歌い手厨 キモイ。 歌い手についてですけど、信者の人達の中には「プロより上手い...

私が歌い手厨だった頃の話

歌い手厨 キモイ

と思うと歌い手厨である友人に言ってみたところ屁理屈やめろと言われました。 僕はめんどくさくなるとすぐ屁理屈で片付けようとするのが大嫌いなのでとても腹が立ちました。 皆さんは僕の主張どう思いますか? ちなみに僕は歌い手を毛嫌いしてる訳じゃないです。 別に興味ない。 ただ、一部の歌い手厨が気持ち悪いので歌い手厨は嫌いです。 補足一応言っておくとこの友達とはもう仲直りしてます。 確かにそうですねぇ。 わたしは歌い手厨ですが、その考えは間違ってないとおもいます。 ニコ動のコメントには常識を知らない人とかも普通にコメントしてるわけですし、何言ってんだこいつらみたいになることもすごく多いのでわたしは基本コメント非表示です。 好き嫌いは人それぞれだからそう思う人もいるだろ お前が下手だろ... いやそもそもコメントしてる人の歌聴いたことあるの? プロと比べて... 質問者さんと同じ 嫌いならみんなks... 質問者さんと同じ グダグダ長く続けてしまいましたが、結局言いたいのは、わざわざ嫌いな人の歌を聴きに来てその動画にコメントしてるのもアホだなぁとは思いますが、そんな奴らのコメントに丁寧に反抗してるのもアホだなぁと思う。 ですかね。

次の

歌い手がいまだに叩かれ続ける6つの理由

歌い手厨 キモイ

死にそうです。 時間なんて気にせず発狂していました。 変態です。 そして名前を変えました。 ももも改め桃兎です。 間違えて変質者と読まないでください。 そらまふ第3弾、今回は少しシリアスなのでキャプションも少し普段より静かにお送りしております。 今回は恐らく僕だけが得するそらまふの雰囲気になってます。 多分誤字脱字、意味の分からない日本語のオンパレードです。 ただのまふまふ大好きなまふまふ厨そらる様になっちゃう。 __まふは可愛い。 それは見た目だって、中身だってそうだ。 見た目は何方かと言えば可愛いより、綺麗とかそう言うのだと思う。 背は平均、だけど細くて華奢な身体付き。 顔は小さくて、まだ頬に丸みがあり、目はぱっちりしてて睫毛は長い。 唇は薄い桃色、高い鼻、傷の無い頬。 パーツが綺麗に揃っていて、女性が羨む程の美貌である。 性格は一言で表せば、『いじらしい』。 いつもふわふわしていて可愛らしいことばかりしているが、人を傷つけるのが嫌で、困っている人間を放っておけず、すぐに自分より他人を優先させる。 そして何より、直向きな頑張り屋である。 一見、そんな風には見えないだろう。 まふは馬鹿でマヌケで飽きっぽい、そう言うイメージが強いだろう。 しかしまふは、寝る間も惜しんで曲作りや他人の曲のMIXをしたり、どんなに自分が疲れていようがファンの人への気配りをしたり…だからまふは意地らしい。 そんなまふは、時々俺に甘える。 そんな姿も可愛かった。 __しかし、いやだからこそ。 事件は起きたのだ。 [newpage] 俺はその日、まふを家に呼んでいた。 理由は特に無かったと思う。 ただ会いたかっただけ。 今日は何をしようか。 ゲームをやってもいい、二人で音楽の話をしてもいい。 兎に角まふと無性に話したくなったのだ。 しかし、まふは会う時間になっても一向に連絡もつかなかった。 俺はテレビを見ながら、まふを待っていた。 (遅えなぁ…) そんな時であった。 プルルル・・・ (電話?) 画面を見ると、まふからだった。 「クスッ…何だ、寝坊で遅刻か?」 と半笑しながら、電話に出る。 「もしもし、俺だけど…」 『ぁ、そらるさっ、そらるさんっ!!』 いきなり叫ぶまふまふ。 息を切らして、呼吸が乱れている。 どうやら走っているのだろう。 「どっ、どうしたまふ…そんなに慌てて…」 『ひぃっ!っいやだ…助けてぇ、そらるさんっ…』 ガタガタと震えた声…よく聞くとまふの他にも、もう一つ足音が聞こえた。 何かに追われているのだろうか… そう考えると、背中に冷や汗が伝った。 「落ち着け!今何処だ!何がどうしたんだ!!」 すると、急にまふが静かになり、「ぁ…あ…」と喘ぐような震えた声を出した。 そして、こう呟いた。 『行き止まり…?』 ガシャンッ!! 地面に叩きつけられる音。 恐らくスマホを落としたんだろう。 オレは不安になり、必死でまふに呼びかける。 そして、はっきり聞こえた、まふの最後の言葉…… 『いやぁ、やめて…来ないで…っ何で…何で、こんな事…っいやぁぁぁああああ!!!!』 「っ!?おい!まふ!!どうした!返事しろ!!おい!!」 ブツッ…ツーツー…… 俺はしばらくそのまま固まって動けなかった。 頭が浮ついてて、起動をしようとしなかった。 そんな時、テレビでニュースがやった。 『こんばんは。 今日のニュースをお伝えします、先日__』 そのニュースの内容を見て、俺は目を見開いて、衝動的に家を飛び出した。 頼む…違いますように… 【先日、東京都内のとある住宅街で、1人の少年がレイプ殺人を受け殺害されました。 犯人は、未だ行方不明で、特定も出来ていないと言う事です】 [newpage] 【まふまふ視点】 薄々少し気付いていた。 ここ最近、異常に視線を感じる。 誰かに見られてる気がする。 初めはあまり気に留めなかった、しかし最近ではエスカレートしてきている。 そして等々、僕宛にとある手紙が届いた。 【信愛なるまふまふくんへ 可愛い可愛いまふくん。 ずっと会いたかったよ。 愛してる。 大好きだよ。 でも最近、会う機会が少なかっ たからかな? 話しかけてくれないよね。 きっと恥ずかしがってるんだね それとも寂しくて怒っちゃった のかな? 可愛いなぁ本当に可愛い。 だから、明日僕から会いに行く よ。 楽しみにしててね。 PS:この人は誰かな? 君の恋人より】 そう綴られた手紙と一枚の写真。 その写真を見て、僕は一気に顔が青ざめた。 それは、僕とそらるさんが家で一緒にご飯を食べている時の写真だった。 (いや…いやぁ…!) その時、電話が鳴った。 恐る恐るスマホに手を伸ばすと、相手はそらるさんだった。 「もしもし…?」 『あ、まふ?俺だけど…今日暇?』 そらるさんからのお誘い。 普段だったら嬉しくてすぐに行くのだろうが、今回ばかりは少し迷った。 自分の身が危険なのは重々理解している。 だがここで断れば、必ず彼は心配して僕は迷惑をかけてしまうだろう。 手紙をもう一度見る。 明日来る…それなら、今日は大丈夫だ。 彼に心配をかけさせちゃいけない。 「はい!大丈夫ですよ!」 『良かった…じゃあ、今日の夜に家で』 「わかりました!お邪魔します!!」 『ん、じゃあな』 ツーツー 大丈夫…大丈夫… 今日は大丈夫だから… 僕は震える自分の身体を抱き締めるような形でその場に蹲った。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 夜、人通りの少ない道。 (…誰かいる…) またあの視線を感じた。 間違いない。 あの手紙の主だ。 生憎、隠れられる物影はなく、一本道。 しかも人影も見当たらない。 怖い…だけどもうちょっと…あとちょっとでそらるさんの家に着くから… そんな時である。 顔が青ざめ、冷や汗が出た。 そして白いTシャツに、僕の顔がプリントされていた。 思わず寒気が走った。 僕はただ走った。 そらるさん…そらるさんっ… 僕はスマホを取って、そらるさんに電話する。 (お願い!出て!!そらるさん!!) そして、何コール目かでそらるさんが出た。 『もしもし、俺だけど…』 「ぁ、そらるさっ、そらるさんっ!!」 僕は必死にそらるさんを呼んだ。 『どっ、どうしたまふ…そんなに慌てて…』 そらるさんの声で、少し不安が和らいだ気がしたが、それも束の間ですぐに後ろからあの人が追って来る。 大丈夫。 そらるさんが助けてくれる。 大丈夫だから… 『落ち着け!今何処だ!何がどうしたんだ!!』 そう問われ、答えようと口と目を開いた瞬間。 目の前が絶望に埋め尽くされた。 思わず涙が零れて、固まる。 「行き止まり…?」 頭がぐるぐるして、殆ど思考停止状態でスマホを耳に当てたまま、ただ目の前の壁と向き合った。 ゾゾッと寒気が通る。 思わず手の力が抜けて、スマホを落とした。 「あっ…いや、離してっ…何で、貴方は誰ですか?」 「酷いなぁ…自分の恋人の顔を忘れるなんて…」 ニヤニヤと気持ちの悪い笑みを浮かべる。 やはり、どう記憶を辿っても思い出せない…知らない… 「しっ、知りませんっ!貴方なんて…ファンの方ですか?!こう言うのは、やめてくださいっ!!僕は、僕はぁ…!!」 後退りをして、手で払いのける。 が、背中が壁につき、自体は愈々危険になった。 「ファン…?そんなものじゃないさ…僕はずーっと君を見てきた。 動画で出会ってから、君のライブに行って、毎日一緒に帰ってたじゃないか。 お陰で家の場所も覚えたしね…ぐふふ、さぁまふくん。 今日は久しぶりに会えた記念だ。 「いやぁ、やめて…来ないで…っ何で…何で、こんな事…っいやぁぁぁああああ!!!!」 スマホから、そらるさんの声がする。 よく聞き取れないが、彼はそれに気付き、スマホを取って、画面を見ると、電話を切った。 「…今、僕以外の人とお話してたの?」 「っ!…ぁ…あ…!(ガタガタ」 瞳孔が開いて、血の気が引く。 (急がないと…早く…) 落ち着け、よくまふの電話を思い出してみろ… まふは最後に行き止まりと言っていた。 そして、ケータイが落ちた時の音は平たく厚い…アスファルトの上… 俺の家までの道路に、一カ所だけ思い当たる場所があった。 走って走って、やっとの思いで辿り着いたが、そこには残酷な光景があり、目を見張って固まってしまった。 まふがキモイ男に目の前で犯されていたのだ。 ドクンドクンと心臓が跳ねる。 2人ともオレには気付かず、まふは泣きながら必死に抵抗して、男はそれをただただ楽しんでいた。 「…の、…ふ…れの、まふ…俺のまふ…っ!!」 ドガッ!!! グツグツと煮え切る、やり場のない嫉妬や苛立ち、憤怒を思いっきり壁にぶつける。 すると、男は驚いてこちらを見た。 パラパラとコンクリートの破片が拳から落ちる。 多少拳を怪我したが、そんな事はどうだっていい。 「おい…お前、何してんのか分かってんだろうな…」 自分でも驚くほど冷静な声色で、男に近づく。 「ひぃぃ!!」 そして肩を掴んで、まふから引っぺ返した。 「っ、ぁ…そらる、さっ、ん…」 ビクビクと身体を跳ねさせて、こちらを見上げたまふまふ。 涙で湿った頬をゆっくり上げて、弱々しく笑った。 「…よかったぁ…助けにきてくれて…」 その笑顔を見て、俺はズキンと心が痛んだ。 (ずっと、待ってたんだ…) 辛かっただろうな、怖かっただろうな… 俺は腰を下ろして、まふの頭を撫でる。 「遅くなって、ごめんな…」 まふは目を細めて、泣きそうなのを我慢しながら、また笑った。 「いいえ…」 そんな時であった。 「っうぁぁぁぁぁあああ!!!」 「「!!」」 振り返ると、先程の男が刃物を持ってこちらに向かってきた。 「いやっ…そらるさん!!逃げてっ…!!」 が、俺はすぐに立ち上がって男に向き合う。 「だっ、ダメです!そんな…そらるさん!危なっ、」 「刃物、及び凶器を持った人間はね…」 「え?」 構えて腰を低くする。 そして…男に思いっきり足払いをした。 「っ?!ぐがぁ!!」 すると、男は盛大に転んでその場で頭を打った。 どうやら気絶したようだ。 パンパンとスボンを叩く。 まふの方を見ると、まふはポカンとして俺の方を見た。 「いっ、今…何を…?;」 頭に?を浮かべて、まるで魔法でも掛けられたような顔をしていた。 「刃物、及び凶器を持った人間は、その武器に集中して、安心感を抱いく。 すると下半身の筋力、集中力が疎かになる。 だから正面から刃物を持って襲いかかってきた場合、俺みたいな男じゃなくても、か弱いまふや非力な女性でも、がら空きになった脚を思いっきり攻撃すれば、大概のやつは、しばらく行動不能になるし、場合によってはこいつみたいに転んだりもする…分かった?以上、そらる先生からの簡単な護身術講座でしたー」 「…すっ、すごい…流石です、そらるさん」 目をまん丸にして、尚も驚いてるまふまふ。 そんなまふに、思わず溜め息を漏らす。 「はぁ…それで?何でこんな事になってたの?」 「うっ…それは、その、えっと…」 目をキョロキョロとさせて、まるで言い訳を考えている子どものように俯いた。 「まふ…?」 ニコリと笑って威圧をかけると、まふは「あぅ」と言葉を詰まらせた。 「…怒りませんか?…(ウルッ」 と、こちらを上目遣いで見上げる。 まふは、また俯いて話し始めた。 「……実は__」 [newpage] 【まふまふ視点】 「... ___と言う事なんです。 」 「…へぇ…つまり、ストーカーされてる事を俺に迷惑かけまいと黙っていて、心配をかけまいと、無理して俺の家まで来てそれで襲われた…と」 「うっ…まぁ要約するとそんな感じです…」 目の前で仁王立ちして、腕を組んでいるそらるさんに、僕は 何故か 正座させられていた。 そして、しばらく沈黙が走る。 「…」 「…やっ、やっぱり、怒ってますか?;」 そう聞くと、そらるさんはすごい不機嫌な口振りで… 「はぁ?当ったり前じゃん。 もうそらるさんおこだよ?ぷんぷんだよ?」 と、見下してきた。 地味に可愛い言い方… 俯いて、次のそらるさんの言葉を待っていた。 「…でも…俺は今何より、自分が腹立たしくて仕方ない…」 「えっ?」 思わず顔を見上げた。 目に写ったそらるさんは、苦虫を噛み締めたような、それでいて泣き出しそうな顔で僕を見つめていた。 「ちゃんと気付いてやるんだった…もっと早く来てやるんだった……ずっと側にいてやるんだった…」 俯いて、歯をグッと噛み締め震えるそらるさん。 するとそらるさんは苦笑して、肩を竦めた。 「お前にもっと頼られるやつになっとくんだった」 え? ううん、違うよ。 そらるさん、僕はね… 「そらるさ…」 「まふくんを、返せ…!!」 突然、そらるさんの後ろに影が出来た。 「っ!?」 そらるさんは急いで振り返って、咄嗟に腕を顔の前に出した。 ズバッ (えっ…?) 「!?…あは、っあははは!僕のまふくんを奪った罰だ!!あははははははは!!!」 男のナイフからは鮮血が浸たり落ちていた。 そして、そらるさんの腕からも血がポタポタと流れ出ていた。 一気に血の気が引く。 「そらるさん!いや!!そらるさんっ!!」 「っ!!;」 そらるさんは、腕を押さえながらその場に膝をつき、そのまま倒れた。 僕はそらるさんの方へ駆け寄る。 そして、うつ伏せの身体を仰向けに返した。 「そらるさん!大丈夫ですか!?そらるさっ…!?」 僕は傷を見た瞬間、更に青褪めた。 思ったより深く刃が刺さっていて、腕からは多量の血液が溢れていた。 呼吸は荒く、汗ばんでいて、顔は血の気をみるみる失っていた 「ぁ…あ…っそらるさん!!ごめんなさいっ!!ごめんなさい!ごめんなっ、さ、いっ…うわぁぁぁん!!!」 ボロボロと涙が流れる 全部僕のせいだ… 僕がそらるさんに助けを求めたばっかりに… 僕が弱かったばっかりに… そんな時、突然ポンポンと頭を撫でられる。 「ふぇ…?」 そらるさんは、虚ろになった目でこちらを見上げた。 「っまふ、っ、怪我ないか…?;」 え? まさか… 「そらるさん、もしかして… 僕を庇って怪我したんですか?」 「…っ;」 顔を逸らすそらるさん。 そうだ、よく考えればおかしい。 さっき、あんな突然襲いかかって来た刃物を、あれ程までに冷静に対処出来たそらるさんが、避け切れないと言うのは変な話だ。 「あっ、あは…そらるさん…違いますよね…?…僕の、勘違いですよね…?そうですよね?ねぇ!!」 溢れかえる涙。 「…;」 目だけをこちらに向け、じっと見つめていた。 僕は顔を歪め、泣くのを我慢した。 「…僕は、自分が憎いです…」 「!」 「非力な自分が、大切な人を傷つける自分が、守ってもらってばかりの自分が、憎くて憎くて、大っ嫌いです…!!」 そう叫んで、僕はまた泣き出した。 「…はぁ…っく…!!」 すると突然、そらるさんが上半身だけ起きあがった。 「!そらるさん!!ダメです!!無理しないで!!」 「まふ…っ」 痛みに顔を歪ませながらも、そらるさんは優しく笑った。 そして、僕の後頭部に怪我してない方の腕を回して、そっと自身の肩に抱き寄せた。 」 ・・・はぇ? 「大丈夫だからなー…泣くな、まふ…」 まるで、泣き出した子どもをあやす母親のように、僕を宥めるそらるさん。 状況が理解出来ない僕に、そらるさんは頭をぽんぽんと叩いて、諭すように話し出した。 「俺まふのこと本当に大好きなんだなぁ…さっきさ、まふの言う通り、避けようと思えば避けることは出来た。 でもな、お前が後ろにいるのを思い出したら、身体が無意識に動いたんだ。 『俺がまふを守んなきゃ』って…だからまふ、 頼むから、自分を嫌いになるな。 自分を恨むな。 自分を憎むな。 俺のした事を間違いみたいに言うな。 そうじゃないと、俺も俺が嫌いになる。 まふを悲しませた自分を、俺は多分、絶対に許せない」 腕に力が篭った。 温かい…そらるさんの手。 その手の温もりに僕は、不思議と安心感を抱いて、今までの不安や恐怖を忘れられた。 そして、先程までとは違う涙を零した。 「っごめんなさいっ!!本当にごめ゛んなさあぁぁぁい!!!」 わんわんと、本当に子どものように僕はそらるさんにしがみついて泣き叫んだ。 「よしよし……ってな訳で、そこのキチガイ変態ストーカーゴミクズ野郎」 僕はハッとした。 彼もビクッと身体を跳ねさせ、こちらを向いた。 「分かった?まふは俺が大好きで、俺もこいつにベタ惚れなの。 だから…今度まふに近づいてみろよ…俺がお前をぶっ殺す…!」 そらるさんの顔はよく見えないが、唯ならぬ殺気が溢れ出ていた。 男の人はそれに気圧され、逃げ出そうとした。 だが… ウゥーー! 鳴り響くサイレンの音、そして向こうからやって来る赤いランプ。 どうやらパトカーのようだ。 「ふぅ…良かった。 間に合って」 「そっ、そらるさん?あれは…?」 そして、パトカーから警察が出てきた。 「俺が呼んだの。 ここに来る前、ニュースで、見、て…」 バタッ フラついて、そらるさんは倒れた。 「!?そらるさん!!あっ、救急車…救急車を呼んでくださいっ!!早く!」 [newpage] その後、そらるは病院に運ばれ、何とか一命は取り留め3日後に目を覚まし、例のストーカーは刑務所に捕まり、尚も裁判を受けていると言う。 その後の話は後日談で…。

次の

ギャル雑誌がニコ厨に媚びようとしてボロを出す→結果炎上wwww

歌い手厨 キモイ

コメント一覧 13• 名無し DAWさん• 2015年03月06日 21:25• 自作曲を晒もしないで歌い手から引く手あまたアピ そして歌い手は態度悪い感じ悪い気持ち悪いと批判 それをネットが真実ネットこそ正義のネラーに叩かせる このネタスレを信じられるなら処女シリーズAVも信じられるね• 名無し DAWさん• 2015年03月06日 22:55• いまだにMTR使ってますすいません• 名無し DAWさん• 2015年03月07日 03:04• >好きな組み合わせは弦楽とピアノ! うん、俺も好きだから是非聴かせてほしいな• 名無し DAWさん• 2015年03月07日 11:56• どいつもこいつもキモいな• 名無し DAWさん• 2015年03月07日 14:38• 名無し DAWさん• 2015年03月08日 00:24• 5>>何を!? 名無し DAWさん• 2015年03月08日 00:30• 5は本人か アマチュアレベルでも売れっこだと自慢したいなら サンプル曲くらい上げとけよ• 名無し DAWさん• 2015年03月08日 10:16• 平和なまとめなのにコメ欄で歌い手厨が顔真っ赤にして発狂しててワロタ• 名無し DAWさん• 2015年03月08日 17:37• いつわらざる本音だな 逆にイッチからオファした歌い手さんはもちろん上手いからオファしたんだろうしそれで性格も良いとなると他のおらつき歌い手野郎の歌唱力ってのは底辺なんだろな うちが唯一持ってる歌い手さんのアルバムは家宝…めっちゃ声が綺麗だし楽曲提供者方が神がっている…ATLOSから光田康典まで…泣けるほど感動する曲ばかりです• 名無し DAWさん• 2015年03月09日 12:55• でも依頼受けるってことは凄くね?• 名無し DAWさん• 2015年03月11日 01:44• 歌い手イライラでわろた• 名無し DAWさん• 2015年03月11日 11:14• 俺もDTM始めた頃に一曲出来てうpしたらメール来たわ、曲作ってくれってグランジっぽくとか色々書いてあったんだけど作ってる途中から「この歌詞で作ってください!」ってきて断ったわ、その後めっちゃディスられたけど• 名無し DAWさん• 2015年03月11日 11:17• 「自分からオファーした歌い手さんはすごく丁寧だった」っていう旨のことも書いてあるじゃん…ろくに読みもせず「歌い手disダー!」って発狂するなよ….

次の