鳥の演劇祭。 私はこの10年(鳥の劇場にいくことなく)いったい何をしていたんだろう。「鳥の演劇祭 9月8日(金)~9月24日(日)」

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Twitter 期間 2019年10月24日(木)~11月17日(日) 会場• 鳥の劇場• 鹿野往来交流館「童里夢」• 「議場劇場」• 旧小鷲河小学校体育館• 鹿野町総合福祉センター BeSeTo演劇祭26 主催• 日本BeSeTo委員会• 公益財団法人舞台芸術財団演劇人会議 共催• 鳥取県• 鳥取市 助成• 文化庁文化芸術振興費補助金(国際芸術交流支援事業)|独立行政法人日本芸術文化振興会 鳥の演劇祭12 主催• 鳥取県• 鳥取市 助成• 2019年度文化庁 文化芸術創造拠点形成事業 後援• 鳥取県教育委員会• 鳥取市教育委員会• 米子市教育委員会• 境港市教育委員会• 倉吉市教育委員会• 大山町教育委員会• 南部町教育委員会• 伯耆町教育委員会• 日吉津村教育委員会• 日南町教育委員会• 日野町教育委員会• 江府町教育委員会• 岩美町教育委員会• 若桜町教育委員会• 智頭町教育委員会• 八頭町教育委員会• 三朝町教育委員会• 湯梨浜町教育委員会• 琴浦町教育委員会• 北栄町教育委員会• 新日本海新聞社• 朝日新聞鳥取総局• 山陰中央新報社• 毎日新聞鳥取支局• 読売新聞鳥取支局• 産経新聞社• 日本経済新聞社鳥取支局• 中国新聞鳥取支局• NHK鳥取放送局• 日本海テレビ• BSS山陰放送• TSK山陰中央テレビ• 共同通信社鳥取支局• 日本海ケーブルネットワーク• FM鳥取・RADIO BIRD• 米子市観光協会• 鳥取県PTA協議会• いなばぴょんぴょんネット• エフエム山陰• 電話・FAX:0857-84-3612• 電子メール:•

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鳥の演劇祭10周年!9月8日(金)~24日(日) こんにちは。 角田です。 (ブログ:) 9月初め、演劇際の最終準備真っ最中な「鳥の劇場」へお邪魔しました。 鳥の劇場は鳥取市鹿野町の廃校になった小学校と幼稚園を活用して、2006年から演劇の活動を続けている芸術団体です。 全国でも数少ない、自分だけの劇場をもつ団体なのです。 校門が出迎えてくれます。 廊下に設置された、書類箱に各地の演劇などのチラシとともに 「鳥の劇場通信」が置いてありました。 その紙面の言葉に心が揺さぶられました。 様々な取り組みの深さに共感を覚え、この記事を書いています。 この感動を私はうまく伝えることができないので、鳥の劇場通信の言葉をご紹介します。 劇場が地域からのあたらしい価値発信の起点となることを目指している鳥の劇団。 今年度のテーマは 豊かさってのは金のことか?それだけじゃない?じゃあ、もう一度考えよう。 豊かさってなんだ? なんだろう、豊かさって。 ここ、鳥取に暮らしてみて、お金だけじゃないと感じます。 あらためて考えたいテーマです。 プログラムの中にいくつか子供を対象としたものがあります。 そのひとつがです。 9月18日(月・祝)11:00~の「どろぼうがっこう」観劇後、12:30から絵本からお芝居を作り、15:00から発表というワークショップです。 晴れていれば、「どろぼうがっこう」は野外公演だそうです!!申込は ワークショップは表現することを楽しめる場です。 そしてその無意識でした表現を考えることによって「自分の違った一面」に気が付くというのです。 多面的な自分をとらえる経験をとおして自分のチャンネルを増やして使い分けられるようになってほしい。 そうすれば、他人を受け入れられる力をはぐくむことになる。 そんな体験をすることができます。 ということで、私はこの10年(鳥の劇場にいくことなく)いったい何をしていたんだろう。 今年は「子どものいちにち。 」に申し込みました。 子どものいちにち。 を劇団スタッフの方に教えていただき、くいついている角田 では、最後に鳥の劇場通信vol. 13 中島さんの言葉から引用します。 演劇のいいところは、他人の経験を自分の経験にできることです。 隣の親しい人も自分とは同じではない。 その当たり前の認識の土台すらない時、他者への共感のスイッチは絶対に入らない。 スイッチは作ることから始めなければならない。 鳥取県内にこのような心を育てる場がある事に喜びを感じました。 その他、私が特にご紹介したいことを以下に書きました。 他にも内容が盛りだくさんなので詳しくはHPもご覧ください。 ・鹿野町は遠いなあという方。 テントで泊まれるお酒も飲めるし鹿野温泉もいける。 子どもがいてもゆっくりすごせる。 ・託児もあります。 () 演劇プログラムを子どもがいても観劇できます。 ・鳥のカフェで食事もできます。 おみやげも。 鳥の劇場 2006年1月、演出家・中島諒人を中心に設立。 劇場のプログラムを「創る」「招く」「いっしょにやる」「試みる」「考える」 の5本柱で構成。 毎年、テーマをかかげ、舞台芸術家のための創作拠点の場であることと同時に 演劇・劇場にしかできないやり方での地域振興、教育分野への貢献を模索している。 53のお店が演劇祭と時期を同じくして現れます! つのださちこ 東京の住宅会社やインテリアの会社で勤務した後米子に移り、現在はフリーで、インテリアや整理収納のコンサルタントとして活動中。 子育てママとして奮闘中。 女性目線、ママ目線での仕事ぶりは多くの方から評価を得る。 ブログ:.

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概要 [ ] 日中韓の演劇交流の強化と世界文化への発信を目指し、韓国の金義卿 元I. 韓国センター会長 が、中国の徐暁鐘 元中国戯劇家協会副主席 と日本の 元 財 舞台芸術財団演劇人会議理事長 に呼びかけ、1994年7月1日に「21世紀を拓く"BeSeTo演劇祭"声明文」に協同署名したことで始まった。 同年ソウルで第1回BeSeTo演劇祭を開催し、以後は日本、中国、韓国の順に3か国の持ち回りで毎年開催されている。 声明文では、それまでの3か国の関係を「文化的同質性にもかかわらず近くて遠いものだった」 と表現し、「21世紀を迎えるにあたって、私たちはもっと活発な文化交流を進める必要がある」と提言 、芸術を核とした国際文化交流としての演劇祭を重ねてきた。 2013年の第20回BeSeTo演劇祭 日本開催 では新たに『交流から共存へ』をテーマに定め、国際交流から一歩進んだ演劇祭として開催を続けている。 上演される作品は、日本・韓国・中国を代表する演劇人による招聘作品と国際共同制作作品があり、シンポジウムなどもあわせて実施されている。 現在のBeSeTo演劇祭国際委員会 [ ]• 季国平:演劇評論家/中国戯劇家協会 副主席• 王曉鷹:演出家/中国戯劇家協会 副主席/中国国家話劇院 副院長• 崔偉:演劇評論家/中国戯劇家協会 秘書長• 李華芸:中国戯劇家協会 国際部主任• :演出家/劇団旅行者代表/ソウル芸術大学教授• ユン・ハンソル:演出家/グリーンピグ代表/檀国大学教授• ソン・ギウン:劇作家・演出家/第12言語演劇スタジオ代表• イ・ヒジン:プロデューサー/プロデューサー・グループ DOT• :演出家/鳥の劇場芸術監督• :演出振付家・舞踊家/舞踊部門芸術監督/芸術監督• 志賀亮史:演出家/百景社主宰• 重政良恵:劇団SCOT制作 開催歴 [ ] 第1回 1994 - 第10回 2003 [ ] 1994年はソウル 韓国 で開催。 以降、韓国、日本、中国の順で持ち回り。 第11回 2004 日本 [ ]• 会場…利賀、鳥取、静岡、東京• 参加作品• 「流行歌劇 カチカチ山」 鈴木忠志• 「我愛桃花」 北京人民芸術劇院• 「渡り鴉」 日中韓合同作品• 「授業」 仲田恭子• 「東方のハムレット」 劇団ノトル• 「」 ジンジャントロプスボイセイ• 「崔承喜 伝説の舞姫」 劇団美醜• 「別冊 谷崎潤一郎」• 「目連救母」 福建省泉州市打城戯劇団• 「インド伝統舞踊劇カタカリ『ドゥッシャーサナ殺し』」 サダナム・ハリクマルとカタカリ公演団• 「メディア コンプレックス」 劇団可変• 「」 劇団山の手事情社• 日本各地で活動する劇団による日本現代演劇の連続上演企画• シンポジウム等• 特別シンポジウム「グローバリゼーションと舞台芸術」• BeSeToシンポジウム「アジアの舞台芸術について-演劇を中心に」• ラウンドテーブル「舞台芸術の現在と今後の課題-世界とアジア」• 講演会「中国、韓国における演劇教育の現状と課題」• 展示「BeSeTo演劇祭の過去・現在・未来」 第12回 2005 中国 [ ]• 会場…中国浙江省寧波市• 参加作品• 「西安列車」 劇団物理• 「ハルッの物語」 劇団ティダ• 「」 ク・ナウカ+劇団旅行者• 「现代民族歌剧 野火春风斗古城 野火春風斗古城 」 中国人民解放軍総政治部歌劇団• 「立秋」 話劇院• 「」 ベトナム青年劇場• シンポジウム等• フォーラム「中韓日若手演劇人の成長」 第13回 2006 韓国 [ ]• 会場…議政府、ソウル• 参加作品• 「」 院• 「原野」 人民芸術劇院• 「、」 Ort-d. 「」 ソウル市立劇団• 「애니깽 ヘネケン 」 劇団金相烈演劇サラン/トゥビーカンパニー• 「」 劇団青羽• 「아름다운 남지 Three Beautiful Soulmate 」 演戯団コリペ• シンポジウム等• BeSeToシンポジウム「アジアの劇場文化における光、色、物について」• ワークショップ「中国伝統劇におけるキャラクターづくりと演技法」 第14回 2007 日本 [ ]• 会場…利賀、東京、ほか• 参加作品• 「呉将軍の足の爪」 Power Doll Engine• 「女中たち」 劇団風磬• 「劇的共振」と題して、日本各地で上演活動が行われる 東京、神奈川、茨城、静岡、京都• シンポジウム等• 会場…中国• 参加作品• 「」 劇団木花• 「剣を鍛える話」 鳥の劇場• 「 巴山秀才」 川劇院• 「玉飛鳳」 張家港市錫劇団• 「心比天高」 越劇院• シンポジウム等• 会場…韓国• 参加作品• 「」 鈴木忠志• 「東京ノート」• 「学者と死刑執行人」 話劇芸術センター• 「火焔山」 四川省川劇院• 「ダーウィンの亀」 ソウル市劇団• シンポジウム等• 会場…東京、静岡、鳥取• 参加作品• 「川劇 欲望の海〜作「楡の木陰の欲望」より〜」 四川省成都市川劇院• 「」 劇団美醜• 「」 鈴木忠志演出/SCOT• 「東京ノート」 青年団• 「〜グリム童話『白雪姫』より〜」 鳥の劇場• 「覇王歌行〜項羽、歌の翼にのる」 中国国家話劇院• 「そんなに驚くな」 劇団コルモッキル• 「Wannabe」• シンポジウム等• シンポジウム「国際共同の可能性と東アジアの未来」• ポストトーク/インタビュー• 、、、、王暁鷹、李炳焄、朴根亨 第18回 2011 中国 [ ]• 会場…中国• 参加作品• 「隐婚男女」 山東省話劇院、斉魯晩報青年話劇団• 「達人未愛狂想曲」 北京三拓旗劇団• 「キルベス Macbeth waved a Butcher's Knife 」 魔法陣演劇工作室• 「授業」 百景社• 「」 劇団旅行者• 「東京ノート」 青年団• 「雷雨」 福建人民芸術劇院• 「续琵琶」 北京曹雪芹学会、中国戯曲学院、北方劇院• 「」 中国国家芸術研究院 第19回 2012 韓国 [ ]• 会場…韓国• 参加作品• 「夢」 韓国国立劇団• 「月の岬」 青年団• 「 かもめ」• 「雷雨」 大連話劇院 第20回 2013 日本 [ ]• 会場…利賀、鳥取、東京• 参加作品• 「」 SCOT• 「隣にいても一人」 青年団• 神話から"今"へ」 花傳[KADEN]シアター・カンパニー• 「」 百景社• 「『』」 浙江京劇団• 「」 鳥の劇場• 「小町風伝」 演戯団コリペ• アンドロイド版「三人姉妹」 青年団+大阪大学ロボット演劇プロジェクト• 「多情という名の病」 第12言語演劇スタジオ• シンポジウム等• シンポジウム「日中韓の演劇交流をめぐって」• テーブルトーク「日中間の演劇交流をめぐって」 第21回 2014 中国 [ ]• 会場…中国• 参加作品 第22回 2015 韓国 [ ]• 会場…韓国• 参加作品 第23回 2016 日本 [ ]• 会場…利賀、鳥取、新潟• 参加作品• 「ディオニュソス」 鈴木忠志• 「」 劇団ドン• 「 白骨夫人編」 浙江紹劇芸術研究院• 「麦克白!맥베스!!マクベス!!!」 志賀亮史 百景社 +李卓群 北京京劇院 +オ・セヒョク 劇団コルパン• 劇的舞踊vol. 「」 劇団旅行者• 「詩の教室」 鳥の劇場+劇団ティダ• 「愛と精霊の家」 Noism0• シンポジウム等• シンポジウム「海をつうじて行き交うもの 異なるものとの交流が未来をひらく」• シンポジウム「21世紀の国際交流と劇場文化」 第24回 2017 中国 [ ]• 会場…中国浙江省杭州市• 参加作品 第25回 2018 韓国 [ ]• 会場…韓国• 参加作品 脚注 [ ] [].

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