 女子シングル [ ]• ショートプログラム - 10月25日• フリースケーティング - 10月26日 順位 名前 合計点 ショートプログラム フリースケーティング 順位 合計 技術 構成 減点 滑走順 順位 合計 技術 構成 減点 滑走順 1 241. 02 3 74. 40 40. 96 33. 44 0. 00 8 1 166. 62 100. 20 67. 42 -1. 00 11 2 230. 33 1 81. 35 45. 96 35. 39 0. 00 12 2 148. 98 77. 50 71. 48 0. 00 12 3 217. 49 2 78. 22 45. 54 32. 68 0. 00 4 4 139. 27 75. 03 65. 24 -1. 00 10 4 211. 31 4 72. 92 38. 46 34. 46 0. 00 11 5 138. 39 68. 79 69. 60 0. 00 9 5 209. 62 6 62. 89 29. 75 34. 14 -1. 00 10 3 146. 73 73. 01 73. 72 0. 00 8 6 179. 26 10 59. 20 27. 95 31. 25 0. 00 5 6 120. 06 57. 44 62. 62 0. 00 2 7 176. 93 8 61. 23 30. 91 30. 32 0. 00 9 7 115. 70 55. 95 60. 75 -1. 00 6 8 175. 97 7 62. 63 33. 32 29. 31 0. 00 1 8 113. 34 53. 98 59. 36 0. 00 5 9 166. 20 9 60. 68 32. 42 28. 26 0. 00 7 9 105. 52 50. 70 55. 82 -1. 00 4 10 164. 34 5 63. 94 32. 94 31. 00 0. 00 6 11 100. 40 46. 34 58. 06 -4. 00 7 11 アリシア・ピノー 161. 37 11 57. 59 30. 13 27. 46 0. 00 2 10 103. 78 50. 76 53. 02 0. 00 3 12 147. 79 12 51. 90 25. 01 26. 89 0. 00 3 12 95. 89 44. 87 53. 02 -2. 00 1 ペア [ ]• ショートプログラム - 10月25日• フリースケーティング - 10月26日 順位 名前 合計点 ショートプログラム フリースケーティング 順位 合計 技術 構成 減点 滑走順 順位 合計 技術 構成 減点 滑走順 1 and 216. 71 1 76. 45 43. 25 33. 20 0. 00 5 1 140. 26 71. 70 68. 56 0. 00 7 2 and 208. 49 2 75. 50 40. 99 34. 51 0. 00 8 2 132. 99 62. 84 70. 15 0. 00 8 3 and 202. 29 3 73. 57 38. 77 34. 80 0. 00 7 3 128. 72 59. 22 69. 50 0. 00 6 4 and 199. 57 4 71. 28 38. 51 32. 77 0. 00 6 4 128. 29 62. 80 65. 49 0. 00 5 5 and 192. 47 5 68. 62 37. 94 30. 68 0. 00 1 5 123. 85 61. 12 62. 73 0. 00 3 6 and 181. 54 6 62. 54 34. 17 29. 37 -1. 00 2 6 119. 00 58. 35 60. 65 0. 00 4 7 and 170. 57 7 62. 35 33. 95 28. 40 0. 00 4 8 108. 22 53. 94 54. 28 0. 00 1 8 イヴリン・ウォルシュ トレント・ミショー 164. 66 8 56. 09 30. 07 27. 02 -1. 00 3 7 108. 57 55. 26 55. 31 -2. 00 2 アイスダンス [ ]• リズムダンス - 10月25日• パターンダンスパート : フィンステップ• フリーダンス - 10月26日 順位 名前 合計点 リズムダンス フリーダンス 順位 合計 技術 構成 減点 滑走順 順位 合計 技術 構成 減点 滑走順 1 and 209. 01 2 82. 58 45. 55 37. 03 0. 00 8 1 126. 43 70. 21 56. 22 0. 00 9 2 and 206. 31 1 83. 21 46. 11 37. 10 0. 00 9 2 123. 10 67. 12 55. 98 0. 00 8 3 and 195. 35 4 76. 67 42. 92 33. 75 0. 00 7 3 118. 68 66. 69 51. 99 0. 00 7 4 and 194. 77 3 79. 52 44. 89 34. 63 0. 00 10 4 115. 25 63. 61 51. 64 0. 00 10 5 and 180. 64 5 72. 77 39. 70 33. 07 0. 00 6 5 107. 87 57. 59 50. 28 0. 00 6 6 マージョリー・ラジョイ and ザカリー・ラガ 177. 53 7 70. 50 39. 97 30. 53 0. 00 3 6 107. 03 60. 19 47. 84 -1. 00 5 7 キャロライン・グリーン and 173. 82 8 69. 00 39. 02 29. 98 0. 00 2 7 104. 82 59. 44 46. 38 -1. 00 3 8 and 173. 54 6 71. 44 39. 89 31. 55 0. 00 5 8 102. 10 54. 94 47. 16 0. 00 4 9 and 167. 39 9 67. 20 37. 40 29. 80 0. 00 4 10 100. 19 56. 03 44. 16 0. 00 2 10 ヘイリー・セールス and ニコラス・ワムスティーカー 164. 27 10 63. 06 34. 52 28. 54 0. 00 1 9 101. 21 57. 61 43. 60 0. 00 1 賞金 [ ] 各競技の上位成績者には、の他大会と同様に以下の賞金が与えられる。 順位 賞金 1位 18,000米ドル 2位 13,000米ドル 3位 9,000米ドル 4位 3,000米ドル 5位 2,000米ドル 競技後のエキシビション出演を断った場合は賞金から3,000米ドルを差し引かれるとされた。 競技賞金がなかった選手のエキシビション出演には、シングルで200米ドル、ペア・アイスダンスで一組に付き300米ドル支払われるとされた。 出典 [ ]• 外部リンク [ ]•

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