ガレージ バンド 書き出し。 GarageBand初心者講座 1から基本を学んでいこう

iPhoneアプリ「GarageBand」で作った音源(曲)をiPhoneアプリ「ミュージック」で再生する方法・手順

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キーボードを適当に弾いた音をスマホで録音 音源にする「キーボードを弾く音」をスマホで録音します。 iPhoneユーザーなら、「ボイスメモ」機能でキーボードの横にスマホを置いて録音しましょう。 拡張子をwavに変換 録音した音源の拡張子はm4aで書き出されるため、wavに変換することで今後「TX16Wx」という無料で高品質なサンプラーで使用可能となります。 こちらは今の状況ですと一番最速で変換できるのでぜひお試しください。 Audio Converter 3. ガレージバンドを起動 ガレージバンドを使って作曲をするために起動しましょう。 プラグインからTX16Wxを起動 前述したように、過去の記事で「TX16Wx」というmac対応の無料で高品質なサンプラーをご紹介しております。 使い方も簡単ではありますが載せてありますのでご参考にしてください。 録音した音源をサンプリングしてスライスしたり、エフェクトかけたり 重要その1です。 サンプラーTX16Wxの使い方は、別記事のをみていただければわかると思います。 音源をスライスしたりリバーブかけたり、イコライザーで高低の調整をしたり ギター用のプラグインを使って歪ませたり… 個人の好みが出るところですね。 ガレージバンドにMIDIを打ち込む 重要その2です。 サンプリングしてスライスしたりエフェクトかけたりした音源をさらに調整しながらMIDIに打ち込みます。 作曲したらファイルとして書き出し 作曲が完了したら最後にファイルとして書き出します。 ふと自然にある音をサンプリングして作曲したら面白いものができるんじゃないかなーと作曲してみましたが 他の音源と混ぜ合わせないと、いくらエフェクトかけたりディレイかけたり色々やっても 中々キーボードを弾いてる音の領域を越えない! ということで、試行錯誤して気づいたら3時間ぐらいかかってしまいました… 今更気づきましたが、キーボードを弾く音は結局打楽器なので、この音源だけで作曲してしまうとどうしてもパーカッション的な流れから抜け出せませんね。 ですが、他の音源や楽器と組み合わせることでまだまだ無限の可能性を秘めてるな…と無理やりですが、3時間かけたのでそう思うことにしました。 ふと思いましたが、水の音をサンプリングすると綺麗で使いやすそうですね。 【人気記事】 【人気記事】.

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【驚愕】ガレージバンドで身近な音をサンプリングして曲編集する方法

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現在の音楽プレーヤーはほぼ対応。 MP3:古くからあるフォーマットなので品質としてはAACの方が優れているが、互換性が高いのでAACで対応出来ない場合はこちら。 M4a:他のメーカーでは対応できないが、音声品質を無損失で容量が少ない。 iPhoneやiPodなどのAppleデバイスで再生できる。 AIFF:無圧縮のフォーマットで最も高音質だが容量が大きく、メタデータが登録できる。 WAVE:AIFFと同じく無圧縮のフォーマットで高音質なフォーマット。 メタデータが登録できないことがAIFFと異なる。 【超簡単】GarageBandなら書き出しも簡単に【iTunes共有・mp3変換】 まとめ GarageBandで書き出しする方法や、iTunesとの共有、拡張子をmp3に変換する方法などもご紹介してきましたが、DTM初心者の方にとって趣味でOKな人もいれば作曲して売ってみたい! という方もいると思います。 作曲ができるようになるにはいろんなジャンルのいろんな曲をたくさん聴くことだったり、の機能を追求することも重要ですよね。 特に様々なジャンルの音楽をたくさん聴くことは作曲活動にはとても大切です。 Amazonが提供する定額制音楽配信サービス「」は音楽配信サービスの中でも曲数の多い6500万曲が聴き放題となっていますので、このようなサービスを利用することで多くの楽曲を自分の中に落とし込むことができますね。 ということで、引き続きDTM・作曲楽しんでいきましょう!.

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iPhoneのGarageBandだけで声を加工・変換する方法

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まず最初に注意事項 まず最初に言っておくと、iPhoneアプリ「GarageBand」で作った音源 曲 をiPhoneアプリ「ミュージック」で再生する方法はちょっと手順が回りくどくて面倒です。 何故かというと、iPhoneアプリ「GarageBand」で作った音源 曲 をiPhoneアプリ「ミュージック」に直接書き出すことが現時点では出来ないからです。 iPhoneの仕様的に「ミュージック」で認識&再生できる曲は、 A iTunes Storeで購入した曲と、 B PCのiTunesで同期をかけてPC内の曲をiPhoneに転送した曲だけです。 というわけで、今回自分が紹介する方法は B のiPhoneの仕様を利用したやり方です。 でもこのやり方でないとiPhoneの「ミュージック」で曲として再生できないのです。 そんなわけなので、今回紹介する手順はPCのiTunesを経由するやり方なので、残念ながらPCを持ってない人はこの操作がそもそも不可能ですので諦めて下さい。 1 GarageBandから音源 曲 をオーディオファイルとして書き出す まずはGarageBandで作った音源 曲 をオーディオファイルで書き出します。 GarageBandを起動します。 そして「ミュージック」アプリで再生したい音源 曲 のプロジェクトファイル(ここでは「てすてすそんぐ」)を長押しします。 長押しするとメニューが表示されるので「共有」をタップします。 「曲を送信」画面が開いたら「曲」をタップします。 「オーディオの品質」を選択する画面が開くので、自分のお好みで音質を選択して「送信」をタップします。 ここでは「高音質(192kbps)」を選択しました。 「ファイルに保存」をタップします。 最後にオーディオファイルの保存場所を選びます。 これでオーディオファイルを保存できました。 ちゃんとファイルが書き出せたかを確認してみます。 iPhoneのホーム画面より「ファイル」アプリをタップ。 そして、先ほどオーディオファイルを書き出し場所を辿っていきます。 ちなみに上記ファイルをタップすると下記のようなオーディオファイルの再生画面が開きます。 「ファイル」アプリ上からならオーディオファイルの再生して聴くことが既に可能です。 ファイルの拡張子がm4a(mp3の後継オーディオデータ)になっていますが、ここは上述の「オーディオの品質」で何を選ぶかで変わってきます。 とりあえず、iPhone側の作業はいったんここで終わりです。 PCでiTunesを起動します。 iPhoneアイコンをタップします。 1 で書き出したファイルのiPhone内の保存場所のフォルダーを選択します。 この状態で画面下にある「保存先」をクリックします。 ここで保存先を選べます。 今回は分かりやすく保存先を「デスクトップ」にして「フォルダーの選択」をクリックします。 これでiPhone内に書き出したオーディオファイル(正確にはオーディオファイルが入っているフォルダー)をPCのデスクトップに転送することが出来ました。 3 PCに転送したオーディオファイルをPCのiTunesライブラリに登録する デスクトップに作成された該当フォルダー(GarageBand File Transfer)を開いてみると、 iPhoneで書き出したオーディオファイルが入っていることが確認できます。 このオーディオファイルをPCのiTunesライブラリに登録します。 登録方法は簡単、オーディオファイルをiTunesで再生するだけです。 もしくはiTunesのライブラリ画面にオーディオファイルをドラッグ&ドロップでもオッケーかと。 これであとは同期をかけてこの曲をiPhoneに転送するだけです。 「iPhoneアイコン」をクリックします。 そして、「ミュージックを同期」にチェックして、「同期」をクリックすればiPhoneへ曲の転送が始まります。 ちなみに自分はPCのiTunesライブラリ内の全ての曲をiPhoneに転送しているので、同期する対象は「ミュージックライブラリ全体」を毎回選択していますが、もし一部の曲だけを転送したい場合は「選択したプレイリスト、アーティスト、アルバム、およびジャンル」を選択して、個別に転送する曲などを選ぶ必要があります。 同期が完了したら、「終了」をクリックします。 こrでPCのiTunesライブラリ内の曲をiPhoneに転送することができました。 5 iPhoneアプリ「ミュージック」で再生確認 これで 1 でGarageBandから書き出したオーディオファイルはiPhoneアプリ「ミュージック」で曲として再生できるようになります。 最後に確認してみます。 iPhoneのホーム画面より「ミュージック」を起動します。 すると、下記のようにGarageBandで作った音源 曲 がライブラリに登録されて、曲として再生して聴けるようになりました。 でもいちいちPCを経由しないといけないので、正直回りくどいし面倒ですね。 いつかそのうちiPhoneの仕様変更でGarageBandから直接ミュージックに音源 曲 を書き出せるようになって、iPhone内で全て完結できるようになってくれると良いなぁと思う今日この頃でございます(遠い目)。

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