フィンランド バス停。 サンタクロース村への行き方|バスは8番とサンタエクスプレスの時刻表で確認をしてね│趣味は旅行byRURU

【バスなら簡単】トゥルクからナーンタリへの行き方を解説するよ!

フィンランド バス停

この記事を書いた人 kurosaki1 モイ!今日はロヴァニエミからサーリセルカへ、バスで移動する黒崎です。 先ほどスカイホテル・オウナスヴァーラをチェックアウトし、タクシーでバスターミナルにやって来ました(13. 3ユーロ)。 昨夜フロントで頼もうとしたら、予約すると7ユーロ余計にかかるというので、やめて今朝頼みましたが、タクシーはすぐ来てくれて、何の問題もありませんでした。 スーツケースを引いて建物に向かうと、二重になった自動扉が開いてくれました。 フィンランドのドアは、よく二重になっています。 温まった空気は貴重ですからね。 また、自動ドアは横にスライドするのでなく、近づくと手前に開くことが多いようです。 時刻表は見やすいですが、時期によって路線や時間が結構変わるようなので注意が必要です。 260km。 結構遠いですね。 この控えには書いてありませんが、料金は60ユーロでした。 結構空いていた バスの車窓から見た、ラップランドの冬景色 この日は天気がよく、ラップランドの美しい冬景色を見ながらバスは快調に進みました。 結構スピードを出して雪道を進み、車窓には青い空と白い雪、針葉樹の黒っぽい緑がひたすら流れます。 単調といえば単調ですが、これこそラップランドのシンプルで美しい風景ですし、何も考えずにボーッと眺めるにはいい感じです。 家の側にはたいてい物置小屋があって、薪が備蓄されているようです。 途中、放牧されているらしいトナカイの姿も見ることができました。 私が何度も聞くので、ドライバーが「着いたら俺が教えてやるから心配するな」とか言っていたのですが、サーリセルカに着いたらドライバーが変わっていました。 バスは8時50分に出発し、サーリセルカに着いたのは12時40分でした。 途中休憩しながらではありますが、乗客は乗りっぱなしで、4時間弱かかりました。 ただ、バスにはトイレがついているので、その点は心配いりません。 ただ、宿泊するホテルは別なので、ちょっと歩いて今夜の宿に向かうことにしました。

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バスの並び方がおかしい!フィンランド・ヘルシンキ留学で驚いたこと5選

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1.どこでもクレジットカードが使える スーパーやレストラン、バー、クラブ、カフェなど、お店は基本クレジットカードで大丈夫です。 老若男女問わず多くのフィンランド人はクレジットカードで生活しています。 ただし、マーケットスクエアなどの市場では、現金が必要ですので注意してください。 2.人が少ない 人口約550万人のフィンランドは、人口1億2千万人超えの日本とはかなり人口が違います。 東京なら夜の9時はまだまだ人で溢れていますが、ヘルシンキではその通りに自分しかいないことも多々あります。 筆者は首都ヘルシンキのど真ん中に住んでいますが、人が少なく静かで過ごしやすいです。 3.店の営業時間が短い 日本ではあちこちにある24時間営業のコンビニは、フィンランドにはあまりありません。 スーパーなども23時までやっていれば長い方ですので、買い物は早めに済ませておくことをオススメします。 また休日は営業時間の短い店が多く、日曜日には閉まっているショッピングモールやレストランも多くあります。 休日に出かける際には、事前に確認しておくと良いでしょう。 スポンサーリンク ここに広告が入る 4.バス停の列の間が長い 筆者が留学前、「絶対に嘘だ」と思っていたバスの並び方。 1人並んでその後ろに5人は入るのではないかというスペースを空けてまた1人…という並び方をします。 筆者は留学2日目に実際目にして本当に驚きました。 フィンランド人はパーソナルスペースが広いと言われており、実際バスで知らない人が隣に座るのを嫌がる友人もいます。 近づいてはいけないわけではないですが、知らない人との距離感は注意した方がいいかもしれません。 5.喫煙者が多い 意外だったのが、歩きタバコをしている人が多いことです。 フィンランドでは歩きタバコは禁止されておらず、むしろ屋内での喫煙が禁止されているところが多いです。 フィンランドでは道でタバコを吸うのは普通なので、タバコが苦手な人も嫌な顔をしないようにしましょう。 まとめ いかがでしたか?文化だけでなく、人口密度も全く違うフィンランドと日本。 様々な違いが見つけられます。 日本ではできないような経験もできるので、ぜひ違いを楽しむ気持ちで生活してみてください。 留学メディア「THE RYUGAKU [ザ・留学]」とは? THE RYUGAKU[ザ・留学]は、海外留学、ワーキングホリデー、海外在住者のための海外生活、学校などの情報が集まる情報メディアです。 語学留学もコミカレ・大学・大学院留学も、留学先を探すときはTHE RYUGAKUから!実際にかかった留学費用、準備すると便利な持ち物、成功するために工夫したハウツー情報、ワーホリの仕事の探し方、学生寮・ホームステイの注意点やルームシェアの探し方、現地に滞在する日本人からお勧めまとめなど、短期留学でも長期留学でも役立つ情報が毎日たくさん公開されています!アメリカ、カナダ、イギリス、オーストラリア、ニュージーランド、フィリピン、韓国、中国、フランス、ドイツなど各国・各都市から絞り込むと、希望の留学先の記事が見つかります。 「どこに留学したらいいか分からない」「おすすめの学校が知りたい」「経験者による体験談が知りたい」「留学生活での節約方法を知りたい」。 初めての留学は分からないことだらけで、不安になったり、予算が心配だったりしますよね?THE RYUGAKUなら全て解決できます。 最新情報をチェックして、ぜひ充実した留学にしてください!.

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フィンランドの交通

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ページコンテンツ• 交通手段 費用 所要時間 運行間隔 鉄道 フィンランド鉄道 VR 5. 鉄道の難点は、ホームまで5分ほど歩くことです。 空港パス、路線バスは到着ロビーの目の前が乗り場です。 ヘルシンキ中央駅までほぼダイレクトで行くので所要時間も短いですし、チケットもドライバーから直接購入すればいいので簡単です。 I線とP線と2つの線がありますが、右回り、左回りの関係なので、ヘルシンキ中央駅に行くには先に来たほうに乗ればよいです。 到着ロビーからホームまで5分強歩くのが難点ですが、所要時間・運行間隔とも短く、料金も安いのでお勧めの移動手段です。 運行間隔・時刻表 I線とP線が10分間間隔で運行しています。 詳細な時刻表は下記を参考にしてください。 デイチケットは、ヘルシンキ市内のみ有効なチケットとヘルシンキ空港のあるヴァンター Vantaa も利用可能な Regional Ticketがあります。 ヘルシンキ空港-ヘルシンキ中央駅のアクセスは Regional Ticketを購入する必要があります。 チケット購入方法 ヘルシンキ市内行きの切符は、自動券売機での購入またはキオスクなどでの対人購入が可能です。 下の写真のT1、T2の案内が出ているところです。 ヘルシンキ空港の公式サイトのページでは自動券売機の位置を確認できます。 下記のURLクリックしてページをアクセスし、ページなかほどにあるT1、T2と表示されている画像を360度回転させると券売機の場所が3Dでわかります。 水色の券売機がヘルシンキ首都圏交通局 HSL の券売機で、チケットはこちらで購入します。 券売機の使い方:まず表示を英語に切り替えます。 クレジットカードも使うことができます。 デイチケットでなく1回券 5. デイチケットは購入した時間から有効期間がスタートします。 デイチケットに関しての詳細は下記記事を参考にしてください。 自動券売機で購入すると切符が紙になりますが、対面で購入するとカードタイプになるようです。 ・Alepa grocery store ・WH Smith kiosks T1とT2の出発ロビー ・R-kiosks T2 の到着ロビー2A ・ツーリストインフォメーション T2 の到着ロビー2A 下の写真は、T2到着ロビーのAlepa grocery storeです。 ここで購入することができます。 鉄道 リング・レール・ライン の乗り方 到着ロビーを出たら案内に鉄道のマークが表示されているので、それにしたがって進みます。 切符を対面で購入したい場合は、到着ロビーにあるAlepa grocery store 上の写真 などで購入しましょう。 到着ロビーから列車のホーム入口までは少し歩きます。 チケット購入のところで説明したように、列車ホーム入口あたりに自動券売機があります。 切符を購入したらホーム入口からエスカレーターでホームに降ります。 I線が出発する2番線とP線が出発する1番線は同じプラットフォームなので、先に来たほうの電車に乗ればヘルシンキ中央駅に早くつくことができます。 列車内の写真です。 シートはゆったりしており、オシャレです。 30分ほどでヘルシンキ中央駅に到着します。 ヘルシンキ中央駅から、ヘルシンキ空港行きの列車に乗る場合は、下の写真で示したあたりが出発ホームになります。 鉄道が開通する前は一番便利な交通手段でしたが、最近は鉄道のほうが人気のようです。 運行間隔・時刻表 20分間間隔で運行しています。 詳細な時刻表は下記を参考にしてください。 クレジットカードも利用できるので、購入は簡単です。 ルート・バス停 下記の公式サイトを参考にしてください。 バス乗り場はT2の到着ロビーから、そのまま外に出たあたりです。 フィンエアーのエアポートバスの乗り場は下記の10番乗り場になります。 Finnair公式サイトより引用 下の写真が10番乗り場です。 行き先に CITY BUSと書いてあります。 ここでバスの来るのを待ちましょう。 チケットは上記のようにドライバーから直接購入すれば良いです。 フィンエアーシティバスが到着しました。 行き先がHELSINKI CITYになっています。 乗車してチケットを購入しましょう。 クレジットカードで支払いができます。 バス車内です。 途中、ターミナル1からも乗客が乗ってくるので席がいっぱいになることもあります。 道が混んでいなければ30分ほどでヘルシンキ中央駅に到着します。 ヘルシンキ中央駅からヘルシンキ空港行きのエアポートバスは、ヘルシンキ中央駅西側にあるバスターミナルの30番から出発します。 下の地図の場所です。 上の写真のヘルシンキ中央駅の出入り口は、下の地図では右下になります。 Finnair公式サイトより引用 行き先がAIRPORTになっていることを確認して乗車しましょう。 ただ、途中に止まるバス停が多い分、時間がかかります。 運行間隔・時刻表 1時間に2~3本運行しています。 時刻表の詳細は下記を参考にしてください。 チケット購入方法:鉄道のチケットと同じく券売機やキオスクで購入します。 デイチケットも利用可能です。 ルート・バス停 下記の公式サイトを参考にしてください。 ヘルシンキ市内でトラム、バス、地下鉄など公共交通機関が乗り放題になるデイチケットについては下記の記事を参考にしてください。 カテゴリー•

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