スクロール エクセル 固定。 【Excel(エクセル)術】スクロールバーの基本設定とトラブル解決法(リクナビNEXTジャーナル)Excelを使っているときに、いつの間にかスク…|dメニューニュース(NTTドコモ)

【エクセル講座】スクロールしても列見出しが固定される方法

スクロール エクセル 固定

Excel 2013 で「ウィンドウ枠の固定」を使用すると,マウスホイールによる左右スクロール(横スクロール)ができず,困っています。 たとえば,セル B2 を選択した状態で「ウィンドウ枠の固定」をオンにすると,1行目と A列目が固定されます。 この状態でマウスホイールを上下・左右に動かすと,1行目と A列目以外の領域は上下・左右に表示がスクロールするはずですが,この左右スクロールができないということです。 このとき,水平スクロールバーをドラッグして動かしたり,キーボードのカーソルでセルの選択箇所を画面左右端に動かしたりすれば,横スクロールできます。 上下スクロール(縦スクロール)はマウスホイールで問題なくできます。 また,「ウィンドウ枠の固定」を解除すれば,(固定なしの)上下・左右スクロール自体は,ともにマウスホイールで問題なくできます。 実は,「ウィンドウ枠の固定」をオンにしたまま一度ファイルを保存して閉じ,再びファイルを開きなおすと,マウスホイールでも左右スクロールができるようにはなります。 しかし,この状態で「ウィンドウ枠の固定」をしていない別のシートを表示させてから再びもとのシートに戻ると,できていたはずのマウスホイールによる左右スクロールがやはりできなくなります。 あるいは,「ウィンドウ枠の固定」をオフにしてから再度オンにすると,やはりそれまでできていた左右スクロールができなくなります。 なお使用環境は,Mac OS X 10. 5 上の Parallels Desktop 9 で仮想マシンとして動かしている Windows 7 Ultimate です。 この Windows 7 に Office 2013 をインストールして使用しています。 またマウスは Apple の Magic Mouse です。 マウスホイールと書きましたが,正確にはホイール操作というよりタッチパッド操作に近いかもしれません。 Parallels による問題なのか,マウスの問題なのか,Office の問題なのか,当方の環境特有の問題なのかがわからないので,こちらで質問させていただきます。 同じような環境のかた,同じような現象の出ているかた,あるいは,解決策をご存知のかたがいらっしゃいましたら,ご回答いただければと思います。 よろしくお願いいたします。 Jam1720 さん、こんにちは。 マイクロソフト コミュニティをご利用いただき、ありがとうございます。 Excel 2013 で、ウィンドウ枠の固定をするとマウスの左右スクロールができなくなるということですね。 手元にMagic Mouse と Mac OS の Parallels の環境が無いので、同じ環境では動作を試すことはできませんでした。。 同環境ではありませんが、 Excel 2013 で USB マウスを使用し、水平スクロールの動作を確認してみたところ、ウィンドウ枠固定後も水平スクロールができました。 まだはっきりした原因は解らないですが、 ウィンドウ枠固定でも水平スクロールはできるようなので、マウスや Parallels 環境による動作なのかという点を確認してみるとよさそうです。 もし、試せる環境があれば、別のマウスに差し替えて動作を確かめてみると、マウスの要因なのかは解りやすくなると思います。 情報が少ないのですが、試すことが出来ましたら結果を書いて返信をしてみてくださいね。 大沢さん ご回答くださりありがとうございます。 Excel 2013 自体には問題なさそうだということですね。 こちらに別のマウスがあればよいのですが,残念ながら持ち合わせておらず,Magic Mouse が原因かどうかはまだ確認できておりません。 ただ,あまり違いはないのかもしれませんが,Apple Magic Trackpad でも操作してみたところ,やはり「ウィンドウ枠の固定」をすると左右スクロールができないことは確かめました。 また,Excel 2013 を実行している Mac に,別の Mac から画面共有で操作してみましたが,やはり「ウィンドウ枠の固定」をすると左右スクロールができませんでした。 他にも iPad から画面共有でアクセスする方法も試しましたが,やはり左右スクロールができませんでした。 これらの方法では,直接マウスを使って操作しているわけではありませんが,やはり状況はマウスのときと同じだったということです。 なお,Mac 上の Excel 2011 Excel for Mac で同じファイルを開けば,「ウィンドウ枠の固定」をしてもしなくても,マウスでまったく問題なく左右スクロールできました。 以上のことから,現段階では「Parallels を使って Excel 2013 を実行している」ことが原因である可能性が高いのではないかと思っています。 ほかにも同じような現象の出ているかたがいらっしゃらないかなど,もう少しご意見をお待ちしたいと思います。 よろしくお願いいたします。 Jam1720 さん、こんにちは。 ご返信、ありがとうございます。 Excel 2013 を実行している Mac に画面共有で Magic Mouse の動作を確かめらえれたのですね。 また、 Excel for Mac 2011 と Excel 2013 では左右スクロールの動作にも違いが見られたということなのですね、情報の書き込みをありがとうございます。 こちらにも確認できる同じ環境があればよいのですが、現状では OS によって動作が違うのか、ドライバーの問題なのか調べるすべがなく、判断が難しいです。。 同じ環境をお持ちの方から情報を集められるのが 1 番よいと思うので、 Apple サポート コミュニティにも投稿し、情報を集めてみてはいかがでしょう。 Apple サポート コミュニティにも投稿してみると、さらに情報が集めやすくなるかと思います。 もし、同じような環境で使用されている方がいらっしゃいましたら、こちらのスレッドへの情報提供をお願いいたします。 大沢 孝太郎— Microsoft Support 大沢さん ご返信どうもありがとうございます。 その後 USB マウスを入手できたので,つないで確かめてみましたが,やはり左右スクロールができませんでした。 また,「ウィンドウ枠の固定」ではなく「分割」でも動作がおかしいことがわかりました。 「分割」では,本来は選択セルのある領域を上下・左右にスクロールできるはずです。 上下スクロールはやはり問題ないのですが,左右スクロールしようとすると,選択セルがどこにあるかにかかわらず,分割の左側の表示領域のみがスクロールします。 確かに Apple のサポートコミュニティだと似た環境のかたもいらっしゃる可能性が高そうですね。 聞いてみたいと思います。 一応,最初の投稿に書きましたように• 「ウィンドウ枠の固定」をオンしてからファイルを保存し,一度閉じてから開きなおす。 複数のシートで作業するときには,すべてのシートで「ウィンドウ枠の固定」をオンにしておく。 オフにしてしまったらまたオンにして,保存し,開きなおす。 ということで何とか期待通りに左右スクロールしますので,さしあたりはこのように使いたいと思っています。 Jam1720 さん、こんにちは。 ご返信、ありがとうございます。 USB マウスでも動作を確かめられたということなのですね。 また、新たにウィンドウ枠の固定だけではなく、分割でも通常の動作にはならなかったのですね。 確認結果の書き込み、ありがとうございます。 この動作は Magic Mouse を Windows7 のドライバーで動作させることで発生する動作なのでしょうかね。。 この点の手掛かりなどが得られると良いのですが。 Apple サポート コミュニティでも情報が得られるとよいのですが、それまではご不便かと思いますが、書いていただいた方法で回避されるのが良いと思います。 もしも、進展がありましたらこちらのスレッドにも書き込みをいただけると大変ありがたいです。 大沢 孝太郎— Microsoft Support.

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エクセル(Excel)で画面がスクロールしなくなった時の対処法

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スポンサーリンク 図のような表のB4番地には、「手数料」を計算するための数式が入力されています。 コピー元であるB4番地をすると、そのセルが太い枠で囲まれ、その右下にポッチが付いています。 このポッチにマウスポインタを合わせると、マウスポインタが 黒い十字の形になるので、下に向かってドラッグします。 の操作です。 数式をコピーできました!と言いたいところですが、明らかにおかしな状態になっています! なぜ「おかしな状況」なのか、じっちゃんの名にかけて、原因を解明していくことにしましょう。 スポンサーリンク コピーで数式がおかしくなる原因 原因を解明したい時には、おかしなことになっている箇所の、現状を把握することがとっても大切! そこで、コピー先であるB5番地をした状態で数式バーを見ると、このセルには、 = A5 * B2 という数式が入っていることが分かります。 更にその下のコピー先も見てみましょう。 B6番地をした状態で数式バーを見ると、このセルには、 = A6 * B3 という数式が入っていることが分かります。 現在の「手数料」欄に入っている数式をまとめると、図の左側「現在の数式」のような状態になっています。 なので、このコピー元のセルと、見ただけで明らかにおかしいコピー先の数式を、すべて消していくことにしましょう。 B4からB7番地をした状態で、[Delete]キーを押すと、 ! それでは気分を改めて。 コピー元となる数式を入力するところから始めていきましょう! 数式を入力したいB4番地をし、 数式を入れる合図の「=」(イコール)を入力します。 そしてこの、「購入額」にあたるA4番地は、 図の「正しい数式」のようにA4、A5、A6、A7、A8と、数式をコピーした時にズレて構わないセルなので、特に何もせず、いつも通り先に進みます。 この、「手数料率」にあたるB1番地は、 数式をコピーした時にズレては困るセルなので、ここでズレないようにする技をほどこします! キーボードの [F4]キーをポンッと押すと、数式内の「B1」の部分に ドルマークが付きました! これで、数式をコピーしてもズレないようにできたわけなんですが、これを良く見ると、「B1」の「B」の前と、「1」の前に、それぞれドルマークが1つずつ付いていることが分かります。 (この時、ドルマークが「B」の前と、「1」の前に1つずつではなく、片方だけにしか付いていない、またはどちらにも付いていないという方は、[F4]キーを押すときに緊張してしまってキーを長押ししてしまい、[F4]キーを何回も押してしまったのと同じ状態になっています。 そうなってしまっても、そのまま先に読み進めれば対処できますので、慌てることなく、そのまま読み進めてください。 ) ここでもう一度 [F4]キーをポンッと押すと、今度は「B」の前にあったドルマークが消え、「1」の前にだけ付きました。 更にもう一度 [F4]キーを押すと、今度は「B」の前にだけドルマークが付き、「1」の前のドルマークが消えました。 更にもう一度 [F4]キーを押すと、「B」の前からも、「1」の前からもドルマークが消え、一番最初と同じ状態に戻りました。 このように、 [F4]キーを押すたびに、ドルマークの付く位置が変わっていくのですが、数式をコピーした時にズレないようにする通常パターンは、「B」の前にも、「1」の前にも、 両方にドルマークが付いている状態なので、 もう一度 [F4]キーを押して、「B」の前にも、「1」の前にも、両方にドルマークが付いている状態にします。 数式はこれでいいので、最後に[Enter]キーを押すか、数式バーの[入力]ボタンをクリックして、数式を確定します。 早速、してみましょう! 数式を入力したB4番地をすると、そのセルが太い枠で囲まれ、その太い枠の右下にポッチが表示されます。 「B1」はズレないように設定してあったので、コピー先でもドルマークが付いているわけですね。 私の経験では、Excelで数式をコピーする際、今回のように縦方向にのみオートフィルするか、もしくは横方向にのみオートフィルするか、といった、どちらかの方向にのみオートフィルするケースが大半を占めます。 特に初心者の方は、「両方にドルマークが付いていればズレない」という風に、単純に覚えていただいてOKです。 ところが、だんだんExcelを使い慣れてくると、1つの数式を、縦方向にも、 横方向にもコピーしたいことが出てきます。 そういった、縦方向にも横方向にも同じ数式をコピーしたい時に出てくるのが、片方にだけドルマークを付けるパターンです。 これは「複合参照」というものなのですが、Excel初心者の方が「複合参照」に手を付けるのは早いと、私は思っています。 (あくまでも私本人の個人的な見解です。 ) というわけで、まずは今回ご紹介した、 [F4]キーを一回ポンッと押して、両方にドルマークが付いている状態にすることで、数式をコピーしてもズレないようにできる「 絶対参照」を徹底的に覚えてください。 「絶対参照」という名前は覚えなくていいので、「 [F4]キーでドルマークを付け、ズレないようにする」ということは、確実に覚えていきましょう!.

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エクセルのワークシートで必要な範囲のみ固定して表示する方法

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下の図の住所録は、1行目に項目名が、A列には氏名が入力されています。 項目数も多く、データ件数も多いので、横に長く、縦にも長い表だったとします。 画面の右側や下側を見るべく、右に下にスクロールをしていくと、当然1行目にあった項目名や、A列にあった氏名が見えなくなってしまうので、「これは誰の何のデータだろう?」と分からなくなってしまうこともあります。 そこで便利なのがウィンドウ枠固定。 一部の行や列を、スクロールしても見えたままになるよう、固定してくれる機能です! 今回固定したいのは1行目とA列。 固定したい1行目とA列を除いた、一番左上のセル(B2番地)を選択します。 ここから先はスクロールして見えなくなってもいいですよ〜というセルを選択するわけです。 [表示]タブ、[ウィンドウ]グループの[ウィンドウ枠の固定]ボタンをクリックし、 更に[ウィンドウ枠の固定]ボタンをクリックします。 これで、スクロールしても、いつも1行目とA列が表示されています! ウィンドウ枠の固定は、最初に選択するセルがポイントとなります。 固定したい行と列を除いた、一番左上のセルを選択します。 ここから先はスクロールして見えなくなってもいいですよ〜というセルを選択するわけです。 左のような表で、3行目までとB列までを固定したかった場合、 固定したいのは3行目までとB列までですから、3行目までとB列までを除いた、一番左上のセルを選択するので、今回の場合はC4番地を選択してから[ウィンドウ枠の固定]ボタンをクリックするわけです。 スポンサーリンク 先頭行の固定と先頭列の固定 さて、下のような表で、1行目は固定したいけど、列は固定したくないといった場合、 固定したい行と列を除いた、一番左上のセルは、A2番地となるので、A2番地を選択して[ウィンドウ枠の固定]ボタンをクリックすればいいわけですが、今回のように先頭行だけを固定したい場合には他に便利な方法もあります。 それが[先頭行の固定]ボタン。 このボタンを使う場合には、固定したい行と列を除いた、一番左上のセルを選択する必要はありません。 画面に固定したい1行目が表示された状態なら、どのセルを選択していてもOKなんです! ただし、ここで言う「先頭行」とは 現在画面に表示されている先頭行のこと。 左のような画面の状態なら、現在画面に表示されている先頭行は1行目となるので、[先頭行の固定]ボタンをクリックすると1行目が固定されます。 でも、少しだけ下にスクロールして、2行目までが隠れた左の図のような状態だと、現在画面に表示されている先頭行は3行目となるので、3行目が固定されます。 同様に先頭列だけを固定したい時には[先頭列の固定]ボタンが便利です。 ウィンドウ枠固定の解除 さて、ウィンドウ枠の固定を解除したい時には、どこのセルを選択していても構いません。 [ウィンドウ枠固定の解除]ボタンをクリックすればOKです!.

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