竹内 まりや いのち の 歌 アルバム。 竹内まりや、40周年記念企画の豪華3枚組アルバム、モア・ベスト&レアリティーズ&カバーズ『Turntable』9月4日発売

竹内まりや 40周年の目玉アルバム!モア・ベスト&レアリティーズ&カバーズ 『Turntable』2019年9月4日発売!

竹内 まりや いのち の 歌 アルバム

「いのちの歌」や「静かな伝説 レジェンド 」、そして初期の名曲「Sweetest Music」なども含まれ、新たなベスト・アルバム、モア・ベストとも呼べる内容となっている。 すてきなヒットソング• 「Beginning」 78年 より• オン・ザ・ユニヴァーシティ・ストリート• 「University Street」 79年 より• 待っているわ• 「Love Songs」 80年 より• 二人のバカンス• 「Miss M」 80年 より• Sweetest Music• 「Miss M」 80年 より• Natalie• 「Portrait」 81年 より• アンフィシアターの夜• 「Variety」 84年 より• OH NO, OH YES! 「Request」 87年 より• 時空 とき の旅人• 「Request」 87年 より• 夢の続き• 「Request」 87年 より• After Years• 「Quiet Life」 92年 より• 明日の私• シングル 94年• 幸せの探し方• 「Quiet Life」 92年 より• ノスタルジア• 「Bon Appetit! 」 01年 より• シンクロニシティ 素敵な偶然• 「Denim」 07年 より• 静かな伝説 レジェンド• 「Trad」 14年 より• いのちの歌• 牧瀬里穂に提供し、アルバム『Denim』 2007年発売 の初回盤ボーナスディスクのみに収録されていた「ミラクル・ラブ」、岡田有希子に提供した「ファースト・デイト」「憧れ」「恋、はじめまして」など新たにレコーディングされた初出音源に加え、広末涼子に提供した「MajiでKoiする5秒前」なども収録。 竹内まりやのソングライターとしての魅力が満載のスペシャルな1枚となった。 戻っておいで・私の時間 (2011 Ver. 悲しきハート• 60年代ポップスの名曲(初CD化)• 悲しきあしおと (On The Street Ver. 山下達郎のドゥワップ・アレンジによる• 君のために• 加山雄三のシングル曲(初CD化)• Hey! Baby• 森下恵理への提供曲• 中森明菜への提供曲• ミラクル・ラブ• 牧瀬里穂への提供曲• 真冬のデイト• 森下恵理への提供曲• トライアングル• 薬師丸ひろ子への提供曲• ファースト・デイト• 岡田有希子への提供曲(初CD化)• 恋、はじめまして• 岡田有希子への提供曲(初CD化)• 岡田有希子への提供曲(初CD化)• 夏のイントロ• 福永恵規への提供曲(初CD化)• アップル・パップル・プリンセス 2008 Ver. NHK「みんなのうた '81年 」• MajiでKoiする5秒前• 広末涼子への提供曲• 声だけ聞かせて• 松田聖子への提供曲• シャンプー• 山下達郎によるアン・ルイスへの提供曲• Where The Boys Are 〜ボーイ・ハント English Ver. コニー・フランシスの大ヒット曲 Disc3 Premium Covers Disc3は『Premium Covers』と題し、山下達郎「サンデー・ソングブック」でお馴染みの「まりやの課外 クラブ 活動」を遂に初CD化。 映画『ダンボ』日本版エンドソング「Baby Mine」の英語バージョンに始まり、ビートルズのカバーやイーグルスのカバー、「Fly Me To The Moon」「Don't It Make My Brown Eyes Blue 〜瞳のささやき」「Che Vuole Questa Musica Stasera 〜ガラスの部屋」など、洋楽クラシックス、ジャズスタンダード、カンツォーネ、オールドポップス等の洋楽カヴァーを1枚にコンパイル。 山下達郎とのデュエットソング「For Your Love」も収録され、竹内まりやのルーツを窺い知れる興味深い内容となった。 Baby Mine English Ver. ディズニー映画「ダンボ」主題歌の英語バージョン(初CD化)• No Reply• ビートルズのカバー(初CD化)• Tell Me Why• ビートルズのカバー• Devil In Her Heart• ビートルズのカバー(初CD化)• If I Fell• ビートルズのカバー(初CD化)• I'm Happy Just To Dance With You• ビートルズのカバー(初CD化)• Drive My Car• ビートルズのカバー(初CD化)• Nowhere Man• ビートルズのカバー(初CD化)• The Night Before• ビートルズのカバー(初CD化)• You're Going To Lose That Girl• ビートルズのカバー(初CD化)• One After 909• ビートルズのカバー(初CD化)• Your Mother Should Know• ビートルズのカバー• This Boy• ビートルズのカバー• Fly Me To The Moon• アメリカン・スタンダードの代表曲(初CD化)• Scotch And Soda• 往年のポップス・スタンダード(初CD化)• Cry Me A River• ジュリー・ロンドンのヒット曲のカバー(初CD化)• I Love You For Sentimental Reasons• ジャズ〜ポップス・スタンダード・カバー(初CD化)• Out Of The Blue• ザ・バンドのカバー(初CD化)• Don't It Make My Brown Eyes Blue• クリスタル・ゲイルのヒット曲(初CD化)• Tequila Sunrise• イーグルスのカバー(初CD化)• Southbound Train• デヴィッド・クロスビー&グラハム・ナッシュのカバー(初CD化)• Musician It's Not An Easy Life• カントリー・ロックの名曲(初CD化)• Comment Te Dire Adieu 〜さよならを教えて• フランソワーズ・アルディのカバー(初CD化)• Che Vuole Questa Musica Stasera 〜ガラスの部屋• 同名映画主題歌のカンツォーネ(初CD化)• For Your Love• 山下達郎とのデュエット(初CD化).

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フルアルバム 竹内まりや

竹内 まりや いのち の 歌 アルバム

By - 公開: 2019-09-04 更新: 2019-09-04 黒木瞳がパーソナリティを務める番組「あさナビ」(ニッポン放送)に、シンガー・ソングライターの竹内まりやが出演。 いちばん多く楽曲を提供した岡田有希子について、また、自身の音楽に対する考えについて語った。 黒木)今週のゲストはシンガー・ソングライターの竹内まりやさんです。 9月4日にデビュー40周年を迎えてリリースされるアルバム『Turntable』。 この収録曲を聴きながらお話を伺っているのですけれども、まりやさんは沢山の方に楽曲を提供なさっています。 そのなかでも岡田有希子さんへの楽曲は、いままでご自分では歌えなかったということですが。 竹内)有希子ちゃんは私が、いちばん多く楽曲提供をした歌手でした。 キラキラ煌めくティーンネイジャーの新人のころから曲を書かせていただいています。 でも、残念ながら18歳で亡くなってしまってからは、彼女へ書いた曲をセルフカバーするということがなかなかできませんでした。 何となく有希子ちゃんの曲は永遠に歌わないかなと思っていたのですが、33回忌を経て、彼女が生きていたらもう50歳を過ぎていることを考えると、天国にいる有希子ちゃんに、「私も頑張ってこの曲を歌っていますよ」ということが届くかなと、今回3曲選んで歌わせていただきました。 デビュー曲の「ファースト・デイト」を含めて、届いているといいなと思います。 黒木)そのときの彼女が見えるようです。 竹内)本当に煌めいていたのですよ。 素直なお嬢さんで、夢もいっぱいあっただろうなと思いますけれどね。 一緒にレコーディング・スタジオでお仕事をしたシーンを思い出しながら歌いました。 60代の私が「ファースト・デイト」という、ティーンネイジャーの気持ちで歌うのはちょっと難しいところもあったのですが、でも彼女と心の交流ができたのかなという気はしますね。 黒木)喜んでいらっしゃるでしょうね、きっと。 竹内)そうだといいですね。 黒木)Disc2に入っていますが、達郎さんがまりやさんの音楽について素晴らしいコメントをしています。 まりやさんは時代のトレンドに媚びないで、追随をせず、その先の普遍性というものを常に模索し続けているから、30年前の楽曲でも古くは聴こえないのだと。 そして何よりすべての作品に通底しているのが、人間の存在に対する強い肯定感である。 その考え方が、浮き沈みの激しい音楽シーンのなかで長く受け入れられて来た大きな要素だと自分は考えている、とおっしゃっています。 竹内)たぶんそれは、彼自身にも言えることだと私は思いますけれどね。 その普遍性というものを追求して音楽を作って行くというのは、音楽の流行り廃りに左右されてしまうと、自分の核がぶれてしまいます。 そうではなく、これが自分には似合っている、これが好きというものがぶれなければ、信念を貫いて自分の音楽性を追求できるわけです。 こうした方が売れるかなとか、こうしたら時代遅れかな、などと考えないで、自分にいちばんフィットするもの、いまの自分に合うもの、そういうものを探すことで、逆にその普遍的なものになるのではないかと思います。 30年経ったときに、これは古いよねというものではなくて、30年経ったときでもその時代にフィットするようなものが、そこあるような音像であったり言葉であったり。 人間の思いというものは、そうそう変わって行くものでもないのです。 人間の深い思いのようなものがそこにあれば、どんなジャンルの音楽でも普遍的なものになり得ると思います。 黒木)そのぶれない強さは、やはり普遍的なものですね。 まりやさんはもちろん、達郎さんもそうですけれど、それがあるからずっと第一線で歌を提供しているのですね。 竹内)偉そうなことを考えて音楽をやっているわけではなくて、音楽が好きというパッションがあることだけは自負しているのですね。 そのパッションがなくなったら音楽はつまらないものになって行くので、その音楽にときめいている自分がいるということが、いちばん重要なことです。 小手先でいろいろなことを考えてやるのではなく、「歌いたいな」とか、「いいメロディを書きたいな」とか、そういう音へのときめく思いですよね。 それがあるうちは歌えるのではないかと思っています。 黒木)ずっとそのパッションは続いているものですか? 竹内)続いていますね。 子どものときから変わらないです。 それこそ、ターンテーブルに針を落とす瞬間の「はっ」と思う気持ちがある限り、自分は歌って行けるのではないかと思います。 音楽サークル「リアルマッコイズ」に参加。 「September」「不思議なピーチパイ」などがヒット。 1984年には自らもシンガー・ソングライターとして活動を再開。 デビュー30周年の2008年にリリースしたコンプリート・ベスト・アルバム、『Expressions』もミリオンを達成。 また33年ぶりとなる6都市9公演の全国ツアーで約75000人を動員。 これまでに発表して来たたくさんの楽曲が、いまでも世代を超えて多くの人々の支持を得ている。 FM93AM1242 ニッポン放送 月-金 6:43-6:49.

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竹内まりや、40周年記念企画の豪華3枚組アルバム、モア・ベスト&レアリティーズ&カバーズ『Turntable』9月4日発売

竹内 まりや いのち の 歌 アルバム

By - 公開: 2019-09-04 更新: 2019-09-04 黒木瞳がパーソナリティを務める番組「あさナビ」(ニッポン放送)に、シンガー・ソングライターの竹内まりやが出演。 いちばん多く楽曲を提供した岡田有希子について、また、自身の音楽に対する考えについて語った。 黒木)今週のゲストはシンガー・ソングライターの竹内まりやさんです。 9月4日にデビュー40周年を迎えてリリースされるアルバム『Turntable』。 この収録曲を聴きながらお話を伺っているのですけれども、まりやさんは沢山の方に楽曲を提供なさっています。 そのなかでも岡田有希子さんへの楽曲は、いままでご自分では歌えなかったということですが。 竹内)有希子ちゃんは私が、いちばん多く楽曲提供をした歌手でした。 キラキラ煌めくティーンネイジャーの新人のころから曲を書かせていただいています。 でも、残念ながら18歳で亡くなってしまってからは、彼女へ書いた曲をセルフカバーするということがなかなかできませんでした。 何となく有希子ちゃんの曲は永遠に歌わないかなと思っていたのですが、33回忌を経て、彼女が生きていたらもう50歳を過ぎていることを考えると、天国にいる有希子ちゃんに、「私も頑張ってこの曲を歌っていますよ」ということが届くかなと、今回3曲選んで歌わせていただきました。 デビュー曲の「ファースト・デイト」を含めて、届いているといいなと思います。 黒木)そのときの彼女が見えるようです。 竹内)本当に煌めいていたのですよ。 素直なお嬢さんで、夢もいっぱいあっただろうなと思いますけれどね。 一緒にレコーディング・スタジオでお仕事をしたシーンを思い出しながら歌いました。 60代の私が「ファースト・デイト」という、ティーンネイジャーの気持ちで歌うのはちょっと難しいところもあったのですが、でも彼女と心の交流ができたのかなという気はしますね。 黒木)喜んでいらっしゃるでしょうね、きっと。 竹内)そうだといいですね。 黒木)Disc2に入っていますが、達郎さんがまりやさんの音楽について素晴らしいコメントをしています。 まりやさんは時代のトレンドに媚びないで、追随をせず、その先の普遍性というものを常に模索し続けているから、30年前の楽曲でも古くは聴こえないのだと。 そして何よりすべての作品に通底しているのが、人間の存在に対する強い肯定感である。 その考え方が、浮き沈みの激しい音楽シーンのなかで長く受け入れられて来た大きな要素だと自分は考えている、とおっしゃっています。 竹内)たぶんそれは、彼自身にも言えることだと私は思いますけれどね。 その普遍性というものを追求して音楽を作って行くというのは、音楽の流行り廃りに左右されてしまうと、自分の核がぶれてしまいます。 そうではなく、これが自分には似合っている、これが好きというものがぶれなければ、信念を貫いて自分の音楽性を追求できるわけです。 こうした方が売れるかなとか、こうしたら時代遅れかな、などと考えないで、自分にいちばんフィットするもの、いまの自分に合うもの、そういうものを探すことで、逆にその普遍的なものになるのではないかと思います。 30年経ったときに、これは古いよねというものではなくて、30年経ったときでもその時代にフィットするようなものが、そこあるような音像であったり言葉であったり。 人間の思いというものは、そうそう変わって行くものでもないのです。 人間の深い思いのようなものがそこにあれば、どんなジャンルの音楽でも普遍的なものになり得ると思います。 黒木)そのぶれない強さは、やはり普遍的なものですね。 まりやさんはもちろん、達郎さんもそうですけれど、それがあるからずっと第一線で歌を提供しているのですね。 竹内)偉そうなことを考えて音楽をやっているわけではなくて、音楽が好きというパッションがあることだけは自負しているのですね。 そのパッションがなくなったら音楽はつまらないものになって行くので、その音楽にときめいている自分がいるということが、いちばん重要なことです。 小手先でいろいろなことを考えてやるのではなく、「歌いたいな」とか、「いいメロディを書きたいな」とか、そういう音へのときめく思いですよね。 それがあるうちは歌えるのではないかと思っています。 黒木)ずっとそのパッションは続いているものですか? 竹内)続いていますね。 子どものときから変わらないです。 それこそ、ターンテーブルに針を落とす瞬間の「はっ」と思う気持ちがある限り、自分は歌って行けるのではないかと思います。 音楽サークル「リアルマッコイズ」に参加。 「September」「不思議なピーチパイ」などがヒット。 1984年には自らもシンガー・ソングライターとして活動を再開。 デビュー30周年の2008年にリリースしたコンプリート・ベスト・アルバム、『Expressions』もミリオンを達成。 また33年ぶりとなる6都市9公演の全国ツアーで約75000人を動員。 これまでに発表して来たたくさんの楽曲が、いまでも世代を超えて多くの人々の支持を得ている。 FM93AM1242 ニッポン放送 月-金 6:43-6:49.

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