瀬奈 じゅん ブログ。 瀬奈 じゅん

『天使の季節』瀬奈じゅんさんお茶会

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この にはなが不足しています。 の提供に協力をお願いします。 存命人物に関する出典の無い、もしくは不完全な情報に基づいた論争の材料、特に潜在的にあるいは有害となるものは すぐに除去する必要があります。 ( 2018年4月) せな じゅん 瀬奈 じゅん 本名 千田 麻子(せんだ あさこ) 生年月日 1974-04-01 (46歳) 出生地 ・ 血液型 AB型 職業 ジャンル 宝塚歌劇、ミュージカル 活動期間 - 活動内容 :入団 :に配属 :に異動 :月組トップスター就任 :宝塚歌劇団退団 :芸能活動を開始 :受賞 配偶者 2012年12月 公式サイト 主な作品 宝塚歌劇 『』(2001年) 『』(2003年) 『』(2006年) 『』(2008年) 『』(2008年) 『』(2009年) テレビドラマ 『』 目次• 来歴・人物 [ ] 幼稚園の年中組よりバレエを始める。 元月組副組長のが母親の高校時代の同級生だったため、小学生のころから月組公演だけはよく観劇していた。 中学生の時、背が伸びすぎたため所属していたバレエ教室の受験クラスに教室サイドの反対を押し切って転属。 に宝塚音楽学校へ入学を果たす。 同期生に(元宙組トップスター)、(元宙組トップスター)、(元月組・星組トップ娘役)など。 、として宝塚歌劇団に入団。 『』で初舞台。 、に配属。 、『』で新人公演初主演。 本公演主演は。 、『マノン』で公演初主演。 同年、花組3番手となる。 、公演『』でスカーレットを演じる。 、コンサート「SENA! 」を東京・大阪・名古屋の3都市で開催。 に月組次期トップスターに内定し、付けで月組に組替え。 、『』にて男役では初めてヒロイン・役を演じる。 同年、月組トップスターに就任。 相手役にを迎える。 本拠地でのお披露目に先立ち、7月に『』を上演後、10月に『』でお披露目。 1-2月、中日劇場公演『』にて、自身2度目のを演じる。 2006年3月、雪組公演『』に役で特別出演。 2006年10月、全国ツアー公演『あかねさす紫の花』。 自身3度目の大海人皇子を演じる。 、写真集『Viento espanol』を発売。 4月に写真集と同じスペインをテーマにしたディナーショー「EL VIENTO」を開催。 、以前、『宝塚GRAPH』の企画で扮装をして好評だった『』ビル役を演じる。 同公演千秋楽をもって相手役の彩乃が退団し、以降、退団する2009年まで約1年半、相手役不在という異例のトップスターとなる。 、宝塚で7度目、自身3度目の『エリザベート』でトート役を演じると共に、過去の公演においてルキーニ、エリザベート、そしてトートで、『エリザベート』主要三役を演じるという記録を打ち立てることになった。 その舞台裏は、毎日放送のにて、放送された。 2009年、『ラスト・プレイ/Heat on Beat! 』を最後に退団。 最後は男役のけじめとして客席を巻き込んだ「一本締め」を行った。 終演後のパレードでは8,000人のファンが集まった。 、帝国劇場『エリザベート』のエリザベート役が宝塚退団後の初舞台となる。 、第37回・演劇賞、第3回・奨励賞を受賞。 、2012年の年末にと入籍が発表される。 、前年から養育していた子供とのが認められたことを所属事務所の公式サイトで発表した。 子供は男児であり息子となった。 エピソード [ ] 宝塚在団中にエッセイ本『日々ことだま』を出版している。 愛犬はのブランシュと、菊である [ ]。 宝塚関連 [ ] 男役らしい男役でありながら、娘役を演じることがあった [ ]。 トップスターの在任期間は4年7か月であった。 新人公演主演を1回しか経験せずにトップスターになった人物としては、瀬奈のほかに先輩の、、同期の、後輩のがいる。 社会貢献活動 [ ] 前述の以外にも、次のような社会貢献活動をしている。 2011年のコンサート前に東日本大震災があったことから募金活動を開始。 ソロコンサートの度、呼び掛けを続けている。 医療用ウィッグを必要としている子ども達に、髪の毛の寄付をする ヘアドネーション。 宝塚歌劇団時代の主な舞台 [ ] 花組時代 [ ]• 1992年『』() *初舞台• 1992年『』/『』()• 1992年『』/『』(宝塚大劇場)• 1993年『』/『』(宝塚大劇場、東京宝塚劇場)• 1993年『』/『』(宝塚大劇場、東京宝塚劇場)• 1993年『』(、、)• 1994年『サラン・愛』(宝塚バウホール)• 1994年『』/『火の鳥』(宝塚大劇場、東京宝塚劇場)• 1994年『アロー・アロー・キャメロット? 』(宝塚バウホール)• 1994年『』新人公演:ポルフィリー/『』(宝塚大劇場)• 1995年『』新人公演:マリオ/『』(宝塚大劇場、劇場飛天、東京宝塚劇場)• 1995年『』新人公演:イサク/『』(宝塚大劇場、東京宝塚劇場)• 1995年『チャンピオン! 』トニー(宝塚バウホール、日本青年館)• 1996年『』/『』(宝塚大劇場、東京宝塚劇場)• 1996年『HURRICANE』バウ:ロベルト、青年館・愛知:リカルド(宝塚バウホール、日本青年館、愛知厚生年金会館)• 1996年『』新人公演(第二幕):ブラット(宝塚大劇場、東京宝塚劇場)• 1996年『RYOMA』(シアター・ドラマシティ)• 1997年『』新人公演:レスリー/『』(宝塚大劇場、東京宝塚劇場)• 1997年『』スタンレー(全国ツアー)• 1997年『』新人公演:源次(宝塚大劇場、東京宝塚劇場)• 1997年『白い朝』万吉(宝塚バウホール)• 1998年『ザッツ・レビュー』(中日劇場)• 1998年『白い朝』万吉(日本青年館)• 1998年『』ダグラス、新人公演:マクフィス/『』(宝塚大劇場、) *新人公演初主演• 1998年『MIKI in Budokan』()• 1998年『』/『サザンクロス・レビュー』(全国ツアー)• 1999年『』丸山蔵人(宝塚大劇場、TAKARAZUKA1000days劇場)• 1999年『冬物語』(宝塚バウホール)• 1999年『'99宝塚巴里祭』(ホテル阪急インターナショナル)• 1999年『』マルチェロ/『』(宝塚大劇場、TAKARAZUKA1000days劇場)• 1999年『第三回宝塚狂言の会』(宝塚バウホール)• 2000年『冬物語』藤川伊左衛門(宝塚バウホール、日本青年館)• 2000年『』/『』(宝塚大劇場、TAKARAZUKA1000days劇場)• 2000年『トム・ジョーンズの華麗なる冒険』ジョージ・スティーブス(宝塚バウホール、日本青年館)• 2000年『第四十一回宝塚舞踊会』(宝塚大劇場)• 2000年~2001年『』オットー/『』(宝塚大劇場、東京宝塚劇場)• 2001年『マノン』ロドリゴ(宝塚バウホール、日本青年館) *バウ・青年館初主演• 2001年『』アスカニオ・コンディヴィ/『』スーパーラティーノ(宝塚大劇場、東京宝塚劇場)• 2001年~2002年『カナリア』ウカ(、)• 2002年『』ミッシェル/『Cocktail』(宝塚大劇場)• 2002年『風と共に去りぬ』スカーレット・オハラ()• 2002年『琥珀色の雨にぬれて』代役:ルイ/『』(東京宝塚劇場)• 2002年『』/『Cocktail』(博多座)• 2002年~2003年『』(宝塚大劇場、東京宝塚劇場)• 2003年『不滅の棘』アルベルト(シアター・ドラマシティ、)• 2003年『』/『レヴュー誕生』クレアトール(宝塚大劇場、東京宝塚劇場)• 2003年『』シドニー・カートン(宝塚バウホール、日本青年館)• 2004年『天使の季節』アッサーラ王子/『アプローズ・タカラヅカ! 』KILLER-K(宝塚大劇場、東京宝塚劇場)• 2004年『』・(役替わり)/『』ラサロ(月組特別出演)(宝塚大劇場、東京宝塚劇場)• 2004年 コンサート「SENA! 」(日本青年館、愛知厚生年金会館、) 月組・月組トップ時代 [ ]• 2005年『』(宝塚大劇場、東京宝塚劇場)• 2005年 振付家30周年記念ダンシング・リサイタル『ゴールデン・ステップス-1975〜2005-』 宝塚大劇場• 2005年7月『』アーネスト ジャック (梅田芸術劇場) *トップお披露目公演• 2005年9月〜12月『』パトリック・ゲール/REVUE OF DREAMS』(宝塚大劇場・東京宝塚劇場)*宝塚・東京お披露目公演• 2006年1月〜2月 『』大海人皇子/『REVUE OF DREAMS』(中日劇場)• 2006年3月『ベルサイユのばら-オスカル編-』アンドレ(雪組特別出演)(宝塚大劇場)• 2006年5月〜8月『暁のローマ』/『レ・ビジュー・ブリアン』(宝塚大劇場・東京宝塚劇場)• 2006年10月『あかねさす紫の花』大海人皇子/『レ・ビジュー・ブリアン』(全国ツアー)• 2007年1月〜4月『パリの空よりも高く』アルマンド・ジャッケ/『ファンシーダンス』(宝塚大劇場・東京宝塚劇場)• 2007年5月〜6月『』ラッチマン(全国ツアー)• 2007年8月〜11月『MAHOROBA』/『マジシャンの憂鬱』オウス/シャンドール(宝塚大劇場・東京宝塚劇場)• 2007年12月〜2008年1月『A"R"ex』アレック(シアタードラマシティ・日本青年館)• 2008年3月〜7月『』 ウィリアム・スナイブスン ビル (宝塚大劇場・東京宝塚劇場)• 2008年9月『』ジェイ・ギャツビー(日生劇場)• 2008年11月〜2009年2月『夢の浮橋』/『』(宝塚大劇場・東京宝塚劇場)• 2009年3月『SAUDADE』J(ジョッタ)(シアタードラマシティ・人見記念講堂)• 2009年5月〜8月『エリザベート』 トート(宝塚大劇場・東京宝塚劇場)• 2009年10月〜12月『ラスト・プレイ』アリステア/Heat on Beat! 』(宝塚大劇場・東京宝塚劇場) *退団公演 宝塚歌劇団退団後の主な活動 [ ] 舞台 [ ]• 『』 役(2010年8〜10月)• 『』 アンナ・カレーニナ役 (2010年12月〜2011年2月)• 『』 ミレディ役 (2011年7月〜8月帝国劇場、9月)• 『ニューヨークに行きたい!! 』 リサ役 (2011年10月2〜11月帝国劇場、11月)• 『ビューティフル・サンデイ』三枝ちひろ役(2012年2月〜3月、3月・青少年文化センターアートピアホール・阪急中ホール 兵庫公演 )• 『』 エリザベート役(2012年5月〜6月帝国劇場、7月博多座、8月、9月梅田芸術劇場)• 音楽朗読劇『イキヌクキセキ〜十年目の願い〜』(2013年4月、)• 『』リノ役(2013年10月 帝国劇場、2013年11月 シアターBRAVA! 『』北見さくら役(2014年4月 東京芸術劇場シアターウエスト・青少年文化センターアートピアホール・兵庫県立芸術文化センター阪急中ホール)• 『』デロリス役(2014年6月〜7月 帝国劇場 他)• 朗読劇『ラヴ・レターズ 〜2015 25th Anniversary〜』(2015年6月3日、)• 『』ジョアン役(2015年6月、)• 『貴婦人の訪問』マチルデ役(2016年11月 - 12月、・シアタークリエ)• 『エジソン最後の発明』糀谷深春役(2017年4月2日〜23日、他)• 『ヤングフランケンシュタイン』エリザベス役(2017年8月11日〜9月3日、 他)• 『』アリソン役(2018年2月シアタークリエ、3月兵庫県立芸術文化センター阪急中ホール)• 『シティ・オブ・エンジェルズ』アローラ・キングズリー役 2018年9月 新国立劇場 他• 『』ビー役 2018年12月 東京国際フォーラム、2019年1月 オリックス劇場• 『』三女・雪子役 2019年5月 明治座• 『』アルドンザ役 2019年10月 帝国劇場他• 『黄昏』チェルシー役(2020年1月 紀伊國屋ホール)• 『ヘアスプレー』ヴェルマ役(2020年6月 豊島区立芸術文化劇場 7月 梅田芸術劇場) コンサート [ ]• 瀬奈じゅんコンサート『A Live』(2010年5月、・)• 瀬奈じゅんコンサート『ALive II〜Handsome Woman〜』(2011年4月1〜5日赤坂ACTシアター、2011年4月9日〜10日NHK大阪ホール)• クンツェ&S. リーヴァイの世界〜2nd Season〜」Special Version (2012年3月25日、東京国際フォーラム)• 瀬奈じゅんコンサート『ALive Final〜Handsome Woman〜』 (2013年8月、東京国際フォーラム)• 『クリエ・ミュージカルコレクション』(2014年1月4日〜23日、シアタークリエ他)• 『東宝芸能50th Musical チャリティコンサート』 2014年9月19日・20日、東京国際フォーラム• 『岩谷時子メモリアルコンサート』 2014年9月30日、• 『シャンソンの黄金時代』(2016年6月、)• 『エリザベートTAKARAZUKA20周年スペシャル・ガラ・コンサート』 2017年1月、• 『クリエ・ミュージカルコレクション3』(2017年2月9日〜3月5日、シアタークリエ)• 瀬奈じゅん25周年 アニバーサリーコンサート『Jun Sena 25th anniversary concert』(2017年6月23日〜25日シアタークリエ、2017年7月1日〜2日)• 宝塚バウホール40周年 安寿ミラ、春野寿美礼、瀬奈じゅんコンサート『Trois Violette』(2018年4月14日〜19日宝塚バウホール) 吹替 [ ]• 『皇妃シシィ』DVD 役 テレビドラマ [ ]• 『』(2013年3月6日、) - 役• 『』第4話(2013年11月1日、) - 奥田芽衣子 役• 『』第11話(2014年2月6日、テレビ朝日) - 品田栄子 役• 『』(2014年10月19日 - 11月26日、) - 二戸奈月 役• 『 』(2015年3月16日、) - 宮部佐和子 役• 『』第4話(2016年8月11日、テレビ朝日) - 篠塚芳美 役• 『』第8話(2018年5月31日、テレビ朝日) - 斉木洋子 役• 『』 日本テレビ 2018年10月14日 - 12月16日 - 三橋愛美 役• 1998年度・年度賞 努力賞受賞• 2001年度・年度賞 努力賞受賞• 2004年度・年度賞 努力賞受賞• 2005年度・阪急すみれ会パンジー賞 男役賞受賞• 2005年度・年度賞 優秀賞受賞• 2008年度・年度賞 優秀賞受賞 ディナーショー [ ]• 2001年 『VIRTUAL GUY! 』(ホテルグランドパレス、宝塚ホテル)• 2007年 『EL VIENTO』(、ホテル阪急インターナショナル)• 2009年 『0-ZERO-』(ホテル阪急インターナショナル、ホテルグランドパレス)• 2011年12月19日『クリスマスディナーショー2011』( 富士の間)• 2011年12月21日『クリスマスディナーショー2011』( 紫苑の間)• 2011年12月22日『クリスマスディナーショー2011』( 大輪田の間) 脚注 [ ]• を参照。 3歳のとき車のタイヤと接触してを断裂するが、治癒した際に医師から再発予防のために運動をすすめられたことや、母親が好きだったことがバレエをはじめるきっかけだった。 『宝塚GRAPH』2002年10月号「波瀾爆笑! わが人生」• 『宝塚GRAPH』2002年10月号「波瀾爆笑! わが人生」• スポーツ報知 報知新聞社. 2013年1月15日. の2013年5月1日時点におけるアーカイブ。 ステージナタリー ナターシャ. 2018年2月26日. 2018年4月20日閲覧。 スポニチ 2019年12月2日. 2019年12月3日閲覧。 関連項目 [ ]• (瀬奈入団時の花組トップスター。 - ) 外部リンク [ ]• (1928年~1933年月組組長、1980年在団のまま死去) ・・ (~1933年月組組長、1933年~1937年星組組長、1938年退団) ・・ (1939年からは月組組長も兼任、1942年退団) ・・ (1944年退団) ・・ (1950年退団) ・・ (1971年退団) ・・ (1959年退団) ・・ (1964年退団) ・・ (1967年退団) ・・ (1967年5月31日? ~1973年11月29日? ~1975年1月30日) - (1975年1月31日~1976年6月22日) - (1976年6月23日~1982年7月31日、1982年8月1日専科へ組替 - (1982年8月1日~1985年9月1日) - (1985年9月2日~1990年12月26日) - (1990年12月27日~1993年7月31日) - (1993年8月1日~1995年12月26日) - (1995年12月27日~1997年4月30日) - (1997年5月1日~2001年7月2日) - (2001年7月3日~2004年3月21日) - (2004年3月22日~2005年5月22日) - (2005年5月23日~2009年12月27日) - (2009年12月28日~2012年4月22日) - (2012年4月23日~2016年9月4日) - (2016年9月5日~) '・・'は基本、先代次代関係なし。 '-'は先代次代関係あり。 (1974年月組)• (1975年花組)• (1975年雪組)• (1976年星組)• (1976年月組・東京)• (1989年雪組)• (1989年星組)• (1990年花組)• ・(2001年宙組)• ・(2014年宙組)• (1977年月組、宝塚・東京)• (1977年星組、宝塚・東京)• (スカーレット編、1978年雪組、宝塚・東京)• (1978年星組、全国)• (1978年月組、中日)• (1978年月組、全国 夏・秋 )• (1984年雪組、宝塚・東京)• ・(1988年雪組、宝塚・東京)• (1994年月組、宝塚・東京・全国)• (1997年花組、全国)• (1998年雪組、全国)• (2001年星組、全国)• (2002年合同、日生 雪組・花組 )• (2004年宙組、全国)• (2013年宙組、宝塚・東京)• (2014年月組、梅田)• (2014年星組、全国)• (2015年月組、中日) スカーレットI• (1977年月組、宝塚・東京)• (1977年星組、宝塚・東京)• (スカーレット編、1978年雪組、宝塚・東京)• (1978年星組、全国)• (1978年月組、中日)• (スカーレット編、1978年花組、宝塚・東京・福岡・小倉)• (1984年雪組、宝塚・東京)• ・(1988年雪組、宝塚・東京)• (スカーレット編、1994年雪組、宝塚・東京)• (1997年花組、全国)• (1998年雪組、全国)• (2001年星組、全国)• (2004年宙組、全国)• ・(2013年宙組、宝塚・東京)• (2014年月組、梅田)• (2014年星組、全国)• (2015年月組、中日) スカーレットII• (1977年月組、宝塚・東京)• (1977年星組、宝塚・東京)• (1978年星組、全国)• (1978年月組、中日)• (1984年雪組、宝塚・東京)• ・(1988年雪組、宝塚・東京)• (1997年花組、全国)• (1998年雪組、全国)• (2001年星組、全国)• (2004年宙組、全国)• ・(2013年宙組、宝塚・東京)• (2014年月組、梅田)• (2014年星組、全国)• (2015年月組、中日) アシュレ• (1977年月組、宝塚・東京)• (1977年星組、宝塚・東京)• (スカーレット編、1978年雪組、宝塚・東京)• (1978年星組、全国)• (1978年月組、中日)• (スカーレット編、1978年花組、宝塚・東京・福岡・小倉)• (1978年月組、全国 夏・秋 )• (1984年雪組、宝塚・東京)• ・(1988年雪組、宝塚・東京)• (1997年花組、全国)• (1998年雪組、全国)• (2001年星組、全国)• (2002年合同、日生 雪組・花組 )• (2004年宙組、全国)• ・(2013年宙組、宝塚・東京)• (2014年月組、梅田)• (2014年星組、全国)• (2015年月組、中日) メラニー• (1977年月組、宝塚・東京)• (1977年星組、宝塚・東京)• (スカーレット編、1978年雪組、宝塚・東京)• (1978年星組、全国)• (1978年月組、中日)• (スカーレット編、1978年花組、宝塚・東京・福岡・小倉)• (1978年月組、全国 夏・秋 )• (1984年雪組、宝塚・東京)• (1988年雪組、宝塚・東京)• (スカーレット編、1994年雪組、宝塚・宝塚)• (1997年花組、全国)• (1998年雪組、全国)• (2001年星組、全国)• (2002年合同、日生 雪組・花組 )• (2004年宙組、全国)• (2013年宙組、宝塚・東京)• (2014年月組、梅田)• (2014年星組、全国)• (2015年月組、中日) 宝塚・東京公演は本公演のみ(新人公演は載せていない).

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えぇーっ!!あさこ(瀬奈じゅん)さん退団!?

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『天使の季節』瀬奈じゅんさんお茶会 『飛翔無限』『天使の季節』『アプローズ・タカラヅカ!』瀬奈じゅんさんお茶会 4月11日 東京プリンスホテル 鳳凰の間にて あさこさまご登場。 白いスーツと黒いシャツが、短くされた髪とマッチしてさわやかな出で立ちでした。 会場センターのお立ち台でご挨拶と乾杯をし、会場前のステージへ。 ステージの椅子におかけになると、どこからともなく『HAPPY BIRTHDAY TO YOU』 が流れ始め、アッサーラ王子の似顔絵の描かれたバースデイケーキが運ばれてきました。 当日一番印象に残ったことについて 「今回は組のみんなにお祝いしてもらって・・大休憩のときに、一通り『おめでとう~』としていただいたんですが、それとは別に、蘭寿とむに呼ばれまして『リーダーちょっと』って。 で、奈落に連れて行かれまして。 そしたら、 ディナーショーのメンバーが、PUMAのジャージをくれたんですね。 何だか分からないけど、号泣しちゃって・・・もう、ディナーショーやってから3年経つんですよね。 でも、まだそうやって、4人で相談して、やってくれるのが、 嬉しくて・・絆って、いいなぁって思いました。 それが一番印象的でした」 お芝居のお話を伺っていきます。 まず、『アッサーラ王子』という役をすることが決まったとき、どう感じたか?と言う質問に 「歌劇誌とかで、大分前からストーリーが載ったじゃないですか。 で、王子の名前が『アッサーラ・・』 お、オレか?と・・(笑)で、香盤を見て、そらきた、と(笑)」 多かった質問で、アドリブは考えておくのか?について 「いや、考えてないです。 その場で感じたことをそのまま表現したいので、特に打ち合わせとかは、春野さんともしてませんね。 ゆみこととむは騙すほうなので、打ち合わせしておかないとまずい部分もあると思いますが、 私は騙される方なので、特に何も考えてないです」 アッサーラ王子を演じる上でのポイントは『ただ、真剣に』だそうです。 「(逃亡劇の場面は)舞台に出ていないときも走ってますので(笑)それを考えながらご覧いただけたら・・・(笑)」 次は、ショーについて。 大劇場公演では何種類か鬘を使っていらっしゃいましたが。 「大劇場のときは色々挑戦してみたい気持ちで鬘を被ったりしてみたんですね。 でも、なんか、あの場面で鬘を使うのが、自分の中で納得しきれてなくて・・なので、東京ではやめました」 MISSION-Kとの絡みのシーン、初日は燕尾でしたよね? 「あ~あれは、お衣装部さんが間違えたんですよ。 早替わりに行ったら燕尾が出てて。 スラックスが黒で同じだったから、私も気づかなくて。 着てみてから『燕尾やん!』って(笑)でももう着替える時間ないしこれで行こうって。 ・・なんか、 その日のうちから大反響でしたね、あれは。 『燕尾になったんですね!』って。 違います(笑い)」 マスカレードの冒頭、仮面を持たなくなったのは・・? 「前の場面でも使ってるじゃないですか、マスク。 だから、ここは止めようって、演出家の先生方とそういう話になりました」 ソウルメイトのお衣装が変わったように思いますが? 「いえ、衣装は変わってないんですけど。 大劇場のときに、何故か私だけ普通のスラックスで、なんでだろう?と思ってたんですね。 東京公演のお稽古が始まって、演出や衣装の先生方に『私も裾を靴に入れてもいいですか?』って聞いたんですよ。 そしたら『ああ、そうだよね。 なんであさこだけ違ったんだろう?』って・・・で、靴の中に入れるようになったんですけどね」 また、その『アメージンググレース』の場面について、 「ゆみこの歌が増えたりしましたし、ヤンさんの振り付けの意味を感じつつ、見てください」 との事。 一番好きな場面はやっぱり『貴公子』だそうで、 「仕方ないんですけど、汗がね・・(笑)精神力で汗を止めようとしてるんですけど、ダメですね・・貴公子としては、汗をかかないようにするのが、気をつけている点ですね(笑)」 ここからはあさこさん向かって左手のミニステージに移動されます。 あさこさんを『セナ王国のアサコ王子』とし、会場の皆さんはその国民ということで(ここであさこさん「国民?!(笑)失礼な話よね~?」いえ、結構ですよ、貴女の国の国民なら) 『アサコ王子のとある一日』として3択クイズが行われました。 質問に対して、アサコ王子と同じ答えが正解です。 答えはあらかじめ渡されていた、赤・青・白の紙をあげて答えます。 目覚ましが鳴ったらすぐにぱっと起きられる 2. 目覚ましを沢山かけて、さらに30分くらいかけてやっと起きる 3. 目覚ましをかけなくても起きたい時間に起きられる超特異体質 正解は2。 朝はギリギリまで寝たい。 起きたら速攻、10分で出かけられる 2. 標準的です、30分 3. ゆっくり寛いで出かけたい。 1時間半 正解は2. 「10分はちょっと・・・辛いので・・30分くらいですね」 身支度の優先順位はありますか?歯は磨こうかなとか・・ 「いや、歯だけでなく顔は洗いましょうよ(笑)一応ね、女性なんで。 それくらいは心がけますよ、はい」 ・・・ごもっとも。 薔薇の花びらを浮かべたお風呂で優雅なバスタイム 2. お気に入りの香りに包まれて頭の先から足の先までアロママッサージ 3. 何もせずにぼーっとすごすのが一番 会場中、3が圧倒的に多い様子。 あさこさん微苦笑。 ベッドに入ったところまでは記憶にあるが、その後即効熟睡 2. 今日も一日楽しかったな~と思い出しながら気づけば夢の中 3. 次の日のことをあれこれ考えて1時間くらいは眠れない 正解は3。 「私寝つき悪いんですよね。 次の日のこと考えて眠れないの。 」 眠れないときはどうなさってますか? 「起きちゃいますね。 で、少しずつ照明を落としていって、眠る態勢に入る(笑)・・いや、これ本当に身体にいいんですって」 うそ?!私も眠れないときそれやってます。 特に旅行先なんかで神経が立ってるようなときは効果あるんですよ、これ。 なんだか嬉しくなりました。 アサコ王子に関するクイズはここまで。 今度は右手のミニステージに向かわれます。 その途中で、王子が国民に質問するコーナーがありました。 王子の質問になんでも答えちゃうわ!と言う方は赤の紙を。 恥ずかしくて王子とお話なんてできな~いって方は青の紙を上げて待ちます。 王子は赤の紙を振っている国民をランダムに選び、用意された質問をします。 『アサコ王子に着て欲しい衣装』『色に例えると?』『動物なら?』等の質問に、選ばれた国民が答えます。 アサコ王子の気に入った答えだと、『金貨』(アッサーラ王子の似顔絵の入った、金貨チョコです。 お土産にも入っていました)を もらえます。 どれくらい気に入る答えだったかで、もらえる金貨の枚数が違います(笑)中でも、『アサコ王子を漢字一字で表すと?』に『美』と答えた国民。 王子ひどくご満悦で、金貨5枚でした(笑) 右のステージに移動された王子。 国民との質問コーナーはいかがでしたか? 「楽しかったです。 普段こうしてお話しする機会がないので、新鮮でした。 国民との貴重な触れ合いが(笑)」 右のステージでは、国民から選ばれた勇気ある挑戦者たちが、アサコ王子にゲームで挑みます。 『お手玉対決』『けん玉対決』『シガーボックス(ジャグリングの一種ですね)対決』 アサコ王子に勝つと、あさこさんのお顔(アッサーラの似顔絵かしら・・・すみません、あやふやで)のついた絵皿をもらえます。 アサコ王子が勝てなかったのはシガーボックスだけで『自信なんて全然ない』とおっしゃっていたわりには 挑戦者を退けておられました。 あさこさんメインステージに戻られ、抽選会となりました。 恒例のツーショット撮影2名、サイン入りポストカード、舞台スチール、ポスター等。 また、総見の時にあさこさんが実際にお召しになったと言うウエアにサインを入れたものも・・・ 当たるわけないしとぼんやりしていたら、サイン入りスチールが当たりました。 一瞬耳を疑うって、ああいう事をいうんですね~・・「・・・え・・?すみません、もう一度言って下さい・・」みたいな・・(苦笑) 今回のツーショットは、『AMAZING GRACE』をテーマ曲に使った『白い巨塔』バージョン(あさこさま白衣とメガネと聴診器似合いすぎ・・こんな医者いたらどこも悪くないのに通いそう・・)と、『天使の季節』の中で名前だけは出てくる アリババ王子と美しいと評判のヘチャーナ叔母さんバージョンでした。 先日発行された会報の中から少々お話を伺いました。 『今気になる人』として『自分』とお答えだったあさこさん。 その真意について 「この先どういう風に生きていくのかなとか・・・え、でも、皆さん気になりません?そういう意味です」 『楽しみなこと』は『コンサート』。 大劇場公演のお稽古中にお話があったそうです。 とても嬉しかった、楽しいものにしたい、とおっしゃっていました。 最後に今後の予定を伺って、ご挨拶となりました。 東京公演後、トークショーに出演。 その後月組さんの全国ツアーが終わったら大劇場公演(あさこさん作品のタイトルが思い出せずに微苦笑)。 同期が3人揃うので自分でも楽しみだし、お客様にも楽しみに していて頂きたい。 今年はこの公演で花組から離れますが、皆さんと同じ、花組ファンの気持ちで、外から花組を盛り上げたい、との事。 何だかちょっと切なかったです。 「いつもファンの皆様の『愛』をすごく感じています。 この頂いた愛を、舞台で精一杯返せる様頑張りますので、今後ともよろしくお願いいたします。 本日は、ありがとうございました」 2回公演の後でお疲れのところを、にこやかに、さわやかに、コミカルに盛り上げてくださったあさこさん。 本当に素敵でした。 大好きな男役さんであり、憧れの女性です。 こちらこそ、 素敵な時間をありがとうございました。 大変なこともおありでしょうけれど、身体に気をつけて頑張っていただきたいです。 あさこさんの一挙手一投足を見逃すまいと見開きっぱなしだった目がストをおこし、翌日半眼で会社に行き恐れられたぴよりーぬでした(・・笑えない・・).

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元月組トップスター瀬奈じゅんさんの人生【養子縁組が当たり前の選択肢に】

瀬奈 じゅん ブログ

月組ってどんな組?花組と一緒にできた歴史ある組 さて、瀬奈さんが所属していた月組なんですが、どれくらいの歴史があるのかなと、確認してみました。 月組は花組と同時期 1921年 にできた歴史ある組でした。 今2020年ですので、来年月組は100年の記念の年!。 調べておいて良かったです! ちなみに月組の初演ですが『ベルサイユのばら』『風と共に去りぬ』など、いわゆる名作が並んでいました。 瀬奈じゅんさんがトップだった時期は?瀬戸さんに似ている? 現時点で 2020年3月 月組トップは 珠城りょうさん。 さかのぼっていくと、その前は 龍真咲さん、 霧矢大夢さん、そして、 瀬奈じゅんさん。 愛称はあさこさん 2009年12月に瀬奈さんが退団するとき、ラストデイのカーテンコールでは、最後客席の皆さんと一緒に一本締めされたんですね。 「よぉ~っ」というかけ声をしたのかな?スカイステージで、瀬奈じゅんさんのラストデイ放送あれば見てみたいです! 当時の瀬奈さんの男役姿、ビジュアル美しいです~! 当時お見送りに多くの人が駆け付けた様子が書かれていました。 余談ですが、舞台メイクをしていない瀬奈さんのお顔は、角度によってなんですが、瀬戸かずやさんのようなかっこ良さ。 あくまで私の個人的な感じ方。 インターネット上では永久輝せあさんにも似ている!という声もありました。 瀬奈じゅんさんと同期は?一緒に退団したのは? 瀬奈じゅんさんは、78期生。 大空祐飛さんや、 檀れいさんと同期です。 瀬奈さんと一緒に退団したジェンヌさんの中には、 遼河はるひさんの名前も。 ちょっと話が脱線しますが、テレビ番組で、お笑いコンビ【おぎやはぎ】さんが、遼河はるひさんと同じ事務所 人力舎 なんですよ、と言っているのをみて意外に思った記憶があります。 人力舎さん=お笑いの人が多いイメージを個人的に持っていたので。 瀬奈じゅんさんは、退団後は東宝芸能株式会社さんに所属されています。 トップ娘役不在!?そんなことがあったの? 瀬奈じゅんさん関連の情報を調べていたら、【トップ娘役さん1年半不在のまま】というキーワードを見かけました。 ん?娘役不在とはどんな状態? 調べてみると相手役の 彩乃かなみさんが退団された後は、2008年【グレート・ギャツビー】では娘役に 城咲 あいさん。 続く【夢の浮橋】では、トップは 瀬奈さんのみになっていました。 瀬奈さんは翌2009年の【エリザベート】ではトート役を演じているのですが、このときの出演メンバー凄いですね。 男女のトップさんがいて、そして同時期に退団する 通称:添い遂げ という流れが当たり前のように思っていましたが、過去には、そういう歴史もあったんですね。 退団後の瀬奈さんの決断。 特別養子縁組を考える 退団後の瀬奈さんは2012年に舞台俳優の 千田真司さんと結婚。 2018年には特別養子縁組を通してお子さんを育てていることを発表されました。 瀬奈さんは養子縁組を発表したときに「素晴らしい」「良いことをしている」と温かい声をかけられて、嬉しかったそうです。 そして願うなら、 【血のつながりのない子を育てる】ことが、褒められること、からもう一歩進んで、もっと 「当たり前の選択肢」として、浸透していく社会を作っていきたい、と考えているそう。 この部分に個人的に、すごく共感しました…! 事情があって子どもを育てることができない人もいる、そして子どもを育てたいと願う人もいる。 ニーズという言葉が適切ではないかもしれないけれど、思いが上手く合わさって、血のつながりにこだわらず、ごく自然に子育てができる社会って、ありがたいな…と感じました。 元宝塚トップスター瀬奈じゅんさんが発信することで、 良い意味で 【特別養子縁組】について多くの人が注目するはず。 わたしは自分自身が【養子縁組】という制度を、どう考えているか気づくきっかけになりました。 (アンドファミリー)】 ・瀬奈さんを取り上げた 日本財団の記事 現在、宝塚で活躍している方はもちろん、退団後のタカラジェンヌさんの人生にも注目していこうと思っています。 お読みいただきありがとうございました!.

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