ナッシー。 【ポケダンDX】ナッシーの出現場所と覚える技【ポケモン不思議のダンジョンSwitch】|ゲームエイト

ナッシー (なっしー)とは【ピクシブ百科事典】

ナッシー

のマスコットキャラクター。 『』シリーズに登場するキャラクター の一種。 本項で解説。 基礎データ 図鑑 No. 0m 重さ 120. 「」ではなく、名も知らぬ遠き島より流れ寄るほうである。 いわゆる「」。 がかなり似合いそうなポケモンの一つ。 「歩く熱帯雨林」とも呼ばれ、たくさん集まるとジャングルのように見える。 それぞれの頭で考えていることは別々でも、仲が良いので仲間割れはしない。 しかし、行きたい方向が異なるとこんがらがってしまい、身動きが取れなくなる。 鳴き声が賑やかなのは3つの頭がそれぞれ好きなことを考えているから。 サイコパワーを用いて攻撃する際、3つの頭で念力を放つので威力は通常の3倍に。 南国など日差しが強い環境で大きく育ち、増え過ぎた頭は地面に落ちてタマタマになり、テレパシーを発信しながら仲間を探しにいく。 ポケモンの謎や不思議さを感じさせる繁殖方法である。 9m 重さ 415. この姿を見た全国のトレーナー達は度肝を抜かれたに違いない。 一致技では伝家の宝刀「」や「」「」などを覚えられ、サブにも「」「」などを揃える。 こうげきもなかなか高く、数少ない「」の使い手でもある。 その威力は僅かながらのそれを上回るため、物理型でも問題なく使える。 またくさタイプでは珍しく「」も覚えられ、HPと防御も結構あり、とくぼうとすばやさ以外はかなり高水準である。 微妙なすばやさも「」で補うことができ、主力戦術の1つにもなっている。 特性のうち「」は素早さに努力値をかなり振らないとあまり生かすことが出来ない。 また、弱点が多いナッシーにとって耐久を犠牲にしてまで素早さに振ることはのアタッカーとして生かす場合でもない限りは実用性に欠ける。 第3世代はそれでもまだ何とかなったが、第4世代ではそこまでしても抜けない相手が続々と出てきたことで戦術としては微妙そのものになってしまった。 しかも戦術の「トリックルーム」との相性は最悪。 だが第5世代で隠れ特性「」を獲得し、自身の耐久とも相性がよいことから現在ではほぼこちらの特性が採用されている。 更に天気が「晴れ」であれば 必ず再度復活させられる。 「ラムのみ」や「オボンのみ」、弱点半減のきのみを何度でも使えるとあって非常に強力。 なお弱点の数は むし(4倍)、ほのお、こおり、どく、ひこう、ゴースト、あくと現存するポケモンでは 史上最多。 というか 初代の時点でも5つあるという弱点まみれのポケモンである…… (なお初代では・の6つ(うち4倍3つ)が最多)。 ちなみに、同じく弱点7つは同タイプの、くさ/こおり複合の、第6世代から弱点が増えたくさ/あく複合の・、いわ/あく複合の。 耐久自体は高いが弱点が多いので、安定感はあまりないのが実情だったりする。 ナッシーの歴史 第1世代では特防も125あったので特殊耐久は最高クラスで、「」の威力はに次ぐ威力を誇った。 当時猛威を振るっていたこおり技の「」には弱かったが「」、「」を半減できる点は強く、当時不遇と言われたくさタイプの中でも使用率は高かった。 肝心のくさ技は「」のみであったが補助技は豊富で、上述の「」での相打ち、「」+「」のコンボが使える利点から97カップで支持を集めた。 むし技で4倍ダメージを喰らってしまうが当時はむし技の威力が貧弱だったため、問題にならなかった。 シナリオではチャンピオンのライバルが使用してくるが その時の技構成が、、とや同様ショボいことでも有名。 初代以降は改善されていったが・・ 続く第2世代ではあく・はがねタイプの登場でエスパー黄金期が幕を閉じたが「やどりぎのタネ」の威力が倍増したため、この時代で猛威を振るったを「サイコキネシス」でタイマンで押し切ったり、を「」で止めることができたため、総合的に見ると第一世代以上の人気を誇った。 第3世代では特性「」によって晴れ状態での「」を活用しやすくなった。 が、能力値の仕様変更で耐久が落ちたことや「ようりょくそ」を活かすのに「すばやさ」を上げなければならなくなったことで、耐久を投げ捨てて「すばやさ」を高めて高速で殴るという現在からすればかなりいびつな戦い方をしなければならなくなった。 第4世代では弱点タイプが全て強化されてしまい、弱点の多さが思い切り足を引っ張る形になってしまった。 「トリックルーム」が登場しそちらでの活路も見出されたが、所謂「晴れトリパ」にするには「ようりょくそ」が足枷になるという致命的弱点が災いし、使用率は激減してしまった。 第5世代では新たな特性「」を手に入れ、上記晴れトリパでの採用や持久戦にも相性がよく大幅強化となった。 そしてかの リージョンフォームが登場し、一気に注目の的になった。 SMでこれまでの姿で使うには 第6世代で進化させる必要があるので注意が必要。 USUMではウルトラホール内ならこれまでの姿に進化するのでどちらの姿も入手できる。 では 進化前のタマタマがそれなりの確率で出現するので、入手は比較的容易。 そしてゲーム開始当初はCPが非常に高く、 最強の一角としてジム攻略や防衛に引っ張り凧だった。 だが2016年11月のCP修正で最大合計が下がったことや周りが強化されたことでかなり弱体化。 その為防衛にはあまり使われなくなった。 だが火力は申し分なく、ゲージ技 「ソーラービーム」が非常に強力でくさ弱点のポケモンに大ダメージをぶつけられる。 ジムによく配置される、、などの対策として有用。 さらに、においてもやシャワーズなどの強力な水ポケモンに対して大ダメージを狙える。 ただし弱点が多いのは変わらず、特にサイドンの「」やバンギラスの「」「」「」、スイクンの「」辺りには注意したい。 弱点が多いので倒すのは容易だが、相手の攻撃は強力なので少なくともゲージ技は回避すること。 余談 初代では かなり強面で、 特にがすごかった。 グラフィックだけでなく、当時攻略本に掲載されていた公式イラストでも今では考えられない怖い顔つきをしていた。 当時モンスターは強いというイメージが強かったため敢えてこんな表情にしたとか。 ゲーム「ポケモンスタジアム」やアニメに登場し始めてからだいぶ表情が子供向けになった。 2015年のでは、アニメ紅白歌合戦のコーナーでが「」をカバーした際、が何故か ナッシーの着ぐるみを着て登場した。 他の着ぐるみが、、、と並んでいる中でのナッシーである。 沢山種類が存在する中であえてナッシーをチョイスした辺りさすが 直球世代と言ったところか…。 主な使用ポケモントレーナー•

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【ポケダンDX】ナッシーの出現場所と覚える技【ポケモン不思議のダンジョンSwitch】|ゲームエイト

ナッシー

何と言っても とんでもなく首が長い。 この首を鞭のように振るい、「」等の攻撃に凄まじいリーチを持たせることが出来るようになったが、逆にその首が弱点となってしまうことも。 従来のナッシーと同じように胴体は寸胴なままであるためアンバランスであり、あまりに縦に極端に長いので 対戦画面では上と下が見切れている。 というか頭が画面に入ってすらいない。 あまりに長すぎて、 のパッケージが縦2倍の特殊仕様にされる始末である。 首以外の体躯もはるかに大型化しており、その全長は従来の5倍以上である 10. 地上のポケモンでいえばに匹敵する(目安としてのオスが約5. 5m)。 特性が「おみとおし」であるのもこの高さによる恩恵といえるのだろう。 また、陰気な印象であった表情も生き生きとした明るいものへと変化している。 一年中強い太陽の光が降り注ぐアローラ地方は、タマタマ・ナッシーにとって最高の環境であり、そこで思う存分をして育った結果このような姿になった模様。 そのため現地では 「この姿のナッシーこそ本来のナッシー」と豪語しているほど愛されているようだ。 確かに、元ネタであるココヤシの木もこれぐらいの長さではある。 第3世代()の図鑑説明にある「 なんごく うまれの ナッシーの あたまは つよい ひざしを いっぱい あびて どんどん そだち じめんに おちると タマタマに なると いう」との記述は、このアローラのすがたのナッシーのことを。 実際、ナッシーのモデルになったココヤシの木も()では露地で育つものの、実をつけるまでには至らない。 その一方で海洋性気候の父島()・母島()ではきちんと実をつけるという。 また、今までのナッシーにはなかった尻尾の先には 第4の頭 ・3・ が存在している。 こちらも独立した意志を持ち、尻尾を操って後方の敵を攻撃する役割を担う。 タイプはなんとや系統などと同じ くさ・ドラゴン。 竜の要素が何処にあるのかは分からないが、ポリネシア神話に伝わる鰻の怪物「トゥナ」の伝説に由来する説が有力。 『ムーン』の図鑑説明によると、今までとして身に着けていたサイコパワーは発育不全をカバーするためのものであったようで、十二分な体躯に成長したことで 眠っていたドラゴンの血が覚醒したようだ。 またこの説明は、こちらの姿が原種であるという前述の仮説を裏付けるものにもなっている(同じようにを持つニンテンドーのに由来しているのではないかという声もあるとか)。 本編では終盤で登場する。 ポニ島の近くにある無人島「」に生息しており、この島ではかつて試練が行われていたという。 『』では太陽の笛or月の笛を取りにきた主人公とに襲いかかってくる。 『』ではこのナッシー達がに襲われており、主人公が助けることになる。 何気に本編で野生のナッシーが出現するのはこの作品が初となる。 そのぶっとんだ数々の要素のおかげで、公表されて早々トレンド1位になったりが行われたり、「リージョンフォームは首が伸びるもの」というネタが広まったりしてしまった。 文字通り広告塔を担ったのだ 拝借表現。。 事実、同時公開されたやなどの話題を全てかっさらってしまったと言える。 ナッシー自体が第7世代から特防種族値が10増加しており、こちらにもきちんと反映されている。 ドラゴンの力は伊達ではなく、「」はおろか、「」や 「」までも習得する事が出来る。 タマタマの方に変化がないからか、本来のナッシー同様「」などのエスパー技もレベルアップで習得可能。 また、長い首を使った半固有技「」(『USUM』からは何故かも覚える)を使えるようになった。 ただし種族値は特攻の方が高いためやや活かしきれないところもある。 隠れ特性は原種と共通の「」で、「」時ならばの無限再生ができる。 攻撃力が優秀な一方で耐性は劣悪であり、特にドラゴン対策によく使われるの技を上から撃たれてしまいやすいことから、数値上の耐久力よりはるかに場持ちが悪い。 ヤシの木は気温が12度を下回る土地では生育することすらできない植物なので、寒さに弱いのはご愛嬌と言ったところか。 「しゅうかく」ともシナジーがある「ヤチェのみ 弱点のこおり技を軽減 」を持たせてやればある程度安定して戦うことができる。 火力を活かそうと思うならエスパーの名残で覚える「」で鈍足を逆手に取ると良い。 物理特殊とも技が豊富なので、攻める側に回れば持ち前の大火力を存分に振るって活躍させてやれる。 商品・イベントでの展開 その後、になったのだが……上記の「首が伸びるもの」が本当に現実化したかのようなナッシーの姿があった。 何と、 頭、首、胴体でスタンプが分離しているのである。 やろうと思えば、アローラのすがたを超える首の長いナッシーも出来るのだが、本当に。 そして主催のイベント「次世代ワールドホビーフェア'17Winter」ではなんと等身大サイズのナッシーバルーンがポケモンブースで展示され、来訪客をその巨大さで圧倒した。 テレビCMでは、に扮したと共に出演。 首にしがみ付くイモトを振り下ろし、さらに彼女の頭に木の実を落とすという弄りっぷりを披露した。 アニメでの活躍 1話から早速登場。 続く2話ではの授業にて、「リージョンフォームの実例」として紹介された。 だが屋根のある教室内にその巨体が収まるはずもなく、終始首を大きく曲げてバルコニーから外に出した状態だった。 また、サトシがドラゴンであると知って気安く尻尾に触った結果、第4の頭に攻撃されぶっ飛んでいる。 OPでも頭の上にを乗せている。 20話でも登場し、メレメレ島の外れにある無人島に群れで出現。 着いてきたサトシとピカチュウの大声に驚いて睨み付けて来たものの、敵意が無いと知るやそのまま滝のある泉に赴き、サトシ達とも遊んだ。 その日の夕方、洞窟から出られなくなったを救う為にピカチュウが1体を連れてきて、その巨体で割れ目の上へと昇らせてくれている。 その後、102話でサトシがスクール組とアローラへ来訪したカスミを連れて再び訪れ、彼らに乗ってお気に入りである泉へ向かい遊びに興じた。 今までのナッシーとは42話のオーキド博士の研究所で行われた特別課外授業で共演。 その余りの大きさにカントーのナッシーは驚き、言いようのない敗北感を抱いた。。 アローラリーグでは校長の手持ちポケモンとして出場。 のと戦った。 、『』との連動を記念して、リージョンフォーム最初の1匹として登場した。 入手方法は野生を捕獲するか、レイドバトルで捕獲するか(野生での出現率が低いので後者を狙った方がいい)。 タマタマから進化させて入手することはできない。 数日前にリージョンフォームがゲーム内に実装されることは予め告知されてはいたものの、具体的な日時などは一切公表されていなかったため、突然の追加実装に多くのファンが驚いたことだろう。 そのため、一時はのトレンドにも「ナッシー」「アローラナッシー」という単語が浮上してきたほどである。 他のポケモンとは比較にならないほどの長身なので、 マップ上に出てきた時はかなり目立つ。 また、本作でも画面内に全身が収まりきらず、首の上半分と頭が見切れてしまうという点はそのまま受け継いでしまっている。 捕獲画面は勿論、捕獲後のステータス画面においても…である。 一応、通常攻撃(捕獲画面では暴れてボールを弾く際の動作)の際に首がしなって頭が一瞬だけ映り込むので、まったく視認できないというわけではないのだが…。 外見に目を奪われ忘れがちだが、アローラナッシーは ドラゴンタイプであり、捕獲すればドラゴンタイプの捕まえた数にカウントされる。 ドラゴンタイプのメダルのグレードを上げて伝説ポケモン(、、)の捕獲難易度を下げたり、ドラゴンタイプ捕獲のタスクを達成したりしたい場合に役立つだろう。 なお、登場して数日間は嫌というほど大量発生していたが、その後は一気に出現率が下げられてしまったため、現在ではレアポケモンの1匹となっている。 からはレイドボスに抜擢。 性能は、CP値は通常の個体とさほど違いはなく、習得できるくさ技も同じ。 だが、複合するタイプがドラゴンになったためにエスパーわざを覚えられなくなった代わりに、通常技・ゲージ技の双方でドラゴン技を習得できるようになっている(通常技は「」、ゲージ技は「」)。 とはいえ「」が覚えられないため、ドラゴンタイプのポケモンとして運用するのはやや厳しい。 タイプの組み合わせの関係でみず技を半減できるため、 みず対策用のくさポケモンとして運用するのが一番安定する。 ただし、相変わらず弱点とするタイプの数自体は多く、さらに、技の代わりに新たに技で二重弱点を突かれてしまうことに。 通常個体と同様、ジムの防衛にはあまり向いていないと言える。 ……言えるのだが、ジムに置いた時にとにかく目立つ。 どれくらいかというと、ジムのポケモン達が元気な状態でいる時のジムタワーの高さとほぼ同じくらい。 良くも悪くも見世物ポケモンである。 モンスターボールで登場するポケモンとして登場。 現れた後しばらくその場に障害物としてとどまる。 同じ性質は過去作でのアシストフィギュアの(ヘリリンはSPではアシストフィギュアとしては未登場)も持つが、与える影響はそのヘリリンの比ではなく大きい。 ステージによってはそのまま分断されるような形になり、ファイターによっては乗り越えるのが困難になる。 たまに横移動もするので、崖までそのまま押し出されてしまうことも。 使用トレーナー•

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【ポケモンサンムーン】ナッシー(アローラのすがた)の進化と覚える技【USUM】|ゲームエイト

ナッシー

ナッシー やしのみポケモン ぜんこくNo. 103 高さ 2. 0m 重さ• 120. 0kg• けたぐり威力100 タイプ• 英語名• Exeggutor タイプ相性による弱点• 25 進化の流れ• 進化・タマゴで入手• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 USUM• なし 主な入手方法 USUM• なし 生息地 SM• なし 主な入手方法 SM• 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 連続で使うと失敗しやすくなる。 最大102。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 最大102。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル用 技. 攻撃後、自分が『ひんし』状態になる。 相手が『ねむり』状態の時だけ成功する。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 第6世代は命中率:90 技. 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 ただし、必ず先制できる技には無効。 もう1度使用すると元に戻る。 必ず後攻になる 優先度:-7。 第6世代は沼地の時は『どろばくだん』、雪原の時は『こおりのいぶき』 技. 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 自分が『ひこう』タイプや、特性『ふゆう』のポケモンの場合は『じめん』タイプの技が当たるようになる。 ただし、『ふしぎなまもり』など一部の固有な特性は入れ替えられない。 自分が場を離れると効果は消える。 『きのみ』はなくなる。 5倍になり、技『じしん』『じならし』『マグニチュード』の受けるダメージが半減する。 道具『グラスシード』を持ったポケモンは『ぼうぎょ』ランクが1段階上がる。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ただし、『ふしぎなまもり』など一部の固有な特性は入れ替えられない。 自分が場を離れると効果は消える。 67倍、1. 6倍の説もあり になる。 また、特性『ふゆう』や、『ひこう』タイプのポケモンに『じめん』タイプの技が当たるようになる。 技『そらをとぶ』『はねる』『とびげり』『とびひざげり』『とびはねる』『でんじふゆう』『フライングプレス』『フリーフォール』が使えなくなり、使用している場合は解除される。 『テレキネシス』を受けなくなり、受けている場合は解除される。 ただし、『なまけ』『バトルスイッチ』など一部の固有な特性の場合は失敗する。 USUM New! 『じめん』タイプの技が当たらなくなるが、それ以外の技が必ず命中するようになる。 ただし、一撃必殺の技は変化しない。 USUM New! 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分は交代しても効果が引き継ぐ。 『くさ』タイプのポケモンには無効。 『でんき』タイプや『くさ』タイプ、特性『ぼうじん』、道具『ぼうじんゴーグル』を持っているポケモンには無効。 『どく』タイプや『はがね』タイプ、『くさ』タイプ、特性『ぼうじん』、道具『ぼうじんゴーグル』を持っているポケモンには無効。 『くさ』タイプや特性『ぼうじん』、道具『ぼうじんゴーグル』を持っているポケモンには無効。 『きのみ』はなくなる。 相手が道具を持っている時は失敗する。 『いかり』状態の間、相手の技のダメージを受ける度に『こうげき』ランクが1段階上がる。 別の技を使うと『いかり』状態が解除される 変化したランクはそのまま。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技がZワザの場合は失敗する。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 攻撃後、自分が『ひんし』状態になる。 5〜1. 5 が相手に与えるダメージになる。 『あく』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 ただし『ねむり』状態から覚めると『あくむ』状態も解かれる。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 事前に技『まるくなる』を使っていると威力が2倍になる。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 第7世代でのタマゴ技と過去作だけで覚える技の両立はできないことを考慮して記載しています。 交代した場合は同じ位置にいるポケモンが回復する。 相手の回避率を2段階下げる。 第6世代までは草むらなどフィールドで使うと野生のポケモンが出現。 第6世代では群れバトル発生.

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