バルク スポーツ アイソプロ。 バルクスポーツのWPI「アイソプロ」スゴすぎる2つの特徴とは?

アイソプロ

バルク スポーツ アイソプロ

アーモンドチョコレートは、スプーン1杯あたり25g中にタンパク質が18. 1g含まれています。 タンパク質含有率は72. フレーバーごとに比較してみると、 最もタンパク質含率が高いのはアーモンドチョコレートであることがわかりました!イチゴミルクの場合、1杯あたりのタンパク質は17. 8g、タンパク質含有率は71. 2%です。 さらにアーモンドチョコレートは1杯あたりの炭水化物が3. 3g・脂質が1. 6gなのに対し、イチゴミルクのほうは炭水化物が3. 9g・脂質が1. 1杯でたくさんタンパク質を取りたい方や、ダイエット中の方にもぴったり!フレーバーはナチュラル・イチゴミルク・ココアミルク・バニラアイス・ミックスフルーツ・アーモンドチョコレートの6種類が販売されています。 アーモンドチョコレートには、付属スプーンすりきり1杯 25gにタンパク質20. 3g・エネルギー94kcal・脂質0. 5g・炭水化物2. 1g・ナトリウム60. 3mgが含まれているので、 アスリートやダイエット中の方にもおすすめのホエイプロテインですよ。

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バルクスポーツ「ビッグホエイ」その特徴と効果、口コミ、飲み方まで徹底解説

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「アイソプロを試してみようと思うけど、品質や飲みやすさはどうなんだろ?」 「バルクスポーツにはビッグホエイっていうプロテインもあるけど、アイソプロとはどう違うの?」 あなたは今、このように思ってはいませんか? アイソプロを試してみようと思うけど、どんなプロテインなんだろうか。 バルクスポーツには他に 「ビッグホエイ」というプロテインもあるけど、アイソプロとの違いがよくわからない…。 もしアイソプロがどんなものかしっかりと理解できれば、安心して試せますよね! この記事では、 バルクスポーツのホエイプロテイン「アイソプロ」について理解するために、その特徴や口コミなどについて解説していきます。 また 飲むタイミングや飲む時のポイントについても紹介しますね。 この記事があなたのお役に立てれば幸いです。 バルクスポーツのWPI「アイソプロ」の特徴 アイソプロは一般的なホエイプロテインと比較すると、以下のような特徴があります。 脂質・炭水化物が少ない• また脂肪や炭水化物がカットされてるだけでなく、 一般的なホエイプロテインよりもタンパク質が多く含まれているのも特徴。 同じ バルクスポーツのプロテイン「ビッグホエイ」と比較してみましょう! いかがでしょうか? アイソプロの方がタンパク質量が多く、脂質や炭水化物は少なく抑えられています。 WPC(ホエイプロテインコンセントレート)製法• WPI(ホエイプロテインアイソレート)製法 WPC製法はホエイプロテインの一般的な製法で、市販のプロテインの多くがこの製法で作られています。 タンパク質含有率は70〜80%ほど。 バルクスポーツのビッグホエイは、このWPC製法で作られています。 一方でWPI製法は、 WPC製法からさらに脂質や炭水化物などを取り除き、タンパク質含有量を90%以上まで高めています。 そのため アイソプロは低脂質・低炭水化物かつ高タンパク質を実現できているんですね。 またアイソプロはWPI製法の中で、もっとも進んだ 「CFM製法」で精製されています。 従来のWPI製法は、WPC製法から 「イオン交換法」「フィルター膜処理法」の2つの方法で精製されていました。 それぞれメリットはあるものの、デメリットもあったんです…。 メリット デメリット イオン交換法• タンパク質含有率を高められる。 有益な栄養成分も除去される。 フィルター膜処理法• 低温処理でタンパク質が変性しにくい。 有益な栄養成分を残せる。 タンパク質含有率を高められない。 そこで 両者のメリットを残した製法が開発されました。 脂質や炭水化物はカットしつつも、有益な栄養成分は残せる• タンパク質含有率を高められる• サラリとした飲み口、溶けやすさもある• 下痢になってしまう…。 」 こんな経験はないでしょうか? 実はホエイプロテインを飲むと下痢や腹痛になる方って、けっこういるんですよ。 ホエイプロテインでお腹を壊す人は、 「乳糖不耐症」だからです。 そんな 乳糖不耐症の方にも、アイソプロはオススメなんですよ…! アイソプロは乳糖が限りなく除去されている! 先ほども紹介しましたが、 乳糖不耐症の原因はホエイプロテインに含まれる「乳糖(ラクトース)」という糖質。 体内にこの乳糖を分解するための酵素が「少ない」or「まったく無い」ため、乳糖を摂取すると分解できずにお腹を壊してしまいます。 ホエイプロテインだけでなく、牛乳や乳製品を摂取してお腹を壊した経験のある方は乳糖不耐症の可能性が高いです。 一般的なWPC製法のホエイプロテインの場合、乳糖が除去できずかなり残っているんですね。 そのため乳糖不耐症の人が飲むと、お腹を壊してしまうわけです。 筋肉のためにプロテインを飲みたいのに、飲むたびに下痢になっていたらツラいですよね…。 ですが WPI製法のアイソプロは生成する過程で、この乳糖も限りなく除去されており、お腹を壊しにくいんですよ! もしプロテインでお腹を壊してしまうという方は、乳糖が限りなく除去されたアイソプロに変えるといいかもしれません。 いかがでしょうか。 バルクスポーツのアイソプロは一般的なホエイプロテインよりも低脂肪・低炭水化物かつ高タンパク!乳糖も限りなく少ないため、お腹も壊しにくい。 ここまでではメリットしか見えませんが、 肝心の味はどうなんでしょう? アイソプロの口コミは? アイソプロのアーモンドチョコレート味? 美味しい!! WPIではかなり格安。 飲んでみたけど、溶けやすくて味もクセがない。 — kzk kazuki1988127 手持ちのプロテインが無くなりそうなんで、バルクスポーツのアイソプロ• もっと前から飲んでおけば良かった!! — 葛西 純 crazymonkey0901 バルクスポーツのアイソプロを飲み始めて二ヶ月。 トレーニング後の食事と置き換えで5キロの減量に成功です! ザバスやウイダーより高プロテインスコアかつ低価格だしこれからも愛飲します。 お腹が痛くなりにくい!高品質かつ低価格のWPIプロテイン! アイソプロの飲み方は? アイソプロは以下のタイミングで飲むのがオススメです!• 起床時• トレーニング時• 就寝前 アイソプロの飲むタイミングは、基本的に同じバルクスポーツのホエイプロテイン「ビッグホエイ」と変わりません。 なぜ上記のタイミングで飲むのがいいのかについては、ビッグホエイの記事で解説しています。 合わせてチェックしてみてくださいね。 しかし先ほど紹介したようにアイソプロは、低脂質・低炭水化物が特徴。 とくに 減量中に飲む場合は、余計なカロリーの摂取を避けるため、水で溶かして飲むのがオススメです。 プロテインでお腹を壊してしまう方も、牛乳ではなく水で飲んでおきましょう。 溶かす水が冷たいとパウダーが溶けにくいため、余計にシェイクしなければなりません。 すると泡立ちやすいWPIが、さらに泡立ってしまうわけです。 プロテインを飲む時の泡立ちが気になる場合は、ぜひ参考にしてみてくださいね。 ただすぐに溶かしたいからといって、 あまりにも熱いお湯などに溶かすのはNGです! 熱いお湯でシェイクすると、熱でタンパク質が変性して体への吸収が遅くなります。 肉や魚も火を通すと硬くなりますよね。 同じことがプロテインでも起きるわけです。 注意しておきましょうね。 さいごに いかがでしたか? 今回は バルクスポーツのWPIプロテイン「アイソプロ」について紹介しました。 アイソプロは一般的なプロテインに比べて低脂肪・低炭水化物! なおかつ 高タンパクで、お腹も壊しにくい。 とくに 減量中の方や、乳糖不耐症の方にぴったりなプロテインです。 同じバルクスポーツのホエイプロテインの「ビッグホエイ」とは、目的や体質に合わせて飲み分けてくださいね。 またアイソプロの飲むタイミングは、以下3つがオススメ!• 起床時• トレーニング時• 就寝前 飲む時には、 常温の水で優しくシェイクすることで泡立ちが抑えられます。 プロテインの泡立ちが気になる方は、ぜひ試してみてください。 この記事が、これからアイソプロを試そうと思っている方のお役に立てたなら幸いです。

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たんぱく質含有量86%コスパ最強プロテイン!アイソプロ!

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コストパフォーマンス重視のサプリブランド、バルクスポーツ。 特にビッグホエイプロテインは秀逸ですwww。 ザバスやウイダーのような大手ブランドに比べると地味ですが、高負荷のトレーニングメニューでも筋肉のサポートが期待できるので脱プロテイン初心者にもおすすめ。 ビッグホエイだけじゃなく、 WPIのアイソプロ、 ソイプロテインなどもバリエーションがあり、ナチュラル味は海外プロテインにも迫るたんぱく質含有量です。 「バルクスポーツについて評価がないってのはどういうことだ!」とバルクスポーツLOVEの友人、中川氏 仮 がねじ込んできたので、彼の全面協力のもと、バルクスポーツのプロテインシリーズの効果と味をあーだこーだ言ってみたいと思いますwww。 低価格高品質でコストパフォーマンスに優れているので有名。 高品質プロテインを使用していて、 低温処理によって吸収しやすいたんぱく質形状を維持するなど、たんぱく質含有量以上のこだわりを見せています。 商品バリエーションもプロテインのみではなく、スポーツサプリメントやトレーニンググッズまで販売しているスポーツサプリ専門メーカーといった趣です。 プロテインで特に気になる特徴は、単独のカゼインやビッグサイズの徳用サイズのバリエーションの多さ、フレーバーの豊富さです。 至れり尽くせりで多方面からトレーニーをサポートしてくれてます。 バルクスポーツ プロテインシリーズの種類 バルクスポーツのプロテインはサイズやフレーバーが豊富すぎてよくわからなくなってしまいがちですが、大きく分けて5種類に分類されてます。 ビッグホエイ• ビッグカゼイン• アイソプロ• ソイプロ• リーンゲイナー バルクスポーツ ビッグホエイ 一番売れてる一番人気のプロテイン。 WPC製法のプロテインで、フレーバーによって微妙に違ってきますが、 たんぱく質含有量は約80%前後。 ラクトフェリン、BCAA、EAAなどが豊富に含まれています。 フレーバーは現在11種類。 ナチュラル、ココアミルク、イチゴミルク、バナナミルク、フレッシュミルク、バニラアイス、モモアイス、ブルーベリーミルク、ティラミス、ストロベリーショートケーキ、アーモンドチョコレート。 バルクスポーツ アイソプロ ビッグホエイと並んで人気の高く、WPCから炭水化物や脂質を多く取り除いた WPI製法のプロテインです。 フレーバーによって若干の違いがありますが、 たんぱく質含有量は約90%前後。 ラクトフェリン、BCAA、EAAなどを残したまま脂肪やラクトースも取り除かれているので、牛乳でお腹を下しやすい人もOK。 WPIとしては安いなぁ、という印象です。 フレーバーは現在6種類。 ナチュラル、イチゴミルク、ココアミルク、バニラアイス、ミックスフルーツ、アーモンドチョコレート。 バルクスポーツ ビッグカゼイン 吸収がゆっくりなカゼインプロテインです。 ホエイは各メーカー出しているんですが、意外と高純度カゼインを低価格で提供してくれているメーカーは数えるほどなので貴重です。 しかもビッグサイズもあるのは珍しい。 同系シリーズでホエイとカゼインの両方が手に入り、贅沢に使える低価格というのはうれしい限りです。 フレーバーは現在3種類。 キャラメル、マンゴー、チョコレート。 バルクスポーツ ソイプロ ソイプロテインアイソレート SPI です。 よくソイプロテインはホエイプロテインの代用品のように扱われますが、ソイ愛好者の私としては使い方が全く違うガッツリ効くプロテインだと思ってますよ。 フレーバーはナチュラルの1種類しかありませんが、 たんぱく質含有量は約90%。 価格の割にトレーニング系に振られていて意外に良いです。 今後の展開に期待です。 バルクスポーツ リーンゲイナー 体重増加を目的としたプロテインです。 リーンゲイナーは MCTs 中鎖脂肪酸 として知られるユニークな脂肪酸を強化したウエイトゲイナー。 一般的なウエイトゲイナーとは違い、プロテイン、炭水化物、脂肪の3つの主要栄養素を健康的な配合でブレンドしたユニークなプロテイン。 単にカロリー量を増やしただけの製品とは違い効率の良い量のカロリーを補給できます。 フレーバーは現在、ミルクチョコレート、イチゴミルクの2つ。 バルクスポーツ プロテインシリーズの気になる点 このプロテインシリーズの特徴は、何といっても水への溶けやすさ。 全くだまにならないし、泡も立たない点です。 このたんぱく質の含有量で高品質、この値段なら言うことなしです。 一回分ひとすくいのアメリカンタイプのスプーンがついているのもいいっすね。 1つ気になるのは、 少量パッチ生産による新鮮さを保つサイクル性を保ってるのですが、そのせいなのか、在庫なしが結構あることです。 売れ筋フレーバーですら、時々メーカーに在庫がないことがあるので、新しく購入しようとしても手に入らない事があり、他社へ浮気してしまうことがあるようですよ。 中川氏 仮 のようなヘビーユーザーは、在庫があるときに様々なフレーバーをまとめ買いするようなのですが、普通はそんなことしませんから、ちょっとその辺が困る部分です。 ビッグカゼインに関しては、カゼインの飲みにくさを事前情報なしで、さらっと普通に販売してますが、何かしらのアピールをしておいた方がいいのではないかと逆に心配してしまいますwww。 カゼイン自体マニアックなプロテインなので知ってることが前提なのかな? こんなサイトをやっていて言うのも何ですが、長時間のたんぱく質の補給というネット情報だけで、元々の飲みにくさ、溶けにくさを知っておいてもらわないと、なにこれ? ってことにならないのか心配です。 カゼインを販売してくれている数少ないメーカーさんなので、ぜひ頑張っていただきたいところですね。 バルクスポーツとは バルクスポーツは中間マージンを省いた流通サプリメント製造販売のブランド名です。 運営会社は株式会社ボディプラスインターナショナル。 サプリ製造販売だけではなく、スポーツイベントの企画などもやっている企業です。 バルクスポーツを海外メーカーと誤解している人が結構いますが、日本のメーカーです。 ただ創業社長がカナダ人で、最高品質で低価格、世界中から原料を調達する方式を取っているため、そう思われてしまうんじゃないのかな。 原料は国内海外問わず品質検査をかけ、合格した原料で製造している国産メーカーです。 品質には並々ならぬこだわりがあり、輸入原料は政府公認の独立検査機関にて純度分析を行い完璧な品質保証をしています。 こんなサプリメーカー他で見たことがありません。 もともと並行輸入しないと良質のプロテインが手に入らなかった時代に、 社長自身が最高品質のサプリが欲しい、なければ自分で作ってしまえ ! と始めた会社なので、こだわりが半端ないです。 会社規模は大手に比べればまだまだ小さいですが、伸びしろの大きいブランドですね。 バルクスポーツプロテインシリーズを飲んだ感想 バルクスポーツプロテインシリーズを飲んだ印象・評価・味 中川氏 仮 がほぼ全てのプロテインを所有していたので なぜだ? 足りないものは私の方で購入して補強し味や効果について検証してみました。 フレーバーの好みは個人差がありますが、他社のフレーバーに比べると薄味ですね。 甘みや味が抑え気味というより、薄いという印象です。 あまり味が濃いものや甘いものが苦手な私としては、「こりゃあ、いい!! 」なのですが、一般的なドロッと甘くておいしいプロテインを期待しているとちょっと肩すかしをくらってしまうかもしれません。 ブラックなパッケージや外国メーカー風のイメージから、ガツンと強烈な味を想像しがちですが、意外と淡白でするする飲める味ベースです。 ナチュラル … 薄~い牛乳味。 ほとんど水を飲んでいる感じです。 かすかなミルク風味。 ココアミルク … いわゆる甘さ控えめのココア味。 他社でのココア味とたいして変わらない。 イチゴミルク … イチゴのつぶつぶ入り。 コンビニで売っているイチゴミルクの牛乳パックに水を入れて薄めたような味。 バナナミルク … ジャンクなバナナ味のお菓子ってこんな味だよな、という味。 フレッシュミルク … ナチュラルの牛乳の味を強くした感じ。 薄めの牛乳って感じです。 バニラアイス … 甘さを抑えたバニラアイスを薄めたような味。 バニラビーンズが意外とうまい。 モモアイス … モモの香りがついた牛乳味、モモの味はほとんどしない。 ブルーベリーミルク … 他社でミックスベリーとして出ているものと酷似。 それを薄めた感じです、甘さ控えめ。 ミックスフルーツ … 瓶に入ったミックスフルーツジュースって飲んだことある? あれの薄めのやつって感じです。 ジューシーさはないです。 ティラミス … コーヒー味に独特のチーズの匂い。 好き嫌いが分かれるかも。 ストロベリーショートケーキ … ケーキというよりシェイクという感じ。 薄めですがイケてる味です。 ちょい甘め。 アーモンドチョコレート … 香ばしめのナッツの風味が強めの薄いチョコレート味。 薄いけどナッツが主張しているので薄い感じがあまりしない。 キャラメル … キャラメルというより焦がし練乳という感じ。 キャラメルと言われればキャラメルかなぁ。 マンゴー … 薄めのマンゴー風味。 クセはないので飲みやすい。 チョコレート … チョコレートというより、濃いめのココアのような味。 ビッグホエイ、アイソプロに共通して気になるのは、独特のゴムのような匂いがする気がする点です。 中川氏 仮 はそんな匂いはしないと言ってますが、薄味に慣れてしまっているせいか、どうも気になります。 何の匂いだろう? 甘味料かな? TSPを通っているので、体に害があるものでないことは確かなのですが・・・ どこかの自然食品の加工品で嗅いだ事がある気がするのですが、ごめんなさい、分からないです。 ビッグカゼインに関しては、比較的飲みやすくなっていると思います。 そもそもカゼイン自体が結構曲者です。 まずカゼイン自体もともと味は激不味です。 ものすごく泡立ちますし、水に溶けにくくて底に溜まるし、すぐダマになってしまう。 カゼインカルシウムが石油系の臭いがしてカゼインそのものが飲みにくいプロテインなんですよ。 不味い~!! って騒がれても、他社で同じくカゼインを買っても同じですww。 他社と比べても比較的水に溶けやすい方だし、味もおいしくなっている方だと思います、これでもねww。 メーカーとして挑戦してるんだから誉めてあげなくちゃだめですよ。 カゼインはそういうものなのでしょうがない、ハードル下げて飲んでください。 ホエイプロテインを使いたいけどキツめのフレーバーが苦手な人、薄めの味が好みの私のような人には、フレーバーも豊富で飽きなくて、非常にジャストフィトなプロテインだと思います。 バルクスポーツプロテインシリーズを飲んでトレーニングした感想 バルクスポーツをねじ込んできた中川氏 仮 は、すでにバッキバキのマッチョマンなので、このレベルに導いてくれるタイプのプロテインなのでしょう。 私もここ一ケ月ぐらいは中川氏 仮 に分けてもらった各種ビッグホエイとアイソプロ、自分で購入したアイソプロとビッグカゼインを飲んでます。 飲んでいるのはトレーニング後と朝少量、カゼインは寝る前の一日合計3回。 印象としてはちょっといつもよりトータル摂取量が多すぎると思ったので、その辺は微調整。 やはり一回の摂取量が25gなので日本製プロテインの通常の量よりちょっと多めな印象です。 飲み始めてしばらくして感じたのは、かなりパンプアップされてきているという感覚。 結構早めに筋肉に効いてきている感じです。 もともとビッグホエイでも80%前後たんぱく質含有量があるので、相当くるだろうと覚悟してましたが、 思った以上にムキムキしてきました。 スタミナ云々というより、 筋肉一点集中といった感じです。 これはかなり筋肉を太くするタイプのプロテインですよ。 筋肉以外はごく普通。 脂肪の落ち具合や体力的な底上げとかも特に大きな変化なし。 このプロテインは、見た目以上にスタンダードスタイル、オーソドックスな王道系のプロテインなのではないでしょうか? パッケージやネーミング、ブランドイメージからはバリバリのドーピングもどきのバルクタイプと思いきや、全くの逆。 品質重視のストロングスタイルです。 これだったら、 プロ仕様というより、初心者~上級者まで気兼ねなく安心しておすすめできるタイプです。 余計なものが入っていなくて、高いたんぱく質含有量と低価格というコストパフォーマンスも無視できないと考えている人、特に 初心者から中級者におすすめですよ。 面白かったのは、カゼインです。 ちょっと違いを知りたかったので、すこしタイムラグを持たせて飲み始めてました。 カゼイン単体というのは今回初めてだったのですが、飲みにくいプロテインなのは確か。 でも変に腹持ちが良く、タイミングが合ってしまったのか、脂肪の落ちが良くなってしまいました。 あれ? という感じだったのですが、ソイより落ちが良かったのでびっくり。 理由はよくわかりませんwww。 あと凄く寝つきが良くなったのはカゼインの性質ですかねwww。 良質な眠りを探している人にもおすすめですwww。 予算的に余裕があるなら、ホエイとカゼインの両方使って、筋肉をバンプアップさせながら脂肪を落とすという良いサイクルを作れると思うので、一度試してみてはどうでしよう。 本当にイメージと違うプロテインです。 薄味だし、品質第一だし、ストロングスタイルのスタンダードな王道系だし・・・ まあ、トレーニングと筋肉を裏切らない、努力がそのまま反映される面白さというのを教えてくれるプロテインなので、 地道にコツコツタイプにファンが多いのが良くわかります。 バルクスポーツプロテインシリーズ在庫なしが気なるなぁ プロテインには不満や文句は特にないです。 プロテインの内容そのものというより、気になるフレーバーが売り切れ、在庫なしになっていることの方が気になります。 私は購入はAmazonで行ってます。 送料無料になるので、一度に1万円以上の購入する場合はバルクの直販サイト、私のように一度に1万円以下の購入でちまちまやる場合はAmazonの方がお得です。 中川氏 仮 のようにバルク以外買わないと決めているならバルクの直販サイトでの購入がいいのでしょうが、私のようにあちこちに浮気するタイプは、Amazonの方が初回のみ送料がかかりますが、それ以降はかからないので、お得ですよ。 ただしAmazonではしょっちゅう在庫なしが出てきます。 常にあるのはナチュラルぐらいで売れ筋路線のものも無くなることがありますね。 バルクの直販サイトでもちょくちょく起こっているので、Amazonのせいでもないようです。 古いものは売らない、という品質保持のため、少数ロットでの生産体制をあえてしているそうなのですが、う~ん、どうなんでしょう。 その心意気や良し! と言いたいところなのですが、気になるフレーバーが手に入らないと浮気しそうでヤバいっす。 まあ、待ちますよ、待ちますけどね・・・ホントだって!! バルクスポーツのアイソプロとカゼインが気になる!! 正直、こんなに王道路線一直線のプロテインだとは思ってませんでした。 高品質低価格で変なひねりもなく小細工なしでド直球というのは、ユーザー側からすると非常にクセがなくて使いやすい、恩恵を素直に受けられるプロテインだと思います。 初心者だけではなく、上級者のちょっと応用的な使い方でも、使いやすいんじゃないかなぁと感じます。 今回ビッグホエイの飲み比べと題してるのですが、シリーズ全部飲み比べてみた結果では、アイソプロがとても気になりますww。 特にアイソプロのイチゴミルク味、気に入りました。 このサイト内でも書いてますが、現在私、ソイプロテインにはまっていて、ちょっとホエイ系のプロテインが合わない感じだったのですが、WPI製法のアイソプロは問題なく体に合うらしく、明らかにソイより筋肉のバルク感が違ってます。 組み合わせで飲んでいたカゼインも、なぜか脂肪の落ちが良く、もしかしてソイより効率がいいのでは? と感じてしまうほど。 ホエイとカゼインを混ぜて飲む派の人もいるようですが、私はあえて混ぜずに、トレーニング後はホエイ、就寝前はカゼインと用途別で飲み分けてました。 コチラの方が効果がありました、あくまで私の場合ですがww。 両方合わせて購入すると結構な金額になってしまうので、ソイプロテインの低価格にはかなわないですが、ソイの方で飽きてしまったり何かあった場合、間違いなくこの2つに乗り換えるだろうなぁ、私の場合・・・と、ふと思ってしまいましたよwww。 ただし最近は同じような低価格プロテインも出てきているので競合他社が結構ひしめき合ってます。 エクスプロージョン、ビーレジェンド、マイプロテインなど、シンプルイズベストのプロテインです。 たくさん飲めて贅沢に使える低価格という部分では同じようなポジションにいると思います。 バルクスポーツはプロテインだけじゃなく、併用して使えるサプリ類も低価格で充実しているので、この辺が選ぶポイントになってくるかもしれないですね。 バルクスポーツのプロテインシリーズ、値段も手頃で量だって1kg~5kgまであり、フレーバーのバリエーションも豊富。 味は薄めだけど、そこがいいという人には変えがきかない魅力です。 ちょっと試してと思ってみても、いろんなニーズにこたえられるバリエーションが豊富なので、試していくうちに、すっかりバルクスポーツにはまってしまうかもしれませんよwww。 このページで紹介したもの 一覧.

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