ほしの こ ママスタ。 【芸能ニュース舞台裏】心配な“ママドル”ほしのあきの今後…尾を引く虚偽ブログ問題

【ポケモンGO】ほしのすな2倍『季節イベント』開始! 注目は「色違いソルロック」じゃなくて…

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ママ同士の会話では、友達なら気にならないような発言が気に障ったりします。 子どもを前提とした付き合いであるは、本音で語り合うことが難しいから会話に違和感が残ります。 そこで、ママ友に思わずツッコミを入れたくなったエピソードを紹介しましょう。 私はそのとき働いていなかったので、正直とても気になりました。 個人の価値観や思い込みで話すことがないようにしたいですね。 それとなく距離をおきたいのに、相手が気がつかずに何度も顔を合わせると困ってしまいます。 ……はあ? いくらなんでもその叱り方はないんじゃないですかね」 Wさん・38歳女性 同じ子育て中という立場であればなおさら、叱り方に違和感を覚えることもありますよね。 しかも、他人を引き合いに出して子どもをしつけるとは……。 信じられませんね。 受け止め方がネガティブ 「何かと受け止め方がネガティブなママがいます。 自分の保身を図っている感じがして嫌ですね。 」 Aさん・32歳女性 悪口を話したあと、自分の立場だけを守る発言をするママ友もいます。 あなたも裏で何か言われているかもしれません。 くれぐれもお気を付けて。 余計なひと言 「いつもひと言多いママがいて不愉快です。 他のママに子どもを褒められたときのこと。 もう我慢できない… ママ友の「信じられないマウンティング」6選 以上、ママ友にツッコミを入れようと思った発言6選でした。 誤解を生まないように、日頃からトラブルを生まない距離感を意識できるといいですね。 ストレスがたまる関係なら、一度見直してみることも必要です。

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【ポケモンGO】ほしのすな2倍『季節イベント』開始! 注目は「色違いソルロック」じゃなくて…

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2013年よりママスタのオープニング曲とBGMが変わりました。 南澤大介さんのご好意により、インターネット上でも音楽付きでお聴きいただけます。 南澤大介公式ホームページ: 検索: 最近の投稿• アーカイブ• 番組リンク• 11月30日(日)にはグロースリンクかちどきさんで公開収録を行わせていただきました。 テーマは「ママの幸せ・私の幸せ」。 男性スタッフからは「パパも含めたほうが良いのでは?」とか「偏っているのでは?」という声もあがりました。 でも、ママの幸せを、パパにも考えて欲しい!と思い、半ば強引にテーマを決定しました。 というのも、ちゃんと背景はあります。 日ごろ、家族の健康を一心に背負って奮闘しているママ、ママになった途端、ママ自身の体の心配をしてくれる人はいなくなり、心配の対象はこどもに集中します。 家族の健康管理は母の務めともいう当たり前でしょ風潮に押され、母は自分の身を削って家族のために尽くすのです。 もちろん、そういう意味ではパパも同じだと思いますが、圧倒的に違うのは環境の変化。 ママは今まで持っていたものを手放して、もしくは削って、家族の「お世話」をしなければならない。 正直、キャパオーバーなのです。 そんなママさん、多いと思う。 そこからテーマをママにしぼりました。 そんな話しをすると男性スタッフも「おもしろいかも」「いろんなパパにも考えてもらおう」ということで、スタートしました。 「ママの幸せって、一体何??」 子育て・家事・仕事・・・毎日をあわただしく過ごしていると、「幸せって何だっけ?」「私、何のために働いてるの?」と、ふと、わからなくなることがあります。 「幸せ」って大きなテーマですが、多くの方に考えていただきました。 自分のこと、後回しになっていませんか?そのことを、周りの人は気づいていますか? 私自身、産後うつで苦しんだ経験から立ち上げた「ママスタ」。 相棒のみかさんに助けられ、5年という月日を沢山のママさん・パパさんとともに過ごして来れました。 2時間のイベントを1時間に編集してお届けします。 株式会社コスモピア代表取締役。 IT分野を中心に、ヘルプデスクやユーザー教育、マニュアル作成などを手掛ける。 コンセプトは科学技術をわかりやすく伝える。 雇用均等法以前に、女性の継続的なキャリア形成につながる仕事を自分たちで生み出すために設立した経緯から、現在もほとんどの社員が女性で家庭と仕事の両立をしている。 私生活では一女(現在27歳)の母で、公立小学校のPTA会長を務めたことも。 経済産業省や文部科学省など官公庁の委員や、経営者団体の役員を多数歴任。 子育てがひと段落した現在は、地域おこしや女性の起業支援などにも積極的に取り組んでいる。 cosmopia. 慶応義塾大学 仏文 を 卒業後、予備校講師&テキス 編集、大学研究室秘書を経て、自動車メーカーで宣伝広報担当。 退社後に長女を出産。 妊娠・出産オタクだったのに、まさかの産後ウツに。 産後のボディケア&フィットネス教室に通い、運動による心身への影響に開眼。 小竹向原、吉祥寺、池袋教室、妊婦クラス、聖路加産科クリニック他産院との協働クラスを開催。 家族は夫と4女児。 「産後女性の体・心・脳」の変化を記した『産褥記』電子書籍 をブックウォーカーより上梓。 madrebonita. rakuten. 大学卒業後、日本IBMに入社。 システム開発部門を経て、人事部門にて研修・採用業務を担当。 夫婦ともに子育てと仕事を両立していくものの限界にぶつかり、思案しているときに病児保育を事業で解決しようとしているNPO法人フローレンスの存在を知り、この活動に加わり社会を変えていきたいと思い転職。 管理職・行政職員向け研修を多数実施、インドアパーク事業部長など経て、現在は孤独な子育て状態を、子育てコミュニティを創造することで解決したいと思い運営している「グロースリンクかちどき」のマネージャーも務める。 florence. gr-link. 第一子の出生を期にボランティア活動・地域活動を開始。 また本業の傍ら、個人で年間10万円を出資してNPO・社会起業家の経営支援を行う組織であるSVP東京に参画しパートナーとして活動中。 二児の父。 svptokyo. maruzen-chi. 1986年株式会社デュアルシステム(現ダンクソフト)代表取締役就任。 2007年にマイクロソフトの「パートナー・オブ・ジ・イヤー」受賞、2010年に中央区の「ワークライフ・バランス推進企業」認定、経済産業省「中小企業IT経営力大賞」でIT経営実践認定企業に選ばれる。 東京都のワークライフ・バランス企業にも認定され、2012年には徳島集落再生委員に任命されて限界集落の再生をサテライトオフィスから始める実証実験を行っている。 様々なメディアで取り上げられ、「時間は人生のために」をモットーに新しい働き方の提案をし続けている。 dunksoft. facebook. もう育休のプロです(笑)そして、子育ても手馴れたものです。 7ヶ月のお子様、そうしくんと一緒にスタジオにお越しいただいたのですが、途中、ぐずりだしたらミルクをパパッと作り、ゆらゆらしてあやす・・・。 「主夫ですから~」とお話してくれましたが、なかなか簡単に出来る技ではございません!! 今週は育児休暇を取得して得たこと、変わったことなどをお聴きしました。 橘パパ自身、「180度生活は変わり、アナザーワールドへ連れて行ってくれた」と語ってくれました。 そうだと思います!!ママだって同じですから。 仕事が1日を締めるという毎日が、お世話をする毎日に変わるわけで環境は激変します。 出産後の生活はママにとって、楽しい生活ではあるけれど、不安やあせりも出てくるものだと思います。 初めての子育て+家事でイライラ~~としちゃうこともあると思うのですが、この「思いをパパと共有」できるのは、とてつもなくすばらしいことだと思います。 これができると夫婦円満になれると、私は力強く、声を大きく伝えたい!!!!!!何も、子育ての分担を平等にしろーとは言わないです。 思いを一番のパートナーと共有したいのです。 何事も経験しなければ真意はわかりません。 子育て+家事はルーティンワークになってくる頃が一番辛い。 1日や2日ぐらい育児を交代してもらっても、育児+家事の辛さはわからないのです。 最後に「育児休暇のお話をさせてもらいましたが、一番大事なのは育休後なのかな~って思います」とメッセージを残してくれました。 そんな言葉がさらっと出てくるのは、やっぱり経験からなのかなと思います。 育児休暇時はほんのひとときです。 仕事復帰をしてからが本当に大変になってきます。 仕事を復帰してからのパパの育児の関わり方。 関わりやすい社会に!社会をちょこっと変えたい、変えていきたいと橘パパのお話を聴いて強く思いました。 家族みんなで夕飯を一緒に食べられる社会の実現。 育休パパが増えてくると実現しそうな気がしました。 お子さんへメッセージを贈ってみませんか?ママスタがお手伝いします。 記念日やお誕生日などラジオを通してママからのメッセージを是非どうぞ。 すべての宛先はコチラまで。 みなさんの参加をお待ちしています。 取材に行くところ行くところ、橘パパに出会います。 そのフットワークの軽さには脱帽です。 今回のゲストは、育児休暇3回目の取得で、育児休暇真っ只中のパパ、橘信吾さんです!! 橘パパは厚生労働省が実施しているイクメンプロジェクト第13回「」に選ばれ、も受賞されています。 な~~~ん~~と~~~!7ヶ月のお子様と一緒にスタジオにお越しいただきました。 子なしで飲みにいけることって、ママになってからは激減します。 ましてや授乳期間中なんて、一緒にいるのが当たり前でしょと言われるがごとく、預かってはもらえません。 でも、ママだって息抜きは必要。 まさにパパの愛を感じるひと時でした。 それが、なんと日中に行われているというから~、目も口も閉まりません(表現がイマイチ)それぐらい驚いたということです。 逆に考えると、日中のおっぱい救援隊は育児休暇取得されているパパだからこそ出来る技。 すご技です。 よく「男にはおっぱいないから、なんにもできない」なんてことを聞きますが、そんなことまったく関係ないのでございます!!まさに、それを証明したかのような活躍!橘パパ&そうし君から後光が差し込むように、私には見えました(笑) パパスタ前半では、パパの育児休暇取得の道のりをうかがいました。 そもそもなぜ、取得しようと思ったのか、会社での周りの対応は?育時休暇中は何をしているのか?話しは尽きません。 意外な壁があったこともわかりました。 世の中の性に対する「当たり前」って、根深いですね。 パパの育児休暇取得の件数は、まだ本当にわずかです。 男性の育児休暇取得という考え自体、意見は様々だと思います。 「イクメン」や「イクボス」の言葉が浸透してきた今も、やっぱり「男は仕事、女は家庭」の風潮は色濃く残っています。 でも!!!パパの育児休暇取得で見えてくるもの、得られるものは計り知れないな~と橘パパのお話を聴いて、強く思いました。 そう、男性の育児休暇取得はママのためであり、それ以上にパパのためになり、社会のためになると思いました。 お子さんへメッセージを贈ってみませんか?ママスタがお手伝いします。 記念日やお誕生日などラジオを通してママからのメッセージを是非どうぞ。 すべての宛先はコチラまで。 みなさんの参加をお待ちしています。 なかやまみかです。 先日、家族でハワイに行ってきました。 ここ数年我が家の恒例行事になっているハワイ。 何度行ってもいいですねぇ。 毎回コンドミニアムに滞在するのですが子連れ旅行にはおすすめです。 暮らすように過ごせるコンド。 キッチンはもちろん洗濯機もありますから自分たちのペースで過ごせます。 朝は炊飯器でご飯を炊いておにぎりを作ったり、そのおにぎりを海の見えるラナイで食べたり。 夜も買ってきた大きなお肉を焼いてステーキパーティをしたり。 そんなこんなしていたら、滞在中ちゃんとした外食3回しかしませんでした。 おいしいお店もたくさんあるんだけどな・・・。 帰ってくるとまたすぐに行きたくなります 笑 さてさて、ママミー後半は前半に引き続き「子供の習いごと」です。 後半はその中でも「習い事の見直し」をテーマにお届けします。 ママサポは引き続き田中詩子さん・周平君&泉えみさん・琴胡ちゃんです。 泉家では幼稚園児と小学生では生活リズムも変わるし本人の興味も変わるだろうと、習い事の見直しを検討中。 田中家はしばらくは今のまま継続するつもりとのこと。 小学生になったらお勉強が始まるので学習系の習い事をしたほうがいいのかな? 塾に入ったら習い事する時間(余裕)あるのかな? 本人の興味が変わって違うことをやりたいというかも。 下の子も習い事を始めたら送り迎えが難しいかな。 ママの悩みは尽きません・・・。 みなさんのご家庭はいかがですか? 今回は幼稚園児ママだけでお話をしましたが、先輩の小学生・中学生ママのみなさんの経験談も是非聞いてみたいなぁ と思いました。 お子さんへメッセージを贈ってみませんか?ママスタがお手伝いします。 記念日やお誕生日などラジオを通してママからのメッセージを是非どうぞ。 すべての宛先はコチラまで。 みなさんの参加をお待ちしています。 なかやまみかです。 前回のブログで胃がん検診に行くか迷っていると書きました。 行ってきましたよっ!!勇気を出してっ!! 発泡剤飲んでバリウム飲んで機械の上でゴーロゴロゴーロゴロ…。 あれっ?思ったよりぜんぜんつらくない。 ちょっとトラウマ気味の初体験でした。 大人になるって大変なんだな。 ママサポはお二人ともにお久しぶり~の田中詩子さんと泉えみさんです。 今日のママスタはもうひとつお久しぶりなことが。 スタジオに子供たちも来てくれて、とってもにぎやかになりました。 盛り上げ係の田中さんちの周平君と泉さんちの琴胡ちゃんです。 さてさて、今回のママミーは「子供の習い事」について話します。 みなさんはお子さんにどんな習い事をさせていますか? 田中家も泉家もそれぞれいろんな習い事をしているようです。 中央区に住んでいると子供やママが頑張ればどこまででも習いに行ける。 しいてはどんな習い事もやろうと思えばできる環境にあります。 そんな環境の中で取捨選択をしていかなければなりません。 恵まれているといえばそうかもしれませんがあふれる情報の中から自分で選択していくのはなかなか大変な作業な気もします。 田中家・泉家ともにお姉ちゃんが年長さんということで4月からは小学生。 進級に伴って習い事の見直しも考えているとか・・・。 お子さんへメッセージを贈ってみませんか?ママスタがお手伝いします。 記念日やお誕生日などラジオを通してママからのメッセージを是非どうぞ。 すべての宛先はコチラまで。 みなさんの参加をお待ちしています。

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ほしのあき ゆうこりん、ミキティら“ママ友”と頻繁に我が子の成長を報告 /2012年10月17日 1ページ目

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2013年よりママスタのオープニング曲とBGMが変わりました。 南澤大介さんのご好意により、インターネット上でも音楽付きでお聴きいただけます。 南澤大介公式ホームページ: 検索: 最近の投稿• アーカイブ• 番組リンク• 11月30日(日)にはグロースリンクかちどきさんで公開収録を行わせていただきました。 テーマは「ママの幸せ・私の幸せ」。 男性スタッフからは「パパも含めたほうが良いのでは?」とか「偏っているのでは?」という声もあがりました。 でも、ママの幸せを、パパにも考えて欲しい!と思い、半ば強引にテーマを決定しました。 というのも、ちゃんと背景はあります。 日ごろ、家族の健康を一心に背負って奮闘しているママ、ママになった途端、ママ自身の体の心配をしてくれる人はいなくなり、心配の対象はこどもに集中します。 家族の健康管理は母の務めともいう当たり前でしょ風潮に押され、母は自分の身を削って家族のために尽くすのです。 もちろん、そういう意味ではパパも同じだと思いますが、圧倒的に違うのは環境の変化。 ママは今まで持っていたものを手放して、もしくは削って、家族の「お世話」をしなければならない。 正直、キャパオーバーなのです。 そんなママさん、多いと思う。 そこからテーマをママにしぼりました。 そんな話しをすると男性スタッフも「おもしろいかも」「いろんなパパにも考えてもらおう」ということで、スタートしました。 「ママの幸せって、一体何??」 子育て・家事・仕事・・・毎日をあわただしく過ごしていると、「幸せって何だっけ?」「私、何のために働いてるの?」と、ふと、わからなくなることがあります。 「幸せ」って大きなテーマですが、多くの方に考えていただきました。 自分のこと、後回しになっていませんか?そのことを、周りの人は気づいていますか? 私自身、産後うつで苦しんだ経験から立ち上げた「ママスタ」。 相棒のみかさんに助けられ、5年という月日を沢山のママさん・パパさんとともに過ごして来れました。 2時間のイベントを1時間に編集してお届けします。 株式会社コスモピア代表取締役。 IT分野を中心に、ヘルプデスクやユーザー教育、マニュアル作成などを手掛ける。 コンセプトは科学技術をわかりやすく伝える。 雇用均等法以前に、女性の継続的なキャリア形成につながる仕事を自分たちで生み出すために設立した経緯から、現在もほとんどの社員が女性で家庭と仕事の両立をしている。 私生活では一女(現在27歳)の母で、公立小学校のPTA会長を務めたことも。 経済産業省や文部科学省など官公庁の委員や、経営者団体の役員を多数歴任。 子育てがひと段落した現在は、地域おこしや女性の起業支援などにも積極的に取り組んでいる。 cosmopia. 慶応義塾大学 仏文 を 卒業後、予備校講師&テキス 編集、大学研究室秘書を経て、自動車メーカーで宣伝広報担当。 退社後に長女を出産。 妊娠・出産オタクだったのに、まさかの産後ウツに。 産後のボディケア&フィットネス教室に通い、運動による心身への影響に開眼。 小竹向原、吉祥寺、池袋教室、妊婦クラス、聖路加産科クリニック他産院との協働クラスを開催。 家族は夫と4女児。 「産後女性の体・心・脳」の変化を記した『産褥記』電子書籍 をブックウォーカーより上梓。 madrebonita. rakuten. 大学卒業後、日本IBMに入社。 システム開発部門を経て、人事部門にて研修・採用業務を担当。 夫婦ともに子育てと仕事を両立していくものの限界にぶつかり、思案しているときに病児保育を事業で解決しようとしているNPO法人フローレンスの存在を知り、この活動に加わり社会を変えていきたいと思い転職。 管理職・行政職員向け研修を多数実施、インドアパーク事業部長など経て、現在は孤独な子育て状態を、子育てコミュニティを創造することで解決したいと思い運営している「グロースリンクかちどき」のマネージャーも務める。 florence. gr-link. 第一子の出生を期にボランティア活動・地域活動を開始。 また本業の傍ら、個人で年間10万円を出資してNPO・社会起業家の経営支援を行う組織であるSVP東京に参画しパートナーとして活動中。 二児の父。 svptokyo. maruzen-chi. 1986年株式会社デュアルシステム(現ダンクソフト)代表取締役就任。 2007年にマイクロソフトの「パートナー・オブ・ジ・イヤー」受賞、2010年に中央区の「ワークライフ・バランス推進企業」認定、経済産業省「中小企業IT経営力大賞」でIT経営実践認定企業に選ばれる。 東京都のワークライフ・バランス企業にも認定され、2012年には徳島集落再生委員に任命されて限界集落の再生をサテライトオフィスから始める実証実験を行っている。 様々なメディアで取り上げられ、「時間は人生のために」をモットーに新しい働き方の提案をし続けている。 dunksoft. facebook. もう育休のプロです(笑)そして、子育ても手馴れたものです。 7ヶ月のお子様、そうしくんと一緒にスタジオにお越しいただいたのですが、途中、ぐずりだしたらミルクをパパッと作り、ゆらゆらしてあやす・・・。 「主夫ですから~」とお話してくれましたが、なかなか簡単に出来る技ではございません!! 今週は育児休暇を取得して得たこと、変わったことなどをお聴きしました。 橘パパ自身、「180度生活は変わり、アナザーワールドへ連れて行ってくれた」と語ってくれました。 そうだと思います!!ママだって同じですから。 仕事が1日を締めるという毎日が、お世話をする毎日に変わるわけで環境は激変します。 出産後の生活はママにとって、楽しい生活ではあるけれど、不安やあせりも出てくるものだと思います。 初めての子育て+家事でイライラ~~としちゃうこともあると思うのですが、この「思いをパパと共有」できるのは、とてつもなくすばらしいことだと思います。 これができると夫婦円満になれると、私は力強く、声を大きく伝えたい!!!!!!何も、子育ての分担を平等にしろーとは言わないです。 思いを一番のパートナーと共有したいのです。 何事も経験しなければ真意はわかりません。 子育て+家事はルーティンワークになってくる頃が一番辛い。 1日や2日ぐらい育児を交代してもらっても、育児+家事の辛さはわからないのです。 最後に「育児休暇のお話をさせてもらいましたが、一番大事なのは育休後なのかな~って思います」とメッセージを残してくれました。 そんな言葉がさらっと出てくるのは、やっぱり経験からなのかなと思います。 育児休暇時はほんのひとときです。 仕事復帰をしてからが本当に大変になってきます。 仕事を復帰してからのパパの育児の関わり方。 関わりやすい社会に!社会をちょこっと変えたい、変えていきたいと橘パパのお話を聴いて強く思いました。 家族みんなで夕飯を一緒に食べられる社会の実現。 育休パパが増えてくると実現しそうな気がしました。 お子さんへメッセージを贈ってみませんか?ママスタがお手伝いします。 記念日やお誕生日などラジオを通してママからのメッセージを是非どうぞ。 すべての宛先はコチラまで。 みなさんの参加をお待ちしています。 取材に行くところ行くところ、橘パパに出会います。 そのフットワークの軽さには脱帽です。 今回のゲストは、育児休暇3回目の取得で、育児休暇真っ只中のパパ、橘信吾さんです!! 橘パパは厚生労働省が実施しているイクメンプロジェクト第13回「」に選ばれ、も受賞されています。 な~~~ん~~と~~~!7ヶ月のお子様と一緒にスタジオにお越しいただきました。 子なしで飲みにいけることって、ママになってからは激減します。 ましてや授乳期間中なんて、一緒にいるのが当たり前でしょと言われるがごとく、預かってはもらえません。 でも、ママだって息抜きは必要。 まさにパパの愛を感じるひと時でした。 それが、なんと日中に行われているというから~、目も口も閉まりません(表現がイマイチ)それぐらい驚いたということです。 逆に考えると、日中のおっぱい救援隊は育児休暇取得されているパパだからこそ出来る技。 すご技です。 よく「男にはおっぱいないから、なんにもできない」なんてことを聞きますが、そんなことまったく関係ないのでございます!!まさに、それを証明したかのような活躍!橘パパ&そうし君から後光が差し込むように、私には見えました(笑) パパスタ前半では、パパの育児休暇取得の道のりをうかがいました。 そもそもなぜ、取得しようと思ったのか、会社での周りの対応は?育時休暇中は何をしているのか?話しは尽きません。 意外な壁があったこともわかりました。 世の中の性に対する「当たり前」って、根深いですね。 パパの育児休暇取得の件数は、まだ本当にわずかです。 男性の育児休暇取得という考え自体、意見は様々だと思います。 「イクメン」や「イクボス」の言葉が浸透してきた今も、やっぱり「男は仕事、女は家庭」の風潮は色濃く残っています。 でも!!!パパの育児休暇取得で見えてくるもの、得られるものは計り知れないな~と橘パパのお話を聴いて、強く思いました。 そう、男性の育児休暇取得はママのためであり、それ以上にパパのためになり、社会のためになると思いました。 お子さんへメッセージを贈ってみませんか?ママスタがお手伝いします。 記念日やお誕生日などラジオを通してママからのメッセージを是非どうぞ。 すべての宛先はコチラまで。 みなさんの参加をお待ちしています。 なかやまみかです。 先日、家族でハワイに行ってきました。 ここ数年我が家の恒例行事になっているハワイ。 何度行ってもいいですねぇ。 毎回コンドミニアムに滞在するのですが子連れ旅行にはおすすめです。 暮らすように過ごせるコンド。 キッチンはもちろん洗濯機もありますから自分たちのペースで過ごせます。 朝は炊飯器でご飯を炊いておにぎりを作ったり、そのおにぎりを海の見えるラナイで食べたり。 夜も買ってきた大きなお肉を焼いてステーキパーティをしたり。 そんなこんなしていたら、滞在中ちゃんとした外食3回しかしませんでした。 おいしいお店もたくさんあるんだけどな・・・。 帰ってくるとまたすぐに行きたくなります 笑 さてさて、ママミー後半は前半に引き続き「子供の習いごと」です。 後半はその中でも「習い事の見直し」をテーマにお届けします。 ママサポは引き続き田中詩子さん・周平君&泉えみさん・琴胡ちゃんです。 泉家では幼稚園児と小学生では生活リズムも変わるし本人の興味も変わるだろうと、習い事の見直しを検討中。 田中家はしばらくは今のまま継続するつもりとのこと。 小学生になったらお勉強が始まるので学習系の習い事をしたほうがいいのかな? 塾に入ったら習い事する時間(余裕)あるのかな? 本人の興味が変わって違うことをやりたいというかも。 下の子も習い事を始めたら送り迎えが難しいかな。 ママの悩みは尽きません・・・。 みなさんのご家庭はいかがですか? 今回は幼稚園児ママだけでお話をしましたが、先輩の小学生・中学生ママのみなさんの経験談も是非聞いてみたいなぁ と思いました。 お子さんへメッセージを贈ってみませんか?ママスタがお手伝いします。 記念日やお誕生日などラジオを通してママからのメッセージを是非どうぞ。 すべての宛先はコチラまで。 みなさんの参加をお待ちしています。 なかやまみかです。 前回のブログで胃がん検診に行くか迷っていると書きました。 行ってきましたよっ!!勇気を出してっ!! 発泡剤飲んでバリウム飲んで機械の上でゴーロゴロゴーロゴロ…。 あれっ?思ったよりぜんぜんつらくない。 ちょっとトラウマ気味の初体験でした。 大人になるって大変なんだな。 ママサポはお二人ともにお久しぶり~の田中詩子さんと泉えみさんです。 今日のママスタはもうひとつお久しぶりなことが。 スタジオに子供たちも来てくれて、とってもにぎやかになりました。 盛り上げ係の田中さんちの周平君と泉さんちの琴胡ちゃんです。 さてさて、今回のママミーは「子供の習い事」について話します。 みなさんはお子さんにどんな習い事をさせていますか? 田中家も泉家もそれぞれいろんな習い事をしているようです。 中央区に住んでいると子供やママが頑張ればどこまででも習いに行ける。 しいてはどんな習い事もやろうと思えばできる環境にあります。 そんな環境の中で取捨選択をしていかなければなりません。 恵まれているといえばそうかもしれませんがあふれる情報の中から自分で選択していくのはなかなか大変な作業な気もします。 田中家・泉家ともにお姉ちゃんが年長さんということで4月からは小学生。 進級に伴って習い事の見直しも考えているとか・・・。 お子さんへメッセージを贈ってみませんか?ママスタがお手伝いします。 記念日やお誕生日などラジオを通してママからのメッセージを是非どうぞ。 すべての宛先はコチラまで。 みなさんの参加をお待ちしています。

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