あんスタ 嫌われ。 執事喫茶

あんスタ Knights返礼祭ネタバレ(レクイエム)の感想②

あんスタ 嫌われ

司にReaderを任せようと思ってから司は1週間ほど休んでしまった! どうしようテンシ!!とレオが生徒会室に入ってきます。 そこで司の父が倒れて危篤状態ということで休んでいるんだろう。 という推測でした。 そして天祥院の企みをレオにも共有して、世代交代の儀をしよう…みたいなやり取りをします。 それをセナにも話しちゃったごめんな~!とレオ。 fineは皇帝の凱旋で返礼祭の前哨戦みたいなことをしてたんですけれど、fineの返礼祭はまだですものね。 fineの返礼祭も楽しみです。 ここで天祥院から瀬名は卒業後モデルに専念すべく海外へ行くことを知ります。 えーー!!聞いてない!!というレオに「君たちはほんと大事なことはお互い言わないんだから…」みたいなことを言います。 もう、ほんとそれ!!! いやいや瀬名、レオには「卒業してもアイドルでいるでしょ~?当然」ばりのことを言っていたのにアイドル!! 一方テニス部の追い出しパーティもしていて、真から瀬名へ眼鏡のプレゼントをします。 真はもう瀬名のことはふっきれていて「はいはい」って軽くあしらっているし、「まぁ失敗したら帰ってくる場所はあるから、いってらっしゃい」と軽く送り出しています。 そして「大好きだったよありがとう」と珍しく泣いている瀬名の姿が見れます。 チョ~可愛い~。 その後は司の独白。 なんでも持っているようで何にも持ってなかった。 knightsのみんながこっそり練習しているのを見かけて、自分もそこに混ざりたくなった。 桃李とライバルのつもりだったけど…とアイドルの門を叩いた理由を説明しています。 knights返礼祭、レクイエム永遠の光感想 転校生の耳かきをするレオ…っていうものすごくびっくりするところから始まるストーリー。 泉は「自分は嫌われていると思ったから」という理由で何も言わずにモデル事務所を去る気でいたところに嵐に助けられます。 しっかりしていてそうで、常識がちょっと抜けてる泉、可愛いですね。 そんな話をよそにして、レオが大事な話をする!と言い始めます。 いつもと違う様子に思わず「れおくん」呼びの瀬名。 ええぇーーーーー!!!って一瞬なりましたよもちろん! こないだまでちゃんとアイドル続けるって、セナがそうしたいならそうする!って言ってくれてたのに!れおくん! それに対して戸惑いを見せるセナになおも追い打ちをかけていくレオ…。 一気にまくした立てて、Knightsも解散する!おれはお前らに従ってやってただけだ!それももう終わりだ! もうお前らの名前まで忘れてやるよ!! なんて言い出します。 それを聞いたナルとリッツは慌てて、王様をどうにかしようとします。 リッツの、こんなの王様じゃない「 そうじゃなきゃ嫌!」というセリフが、やはり凛月にとってもKnightsは大事な場所だったんだなって改めて思います。 それを受けてなおも攻撃を続けるレオにとうとうセナが口を挟み始めます。 「あんたは誰も傷つけない、優しいやつじゃなかった?」といいます。 その通りですよね。 「みんなありがとう大好きだ!」と言ってるレオが急にそんなことを言うなんておかしい。 でも、セナはいまいち信じきれていない。 レオをそんな風に変えてしまったのはセナだと未だに思っているので自分に謝ってほしいの?といいます。 これ、セナはこういうことを言うレオが自分も傷ついてるって知っているんですよね。 その上で止めてよ…。 と言っていますが、これはレオの計画に気づいた上での「そんな風に進めるのは止めてよ」なのか単純に気づいてなくての「止めてよ」なのかわかりません。 その後レオのセリフが「…」と続きますが、これは「やっぱりセナはわかってない」の沈黙なのか「言い返さない」だけなのかもわかりません。 さて、ここで司くんの登場なのですが、この場面、司がいなかったらそのままKnightsは後味悪く解散…みたいになっていたような気がします。 こんなことをする裏を読み始める司。 そして受けて立つ!といった具合になります。 冒頭に転校生がこの場にいましたが、そのためだったのだと。 始めからレオはそのつもりだったんでしょう。 その裏を読み取ってくれた司に嬉しくなるレオ(に見える)このままKnightsの未来は明るく終わるのか…というところで次回の更新は3月10日です。 最終日です!!!気になる!!!そして走るしかない!!! Knightsの返礼祭、予想 どうやらレオvsみんなだと思ってたんですけれど、個人戦っぽいですね。 これで司が勝ったら司の言うことに従うといった感じでしょうか。 プロローグで外国にいたのはライブツアーの卒業旅行だったんですね。 そこで終わりにするのかどうするのかは謎…といった感じです。 Knightsの着地点はどこに行くのか目が離せません!!! セナが「れおくんがそんなこと言い出すなんて変だと思ったんだよね~チョ~うざーい」って言い出しそうな気もしますし、テニス部であんなに泣いていた泉だからknightsのいったん卒業も泣いてそうだし…。 楽しかったよありがとうバイバイなのか、一旦休止くらいの勢いなのかやっぱりアイドルを辞めちゃうのか…。 アイドル辞めちゃうのは私はに~ちゃんで大打撃だったので、レオも辞めてしまうとなると…あんスタのモチベーションが悪い意味でやばいですw どうなるか楽しみですね!それではまた最終日に。

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私はあんスタの推しがあんずなのですが、あんずが嫌いな人が多すぎて新...

あんスタ 嫌われ

司にReaderを任せようと思ってから司は1週間ほど休んでしまった! どうしようテンシ!!とレオが生徒会室に入ってきます。 そこで司の父が倒れて危篤状態ということで休んでいるんだろう。 という推測でした。 そして天祥院の企みをレオにも共有して、世代交代の儀をしよう…みたいなやり取りをします。 それをセナにも話しちゃったごめんな~!とレオ。 fineは皇帝の凱旋で返礼祭の前哨戦みたいなことをしてたんですけれど、fineの返礼祭はまだですものね。 fineの返礼祭も楽しみです。 ここで天祥院から瀬名は卒業後モデルに専念すべく海外へ行くことを知ります。 えーー!!聞いてない!!というレオに「君たちはほんと大事なことはお互い言わないんだから…」みたいなことを言います。 もう、ほんとそれ!!! いやいや瀬名、レオには「卒業してもアイドルでいるでしょ~?当然」ばりのことを言っていたのにアイドル!! 一方テニス部の追い出しパーティもしていて、真から瀬名へ眼鏡のプレゼントをします。 真はもう瀬名のことはふっきれていて「はいはい」って軽くあしらっているし、「まぁ失敗したら帰ってくる場所はあるから、いってらっしゃい」と軽く送り出しています。 そして「大好きだったよありがとう」と珍しく泣いている瀬名の姿が見れます。 チョ~可愛い~。 その後は司の独白。 なんでも持っているようで何にも持ってなかった。 knightsのみんながこっそり練習しているのを見かけて、自分もそこに混ざりたくなった。 桃李とライバルのつもりだったけど…とアイドルの門を叩いた理由を説明しています。 knights返礼祭、レクイエム永遠の光感想 転校生の耳かきをするレオ…っていうものすごくびっくりするところから始まるストーリー。 泉は「自分は嫌われていると思ったから」という理由で何も言わずにモデル事務所を去る気でいたところに嵐に助けられます。 しっかりしていてそうで、常識がちょっと抜けてる泉、可愛いですね。 そんな話をよそにして、レオが大事な話をする!と言い始めます。 いつもと違う様子に思わず「れおくん」呼びの瀬名。 ええぇーーーーー!!!って一瞬なりましたよもちろん! こないだまでちゃんとアイドル続けるって、セナがそうしたいならそうする!って言ってくれてたのに!れおくん! それに対して戸惑いを見せるセナになおも追い打ちをかけていくレオ…。 一気にまくした立てて、Knightsも解散する!おれはお前らに従ってやってただけだ!それももう終わりだ! もうお前らの名前まで忘れてやるよ!! なんて言い出します。 それを聞いたナルとリッツは慌てて、王様をどうにかしようとします。 リッツの、こんなの王様じゃない「 そうじゃなきゃ嫌!」というセリフが、やはり凛月にとってもKnightsは大事な場所だったんだなって改めて思います。 それを受けてなおも攻撃を続けるレオにとうとうセナが口を挟み始めます。 「あんたは誰も傷つけない、優しいやつじゃなかった?」といいます。 その通りですよね。 「みんなありがとう大好きだ!」と言ってるレオが急にそんなことを言うなんておかしい。 でも、セナはいまいち信じきれていない。 レオをそんな風に変えてしまったのはセナだと未だに思っているので自分に謝ってほしいの?といいます。 これ、セナはこういうことを言うレオが自分も傷ついてるって知っているんですよね。 その上で止めてよ…。 と言っていますが、これはレオの計画に気づいた上での「そんな風に進めるのは止めてよ」なのか単純に気づいてなくての「止めてよ」なのかわかりません。 その後レオのセリフが「…」と続きますが、これは「やっぱりセナはわかってない」の沈黙なのか「言い返さない」だけなのかもわかりません。 さて、ここで司くんの登場なのですが、この場面、司がいなかったらそのままKnightsは後味悪く解散…みたいになっていたような気がします。 こんなことをする裏を読み始める司。 そして受けて立つ!といった具合になります。 冒頭に転校生がこの場にいましたが、そのためだったのだと。 始めからレオはそのつもりだったんでしょう。 その裏を読み取ってくれた司に嬉しくなるレオ(に見える)このままKnightsの未来は明るく終わるのか…というところで次回の更新は3月10日です。 最終日です!!!気になる!!!そして走るしかない!!! Knightsの返礼祭、予想 どうやらレオvsみんなだと思ってたんですけれど、個人戦っぽいですね。 これで司が勝ったら司の言うことに従うといった感じでしょうか。 プロローグで外国にいたのはライブツアーの卒業旅行だったんですね。 そこで終わりにするのかどうするのかは謎…といった感じです。 Knightsの着地点はどこに行くのか目が離せません!!! セナが「れおくんがそんなこと言い出すなんて変だと思ったんだよね~チョ~うざーい」って言い出しそうな気もしますし、テニス部であんなに泣いていた泉だからknightsのいったん卒業も泣いてそうだし…。 楽しかったよありがとうバイバイなのか、一旦休止くらいの勢いなのかやっぱりアイドルを辞めちゃうのか…。 アイドル辞めちゃうのは私はに~ちゃんで大打撃だったので、レオも辞めてしまうとなると…あんスタのモチベーションが悪い意味でやばいですw どうなるか楽しみですね!それではまた最終日に。

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あんスタが運営のせいではなく炎上した事件をできるだけ多く教...

あんスタ 嫌われ

あんスタの炎上騒動 あんスタは、私立夢ノ咲学院に転校してきた唯一の女性生徒「あんず(デフォルトネーム)」が、プロデュース科に在籍するアイドル達とプロデュースを通して交流を深めていくというゲームである。 あんずというのはプレイヤーなので、当然ながらゲームに顔は登場しない。 プレイヤーはあんずと自分を同一視して、男性アイドルと交流する。 しかしアニメでは、あんずを登場させるならば、姿を出さないわけにはいかないし、声もないというのはあり得ない。 このときに、 あんずは自分自身から離れて別の人格を持つ。 あんスタに登場する男性アイドル達は、そのあんずに対して好意だったり感謝だったりのコミュニケーションを取るのだから、いわばアイドルが自分ではない別の女に寝取られたように感じる。 特に、 羽風薫というキャラクターは、あんずに好意を寄せているキャラクターでもあるので、その嫉妬心は強くなるだろう。 実際にリスカしたファンも羽風薫推しだった。 そしてその怒りや悲しみは、 運営ではなく声優に向く。 今回は坂本真綾さんがキャスティングされたので、彼女を中傷するようなツイートが増加した。 ただ一時Twitterトレンドにも載ったが、これは坂本真綾さんを擁護する声も多かったためであり、あんスタのファン全員が彼女を叩いていたわけではない。 女性向けアイドルアニメに女性主人公が出ること あんスタと似たような女性向けアイドルアニメはいくつかあるが、それらにも女性主人公は登場している。 これらのアニメについて女性主人公の評判を調べてみた。 春歌はぶりっ子っぽいところが結構嫌われているようだったが、紡は嫌いという人は少ないように思えた。 女性主人公が不要だと思う人も実際に多いのだろう。 一方で、アイマスアニメにプロデューサーを出すなと言ったような文句はあまり聞いたことがない。 だが美少女動物園に男を出すなという文句はよく聞く。 私も出してほしくない。 しかし完全にオミットするとなると、ストーリーや人間関係をかなり改変しなければならないし、ストーリー改変なしで製作するには『One Room』方式くらいしかないので難易度が高い。 現実的に考えて 女性主人公が登場するのは仕方のないことだろう。 できるだけウザくないように、控えめなキャラクターにするくらいしか対処法はないのではないか。 まとめ あんスタは声優に既婚者で40歳に近い坂本真綾さんを起用したのは、炎上避けを考えてのこともあったのかもしれない。 これが若い未婚の女性声優ならもっと炎上騒ぎになったのではないだろうか。 しかしそれでも炎上するのだから、もう女性主人公の声優は野沢雅子や水田わさびくらいを起用するしかない。 別の意味で炎上するかもしれないが。 それにしてもあんスタを遊んでいる 最近の若い人は坂本真綾を知らないということに驚いた。 まあ確かに最近アニメではあんまり見ないかもしれないが、時代の流れを感じてしまい、あんスタとは関係なく勝手に私ひとりで哀しくなってしまった。 はじめまして、コメント失礼致します。 「プレイヤーはあんずと自分を同一視して、男性アイドルと交流する。 中略 このときに、あんずは自分自身から離れて別の人格を持つ。 」 と書いていらっしゃいますが、そう断言はできないのではないでしょうか。 もちろん主人公あんずと自分を同一視してプレイしてる方がいるのは事実です。 しかし、あんずと自分を同一視するのではなく「あんず という女性主人公」キャラクター自身と男性キャラクター達との交流を楽しんでるプレイヤーの方も多数いると思います この場合のプレイヤー自身の立ち位置は あくまで「あんず」という主人公を操作している「プレイヤー」という感じでしょうか。 うまく説明できずすみません。 mirixi様のお言葉をお借りして言えば、原作ゲームをプレイしてる時点でも、あんずは自分自身から離れて別の人格を持っているとしているファンの方もいる、ということです。 上記のように思ったことから、mirixi様のおっしゃっていることは完全なる間違いではありませんが、断言されると少し事実とは違うのではないかと考えました。 どうしても気になってしまい、コメントさせていただきました。 長文乱文失礼致しました。 アニメ今更ながら…あんずって名前でバッチリ顔もありましてあれを見てしまうと確かに自己投影ができなくなります。 言うても夢女子や腐女子はなくプロデューサーのような立場から彼らを支え好きになってきた者です。 ですからその存在を明確にするのではなく影が良かったです。 私が見たいのは彼等です。 名前もわざわざあんずと主張さずに転校生ちゃんでも済んだのではないか。 批判的な声があったのに何故わざわざ火に油を注いだのか。 あれではどこかの少女漫画ようなアニメだが陰ながらサポートしたいようなタイプの人にはあんスタは合わないってことでしょうか?しかしながらうたプリの春ちゃんみたいに人気にならないのは何故か?わかりません。 ヒロインのグッズが出るなんて凄いこと。 声優さんは悪くない。 あんずを明確することで私のように空気的な立場を好む人や腐女子や夢女子の中には嫌がる人もいて、純粋に楽しむ人はNLも好きな人がどうしても多くなります。 それでも構いませんが一般的にグッズや課金で支えてる層はある意味自己投影意識が強い人や悪く言えば過激なファンです。 夢女子や腐女子を排除とは言わないけど批判的な人も一定数いてそれが痛手にならなければいいです。 アニメ化してから他ジャンルへ流れてきた人もいます。 あんスタは中国の会社でもあるので某中華系ゲームのように日本人の意見は聞かない。 そこが良かったりもする。 私自身だけで考えれば少しは不満不安があるが全然構わない。 あんスタ全体を見るとそれが正しかったのか疑問がある。

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