フリーザ カニ。 【朗報】宇宙の王フリーザ様、カニを食されるwwwwww

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サイヤ人編以前のフリーザとベジータの関係は良好だったのか?(ドラゴンボール)

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液体急速凍結機 凍眠の凍結品質 急速凍結というのは、その名のとおり品物を素早く、短時間で凍結させることをいいますが、なぜ、短時間で凍らせると品質がよくなるのでしょうか?それは、素早くスピードで凍結をかけることで凍結品の中で出来上がる氷の結晶が細かくなるからです。 逆に言えば、通常の緩慢冷凍庫では氷の結晶が大きく育ってしまい、細胞を傷つけてしまうのです。 ですから冷凍品は、うまみ成分であるドリップが抜け出て、その上組織を破壊しているので、食感に変化がでてしまい、おいしくない。 という評価になってしまうのです。 その点、液体急速凍結機である凍眠で出来る氷結晶は5ミクロン程となり、非常に微細なので、解凍後も細胞破壊をさせずに、おいしく食べることが出来るのです。 液体急速凍結機の凍眠のメリット• 20倍凍結速度 熱伝達の早い液媒介なので、凍結速度は通常冷凍の約20倍の圧倒的な時間節約を実現します。 まるで落ちない驚異の鮮度(ドリップレス) 魚や肉の細胞内水分をほぼ原形のまま凍結!細胞が壊されない為、解凍時にドリップがほとんど発生しません。 だから、鮮度、味、見栄え、歩留まり全てにおいて驚きの鮮度を実現!• 一般冷凍庫で長期保存 劣化の無い凍眠凍結品は、長期保存が可能に。 生食用食材でも年間を通した出荷計画を実現します。 一般冷凍庫で保存できるのでコストにも優しい。 ランニングコスト 商品1㎏に対してかかるランニングコストはわずか数円。 高額なコストがかかる窒素ガスや、超低温凍結庫以上の品質を低コストで実現。 スペースメリット 最小限のスペースで、最大限の凍結能力。 工場内スペースを有効に使えます。 解凍方法を選ばない 常温・低温・加熱・流水など、解凍方法はなんでもOK!特別な解凍庫は必要ありません。 液体急速凍結機 凍眠 導入業種とその使い方 畜産業 食肉卸・加工… 食肉業界は、季節により、売れていく部位が偏ってしまいます。 あまった部位を高品質で冷凍しておけば、時期をずらして値段の高い時期に市場へ投入していけます。 また、冷凍は、ドリップが出るものという概念が、液体急速凍結機には当てはまりません。 凍眠なら、鶏肉などのドリップのでやすい商品も鮮度はフレッシュです。 ハム・ソーセージ… 多くはスライス前のテンパリング作業で導入いただいています。 緩慢冷凍のテンパリングよりも、歩留まりが改善し、凍結時間の作業効率が良くなります。 水産業 水産卸 … 鮮魚をそのままパックして液体急速凍結をかけ、冷凍物流する動きが多くなっています。 特に、漁期の限られている商品、海外向けの商材など。 時期をずらして、距離を飛ばして付加価値を創り出します。 水産仲買… 水産物は、物量の多い旬の時期が、安くおいしいものが多いです。 市場内や仲買さんでは、その良い時期の品物をフィレなどの形で、液体急速凍結保存することで、エンドユーザーのお客様への売価を安定させて、その他会社よりも、有利に商談をすすめる事ができます。 水産加工… 特に刺身の商材でご使用いただく場合が多くなりました、寄生虫の問題の多くが冷凍することでクリアすることが可能ですが、品質的に通常の冷凍で刺身の商材は厳しいものです。 しかし、液体急速凍結機凍眠ですと、アジやサンマなどの青魚もフレッシュに近い状態で食することができます。 その他、原料や練り製品の凍結でも活躍しています。 農産業 冷凍フルーツ…農作物は、収穫が少なければ商売になりませんし、多過ぎれば価格が下がり、場合によっては捨てるような価格で取引しなければいけません。 近年は、冷凍のフルーツも需要が高まっており、そのまま食べたり加工用の材料にしたりと液体急速凍結であれば、様々な用途に対応できます。 農産物加工… 飲食チェーン 焼肉店 …セントラルキッチンで原料の凍結や、ポーション分けしたカット肉を液体急速凍結しておけば、店舗で人件費を削減できますし、通常冷凍に納得のできないこだわりの肉も品質を落とすことなく解凍後の提供が可能です。 居酒屋等 …セントラルキッチンで作った調理品を、液体急速凍結で保存し配送することで、お店での作業を簡略化、チルド配送で日配する必要もないので、配送費も抑えられます。 もちろん、店舗で冷凍保存できるので食品のロスもなくなります。 スーパー … 食品ロスと人件費で、バックヤードは常に悩みを抱えていますが、原料系商品も調理済みデリカ商品も、液体急速凍結品を中心に商品をコントロールすることで、食材のロスをなくしバックヤードの手間も減らします。 中食・病院食・介護食 …クックチルからクックフリーズに移行することで、日配する必要なく作り溜めできるので、配送費の削減と、CKは毎日多品種を調理せずに、運営がスムーズに行えます。 食事提供施設側も作り置きを解凍すればよいので急な依頼に振り回されませんし、冷凍惣菜で問題だった野菜類も食感を残し、おいしく提供することができます。

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フリーザとは (フリーザとは) [単語記事]

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概要 [ ] 宇宙最強の存在として登場した「 宇宙の帝王」と恐れられている宇宙人。 ナメック星編における物語の根幹を成す。 数多くの部下を従えて環境の良いの生命体を絶滅させ、自らのコレクションとしたり他の異星人に売り飛ばす星の行為などの悪事を行っていた。 破壊し尽くした星を除いても支配している惑星は数百を越える。 数々の星を次々と征服しつつ、同時に全宇宙から戦闘力が高い人材を集めて自らの配下を増やしていった結果は様々な異星人が揃った混成部隊となっている。 を含め、支配下に置いた惑星の住人は部下として徹底的に働かせ、星を攻める際にはのように使っていた。 ただし乱暴な力によって支配しているだけで特にのような組織というわけではない。 アニメでの過去を描いたシーンでは側近のザーボンとドドリアと共に行動していることが多い。 フリーザ登場当時はであり地上げ行為が社会問題化していた。 原作者の鳥山は宇宙一の悪役ならば宇宙一の地上げ屋にしようとサイヤ人を手下として使うフリーザを考案した。 鳥山によるとモチーフとなったのは「とある映画にいた女王みたいなキャラ」。 また、あまり陰湿で読後感が悪くならないよう、悪役ではあるが心理的に追い詰めるような嫌さは避け、丁寧な口調と残酷さや強さのギャップを意識したという。 フリーザと父親であるコルド大王は宇宙最強の一族を名乗っているが、異常な戦闘力を持つ突然変異体であるコルド大王一人から変異体の要素を強く持ったまま生み出されたのがフリーザであり、フリーザ一族でも異常な戦闘力や残忍さを持つのはこの2人のみ。 宇宙規模で名の通った人物のため、原作や劇場版(特にゲストキャラクターから)では話題に挙げられることが度々ある。 名前の由来は(フリーザー)から。 鳥山は(サイヤ人、)、(、、アプール、キュイら)、()を統括する存在として彼の名を本当は(リフリジレーター)にしたかったのだが、イマイチピンとこなかったと語っている。 ナメック星編の時期に行われた鳥山明の漫画全般を対象にしたキャラクター人気投票では第15位 、魔人ブウ編連載中に行われた人気投票では9位にランク入りしていた。 また、フリーザと悟空の戦いは鳥山明が選ぶ「好きなバトルベスト5」の5位に選ばれている。 『ドラゴンボール超史集』の30周年スペシャル裏マンガでは鳥山はフリーザがどのような絵だったか忘れていたと突っ込まれている。 設定 [ ] 性格 [ ] 自分の実力に絶対の自信を持っており、余裕のある落ち着いた物腰を取っている。 そのため、自らの部下に対しても丁寧語を使う。 しかしその本性は他者の生命を奪うことを何ら躊躇しない、残忍で冷酷な性格の持ち主である。 自分こそが全宇宙最強であるということにこだわり、どんな手段を使ってでも自分より強い者を排除しようとする。 その絶対的な自信と余裕から「サービス」と称して相手にハンディキャップを与えることがある(作中ではネイルに左手だけで戦う、悟空に両手を使わないなど)。 ただし、自分が不利に陥ると即座にサービスを終わらせる。 部下との関係 [ ] 様々な異星人で構成された数多くの部下を従えている。 詳しくは「」を参照。 突出した戦闘力であるため、敵のみならず部下からも恐ろしい存在として畏怖されているが、当人は「人には優しくしている」と語っている。 の滑稽な決めポーズに冷や汗を浮かべるほど閉口しながら黙認したり労いの言葉をかけるなど、組織の長としての礼儀を見せていた。 しかし、失態を演じたり任務を遂行できなかった部下に対しては処刑することもある。 捕虜として捕まえたベジータに逃げられたザーボンに対しては「1時間以内にベジータを連れ戻さなければ処刑する」と宣告しており、テレビスペシャルでは始末すべきだったバーダックが生きていることを知ったドドリアはフリーザに制裁を受けることを非常に恐れていた。 アニメでは原作以上に部下に対して非情であり、些細なことで部下を無慈悲に処刑しており、残忍で冷酷な性格が強調されている。 原作に限った場合、自ら殺害した部下は自分に従順でなかったサイヤ人のみだが、アニメではサイヤ人以外(ツーノ長老の村で、唯一生き残っていたナメック人を殺したオーレンと、フリーザに脅えていた部下)を処刑しており 、惑星ベジータを消滅させる際にフリーザはザーボンに上部ハッチを開けることを命じ、部下も巻き添えになることにザーボンとドドリアも躊躇していたが逆らえず命令に従い、惑星ベジータの大爆発にフリーザは狂喜しており、地球侵攻の際にトランクスに怯える部下に対しては背中から腕を突き刺し処刑している。 一方で、自ら有能と判断した者や戦闘力の高い者に対しては部下としてする一面もあり、新規の人材発掘にも余念がなく、フリーザに心酔している幹部もいる。 しかし、サイヤ人以外にもフリーザに不満を感じている者も存在し、『ドラゴンボールZ』第97話ではキュイと同じ一族の母星はすでにフリーザに滅亡されている経緯から、フリーザに対して恨みを持つ戦士と、一方で今日の自分たちの栄光があるのはフリーザのおかげと彼を崇拝する司令官が登場している。 なおザーボンとキュイは、ベジータに倒される直前、フリーザから寝返っての共闘を持ちかけていた。 その他にも、• 敬語や丁寧な言葉遣いで接し、「さん」付けで呼ぶなど部下や相手に対して敬意を払う。 優秀な部下とチームを自ら育成し、部下は決して種族や出身で差別しない"完全実力主義"。 末端戦闘員の顔と名前まで完全に覚えている。 最前線で指揮を執る現場至上主義。 部下に支給する為のやスカウター、治療のためのメディカルマシーンの開発、能力が伴わない部下に対しては光線銃などの武器も支給するなど、充実した面の整備。 部下が大きな失敗しても挽回のチャンスを与える(プレッシャーを与える事も忘れない)。 間違った提案をされた場合でも、相手のモチベーションを考え、頭ごなしに否定しない。 功績をあげた部下に対しては、功績以上の報酬を与える。 など、「理想の上司」像として見られる事も少なくない。 ストーリーへの絡み [ ] 惑星ベジータ消滅 [ ] 自らの私設軍の一角を占め星の地上げを行っていたサイヤ人を、その潜在・連携能力が将来自らにとって危うい存在になると見なし敵視するようになる。 アニメではザーボンが「いつまでも自分たちに従順ではない」「徒党を組まれると厄介になる」と発言したことやベジータ王の謀反がきっかけで、『ドラゴンボール』の前日談に当たる『』では部下に「プライドが高すぎて忠犬になりきれませんからね。 星ごと消えてもらうにはいい潮時でしょう」と話している。 とりわけに関しては、「バカな言い伝え」としつつも警戒していた。 そしてサイヤ人の住む惑星ベジータに攻め込み、ベジータの父であるを殺害する。 手駒として使えるベジータと、やら他の星に送り込まれたわずかな者を除き、サイヤ人を惑星ベジータもろとも消滅させた。 生き残ったサイヤ人たちには惑星ベジータ消滅の原因を巨大隕石の衝突と説明している。 TVスペシャル『』で詳細が描かれており、各星にいたサイヤ人たちの殺害を部下のドドリアたちに命令し、フリーザの裏切りに気付いて単身闘いを挑んできたの父であるバーダックを惑星ベジータとともに宇宙から消し去っている。 惑星ベジータが消滅していくさまを、「美しい」と呼び狂喜していた。 なお、原作とアニメ・TVスペシャルでは物語にわずかな相違があり、原作ではフリーザが攻め込んで王を殺し惑星ベジータを消し去ったと独白しているが、アニメでは先にベジータ王がサイヤ人エリート部隊を率いて反乱を起こし、船内に突撃してフリーザを襲撃するも、返り討ちに遭って全滅している。 『銀河パトロール ジャコ』のおまけストーリー『DRAGON BALL- 放たれた運命の子供』では惑星ベジータを滅ぼす1ヶ月前の様子が描かれている。 超サイヤ人やの伝説に一抹の不安を覚えたフリーザは、全てのサイヤ人を惑星ベジータに召集して、ほぼすべてが帰還する1か月後に星ごと消し去ることを計画し、生き残った者には「運悪く巨大隕石がぶつかった」と説明するつもりでいた。 ナメック星・ドラゴンボール争奪戦 [ ] それからおよそ20数年後、ベジータとナッパがを求めてに来襲。 スカウターで傍受していた戦闘中の会話から、伝説とされていたのドラゴンボールの実在を確信する。 フリーザは不老不死の肉体を手に入れるべくザーボン、ドドリアをはじめ数十人の部下を率いてナメック星に向かい、多くのナメック星人を虐殺してドラゴンボールを強奪していく。 しかしその過程でドドリアとザーボンはベジータに倒され、さらにそのベジータにドラゴンボールを強奪され、事態は、、、ベジータ、ナメック星人たちが入り乱れてのドラゴンボール争奪戦へと発展する。 それまで自軍を苦しめた者はおらず、自身が引き連れた直属の部下がほぼ全滅状態になったことや、自身の部下でも最高クラスの実力を持つギニュー特戦隊を最前線へと投入したのは、この時が最初であるとされている。 ドラゴンボールを7つ全て揃えたフリーザは、ドラゴンボールを前にしての願いを叫ぶが、ナメック語にしか反応しないため効果がなかった。 願いを叶えるために他に必要な条件があることを悟り、生き残りのナメック星人である最長老のもとへと向かう。 その途中でクリリンたちのもとへ向かうデンデと擦れ違うも、先を急いで放置した。 最長老のもとに辿り着いたフリーザは願いの叶え方を聞き出そうとするが、デンデがクリリンたちのもとへ到着するまでの時間稼ぎのため、最長老の側近ネイルに戦いを挑まれる。 両者の戦闘力の差は圧倒的であり、フリーザは左手だけでネイルを弄ぶように痛め付けるも、相手の意図が最初から時間稼ぎにあることを知って怒り、その場を放置して猛スピードでクリリンたちのもとへ向かう。 ドラゴンボールはクリリン、デンデたちによって奪われ、ドラゴンボールへの願いによりが復活しナメック星にワープさせられる。 不老不死になる願いを断たれたフリーザはクリリンたちの前に姿を現わして猛烈な怒りを露にし、クリリンたちを皆殺しにすることを宣言する。 ベジータと戦い、フリーザのスカウターを破壊させるほど戦闘力を上昇させるとその強さを認め、ベジータに促されるような形で変身し、圧倒的なパワーでベジータたちを震え上がらせる。 次にクリリンの体を自身の角で貫通させてから海へ投げ落としたため、怒りを爆発させた悟飯の連続攻撃を受けるが、フリーザにとって大したダメージにはならなかった。 悟飯を痛め付け、とどめを刺そうとした瞬間にデンデの力で蘇ったクリリンに油断をして、気円斬で尻尾の先端を切断される。 その後ネイルと同化したピッコロが現れ直接対決する。 しかし、肉弾戦でいくらか押され、自身のエネルギー弾を跳ね返されたことからピッコロの強さを感じ取り、第2の変身を行う。 ピッコロを手玉に取り徹底的に痛め付けたが、サイヤ人の特性により、瀕死から回復して力を増した怒りの悟飯の攻撃に脅威を感じたフリーザは「このままでも全員粉々にできる」と豪語しつつも最終形態への変身を完了させる。 最終形態・孫悟空との戦い [ ] 最終形態となったフリーザは、戦士たちを回復させていたデンデを殺害。 その少し前にクリリンらにわざと自分を攻撃させたあとにデンデによって回復し、自ら超サイヤ人と称するほど戦闘力を上げたベジータの攻撃を軽くいなした。 戦意を喪失させ弄ぶほどの圧倒的な強さを見せ、最後には心臓を貫いて殺害した。 その直前に現れた悟空に「おめえをぶっ倒す」と宣言され、激闘を展開する。 20倍を発動させて放ったをも片手で受け止るほどの強さを見せ、戦いを見ていたピッコロたちを絶望させるが、最後の手段として悟空が作り出したの直撃を受け、倒されたかのように見えた。 しかしその直後復活し、初めて生命の危機にさらされた怒りからピッコロに重傷を負わせクリリンを爆殺する。 これが悟空の激しい怒りを買い、悟空をフリーザ自身が危惧していた超サイヤ人へ覚醒させることとなった。 超サイヤ人に覚醒した悟空の圧倒的な強さを目の当たりにしたフリーザは、生まれて初めて屈辱と絶望を味わい、ナメック星を消滅させることで悟空を葬ろうと考えエネルギー弾を放ち、星の中枢を破壊する。 パワーを抑えすぎたため一瞬の爆発こそ起きなかったが惑星の爆発は決定的となる。 その後親友を殺された怒りからフリーザを自らの手で倒すことを望む悟空を相手に、フリーザ自身も自分の強さを確認する意図を込めてフルパワーを発動し、ナメック星爆発までの時間が迫る中、激しい死闘を演じる。 この最中、地球のの力で一時的に蘇ったポルンガを発見して不老不死の願いを叫ぶが、ポルンガがナメック語にしか反応しないため叶わなかった。 悟空との戦闘は拮抗していたが、フルパワーの限界と反動が来たため次第に戦闘力が低下していき、同時に今まで経験したことのない長期決戦による消耗や現実のものとなった超サイヤ人への畏怖、元気玉のダメージなどが蓄積し、精神面でも追いつめられていく。 そのことを悟空に見切られ、一方的に戦いを打ち切られたことでプライドを完全に打ち砕かれ、半ば錯乱状態に陥りながら追跡式の気円斬で攻撃を仕掛けるが、冷静さを失っていたことから技を使いこなすことができず、誤って自身の体を切断してしまうという自滅を迎えた。 悟空に命ごいをして、気を少し分けて貰って命拾いしたが、自分こそが宇宙一であるという自身の矜持を守るため、恩を仇で返す形で背を向けて去ろうとする悟空に追撃のエネルギー波を放つ。 しかし悟空の怒りの一撃によって押し返され、完全に敗北した。 アニメ版では元気玉を作る悟空を援護するべく戦線に加わったピッコロと少なからず戦闘している。 またフルパワー形態での戦いは、ナメック星中を飛び回るほどの激しいものとなり原作にはなかった戦闘シーンが追加された。 地球襲来・最期 [ ] 悟空との戦いで死亡したと思われていたが、辛うじて一命を取り留め 、手術により体の大部分を化し、悟空に復讐するべく父親のコルド大王と多数の部下とともに地球への侵攻を企てた。 自身に屈辱的敗北を味わわせた悟空が地球に帰って来る前に、地球人を皆殺しにして悔しがらせようとする。 そこで地球に降り立った際に未来から来たに遭遇し、トランクスが部下を皆殺しにしてその実力に感心したが、彼が超サイヤ人に変身したことには驚愕した。 そこでフリーザは超サイヤ人のトランクスに勝負に挑んだもの、体を一刀両断され、さらに体を切り刻まれた挙句、とどめのエネルギー波で完全に消滅させられた。 直後にコルド大王もトランクスによって倒されており、親子共々あっけない最期を遂げた。 なおこの戦いでコルド大王とともにのスパイマシンにより監視および細胞を摂取されており、セルを構成する一因ともなっている。 その後は作中のキャラクターの戦闘力の上昇が進んだ結果、宇宙最強からは程遠い存在となってしまい、界王神に「一撃で倒せる」とまで断言された。 アニメ版ではトランクスとの戦闘の際に地球を破壊するほどの超巨大なエネルギー弾をトランクスに打ち込み、勝利を確信した後はコルドと共に爆発する地球から去ろうとする。 しかしトランクスにより破られ、敗北するというシーンが追加されている。 死後(アニメのみ) [ ] 編でが地獄に落ちて来た後、セルに従ってコルド大王、ギニュー特戦隊らとともに地獄で大暴れするが 、コルド大王と親子揃ってに一蹴されるなど、悪役としての弱体化が見られた。 また悟空に対しても怒りを見せながらも怯えている節が見られた。 魔人ブウ編では界王神界での悟空たちとの戦いをセル、コルド大王や部下らとともに地獄から観戦し、悟空を罵倒したり、ベジータに対し皮肉を言うなどしていた。 しかし、体力が尽きて苦しむ悟空を嘲笑しながらも、最後に悟空がドラゴンボールで体力を回復し、形勢を逆転させた際には、特に悔しがるようなこともなく、微妙な表情のまま無言で戦況を見つめている。 OVA『』ではゴースト戦士となって復活し、Z戦士たちと対決。 超サイヤ人となったベジータとやり取りを行い、トランクスに襲いかかるが敗北する。 劇場版 [ ] 第8作『』では、冒頭の回想(『』の映像)で登場。 一部始終を見ていた兄のクウラから、悟空が乗った宇宙ポッドを見逃したことの甘さを指摘されていた。 第15作目『』では、元々の部下や他の悪人たち を地獄から率いて現世に復活し、グレートサイヤマンとなっていた孫悟飯と対峙する。 当初のフリーザは悟飯を一目見て誰なのか分からなかったが、ナメック星で闘った悟空の息子が成長した姿であることを知ると、悟空への復讐も兼ねて悟飯に戦いを挑む。 しかし、セルや魔人ブウとの闘いを経験して大幅に戦闘力を増した悟飯にとって、フリーザはもはや敵ではなく一撃で倒された。 第18作目『』では、破壊神ビルスの見ていた回想で登場しており、ビルスに知られた存在だったことが語られている。 ビルスはフリーザが悟空に倒されたことを聞いて、「あのフリーザを倒せる奴がいたのか」と非常に驚いており、自分や界王神などの神の域に達している者以外では、宇宙の中でフリーザ以上の実力者がいるとは思ってもいなかったようだった。 宣伝スポットではセルとともに登場し、最新作に自分が登場することを自慢したが、セルに「お前、声の出演はないらしいぞ」と指摘され、驚愕していた。 第20作目『』では、悟空に復讐するためにとパラガスを率いて地球に来る。 幼少期 も描かれており、生まれながらに父親を超える実力と冷酷さを身につけていたフリーザの才能を喜んだコルド大王により、コルド軍の指揮権を譲られている。 今作では地球までブロリーとパラガスを連れてきたほか、ナメック星で悟空がクリリンの死をきっかけに超サイヤ人に覚醒した出来事を思い出し、パラガスを始末することでブロリーを超サイヤ人にさせようと目論む。 しかし敵でありながら結果的に悟空とベジータがフュージョンするまでの時間稼ぎをするという貢献もした。 最終的にドラゴンボールを無断で使用したチライとレモを始末しようとするが、ゴジータに止められ断念。 「また来ますからね」と言い残し地球を去った。 『復活の「F」』と『ドラゴンボール超』 [ ] 第19作目『』ではドラゴンボールで地獄から復活し登場する。 本作では大幅なパワーアップを果たしての地球の戦士たちとの再会となり、超サイヤ人の悟飯を一撃で倒している。 またビルスとは本作で初共演となるが、最初にビルスの存在に気付いた際に思わず「ビルス!」と口走るが、ビルスに「呼び捨てか?」と返されて慌てて「ビルス様」と言い直すなど、パワーアップしても彼には頭が上がらない様子。 『ドラゴンボール超』では、詳細が異なる。 物語の39年前に、ビルスが眠っている間に惑星ベジータを破壊するようビルスから言いつけられていた。 ソルベの発言によると、フリーザおよびフリーザ軍の主要幹部(ザーボン、ドドリア、ギニュー特戦隊)が倒された後、フリーザ軍は軽視されるようになり、支配下に置かれていた数多くの星々における反乱や、フリーザ軍内部における統率の混乱が続いていた模様。 死亡した際のサイボーグ化した姿のままで力を奪われ「地球の地獄」に吊るされて妖精たちの明るく陽気なパレードを見させられ続けていたが、神龍によりバラバラの状態で蘇った。 その状態でも生き続けており、冷凍保存用の装置に移された後にフリーザ軍の最新の再生装置で完全復活した。 生まれながらの天才戦士でトレーニングをしたこともなければする必要もないほど強かったため、悟空に倒されるまでは天賦の素質だけで戦っていたが、悟空への復讐のために生まれて初めてトレーニングをして潜在能力の全てを引き出すことにし、4ヶ月も真剣に鍛えれば悟空たちを軽く越えられると予想していた。 具体的な戦闘力向上の数値として、第1形態の状態でも53万から130万と自身では推測していた が、実際のトレーニングの結果はその推測を遥かに凌ぐパワーアップを遂げた。 復活の約4ヶ月後、1000人の兵士を引き連れ再び地球に襲来する。 ソルベはフリーザに次はを生き返らせようと提案したが、フリーザは父に対して不満を持っていたようで、「パパはあれこれ偉そうだから復活させなくてもいいです」と断った。 また、コルド大王から過去に破壊神ビルスと魔人ブウだけは手を出すなと言われていた過去を明かした。 軍に関しては地球襲来の際に数の上では優位に立ち余裕のソルベに対して「所詮は二級戦士の寄せ集め」と言って特に期待していなかった。 しかし「味噌っカス」と貶していたクリリンにすら苦戦する軍の弱体化ぶりには怒りを隠せなかった。 劇場版『復活の「F」』に比べてサイヤ人(特に孫悟空)に対する憎悪感情が際立っており、かつて悟空が自身にかけた情けでプライドをズタズタにされたのと同じような行動を悟飯がギニューにした際には、悟飯を指先からのビームで両腕・両足と体のあちこちを次々に打ち抜いて徹底的にいたぶった。 とどめに放ったビームはピッコロが庇ったため、悟飯の代わりにピッコロが犠牲となった。 悟空とベジータが現れると第1形態の姿から一気に最終形態へと変身し、変身中に周辺にいたソルベ以外のフリーザ軍の兵士を全て消し飛ばす。 自信満々の様子ながらも勝つためには手段は選ばず、クリリンたちに攻撃してその隙に悟空に攻撃するなど卑劣な戦いを見せる。 悟空が超サイヤ人ゴッドSSに変身した後にゴールデンフリーザへ変身 し、最初は悟空を追い詰めるも体力の消耗の激しさから形勢逆転される。 ゴールデンフリーザへ変身して戦闘直後には、ご馳走を食べに地球へ来ているビルスとウイスに気が付いて驚愕していた。 悟空が非情になれない性格を知っていたため、それを利用し、悟空が変身を解いたところをソルベに奇襲させるも交代したベジータによってとどめを刺すことができず、同じく超サイヤ人ゴッドSSに変身したベジータ の猛攻で追い詰められる。 今度は自分が宇宙空間で生きられるのを利用して地球を破壊し、ウイスによって地球を脱出した悟空たち以外の者を抹殺するもウイスの計らいで時間を戻され、甘さを捨てた悟空のかめはめ波によって消滅する。 死後は再び地獄に落ち、敗北を悔やみながらパレードを見続ける地獄の日々に戻った。 悟空にそっくりな悟天、地球で自身をバラバラにした未来から来たトランクスにそっくりな現代のトランクスを見てサイヤ人と認識した際には「私がいない間に随分増えたものですね」と憤慨していた。 フリーザと悟天はこれが初対面となる。 その際に悟天を「悟空の息子」とすぐに確信しており、一方のトランクスを「ベジータの息子」であるという点については認識していない。 破壊神シャンパ編 第7宇宙(本編の舞台)と対となる第6宇宙の戦士としてフリーザに似た姿のが登場している(関係性などについては、を参照)。 宇宙サバイバル編 2ヶ月の長期睡眠に入った魔人ブウの代役として、チーム対抗の武道大会「力の大会」に第7宇宙代表の選抜戦士の一人として参加することになる。 「力の大会」に出場する条件として地球のドラゴンボールで自分を再び完全に生き返らせることを悟空に要求した。 強い者との戦いを好む悟空への心理作戦を行った際は自分の弱点を上手く突いてくると称された。 占いババの力を借りる形で24時間だけ復活しており、地獄で精神統一を続けることによりさらにパワーアップを遂げている。 閻魔大王から「怪物」と称されており、「地獄に行っても反省しないしいつまでも魂が成仏しない」と言われていた。 また、自分さえ助かれば自分の宇宙が消滅しようとなんとも思っておらず、その思想には第9宇宙の界王神ロウと破壊神シドラも狼狽していた。 ロウとシドラが送り込んだ大勢の刺客を次々と殺し、シドラの破壊のエネルギーを借りた刺客のボスの攻撃を受けてエネルギーに包まれるが、そのエネルギーを凝縮させて脱出するほどの力を見せる(悟空は抜け出すことができずビルスに助けてもらう形で脱出した)。 その後、悟空をだまし討ちして破壊のエネルギーを浴びせ、その間に第9宇宙に寝返ろうとしたが、ロウとシドラがためらっている間にビルスに見つかったことで表向き断念し、悟空と1分のバトルで相打ちとなったことを経てチーム入りした。 また、「あなた(悟空)の命令は聞く気はない」と言ったり、宇宙の運命がかかっている大会は神々さえも手玉にとることもできる絶好のチャンスだと企んでおり、自分が最優秀選手となって超ドラゴンボールを手にすると考えるなど、ビルスに対して下克上を狙う。 力の大会では、第9宇宙が全王により消滅させられる様子を目の当たりにした時に、全王の声のかわいさとやっていることのえぐさのギャップが不愉快であるとして「いつか必ず全王の上に君臨してやる」という新たな大いなる野望を抱くようになる。 第10宇宙のナパパを圧倒して踏み潰した後は第9宇宙のローゼルに集中攻撃を与えて脱落に追い込み、続いて第10宇宙のムリチムを場外に落として脱落させる。 悟飯と第2宇宙のジーミズが戦っていた際には最初は傍観に徹し、ジーミズが止めを刺そうとした瞬間に妨害することで標的を自身に変えさせ、彼が使用する瞬間移動を見切って一方的に叩きのめし、重傷を負わせた後はジーミズを場外へと蹴り落として脱落させた。 さらにその後は、フロストと再び対面し、彼を信用させるためにゴールデンフリーザに変身して裏切ったかのように悟飯を一方的に叩きのめすが、実際はフロストを欺くための罠(悟飯は最初に攻撃を受けた際に手加減していることを見抜き、あえて作戦に乗った)であり、信用させた後は助言として自身の形態の使い方を伝授し、もう一つの助言として「人を信用しないこと」という言葉と共に一撃でフロストを場外に吹き飛ばして脱落に追い込んだ。 その後、ジレンと悟空が対峙した際には元気玉を生み出そうとした悟空に協力し、悟空がジレンに叩きのめされて一時撤退した後はかつてナメック星で自分がかけられたセリフとほぼ同様のセリフを悟空にかけて皮肉りながらも彼に自らの気を与えて回復させた。 第4宇宙のモンナに勝利したキャベの前に現れて彼と対峙し、超サイヤ人2に変身したキャベの攻撃を物ともせず、逆にゴールデンフリーザに変身することで彼を圧倒してエネルギー波の一撃でキャベを場外へ落として脱落させた。 その後、カリフラとケールの2人と戦う悟空を発見し、カリフラにキャベの仇討ちとして勝負を挑まれるも悟空に止められ、「サイヤ人同士が潰し合うなんて最高のショー」と言って高みの見物を始める。 さらにその後は、悟空たちが第3宇宙の代表戦士たちと戦っていた際には唯一参戦せずに傍観に徹していたものの、場外に落ちそうになった悟空を助けたことがきっかけで彼から共闘を持ちかけられ、それを了承して戦いに参加し、苦戦しながらも何とか勝利を収めた。 その際、宿敵の悟空に感謝された。 第11宇宙のディスポと対峙し、苦戦を強いられていたところに駆け付けた悟飯と共闘するが、最後にはエネルギー波の一撃で悟飯共々ディスポを場外へ落として脱落させた。 その後は、と共に第11宇宙のトッポと交戦し、後一歩のところまで追い詰め、それでも土壇場で破壊のエネルギーを纏ってさらに強化したトッポの破壊の力の前に圧倒される。 大ダメージを負うも何とか耐えきり、怒りのスーパーノヴァ を放つが軽く一蹴され場外に落とされそうになったところを17号に助けられて場外負けは免れたものの、ダメージが激しいためにそのまま意識を失う。 意識を取り戻すと再び17号と共にトッポに挑むも軽くあしらわれ、直後に17号共々破壊技を受ける。 その後、ジレンが悟空とベジータ、17号の3人を追い詰めた際は隙を突いてジレンを奇襲し、殺意を露わにして襲い掛かるが、軽く一蹴される。 その後は、場外に落ちそうになった悟空を、エネルギー波をぶつけて武舞台に戻す形で助け、身勝手の極意を使用した反動で動けなくなった悟空に代わって生存していた17号と共にジレンと対峙する。 17号と共に一度はジレンを跪かせるほどにまで追い詰め、直後にトッポの叱責で最後の力を振り絞った彼に再び圧倒されるが、立ち上がった悟空と直接共闘してジレンに立ち向かい、最後は相討ちという形で悟空やジレン共々場外に落ちた。 それでも17号一人が生き残ったことで結果的に第7宇宙の優勝で終わらせることに成功。 大会前こそ裏切るような素振りを見せていたが、終わってみれば第7宇宙の不利益になるような行動はせず、優勝に大きく貢献することとなった。 17号の願いで消滅した宇宙が復活した後は、(超ドラゴンボールを手に入れるために戦っていたとはいえ)悟空たちと馴れ合いたくないとすぐに地獄に戻すよう告げるも、大会内での功績によりビルスの恩赦とウイスの能力で復活を果たした。 大会終了後はフリーザ軍を再起し、宇宙の帝王の完全復活を宣言した。 漫画版では、第9宇宙が襲撃する事件などは特になく、普通にメンバー入りしたのみ。 描写はないがメンバー入りする際の交渉で軽く喧嘩になったようで、合流時には二人ともボロボロになっていた。 参加条件はアニメ同様「私をドラゴンボールで完全に蘇らせること」。 大会ではフロストを巧みに利用し第9宇宙の戦士の大半を彼に落とさせた後にフロストを脱落させ、その後はカリフラやケール、キャベと戦い、覚醒したケールに苦戦するが悟空に助けられる。 ケールが他の戦士の方に行ったことで助かった後は休憩し、ベジータの攻撃で場外に浮いている足場にまで吹っ飛ばされたトッポや、彼を助けに行ったディスポの足場を破壊して二人をまとめて落とした。 ジレンとは身勝手の極意が解除された悟空や変身できないベジータに代わり戦った。 最後は17号の自爆したフリ作戦に付き合い、17号を密かにステージの瓦礫の下に隠し、自身も暫く姿を隠し、ベジータ脱落後、残りの戦士がジレンと悟空の2人しか残っていない時に再び姿を見せ、悟空が抑えていたジレンを道連れで落とすことに成功した。 自身は落ちたものの、大会そのものは17号が試合終了までずっと隠れていたことで勝利。 大会終了後はビルスにその戦いぶりを認められたことで、ビルスの命令を受けたウイスの術により蘇生した。 ドラゴンボールGT [ ] あの世(地獄)とこの世が混ざった際、蘇った他の悪人たちとは異なりこの世に行くことはなく、『ドラゴンボールZ』で共に悪の強敵だったセルとともに地獄で悟空を待ち構えていた。 すでに死者である以上負けないという自信からセルとの共闘で悟空を襲撃。 セルと同様に生前よりもパワーアップを果たしたが、フリーザもセルもすでに悟空の敵ではなく、超サイヤ人に変身していない状態の悟空に完全に遊ばれる。 悟空に攻撃を避けられてセルと言い合いになったことも。 最終的に合体技ヘルズバスターを発動し一時は悟空を戦闘不能にするが、結局地獄の武器を逆に利用した悟空によって、セルとともに氷付けにされて敗れた。 敗北後はセルと縛りつけられた状態で牢屋に入れられ、鬼たちに運ばれていったのが最後となった。 また、ドラゴンボールからのマイナスエネルギーで、が誕生した切っ掛けについての回想シーンにも登場していた。 2代目エンディングに一瞬だけ登場。 形態 [ ] サイヤ人やザーボンと同じく変身型の宇宙人。 変身して戦闘力が上昇する。 精神面の変化に伴いフリーザ自身のや口調が変わり、アニメでは中尾が声色を変え演じ分けていた。 ただし、劇場版や『超』で登場した時は、口調は変身後も第1形態の時のままである。 変身は滅多なことではせず、パワーがあり余り自身でも制御を誤るため、完膚なきまでに自身で叩き潰す時にしか変身しない。 第1形態 変身前の基本形態。 パワーを抑えて普通に生活できる姿。 戦闘力は53万。 小柄な体躯、短い円錐型の黒い2本の角、穏やかな口ぶりなどが特徴。 一人称は「わたし」や「わたくし」。 部下に対しては丁寧語で話す。 激昂すると口調こそ変わるが一人称は変わらない。 かつてベジータ王やバーダックを倒し、惑星ベジータを滅ぼしたときもこの形態だった。 フリーザ自身も飛行可能だが、普段は「楽だから」という理由で 専用の移動ポッドに乗って浮遊移動している。 このポッドは鳥山明による設定では、フリーザのを受信し彼のコントロールで動いているので、他人が乗っても操縦は不可能 とのこと。 鳥山は「椅子に座っていたほうが偉そうだけど、椅子ではさまにならないから乗り物のポッドにした」と発言している。 また、劇場版『』およびテレビアニメ『』にて復活した際には、この状態でも4ヵ月もトレーニングすれば戦闘力130万は確実に超えるだろうと推測していたが、実際に行った半年間の人生初のトレーニングの成果はその推測を遥かに上回り、戦闘力130万を遥かに超える実力者である悟飯やピッコロも「以前とは別人」「違う次元の化け物」と評して倒すことは不可能と評した。 実際この第1形態の状態のままですら、超サイヤ人化を解いていた悟飯を、不意打ちであったとはいえ一撃で一時的に心停止させてしまうほどであった。 さらに変身をすることで、その戦闘力は神の域の力にまで到った。 その詳細は後述の「ゴールデンフリーザ」を参照。 また鳥山明によると、フリーザ軍の兵士らが装備する戦闘ジャケットと同型に見えるフリーザ第1形態の上半身の鎧のような部位は、実はフリーザの体の一部 の外殻となる硬組織であるとのこと。 『』の監督の山室直儀によると、アニメスタッフも知らなかった設定で、当初フリーザ復活のシーンは鎧のない姿で描かれていたが、鳥山から修正するよう指摘を受けて後から描き直したという。 なので第2形態へ変身する際には、まず外殻を自ら破壊してから変身していることになる。 フリーザの部下たちはフリーザへの信奉から、フリーザの体のこの硬組織を参考にして戦闘ジャケットを開発し装備するようになったとのこと。 第2形態 第一変身形態とも呼ばれる。 父親のコルド大王に似た形態で、第1形態の2倍程度の身長となる。 角が牛のように伸び曲がり、口ぶりは乱暴なものに代わり、一人称は「オレ」となる。 パワーがありすぎるため自分でもうまくコントロールできないほどで、クリリンやデンデたちを震え上がらせた。 戦闘力は本人いわく100万以上は確実。 アニメでは、尻尾をある程度伸縮させることができた。 第3形態 第二変身形態とも呼ばれる。 肩が尖り、頭部は後ろに長く伸び、フリーザの各変身形態の中でも、最も異様で怪物的な風貌となる。 本人いわく、戦闘でこの形態を見せるのはピッコロたちが初めてだと語っている。 精神的にも落ち着きを取り戻し、言葉遣いも第1形態のような穏やかなものに戻る。 アニメでは4つの形態のうちで最も低い声で喋る。 この形態に変身した際には、切断された尻尾はそのままではあるが、それまで受けたダメージがなくなり、パワー・スピードがさらに向上。 指先からピッコロでさえ視認できないスピードの衝撃波を連射するのが主な攻撃方法で、その際には奇声を上げる。 この形態でも戦闘力のコントロールが可能。 なお、この姿を披露していた時間は全形態中でもっとも短かった。 最終形態(第4形態) 第三変身形態とも呼ばれる。 変身後の形態ではあるが、これがフリーザ本来の姿でもあり、4つの形態の中では最も風貌が人型に近い。 その力を感じ取ったピッコロから「今までの方がずっと可愛かった」と評されていた。 外見は角や殻など余計な器官が全て取り除かれたシンプルなもので、体躯も第1形態と同じほどの小柄になる(原作では詳細な変身過程は描かれなかったが、アニメでは第3形態の身体にヒビが入り、その中から最終形態が登場するというものだった)。 変身後にはそれ以前に切れた尻尾なども再生されて無傷の姿となる。 この形態で揮えるパワーはMAXの50〜70%程度、全力を使うにはやや時間をかけて気を集中し、後述のフルパワーになる必要がある。 50%での戦闘力は6000万。 精神面は基本的に落ち着いた状態で、言葉遣いはやや少年的なものとなる。 一人称は「ボク」が基本だが自身が逆上した場合は「オレ」となり、口調も荒くなる。 アニメや劇場版で再登場する際はこの形態が多い。 悟空と初めて対峙したのがこの形態であり、ガキっぽいと評された容姿と裏腹に20倍界王拳を発動させた悟空でさえ全く歯が立たず、元気玉を使うことを余儀なくされたほどの強さを見せている。 劇場版『』と『』での復活後は、第1形態の姿から一気にこの最終形態へと変身した。 外見こそ以前と同じだが、口調は第1形態時と同じ落ち着いたものとなっており 、悟空とベジータ両者共に驚愕するほどのパワーアップを遂げている。 その実力は『超』ではウイスの修行を受けた通常状態の悟空とほぼ互角、劇場版『復活の「F」』では通常状態の悟空に若干押されていた。 鳥山明によると、最終形態は「こういう一見簡単そうなキャラクターは実は割と難しかったりする。 一番やっかいなポイントは目」 とのこと。 アニメシリーズで作画を担当したも、「線がいっぱいあるキャラクターはごまかしが効くが、最終形態はシンプルなデザインなので目鼻の位置がちょっと違うだけで違和感が出てしまう」と語っている。 鳥山は「最終形態は多分裸だと思うけど、最初の形態はパンツを穿いてると思う」と語っている。 また、シンプルな形態について『』のラストボスのようにさらに見た目がゴチャゴチャしていくと思わせて逆を行った」という。 フリーザ自身はこの姿を「フルパワー」と呼んでいる。 筋肉隆々となり、両肩は頭と同じくらいの大きさまでに巨大化し、全身の血管が浮き出ている。 厳密には変身形態ではなく、筋肉の増大以外は最終形態と外見の変化はない。 戦闘力は1億2000万。 一人称は「オレ」が基本となり、口ぶりは通常の最終形態の少年的なものから、第2形態と同様の乱暴なものになる。 超サイヤ人に変身した悟空に肉迫するパワーを誇るが、過去に戦闘で披露する機会も無かったことで自身でも完全にはコントロール制御できるまでに至っていないため、その反動によるエネルギー消耗の著しさと体への負担も大きいことを予感し、フルパワーを出すことを最終局面まで躊躇していた。 メカフリーザ 悟空との戦いで大部分を失った肉体を、最終形態を基に機械で補完した姿。 最終形態の冷静さを取り戻しており、一人称は「ボク」 で、口調もほとんど変わらない。 悟空との戦いの時よりもさらにパワーアップしていると言っていたが、すぐに殺されたため、どの程度強くなったのかは不明。 フリーザの気を感じた悟飯は「あんなものではなく、もっともっと強くなっていく」と言っていた。 アニメでは戦闘シーンが追加されており、エネルギー弾でトランクスを地球もろとも消し去ろうとしたが、実際には傷一つ負わせることはできなかった。 メカフリーザの名称は原作では登場せず、単にフリーザと呼ばれる。 『ドラゴンボールZ』放送当時のなどの媒体では、「サイボーグフリーザ」とも表記される。 ゴールデンフリーザ 劇場版『』と『』、劇場版『』に登場。 ドラゴンボールにより復活したフリーザが、戦闘力上昇のために生涯初めてのトレーニングの末に、神の次元の戦闘力まで辿り着いて変身した更なる進化形態。 その姿は基本的には最終形態とほぼ同じだが、皮膚の白い部分が金色に、顔や手と足は紫色に変化している他、両肩三角筋の紫色の部位がなくなり、手足の甲部分の紫色の部位が若干小さくなった。 以前の最終形態フルパワー時のように肥大化はせずに、細身のまま筋肉質な体つきに変化する。 変身時は全身から金色のオーラを放出している。 悟空がウイスの下での修行の末に到った超サイヤ人ブルーを凌ぐほどの戦闘力を誇る。 だが、体得して間もない進化形態であるため、フリーザ自身がまだ慣れておらず、スタミナの消費が激しいという弱点があった。 一時は悟空を圧倒するも、この弱点ゆえ再び敗れることとなった。 だが、再び地獄に落ちてからは、肉体的には鍛えることこそできなかったが、悟空から力の大会に勧誘されるまで精神統一を続け、心を平静に保つことによりエネルギーのコントロール技術が格段に進歩したことで、ゴールデンフリーザ変身時のスタミナの消費を抑えることに成功し、本人いわく「真のゴールデンフリーザ」へと到達した。 鳥山は「あれ以上シンプルな姿にするわけにもいかないので、主に色を変えることにした」と語っており、をイメージしてデザインされている。 『』では、フリーザ一族のプレイキャラクターは「覚醒技」を発動させると「ゴールデン進化」を遂げて大幅にパワーアップすることができる。 さらに『』では兄のクウラもゴールデンクウラ、ゴールデンメタルクウラにパワーアップしている。 作中で放つ際に叫んだ台詞がそのまま技名になっているものも多い。 原作やアニメに登場する技に近い性質のあるゲームオリジナル技も存在する。 貫通する場合と当たると爆発する場合がある。 技の速度が非常に早く、最終形態で使った時はピッコロに「ただ何かが光ったとしか見えなかった」と言わしめた。 フリーザの細胞を有するセルもこれを習得・使用している。 また劇場版やゲームでは、兄のクウラ(ゲーム『レイジングブラスト2』では、技名はカオティックデッドエンド)や父親のコルド大王(ゲーム『』より。 技名はフルパワーデスビーム)も使用している。 フリーザが最も好んで使用する技で、この技を使ってデンデの弟・カルゴ、デンデやベジータを殺害している。 他にも元気玉を喰らった後、この技でピッコロを半死半生にした。 しかし、悟空に対しては最初は手で弾かれ 、その後、超サイヤ人に変身した際は簡単に避けられてしまう。 さらにフリーザへの挑発行為としてわざと顔面で受けたが、光線は弾き飛ばされ、口から少し血が出た程度でほとんどダメージは与えられなかった。 『ドラゴンボール超』でのゴールデンフリーザ状態では、ビームを曲げて相手を追尾する改良版も使用した。 ディスポ戦ではビームを無数に降らせて檻 を作り出し、ディスポの動きを封じた。 しかし、この使い方はかなり体力を消耗するため、長くは維持できない。 最長老の家の壁を破壊する際に使用。 アニメでは部下のオーレンを処刑する際、過去にベジータ王やその部下を消滅させる際にも使用した。 左手を開いて「 ばっ!!!! 」の掛け声と共に突き出すように上げ、エネルギーを解放して自分を中心にした広範囲を吹き飛ばす。 第2形態に変身した直後に使った技。 「ただの挨拶代わりと発言している。 ゲームによっては全ての形態で使用できる。 フリーザは「これくらいサイヤ人にもできる」と言い 、実際にサイヤ人のが地球に降り立った際に、中指と人差し指を「クンッ」と上方に突き出して衝撃波を発生させる類似系の技を披露している。 ナッパも野次馬で集まってきた地球人に「挨拶代わり」としてこの技を使用し、東の都を跡形もなく壊滅させていた。 スーパーノヴァ 人差し指の先に小さな光の玉を宿し、それを直径数十〜数百メートルにまで巨大化させて対象に投げつける。 アニメでの惑星ベジータ上空での戦いでは、この技でバーダックの放った渾身のエネルギー弾を飲み込み、彼もろとも惑星ベジータを消滅させている。 また、アニメでメカフリーザがトランクスに使用した際は、界王いわく「ナメック星を破壊した時の10倍のエネルギーがある」と言われている。 惑星ベジータ含め、この技で多くの星を破壊してきた。 『超』では、破壊神候補としての力を解放したトッポに向けて使ったが、指一本で弾いた破壊の力であっさり破壊された。 劇場版やゲームではクウラも同様の技を使っている。 ゲームでは、大きいデスボールに置き換えられることがある。 フリーザメガバスター 最終形態の時に使用。 片方の手で支えて放つのが特徴。 光球系のエネルギー弾。 悟空には両手で弾き返された。 指先で作る場合と両手の平で作る場合とがある。 元気玉の気を集めている悟空に使用するつもりだったが、不発に終わっている。 ゲームではクウラも使用している。 『』シリーズではスーパーノヴァのような配色に変わった。 それに伴い、スーパーノヴァも配色や模様・演出の変更など、互いに差別化が図られている。 岩の欠片をぶつけるなどして攻撃するが、本人は軽い脅しのつもりで使っていた。 クリリンの浮遊など束縛行為や、ドラゴンボールを運ぶなど補助的なものとして使われることが多かった。 『超』では、破壊神となったトッポや、最終話ではジレン相手に向けて使用した。 角で対象を串刺しにして揺さぶったあと、投げ捨てる。 原作・アニメ共にクリリンに使用し、瀕死に追い込んでいる。 ゲーム『ドラゴンボールZ Sparking! 』シリーズでは最後に、とどめのエネルギー波を放つ。 バニシングブラスター 第2形態の時に使用。 手からエネルギー波を放出する技。 ピッコロに対して使ったが、弾き返された。 「ひゃひゃひゃひゃひゃ……」の奇声とともに凄まじい速さの衝撃波を両手の人差し指と中指から連射する。 ピッコロに対して使用し、避けようとする動作の初動より速く撃ち込まれるため、ピッコロはなす術なく一方的に攻撃された。 特殊なエネルギー波で相手を金縛りにした後、後方に吹き飛ばして爆破する。 前述のサイコキネシスで相手の注意を引き付けつつ自身は後ろに回りこみ使用する。 悟空に対して使用したが、爆破の瞬間に悟空が超スピードで金縛りから逃れたため、ダメージは与えられなかった。 『超』では、破壊神となったトッポに向けて使用した。 尻尾を相手の体に巻き付けた後に連続攻撃を加えたり、ムチのように叩き付けたりする技。 ベジータや悟空に使用。 『超』では、ジーミズを相手に使った。 漫画版では、フロストも似たような技を使っている。 なお、このシッポは相手に捕まれるか負傷させられて度々不利になる時もある。 指先にエネルギーを集め、振りかざすことで対象を切り裂く。 この技で、悟空たちの目の前でナメック星を切り裂いた。 ゲームによっては鞭状のエネルギー波、気円斬に似た気弾、横幅の大きい気弾を放つなど、見た目が異なる。 超能力で相手を浮かせて爆破する。 クリリンを殺した技。 最終形態時に使用。 揚げた両手にエネルギーの玉を作り放り投げる。 ナメック星の中核を破壊し、最終的に消滅させた技。 全身を球状のオーラで包み渾身の力を込めて両手の拳を突き出した状態で相手に突撃する技。 超サイヤ人の悟空のかめはめ波と正面衝突するも、軌道を逸らして上手く避けて悟空に直撃して地中深く撃ち飛ばしダメージを与えた。 『超』では、最終話でジレン相手に発動。 フリーザ単独では押しきれなかったが、悟空と協力して自身と悟空諸共にジレンを場外に落とすことに成功し、勝利を決めた。 回転する円盤状の気を相手に投げつけて切り裂く。 関連書籍ではクリリンのを見て真似て編み出した技ともされている (第2形態の時に気円斬で尻尾を切られている)。 フリーザが使用するものはアニメでは色が赤紫で、クリリンの気円斬とは異なり手元で遠隔操作が可能な上、両手から2枚同時に展開・操作できる。 悟空からは「つまらん技」呼ばわりされ 、技の欠点を見破られた上、操作を誤り自滅した。 『ドラゴンボールGT』でもこの技を使ったものの、悟空に乗り物として乗り回され、さらに皿回しの要領で跳ね返されて再び自滅した。 片腕を突き出して巨大なエネルギー波を発射する。 自身の技で自滅して瀕死状態になり、悟空に命乞いをして気を分けてもらった後、宇宙船へ向かおうと背を向けた悟空に向けて放ったが、悟空が放った怒りの一撃によって押し返された。 アニメオリジナル技 [ ] 100%デスボール 最終形態フルパワーの時に使用。 揚げた両手の上で巨大なエネルギー球を作り放り投げる。 悟空に使おうとしたが、弾き返された。 非情の一撃 メカフリーザの姿で使用。 相手の背後に回り、手刀で対象の身体を背中から貫く。 トランクスの強さに怯え戦意を喪失した部下を処刑した技。 デスブラスター メカフリーザの姿で使用。 片腕を突き出して強力な気功波を放つ、トランクスに使用した技。 コルド大王によれば戦場となった地球に影響を及ぼすほどの威力らしいが、トランクスには通用せず、受け止められた後に霧散している。 ヘルズバスター 『ドラゴンボールGT』で使用。 悟空を大地獄に送るためにセルと使用した合体技。 相手を捕縛し大地獄に落とし、様々な地獄を味わわせて最後は氷付けにしてしまう。 必殺技であるがコメディ要素の強い技でもある。 「地獄でセルと一緒に考えた」という。 ゲームでの登場 [ ] ゲームでの初登場は専用ソフト『』のラストで、エンディング後に第一形態の姿が画面上部を覆う形で現れる。 キャラクターとしての登場は次作『』。 最終ボスとして登場、追い詰めるたびに変身し、実質4回倒すことになる。 続編『』ではメカフリーザが登場し、攻撃を一切受け付けないが、その後トランクスに瞬殺されるイベントキャラクター扱いとして登場。 オリジナルストーリーが展開される『』では、ドクター・ライチーによってクウラ、ターレス、スラッグとともにゴースト戦士として復活を果たし、悟空たちと戦う。 彼のほかにエンカウントキャラクターとしてフリーザサイコが登場する。 格闘ゲームでの初登場は『』。 最終形態のみの登場。 フリーザ編までを再現したアドベンチャーゲーム『』においても最終ボスとして登場、同作では他キャラクターに音声はないものの、ゲームオーバーになるとフリーザに「ざまぁみろ」と嘲笑される。 『』の家庭用版では、通常のフリーザのほかに半身がサイボーグ化されたメカフリーザが登場。 鳥山明監修によるリデザインが行われ、基本は原作のメカフリーザ同様だが腰部にリモコン爆弾・右背部にミサイルランチャー・左背部にグレネードランチャー・尻尾に対人地雷と、多数の武器を装備した姿となった。 なお、腰のリモコン爆弾以外はスキルツリーで該当する技を習得した後にゲーム中の姿に反映される。 2008年から2016年にかけて存在した携帯公式サイト『ドラゴンボールモバイル』で配信されていたアプリ『超ドラゴンボールRPG』では上記のゲームと同様に敵として登場するほか、一定条件を満たすことで悟空たちの仲間に加えることができた。 『』では、劇場版『』同様の経緯で復活するが、最後はまたも悟空に歯が立たずに完敗を喫する。 その際に超サイヤ人状態の悟空に「オラはあと2回の変身を残しているんだぞ(超サイヤ人2および超サイヤ人3)」と言い放たれるという屈辱を味わい、自決する。 の『』や『Sparking! 』シリーズ、『』や『』では、フリーザが主役、もしくはやられ役として登場するIFストーリーがある。 『』の宇宙の帝王編では、超サイヤ人となった孫悟空に勝利し、クウラと戦闘を行っている。 その続編『』の「美しき野望…」編では側近のザーボンに裏切られるパラレルワールドが描かれ、不老不死の計画を知られてクウラと戦闘を行っている。 『ドラゴンボールZ Sparking! METEOR』のギャラクシーバトル編では、原作とは逆に団結したサイヤ人に先手を打たれ、ギニュー特戦隊ら主力部隊を率いた隙を突かれてしまう。 フリーザ自身は援軍として一足先に帰還し、ベジータ親子やバーダックと連戦になる。 同シリーズでは、本編再現モードでもバーダックに倒される場合がある。 同じく『Sparking! METEOR』の「意外な救世主」編では、メカフリーザとなってコルド大王や部下たちと共に地球に来襲するが、偶然そこに居合わせたアックマンと対決することになる。 『』では、広大なフィールドの端まで届く光線技を得意とする遠距離戦重視のキャラクターとなっている。 アーケードゲーム『』では、前作の『』に引き続き登場しているが、3弾でポッドに乗ったフリーザがスペシャルタイプのカードが登場した。 『』では、人造人間21号にお菓子にされて食べられる場面があるが、「クローンと違って鮮度も味も比べ物にならないほどおいしく、100点満点中80点の味」と評されている。 関連キャラクター [ ] 原作で登場する家族は父親のコルド大王のみだが、劇場版では兄のクウラ、『』では息子のクリーザ、『』では祖先のチルドが登場している。 フリーザの父親。 キャラクターについて詳しくはを参照。 原作漫画に唯一登場したフリーザと同族のキャラクターで、フリーザからの呼称は「パパ」。 フリーザの兄。 キャラクターについて詳しくはを参照。 映画では台詞をかわすことはなかったが、ゲーム作品では対戦時、特別な台詞が用意されているケースが多い。 ゲーム『ドラゴンボール ゼノバース2』では、ゴールデンフリーザでクウラに挑むと新たな変身をしたことを驚愕される。 クウラに関しては劇場版では直接会うシーンがなく、呼称の設定がなかったが、『サイヤ人絶滅計画』のOVA版や『Sparking! neo』のIFストーリー 、『ゼノバース2』では「クウラ」、『Sparking! 』シリーズでは「クウラさん」または「おにいさん」(ただし嫌みが入っている)、『舞空烈戦』や『』では「兄上」、『レイジングブラスト2』や『』では「兄さん」、『レイジングブラスト2』では第2形態と最終形態フルパワー時の粗暴な口調の時のみ「アニキ」 と呼んでいる。 根本的に親子兄弟間に信頼関係がなく、弟と父がトランクスに殺されたことについては「一族の恥」とゲーム内で語っている。 『ゼノバース2』では兄弟で派閥を作り、仲が悪いことが強調されている。 主人公がフリーザ、クウラのどちらの派閥に所属するかで上下関係が変化。 フリーザに似た第6宇宙の戦士。 キャラクターについて詳しくはを参照。 『』破壊神シャンパ編で登場。 第6宇宙の戦士でフリーザに似た姿の戦士。 両者は後述の宇宙サバイバル編で対面しており、お互いに気が合うと意気投合し両者間で同盟を結んだが、フリーザ本人とって彼は小物扱程度でしかないらしく、「力の大会」では悟飯と本気で戦う振りをし、フロストにアドバイスを送る振りをした後、気弾で場外へ落とした。 ゲーム『ドラゴンボール ゼノバース2』では、アニメに先駆けフロストの掛け合いがあり、彼が正義のために戦っているという嘘に対し、「私と同類でしょう」と彼の本性を見抜いていたり、彼の卑怯なやり方に対して、「しょせんは二流の悪党なんですよ」と酷評した。 その他の出演 [ ] の漫画『』69巻「新たなる旅立ちの巻」のラスト1コマに、部下のザーボン、アプールとともにフリーザが1コマ出演し、と共演している。 二人の部下ともども、自分たちの世界に放り込まれた両津を訝しがる。 その後も『こち亀』30周年記念本『』にアプールとともに登場。 こちらでは両津に攻撃を仕掛けたが、何度本気で攻撃しても一コマで復活する両津の「ギャグマンガの登場人物ゆえの不死身振り」の前になす術も無く宇宙船で逃亡する。 逃亡した後には「わたしは何も見ていない」「わたしは誰とも会っていない」と現実逃避している。 また、アプールに「しりとりでもしませんか? 」と言われた際、「宇宙の王者はそんなことしません」とあしらっている。 ゲーム『ドラゴンボールZ 超悟空伝 -覚醒編-』や『ドラゴンボールZ』などのでは驚き役を担当するなど、ギャグキャラクターとして登場している。 ゲーム『ドラゴンボール ゼノバース2』では第1形態でスラッグに挑むと「目障りになってきた」とフリーザに対して強気に態度で挑まれるが、最終形態だと怖気づく彼を見られる。 超一星龍との戦いでは「オレはお前に殺された者を蘇らせる願いから生まれたんだ」という発言に対し、「オレが産みの親みたいな者だから部下にしてやろうか」と強気で態度を示した。 の番組『』では、副音声版「トリビアの影ナレ」にて、中尾がフリーザの声で担当した(第1形態のシルエットも表示、2006年5月17日放送分の前半)。 後半担当の(声:)と交代をする際に、ハイジに対し「何ですか、あなたは? 消し去りますよ」との挑発的な台詞を浴びせた。 同じくフジテレビの『』の2時間スペシャルのコーナー「IQミラーまちがい7」では、『ドラゴンボールZ』とのコラボレーションで登場。 悟飯たちを倒してナメック星のドラゴンボールを全て集め、今まさに願いを叶えようとしていたところに悟空が登場。 あっという間に第1形態から最終形態まで変身し、超サイヤ人になった悟空と死闘を繰り広げるが、最後はかめはめ波で吹き飛ばされて敗北する。 なお、このアニメにおけるフリーザは、神龍の呼び出し方(=願いの叶え方)を知っていた。 『ドラゴンボール』アニメ30周年を記念して2016年5月より、オフィス機器などの設置などを行っている企業・とのコラボレーションCMにフリーザが出演している。 ACNのスタッフによりオフィスの戦闘力(企業力)がどんどん上昇しているのをスカウターで確認して遂にはフリーザが「素晴らしい! 」とACNスタッフの仕事ぶりを絶賛するといった内容。 このCMにおけるフリーザの設定は「理想の上司として評判のエリートビジネスマン」という設定である。 フジテレビ特別番組『』では、(ベジータが扮するの部下)として登場した。 補足 [ ] 鳥山明は敵キャラクターがどんどんエスカレートし、宇宙最強のフリーザを倒したために次はストーリーにタイムトラベルの要素を取り入れ、未来からやって来たフリーザ以上の強敵・セルを考案することとなった。 フリーザの声を演じた中尾隆聖は、フリーザに対し「見た目の品は良いんだけど、高飛車で鼻持ちならない」と、『時代劇の』のイメージを持ったと語っている。 またフリーザには豊かな感情が欠落しており、その感情を持っている悟空に嫉妬しているため、自分より力も劣る存在の悟空を固執していると考察。 そうした中尾の演技はスタッフから「声がピッタリ」、「ハマリ役」との高評価を受けた。 兄であるクウラや祖先であるチルド、外見が似たフロストの声も中尾が担当しており、いずれもフリーザとはまた違った口調で演じ分けている(ゲームでは息子クリーザも担当)。 フリーザのモデルは、当時の鳥山の担当編集者で『』編集長の近藤裕であるとの説もあるが 、鳥山自身は「あまり意識した覚えは無い。 根本にはあるかもしれないけど、無意識に反映させていたのかもしれない」と語っている。 近藤本人は「自分はトランクスのモデル」と言い張っている。 アニメで孫悟空を演じたは、嫌いなキャラクターにフリーザを挙げている。 「本当に悔しくなるほど憎かった」「何度見ても頭にくる」とも。 ただし「大人になりきれない部分が残っていて、憎らしいけどカワイイみたいなところがある」とも語っている。 2018年の野沢のインタビューではフリーザは嫌いではなく、「妙な子供っぽさがあるから好き」と語っている。 脚注 [ ] 注釈 [ ]• 英語圏では「Frieza」あるいは「Freeza」。 それ以外の者と行動することがあり、『ドラゴンボールZ』62話ではベジータと2人で高く売れそうな星を征服しに行ったこともある。 元々フリーザはサイヤ人ごと惑星ベジータを破壊する予定であり、バーダックもそこへ向かっていたため処刑は免れた。 前者は「(本人が最も嫌う)思慮の足りない軽率な行動」、後者は「臆病な部下は必要ない」という理由から。 TVスペシャルではその報告がナッパに伝えられ、ナッパからベジータにも伝わった。 なおアニメ版では、ナッパはのちに「惑星ベジータがフリーザに爆破された」との情報を入手している。 この時に自分の多数の部下たちも巻き添えにしているが、全く意に介さず高笑いを続けていた。 横にいたザーボンとドドリアは2人とも顔が引きつっており、自身の側近ですら呆然とするほど常軌を逸した発言であったことが表現されている。 「ナメック語で呼び出し、会話をすること」が答えであることには(ポルンガが全ての願いを聞いて、再び石になる)最後の最後まで分かることはなかった。 アニメでは顔の右半分と左腕と下半身を失いながら宇宙空間を漂っていたが、そこでコルド大王により救助される。 トランクスがいた未来の世界では、瞬間移動で地球に帰還した悟空によって親子共に倒されたことになっている。 フリーザはセルのことを「セルさん」と親しく呼ぶが、この時は孫悟空を殺したことを自慢するセルに対して悔しそうな表情を見せている。 ただし悟空が死んだこと自体は喜んでいた。 など、それまでの劇場版に登場した悪役たちが中心。 ただし、『ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦〜フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父〜』や『ドラゴンボール』の前日談である『銀河パトロール ジャコ』では自ら抹殺しようとしており、ビルスは関わっていない。 また『』でビルスと戦った際、「自分は部下としてサイヤ人を始末したわけではない」と話すなど元からサイヤ人を滅ぼす意志があったことが示されている。 フリーザの肉体は、その昔にナメック星での悟空との激闘および星の爆発消滅で半分以上失われてサイボーグ化していた状態で、未来から来たトランクスにさらに切り刻まれて殺されたため、死亡時の時点ですでに失われていた肉体までは再生不可能としてバラバラになったサイボーグ状態で蘇った。 かつて失った肉体も全て再生し、完全復活した時には第1形態に戻っていた。 劇場版『復活の「F」』での発言であり、『超』では具体的な数値は出していない。 『超』ではこの時に、気を感じる能力をトレーニングの際に覚えたことを示唆する発言をしている。 悟空からは「その形態(ゴールデンフリーザ)に慣れてから来られたら負けていた」と話していた。 この時はかつてベジータが超サイヤ人になれなかったため、自分に勝てるわけがないと思っていた。 この際、千切れていた尻尾は元に戻り、大会終了時点で負っていたダメージも回復した。 また、ビルスとウイスに「いいんですか? 私は悪事をやめるつもりはありませんよ? 」と挑発的な態度を取っており、それに対して「その時は、オラが倒すさ」と宣言した悟空にも、不敵な笑みを浮かべていた。 『』では「ボク」になることも。 同シリーズでは他の形態の一人称も第1形態や最終形態のものになる場合がある。 『Z』第80話では「わたし」になることも。 クリリンが想像した最終形態は、外観は上記の第3形態に近く、角や体中に突起物が増え鋭い牙や長い舌を出した姿だった。 『復活のフュージョン!! 悟空とベジータ』や『GT』では第1形態のように敬語を使う描写があり、一人称も「わたし」となる時がある。 ただし『ドラゴンボール超』では激昂した場合に限り、一人称が稀に「わたし」から「オレ」に変化する場合もあった。 ゲームではフルパワー形態、フルパワーフリーザ、100%フルパワー、100%最終形態とも呼ばれる。 アニメでは瀕死で宇宙を漂っていたところをコルド大王の宇宙船に回収され、惑星基地にて手術を受けてこの姿になる描写がある。 ただしアニメでは「オレ」も使用している。 第11宇宙の破壊神ベルモッドは「光の檻」と呼称した。 この時はクウラ本人はいなかった。 『Sparking! neo』の攻略本では「馬鹿兄貴」と呼んでいた。 『』でもネタにされており、両津を相手にした際、「今度は手加減なしですよ」と言っている。 それに対し両津は「上等だ! 今度こそ特上奢ってもらうぞ! 」と言い返している。 出典 [ ]• 「鳥山明先生超一問一答!! 」2014年3月号第1ふろく『ドラゴンボール エピソードオブバーダック』80頁。 ジャンプ・コミック出版編集部編「capsule column 5 キャラ名の由来を知りたい! 特別編集「わくわくBIRD LAND キャラクター人気投票-おもしろ番外編!! 編「祝! みんなのおかげで10周年! 連載500回突破記念 ドラゴンボール人気キャラ投票結果発表! ジャンプ・コミック出版編集部編「マンガ「DRAGON BALL」の真実〜トリヤマはこう考えていたよスペシャル〜」『DRAGON BALL 超エキサイティングガイド ストーリー編』集英社、2009年3月9日、、91頁。 Vジャンプ編集部編「ドラゴンボール30周年スペシャル裏マンガ」『30th Anniversary ドラゴンボール超史集』94頁。 鳥山明「其之三百十一 肉弾戦」『DRAGON BALL 第26巻』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、1991年6月15日、、146-157頁。 - livedoor NEWS 2015年4月24日• 鳥山明「其之四百四十五 恐るべき謎」『DRAGON BALL 第37巻』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、1994年4月9日、、190頁。 アニメ!アニメ! 2018年12月20日. 2019年5月2日閲覧。 「公開超直前総力特集!!!! 」『最強ジャンプ2019年1月号ふろく ドラゴンボール超 最強BOOK!! 映画編』集英社、2018年12月1日、12頁。 技名は副音声より。 鳥山明「其之二百八十六 ナメック星の戦士ネイル」『DRAGON BALL 第24巻』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、1991年1月15日、、140頁。 『ドラゴンボールZ 復活の「F」公開記念スペシャル』 2015年4月24日放送。 『担当編集者に聞いてみた! ここだけの話を教えて下さい。 」』より。 」『DRAGON BALL 第25巻』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、1991年3月8日、、114・117頁。 鳥山明「其之三百一 はてしないエスカレート!! 」『DRAGON BALL 第26巻』19頁。 週刊少年ジャンプ特別編集「キミも鳥山明になれる!? フリーザにも描けるまんが教室!! 吉倉英雄編「あのころのDB 『ドラゴンボールZ』キャラクターデザイン山室直儀インタビュー」『DRAGON BALL アニメイラスト集 金色の戦士』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、2009年4月16日、、51頁。 ジャンプ・コミック出版編集部編「第3章 キャラクターガイドI フリーザ(最終形態)」『テレビアニメ究極ガイド DRAGON BALL 極限バトルコレクション ラウンド01 少年編〜フリーザ編』集英社、2010年7月7日、76頁。。 鳥山明「其之二 鳥山明 直筆コメント入り! 『復活の「F」』超Z設定画ギャラリー」『DRAGON BALL 鳥山明描き下ろし脚本完全収録F』集英社〈ジャンプ コミックス〉、2015年4月18日、11頁。 スーパーファミコンソフト『』• 鳥山明「其之三百四 超サイヤ人そして超(スーパー)フリーザ誕生!? 」『DRAGON BALL 第26巻』61頁。 鳥山明「其之三百七 超決戦の火ブタ切る!! 」『DRAGON BALL 第26巻』98頁。 鳥山明「其之三百十九 フリーザ初めての屈辱と絶望」『DRAGON BALL 第27巻』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、1991年8月7日、、86-89頁。 PlayStation 2、ソフト『』• PlayStationソフト『』• ソフト『』• 渡辺彰則編 「SPECIAL ATTACKS エスカレートする必殺技 その8 フリーザ編」『ドラゴンボール大全集 2巻』212頁。 、、、ソフト『ドラゴンボール ゼノバース』• ソフト『』• 「第1章 キャラクターコレクション フリーザ」『DRAGON BALL 超エキサイティングガイド キャラクター編』37頁。 PlayStation 3、Xbox 360ソフト『』• 専用ソフト『』• PlayStation 2ソフト『』• 渡辺彰則編「武道の章」『ドラゴンボール大全集 4巻』集英社、1995年10月9日、、113頁。 『ドラゴンボール大全集』7巻 133ページ。 鳥山明「虚しい決着」『DRAGON BALL 第28巻』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、1991年11月8日、、11頁。 鈴木晴彦編『テレビアニメ完全ガイド「天下一声優陣 其之二 フリーザ役 中尾隆聖」「DRAGONBALL」〜天下一伝説〜』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、2004年7月2日、、170-171頁。 「神龍通信 第1号 歴代担当者座談会第一回」『ドラゴンボール大全集』別冊付録。 『』より。 また、犬マユゲ本編にてフリーザ風の姿の近藤が描かれている。 「」、放送分での発言より。 鈴木晴彦編『テレビアニメ完全ガイド「天下一声優陣 其之一 孫悟空/悟飯/悟天役 野沢雅子」「DRAGONBALL」〜天下一伝説〜』100頁。 ドラゴンボール超. 2018年8月13日閲覧。

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