ダイソー カッティングシート うちわ。 100均ダイソー「リメイクシート」の種類やサイズ。大理石やレンガ、木目が人気

30分で完成!?正しくないジャニーズ応援うちわの作り方~邪道編~

ダイソー カッティングシート うちわ

コンサートやライブ・フェスでよく使われる色とりどりに派手に飾ったうちわは「応援うちわ」「押しメンうちわ」「デコうちわ」などと呼ばれています。 自分が熱い思いを持ったファンであることを表現するために、個性的なうちわを手作りしてアーティストに向けて振っているのです。 100均のダイソーやセリアには、そうした応援うちわを手作りするのに役立つアイテムが揃っています。 アイドルのコンサート会場で個性的なうちわを見ることもあれば、学校の運動会やスポーツ観戦などの応援でも手作りうちわを使うことがあります。 大型文具店や東急ハンズ・ロフトなどでも同じようなうちわキットも販売されていますが、ダイソーやセリアなら1パーツ100円で購入できます。 コンサートへの交通費やグッズ購入費などを考えると、少しでも応援グッズは費用を抑えて目立つものを作りたいものです。 今回の記事でははうちわ作りの際にアレンジしやすいアイテムと、目立つうちわ作りのポイント等をおさえていきましょう。 応援うちわを作る前に、うちわを持ち込みたいコンサートでの許可されるサイズを確認しましょう。 ジャニーズのコンサートでは100均ダイソー・セリアでのジャンボサイズのものまでが公認サイズに入るもので、それを上回るボードや横断幕などの持ち込みが禁止されています。 規制が厳しい会場の場合、入口でサイズを記したマークがありそこにうちわを当てて はみ出る部分があるものは持ち込むことができません。 うちわの周りにはみ出すように装飾することはできないということになるのでご注意を。 他にも全面ホログラムやLED電池などを使うものは、タレントの目を保護する観点からNGといったこともあります。 サイズと禁止事項を確認して、安心してライブを楽しめるように応援うちわを準備しましょう。 応援うちわをきれいに作るためには、型紙をおこす作業が大切になります。 パソコンがあればワードなどを使って様々なフォントを試すことができます。 手作りする時間があまり無い場合には、予めメッセージ文字をカットしてある100均のシールの活用がおすすめです。 手作りのうちわを目立たせるためには、台紙部分と文字の色の組み合わせにも気を配りましょう。 目立つようにと蛍光カラーで似たような色だけを組み合わせてると、却って文字が見えにくくなることがあります。 蛍光の黄色は比較的どの色と合わせても目立ちやすいですが、白い台紙や白い縁取りには不向きです。 ウェブ上で応援うちわを検索すると多数の手作りされたものが表示されるので、文字の大きさや色の組み合わせなどデザインに迷った時には参考にしてみてください。

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100均ダイソーのカッティングシートの種類一覧!リメイク実例まとめ

ダイソー カッティングシート うちわ

今ではダイソーやセリアなど100均でお手軽に買うことができるようになったジャンボうちわ、さらにダイソーやセリアなど100均には手作りうちわを作るのに作り方を簡単にしてくれる、便利なグッズも揃っているんです。 そんなうちわ作りに便利なグッズをご紹介します。 まずは、好きな形に切り抜いたら貼るだけ、簡単便利なカッティングシート、カッティングシールです。 シール状になっているので、カッティングシートで文字を切り抜いたら貼るだけなのでうちわの作り方も簡単になります。 ツヤ感のある素材で紙に比べると厚みもありますので、文字や装飾を貼り付ける時にシワになりにくく、キレイに貼り付けることができます。 うちわの作り方が劇的に簡単になりますよ!カッティングシートの種類や使い方について詳しくは関連記事も参考にしてみて下さい。 100均のうちわを使った応援うちわを手作りするのに必需品と言えば両面テープです。 カッティングシートなどはシール状になっていますのでそのまま貼り付けることができますが、カラーボードを貼り付ける時にはノリよりも両面テープが便利です。 カラーボードは厚みがあり、ノリだと重みで剥がれてしまうことも。 両面テープであれば、カラーボードの文字の隅々までしっかりとテープを貼り付けることができますし、100均には様々な両面テープがありますので、強力な両面テープであれば重みで剥がれてしまうということも少なくなります。 文字のカーブなどに合わせてテープを切り貼りすることもできます。 また、うちわを作る時には文字や装飾の配置などにもこだわりたいものですよね。 ノリですと、時間が経つと乾いてしまうことがありますが、両面テープですと使う直前にテープを剥がすことができますので、実際にうちわに文字などを置いて配置をじっくり考えてから貼り付けることができますよ! 100均のスチロールカッター 応援うちわをコンサートごとに作るという方もいれば、1度作ったうちわを長く使うという方もいると思います。 ヲタ活をしている方ではコンサートに何度も足を運ぶという方は、意外と同じうちわを使い続けていると好きなアーティストに覚えてもらえるなんていう噂もあります。 しかし、同じうちわを使っていると文字の部分などがどうしても汚れてしまいます。 そこでおすすめなのが、ガラス飛散防止フィルムです。 透明なフィルムなので、文字や装飾の色を邪魔せず汚れるのを防いでくれます。 汚れたらフィルムを貼り替えればまたキレイなうちわに!うちわを長くキレイに使える裏技です! 手作り応援うちわ!うちわにおすすめの文字 うちわの文字の定番!好きなアーティストの名前 100均のうちわやグッズを使って応援うちわを手作りしたい、でも文字はどんな文字を入れたら良いかわからないという方もいるのではないでしょうか。 手作りうちわにおすすめの文字をご紹介します。 まずは、ストレートに好きなアーティストなどの名前です。 グループなどの場合は誰のファンかわかりませんので、うちわでアピールするのは定番中の定番です。 自分の名前のうちわを探すというアーティストもいますので、ストレートにファンであることが伝わります。 その人のファンであるということをとにかく伝えたいという方は、名前を入れてアピールしてみては?1枚のうちわに名前を入れるのも良いですし、もっとわかりやすく目立つようにという方は、1枚に一文字、名前の文字数分うちわを作る方もいます。 好きなアーティストにして欲しい仕草 目立つうちわの作り方のコツをご紹介します。 手作りで応援うちわを作る時に、文字が目立つようにするため文字の縁取りをすると、立体的で目立って見えます。 しかし、色の組合せを誤ってしまうと文字がボヤけて、逆に見にくくなってしまうことがあります。 文字の色の組合せには注意しましょう。 文字をキレイに見せる色の組合せ• また、蛍光イエローは目立つ色になりますが、白うちわや、縁取りを白にしてしまうとボヤけてしまいますので注意しましょう。 目立つうちわの作り方のコツ!賑やかなだけじゃなく文字が見やすい装飾を 100均のうちわで応援うちわの材料• うちわ• カッティングシート(メインの文字分)• カッティングシート(縁取りの場合は縁取りの分)• カッティングシート(装飾分)• カッター• カッターマット• ハサミ• 両面テープ 100均のうちわで応援うちわの作り方• メインとなる文字(名前やメッセージ)を考える• 文字のフォントを決める• パソコンなどでサイズを調整して好きなフォントの文字をプリントアウトする• 型紙をカッティングシートにテープなどで貼り付ける• 型紙に合わせてカッターなどで文字を切り出す• 文字を切り出したら、うちわにあてて文字の配置を確認する• 文字に縁取りをする場合は、文字より一回り大きいサイズで切り出す• 縁取りの場合は縁取り分のカッティングシートを先に貼り付ける• メインの文字を貼り付ける• 周りの装飾をカッティングシートで作る• 装飾分を貼り付ける 応援うちわは作り方のコツを抑えて、作り方を覚えてしまえばどんどん作ることができます。 カッティングシートで慣れてきたら、ぜひカラーボードなどにもチャレンジしてみましょう。 カラーボードの場合は両面テープを使って貼り付けていきますが、少し厚みがあるのでゆっくりと貼っていくのが作り方のポイントです。 カラーボードはシンプルなメッセージでも、立体的に見せることができるため、目立つうちわを作ることができますよ!応援うちわの作り方の動画もご紹介していますので、ぜひ参考にしてみて下さいね。 100均うちわで手作り応援うちわ!ファンサをゲットしよう いかがでしたか?100均にはコンサートや応援などで使うことができるジャンボうちわが販売されています。 しかも、価格は1枚100円と安いので、バリエーションの違ううちわなどを作ることもできます。 コストが抑えられるのは嬉しいですよね。 100均の中でも特にダイソーには様々な種類のうちわが揃っています。 定番の丸型の黒地のうちわから、ハート形や蛍光色のうちわ、キラキラしたうちわなど、とにかく種類が豊富です。 うちわ作りが楽しくなるような、ワクワクする品揃えです。 100均ではうちわの文字を作るためのカッティングシートやカッターなどうちわ作りに必要な材料を揃えることができます。 うちわの色と文字の色の組み合わせで様々なうちわを作ることかできます。 ぜひ、大好きなアーティストにファンサービスしてもらえるようなうちわを作ってみましょう!•

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100均のステンシルシート8選!使い方やおしゃれなリメイク実例も!

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こんにちは、ジャニーズファンのためのライフハックというニッチなテーマのブログを運営しております「ジャニヲタ見聞録」管理人です。 ジャニヲタの必須アイテムのひとつ「応援うちわ」について、2次元や2. 5次元までうちわ文化が広がりつつある昨今、ジャニヲタじゃなくても目にしたことがあるのではないでしょうか?非ジャニヲタの方に向けて一度説明させていただくと、発祥は光GENJIの時代にまで遡るらしい「応援うちわ」ですが、ジャニーズにはコンサートグッズとして販売されているタレントの顔写真入りの「ジャンボうちわ」というグッズがありまして、そのサイズ以下のものだったら 手作りの「応援うちわ」を作成して応援してもいいというルールがあるのです。 「うちわ 可愛い」で画像検索してみると、今流行りのうちわがどんな感じがちょっと伝わるかと思います。 という前提を踏まえて今回の記事を読んで頂ければと思います……。 広いドーム会場でのコンサートって、もちろん大規模なセットや派手な演出が使えて見応えのあるものが見られるという良さもめちゃくちゃあると思うんですが、その反面ステージから離れた後列の座席、所謂「天井席」が来てしまうと、会場によってはとにかく本当に遠いですよね……。 遠くてもので自分がステージを見る分にはそこまで問題はないのですが、ジャニコンの醍醐味としてやっぱり「うちわを振る楽しさ」も大きいと思うのです。 今まではドーム公演で後ろの席が来た時はかさばるうちわは家に置いて身軽に出かけたりしていたのですが、今回はメルヘンなフォントも可愛いキャラクターもパステルな配色も捨て去って、もし京セラドームの最後列の座席が当たったとしても自担に見つけてもらえる(かもしれない) 視認性の高いうちわを作る!という「一大事」に挑んでみたいと思います。 ただ、普通の蛍光カッティングシートや紙で作るのはあまりにもあまりにも普通すぎる!ということで、今回は「反射蛍光シート」を購入してみました。 「反射シート」っていうのは道路標識とかにも使われているもので、「車や自転車のライトで照らした時に浮かび上がるように光って見える」のが特徴です。 小学生のランドセルに貼りつける用のものとかもありますよね。 白の反射シートでもライトが当たった時には効果があるのですが、明るいところで見るとうっすらグレーに見えて視認性が良くないので、明るいところでも暗いところでも目立ちそうな「反射蛍光シート」を選択しました。 実際に購入したのはユーロポートさんの「カッティング用反射蛍光シート」1m切り売りで幅が30cm・販売価格は1814円です。 同サイズの反射ではない蛍光シートは1555円だったので価格差はそこまで大きくはないですが、果たして約300円分の効果が出てくるのでしょうか……。 文字は黒のカッティングシートということで、同じくユーロポートさんの格安カッティングシート(黒・艶なし)の30cm幅10mロールで購入したものを使用します。 実際にうちわを制作 うちわを作る上で配色もさることながらデザイン……というか、文字だけなので、フォントの選択も重要なポイントとなります。 とはいえ今回はとにかく「視認性」重視!ということでファンシーで可愛いフォントや華美なフォントはやっぱり遠くからは読みにくいだろうということで、太めのゴシック体に決定しました。 POP体もうちわの定番って感じでいいんですが、やっぱりちょっと町内会のプリント感が抜けないので……。 しかしただのゴシックだとあまりにも面白みがないかなということで「DFPスターゴシック体W12」というフォントを使ってちょっとだけ可愛くしてみます。 ちなみにうちわのデザインは基本的に、後述するカッティングマシン「silhouette CAMEO」に付属する「」というソフトを使用して行っています。 (自分で作った)うちわテンプレートを呼び出して…… ドドン!(2本分) ここまで3分くらいです。 そして今回はガチで自分がドームで使ううちわを作るということで、本当に普通に自担(Hey! Say! JUMPの知念侑李さん)のうちわを制作しております! 実際にカットするのは文字の部分だけなので、なるべく無駄な部分が出ないように文字の部分だけ並べ直して配置します。 そして、実際に文字を切ってくれるのはこのマシン「silhouette CAMEO」です。 ドン! これはPCで作成した文字や図形のデータ通りに紙やカッティングシートをカットしてくれる「カッティングプロッター」です。 ペーパークラフト好きの方とかが愛用されてるみたいですが、私はほぼこれをうちわの文字カットのためだけに購入・所有しております。 今は後継機種が出たので旧機種となってますが、購入時は3万弱くらいのお値段でした。 カッティングシートをセットしてさくっとカットしていきます。 カット自体は大して時間はかかりませんが、かなりうるさいので壁の薄い家に住んでる人は時間帯に気を遣った方が良いかもしれません。 並べて比較するとこんな感じ。 かなり違いが出ているのがおわかりいただけるでしょうか?もちろん周りの明るさ・ライトの当たる角度でまた全然違うとは思うのであくまで「こんなに光って見える場合もある」というだけではありますが、「反射」シートなのでホログラムみたいなギラギラした眩しさもなく、文字の視認性としては抜群なのではないかと思います。 さすがに反射蛍光シート、高いだけのことはありました……! 実際、うちわを持ってるコンサート中のシチュエーションで考えると、客電が落ちてはいても、意図してそういう演出を行っていない限り真っ暗ということはあまりなくて、何かしら客席にもライトが当たっていることが多いように思います。 実際にステージ上から見たわけではないのであくまで推測ですが、うまいことライトが当たったら反射蛍光シートのうちわはコンサート中もかなり高い視認性を発揮できるのではないかと思います。 ちなみに、材料費は2本で• というわけで、結論! 「一本677円で最高レベルの視認性のうちわは作れる!」ということで、このうちわで年末の京セラドームに挑んでみたいと思います。 もうこれで天井席も怖くない……!とか言ってたら本当に天井席が来てしまったので、地上ならぬ天井の星になってきます!みなさん良い年越しを!.

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