怒り メシ。 日清カレーメシのCMに西部警察な大門軍団「汁無野郎」ナダル刑事!

マツコ&有吉の怒り新党

怒り メシ

かわいいフリー素材といえば「いらすとや」 無料かつ商用可のかわいいイラストで有名な「 」。 名前をご存知ない方もいるかもしれませんが、イラストは見たことがあるはず。 ネット上や街中でしこたま使われていますよね。 「クオリティが高くて同じタッチの豊富なイラスト群」って、ユーザー視点で考えれば当然あってほしい条件ですが、その条件をちゃんと満たしたフリー素材サイトはいままでなかったのです。 いや、あったかもしれませんが、知られていなかったのです。 使いどころがわからないシュールなイラスト 「いらすとや」では、ときどき悪ノリした時事ネタや、使いどころがわからないシュールなイラストが発表されることもあります。 かわいい絵柄のシュール&ブラックネタということで、ネット上でしばしばバカ受けしていますよね。 僕が「いらすとや」を知ったのも、絵柄とネタのミスマッチが面白かったからでした。 インタビューも取材も受けていない ある日、『メシ通』の編集者M氏から「『いらすとや』さんにインタビューを申し込んでちょ」と指令が来まして。 もちろんお断りされました。 みふねさんからのお断りのメールは誠意あふれる丁寧な文章で、お忙しいみふねさんに無理なお願いをしてしまい、本当に申し訳ない気持ちになったものです。 しかし編集者ってのはしつこい人種でして。 僕としてはもう、みふねさんに申し訳ない気持ちでいっぱいなのですが、編集者に逆らうと煮て食われてしまいます。 インタビューは、やっぱり丁寧にお断りされてしまいました。 そりゃそうです。 ところがお願いしたイラストそのものは「 通常のリクエストという形でお受けしますよ」と言ってもらうことができたのです。 こんなにありがたいことはありません。 みふねさんの慈愛、仏クラスです。 実はこれがすごいポイントで。 ニーズが少ないはずの超ニッチな題材のイラストがどんどんストックされ、ネット上に解放される仕組みになっているんですな。 リクエストがたくさんたまっているので、『メシ通』でおねがいしたイラストが公開されるまでは最低でも1ヵ月以上かかるかもと言われたのですが、それからは毎日楽しみで仕方ありませんでした。 たくさんの人に面白がられることで「いらすとや」の名前と絵柄は自動的に知られていったわけです。 基本的なサービスや製品はまず無料で提供し、高度なオーダーや特別な機能については有料で行なうというビジネスモデルをフリーミアムと言いますが、まさにその成功例といった感じです。 「いらすとや」の特徴や注目点はすでに多く語られていますので、各自検索してください。 グルメサイト、グルメライターのイラスト さて、F5を連打し続けて約1カ月後。 7月26日。 ついにイラストが公開されました。 グルメライター男性と女性、グルメサイト。 この3つが『メシ通』リクエストによるイラストです。 僕のリクエストでイラストを描いてもらえたなんて、うれしいったらないので自慢したくてしょうがなかったんですよ。 あともうひとつ自慢ですけど、男性ライターがメガネをかけているのは僕をイメージしたらしいのです。 いや違うけど、そう言わせてくれよ。 そんなわけで、「いらすとや」にグルメライターとグルメサイトの素材が増えた背景には、 我々の暗躍があったというお話でした。 かわいいフリー素材集 いらすとや.

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あの「いらすとや」さんにリクエストしてイラストを描いてもらった話

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その味の秘密はスープにあり!? 絶対ハズさないギャンブル場めしの紹介です。 ボートレース多摩川の名物となっている一品。 平日の昼間でも賑わっています。 このボートレース多摩川にあるレストラン「ウェイキー」にある 「牛炊(ぎゅうすい)」が大人気のメニューとなっています。 赤丸印で多摩川名物と書かれていますね。 グルメマニアでも舌鼓を打つ一品です。 この 牛吹っていったいどのようなメニューなのでしょうか? あっつあつのご飯に、ネギをパラパラとかけます。 次に、トロトロの 牛スジをドバっと乗せます! 最後に、旨みたっぷりのスープをサッとかけて完成です! これが「ギャンブル場めしの最高峰」と謳われる牛炊です。 1杯750円というお値段は、決して安いとは言い難いですが、 そのお味は絶品! この絶品となる味の秘密はスープにあります。 このスープはすべて厨房で手作りしていて、 牛肉の旨味がたっぷりと染み込んでいます。 香味野菜、牛スジ肉をショウガやネギと 4時間コトコトと煮込むという ボートレース場では考え難いほどの手間がかかっています。 この牛炊、アッサリとしつつも牛スジ肉のトロトロとした旨さも合わさって 絶品になっています。 ボートレース多摩川を訪れる人の大人気メニューとなっています。 中にはこの「牛炊」を食べたくて毎日通っている人もいるほどです。 さすが、ギャンブル場めしの最高峰と謳われるだけあって、 その人気もお味も大評判ということですね。 食べたことの無い人は、一度ボートレース多摩川へ行ってみて、 軽く遊び程度でボートレースを楽しみつつ、 ウェイキーの「牛炊」を食べてみてはいかかでしょうか? この「牛炊」を楽しみの一つとして オートレース場に通うようになってしまうかもしれませんね。 こちらは牛炊ではありませんが、 アッサリとした雑炊セットです。 低カロリーなのでダイエットにも向いていますね。

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日清カレーメシのCMに西部警察な大門軍団「汁無野郎」ナダル刑事!

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かわいいフリー素材といえば「いらすとや」 無料かつ商用可のかわいいイラストで有名な「 」。 名前をご存知ない方もいるかもしれませんが、イラストは見たことがあるはず。 ネット上や街中でしこたま使われていますよね。 「クオリティが高くて同じタッチの豊富なイラスト群」って、ユーザー視点で考えれば当然あってほしい条件ですが、その条件をちゃんと満たしたフリー素材サイトはいままでなかったのです。 いや、あったかもしれませんが、知られていなかったのです。 使いどころがわからないシュールなイラスト 「いらすとや」では、ときどき悪ノリした時事ネタや、使いどころがわからないシュールなイラストが発表されることもあります。 かわいい絵柄のシュール&ブラックネタということで、ネット上でしばしばバカ受けしていますよね。 僕が「いらすとや」を知ったのも、絵柄とネタのミスマッチが面白かったからでした。 インタビューも取材も受けていない ある日、『メシ通』の編集者M氏から「『いらすとや』さんにインタビューを申し込んでちょ」と指令が来まして。 もちろんお断りされました。 みふねさんからのお断りのメールは誠意あふれる丁寧な文章で、お忙しいみふねさんに無理なお願いをしてしまい、本当に申し訳ない気持ちになったものです。 しかし編集者ってのはしつこい人種でして。 僕としてはもう、みふねさんに申し訳ない気持ちでいっぱいなのですが、編集者に逆らうと煮て食われてしまいます。 インタビューは、やっぱり丁寧にお断りされてしまいました。 そりゃそうです。 ところがお願いしたイラストそのものは「 通常のリクエストという形でお受けしますよ」と言ってもらうことができたのです。 こんなにありがたいことはありません。 みふねさんの慈愛、仏クラスです。 実はこれがすごいポイントで。 ニーズが少ないはずの超ニッチな題材のイラストがどんどんストックされ、ネット上に解放される仕組みになっているんですな。 リクエストがたくさんたまっているので、『メシ通』でおねがいしたイラストが公開されるまでは最低でも1ヵ月以上かかるかもと言われたのですが、それからは毎日楽しみで仕方ありませんでした。 たくさんの人に面白がられることで「いらすとや」の名前と絵柄は自動的に知られていったわけです。 基本的なサービスや製品はまず無料で提供し、高度なオーダーや特別な機能については有料で行なうというビジネスモデルをフリーミアムと言いますが、まさにその成功例といった感じです。 「いらすとや」の特徴や注目点はすでに多く語られていますので、各自検索してください。 グルメサイト、グルメライターのイラスト さて、F5を連打し続けて約1カ月後。 7月26日。 ついにイラストが公開されました。 グルメライター男性と女性、グルメサイト。 この3つが『メシ通』リクエストによるイラストです。 僕のリクエストでイラストを描いてもらえたなんて、うれしいったらないので自慢したくてしょうがなかったんですよ。 あともうひとつ自慢ですけど、男性ライターがメガネをかけているのは僕をイメージしたらしいのです。 いや違うけど、そう言わせてくれよ。 そんなわけで、「いらすとや」にグルメライターとグルメサイトの素材が増えた背景には、 我々の暗躍があったというお話でした。 かわいいフリー素材集 いらすとや.

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