ベッド ガード 西松屋。 ベビー用ベッドガードが必要な理由と目的別おすすめを紹介

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HEIM編集部・ 2020年02月02日 「ベビー用ベッドガード・ベッドフェンス」は、ベッドで寝ている赤ちゃんの転落事故防止に役立つアイテムです。 ベビー用ベッドガードには、ベッドを全て囲む「全周タイプ」、足元が開いていて頭の部分を囲む「半周タイプ」、マットレスに取り付ける「ハイタイプ」など種類が豊富です。 また、素材にも様々なタイプがあり、通気性の良いメッシュタイプや、クッション性の高いものなどがあります。 「西松屋」などのベビー用品店や「ニトリ」「IKEA」などのインテリア専門店などで販売されていますが、100均アイテムを使っておしゃれにDIYで手作りすることもできます。 今回は、ベビー用ベッドガードの種類や選び方、Amazonの人気商品や「日本育児」などのおすすめ商品をご紹介します。 出典: 「ハイタイプ」は、マットレスに取り付けるタイプです。 ベビーベッドでなくマットレスの上に布団を敷いて寝ている方向けの商品です。 ただし、固定するにはマットレスの厚みが6~10cm以上ある必要があります。 ハイタイプの購入時は、事前に自宅のマットレスの厚みを確認しましょう。 布団のずり落ちも防止したい場合は、「マットレスの高さ+上下布団の厚み+5〜10cm」を目安にハイタイプのベッドガードの高さを選びましょう。 ベビーベッドガード・ベッドフェンスの選び方 ベッドに合ったタイプを選ぶ ベビーベッドガードには、全周タイプ、半周タイプ、部分タイプ、ハイタイプなどがあります。 ベッドに合ったタイプを選ばないと、落下事故につながったり危険なこともあります。 ベッドに合ったタイプ、そして赤ちゃんの寝相や寝方に合ったタイプを選びましょう。 安全性や適用年齢をチェック ベッドガードは、「SGマーク」などの安全基準がついたものがおすすめです。 SGマークとは、製品安全協会によって製品の安全性が認証された商品にのみ付与されるマークです。 SGマークつきのベッドガードでも、誤った使い方をすると思わぬ事故に繋がる可能性があります。 同時に、適用年齢もチェックしましょう。 赤ちゃんの身長や体重に合わせたものを購入しないと、事故につながる可能性もあります。 使用の際は適用年齢や使用法を必ず確認しましょう。 収納のしやすさをチェック ベビー用ベッドガードは、使わないときやベッドメイキングするときに邪魔になってしまうこともあるでしょう。 ベッドガードの中には、折り畳んで収納できるタイプや、コンパクト収納して持ち運びできるタイプもあります。 日々の使いやすさを考慮して、収納のしやすさもチェックすることをおすすめします。 全周タイプのベビー用ベッドガードおすすめ3選.

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寝返りをマスターした赤ちゃんは、眠りながらコロコロ…。 そして、ベビーベッドの柵に頭をゴン!その結果、「せっかく寝ていたのに泣いて起きてしまった」という経験があるママもいるかと思います。 ・そもそもベビーベッドガードってなに? 出典: さん ベビーベッドガードとは、赤ちゃんが寝がえりしたときに、ベビーベッドの柵で頭をぶつけるのを防いだり、柵の間に、手や足が挟まったりするのを防いでくれる、クッションのようなものです。 ・ベビーベッドガードをつけるメリットとは? ベビーベッドガードをつけると、赤ちゃんがベビーベッドの柵にぶつかってしまうのを防げることはもちろん、エアコンの風が直接あたるのを防げたり、上の子やペットのいたずらから身を守れる、などのメリットがあります。 ・実際にベビーベッドガードを使っているママたちの声は? 「6カ月の子に使っていますが、夜中頭を打って泣いて起きることがグンと減り、私の睡眠確保につながったと思います」 「柵の間から足が出た状態から戻れなくなってよく泣いていたのですが、ベッドガードをつけたことで、そんな危険な状況にならなくなりました」 「我が家はお姉ちゃんから守るために購入しました。 ある日、自分のおやつを妹にもあげる、という優しさだったんですが、赤ちゃんに食べ物は危険!ベッドガードがあってよかったと思えた瞬間でした」 ベビーベッドの柵は外から見えるのが利点ですが、隙間があることでちょっとした危険もあるようです。 ・通気性確保に最適!半周タイプ 出典: さん 頭部分から横の上半分くらいまでをガードしてくれる半周タイプは、全周タイプと違って通気性が確保でき、半分開いた柵の部分からは赤ちゃんの様子が見えやすいことがメリット。 また、全周タイプより低価格なことも多いようです。 ・赤ちゃんの表情や姿がすぐ確認しづらい 高さのあるベッドガードをつけていると、ふと我が子を見たときに、起きているのか、寝ているのか、どんな体勢でいるのかを瞬時に確認できません。 赤ちゃんを確認するときはしっかりのぞき込むなどして、様子は常に把握するようにしましょう。 ・ベッド内の通気性が悪くなる可能性も これは特に、全周タイプのベッドガードを使う場合に注意しなければいけないポイント。 通気性が悪くなると、湿気などの影響でカビが発生するなど、不衛生な環境になってしまうことも。 使わないときはこまめに干したり、メッシュ素材のベッドガードを使うなどして清潔を保ってくださいね。 ・つかまり立ちができるようになったら足かせになることも 出典:photoAC つかまり立ちをし始めた赤ちゃんは好奇心旺盛!ベッドガードがありベッドの外側が見えないことが原因で、ぐずったりすることもあるでしょう。 また、足元にクッションがあると踏み台になってしまい、転落などの事故につながる可能性も考えられます。 赤ちゃんが起きているときは、特に注意して見ておきたいですね。 赤ちゃんが外が見たくてぐずっている場合は、ベッドガードを部分的に外したり、ベッドの外に出してあげるといいでしょう。 写真ようにクッションやぬいぐるみなどを頭もとに置いておくだけでも、柵との接触を防ぐことができますよ。 ぬいぐるみやクッションは、顔にかぶさって窒息してしまったりしないよう、柔らかすぎない素材のものを選びましょう。 ・百均のクッションを繋げた手作りベビーベッドガード 出典: さん @nachiguro0725さんのおうちのベビーベッドガードは、人気100均『Seria(セリア)』のクッション座布団を手縫いでつなぎ合わせて作ったもの。 ・好きな柄の布と接着芯で作るベビーベッドガード 出典: さん インテリアに合わせた好きな柄のベビーベッドガードが欲しいなら、自分の好きな柄の布と接着芯を使った作り方がおすすめです。 @mrkikdkgwさんは、人気ベビーブランド『familiar(ファミリア)』で統一されたベッド周りのかわいいテイストに合わせた小花柄の布で作られたそう。 作り方は、作りたいベッドガードの大きさに切った接着芯を布で覆って縫っていくだけと、とてもシンプル。 接着芯は、厚みがあってソフトな感触のウレタンがおすすめです。 こちらは縫う距離が長いため、ミシンがあったほうが簡単でしょう。 端にリボンをつけることでベッドに固定しやすくなるので、布の裁断時にリボン分を残すように切るのがポイントです。 ・おしゃれ家具で人気!IKEAのベッドバンパー 出典:『IKEA』のベビーベッドはママに人気!リメイクして使うママも急増 さん こちらの商品は『IKEA(イケア)』の「ベッドバンパー」です。 IKEAのベビーマットレスは化学物質を使っていないそう。 もちろんベッドバンパーもいっしょです。 そのため、赤ちゃんが使っても安心・安全でママからの人気が高い商品なんです。 IKEA「HIMMELSK(ヒメルスク)」¥1,999(税込) ・変幻自在で便利なfarskaのコンパクトベッド 出典: さん こちらは『farska(ファルスカ)』の「コンパクトベッド」。 このままベビーベッドに入れて使えるので、わざわざマットレスを買う必要がありませんよ。 また、ベビーベッドを使わなくなったあとでも、単品使いをすることもできます。 farskaの商品は、公式通販サイト以外にも、「Amazon(アマゾン)」や「楽天市場」などの通販サイトからでも購入することができますよ。 お部屋の雰囲気に合わせて選ぶことができますよ。 また、ベッドガードとしての役目を終えたら、丸めてミニクッションにすることができるのもこの商品のうれしいところ。 ニトリには、赤ちゃんとの添い寝を前提に設計されたベッド「soinel(そいねーる)」専用のベッドガードが販売されています。 サイズが合えば通常のベビーベッドにも使用OK。 全面でなく3面仕様となっています。 ニトリ「そいねーる用ベッドガード」¥5,083(税込) ・西松屋のベッドガードはとってもお手頃価格! 出典: さん 赤ちゃん用品が豊富にそろう西松屋には、かわいい柄のベビーベッドガードがたくさんありました。 形状や設置方法、素材などをしっかり見て、自分の赤ちゃんにはどんなベッドガードが合うのかを考えてあげてくださいね。

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ベビーベッドガードとは? 赤ちゃんだけではなく、高齢者のベッドからの転落防止のために使用されるのがベッドガードですが、赤ちゃん専用に開発・設計されたものがベビーベッドガードと呼ばれています。 市販のベビーベッドに取り付けるクッションタイプのものや、フェンスタイプのベビーベッドガードなどいろいろな種類のものがありますが、その違いや選び方についてご紹介します。 ベビーベッドガードが必要な理由 赤ちゃんの月齢が低い頃は、まだほとんど動けないからとベッド周りに対策をしていないことも多いですよね。 しかし、 赤ちゃんはある日、突然にそれまでできなかった動きができるようになります。 赤ちゃんの思いがけない動きにハッとした経験があるパパママも多いでしょう。 また、赤ちゃんが寝返りをするようになると、ちょっと目を離した隙に思いもよらないところまで移動していることがあります。 赤ちゃんの転落に関する事故は意外と多く、決して他人事ではありません。 赤ちゃんが兄弟と一緒に寝ている場合、兄弟の寝相によって赤ちゃんが下敷きになったり、押し出されて転落したりする事故が起きることもあります。 他にも、ベビーベッドを使用している場合、柵を上げておけば転落の危険こそありませんが、柵に激突するという別の危険性が生じます。 ベッドガードには、柵への激突を防いでくれるタイプも存在するため、ベビーベッド使用の場合でもベッドガードを導入すると、より安心ですよ。 サイド ベビーベッド用のガードに、サイドタイプやサイドガードと呼ばれる種類があります。 ハイタイプのように差し込んで使用するのではなく、ベビーベッドの柵の内側を覆うように設置するのが一般的ですが、ベッド上に置いて使用するタイプも存在します。 このタイプのベッドガードは柵に頭や体をぶつけるのを防ぐだけでなく、隙間風や冷暖房の風が直接あたらないようにするという効果もあります。 また、ベビーベッドの高さ調整部分や金具に手を挟んでしまう事故を防ぐことができます。 ベビーベッドの内側を覆うガードには、全周タイプと半周タイプ、部分タイプが存在します。 全周タイプはベッドの内側をぐるりと一周すべてカバーするタイプで、動きの激しい赤ちゃんや寝返りができるようになった赤ちゃんに最適です。 半周タイプは、ベッドの上半分をカバーするもので、寝返り前の赤ちゃんに適しています。 カバーしていない足側から、おむつ替えなどがスムーズにできるのもメリットですね。 部分タイプは、いつも同じ方ばかりに向いてしまったり転がってしまったりする癖がある場合に、その方向を集中的にカバーできます。 目的別におすすめのベッドガード ベッドガードにもさまざまな種類があることをご説明しましたが、どんなタイプでも目的に合っていないとかえって逆効果になることがあります。 それでは、月齢や目的別におすすめのベッドガードをご紹介致します。 Amazonの情報を掲載しています こちらは全周タイプなので、寝返りを始める頃からも安心して使えます。 どの方向に転がっても、衝突や手足がはみ出る心配がありません。 取り付けのしやすさも魅力です。 ニトリのおすすめベッドガード• 参考: 家具と言えばニトリ、という方も多いでしょう。 知名度の高いニトリなので安心感がありますよね。 こちらは丈夫なスチール製なので長く使うことができ、視認性の高いデザインで人気となっています。 西松屋のおすすめベッドガード• 参考: こちらは西松屋の商品ということで、手に入りやすさもメリットのひとつです。 また、デザインが可愛いため視覚が発達してきた月齢の赤ちゃんにもおすすめです。 赤ちゃん本舗のおすすめベッドガード• 参考: 西松屋同様、実店舗で確認しやすく手に入りやすいので、急ぎで購入したい場合でも対応できます。 こちらはとにかくデザインが可愛く、取り付けも簡単です。 クッションに厚みがあるのも安心できます。 こちらは、好みのデザインにできることが最大の魅力ですよね。 インテリアや赤ちゃんの好みに合わせて形や柄を決めるのも素敵ですね。 まとめ ベッドガードは赤ちゃんの安全な生活のために、非常に役立つアイテムです。 何よりも赤ちゃんから目を離さないことが大切ですが、どうしても睡眠中は完璧に見守ってあげることは難しいですよね。 ベッドガードを上手く活用すれば、もっと育児が楽しくなり、安心して過ごすことができます。 ベッドガードには種類やデザインが豊富に存在するため、赤ちゃんの月齢や、ママが優先したい事柄に応じて上手に選びたいものですね。

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