テリー の ワンダーランド retro。 ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランドRETRO(switch)の感想、レビュー

テリーのワンダーランドRETROを買って遊んで懐かしんだお話。

テリー の ワンダーランド retro

2002年にはとカップリング移植された用ソフト『』が発売された。 2012年には用ソフト『 』としてリメイクされ、2018年には用アプリ『 ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランドSP』が配信された。 2019年にはゲームボーイ版を移植した用ソフト『 』が配信された。 概要 [ ] ゲーム中に登場するを育成するRPGであるシリーズの第1作。 初の用ソフトとなった。 『』(以下『VI』)の登場人物テリーの幼少時代の外伝である。 育成RPGとしてはポケットモンスターシリーズに似通った部分があり、ドラゴンクエストシリーズがポケットモンスターシリーズに挑戦状を叩きつけたかのような内容になっている。 この作品は(以下GBC)本体に先駆けて発売された初のGB・GBC共通ソフトとなった。 そのためGBC発売前と発売後の出荷分ではロムカセットの色および箱のデザインが異なる。 GBC発売後のロムカセットは従来の灰色 からGB・GBC共通ソフトを示す黒色に、箱はすべてのGBCソフトで使用される共通デザインに沿うよう変更された。 システム [ ] 「モンスターマスター」であるテリーは初めに一匹のモンスターを貰い、そのモンスターと他のモンスターを戦わせて鍛えていく。 倒したモンスターを仲間にするシステムや、雄と雌のモンスターを「配合」して新しいモンスターを作るシステムが取り入れられた。 戦闘は「さくせん」を与えることによって味方モンスターが行動するである。 なお、モンスター達には「野生値」というステータスがあり、これが高いと戦闘中命令を聞かないことがある。 野生のモンスターを仲間にした場合は野生値が高いものも多いが、卵から生まれたものは野性値がゼロである。 野生値は牧場に預けたままにすると上昇し、連れ歩いたり肉を与えたりすることで下降する。 最高値は255で、それ以上には上がらない。 3DS版では野生値そのものが廃止され、戦闘中に命令をすれば必ず言うことを聞く(それが他人から貰ったモンスターであっても同様)。 旅の扉 [ ] 本作のダンジョンはタイジュの国に複数ある「旅の扉」から入れる異世界。 ここでモンスターと戦い、自分のモンスターのレベルを上げたり、敵モンスターを仲間にするなどして戦力を強化していく。 マップは基本、自動生成型だが、迷路や宝物庫など固有のものも存在。 最下層には「ぬし」というボスがおり、これを倒すとその旅の扉をクリアしたことになる。 また、ぬしの中には仲間にできるものがいるが、肉を使わなくても確実に仲間になるものもいれば、どんなに肉を与えても仲間にならないものもいる。 3DS版ではぬしとの戦闘中に肉を使うことはできず、一部を除いて倒せば必ず仲間にできる。 また、一度ゲームをクリアするとごく一部を除き、ぬしと同じモンスターが仲間にいない時に限り、ぬしと再戦でき、勝つと再び仲間にできる。 他国マスター [ ] テリーと同じく、異世界を探索するモンスターマスター。 話しかけると戦闘になる。 連れているモンスターは周辺のものよりも強く、珍しい種類のものが多い。 通常のモンスター同様、肉を与えて仲間にすることができる(モンスターが他国マスターに好かれていない状態で肉でご機嫌を取ると仲間になってくれるという設定)。 勝つとマスターの種類によってアイテムをくれたり、仲間モンスターを回復してくれたりする。 配合 [ ] タイジュの国の星降りのほこらで、仲間にしたモンスターの中から雄と雌のモンスターを1匹ずつ選び、「 配合(はいごう)」をさせることができる。 配合させるとモンスターが卵を1つ産み、卵からは新しいモンスターが生まれる。 配合すると親であるモンスターはいなくなってしまうが、生まれたモンスターには両親の能力・特技(3DS版ではスキルとスキルポイント)が受け継がれる。 「配合」を行わないと手に入らないモンスターも存在する。 また、自分の仲間モンスター同士だけではなく、ゲームボーイの通信ケーブルを用いて他のプレイヤーの仲間モンスターと自分のモンスターを「配合」させることもできる。 これを「 お見合い(おみあい)」という。 この場合は両プレイヤーに1つずつ卵が手に入る上に、通常の配合に比べて生まれるモンスターの能力がやや高い。 3DS版ではゲーム上のNPCとしかお見合いできない。 配合では先に選んだモンスターが血統、それをベースに組み合わせるモンスターが相手となる。 特殊な配合を除き、血統に選んだモンスターと同じ系統のもの(ドラゴン系が血統ならドラゴン系)が子として生まれる。 血統と相手を入れ替えると生まれるモンスターの種類も変わり、上記のお見合いではそれぞれ自分のモンスターが血統となるため、互いに違う種類のモンスターの卵を入手することが多い。 3DS版では血統は関係なく、父親と母親を選びさえすれば、その配合結果に合った子供の候補が1 - 5種類表示され、その中から1種類を選ぶことになり、ジョーカー以降から実装された四体配合も存在し、20pt以上割り振られたスキルを3種類以上子供に受け継がせないと更に「あくまの書」が生まれる。 GB版では配合直前に強制的にセーブされ、やり直しができない。 GB版では孵化が有料(配合だけなら無料)だったが、3DS版では孵化も無料で行える。 また、配合を行ってすぐに子供が生まれ、『一晩待つ』という演出がなくなった。 3DS版ではモンスターの卵を孵化させるのにも変更点があり、卵を渡す際に強制セーブが入る(その為、卵を渡す直前にセーブし、狙った子供を孵すまで粘るという方法は不可能)。 しばらく経ってから再訪問することで卵からモンスターが産まれる(厳密には、卵を預けてから戦闘によって経験値を稼ぐ必要があり、ただ待っているだけでは卵は孵らない)。 当時の低年齢層の間では実在しないモンスターを誕生させるためのデマも流行した。 モンスター牧場 [ ] タイジュの国の最上層にある、モンスター及び卵を預かってくれる場所。 通常主人公が連れ歩けるモンスターは3匹までであり、仲間の数がそれを超える場合はここに預ける必要がある。 牧場に預けている間もモンスターには少ないながらも経験値が入りレベルアップもするが、特技は一切覚えず野生値が上昇する。 これにより20匹までの仲間を同時に育てることができるが、主人公は必ず1 - 3匹のモンスターを連れ歩く必要があるため、預けられる限界は17 - 19匹まで。 例えば主人公が3匹のモンスターを連れ歩く場合、牧場に17匹預けていると定員であり、新たなモンスターを仲間にすることはできない。 冬眠というコマンドを選択すると預けているモンスターが眠りにつき、新たに17 - 19匹預けられるようになる。 冬眠しているモンスターには経験値が入らず、野性値も上昇しない。 以後、冬眠は2つのグループで交代制になり、個々のモンスターは主人公が連れ歩いている状態を経由することでグループ間の変更は可能。 なお冬眠中のモンスター(最大19匹)と主人公が連れ歩いている最中のモンスター(最大3匹)の合計が20匹を越えるときに冬眠の交代を行った場合、20匹を越えた分のモンスターや卵はもう片方のグループに変更され、冬眠を継続する。 テリー3Dでは冬眠システムと野生値は廃止され、モンスターを最大500匹まで預けられるようになった(ドラゴンクエストシリーズ中最大)。 また、モンスターを20種類仲間にすると自分の好きなパーティの組み合わせを登録して手軽に変更できる「お気に入り編成」ができるようになり、30種類以上仲間にすると仲間モンスター同士を対戦させられる「牧場フリーバトル」ができるようになる。 格闘場 [ ] 自分の持つモンスターを、ゲーム中に登場するほかのモンスターマスターのモンスターたちと対戦させることができる。 いくつかの「クラス」が設定されており、それぞれで3回勝ち抜くことができれば、テリーの「クラス」が上昇し、新たな旅の扉を使うことができるようになる。 必ずしも低クラスから順番にクリアする必要はなく、いきなり上のクラスに挑戦することも可能。 GB版では一番低いクラス以外は参加料が必要だが、3DS版では全クラスとも参加料は不要。 また、通信ケーブルを用いて、他のプレイヤーのパーティと対戦を行うこともできる。 この対戦で勝ったプレイヤーは、負けたプレイヤーからモンスターを貰うことができる。 3DS版でも他のプレイヤーと対戦させることはできるが、勝っても相手のモンスターを貰うことはできない。 性格 [ ] リメイク版『』のように、モンスターには個々に 性格が存在する。 「好戦性」「思慮深さ」「思いやり」の3つの性格のバランスによって、モンスター自身の性格が決定される。 性格は本を読ませたり、特定の作戦を選択したりすることで変えることができる。 『III』と違って能力の上昇には関連しないが、性格によっては戦闘中にモンスターが特殊な行動に出ることがある。 なお、通常の配合の際は関係しないが、通信ケーブルを介してのお見合いの場合、性格の相性が悪いと「性格が合わなかった」と表示されてお見合いができないことがある。 また、「努力値」と呼ばれる隠しステータスがあり、値が高いと戦闘中にやる気を見せ、低いと消極的になる。 この値は戦闘中の作戦の選択でのみ上昇し、個別命令をするか逃走で下降する。 3DS版では性格そのものが廃止されている。 メインキャラクター [ ] テリー 本作の主人公。 名前は変更可能。 『VI』で仲間キャラクターとして登場した剣士。 連れ去られた姉のミレーユを助けるため、わたぼうに導かれてタンスから異世界「タイジュの国」へ行き、魔物を育てて戦わせるモンスターマスターとなる。 ミレーユ 『VI』で仲間キャラクターとして登場したテリーの姉。 面倒見が良く大人びた性格。 本作ではワルぼうによってマルタの国に連れ去られ、終盤星降りの大会のマルタの国代表として彼と対戦することになる。 モンスターマスターとしての才能があり、劇中ではその強さから「毛むくじゃら」「目が三つ」などの噂が立てられていた。 3DS版ではクリア後もストーリーに関わる。 その時の使用モンスターはメタルキング、コアトル、にじくじゃく。 闘技場でタッグを組んで戦う際の使用モンスターはメタルスコーピオン、キラーマジンガ、ワイトキング。 わたぼう タイジュの国の精霊。 星降りの大会に参加させるべく、ミレーユをタイジュの国に導こうとするが、既にワルぼうにさらわれたため、代わりにテリーをモンスターマスターにすべくタイジュの国に導く。 3DS版では最初の扉でスカウトの仕方を説明してくれる他、旅の扉でぬしを倒すと、テリーをタイジュの国に帰してくれる。 クリア後、ある条件を満たすと仲間にできるが3DS版では「ある条件」を達成しても仲間にならず、別の方法で仲間にする事になる。 わるぼう(ワルぼう) マルタ国の精霊。 体の色が紫でやや悪人顔であること以外の外見はわたぼうと同じ。 しかし、性格はわたぼうとは正反対のいたずら好きで乱暴者。 ミレーユを無理矢理マルタの国へと連れ去る。 次回作以降および3DS版では『ワルぼう』の表記に変更された。 オリジナル版では星降りの大会で敗北したミレーユを再びどこかへ連れ去ってしまうが、3DS版ではそれを予想していたタイジュ王によって捕えられ、事情を知ったマルタ王にひどく叱られた末マルタの国から出ることを禁じられる。 サブキャラクター [ ] タイジュ王 タイジュの国の国王。 わたぼうに導かれたテリーに星降りの大会に優勝するようお願いする。 剽軽者で大げさな発言をすることが多く、その度に側近の道化師から「それ、言いすぎ」とツっこまれることもしばしば。 普段はメダルおじさんに扮している。 3DS版ではクリア後のストーリーにも関わる。 その時の使用モンスターはメタルドラゴン、ミミック、はぐれメタル、キラーマシン。 モンスターじいさん 魔物に詳しい老人。 わたぼうに導かれ、タイジュの国にやってきたテリーを王様のもとへと案内する。 星降りのほこらでモンスター同士の配合と卵の孵化を担当。 かつては自身もモンスターマスターだったらしく、星降りの大会で優勝した事もあったという。 クリア後にはそんな彼の自慢のモンスター達と戦えるイベントが用意されている。 プリオ タイジュの牧場を管理している少年。 モンスターの入れ替え等を担当。 牧場のモンスターを全て逃がしてしまうという大失態を犯し、投獄されそうになるがテリーによって助けられる。 3DS版ではピリオという双子の弟がおり、そちらは星降りのほこらにて牧場の管理を行う。 剣士テリー 異世界を旅するテリーの前に現れる謎の剣士。 正体は彼の未来の姿であり、強くなりたいという心をデュランに見出され、過去の自分とかがみの扉で戦い、デュランに勝利した後はその強さを認めて剣を持たなくとも最強の戦士だと称した。 マルタ王 マルタの国の国王。 自信家な性格。 GB版では老人の姿だが、3DS版では筋肉質の壮年男性(次回作であるモンスターズ2でのデザインに近い)に変更されており、クリア後のストーリーに関わる。 その際、祖国に子供を身籠った妃の話をするが、その子供というのはおそらく次回作「モンスターズ2」のカメハ王子。 国王は星降りの大会に出場できないという取り決めからあまり知られていないが、モンスターマスターとしての腕前は一流。 使用モンスターはオセアーノンとキラーマジンガ。 カレキ王 カレキの国の年老いた国王。 自分の国が枯れているため、活気のあるタイジュやマルタの国を羨んでいる。 3DS版ではクリア後のストーリーに関わる。 マルタ王同様、モンスターマスターとしての腕前は一流。 自然系モンスターの使い手で使用モンスターはマンイーター、マンドラゴラ、ローズバトラー。 赤い肌の竜人。 タイジュの国の精霊石を得る為に「星降りの大会・レジェンド」を開催し、テリー達に勝負を挑む。 最初はプライドが高くやや高飛車な印象を与えるが、本来は気さくな性格であり、部下からも慕われている。 氷の角が生えた青い肌の悪魔。 冷酷非情な性格で、目的の為なら手段を選ばない。 実力はルギウスと互角と言われる。 褐色肌の獣人の女性で、「黄金の女豹」の異名を持つ。 勝気な性格で礼儀正しく、魔戦士一冷静と言われる。 華奢な体で自分よりも大きな武器を自在に振り回す。 赤く光る目に角のようなものの付いた仮面の顔に緑のローブを羽織った骸骨。 アンデッドと化しても国に仕え続けるその姿は、年老いたモンスターたちの羨望の的であるという。 かつて、「400年後に巨獣がジュヒョウの国を滅ぼす」と云った内容の予言書を発見してしまい、それが原因でルギウスを追いこんでしまったことを悔やんでいる。 クジラの頭に人間の体が融合したような筋肉質な体を持つ。 400年前にサイフォンが発見した予言を受け、メイザー・ルギウス兄弟なら耐えられると思い禁断の秘術の存在を彼らに教えた結果、取り返しのつかない事態を引き起こしてしまったことを悔やんでいる。 性格は典型的な脳筋で、当初は人間達を見下していた。 紳士的な性格。 キラーストーカーの色違い。 わざと不気味な登場や発言をしてみせることが多い。 「それ、いいすぎ…でございます」と、タイジュ王への定番のツッコミも真似ている(当のタイジュ王は「ツッコミは国境を越えたか」と驚いていた)。 暗い赤色の肌で額に角を生やした長身の男。 性格はとても穏やか。 かつてはジュヒョウの国の実質的な指導者だった。 魔獣というよりも、漆黒の鱗をもつ巨大なドラゴンのような姿をしている。 理性を失った為、弟のルギウスによってジュヒョウの地下深くに封印されていた。 皮肉にも、予言の巨獣とはこのメイザーのことだった。 失敗に終わったと思われた禁断の秘術が成功したもの。 赤と黒の二色の体に六本の腕を持ち、植物の根のような翼を生やした巨人の姿をしている。 移植・リメイク [ ] プレイステーション版 [ ] 「」を参照 ニンテンドー3DS版 [ ] ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド3D ジャンル 対応機種 発売元 人数 1人、2〜8人(対戦) メディア ニンテンドー3DS専用カード、ダウンロード 発売日 パッケージ版 ダウンロード版 対象年齢 : A 売上本数 89万9410本 『 ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド3D』(ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド スリーディー)は、にスクウェア・エニックスより発売されたニンテンドー3DS用ソフト。 オリジナルデザインのニンテンドー3DS本体同梱版も発売された。 グラフィックが完全3Dとなり、スカウトアタックやシンボルエンカウント、フィールド上や戦闘中でのパーティー入れ替えでの戦闘など「ジョーカー」シリーズのシステムを採用している。 またこの作品では4人パーティーを組むことが可能となる(これはドラゴンクエストモンスターズシリーズ初である)。 『ジョーカー2 プロフェッショナル』で登場したモンスターとオリジナル版のモンスターや新モンスターと過去のモンスターズシリーズからの再登場を含む総勢600種類以上のモンスターが登場しており、『』のモンスターも一部だけ先行登場している。 変更点 [ ]• 「モンスターズ」シリーズでは御馴染みであった「呪文・特技が上位のものに変化する」仕様が一部廃止され、下位の呪文・特技と上位の呪文・特技を同時に所有することが可能(ホイミ、ザオラルなどの回復呪文・特技が対象)。 プレイヤー側と相手側が同じターンで同じ呪文・特技を出すと互いに打ち消される「相殺」が初登場。 味方の攻撃が連続すると一定の確率で「連携」となり、0. 2倍ずつダメージが増加していく。 旅の扉の最奥にいるぬしのフロアに入ると、イベントはほぼ全自動で進む(選択肢がある場合は選ぶ必要がある)。 一部の扉ではぬしが変更されている。 ゲームクリア後、精霊石をめぐってジュヒョウの国の魔戦士と戦う新シナリオが追加された。 この節のが望まれています。 通信対戦 [ ] 『』シリーズ同様、ローカル通信および通信によるオンライン対戦、による「すれちがいバトル」に対応している。 Wi-Fi通信対戦の一つ『最強マスターズGP』は毎週月曜日を開始日および締め日とし、一週間の獲得勝ち点を競う。 上位入賞できればスライム系の高ランクモンスターを仲間にできる。 グランプリ ローカル通信による3人以上の対戦モード。 最大8人のプレイヤーによる総当たり戦。 すれちがいバトル パーティを登録しておくと、後ですれちがった相手のパーティーのデータとの対戦が可能となり、相手のパーティーのモンスター(Aランク以下に限る)のスカウトも出来る。 アバターはテリーだけでなく、にすることもできる。 DQMモンスター引っ越しアプリ 〜Joker2からテリーへ〜 [ ] 『 DQMモンスター引っ越しアプリ 〜Joker2からテリーへ〜』は、でダウンロード可能なニンテンドー3DS用ソフト。 『テリーのワンダーランド3D』封入の紙に記述された引換番号をニンテンドーeショップで入力すると無料ダウンロード可能となる。 『テリーのワンダーランド3D』のエンディング到達後に、『ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー2』および『ジョーカー2 プロフェッショナル』から仲間モンスターを1日10体まで引っ越しさせる(データのコピー)ことが出来る。 引っ越し出来るのは『テリーのワンダーランド3D』でAランク以下のモンスターに限られ(例えば、前作ではSランク以上だったモンスターでも、『テリーのワンダーランド3D』でAランクに下がったモンスターは引っ越し可能。 逆に前作でAランク以下だったモンスターでも、『テリーのワンダーランド3D』でSランク以上に上がってしまったモンスターは引っ越しできない)、レベルが1になるが、スキルが『テリーのワンダーランド3D』に合わせて継承される。 『ジョーカー2 プロフェッショナル』からの移動を行わないと、仲間に加えるのが非常に難しいモンスターも数種類存在し、それらのモンスターは本ソフトでは野生・他国マスター・配合・タマゴのいずれの手段でも発見できない。 3DS版をベースに操作の最適化や「倍速モード」(イルルカが初出)、「オート戦闘」、「らくらく冒険」といった新機能が追加されたほか、『』からの新モンスターも加えられて総勢650種類以上のモンスターが登場。 テリーのワンダーランド RETRO [ ] 『 ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド RETRO』(ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド レトロ)は、にスクウェア・エニックスより配信されたNintendo Switch用ソフト。 ゲームボーイ版の移植で、画面の色調変更、画面サイズ切り替えに加え、Switch版のゲーム枠外にはマップ名や仲間のステータス、ダンジョンの地図が表示できるほか、キャラクターの移動速度も若干上げることができる。 ただし、通信対戦機能、通信お見合い機能は搭載されていない。 スマートフォン版は縦持ちで仮想パッドによる操作となり、枠外のデザインのカスタマイズも可能。 関連商品 [ ] 攻略本 [ ] テリーのワンダーランド [ ]• ブックスゲームシリーズ ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド• Vジャンプブックスゲームシリーズ エニックス公認 ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド FINAL EDITION• エニックスミニ百科29 ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド 公式ガイドブック上巻 〜ほしふりの大会突破編〜• エニックスミニ百科31 ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド 公式ガイドブック下巻 〜究極モンスター育成編〜• エニックスミニ百科34 ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド 公式ガイドブック3 〜最強マスター究極データブック〜 テリーのワンダーランド3D [ ]• Vジャンプブックス ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド3D 星降りのマスターガイド• すぎやまこういち シンセサイザー組曲 ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド(、KICA-1474、) - シンセサイザー演奏と、ゲーム音源を収録。 コミック [ ]• - 作による本作の後日談• 1Pコミックドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド - による1Pコミック集。 配合を行い親となって離脱したモンスターが戻ってくるなど、ゲームにはない展開がある。 脚注 [ ] []• MOOK『懐かしゲームボーイパーフェクトガイド』 、11ページ• GB版では使用するモンスターが固定されているが、3DS版では日替わりに変更されている。 ゲーム中での表記は「テリー? 『ファミ通ゲーム白書2013 補完データ編(分冊版)』、2013年。 2016年8月14日閲覧。 『DQMJ2P』に登場した「サンディ」だけが削除されている(後述の引越しを行った際、同名の固有スキルを習得していると消去される)。 引換番号ひとつにつき、1台のニンテンドー3DSにダウンロード可能。 電ファミニコゲーマー 2018年11月7日. 2018年11月7日閲覧。 GAME Watch 2019年9月14日. 2019年9月14日閲覧。 4Gamer. net 2019年11月7日. 2020年3月25日閲覧。 任天堂 2019年9月17日. 2019年9月17日閲覧。 外部リンク [ ]• エニックス. 2002年2月10日時点のよりアーカイブ。 2011年9月18日閲覧。

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ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランドRETRO[Nintendo_Switch]

テリー の ワンダーランド retro

こんにちは! KEN( )です! 2019年11月7日にリリースしたばかりのスマホ版テリーのワンダーランドレロトを攻略していきたいと思います。 ( つまり攻略本みたいな完全攻略って訳じゃないってことね。 追記:執筆してみたら攻略本を超えるレベルの深い内容になりました) もくじ• 配信環境はiOS、Android、ニンテンドースイッチ。 対応端末は公式サイトから確認できます。 >> 価格はスマホ版は1,480円、ニンテンドースイッチ版は1,650円(税込み) ゲーム内課金無しの落とし切り。 20年以上前のゲームの移植ですが、今やってもかなり面白いゲームなのでぜひ手に取ってみて欲しいですね。 割と重要な要素もあるので冒険の前に読んでおきましょう。 隊列の効果 メニュー画面の「さくせん」で隊列を変更できる。 先頭のキャラほど敵から狙われやすくなるので、守備力の高いキャラを先頭に置くようにしよう。 逆に守備力の低いキャラや、レベルの低いキャラは後列に配置すること。 「さくせん」ついて解説 「さくせん」を使うことでモンスターがオートで戦闘してくれます。 攻撃・補助・回復の3種類があり、戦闘中に指示を出すことで作戦の変更ができます。 例えば、ラリホー持ちのドラキーに補助系の「いろいろやろうぜ」で指示するとラリホーを唱えてくれます。 しかし「ガンガンいこうぜ」で指示を出すとラリホーは一切使わずに攻撃してくれます。 こんな感じで戦況を見極め適格な指示を出してあげましょう。 メニュー画面の「さくせんへんこう」(ぼうけんのしょの上)からでも各キャラの作戦を事前に変更できます。 後々登場する格闘場で確実に作戦を使用するので予備知識をつけておくと良いですよ。 さらに、使用している作戦によってモンスターの性格が変わるので割と大切な要素。 特に格闘場はモンスターに直接命令できないので、作戦を使い分ける必要があります。 こちらで学んでおきましょう。 【ガンガンいこうぜ】 ダメージを与える特技や呪文を多用するようになります。 【いろいろやろうぜ】 補助系の特技や呪文を多用するようになります。 【いのちをだいじに】 回復系の特技や呪文を多用するようになります。 【めいれいさせろ】 プレイヤーが任意でコマンドを入力できるようになる。 野生値 ステータスの中に「やせい」といった値がありますが、 野生値が高いとモンスターが言うことを聞かず勝手に攻撃したりします。 「やせい」の値は、まもののエサなどで下げることが可能です。 モンスターを 牧場にずっと預けていると野生値が勝手に上がるので注意。 探索前に:ダンジョンの基礎知識 ここではダンジョン探索時の基本をおさらいしておきます。 ダンジョン内でのセーブ ダンジョン内では基本的にセーブはできないようになっています。 全滅するとゲームオーバーなのでダンジョン脱出アイテム「キメラのつばさ」は常備しておきたいですね。 しかし、たまに ダンジョン内で「道具屋or 教会」が出現するマップがありますが、そこでセーブすることが可能なので活用しましょう。 (追記:宝箱しかないマップでもセーブ可能) 他に、物語中盤以降に登場する アイテム「たびのしおり」を使うことでもセーブが可能です。 Bossがいるフロアでは「たびのしおり」は使えないので、そこだけ注意しておきましょう。 ダンジョンの構造は自動生成 ダンジョンは入るたびにマップが変化します。 次に進む穴の場所も変化するので自力で探しましょう。 セレクトボタンを押すことでマップを閲覧することが可能です。 レトロ版では歩くスピードを速くできる 十字キーの左下にあるメニューから 歩くスピードを変更することができます。 GB版には無かった使用ですね。 速度を速めるとプレイ環境がグッと良くなるので有効活用しましょう。 ちなみにこのメニュー画面では、BGMや効果音の設定、ゲーム画面の変更(個人的には初代ゲームボーイの画面があったのが嬉しかった)が行えます。 OP~旅立ちの扉 物語はテリーの姉のミレーユがワルぼうにさらわれるとこから始まります。 ストーリー攻略チャート ・タイジュの城からゲームが始まる。 ・王様と会話。 ここで主人公の名前を変更可能。 ・上の階のモンスター牧場に向かう。 ・モンスター牧場にいるプリオから 「スラぼう」をもらう。 ・再び王様と会話。 逃げ出したホイミンを連れ戻しプリオを助けることになる。 ・王様と会話終了後、王の間左の部屋の宝箱を開けれるようになる。 宝箱には「やくそう」が入っている。 今のところ回復手段は「やくそう」しかないので確実に入手しておくこと。 宝箱:やくそう 宝箱:やくそう ・ホイミンを連れ戻すために「旅立ちの扉」に向かう。 「旅立ちの扉」はタイジュの城の地下に旅立ちの間にある。 (ダンジョン内ではセーブができないので渦の中に入る前にセーブしておこう) 【牧場】使い方を解説 ここではモンスター牧場の使い方を紹介するぞ。 あずけにきた モンスターは卵を含め17匹預けることができる。 1グループを冬眠させればさらに17匹預けることが可能だ。 むかえにきた 預けているモンスターをパーティーに3匹まで引き出すことができる。 ようすをみる 手持ちのモンスターと預けているモンスターのステータスを閲覧することが可能。 わかれにきた 預けているモンスターと別れることができる。 枠がいっぱいになったら使用する。 とうみん【冬眠】 17匹モンスターを仲間にすると仲間にできる枠はいっぱいになる。 さらに仲間したい時は冬眠させよう。 冬眠させることでさらに17匹のモンスターを仲間にすることが可能だ。 冬眠中のモンスターには経験値は入らない。 モンスターを成長させたくない時に冬眠のコマンドを利用しよう。 旅立ちの扉(全4フロア)ボス:ホイミン(ホイミスライム) 旅立ちの扉は全4フロア。 ここではモンスターを仲間にしつつ進んでいく。 HPが一桁になったら「やくそう」で回復しよう。 ちなみに「ダンジョン内でセレクトボタンを押すとマップを表示することができる」ので活用しよう。 ダンジョンにある穴に入れば次のフロアに進むことができる。 モンスターを仲間にしよう【薬草・毒消し草を使用した小技あり】 ドラキーもしくはアントベアどちらか1匹でも仲間にできればクリアは可能だ。 ドラキーは今後、大活躍するので絶対に仲間にしたい。 モンスターは戦闘で倒せば一定の確率で仲間になる。 (仲間になるのは戦闘で最後に倒したモンスターのみ) 【小技】 敵モンスターにダメージを与え減ったHPを 薬草で回復してやると「まもののエサ」と同様の効果になり、モンスターが仲間になりやすくなる。 エサがない時に活用してみよう。 さらに、 毒状態のモンスターを「どくけしそう」で回復してやると「ほねつきにく」と同様の効果がある。 「どくのいき」などを持ったモンスターが仲間に入れば狙う価値あり。 ・キメラのつばさ ダンジョンから脱出できるアイテム。 ボス攻略:ホイミン ホイミンはダメージを受けるとホイミで回復してくるので、パーティーが1体だけでは回復量を上回るダメージを与えられないので苦戦必至。 必ず2体以上のパーティーで挑むこと。 パーティーの人数が3体いるのならまず負けることはないはず。 やくそうで回復しつつ攻撃すれば勝てる。 勝利後ホイミンが仲間になる。 序盤で回復呪文が使える唯一のモンスターなので、必ずパーティーに入れ連れて行こう。 【ホイミン加入時のステータス】 ・ホイミン(覚える特技:スカラ、ホイミ、ベホマラー) 格闘場:Gクラス出場 ホイミンを捕まえた後、格闘場のGクラスに出場することになる。 この時点でタイジュの町に行けるようになり「格闘場」と「メダル交換所」が解放される。 ・格闘場に向かう。 (少しでもアイテム欄に余裕を持たせるために、ちいさなメダルはメダルおじさんに渡しておこう) ・マドハンドとじゃんけんで勝っておく。 ヒントは酒場の酔っ払いから聞こう。 ・格闘場の受付で「バニーおばば」と会話。 0Gで参加可能なGクラスに出場する。 格闘場Gクラス攻略 大会ではモンスターに「めいれい」することはできずオートで戦闘することになる。 道具も使えないので注意。 逃げることもできるが試合を放棄したことになる。 第三試合で毒状態にされる可能性もあるので「キアリー」を使えるドラキーを連れて行くと良い。 回復が使えないと確実に負けるので、ホイミスライムは必ず入れること。 アントベア、ドラキーは作戦「ガンガンいこうぜ」で攻撃に専念させホイミスライムは作戦で「いのちをだいじに」にしホイミで回復させよう。 苦戦せずに撃破可能だ。 【呪文の説明】 ・ホイミ 単体のHPを30~40回復する呪文。 とはいえスライムは大したことない。 きりかぶおばけは稀に「ラリホー」を唱え眠らせてくるが、すぐにMP切れに陥るので問題なし。 作戦は第一試合の時と全く同じで撃破可能だ。 【呪文の説明】 ・ラリホー 単体を眠らせる呪文。 ゴーストとくさったしたい共に「なめまわし」で1ターン行動不能にしてくるので厄介だ。 アントベア、ドラキーは「ガンガンいこうぜ」で攻撃に専念し、ホイミスライムは「いのちをだいじに」でパーティを回復させる。 くさったしたいの「どくのいき」は全体を毒状態にしてくるので、 毒状態になったらドラキーの作戦を「いのちをだいじに」にしよう。 こうすることでキアリーで回復してくれるようになる。 戦闘不能にならなければ攻撃ごり押しで勝てる。 【呪文の説明】 ・キアリー 単体の毒状態を回復する。 第三試合を勝ち抜くと王様に呼ばれることに。 待ち人の扉(全4フロア)ボス:ドラゴン Gクラスを勝ち抜き褒美として王様から「待ち人の扉」と「守りの扉」を解放してもらえる。 この時点で、タイジュの町の「図書館」「預り所」「バザー会場」が解放され行けるようになる。 道具屋では 超便利アイテムの「ももんじゃのしっぽ」を購入したい。 持っているだけでダンジョンの穴の方角が分かる優れものなのでお金が貯まったら購入しよう。 待ち人の扉は全4フロア。 ここでは 素早さの高いドラキーの先制「ラリホー」がボス戦で活躍するのでレベル5~6にして覚えておくことが重要。 このダンジョンから「まもののエサ」が登場する。 戦闘中に敵に与えてから倒すことで仲間にし易くなる。 (「くんせいにく」「ほねつきにく」「しもふりにく」も同様) さらに、ダンジョン内で「道具屋」が登場するようになる。 ダンジョン内の道具屋ではセーブできるので活用しよう。 ストーリー攻略チャート ・王様と会話後、「待ち人の扉」と「守りの扉」に行けるようになる。 ・この後すぐ扉に向かえるが「バザー会場」に寄り道しよう。 (メダルは持ち物の枠を埋めてしまうので入手したらマメにメダルおじさんに渡しておこう) ・待ち人の扉に向かう。 ・アモールのみず 80G HPを60~70回復する。 ・どくけしそう 10G 毒状態を回復する。 ・せいすい 200G ダンジョンで使用すると次のフロアに移るまでエンカウントしなくなる。 ・まもののえさ 20G 仲間の「やせい」を5ポイント下げる。 戦闘で敵に使用すると戦闘終了後に仲間になりやすくなる(効果:最も低い) ・くんせいにく 80G 仲間の「やせい」を10ポイント下げる。 戦闘で敵に使用すると戦闘終了後に仲間になりやすくなる(効果:低い) ・キメラのつばさ 100G ダンジョンから脱出できるアイテム。 ・ももんじゃのしっぽ 400G 持っていると次に進む穴の場所を教えてくれる。 アイテムの詳細情報はこちらで参照可能だ>> 待ち人の扉:出現モンスター ・アントベア(覚える特技:メタルぎり、しっぷうづき、なめまわし) ・きりかぶおばけ(覚える特技:ラリホー、トラマナ、ゾンビぎり) ・キリキリバッタ(覚える特技:マホトラ、ちからをためる、なかまをよぶ) ・ピッキー(覚える特技:マヌーサ、ルカニ、こうらがえし) ・グレムリン(覚える特技:ギラ、マホトーン、ホイミ) 待ち人の扉:出現アイテム ・お金 ・やくそう ・まもののエサ ・くんせいにく 【アイテム情報】 ・まもののエサ 仲間の「やせい」を5ポイント下げる。 戦闘で敵に使用すると戦闘終了後に仲間になりやすくなる(効果:最も低い) ・くんせいにく 仲間の「やせい」を10ポイント下げる。 戦闘で敵に使用すると戦闘終了後に仲間になりやすくなる(効果:弱) ボス攻略:ドラゴン ドラゴンはこうげき力が高く通常攻撃で10~17ポイントのダメージを与えてくる。 さらに全体攻撃の「ひのいき」が猛威を振るう。 しかし ドラゴンには「ラリホー」が有効。 素早さの高いドラキーが先制ラリホーで眠らせることでドラゴンの猛攻を封じることが可能だ。 ドラキーは毎ターン「ラリホー」を唱えること。 アントベアはこうげきに専念し、ホイミスライムは回復に努めよう。 見事撃破するとドラゴンが仲間になる。 ドラゴンが現時点でかなり強いモンスターなので、ここでアントベアと交換しておけば次のダンジョンが楽になる。 【ドラゴン加入時のステータス】 ・ドラゴン(覚える特技:かえんぎり、ひのいき、すべてをすいこむ) 守りの扉(全5フロア)ボス:ゴーレム 待ち人の扉をクリアしたら次は「守りの扉」に進もう。 「守りの扉」は待ち人の扉の下にある渦から行ける。 全5フロア。 守りの扉でもドラキーの先制「ラリホー」が活躍するのでぜひともドラキーを連れて行こう。 ストーリー攻略チャート ・王様と会話。 ・ほねつきにく 仲間の「やせい」を20ポイント下げる。 戦闘で敵に使用すると戦闘終了後に仲間になりやすくなる(効果:中) ボス攻略:ゴーレム ゴーレムは攻撃力が非常に高く一撃が怖い。 しかし、ゴーレムのはラリホーが非常に有効なので、 素早さの高いドラキーを使い先制「ラリホー」で眠らせてしまおう。 毎ターン眠らせながら戦えば安全に倒すことができるぞ。 ホイミスライムが「スカラ」を覚えているなら守備力の低い仲間に唱えよう。 受けるダメージを減らすことができる。 【呪文の情報】 ・スカラ 単体の守備力を上げる。 戦闘に勝つと「ゴーレム」が仲間になる。 【ゴーレム加入時のステータス】 ・ゴーレム(覚える特技:ちからをためる、きあいをためる、だいぼうぎょ) 今回はここまで。

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【テリーのワンダーランドレトロ攻略】完全マップ

テリー の ワンダーランド retro

基本情報 タイトル ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド メーカー エニックス ハード ゲームボーイ ジャンル RPG 発売日 1998年9月25日 価格 4,900円 税別 パッケージ 概要 東京ゲームショー2019にて発表、2019年9月17日 ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド RETROとして配信開始された。 『ドラゴンクエストVI 幻の大地』の登場人物テリーの幼少時代の外伝である。 当時、このソフトが発売される2年前にポケットモンスター赤・緑が世界的ヒットをして、それに似た主人公のテリーは闘わず育成をしたモンスターが闘うRPGとなっている。 連れ去られた姉ミレーユを助けるため、わたぼうに導かれてタンスから異世界「タイジュの国」へ行き、モンスターを育てて戦わせるモンスターマスターとなっていく。 今作の最大の特徴は「配合」システムで、雄と雌のモンスターを1匹ずつ選び、「配合」をさせることができる。 配合させるとモンスターが卵を1つ産み、卵からは新しいモンスターが生まれる。 配合すると親であるモンスターはいなくなってしまうが、生まれたモンスターには両親の能力・特技が受け継がれる。 「配合」を行わないと手に入らないモンスターも存在する。 以下裏技はあくまでもゲームボーイ版として構成されているため、Nintendo Switchで実行できるかは不明だが、再構成されていなければ可能と思われる。 裏技 アストロン活用法 モンスターに肉をあげようとすると、仲間が勝手に攻撃してせっかくのモンスターを倒してしまうことがある。 ここでアストロンを使ってから「どうぐ」コマンドを使うと、仲間にモンスターを倒される心配なく肉を何枚も使える。 スカイドラゴンからタマゴ入手 ホイミンを見つけてプリオを助けたあと、モンスター牧場の左上のほうへ行くと、柵の向こう側にスカイドラゴンがいる。 ここで柵に近づくと、スカイドラゴンが落としたタマゴを入手できる。 ただし、このタマゴは1回しか入手できない。 必ずミミック ダンジョンの通路をふさぐように置かれている宝箱を開けると、必ずミミックが出現する。 わたぼうを仲間にする まず旅の扉にいる32体のボス(はかいのとびらには、ボスが2回出現)をすべて倒す。 このあとモンスター牧舎にいるわたぼうに話しかけると、わたぼうを仲間にすることができる。 王妃からアイテムをもらう 格闘場にいるマドハンドにジャンケンで5連勝すると、王妃の部屋へ行けるようになる。 この部屋で王妃に話しかけて特定のモンスターを連れてくるように依頼されたあと、指定されたモンスターを連れていくとアイテムをもらえる。 名前を自動的に入力する モンスターの名前を入力するとき、何も入力していない状態で「おわり」を選ぶと、モンスターの系統と性別に応じた名前が自動的に入力される。 マネマネがいっぱい 牧場にある旅の扉のボスのマネマネを仲間にしたあと、再度マネマネのいた部屋に行く。 そして部屋の中央の大きなテーブルの右側で話しかける(マネマネがいなくても、テーブルの右側に下から話しかけてもOK)と、マネマネとの戦闘になる。 これを倒せばマネマネを仲間にできる。 これは何度でも繰り返せる。 プレイ動画.

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