リモートプレイ コントローラー。 PS4のリモートプレイやり方解説。いつでもどこでもPS4のゲームが遊べる“リモプ”のススメ!!

AndroidスマホでPS4リモートプレイをする方法!外出先で遊ぶための設定

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Contents• 意外とアナログな造りだがそこがいい 中身はただのグリップカバーです。 但し、この構造が重要。 私は最初Bluetoothとかそういう電気的なものを想像していたのですが、至ってアナログな仕組み。 最初はかなり「大丈夫かー? 」という気持ちがありましたが、、、、 実際プレイしてみると・・・ いやーこれ凄い快適~! アサシンクリードブラックフラッグでは、リモートプレイの場合はPS4コントローラとキーアサインがL1とL2、R1とR2で逆になってしまうのですが、それでもめちゃくちゃ楽です。 逆になるのは仕方ないのです。 PS4ではR2ボタンで「走る」のですが、VITAのR2ボタンがないからR1に割り当てるしかないわけで・・・。 このあたりは突き詰めるとボタンアサインを変えればもっと快適になりそう。 でもこれだけでも素晴らしいぐらいの快適性。 息子も別のゲームで堪能してますが、「うぉぉぉーこれはいい! 難点は高価格と取り外しにくさだが装着後の気持ちよさが上回る 「VITA持ちづらいから、トリガーとしてこのグリップカバーがいいよね」という人・・・・悪いこと言いません。 別のを買いましょう。 だって価格が・・・・5000円くらいします。 でもね。 」人・・・・ 迷わず買いです。 それでもやはり5000円前後の価格はちょっと高い。 私は近くのGEO ゲオ で3000円ちょっとで売っているのを見つけて買いましたが、GEOがない人やいちいちそういうの探すの面倒だしという人はネットで買うしかない。 Amazonでもそれなりに高いしね。 そこが一つのネック。 ただ買ってしまえばバラ色のPS VITAリモートプレイライフが待っています。 もう一つのネックは、取り外しにくさ。 これ、Amazonレビューでも結構「ダメ」と言っている人が多い。 確かにこのグリップを付けたり外したりする人にとってはとても固いグリップです。 取り付けるのもかなり「ガチン」とはめ込むので、いかにもながっちり感。 多分構造上、背面のパッドにボタン押したときのバーを押しつける仕組みが、ゆるゆるのカバー状態だとうまく作動しないのかも知れない。 だからこれは難点にならないが、付けたり外したりする人は結構大変かも知れない。 あと、このグリップはPCH-2000専用である点。 初代のPCH-1000シリーズなどを愛用している方は使えません。 ただ改造して使っている人もいるくらい人気の高い製品ではあります。 時期PS VITAでは、リモートプレイ前提で本体をデザインして頂きたいくらい。 もっと早く買えば良かった。 今までも数々のゲームでリモートプレイ時の不便さを感じていましたからね。 あ、もう一つ難点がありました。 寝不足になってしまいますので、「40分で終わりだぞ! 」と自分に言い聞かせないといけないくらい快適なグリップカバーです。 PS:カラーがブラックとホワイトとあるのですが、なぜかホワイトがかなり安い。 自宅内使用で色はなんでもいい! 我慢するという方はホワイトを。 1000円くらい安いですよ。 カテゴリー• カテゴリー•

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【iPhone】PS4リモートプレイのやり方!コントローラーの接続方法

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もともと純正のPS4コントローラーには無線機能が備え付けてあり、PC側に受け取る機能があれば認識はする場合があります。 ただし、受信用のBluetoothの規格などにより正しく認識できなかったり、できても一分機能が使えなかったりする場合がありますので純正のDUALSHOCK 4 USBワイヤレスアダプターを購入されることをおすすめします。 後はコントローラーの電源が消えていることを確認してから、あらかじめ電源のいれておいたPCにアダプターを差し込み、アダプターのランプが点滅するまでPC方向にアダプターを押し込みます。 点滅したらコントローラーのシェアボタンを押しながらPSボタンを3秒以上押して、コントローラーのライトバーが点滅するのを確認します。 その後アダプターとコントローラーの点滅が両方共点灯に変われば成功です。 まずは一番肝心なことですが、PS4コントローラーの充電を確認しましょう。 充電器に接続詞た場合にきちんとどうさしているでしょうか。 PSボタンを押した場合もランプが正常にひかるでしょうか。 充電が問題なければPCの再起動を試してみましょう。 その場合はPCの電源を切る、PS4コントローラーの電源を切る、有線接続の場合はケーブルをはずす 可能であれば違うUSBポートを試す 、PCの電源を入れる。 この時点でもう一度上の作業を行ってみて確認してみてください。 それでもだめな場合はPS4コントローラーのリセットを試しましょう。 コントローラーを裏返し、右上のネジ穴の横にさらに小さな穴があります。 この中にリセットボタンがありますので工具など細いもので中を押してください。 特にコントローラーの設定し直しなどはないので安心して押してください。 ここまででも認識しない場合、PC側のエラーなどの問題か、USBケーブルの断線などの不調か、コントローラーの不調などの機械的な問題の可能性もあります。 可能であれば違うUSBケーブルを試す、他のPCで試すなど機器を交換して試すことをおすすめします。 自宅では無理でも知り合いなどで持っている方がいればそちらを頼るのもよいでしょう。 ケーブルもPCも違うものにしても全く認識しないのであればPS4コントローラー本体の不調の可能性が高くなります。 充電ができているのであれば、PS4で認識するのかどうかを試し、認識するのであれば一度完全に電気を使い切って放電した状態にしてから試します。 PS4でも認識ないのであれば故障の可能性が高くなります。 メーカー、もしくは購入店に相談しましょう。 トラブルさえなければ有線、無線ともに接続自体は非常に簡単です。 ですがPCでコントローラーを使用する場合はなんのソフトやゲームで使うかなども問題になります。 特に有線接続で使用できるようになったのは、一般的なアナログスティック付きのコントローラーと似た機能まです。 無線は基本的にはPS4コントローラーの機能が使えるようになりますが、こちらもソフトやゲーム次第となります。 現在PCで動作をするコントローラーとしてxbox系用の物が主流で、標準でPS4コントローラーに対応しているものは少ないです。 そのためにPS4コントローラーをPCで動かす場合は、PS4コントローラー対応のゲームで使う。 もしくは疑似xboxコントローラーとして設定して使用する。 この二種類となります。 ゲームで対応している場合は問題ないのですが、疑似xboxコントローラーと動かす場合は公式のサポート外であることだけは留意が必要です。 ですが、windows上で振動機能を使いたい、もしくは疑似xboxコントローラーとしてPS4コントローラーを使いたい方は海外ソフトになりますが、InputMapper、もしくはDS4Windowsというソフトを導入することによって可能になります。 こちらは完全無料のソフトです。 少々手順が多いですが、どれも落ち着いてやっていけば難しい箇所はありません。 ただ既に他のコントローラー用ソフトなどを導入していると上手く動かないことがありますので、エラーが起きたり上手く動かない場合はそちらを疑ってみるのがよいでしょう。 海外製の無料のコントローラーマッピングソフトです。 主な機能はPS4のコントローラーを疑似xboxコントローラーとして動かすです。 どちらも基本的には同じ用途で使用できますが、使い込まなければわからない違いですのでどちらを選んだも問題ありません。 導入が簡単なinputmapperが初心者向きになります。 公式ページに飛び、Downloadsから最新バージョンをダウンロードして、インストールするだけです。 その際このソフトの動作に必要なソフトを自動でいれてくれますので、Nextをクリックしていけばインストールできます。 後は起動して正常に認識していたら基本的な準備は終わりです。 初期状態でxboxコントローラーに対応したキー配置になっているので、こだわりがなければそのまま使えます。 注意点は、ゲームの前にこちらのソフトを起動しておくことです。 そうでないとゲームがコントローラーを認識してくれません。 inputmapper SteamとはPCゲームやビデオなどの販売、管理用のソフトです。 長らくxboxのコントローラーのみ対応だったsteamもPS4コントローラーに対応し、ビッグピクチャーモードに変えればマウスも要らず、PS4コントローラーだけでsteamを操作できます。 この機能のおすすめできる点は、マウス専用ゲームでもコントローラーにその操作を割り振り、コントローラーで操作できるゲームにしてしまう点です。 完全にすべてのゲームが問題なく動くわけではありませんが、多くのゲームは動き、遊ぶことができます。 もちろん、マウスによるスピード感を求められるようなゲームは苦手としますが、それ以外は慣れることでカバーすることができます。 設定など基本的なものはsteamから日本語で変更が可能です。 どのゲームが動くか不透明ではありますが、日本語で細かく設定できる点はおすすめできます。 PS4コントローラー一番の目的であり、PC上で使う上で一番難しい点でもあります。 もちろんゲーム自体は対応していれば接続しただけで動き、それで問題ありません。 ですが前述のとおりPCの主流はxboxのコントローラーであり、PS4コントローラーは多くのゲームで未対応。 もしくは一部対応。 完全対応はまだまだ少ないです。 そのため現状で一番良い使い方は、上で紹介したDS4windowsを適宜オンオフして使い分ける方法です。 幸いにもDS4windowsには多くの設定を行う場所があり、ゲームによって設定を変えられるためにあるゲームではPS4コントローラーのままの設定、あるゲームでは疑似xboxコントーローラーの設定と分けて保存できます。 2015年11月10日のパッチで既に正式にPS4コントローラーに対応したPC版FF14ですが、PS4版の特殊機能でもあるタッチパットと振動機能は未対応のままです。 残念ながらコントローラーから音を出す機能は再現できませんが、上記2つのソフトであればどちらも振動機能とタッチパット機能に対応しています。 ただし、振動機能は間違いなくだせますが、外部のソフトなので不具合が起きる可能性も考慮しなければなりません。 その上で使用するかどうかを決めると良いでしょう。 使用する場合はFF14側の設定をxboxコントローラー使用、振動機能使用と切り替えておけば問題ありません。 本来なら公式に最後まで対応してもらえるのが一番いいのですが、現状プレイヤー側で工夫するしかありません。 完全とは言わなくてもこれでPS4コントローラーの機能をPC版でも再現できます。 PSO2はPS4コントローラーに正式対応していません。 そのためFF14のように振動機能やタッチパットだけ使えないというわけではなく、一部のキーが全く効かなかったり、キーコンフィグそのものができなかったりしてしまいます。 簡単なのは上記のツールを使うことです。 もちろん、こちらも外部のソフトを使うために不具合などは自己責任になりますが、せっかくPS4コントローラーがあるのなら活用したいところです。 もう一つの方法としては、ツールを使わずゲーム内のキーコンフィグで設定を行うことです。 レバーの代わりにR2ボタンやR3ボタンを押さなければいけなかったり、トリガーボタンの設定はスキップする。 このことに注意していれば手動設定は一とおり終わります。 最後の反映確定まで来られたら後は好きなようにボタンを変えてしまえば大丈夫です。 まだまだ課題も多く、PCでPS4コントローラーを使うにはユーザー側が手間を掛けないといけない場面も多くあります。 ですが、PCに詳しい人ならソフトの使い方も直ぐに理解できますし、あまり詳しくない方でも、この機会にいろいろとPCを触りながら覚えていくのもよいでしょう。 そしてまだ一部とは言え、PS4コントローラー専用の機能に対応したPCゲームもでてきています。 このままPS4コントローラー使用者が増え、そういったゲームが注目されればされるほどPS4コントローラー対応ゲームも増えていきます。 タッチパットやジャイロ、カスタマイズできるライトなどPS4コントローラーならではの楽しい機能もたくさんあります。 ぜひこの機会にPS4コントローラーでPCゲームをあそんでみてはいかがでしょうか。

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PS4のリモートプレイやり方解説。いつでもどこでもPS4のゲームが遊べる“リモプ”のススメ!!

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はじめに PS4とPCとインターネット環境があるならば、リモートプレイでPS4の場合は「解像度 高 720p 」、PS4 Proの場合は「解像度 最高 1080p 、「フレームレート 高」に設定して遊んでみることをオススメします!最高設定で快適に動くかどうか一発で分かります! モンハンもリモートプレイできますが、環境によっては遅延がひどいかもしれません。 無線LANだと映像が飛ぶ、接続が切れる可能性もあります。 リモートプレイとは リモートプレイとは、PlayStation Vita、PlayStation Vita TVや対応XperiaでPS4のゲームを遠隔操作できる機能です。 2016年4月6日にアップデートが実装されたPS4のシステムソフトウェア バージョン 3. 50からは、リモートプレイ対応デバイスにPCが加わり、PC上でPS4のゲームを遊べるようになりました。 リモートプレイは家族がテレビを見ている時にPCの画面でゲームをプレイしたり、リビングにあるPS4を書斎のPCから操作するなど様々なことが可能です。 リモートプレイを行う方法 PCでリモートプレイをするためには、PS4側で必要な設定を行い、PC側にリモートプレイ用のファイル「PS4リモートプレイ」というファイルをインストールする必要があります。 パソコンとPS4を同一ネットワーク上で接続し、画面に従って操作してください。 また、ゲームによってはリモートプレイに対応していない場合があります。 PC側の設定 PS4リモートプレイのインストールファイルをダウンロードし、ダウンロードしたファイルを起動するとインストール画面が表示されるので、画面に従ってインストールを行います。 初回起動時にはワイヤレスコントローラー DUALSHOCK 4 が必要になります。 USBケーブルで接続、もしくはを購入し、使用することでBluetooth通信でコントローラーが利用できます。 コントローラー接続後は、コントローラーのOPTIONボタンか「はじめる」をクリックするとリモートプレイを開始できます。 Sony Entertainment Networkにログイン。 インターネット経由でPS4に接続しようとします。 ここでPS4に接続できなかった場合はPS4側の設定がされているか見直すか、手動登録しましょう。 接続後はXMB画面になります。 PS4リモートプレイのインストールファイルのダウンロードは以下のリンクから。 パソコン Windows PCまたはMac• システムソフトウェア バージョン3. 50以上• USBケーブルもしくは PCとコントローラを接続します• Sony Entertainment Networkのアカウント• 高速のインターネット環境 リモートプレイで要求されるPCのスペック ここで掲載されているPCのスペックは、あくまで「このスペックであれば、まず動作する」ということだと私は考えています。 PS4の公式では「このスペックであれば快適に動作する」とはどこにも記載されていません。 Windows PC• 次のいずれかのOSがインストールされているパソコン• 1[32ビット版または64ビット版]• 67 GHz Intel Core i5-560M以上のプロセッサ CPU• 100 MB以上のストレージ空き容量 HDD, SSDの空き容量• 2 GB以上のRAM メモリ• ディスプレイ[画面解像度]1024 x 768以上• サウンドカード• USBポート Windows PCの動作環境・要求されるスペックは以上の通り。 ここで掲載されているスペックは2011年に発売されたノートパソコンに相当するスペックです。 世代 見分け方 例 第1世代 Nehalem Core i7, Core i5, Core i3の 後ろの数字が 3桁 Core i7- 880 Core i5- 650K Core i3- 560 第2世代 Sandy Bridge Core i7, Core i5, Core i3の後の 先頭の数字が2 Core i7- 2700K Core i5- 2500K Core i3- 2130 第3世代 Ivy Bridge Core i7, Core i5, Core i3の後の 先頭の数字が3 Core i7- 3770K Core i5- 3570K Core i3- 3250 第4世代 Haswell Core i7, Core i5, Core i3の後の 先頭の数字が4 Core i7- 4770K Core i5- 4670K Core i3- 4340 新第4世代 Haswell Refresh Core i7- 4790K Core i5- 4690K Core i3- 4370 第5世代 Broadwell Core i7, Core i5, Core i3の後の 先頭の数字が5 Core i7- 5775C Core i5- 5675C 第6世代 Skylake Core i7, Core i5, Core i3の後の 先頭の数字が6 Core i7- 6700K Core i5- 6600K 第7世代 Kaby Lake Core i7, Core i5, Core i3の後の 先頭の数字が7 Core i7- 7700K Core i5- 7600K 第8世代 Coffee Lake Core i7, Core i5, Core i3の後の 先頭の数字が8 Core i7- 8700K Core i5- 8600K Core i5-560Mはノートパソコン向けのCore i5で、Core iシリーズの世代は第1世代にあたります。 主なスペックは動作周波数2. 66Ghz、TB時の最大周波数3. 2GHz、2コア4スレッド、キャッシュ3MB。 要求されている元々の動作周波数がそれなりに高めなので、この時点でアウトという人もいるかもしれません。 解像度やフレームレートを落とせば遊べるでしょうが。 ここ2~3年で発売されたCore i5, Core i7を搭載したノートパソコンやデスクトップパソコンであれば、要求されるスペックは満たしているので問題なく動くはずです。 おそらくCore i3あたりでも動くと思います。 搭載されているCPUを確認する方法• メーカー製デスクトップパソコン・ノートパソコンは品番で検索する• をインストールして確認する Mac• 次のいずれかのOSがインストールされているパソコン• OS X Yosemite• OS X El Capitan• 4 GHz Intel Core i5-520M以上のプロセッサ• 40 MB以上のストレージ空き容量• 2 GB以上のRAM• USBポート USBケーブル PCでのリモートプレイ時の操作は、はPCにワイヤレスコントローラー DUALSHOCK 4 をUSBケーブルで接続しないといけません。 DUALSHOCK 4のUSB端子はUSB端子 Micro B です。 USBケーブルはPS4に付属していたものや、Amazonでを購入すると確実です。 DUALSHOCK 4 USBワイヤレスアダプターを使用するとUSBケーブルは不要です。 インターネット接続環境について PS4とパソコンは、それぞれ有線でインターネットに接続することをオススメします。 WiFi 無線 で接続する場合はPS4とアクセスポイントまたはルーターを近づけ、機器の間に通信を遮断するものがないことを確認して下さい。 通信速度は目安として、最低でも上り アップロード 下り ダウンロード と最低5Mbps以上、最大限楽しむには上り下りともに12Mbps以上の通信速度が推奨されています。 リモートプレイをする• PS4の電源を入れる、またはスタンバイモードにする• パソコンとコントローラーをUSBケーブルまたはUSBワイヤレスアダプターで接続する• パソコンで PS4リモートプレイ を起動し、[はじめる]を選ぶ• PS4で利用しているSony Entertainment Networkのアカウントでサインインする 操作はPCにワイヤレスコントローラーを接続 PCでのリモートプレイ時の操作は、PCにワイヤレスコントローラー DUALSHOCK 4 をUSBケーブルで接続した状態で行うため、普段と同じ操作感でプレイ出来ます。 SONYより出ている公式のを購入、使用することでBluetooth接続により無線でコントローラーを利用することが可能です。 DUALSHOCK 4 自体Bluetooth接続可能 Steamなどではコントローラーとして利用可能 なのですが、リモートプレイを行う際には公式のUSBワイヤレスアダプターを使用しないとコントローラーは使えません。 画面解像度やフレームレートの設定も存在 PCでリモートプレイを行うために、通信環境に合わせてリモートプレイ側の画面解像度とフレームレート 1秒間のコマ数 を設定することも出来ます。 画面解像度は360p, 540p, 720p, 1080p PS4 Proのみ1080pを選択可能 の4つ、画面のフレームレートは「標準」または「高」を選択できます。 リモートプレイが出来ない時や接続が不安定なとき、映像や音声が途切れるときはパソコン側で、解像度を「標準 540p 」または「低 360p 」に変更したり、フレームレートを[標準]に変更しましょう。 その他ありがちなトラブル 音が出ない 音が出ない場合はスピーカーがミュートになっていないかを確認。 PCの液晶ディスプレイ側のスピーカーから音が出ている可能性あり コントローラーってどうなってんの? microUSBケーブルで接続、もしくはを購入するとよい。 microUSBケーブルで接続するのが一番金がかからない。 リモートプレイでエラーが出る 以下を書くんする• ウザいならテレビを消せばいい。 参考になれば幸いです。

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