電通国際情報サービス 離職率。 IT業界の転職率は高い?高いとされる理由と今後の展望

電通国際情報サービス/財務会計システム導入プロジェクトマネージャー/コンサルタント 大手企業の財務会計システムの導入およびコンサルティングをご担当いただきます。 求人情報と社員クチコミ OpenWork b021e692f0532bb7

電通国際情報サービス 離職率

企業文化・社風・組織体制:中途を多くとっている割には、受け入れ態勢が無く基本放置状態。 中途向けの研修はなく入社日の翌日から現場に配属される。 またIT未経験でもプロマネを任せられ放置されるのうなことがある為、上司や先輩に恵まれないと苦労する。 世にアピールしているような革新的だったり、面白みのある案件はごく一部で、ほとんどは単なるSier的な案件ばかりで期待して入社したが正直面白みにかける。 特に製造業向け部門は単なるパッケージソフトを売るための卸売業に近い状態の部門もあり、ITコンサルを期待して入ったので落胆した。 特に技術力の高い人材が少なく技術者でも営業かPMばかりが実態である。 口コミ投稿日:2018年05月 1日 成長・キャリア開発:同社の技術系社員は大多数がプロジェクトマネージャです。 システム構築案件を受注し、クライアント、協力会社をマネジメントしながら、開発を進めていきます。 殆どがプライム案件で、しかも中~大規模の案件に携わることができるため、自己のマネジメントスキルを磨くのに非常に良い環境でした。 加えて、顧客への利益になると思えば、積極的にコンサル案件に携わることができます。 顧客の業界を勉強し、現場を見て、ITに帰結しないソリューションでも、受注して自身で積極的に推進することができます。 言い換えれば、自己責任の裁量で多くのことが経験できるということです。 都合7年間在籍しておりましたが、自己を磨くのにとても良い環境でした。 口コミ投稿日:2015年08月 1日.

次の

最新!「3年後離職率が低い」トップ200社

電通国際情報サービス 離職率

情報・通信会社の偏差値一覧 偏差値 会社 80 NTTドコモ、グーグル、アップル 75 KDDI、ソフトバンク、ヤフー 70 NTT東日本、NTT西日本、NTTコミュニケーションズ、日本電信電話 65 NTTデータ、電通国際情報サービス(ISID) ソニーネットワークコミュニケーションズ、シスコシステムズ 60 GMOインターネット、ニフティ、新日鉄住金ソリューションズ 伊藤忠テクノソリューションズ、富士通FIP キャノンITソリューションズ、TIS 上位は携帯電話キャリア会社とグーグル、ヤフー、アップルといった外資系企業がランクインしている。 さらに、NTT系の会社も多い。 偏差値60台になると、総合商社系の情報通信会社も入ってくる。 大手企業の子会社でシステム関係の業務を事業分野とするところが登場する。 NTT系列の会社を除いては新興企業が多い。 ベンチャー企業の参入が多い業界という点でも他と違うところだろう。 偏差値80にはNTTドコモとグーグル 就職難易度の偏差値80台に入るのはNTTドコモとグーグルである。 ドコモは誰もが知っている通り携帯電話キャリア会社の最大手である。 日本人口の半数近くはドコモユーザーとなっている。 儲かっている企業で知名度が極めて高いことから、就職先としてもかなり人気。 内定をめぐる競争が激しく、毎年例外なく倍率が高い。 文系・理系の関係は一切ない。 グーグルもまた誰もが知っている会社で聞いたことがないという人はいないだろう。 少なくとも大学生なら100%知っている会社である。 同じく就職先として非常に人気が高い。 入社できるのは本当に優秀な学生だけで、普通の人はあっさり不採用となって落とされる。 偏差値75にも携帯電話キャリア、ネット業界大手 偏差値75にはKDDI、ソフトバンク、ヤフーの3社が入るKDDIとは、auのブランド名で知られる携帯電話キャリア会社である。 ソフトバンクもまた同じ業界に入る。 シェア的にはNTTドコモには勝てていないものの、それでも一定の固定客を持ち、誰もが知っている企業でもある。 情報・通信業界の中でも携帯電話キャリアは3社とも非常に人気が高い。 倍率はどこも低いところは一切ない。 就職難易度が高いのは確か。 大手ポータルサイトとして知られるヤフーもこの偏差値75に入る。 インターネット関連の会社としては、グーグルの次に人気が高いといえる。 偏差値70はNTT系列 偏差値70にランクインするのは、日本電信電話(NTT)、NTT東日本、NTT西日本、NTTコミュニケーションズの4社が入る。 いずれもNTT系列の会社で同じグループに属する。 日本電信電話はNTT東西の親会社(持ち株会社)である。 電話回線やインターネット回線の設備を保有する会社ということで、インフラ業界にも属する。 もともとは国営企業だったことから、経営基盤は極めて安定している。 民営化した後も引き続き人々の生活には欠かせない存在となっているため、倒産のリスクはほぼゼロ。 当然就職先としても人気が高い。 準公務員と受け止める学生も多く、こちらも毎年高い倍率となっている。 内定までの難易度も携帯電話キャリア会社に次いで高いだろう。 偏差値65はシステムインフラ企業 NTTデータ、電通国際情報サービス(ISID)、ソニーネットワークコミュニケーションズ、シスコシステムズの4社が就職偏差値65に入る。 この辺りからはシステムインフラやソリューションズ関連に携わる会社が入ってくる。 商社や製造業、インフラ企業の子会社である例が多い。 人気の大手企業のグループ会社ということで、会社の規模に対して応募者数が多くなりやすい。 知名度が高いことが倍率とそれに伴う難易度が高くなっている理由といっても過言ではないだろう。 偏差値60も大手傘下のシステムインフラ企業• 新日鉄住金ソリューションズ• 伊藤忠テクノソリューションズ• 富士通FIP• キャノンITソリューションズ• TIS• GMOインターネット• ニフティ 就職難易度が偏差値60に入るのは上の7社である。 大手企業傘下のシステムインフラ企業がランクインする。 新日鉄住金は製鉄・鉄鋼業界の会社で、その傘下に入るのが新日鉄住金ソリューションズ。 伊藤忠テクノソリューションズは総合商社である伊藤忠商事の傘下の子会社になる。 富士通FIPも総合エレクトロニクスメーカー富士通の子会社。 キャノンITソリューションズもカメラメーカー大手キャノンの傘下のシステムインフラ企業である。 親会社は誰もが知っている企業になる。 それにより、グループ会社もまた大手という印象が強く、多くの学生が就職先と希望する。 GMOインターネットやニフティはインターネットプロバイダーなどの事業を行う会社である。 新興企業だがネット業界では大手になり、こちらも人気が高い。

次の

情報・通信業界の就職の難易度とは!? 偏差値の順位をランキング化

電通国際情報サービス 離職率

あと2カ月余りも経てば、各企業に新入社員が入ってくる。 4月から新社会人になる学生は希望に満ちていることだろう。 一方、さまざまな事情によって、せっかく入った会社をすぐに辞めてしまう若者も少なくない。 会社の良し悪しを計る基準は、人によって重視する内容も序列もさまざま。 ただ、「入社後の働きやすさ」は就職活動中の学生をはじめ誰もが気になるはずだ。 大卒の3年後離職率は32. 3% この「入社後の働きやすさ」を示す「3年後離職率」という指標をご存知だろうか。 新卒入社者のうち3年以内に離職(退職)した人の割合のことだ。 厚生労働省でも毎年「新規学卒者の離職状況」調査を実施しており、最新の調査結果によると大卒の3年後離職率は32. 3%と、実に「3年で3割が辞める」計算だ。 『就職四季報』は企業からの掲載料をいっさい受け取らない、中立・客観的な就活本。 59業界の有力企業を徹底調査。 上場会社と有力未上場会社3740社の採用数と会社概要一覧などを掲載。 上の画像をクリックするとアマゾンのサイトにジャンプします ただ、非常にセンシティブな内容で、就活生にしてみると会社説明会などで直接質問しにくいのが正直なところだろう。 東洋経済が1月22日に刊行した(総合版、女子版、優良・中堅企業版が発売中)は、個別企業ごとの3年後離職率を掲載している。 アンケートベースでの回答で集計しているため、掲載企業すべてのデータがあるワケではないが、そのうち特に3年後離職率が低い、つまり「新入社員の定着率が抜群に高い」トップ200社の最新ランキングを紹介したい。 集計対象は、『就職四季報2017年版』に掲載の1260社のうち、回答があった948社。 その中から、2012年新卒入社者が10人以上の875社を対象とした。 なお、同率の場合、入社者数の降順で順位付けした点に注意いただきたい。 3年後離職率が0%、つまり入社からの3年で1人も辞めなかった会社は全部で99社。 そのうち、入社者が最も多い159人で1位になったのは、日産自動車。 ルノーとの合算で世界販売台数4位の自動車メーカーだ。 2011年入社者の3年間での離職者も0人で2期連続の0%となった。 続く2位にはプラントエンジニアリングの日揮。 業態的に就活生にはあまり馴染みがないかもしれないが、国内最大手で世界有数の実績を誇る会社だ。 3位はミシンで有名な情報関連機器のブラザー工業。 ともに2012年入社者は60人以上だが3年間で1人も離職していない。 以下、自動車部品の東海理化、建機や小型船舶のヤンマーと続く。 トップ5社のうち4社がメーカーで、200社を見ても110社を占める圧倒的な存在だ。 ほかの業種に目を向けると、国際石油開発帝石(10位)、沖縄電力(12位)などのエネルギー、東京急行電鉄(31位)、京阪電機鉄道(55位)などの鉄道、いわゆるインフラ系も目立つ。 もともとの社数が少ないことから、ランクイン率で見ればメーカーを凌ぐ。 続いて就活人気の高い業種を見ていくと、マスコミからは、共同通信社(27位)、東京書籍(60位)、讀賣テレビ放送(69位)などがランクインした。 マスコミは高待遇・高倍率といわれるが、それゆえ入社後のミスマッチの小ささが要因と考えられそうだ。 また、金融も人気の常連だが、ランクインは6社。 損保、証券、銀行は1社も見当たらず全体的に寂しい印象だ。 なお、『就職四季報』掲載会社の3年後離職率の平均は11. 業種ごとの平均値で最も低いのはエネルギー(2. 2%)、逆に最も高いのは小売(25. 8%)だった。 ただ、後者の場合でも、数値の低い会社はもちろん存在する。 会社を比べる場合は、同業他社や業種平均を対象にすることが有効だろう。

次の