アイスボーン散弾ヘビィ装備。 【MHWアイスボーン】ガード性能+散弾が安定して強い!オウガ砲装備紹介

MHWアイスボーン 弾丸重化で最強貫通ヘビィ装備紹介。ベニカガチノシシ・夜砲【黒風】・フランツ=グレイシアどれがいい?おすすめのカスタム強化│ハトガジェ!

アイスボーン散弾ヘビィ装備

ハンター諸君の皆様、いかがお過ごしでしょうか? 僕は、アイスボーンが発売されてから、狂ったように毎日プレイしてますが、先日「大いなる存在」を討伐し、ついにエンディングを迎えました! なので……、この記事では、僕が ラスボスまで使っていたヘビィボウガン用ガンナー装備をご紹介していきます。 アイスボーンの序盤は、作成のしやすい「EXボーン」などを使いつつ進めていくとして、途中から火力や生存率的にEXボーンクラスの装備では役不足になってくるんですよ。 あくまでも、ガンナー一筋の僕がエンディングまで愛用していた 散弾ヘビィ・貫通ヘビィ用の装備なので、もっと火力に特化したガンナー装備もありますが、きっと参考になると思います。 ついに、 最強のゾンビヘビィ装備を見つけてしましました……! 火力も、守りもばっちり。 気になる人は以下の記事もぜひ。 回避性能 Lv. 風圧耐性 Lv. 貫通弾・竜の一矢強化• フルチャージ Lv. 整備 Lv. 3と弾丸節約が両立できるなんて……! スロットも空いている方なので、装飾品と護石の組み合わせで火力を底上げすることができます。 ナルガ装備は 3種類付けることでシリーズスキル「迅竜の真髄」が付くので、装填拡張が必要ないのであれば、腕と腰は別のものでもOK。 装填拡張は可能な限り、スキルに組み込みましょう! ここから、装飾品と痛撃の護石で火力マシマシにした状態がこちら。 マスターランクになると、 体力増強は生存率を高めるためにも優先したいスキルですが、さらに、弱点特攻と超会心を乗っけて火力重視の貫通弾装備になってます。 体力増強 Lv. 超会心 Lv. 弱点特攻 Lv. 回避性能 Lv. 整備 Lv. フルチャージ Lv. 風圧耐性 Lv. 貫通弾・竜の一矢強化• 僕が付けている装飾品は……• アイスボーンから参戦したユーザーは、「攻撃」や「見切り」などなど、 4スロットの装飾品で火力UPを目指すといいかもしれません。 そうそう、貫通弾特化の場合、ボウガンのカスタマイズは「遠距離射撃強化」と「弾丸重化」を付けるのがおすすめ。 さらに火力が上がります。 弾丸重化パーツは貫通ダメージを与えやすくなり、気絶や減気の効果が高まるので、貫通ヘビィならぜひ付けたいところ! 「特殊照準」もスコープで覗くだけで火力UPになるため、慣れが必要ですが……、選択肢に入るかも。 太古の破片はどうやって手に入るの? この装備で使う「EXアーティアアーム」がかなり優秀でですね。 2と 整備Lv. 1が付くので、ガンナーは作成しておいて損はないかもしれません。 で、問題なのが、 素材として使う「太古の破片」の入手方法は? ってところなんですが、過去作では結構手に入れるのが難しかった「太古の破片」も、アイスボーンではオトモダチ探検隊、もしくは、交易船の「素材」で入手できるようになっています。 マスターランクのオトモダチ探検隊で太古の破片が入手できます。 (場所はどこでもOK。 交易船の「素材」でも入手可能。 こちらの方が入手しやすいかも?• EXアーティアアームでは、太古の破片を2個使います。 交易船は、不足しやすいものを補える「アイテム」に設定している人が多いかと思いますが、太古の破片は、 オトモダチ探検隊よりも交易船の「素材」から入手しやすくなっているため、必要な数の太古の破片を入手するまでは「素材」で交易しましょう! あと、EXアーティアアームの作成で大変なのは「業炎袋」くらいですが……、こちらは火を吐くモンスター(レウス,レイア,アンジャナフなど)から入手可能です。 ちなみに、交易船の「素材」は、太古の破片以外に 禍々しい布などが手に入ることもあります。 マスターランクに上がってしばらくは、交易船の取引を「アイテム」ではなく「素材」にしておくのがおすすめです。 おすすめの貫通弾ヘビィはナルガクルガ武器 僕は、イヴェルカーナのヘビィボウガンも好きなんですけど……反動が鬼重い。 なので、おすすめは、比較的序盤から作成できて、かつ貫通弾の装填数も多く、会心率まで付いちゃうナルガクルガのヘビィボウガン「 夜砲【黒風】」です。 ひたすら撃てちゃう。 僕はまだ最終強化まで進めてないですが……、ナルガクルガは致命的な攻撃をしてくることはありません。 ソロでも十分作成できるので、貫通ヘビィを愛用するガンナーは1つの目標にしてみるといいかもですね。 意外と「迅竜の剛刃翼」が必要なので、腕の部位破壊も忘れずに。 3は必須です。 こちらは、死を纏うヴァルハザクの防具を使っているため、エンディングに向けての装備になります。 しかも、 古龍の大宝玉と 迅竜の天鱗を使っているので、作成難易度も高め。 回復速度 Lv. 2(装飾品でLv. 3推薦)• フルチャージ Lv. スタミナ急速回復 Lv. 回避性能 Lv. 龍属性攻撃強化 Lv. 屍套龍の霊脈(超回復力) 3つのナルガ防具で発動する「 弾丸節約」と、2つのヴァルハザク装備で発動する「 超回復力」を組み合わせたいわゆるゾンビヘビィ。 カスタム強化「回復」が無いので「仮」ですが……。 装飾品で回復速度Lv. 3まで上げるというのは必須。 シールドヘビィかつ、ガード性能と回避性能で守りを固めれば、回復薬も節約できますよ。 それにしても、2つで超回復力が発動するヴァルハザクのシリーズスキル……強い。 マスターランクでは必須な 体力増強 Lv. ガード性能 Lv4• 体力増強 Lv. 回復速度 Lv. 3(必須!)• 見切り Lv. フルチャージ Lv. スタミナ急速回復 Lv. 回避性能 Lv. 龍属性攻撃強化 Lv. 散弾・剛射強化• 滑走強化(おまけで付きました)• 無属性強化• 屍套龍の霊脈(超回復力) 僕は、現段階で武器のカスタマイズ強化「回復」はないですが、弾丸節約と超回復力、回復速度でかなり安定して立ち回れる散弾ヘビィ装備になってます。 体力増強 Lv. 3と回避性能 Lv. 3、そして、ガード性能 Lv. 4があるので、守りもしっかり。 見切り Lv. 3は中途半端ですが……気持ち程度に。 装飾品で火力が盛れる人は、そちらを優先した方がいいかもしれませんね。 避けられる攻撃をしっかり避けていけば、フルチャージの恩恵で火力が底上げされるほか、回避性能Lv. 3のおかげで、回避できないイヴェルカーナのブレスなんかも余裕でフレーム回避できます。 この装備で必須な装飾品は……• ただ、マスターランクは攻撃力が高いので、不安な人は守り重視でスキルを固めるのがおすすめかも。 それにしても、この装備は、頭装備に「古龍の大宝玉」、腰装備に「迅竜の天鱗」が必要ってところが難点ですよね……。 中盤から終盤~エンディング後向けの装備になります。 序盤の散弾ヘビィでおすすめのヘビィボウガンは、ドスジャグラス武器「 牙竜重弩【大暴食】」。 散弾Lv. 2しか撃てませんが、リロードも速く無属性強化も乗るのでおすすめです。 散弾を使うなら、シールドを装着すると安定します。 必要な素材は簡単なのに強いし、装飾品次第で火力もモリモリ。 今作では、貫通弾の通りも良くなっているので、ほとんどの大型モンスターに担いでいけると思います。 ここからまだまだすごい防具が出てくるので、また良い感じのが出来たらご紹介しますね。 ぜひ参考にしてもらえれば、と思います。 MHW アイスボーンは装備の選択肢がかなーり広くなりました 「大いなる存在 アン・イシュワルダ」を討伐した人もジワジワ増えてきたですが……、本気で面白い。 狂おしいほど面白い。 散弾なり、貫通弾なり、MHWは 装備のテンプレ化が著しかったんですが、様々な調整が加えられたアイスボーンでは、属性弾に通常弾、散弾、貫通弾などなど、それぞれの弾に特化した装備が使えるようになっています。 全ての武器種を通して 、装備の選択肢が広くなっているため、自分で装備を考えるのがこれまた楽しいんですよね。 4スロットの複合スキルの装飾品も、きっとすごいのが隠れていると思うので……、相変わらず、モンハンは エンディング後が本番です。 Youtubeでは、すでに、 エンディング後に作成できる徹甲榴弾特化装備なども紹介され始めたので、いろいろな装備を参考にしつつ、自分に合った装備を見つけましょう! あぁ、今すぐアイスボーンやりたい。 【おまけ】ガンナーは、一括調合できるように変更しておきましょ 最後におまけなんですけど、これ、ガンナーには超重要な変更点です。 MHW アイスボーンでは、 まとめて調合するショートカットが追加されました。 今までは、貫通弾や散弾などを調合する時、ショートカットに登録したスティックをガチャガチャやってたんですが、アイスボーンでは、 ショートカットに登録したアイテムの調合を一括で出来るようになっているんですよ。 ガンナーは、戦闘中に調合することが多いので、アイテムショートカットを変更しておくだけでめっちゃ楽になります。 ショートカットの調合をまとめてする方法• 設定は、いつも通り「カスタムショートカット」から。 一度に調合する数を「すべて」に変更。 あとは、アイテムセットに登録しておくだけ。 ガンナーのカスタムショートカットは、散弾、貫通弾、拡散弾などで分けていると思うので、忘れずに変更しておきましょう! 僕の中で最強な、 エンディング後のゾンビヘビィ装備については、以下の記事もぜひ。

次の

【MHWアイスボーン】導きの地の散弾ハメ装備|手順や地帯レベル上げ方【モンハンワールド】|ゲームエイト

アイスボーン散弾ヘビィ装備

貫通弾について ワールド時代、不遇でした。 単発ダメージは低く、ヒット数も少ないため「それ、拡散弾でよくね」感が漂う 残念な弾丸。 アイスボーンへのアップデートにより、「 クラッチクローの肉質軟化」「 弾丸重化によるヒット数の増加」 この二つの要素が合わさり、 全てのデメリットが改善されたといっても過言ではありません。 弾丸重化パーツについて アイスボーンにて追加された、 ボウガンのカスタムパーツです。 弾速が遅くなる代わりに、 貫通弾のヒット数が超絶増加&状態異常値が増加するという効果。 状態異常値については、体感で大きく変わることがありません。 1クエスト中、何回状態異常になるかという括りのため しかし、 貫通弾では、体感どころか視覚的に超絶強化されていることがわかります。 ヘビィは、傷を付けるために必要な回数は1回であるので、 貫通ヘビィとクラッチクローのシステムは相性が良いです。 逆に言うと、 クラッチクロー1回で傷がつけられず、ダメージが肉質に依存した武器はアイスボーンでは弱いです。 双剣や徹甲榴弾以外のライトボウガン等が該当します。 ナルガヘビィはスロットがついていないという点で明確に劣っています。 しかし、 無属性強化を付けると攻撃力410になります。 特殊弾の違いは、特殊弾そのものの違いとクラッチクローの抜刀攻撃が違います。 狙撃榴弾の方が攻撃時間が短く、傷を付けやすいというメリットがあります。 基礎攻撃力10の違いは、会心時に「ダメージ1」 33と34 違うだけです。 ラージャンの実装により、カスタム強化に更なる上位の段階が実装されました。 貫通ヘビィは カスタム攻撃4を積めるベニカガチノシシ2を採用する形になります。 無撃搭載の 夜砲【黒風】よりも火力が高くなります。 今回、僕は ガードヘビィを採用しました。 理由は簡単で、 万人向けの装備であるから。 装填拡張Lv3は諦め、序盤でも入手が可能な弾丸節約。 攻撃スキルは貫通強化Lv2 Lv1で1. 1倍、Lv2で1. 2倍 のみですが、 装飾品がないときは生存スキルを優先させましょう。 鉄壁珠や解放珠は【4】系統で簡単に出現する装飾品で代用が可能です。 超心珠はワールドからプレイしていないとなかなか持っていないかもしれません。 解放珠や鉄壁珠を【4】でしか持っていない場合は、超心を切りましょう。 武器カスタム攻撃4を含めると無撃付き夜砲【黒風】を超えます。 不屈を発動させて開幕2乙スタート。 攻撃力と防御力が超強化されます。 終わりに ベニカガチノシシ2が、強さ、作成難度、発展性のすべてにおいて最強。 夜砲【黒風】は、ラージャン実装で産廃になりました。 使う価値は見た目以外にありません。 僕は、最強の貫通ヘビィであるベニカガチノシシ2を推奨します。 作成難易度最低で最強のヘビィ装備が完成します。 それでは、あでゅーノシ• オフラインのためランキングが表示できません カテゴリー カテゴリー アーカイブ• 最近のコメント• に より• に いも より• に より• に 匿名 より• に より.

次の

【アイスボーン】5種類の散弾ヘビィ装備を作ってみた!装飾品なし防具セットを紹介!【MHWモンハンワールド】|まったりマイペースライフ

アイスボーン散弾ヘビィ装備

地帯レベル上限を上げるには、大量のモンスターを狩らないといけないため 高火力の散弾ヘビィ3人と拘束役のサポート サポガン 1人でハメるのが主流です。 2頭倒した後は別の地帯に2頭呼び出して、50分間の「」が切れるまで周回します。 その為、1回の散弾ハメ 不屈50分 で30頭以上のモンスター討伐ができ、ランクを20前後上げられます。 拘束に必要な睡眠・麻痺・KOを高めており、広域化と早食いで味方の火力を素早く上げられます。 また、耳栓や納刀で立ち回りやすくしています。 散弾ヘビィは「弾丸節約型」と「機関竜弾型」があり、機関竜弾型はパーツ強化と特殊射撃強化でダメージを上昇させられます。 機関竜弾は50発の内の初撃が弱いため、途中で連射を止めてしまうと火力が下がる点に注意しましょう。 6 3〜5を不屈が切れるまで繰り返す。 サポの拘束や散弾ヘビィの火力次第では、上記の手順で余裕があったり火力が足りない時がある為、様々なパターンを想定しておきましょう。 ヘビィボウガンの立ち回り 火力は適性距離で撃つのが重要 導きの地の散弾ハメでは、火力役のヘビィがどれだけ適性距離で撃てるかが重要です。 また「」ではゼロ距離撃ちの指定がよくある為、 スコープを弄らずに近付いて撃っているだけだと火力不足になるので注意しましょう。 しかし、適性距離を保つために離れすぎると接射している 味方に弾が吸われて、全弾ヒットしない事があるので注意しましょう。 ホストとサポガン以外が初期罠をする ホストはカード モンスター呼び出し の消費、サポガンは状態異常弾や罠などの消費が多いため、火力役で撃っているだけのヘビィボウガンが率先して初期罠を設置しましょう。 サポガンの立ち回り 自分のやりやすいハメ手順を伝える 散弾ハメでは、最初に壁当てや罠設置、睡眠を無視して撃ち続けるなど様々なやり方がある為、火力担当の人にどのような手順で拘束するのか大まかにでも伝えておくと、スムーズにハメが行いやすくなります。 サポガンは異常値管理とディレイが重要 導きの地の散弾ハメは、サポガンがモンスターを動かさずに拘束出来るかが重要なため、このモンスターは 何発で状態異常になるかを覚えておく必要があります。 また、麻痺にかけた後すぐにスタンや睡眠にさせると、火力を十分に与えられていない状態で拘束が終わるため、1秒でも長く拘束出来るように モンスターが動き出すタイミングを見定めて次の拘束をしましょう。 サポガンが傷付けをしよう 上記のおすすめ装備で紹介したサポート装備は、傷付けが速い狙撃竜弾タイプですぐ傷を付けられます。 ハメは火力役にどれだけ体力を削って貰うようにするかです。 ですがライトボウガンでサポートをする時は、1回で傷を付けられるヘビィに傷付けをしてもらうのがおすすめです。 導きの地の散弾ハメで、4頭呼び出しにおすすめな体力が低いモンスターと異常付与に必要な弾数です。 状態異常の蓄積は時間経過によって減少するため、 ハメのやり方によっては上記の弾数で足りない場合があるので注意しましょう。 効率的なカードの集め方 歴戦個体の弱いモンスターを狩る カード モンスター呼び出し は「特殊痕跡」の解析によって入手出来ます。 歴戦個体を討伐すると1人1つ確実に入手でき、通常個体だとゲージ1つ分しか入手出来ない為、歴戦個体の討伐で集めるのが効率良いです。 人数が多い程入手しやすい 特殊痕跡の解析によって出たカードは、 他のプレイヤーが出したカードも追加で入手出来ます。 その為、導きの地を大人数でプレイした方が効率良く集められます。 歴戦モンスターの尻尾から入手可能 カードは歴戦モンスターの尻尾からも入手出来ます。 その為、モンスターの尻尾を切断して討伐すると4人いた場合、8枚のカードが確定で入手可能です。 弾丸節約型と機関竜弾型のDPS 2頭 4頭 討伐は弾丸節約型がおすすめ 導きの地の散弾ハメでは1頭を約30秒〜60秒程で倒せ、2頭目に向かう時間やミスした時などを踏まえて90〜120秒程かかります。 トレーニングエリアで90秒間撃ちっぱなしで検証した結果、 スキルの発動にもよりますが弾丸節約型のダメージが若干高く出ていました。 1頭目 トレーニングエリア45秒時点 は機関竜弾型のDPSが高いですが、機関竜弾は2頭目までに回復せず使えないため、時間が立つほどダメージ量で弾丸節約型に抜かれ、拘束などをミスするとそれだけ弾丸節約型のダメージが上回ります。 それに比べ弾丸節約型はRボタン連打のみ、もしくは「連射コントローラー」だと押しっぱなしで良い為、 周回が必要なハメ作業の疲労が軽減されるかと思います。 1頭討伐ハメは機関竜弾型がおすすめ 1頭討伐だと瞬間火力の高い「機関竜弾型」の方がダメージを与えられます。 体力の多いモンスター「」や「」などをハメる時におすすめです。 そのため、 常に素材を増やしてストックしておく必要があります。 ホストとサポ以外の2人が初期罠を設置 導きの地の散弾ハメでは、ホストがモンスターを呼ぶためにカード モンスター呼び出し を消費し、サポガンが状態異常弾や罠を使い拘束したりなどの消費が多いため、火力係で撃っているだけのヘビィボウガン2人は、地帯毎に仕掛ける担当などを決め 率先して最初の罠を仕掛けるようにしましょう。 ミスが嫌な人は自分で完璧なサポをしよう 散弾ハメでモンスターが暴れたりなど、グダグダなハメになるのが嫌な人は、自分からサポガンをすると発言して円滑に周回しましょう。 弾丸節約と機関竜弾の火力は殆ど同じ 導きの地の散弾ハメ募集で機関竜弾指定をよく見かけますが、弾丸節約の装備とほとんど火力が変わりません。 機関竜弾型の特殊弾を強化して「」や「」を発動させた分、弾丸節約型だと近接射撃強化や「」などの火力をスキルを発動させる事が出来るからです。 関連リンク 導きの地関連 導きの地の関連記事 散弾ハメの装備とやり方.

次の