ドラゴンボール 名言 集。 『ドラゴンボール』フリーザ様の名言集

ドラゴンボール(DRAGON BALL)の名言・名セリフまとめ

ドラゴンボール 名言 集

Contents• フリーザ様とは 宇宙最強の存在として初登場した、宇宙の帝王と恐れられる宇宙人。 ナメック星編における物語の根幹を成す悪役。 数多くの部下を従えて環境の良い惑星の生命体を絶滅させ、自らのコレクションとしたり、他の異星人に売り飛ばす星の地上げ行為などの悪事を行っていた。 破壊し尽くした星を除いても、支配している惑星は数百を越える[1]。 数々の星を次々と征服しつつ、同時に全宇宙から戦闘力が高い人材を集めて自らの配下を増やしていった結果、フリーザ一味は様々な異星人が揃った混成部隊となっている。 サイヤ人を含め、支配下に置いた惑星の住人は部下として徹底的に働かせ、星を攻める際には傭兵のように使っていた。 ただし乱暴な力によって支配しているだけで、特に会社のような組織というわけではない[1]。 アニメでの過去を描いたシーンでは側近のザーボンとドドリアと共に行動していることが多い[2]。 フリーザ登場当時は、バブルの時期であり地上げ行為が社会問題化していた。 原作者の鳥山は宇宙一の悪役ならば宇宙一の地上げ屋にしようと、サイヤ人を手下として使うフリーザを考案した[3]。 フリーザと父親であるコルド大王は宇宙最強の一族を名乗っているが、異常な戦闘力を持つ 情報源: ・・・・・・フリーザ様、宇宙最強の地上げ屋だったの? 鳥山明 ドラゴンボール完全版17巻 フリーザ おう、よしよし。 これで、あと3つになりましたね 記念すべきフリーザ様の初登場台詞。 ドドリアさん、お待ちなさい!殺すのは、まずお若い3人になさい! フリーザ様の冷酷さがわかり台詞です。 鳥山明 ドラゴンボール完全版18巻 フリーザ 追うんですよ、ドドリアさん! つかまえなさい! ドドリアさんに命令するフリーザ様。 もういいです。 あんなガキどもを捕まえられないようなバカはほっておきましょう 一見するとドドリアさんに厳しいフリーザ様ですが、能力的に考えると側近にするには物足りないのでひょっとするとドドリアさんは幹部候補というか手飼いというか育成途中だったのではなかろうか。 自分でやれば確実に達成できる任務もあえて部下に任せるという姿勢が理想の上司として選ばれた一因になっていると思われる。 もしこのままおめおめと逃げられてしまったとしたら、 あなたに責任をとって死んでいただきますからね! ただまぁ厳しいです。 戦国時代のような責任の取らせ方ですが悪の軍団だから普通ですね。 信長に仕えるよりはラクそうに見えるから困る。 覚悟はよろしいですね。 1時間経ってもベジータをここに連れてくることが できなかったらこの私があなたを殺しますから…! 鳥山明 ドラゴンボール完全版20巻 フリーザ 私の戦闘力は530000です…ですが、もちろんフルパワーで あなたと戦う気はありませんからご心配なく… 絶望を教えてくれた名言です。 当時は勝てるわけがないと思っていました。 まさかこれを上回る切望をシャーマンキングで味わうとは当時は予想もしていませんでした。 マンキンの絶望はあのまま投げっぱなしジャーマンで完結したこと。 願いを叶えるのはこのフリーザ様だ! 貴様ら下等生物なんかではない! 悪役は丁寧語で見下してなんぼだと思うんですよ。 だからキレた時のギャップ萌えも期待できるしフリーザ様は本当に素敵な悪役です。 復活のFでは悟空とベジータよりもフリーザ様も応援するまである。 初めてですよ…ここまで私をコケにしたおバカさん達は… これリアルで使ってみたい名言です。 ぜったいに許さんぞ、虫けらども!じわじわとなぶり殺しにしてくれる! 温厚ではないけれど終始落ち着いていたフリーザ様がついにぶちぎれる印象的な場面でした。 当たり前だ…たった3匹のアリが恐竜に勝てると思ったのか? エリート志向の強いキャラクターの割に例えが小学生でもわかるレベルなのは人を使う立場の人間として優秀です。 よくそんな大ボラが吹けますね…超サイヤ人などと…くっくっく… いちいち癇(かん)にさわるヤローだ! 何しろ力があり余っているんだ。 ちょっとやりすぎてしまうかもしれん。 くっくっく…戦闘力にしたら100万以上は確実か… 鳥山明 ドラゴンボール完全版21巻 フリーザ 光栄に思うがいい!この変身まで見せるのは、貴様らが初めてだ! フリーザ様の変身は鳥山明先生が天才である証明だと思う。 一周してシンプルにして強さを表現するとか。 だから復活のFの最終形態はどうもいまいちなんだよな。 クウラに見えてしまう。 お待たせしましたね…さぁて、第2回戦と行きましょうか… 大サービスでご覧に入れましょう!わたくしの最後の変身を…わたくしの真の姿を… 知ってたはずだろ。 僕がくだらないジョークが嫌いだってことをさ… 思っていたよりずっと強いようだね。 ちょっと驚いたよ… ギニュー隊長の上をゆく奴がこの世にいたなんてね…でも、僕にはかなわない 僕にホコリをつけたのは、親以外では君が初めてだよ ふふふ…サービス期間は終ったのさ… いちおう最後に聞いておこう…どうかな、僕の下で働いてみる気はないか? 今のは痛かった…痛かったぞーーー!!! 鳥山明 ドラゴンボール完全版22巻 フリーザ ふふふ…まったく人をイライラさせるのがうまい奴らだ… さ…さすがの俺も今のは死ぬかと思った…このフリーザ様が死にかけたんだぞ… この星を消す! 復活のFでは職人芸のような星の消し方を見せてくれました。 いやもう本当にどうやったの? あれ? でかい口を利くのもそこまでだ!今すぐ黙らせてやるぞ!ばぁーーーっ!!! いいだろう! 今度は木端微塵にしてやる! あの地球人のように! 死亡フラグ建設しました。 同じパターンとは、芸のない奴だ…! お…俺は宇宙一なんだ…!だから…だから貴様はこの俺の手によって、 死ななければならない…!俺に殺されるべきなんだーーーっ!!! 鳥山明 ドラゴンボール完全版23巻 フリーザ 中途半端な力を身につけた者はかえって早死にするよ。 そいつを教えてあげようか? そして細切れにされるフリーザ様。 身をもってパワーインフレを証明してくれました。 ドラゴンボール たったひとりの最終決戦 アニメ 素晴らしい!ホラ、見て御覧なさい! ザーボンさん、ドドリアさん、こんなに綺麗な花火ですよ Kindleコミックセールまとめ•

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【ドラゴンボール】ヤムチャの名言・セリフ集│名言格言.NET

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ベジータの名言・名シーン50選!! 01 「とんだ計算違いだったな!オレたちがそんな弱点をいつまでも鍛えずにほうっておくと思ったのか!?」 初めて地球に来て悟空達と戦った時に尻尾はサイヤ人にとって弱点だと思って最終手段として奇襲攻撃に出たがベジータにとって 克服済みで思惑通りにいかなかった。 02 「ナッパ!よけろーっ!!!」 クリリンと戦っている時に、チビの地球人と甘く見ていたがナッパに 気円斬が向けられた時に威力の強さに気付いたベジータは思わず叫ぶ程だった。 03 「オ…オレは超エリートだ…!!あ…あんな下級戦士にやられるわけがない…!!!」 サイヤ人の王子として絶対的な戦闘力を持ち生まれ育ったベジータは同じサイヤ人でも下級戦士の悟空を下に見ていたのに 互角の戦いにプライドが傷ついた。 04 「オレはサイヤ人一だ!!!オレは全世界でいちばん強いんだぞーーーっ!!!」 様々な星を破壊し、刃向かってくる宇宙人達を 簡単に倒して来たので圧倒的な力と自信を持っていたが初めて簡単に倒せない相手が現れてしまった。 05 「せめて父親のとなりで死なせてやろうか?オレはやさしいんだ」 散々幼い悟飯を攻撃し動けなくなった所に同じく既に動けなくなっていた悟空の横に並べたが、 優しさではなく見せしめで極悪非道のベジータ。 06 「へっ!きたねぇ花火だ」 戦闘力を抑えることが出来るようになったベジータはスカウターだけで相手の戦闘力を測って舐めていた キュイを爆破させ、言った一言。 07 「死んで働き者にでも生まれかわりやがれ…!!!」 戦闘することが仕事の様なサイヤ人は、王子であっても強く先頭を切って戦うことが全てなので 戦えない奴に対しては厳しい言葉を放つ。 08 「お…おまえたちの あ…甘さにはヘドがでるぜ…」 攻撃を避けれなかったベジータを庇った悟飯に対して、感謝の言葉はなく同じサイヤ人の血が流れていても戦いより 人の命を優先する地球人達には付いていけない。 09 「ここにいるのがきさまのもっとも恐れていた超サイヤ人だ」 フリーザが恐れている 伝説の超サイヤ人にベジータは自分自身の強さに根拠はないが絶対的なプライドでもう覚醒出来たと信じて疑わなかった。 10 「た…たのむ…フリーザを…フリーザをたおしてくれ…た…のむ サ…サイヤ人の…手…で…」 手を組むつもりは無かったが余りにも強いフリーザ相手に仕方なく一緒に戦っていた悟空に死の直前に 涙を流しながら同じサイヤ人として自分の代わりに倒す様に願った。 11 「げ…下品な女だ…でかい声で…」 ナメック星人達と地球に移動した時に、全員ブルマの家に行く事になりベジータも誘われたがブルマが変なことを口走るので性格的な 第一印象は「下品な女」だった 12 「自分への怒りでとつぜん目覚めたんだ…超サイヤ人がな!!!」 純粋な心を持ち怒りをキッカケに覚醒する超サイヤ人にベジータも純粋は純粋でも 純粋な悪を持っていたので心の変化で超サイヤ人になることが出来た。 13 「オレは喜びにうちふるえたぜ…やっとカカロットを超えサイヤ人の王子にもどる時が きたんだ…」 先に超サイヤ人に覚醒したことで、完全に先を越されてしまったが遂に追い付くことが出来、更には上回ったと 喜びに満ち溢れていた。 14 「オ…オレのガキとおなじ名前…おなじ名前だ…!!」 未来のトランクスの正体を知っていたピッコロが思わず名前を口にしたのを聞き、 超サイヤ人化する謎の少年が自分の生まれたばかりの息子と同じ名前だと気付いた。 15 「べつに おかしなことじゃない気にいらないヤツはだれであろうと殺すだけだサイヤ人といっしょさ…おかしいのはてめえら地球人のほうだ」 地球人として育った悟空や悟飯は自分の力で人の命を守ることを率先しているがベジータは真逆の考えでお互いの正しいと思う 感覚にズレがある。 16 「ふ…ふざけやがって どいつも こいつも…!!宇宙一の超サイヤ人をあっさり出し抜きやがって…!!アタマにくるぜ…!!なあカカロット…」 超サイヤ人が宇宙で1番強いと思っているので更に強い敵の登場に、同じ超サイヤ人化した悟空の強さも認め 一緒に悔しがっている。 17 「純粋なサイヤ人は頭髪が生後から不気味に変化したりはしない…」 悟空はラディッツと対面した時に初めて自分がサイヤ人であると知ったが、それ以降はベジータに色々知らされるまでサイヤ人の 不思議な生態については知らなかった。 18 「オレの細胞がてめえみたいな みにくいバケモノに使われているなんてショックだぜ…もうすこしなんとかならなかったもんかね…」 セルはベジータや悟空達の細胞が含まれているが、その 見た目は化け物みたいで強さや能力だけが取り込まれているだけだったので顔は酷くベジータは不満そうだった。 19 「オレは…超ベジータだ!!」 超サイヤ人に覚醒したベジータは自らも 「超」が付くベジータと名乗る様になった。 覚醒時は興奮状態にあるのでテンションが高く発言もデカイ。 20 「オレを倒すだと?くっくっく…だいいちきさまに父親が攻撃できるとは おもえんがな」 セルの完全体化を食い止めたいトランクスと、完全体になり強くなったセルとの戦いを望む2人は 意見が衝突し、トランクスは父親には攻撃して来ないと見くびっていたが攻撃をされてしまう。 21 「やれやれ…さすがのカカロットさんも部屋の過酷さにとうとう音をあげたか…」 精神と時の部屋に、もう一度入るベジータは2度目の部屋の利用をしない悟空に向かって余裕を見せ 「さん」付けしてちょっかいを出すがアッサリ返されてしまう。 22 「まったくアタマにくるやろうだ…追いついたと おもったら また突きはなしやがる…」 「いつもオレより一歩先をいきやがって…!!」と今までは自分の方が上と思っていたが、抜かされ 強さを認めた上で追い抜かしてもまた直ぐに上を行く悟空が許せないでいる。 23 「あ…あいつまだレベルのちがいに気づいていないのか…バ バカの世界チャンピオンだ…!」 今までのベジータなら、くだらないことをする弱い奴ならば直ぐに殺していたが少し地球にも慣れ、 変人の登場に呆れつつユニークな表現をするようにまでなっていた。 24 「な…なんてことだ…こ…このオレがお荷物になるとは…す…すまなかったな悟飯…」 未来のトランクスがセルに殺されてしまい、ドラゴンボールで生き返るにも関わらず カッとなりセルに攻撃しに行くがやられてしまい窮地を悟飯に助けて貰い謝る。 25 「…まるで超サイヤ人のバーゲンセールだな…」 8歳のトランクスがいつの間にか超サイヤ人化出来る事実を知り、更には悟天までも超サイヤ人になれると聞いて 自信は苦労して覚醒したのに、子供が簡単になれてしまい価値が安くなってしまった。 26 「どうだオレの顔面に一撃だけでも食らわせられたら遊園地につれてってやるぞ」 超サイヤ人化したトランクスの実力を試す為に 子供を喜ばせるような提案をしてノッてこさせる父親な一面を見せるベジータ。 思ったよりも攻撃力があり、反撃する始末。 27 「ざんねんだったな どうやらオレの息子のほうが血統がよかったらしい」 エリートサイヤ人の王子であるベジータの血が流れているトランクスの方が下級戦士の息子の悟天より勝っていると思っているようで 意外と親バカな一面もありサイヤ人の父親同士のコミュニケーション。 28 「カラダと心は支配かれても誇りだけは思いどおりにならんぞ!!!」 今まで魔導師バビディに操られていた者は原型が無くなる程に見た目や中身も変貌したが、ベジータはわざと操られているので 意識までは奪われずコントロール出来ていた。 29 「オ…オレともあろうものが家族を持ち…わ…わるくない気分だった…居心地のいい地球もスキになってきてしまっていたんだ…」 地球人のお人好しの 性格や甘さを嫌っていたが、段々と馴染んでしまい以前の様な戦闘スタイルで無くなってしまったことを後悔しているが現在の素直な気持ちも述べている。 30 「トランクス…ブルマを…ママを大切にしろよ…」 操られて興奮状態が続いていても、中身は何時も以上に素直で今まで口にしたことのない思いを告げる。 妻としてもトランクスの母としても ブルマを想っていた。 31 「トランクス…おまえは赤ん坊の頃から いちども抱いてやったことがなかったな…抱かせてくれ…」 トランクスがブウ編になった頃から鍛え始め一緒にトレーニングなどはしていたが、幼い時から 父親らしいことをしたことがなく死を前に我が子を抱き寄せる。 32 「さらばだ ブルマ…トランクス…そして…カカロット」 最終手段として自爆することを決意したベジータは、直前に巻き込まない様にトランクスを気絶させ、妻のブルマ息子のトランクス、ライバルの悟空に 別れを告げる。 33 「カ、カカロットッ…!こう見えても俺は…ニョロニョロしたものが大っ嫌いなんだ~~っ!!」 ブウの体内に入った時にアニメオリジナルの部分で、体内で出会った回虫を見て初めて自分の 弱点を曝け出した。 顔は青ざめ吐き気をもよおしている始末。 34 「…カカロット…てめえはあんなバカのかわりに せっかく助けた仲間をみ殺しに しやがったんだぞ…」 自分の息子達をどうしても間に合わず助けられなかった代わりに バカの世界チャンピオンを助けた悟空を責めるベジータに、やっぱりバカな行動をするサタン。 35 「や やはり そうか!!きさま かってに人の妻を!!!自分の妻のをやりゃー いいだろ!!チチの乳の写真を!!」 ブルマが老界王神にセクハラをされると気付き、思わず興奮状態になり大反論!ベジータも何気に セクハラ発言をしているがギャグ要素を盛り込んできている。 36 「がんばれカカロット…おまえがナンバー1だ!! やっぱり最終的に1番強い敵を倒せるのは悟空しかいないと 認めた上で応援までしている。 自分より上回っていても同じ純粋なサイヤ人の生き残りなので自分のことのように感じているのかもしれない。 37 「カカロット…きさま いままで なんど地球を救った…?たまには地球やつらにも責任をとらせてやるんだ」 悟空は当たり前に強くて戦える自分が地球を守ってきたが、ベジータはそれを今度は 地球人にも手伝わせる提案をした。 ベジータらしくないまさかの発想でみんな驚いていた。 38 「ふん おたがい わが子の軟弱ぶりには苦労するな」 再び地球に平和が訪れて戦う必要が無くなり、すっかり怠けたお互いの子達の話をしている。 こんな 父親トークが出来るのも環境が似ている悟空だけ。 39 「そのうち かならず勝ってみせるからなカカロット…」 悟空の強さを認めて応援しても、やはり何時かは必ず追い越すことは 何時までも諦めていない。 原作はこのベジータのセリフが1番最後に書かれている。 40 「楽しいビンゴ楽しいビンゴ ヘイ!」 劇場版「神と神」で破壊神ビルスの存在を恐れブルマの誕生日パーティーをぶち壊されないように必死に 歌ったり踊ったりして、パーティーではなくベジータがぶち壊れてしまった。 41 「タコタコタコタコ!!今すぐ かりっかり ふわっふわをお持ちしますからねー!」 ブルマの誕生日パーティーに屋台を出店して人も雇っていたのにベジータ 自らたこ焼きを焼いている。 キャラクターソングでお好み焼きの曲を歌っているので粉物が得意のようだ。 42 「俺の…俺のブルマに何しやがるーっ!!」 怖い者なしのブルマがビルスに向かってビンタをするとビルスもブルマをビンタし、それを見たベジータは怒り心頭で 人目も気にせず叫び、超サイヤ人2になりビルスに攻撃した。 43 「邪魔だ!どけ!!俺の力を奪っておいて無様にやられやがって!」 悟空が超サイヤ人ゴットになる為にベジータも協力して力を与えたが、それでめ叶わず倒れた悟空を素早く お姫様抱っこで救出するベジータ。 44 「昔のことに触れるな!」 地球に来た時は、他の惑星を破壊したり多くの人を殺したことを 自慢のように話していたが、地球に馴染んだ今となってはその話題は恥ずかしい様子。 45 「ブルマに変なことするなよ」 ジャコとブルマが2人で宇宙へ出掛けることになりジャコへ忠告したが、 ジャコはブルマに興味がなくブルマもジャコをどついていたので心配要らなかった。 46 「フン…まぁな だが…オレはキライじゃない」 悟空にお互い気の強い嫁を持ったと言われたがキライじゃないと話し、 素直ではないがそんなブルマのことも大事に想っているのが伺える。 47 「気の強い女しかいないサイヤ人の血だ…」 サイヤ人の嫁であるブルマとチチが気が強いのは 偶然ではなく必然でベジータはその理由が何故だか分かっていた。 それを聞いたピッコロは激しく納得していた。 48 「3年ぶりの まともな飯だ すっすまん頂くぞ!」 精神と時の部屋で3年間修行した後に目の前でバーベキューをしていて、クールなベジータも 食欲には勝てず丁寧に断ってから凄い勢いで食べていた。 49 「俺たちはもう星を奪ったりはしない」 自分のいる宇宙とはまた別の次元にもサイヤ人が居ると知ったが凶暴ではなく強さを正義に使っていたので、星を奪わないから 遊びに行かせてくれと約束する。 50 「知っていれば死んでもくわえはしなかった!」 ベジータに渡された道具が地球では 「赤ちゃんのおしゃぶり」とは知らず躊躇なく咥えて、トランクスは驚き悟空はからかっていた。 ちゃんと子育てをしていたら後悔せずに済んだ事態。

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誇り高きサイヤ人の王子ベジータの名言50集!【ドラゴンボール】【ドラゴンボール】

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悟空が北の界王様のところで修行をしていると、ビルスが夢で見たという「超サイヤ人ゴッド」を探しに、ビルス&ウイスがやってきました。 今でこそウイスは悟空の事を「悟空さん」と呼びますが、この初めて対面した時は「サイヤ人」と言いました。 初対面なのでそういう言い方をしても何ら不思議はないのですが、何だか今を知っていると冷めた言い方に聞こえてしまいますね。 超サイヤ人ブルー………でいいんじゃないんですか なんと!ウイスのこの言葉で発覚しました。 界王神と破壊神がセットとはビックリしましたね。 このセリフは、未来トランクス編で未来トランクスが破壊神を知らないと言ったことで、ウイスがトランクスに質問をしました。 そこでビルスが怒鳴り声を上げます。 界王神は強いですが、悟空とかに力は及びません。 破壊神は悟空より強く、無敵状態です。 ビルスは自分では絶対にやられないので、自分がどうこうなるより、界王神がやられてしまうことの方が心配なのかもしれませんね。 己で解決法を見出すのもトレーニングの1つですよ このセリフは、第6宇宙と第7宇宙の格闘試合が行われ、第6宇宙のヒットが「時とばし」を使いました。 個人的な印象ですが、今までの悟空の師匠の中でウイスは、一番あっさりとした師匠ではないかと思いました。 悟空が強くなった上での師匠というのもあると思うのですが、今までは悟空が強くなるためだったりと目的があっての修行が多かった中、今は何だかウイスと悟空たちの間にワンクッションあるような、あっさりとしたそんな印象を受けます。 ほほほ……わたしはあちら側から派遣されたただのガイドですからねぇ 悟空が全王様に頼んで『力の大会』をお願いし、開催されることとなりました。 その試合はただの試合ではなく、最後まで勝ち残った宇宙以外は消滅してしまうという、とんでもない試合だったのです。 負ければすべて消滅ですが、天使のウイスたちは消滅することはなく、ビルスが「お前はいいよな負けても消されないんだから…!」と言ったらウイスからこの言葉が返ってきました。 それよりも個人的に気になったことがあったのですが、ウイスやビルスには人間みたいな感情はないのかな?と思うことがあり、何とな~くあまり優しくないセリフが多いように感じてしまいます。 神や天使となると感情の次元が違うのでしょうか(笑) 私には睡眠は必要ありませんからお気遣いなく 「残念でした 私たち天使は常に中立 決して闘うことはありません」 全王様に呼ばれ、初めて大神官と対面した悟空は、「あの人ああ見えてなかなか強そうな感じだな」と言います。 するとウイスは「よくわかりましたね 私の知る限りこの世界で最強なのがあの大神官様ですよ」と言い、「闘ってみたいなどと無礼なことはけっして口にしてはいけませんからね」と悟空に釘を刺します。 ちょうどこの頃、未来からトランクスがやってきて、ゴクウブラックの問題で悟空たちはこれから闘おうとしているところだったからです。 そこでウイスはこのセリフを言いました。 このセリフ、少し冷たい感じがしませんか?特に「残念でした」が…。 なんか本音をみたような…。 原作の絵も何となく冷たい感じのウイスが描かれています。 (個人的にそう感じただけかもしれませんが…(苦笑)) あまりに中立に適しすぎていて、表立って感情を出さない、謎が多い、そうというイメージがそう思わせるのかもしれません。 ウイスが登場するのはドラゴンボール超、スーパーになってから。 まだカラー版は登場してませんがアニメ版のその後も見れちゃうので面白いですよ〜 個人的には電子版がおすすめです。 ウイスの話し方は、女性でもそうそういないっていうぐらい上品な話し方をします。 また、容姿は大きいですが、とても綺麗で中性的な姿が更に分かりにくくしました。 そして、答えはどちらかと言うと・・・男性でした。 ビルスの双子の兄弟シャンパと付き人のヴァドスが登場した時に、ヴァドスが「ちなみに私とウイスも姉弟です」と発言しています。 のホームページにも書いてあります。 天使という生命体なのか何なのかはわかりませんが、人間ではないことは確かなようです。 天使のウイス。 まだまだ謎が多いキャラなことには間違いなさそうですね。 ウイスの強さや戦闘力はビルスよりも上で最強? 第6. 最初にビルスは悟空と戦いました。 ビルスは強く、悟空では全く敵いません。 一方ビルスの方はお遊び程度の戦いでした。 そんな最強のビルスの師匠がウイスです。 この闘いの後、「ちなみにこのウイスはボクの付き人でもあるけど師匠でもあるんだ」 「当然ボクよりも強い」とビルスは言っています。 ビルスは、悟空たちの第7宇宙では最強クラスです。 そのビルスより強いとなるともう計り知れません(笑) ちなみに鳥山明先生曰く、「超サイヤ人ゴッドの悟空が6、ビルスが10ならばウイスは15ぐらいの強さ」とのことです。 ケタ違いですね。 今度はウイスの能力についてみてみたいと思います。 ・時間の巻き戻し これは、杖を二回地面に突くことで、最大3分間時間を巻き戻すことが出来ます。 ウイス本人とその周囲の人物だけ巻戻す前の記憶を持ち越すことが可能です。 ですが、一度使用すると少しの間を置かなければなりません。 〇この能力は『復活のF』でフリーザにより地球が破壊されてしまった場面で使われました。 ウイスがバリアを張り、悟空と仲間たちは宇宙空間で助かりましたが、地球は粉々です。 そこで、この3分巻き戻す能力で時間を戻し、フリーザにやられる前に悟空がフリーザにトドメを刺しました。 ・生成 無から物を再生する超能力(悟空に道着を新品にしています) 〇『力の大会』の選手集めで、悟空はフリーザを連れてきました。 ですが、悟空もフリーザもボロボロです。 やりあったんですね。 (笑)そこでウイスは悟空の服を新品にしました。 ・高速移動 宇宙空間を高速で移動できる能力(ウイスに触れていれば他の者も生身で宇宙空間を移動することが出来ます。 ) 〇こちらは、ビルスと宇宙空間を移動する時によく見かける光景ですね。 こうして見ると、不思議と技(能力)も高度な感じがしてきます。 これからもウイスの新しい能力が見られることに期待ですね! アニメ版のドラゴンボール超も定額だけで見れちゃうのはUNEXT! 他社の場合、現在2020年2月の段階ではZだけとか改は見れないなどバラバラで面倒なんです。 実はウイスの御父上は…あの大神官でした!! 悟空は、未来のトランクスの世界に全王様を呼び出し、ザマスを倒すことが出来ました。 そしてその全王様を現代に連れてきて、現代の全王様の友達にと連れていきます。 そこで大神官が会話の中で「第7宇宙がうらやましいですね」と言うとウイスがなんと、「よかったら遊びにきてください……お父様」と言うではないですか!! まさかのカミングアウトでした(笑) ちなみに父親の大神官はウイスよりさらに強いらしいです。 そしてウイスの姉弟に姉ヴァドスがいます。 このことは上でも書きました。 実は天使はウイスやヴァドスを含め12人います。 皆肌の色が一緒だったり、雰囲気が似ていたり共通点が多い印象です。 しかもドラゴンボール超6巻でウイスは第8宇宙の天使コルンを「お兄様」と呼んでいる場面がありました。 このことから天使は兄弟だろうと推測出来ます。 だとしたらこの『天使一族』は一体何者!?となりますよね。 絶対的な存在、全王様がいてその下に大神官、天使たちがいる…。 破壊神や界王神すら次元が違うように感じてきます。 徐々に、ウイスたちのことも分かってくるのでしょうか、楽しみにしていたいと思います。 ウイスのまとめ 今回はウイスについてみてきました。 皆さんのウイスに対しての印象はどんな感じですか? 私の中では、ビルスと名コンビという印象です。 いつもビルスと一緒にいて、この二人のたまに見せる真剣な顔や発言が結構気に入っています。 (笑) 話は変わりますが、たまにネットを見ているとこのウイスたち天使は「天使という生命体」なんて書かれていたりすることがあります。 「天使という生命体」!?と考えてみるものの、全く想像がつきません。 (笑)界王神は、界芯星という星の界樹の木の実から芯人として生まれるらしいのですが、では天使は?と全く想像が出来ませんでした。 父親がいるので母親もいるのでしょうが、まだ分からないし、第一天使の一族は彼らだけなのでしょうか。 なぜナゼ?だらけでした(笑) そんなウイスが登場するのは『ドラゴンボール超』です! ビルスとウイスの名コンビ、機会がありましたらぜひご覧になってみてはいかがでしょうか!!.

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