予言 2020。 【ジュセリーノの予言】2020年5月の予言60個を公表|日本では大地震も!? │ 防災の種

【未来】世界一当たると評判の予言者が「2020年」の予言を発表

予言 2020

新型コロナが発生してから数か月が過ぎようとしています。 各地では自粛モードが緩和され町に賑わいが戻ってきましたね。 でもその一方でクラスターが発生し、アラートが発令された地域もありますしテレビなどでは第二波に備えて今できる対策なども特集されています。 収束のはっきりした時期は、何とも言えない状況です。 第二波が来たら、また自粛が始まるのでしょうか?もううんざり、と思う方も当然いらっしゃることと思います。 過去の感染症の歴史を見てみると、 だいたい第二波、第三波がありしかも第一波よりも被害が拡大していることがほとんどです。 一刻も早くコロナが収束してほしいですよね。 そしてわかることならコロナ収束時期も知りたいところです。 そこで今日は コロナ収束時期はいつ?スピリチュアル予言の最新情報から コロナ収束時期は一体いつなのでしょうか?世界や日本で注目されているスピリチュアルな予言者が何人もいますが、 過去に予言が当たっている信憑性の高いスピリチュアル予言の最新情報をまとめていきたいと思います。 松原照子さん 過去に 東日本大震災を予言し近年では2020年の東京オリンピックを中止を予言した 松原照子さん。 雑誌やマスコミにも取り上げられるスピリチュアル界では有名な方です。 彼女の公式ブログでは たびたび予言めいた言葉が並びます。 今回のコロナに関することでは先月も検証しましたが最新情報を入手しました。 コロナの収束時期の内容と思われる記事がこちらです。 新型コロナウイルスは、私達の心までも陰気にしてしまいました。 私が改まって書くまでもなく経済にも大きな打撃を与えています。 プロ野球も、サッカーも、相撲も、コンサートさえも中止になってしまっています。 子ども達も我慢我慢の日々です。 「ごめんなさい」「許してください」こんな思いがいたします。 いったい何に許しを乞えばいいのかわかりませんが、必ずや終息する日がやってきます。 もしかするとすぐそこにやって来ているかもしれません。 本来なら、今頃は来月始まる東京オリンピックを楽しもうと心を躍らせていたことでしょう。 来年の東京オリンピックにワクワクする思いは、今は薄れていますが、きっと来年の今頃は、新型コロナウイルスに勝利して、日本中がオリンピックを楽しみに待ち焦がれていると信じたい思いでいっぱいです。 引用:松原照子公式サイト「幸福への近道」 こちらの記事は6月上旬に公表されています。 なのでもうすぐ コロナの収束時期に入るという事でしょうか?それならかなり嬉しいですよね!中止になっていたイベントもまた企画され直すでしょうか。 今からとてもワクワクします! 「ごめんなさい」は自然界に対しての言葉かもしれません。 松原さんは公式ブログの中では自然界に対して畏敬の念や感謝を持ちましょうと繰り返しお話されています。 スピリチュアル界のでは今回の新型コロナも今まで自然を粗末にしてきた自然界からの警鐘だとお話される方もいらっしゃいます。 それにしても、もうすぐコロナ収束時期に入るとするならばほっとしますよね。 必ずや終息とありますが、確かに終わりは必ず来るので焦らず待ちたいところですよね。 ちなみに松原照子さんは東京オリンピックについても言及されていますが、東京オリンピックの開催を信じたい思いでいっぱいですという記載ですから開催を予言はしていませんね・・・・。 近い日にコロナ収束時期が来るだろうという松原さんのスピリチュアル予言、当たってほしいですね。 ゲッターズ飯田 ゲッターズ飯田さんもスピリチュアル界では 大人気の占い師さんで有名です。 芸能人からもよく当たると評判が高いですし本も売れていて日本中から愛されている占い師ですが、ゲッターズ飯田さんのコロナ収束時期の予言が無いか気になります。 検証した結果、コロナウイルスについても言及していました。 4月末から5月頃に節目を迎えます自宅にいる時間を利用して新しい時代への生き方や考え方を変えていくのは良いのかもしれません。 夏はちょっと危ない。 ほんとに。 大きい事故起きるよ。 大変です。 なので、本当に気を付けて欲しいので。 5月ということはもう過ぎていますので 収束したということでしょうか?だとしたらめちゃめちゃ嬉しいですよね!夏の大きい事故はコロナには関係あることなのでしょうか?ゲッターズ飯田さんによると 日本の運気が2020年の夏には下がってしまうそうなのでコロナに機を付けながら安全に過ごしたいですね。 インドの14歳の少年占術師「アビギャ・アナンド」くん インドに住む14歳の少年で占術師の 「アビギャ・アナンド」くんのコロナの予言が当たっているとネットで話題になっています。 アナンド少年は占星術でこのたびの世界的に不運に見舞われることが出てきたようで公表したのは2019年の8月のユーチューブです。 この時の内容が 「ウイルスパンデミックが2019年11月から発生し、3月29日から4月2日にかけてピークに達するが5月29日から収束に向かうが6月末まで良い知らせがない・・・。 」とのことです。 本格的にコロナ収束時期を迎えるのは7月からということです。 今の世の中の流れをみているとこれはほとんど当たっているといえそうですよね。 スピリチュアルな予言に鳥肌が立ってしまいます!さらにアナンド少年の予言が続きます。 「 次のパンデミックは2020年12月に始まり2021年3月にかけて起こり新型コロナウイルスよりも事態は深刻になる」となんとも恐ろしい予言をされています。 このウイルスがコロナが毒性を強めたのか、新種の別のウイルスなのかははっきりと名言されていません。 そして助かる方法がただ一つあるといい「根本的な免疫力を向上させるのみ」ということです。 有機野菜や ウコンをすすめています。 ウコンというのはさすがインドという感じがしますよね。 アナンド少年によれば今回の新型コロナは人間のカルマによって起こっていて人類が覚醒してようやくこの疫病を乗り越えることができる とのこと。 まさにアセンションにより地球全体がふるいにかけられ生き残るものとそうでないものに分かれてくということになりますね。 ちなみにアナンド少年は次のパンデミックは今回のコロナウイルスとは比較にならないほどの危険なものであり。 、スーパーパグ(耐性菌)というあらゆる治療薬が効かない細菌だそうです。 この予言が当たればちょっと恐く感じてしまいますね。 ということはやはり、 コロナ収束時期は自分達次第ということなのではないでしょうか? 自然を壊しあぐらをかいて生きてきた人間の生き方を根本的に変えることが早急に必要だと思われます。 今すぐ、自分達が自然界に出来ることを考え実行していきましょう! まとめ コロナ収束時期はいつ?スピリチュアル予言の最新情報!という検証でしたがいかがでしたでしょうか? 予言者によって時期はまちまちですが、一つの目安として考えていただければ幸いです!このまま本当に収束してくれたら嬉しいですよね! 私達の覚醒を促してくれているような今回のコロナウイルス。 スピリチュアルの検証がまだまだ必要かと思われますので今後も情報が入り次第追記していきたいと思います。 今日はこの辺で失礼しますね!最後までご覧いただきありがとうございました! また、お会いしましょう!.

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20年3月地球消滅? 原田龍二がマヤ暦の予言のウワサを分析

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窪田順生 [ノンフィクションライター] くぼた・まさき/テレビ情報番組制作、週刊誌記者、新聞記者、月刊誌編集者を経て現在はノンフィクションライターとして週刊誌や月刊誌へ寄稿する傍ら、報道対策アドバイザーとしても活動。 これまで200件以上の広報コンサルティングやメディアトレーニング(取材対応トレーニング)を行う。 情報戦の裏側 できれば起きてほしくない「不祥事」だが、起きてしまった後でも正しい広報戦略さえ取れば、傷を最小限に済ませることができる。 企業不祥事はもちろん、政治家の選挙戦略、芸能人の不倫ネタまで、あらゆる事象の背後にある「情報戦」を読み解く。 「AKIRA」は単に昭和の時代に起きた出来事を未来風に描いただけ。 「AKIRA」とは大友克洋氏が1982年から「週刊ヤングマガジン」に連載していたSF漫画で、88年にはアニメ映画が公開。 「ジャパニメーション」の代名詞として海外でも高い評価を受け、誕生から38年経過した今も世界中で多くのファンに愛されている作品だ。 どれくらいこの「AKIRA」がスゴいのかというのは、日本でもおなじみのスティーブン・スピルバーグ監督が「こんな作品を作りたかった」などと絶賛し、グラミー賞常連の世界的ミュージシャン、カニエ・ウェストが「この映画は俺のクリエイティビティにもっとも影響を与えている」と発言していることからもわかっていただけるのではないか。 さて、そこで「AKIRA」のことをご存じのない方が次に気になるのが、「予言ってナニ?」ということだろう。 この日本が誇るSF作品が、いったい何を言い当てて、どんな未来を予見しているのか。 そのあたりを正確に理解していただくためには、まずはこの「AKIRA」がどんな物語なのかということを知っていただく必要がある。 舞台は、2019年の「ネオ東京」。 ネオって、と半笑いになる人たちの気持ちもわかるが、これにはちゃんと理由があって、作中で東京は原型をとどめないほどの壊滅的な被害に遭って新しく生まれ変わっているからだ。 1982年、東京で新型爆弾が炸裂し、これが引き金となって第三次世界大戦が勃発。 凄まじい爆発で巨大なクレーターができ、大半が水没してしまった東京は戦争が終わると、「ネオ東京」として復興の道を歩み出した。 そして2020年の東京オリンピックを控えたこの街で、「AKIRA」という凄まじい超能力を持つ子どもを巡る争いが繰り広げられていくのだ。 そう、この作品はなんと30年以上前に「TOKYO2020」が開催されることを予見していたのだ。 この他にも作品内の描写が現実とピタリと重なっている。 例えば、「AKIRA」の第2巻の中で、その東京オリンピックの競技場の建設現場が描かれているのだが、そこには「開催まであと413日」という看板とともに、「中止だ 中止」という落書きがなされている。 「TOKYO2020」が開幕する今年7月24日の413日前は2019年6月7日。 この月は、五輪招致時の「裏金疑惑」をめぐってフランス当局から捜査対象となっていた、竹田恒和・JOC会長(当時)が任期満了で退任している。 これを受けて、五輪反対派からは、「グレーなままでまんまと逃げおおせた」「こんな黒いオリンピックは中止にすべき!」という批判が持ち上がっていたのだ。 それだけではない。 なんと「AKIRA」には現在、日本のみならず世界に混乱を引き起こしている新型コロナウィルス騒動を連想させるような描写も確認できるのだ。

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「2020年は破綻と崩壊の年」と予言していたスピリチュアリスト・江原啓之さんが説く外出自粛の日々を有意義に過ごす方法 |@DIME アットダイム

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Contents• 未来人の予言1:2020年8月開催の東京五輪について 漫画AKIRAで東京五輪の開催中止が予言されていたり、イルミナティカードでもコロンの流行、そしてそれに伴う東京五輪の開催危機の暗示と、あまり良くない予言が目立つ2020年東京オリンピック。 こちらの詳細は文末の関連記事をご覧くださいませ。 そんな不穏な予言が目立つ中、未来人の予言にはこのようなものも・・・ 未来人原田の予言する2020年東京五輪 かつて熊本地震や、2020年東京五輪の開催を予言したと言われている 2058年から来た未来人原田。 彼の予言によると、東京五輪の開催は滞りなく行われるものの、 いくつかの国が参加をボイコットすると予言しています。 引っかかるのが「 ボイコット」という言葉。 もしコロンが原因であるならば、「 棄権」「 不参加」といったほうがしっくりする気がします。 ボイコットであるならば、思い出されるのは、1980年のモスクワ五輪。 スポーツと政治の問題が大きく話題となりました。 未来人原田の言葉の意味を考えるのであれば、それは 政治的な衝突が起きることを示唆しているのかもしれませんね・・・ 2062年から来た未来人の予言する2020年東京五輪 東北沖地震を的中させたことで知られる、 2062年から来た未来人。 彼は2020年東京五輪の開催を以下のように予言しています。 「 東京オリンピックは成功する。 開会式より閉会式が感動的だ」 ・・・予言??笑 と言うかは置いておき、2020年東京五輪の開催は問題ないということでしょうか。 未来人原田の唱えた出場国問題については触れていません。 しかし、予言の一文からはそれ以上の意味は見出せないので、もしかしたらボイコットした国があるのかもしれませんね・・・ とにかく、閉会式が感動的らしいので、録画の準備はしておきましょう!笑 他にも色々な予言がありますが、 未来人の声を参考にすると、2020年東京五輪の開催自体は問題なさそうです。 スポンサーリンク 未来人の予言2:2020年8月に地震が起きる? 2020年に地震が起きると言う予言は、未来人のものはありませんでした。 しかし、 気になる予言が二つありましたので、そちらをご紹介します。 2020年東京で直下型地震が起きる? 一つは イルミナティカードと言われる、未来が次々と現実になると言われる不思議なカードの予言。 これまでに、911やペンタゴンのテロ、さらには311を的中させてきたり、未来を予言するカードとして注目を集めているのですが、その中には 東京都で直下型地震を暗示しているのではないかと取れるカードが存在します。 こちらがそのカードで、その解釈は諸説ありますが、ここでは簡単に有名な説を。 右上に描かれている時計台は、銀座の一等地として有名な 和光時計台。 それに酷似していると、かねてより話題となっています。 その時計台が、何か爆破のような形で破壊されています。 この原因は諸説あるのですが、その一つが東京を襲う直下型地震であると言うもの。 そして、 カードに登場する人物の服やネクタイなどを5色がオリンピックの5色エンブレムと配置は異なりますが、合致しています。 つまり、 東京五輪開催期間中に直下型地震が東京を襲うと言うものです。 もちろん、これには諸説ありますし、こじつけ感もあるのですが、過去に数多の予言を的中させてきたイルミナティカードの一つの可能性として、覚えておいても損はないと思います。 こちらについては、下記の記事で詳細を記載しています。 この予言も数年前から話題となっており、16日の日曜日が来る度に話題となるのですが、これまでは的中せず。 しかし、2020年に16日の日曜日が実現するのは、 2月16日(日)と8月16日(日)の2日間です。 ですが、ここで先ほどのイルミナティカードのイラストに書かれた人物のカラーがオリンピック、いや、パラリンピックの5色を表すのであるとしたら、8月16日と言う日付はまさにドンピシャのタイミングでやってきます。 と言うことなので、 2020年8月16日の日曜日、パラリンピックの真っ最中とはなりますが、もしかしたら、カードのイラストが実現してしまうかもしれません・・・ ・東京オリンピックのすぐ後くらいからある2カ国が衝突 ・2カ国はどちらもアジア ・日本が大きく関わっている ・日本が相手国の態度にブチギレ と言う内容のもの。 色々と情報を集めてみると、アジア2カ国での戦争ではありませんが、 アメリカと中国の戦争から第三次世界大戦に発展するのではと危惧する情報は多く、過去に多くの予言を的中させている ミステリー雑誌『ムー』でも、その内容を取り上げています。 となると直下型地震が原因ではなく、もしかしたら 戦争が原因で銀座の和光時計台が襲撃され、パラリンピックどころの騒ぎではなくなる・・・かもしれませんね。 感動を迎えるはずの東京五輪直後に、第三次世界大戦の勃発。 下記記事では、そのような内容をまとめて紹介しています。 過去に地震などを的中させてきた未来人ですが、果たして2020年以降の日本はどういった未来が待ち構えているのでしょうか。 もちろん、、、予言が的中しないことに、越した事はないですが。 今後の動向にも注目してみましょう。 また、関連記事も合わせてご確認してみてくださいね。

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