ホンダ エヌ ボックス カスタム 中古 車。 N-BOXカスタム(ホンダ)の中古車

N−BOXカスタム(ホンダ)の中古車を探すなら【グーネット中古車】

ホンダ エヌ ボックス カスタム 中古 車

基本スペック 全長 全幅 全高 JC08モード燃費 3395mm 1475mm 1780mm 18. 2~25. 5m 新車価格帯 中古車価格帯 127~185. 9万円 室内を広くして快適にくつろげる空間を確保 『前席も後席も、乗る人すべてがくつろげるゆとりの空間。 』という通り、軽自動車で最大級の室内空間があります。 エンジンをコンパクトにすることで室内を長くし、30L以上もある燃料タンクを前席の下に配置することで使える空間を拡大しました。 軽自動車ながら後席でも大人が足を伸ばしてリラックスできます。 室内高が140cmあるため、小学校3年生くらいまでのお子さんなら立ったまま着替えられます。 紫外線をカットして暑さをやわらげる単板窓ガラス 紫外線約99%と赤外線をしっかりカットし、暑さをやわらげる単板窓ガラスを採用しました。 オプションのプライバシーガラスは、チャイルドシートに座るお子さんを守るための高い効果があります。 【初代N-BOX(エヌボックス)の燃費】• 通常モデルの2WDが25. 通常モデルの4WDが23. ターボモデルの2WDで23. ターボモデルの4WDで21. 万一の衝突時でもチャイルドシートの前方移動を抑制するための固定金具(アンカレッジ)を標準装備しています。 カスタムモデルの「N-BOXカスタム」 ライバル車のがタントカスタムを設定したように、N-BOXもN-BOXカスタムを設定しています。 基本スペックは同じですが、フロントマスク、ホイール、リアバンパーなど外観を中心に大きくカスタムされています。

次の

N-BOXカスタム(ホンダ)の中古車

ホンダ エヌ ボックス カスタム 中古 車

車種の特徴 2011年に登場した「N」シリーズの一つ「N BOXカスタム」は、「N BOX」にエアロパーツが装備されたトールワゴンタイプの軽自動車です。 このクルマの2代目となる2017年9月発売モデルは、フルモデルチェンジが行われ、新開発のプラットフォームやパワートレインが採用された他、装備が充実しているにも関わらず、車重を80kgダウンさせることに成功しています。 また、新たに後方誤発進抑制機能が追加された「Honda SENSING」が採用されています。 2018年4月発売モデルのグレードには、「G・L」「G・EX」に加えて、「Honda SENSING」が搭載されたグレードなども用意されています。 この車両のステアリング形式に関しては、パワーアシスト付きラック&ピニオンが採用され、ボディカラーについては、標準色の「クリスタルブラック・パール」「シャイニンググレー・メタリック」や、オプション色の「プレミアムベルベットパープル・パール」などが用意されています。 そのほか、このクルマの特別仕様車については、2015年7月発売モデルの「G・Lパッケージ特別仕様車SSパッケージ」や、2016年8月発売モデルの「2トーンカラースタイル G特別仕様車ターボSSパッケージ」「G特別仕様車ターボSSブラックスタイルパッケージ」などがあります。 グレード名 中古車価格 新車価格 燃費 排気量 シフト 駆動方式 定員 ドア数 60〜 179. 8万円 - - - - - - - 29. 9〜 154万円 161万円 23. 9〜 160. 1万円 169万円 23. 5〜 165万円 177. 5万円 23. 8〜 159. 8万円 188万円 20. 9〜 145万円 173. 8万円 23. 8〜 147万円 186. 2万円 20. 8〜 174. 4万円 180万円 20. 8〜 129. 8万円 179. 8万円 23. 5〜 169. 4万円 183. 4万円 23. 1万円 20. 8〜 151. 8万円 193. 9万円 20. 8〜 139. 8万円 174. 9万円 23. 4〜 145万円 185. 9万円 20. 5〜 164万円 177. 5万円 23. 9万円 188万円 20. 9〜 216万円 188万円 25. 9〜 203. 9万円 193. 5万円 24. 5〜 266. 8万円 207. 5万円 23. 5〜 222万円 213万円 23. 9〜 200万円 172. 7万円 25. 8〜 195. 4万円 202万円 24. 型式名 中古車価格 新車価格 燃費 排気量 シフト 駆動方式 定員 ドア数 29. 5〜 174. 4万円 175万円 22. 5〜 168万円 188万円 20. 9〜 266. 8万円 189. 9万円 27. 9〜 220万円 202万円 24. 9〜 187. 9万円 - - - - - - -.

次の

N−BOXカスタム(ホンダ)の中古車を探すなら【グーネット中古車】

ホンダ エヌ ボックス カスタム 中古 車

N BOX+(エヌボックス プラス)」は、ホンダの新世代軽自動車「N」シリーズの第2弾。 カスタムモデルの「N BOX+カスタム」も用意。 「N BOX+カスタム」のラインアップは、ベーシックな「G」、「G・Lパッケージ」、ターボを装着させた「G・ターボLパッケージ」、また「N BOX+」にのみ選択可能であった2トーンカラースタイルを「G・Lパッケージ」、「G・ターボLパッケージ」に設定。 全車に、「S07A」型エンジン直列3気筒DOHCにCVTを設定し、アイドリングストップ機構を搭載。 駆動方式は、それぞれFF(2WD)と4WDとする。 今回、「G」、「G・Lパッケージ」、「G・ターボLパッケージ」のボディカラーの変更を行った。 N BOX+(エヌボックス プラス)」は、ホンダの新世代軽自動車「N」シリーズの第2弾。 カスタムモデルの「N BOX+カスタム」も用意。 「N BOX+カスタム」のラインアップは、ベーシックな「G」、「G・Lパッケージ」、ターボを装着させた「G・ターボLパッケージ」、また「N BOX+」にのみ選択可能であった2トーンカラースタイルを「G・Lパッケージ」、「G・ターボLパッケージ」に設定。 全車に、「S07A」型エンジン直列3気筒DOHCにCVTを設定し、アイドリングストップ機構を搭載。 駆動方式は、それぞれFF(2WD)と4WDとする。 また、「ナビ装着用スペシャルパッケージ+ETC車載器(ナビ連動タイプ)」を標準装備。 ボディカラーは、新色「ブリティッシュグリーン・パール」を含む全7色を用意し、2トーンカラーは、新色「ブリティッシュグリーン・パール&シルバー」を含む全5色用意。 N BOX+(エヌボックス プラス)」は、ホンダの新世代軽自動車「N」シリーズの第2弾。 カスタムモデルの「N BOX+カスタム」も用意。 「N BOX+カスタム」のラインアップは、ベーシックな「G」、「G・Lパッケージ」、ターボを装着させた「G・ターボLパッケージ」、また「N BOX+」にのみ選択可能であった2トーンカラースタイルを「G・Lパッケージ」、「G・ターボLパッケージ」に設定。 全車に、「S07A」型エンジン直列3気筒DOHCにCVTを設定し、アイドリングストップ機構を搭載。 駆動方式は、それぞれFF(2WD)と4WDとする。 今回、マイナーチェンジを行った。 エクステリアデザインを変更するとともに、リアシートのスライド機能を新たに設定するなど使い勝手を向上させた。 エクステリアは、重厚感のある外観にデザインを変更し、ターボ車にLEDポジションランプとLEDフォグライトを標準設定。 インテリアは、ターボ車のインテリアに合皮コンビシートを採用し、さらに質感を向上。 快適装備は、ドアロックに連動してドアミラーを自動で格納する「オートリトラミラー」を装備。 ボディカラーは、新色「プレミアムベルベットパープル・パール」を含む全7色を用意し、2トーンカラーは新たに「シルバールーフ」を追加し、全4色を用意。 N BOX+(エヌボックス プラス)」は、ホンダの新世代軽自動車「N」シリーズの第2弾。 カスタムモデルの「N BOX+カスタム」も用意。 「N BOX+カスタム」のラインアップは、ベーシックな「G」、「G・Aパッケージ」、ターボを装着させた「G・ターボAパッケージ」また、「N BOX+」にのみ選択可能であった2トーンカラースタイルを「G・Aパッケージ」、「G・ターボAパッケージ」に設定。 全車に、「S07A」型エンジン直列3気筒DOHCにCVTを設定し、アイドリングストップ機構を搭載。 駆動方式は、それぞれFF(2WD)と4WDとする。 ホンダ独創のパッケージングテクノロジーである「センタータンクレイアウト」と、パワープラントの組み合わせにより実現した広い荷室空間に加え、斜めの床とアルミスロープの採用により荷物や道具の積み降ろしを容易にする「ユニバーサルブリッジ」と、大きさの異なる3つのボードにより多彩な空間アレンジを実現した「マルチスペースシステム」という2つの独創的なアイデアをプラスした。 今回、消費税率の変更に伴い、価格変更を行った。 N BOX+(エヌボックス プラス)」は、ホンダの新世代軽自動車「N」シリーズの第2弾。 カスタムモデルの「N BOX+カスタム」も用意。 「N BOX+カスタム」のラインアップは、ベーシックな「G」を設定。 特別仕様車では、「G特別仕様車 SSパッケージ」と、「G特別仕様車 ターボSSパッケージ」を用意。 全車に、「S07A」型エンジン直列3気筒DOHCにCVTを設定し、アイドリングストップ機構を搭載。 駆動方式は、それぞれFF(2WD)と4WDとする。 ホンダ独創のパッケージングテクノロジーである「センタータンクレイアウト」と、パワープラントの組み合わせにより実現した広い荷室空間に加え、斜めの床とアルミスロープの採用により荷物や道具の積み降ろしを容易にする「ユニバーサルブリッジ」と、大きさの異なる3つのボードにより多彩な空間アレンジを実現した「マルチスペースシステム」という2つの独創的なアイデアをプラスした。 今回、装備を厳選した「G・Lパッケージ」、ターボを装着させた「G・ターボパッケージ」の名称を、それぞれ「G・Aパッケージ」および「G・ターボAパッケージ」に変更。 また、「N BOX+」にのみ選択可能であった2トーンカラースタイルを「G・Aパッケージ」、「G・ターボAパッケージ」に設定。 さらに、安全運転をサポートするシティブレーキアクティブシステム、サイドカーテンエアバッグシステムと前席用i-サイドエアバッグシステム(容量変化タイプ)をセットにした「あんしんパッケージ」を標準装備(「G」はメーカーオプション)。 ボディカラーには、新色の「プレミアムフレイムオレンジ・メタリック」を追加。 「N BOX+(エヌボックス プラス)」は、ホンダの新世代軽自動車「N」シリーズの第2弾。 カスタムモデルの「N BOX+カスタム」も用意。 ホンダ独創のパッケージングテクノロジーである「センタータンクレイアウト」と、パワープラントの組み合わせにより実現した広い荷室空間に加え、斜めの床とアルミスロープの採用により荷物や道具の積み降ろしを容易にする「ユニバーサルブリッジ」と、大きさの異なる3つのボードにより多彩な空間アレンジを実現した「マルチスペースシステム」という2つの独創的なアイデアをプラスした。 全車に、「S07A」型エンジン直列3気筒DOHCにCVTを設定。 自然吸気エンジンは最高出力43kW(58馬力)/7300rpm、最大トルク65Nm(6. 6kgm)/3500rpm(ターボ搭載車は、最高出力47kW(64馬力)/6000rpm、最大トルク104Nm(10. 6kgm)/2600rpm)。 「N BOX+カスタム」のラインアップは、ベーシックな「G」と、装備を厳選した「G・Lパッケージ」、ターボを装着させた「G・ターボパッケージ」を用意。 駆動方式は、それぞれFF(2WD)と4WDとする。 今回、燃費を向上させるとともに、快適性能や使い勝手をさらに向上。 また、走行中、急ブレーキと判断した場合に、ハザードランプが自動で高速点滅し、後続車に注意を促す機能「エマージェンシーストップシグナル」を全グレードに標準装備。 ボディカラーは、「アラバスターシルバー・メタリック」を含む全7色を用意。 「N BOX+(エヌボックス プラス)」は、ホンダの新世代軽自動車「N」シリーズの第2弾。 カスタムモデルの「N BOX+カスタム」も用意。 ホンダ独創のパッケージングテクノロジーである「センタータンクレイアウト」と、新設計のパワープラントの組み合わせにより実現した広い荷室空間に加え、斜めの床とアルミスロープの採用により荷物や道具の積み降ろしを容易にする「ユニバーサルブリッジ」と、大きさの異なる3つのボードにより多彩な空間アレンジを実現した「マルチスペースシステム」という2つの独創的なアイデアをプラスした。 全車に、「S07A」型エンジン直列3気筒DOHCにCVTを設定。 自然吸気エンジンは最高出力43kW(58馬力)/7300rpm、最大トルク65Nm(6. 6kgm)/3500rpm(ターボ搭載車は、最高出力47kW(64馬力)/6000rpm、最大トルク104Nm(10. 6kgm)/2600rpm)。 「N BOX+カスタム」のラインアップは、ベーシックな「G」と、装備を厳選した「G・Lパッケージ」、ターボを装着させた「G・ターボパッケージ」を用意。 駆動方式は、それぞれFF(2WD)と4WDとする。 この斜めの床を持つラゲッジルームに、マルチボード小、マルチボード大、エンドボードの3枚のボードを組み合わせ、「上・下段モード」や「フラットモード」などさまざまな使い方が可能となる。 また、後席を前方にたたむことで、斜めの床を持つ広いラゲッジルームとなり、自転車などを容易に積載できるほか、アルミ製のスロープをオプションで用意する。 身長190cmの人が2人横になれることができるほか、ラゲッジルーム下段には荷物が入るスペースが確保されている。 この大開口テールゲートを実現するため、N BOXに比べリアの板厚をアップし、リアのクロスメンバーを追加したほか、各部の形状を最適化。 また、重量物が積載されることを前提にフロントサスペンションや、リアサスペンション、ステアリングまわりの専用セッティングなども行われた。

次の