ミニ 四 駆 超速 グランプリ ボディ 改造。 オススメ改造例

超速グランプリ シーズン22

ミニ 四 駆 超速 グランプリ ボディ 改造

注意事項• ・本キャンペーンは、株式会社バンダイナムコエンターテインメントが単独で実施するものであり、本アプリを配信するストアの運営会社及びTwitterの運営会社を含む第三者はその実施に関与していません。 ・以下の項目に該当する場合は本キャンペーンへの参加の対象外となります。 あらかじめご了承ください。 お客様がTwitterアカウントを非公開に設定している場合• キャンペーン終了までにTwitter公式アカウントのフォローを外す、または該当ツイートを削除した場合• そのほか運営が不適切と判断した場合• ・本キャンペーンに参加する場合には、Twitterの利用規約またはルール等に従ってください。 ・本キャンペーンに参加するために、複数のTwitterアカウントを作成することはお控えください。 ・パケット料金などの通信料を含む、応募に係る費用はお客様のご負担となります。 ・本キャンペーンは、予告なく内容の変更、または中止になる場合がございますので予めご了承ください。 ・ご応募に当たっては、本ページ記載の内容及び「」をご確認の上、ご同意の上ご応募ください。 なお、「キャンペーン規約」の内容と相反する内容が本ページの注意事項その他の箇所に記載されている場合、当該事項に関しては、本ページ記載の内容が「キャンペーン規約」に優先して適用されます。 ・本お知らせに記載されている会社名・製品名は、各社の商標または登録商標です。 お問合せ先:アプリキャンペーン総合窓口.

次の

【最初に揃えたいミニ四駆の改造パーツ6選】 初心者にオススメな超入門セッティングはコレ!

ミニ 四 駆 超速 グランプリ ボディ 改造

アプリ『ミニ四駆』はパーツも大量にあり、改造項目もたくさんあるので、どこから改造していいのか悩みますよね。 特に改造項目は取り返しのつかない部分もあり、高レアリティパーツを改造するときは特に悩ましいです。 そんな時の指針は、パーツごとの「良いところ(=特長)を伸ばす」のがオススメです! 改造段階は、自分の「ウデマエLv. 」に依拠します。 ウデマエが20LV. の場合は、改造も20段階まで出来るのです。 もちろん、全部フルマックスでレベルアップ出来ればよいのですが、レベルが上がるほど必要な強化パーツが増える為、何でもかんでもマックスまで強化はしてられません。 そこで取捨選択が必要になってくるのですが、どうやら元の数値が高い項目の方が、改造した際の上昇幅が多いようです。 740」上がります。 改造項目も、そもそもそのパーツに期待される能力(スピードを伸ばしたいのか、コーナリングを安定させたいのか)に沿った改造を選ぶと、腐りにくいと思われます。 もちろん、欠点を補うことも重要ではあります。 ただ、中途半端に欠点を補おうとしても、元の数値が低いとあまり効果を得られないこともあります。 改造で欠点を補うくらいであれば、それ用のパーツを付けたほうが効果的です。 (減速ならスタビライザーを付けるとか) 改造のコツ2:最優先はモーター! 次点でギヤ、アクセサリー 改造の指針はなんとなくお分かり頂けたかなと思いますが、そもそもパーツが多いので、どれから強化すればいいか迷うことも多いと思います。 まずは「モーター」パーツを鍛えます。 パーツの性能(数値)を見ればすぐに分かりますが、モーターパーツはスピードとパワーの数値が他より段違いに高いです。 ギヤも数値上は低めですが、必ず使用するパーツの為、改造しても腐りません。 (あとは改造項目が少ない為、最適解が分かりやすく、失敗しにくいパーツでもあります) アクセサリーは現状付け得で、付けただけ性能がアップしますので、こちらも手に入り次第、改造したいパーツです(ただしウデマエLV. 20から本格的に改造がオススメ)。 オススメアクセサリは「ゴールドターミナル」(通称:金タミ)で、当初はあまり性能が発揮されませんでしたが、上方修正された現在はかなり有用なパーツです。 メインスキルが「節電」で、5レーンが基本の超速グランプリに代表されるロングコースだと後半のスピードダウンが防げます。 改造のコツ3:被ったパーツは捨てちゃダメ! 改造バリエーション用に取っておこう 厳密には改造ではありませんが、余ったパーツの扱いにお困りではありませんか? 私も前回の記事で書いた通り、ボディ「シャイニングスコーピオン」狙いでスーパー1シャーシとFRP強化ステーを3つずつ引いた男ですので、ご多分に漏れず扱いに困っております。 一応、「リサイクル」という機能はありまして、各パーツごとのEXPに変換できるのですが、変換できるEXPがさほど多くないのと、ミッション周回した方が遥かに効率が良いです。 現状では、余ったパーツは残しておいて、改造バリエーションを広げるのが正解だと思います。 (同じトルクモーターでも、改造の方針次第で「パワー全開脳筋モーター」と「スピード盛々万能モーター」を作ることができます) また、今後どのようなコンテンツが実装されるか分かりませんので、選択肢は広いほうが良いのは間違いありません。 ただ、パーツをリサイクルせずに持っておくばかりですと、所持欄を圧迫します。 その場合は、ガシャで引いた際に「パーツ開封」をせずに、袋に入ったまま保管しておく方法をオススメします。 ただし、セッティングの際に未開封パーツを忘れて、「これ持ってなかったけ? ガシャ引かなきゃ……」となることも多いので、注意しましょう。 (ちゃんとセッティング画面から未開封パーツも参照できるようになっているので、念頭に置いておけばOKです!).

次の

ミニ四駆超速グランプリ(アプリ) 最強ボディ&最速パーツの改造方法!

ミニ 四 駆 超速 グランプリ ボディ 改造

グレードアップパーツ(以下:G. P)を使い、様々な改造を施せるのがミニ四駆の魅力。 だが、G. Pの数が非常に豊富なため、「何から買ったらいいかわからない」という人も多いはず。 ここでは、初心者に向けた「超入門セッティング」と題し、「ファーストトライパーツセット」を中心にしたチューンナップを紹介しよう。 【ベースのマシンはコレ!】 ライズエンペラー 1080円/No. 18643 「コロコロアニキ」で連載中の「ハイパーダッシュ!四駆郎」の主人公、日ノ丸四駆郎のマシン。 ダブルシャフトモーター搭載のMAシャーシを採用する。 改造例のボディは「コロコロアニキ」第5号の付録ステッカーを使用。 マシンを横から見た際に片側のローラー3個が三角形を描くように配置する ミニ四駆のレースは、フェンスで各コースが仕切られたサーキットを使用する。 ミニ四駆はまっすぐにしか走れないため、サーキットのコーナーではフェンスにローラーを押し当てながら走行する。 公認競技会では使用できるローラーの数が計6個までと定められており、前2個、後4個と配置するのが現在の定番のセッティングだ。 上下に配置したリヤローラーがマシンの傾きを抑えてくれる。 このセッティングに必要なパーツをまとめて入手できるのが「ファーストトライパーツセット」だ。 まずはこれを手に入れよう。 初心者はまずモーターを強化しがちだが、ローラーセッティングをきちんと行わないと、モーターの性能を生かし切れず、コースアウトばかりすることになる。 初めてチューンナップするなら、その名のとおり「ファーストトライパーツセット」を購入しよう。 マスダンパー付きで、改造の基本を学ぶのに最適だ。 MAシャーシ ファーストトライパ ーツセット 972円/No. 15476 MAシャーシ向けの基本的なパーツのセット。 15450 ARシャーシ向けのFRPプレート、低摩擦プラローラー、マスダンパーなどのセット。 スーパーXXシャーシなどにも装備することができる。 ファーストトライパーツセット 972円/No. 15435 FRPマルチワイドステーや低摩擦プラローラー、マスダンパー、などのセット。 スロープの出入り口など「車体が斜めになるタイミング」でのみ、車体下部に設置したスポンジが接地し、摩擦を生んでスピードを落とす。 そのスポンジとステーなどが同梱されているブレーキセットをぜひ利用したい。 また、「フロントアンダーガード」は、ジャンプ着地後の跳ね返りでフェンスに乗り上げた際に、コースへの復帰を促すためのものだが、フロントブレーキとしても活躍してくれる。 フロントアンダーガード 388円/No. 15405 フェンスに乗り上げてもコース復帰を促す。 小径タイヤ向けの薄型タイプ、大径タイヤ向けの厚型タイプと厚みの異なる2セットを同梱。 ARシャーシ ブレーキセット 388円/No. 15458 前方がスキッド形状のステーを採用。 スポンジがはがれにくく、芝生などでの大幅な減速を防ぐ。 ブレーキスポンジセット 475円/No. 15491 スポンジを路面に接触させ、スピードを落とす。 緑(弱)、黒(中)、灰(強)と堅さの異なる3種のスポンジを同梱。 ジャンプ着地時にウエイトが動いてマシンの跳ね上がりを抑えてくれる。 スロープなどのあるコースでは必須アイテムだ。 右下のように様々な重さ、形状のマスダンパーがG. Pとして用意されている。 マスダンパーをバランスよく配置すれば、マシンが跳ねにくい(下) MAシャーシ サイドマスダンパーセット 669円/No. ボールスタビ付き。 トルク重視の「パワー型」と回転数重視の「スピード型」、中間の「バランス型」だ。 初心者にオススメなのは「バランス型」のアトミックチューン2。 まずはこのモーターでコースアウトしないマシン作りを目指そう。 モーターとの相性を理解しておくと、セッティングが決めやすくなる。 アトミックチューン2モーターPRO 388円/No. 15489 トルクとスピードのバランスに優れ、様々なコースに対応する両軸モーター。 ブラシは電気効率に優れる金属板仕様で、ピニオンギヤは別売となる。 ミニ四駆改造セッティング完了! マシンと使用アイテムはコチラ このコーナーで紹介した以外にもG. Pは豊富に用意されている。 各パーツの効果をしっかり理解し、さらなるチューンナップが楽しめるよう心がけよう。

次の