とつげきチョッキ まもる。 【ソードシールド】豊富な型と高耐久を持ったポケモン!カビゴンの対策【ポケモン剣盾】

ポケモンUSUMダブルバトルレート最強ポケモンガオガエンの育成論!

とつげきチョッキ まもる

シュバルゴの育成論 シュバルゴの育成論はこのようになります。 性格:ゆうかん or いじっぱり• 特性:ぼうじん(ダブルで推奨) or シェルアーマー(シングルで推奨) or むしのしらせ• 持ち物:こだわりハチマキ、命の珠、とつげきチョッキ、オッカのみなど• 努力値:H236 A252 D20• 実数値:• 175-205-125-80-128-22(ゆうかん)• 175-205-125-72-128-40(いじっぱり)• 素早さも低く伸ばす理由もないため、『ゆうかん』か『いじっぱり』を選んでおけば間違いありません。 トリル下での動きを意識するのなら『ゆうかん』、通常時にナットレイやコータスなどに先制をとられたくないのであれば『いじっぱり』を選択すると良いでしょう。 特性はぼうじんやシェルアーマーがおすすめ! シュバルゴの3つの特性はどれを選ぶか悩むところですが、ダブルでは『ぼうじん』シングルでは『シェルアーマー』がおすすめです。 『ぼうじん』は『ねむりごな』や『いかりのこな』、あられのダメージなどを無効化でき、バタフリーやフシギバナの暴れているダブルではこの特性が役に立つでしょう。 シングルではミミッキュの『シャドークロー』や強運トゲキッスなどに強く出れる『シェルアーマー』が腐りにくくて使いやすいことかと思います。 『むしのしらせ』は一見強力な特性ですが、発動が難しく、また発動後もトリルを展開していない限りは上を取られてすぐに倒されてしまうため、『ぼうじん』と『シェルアーマー』よりは優先度が低くなります。 持ち物は火力を伸ばすものがおすすめ! シュバルゴは火力がとても高いので、基本的にはその長所を伸ばす持ち物が良いでしょう。 『こだわりハチマキ』を持たせれば、『メガホーン』が等倍以上で通る多くの相手は一撃で倒せてしまうほどの火力を手に入れることができます。 また、技範囲が広いものの補助技の少ないシュバルゴは『とつげきチョッキ』とも相性が良く特殊アタッカーとの撃ち合いで強く出ていくことができるようになるので、技を使い分けたい方にはこちらもおすすめです。 努力値はHAベースで! シュバルゴは素早さの種族値が20ととても低いので、同族意識で多少の努力値を振るのはまだしも大きく割くことはないでしょう。 シュバルゴはHPがあまり高くないポケモンなので、HPに努力値を振り切るのが最も堅くなりますが、サンプルでは『16n-1』を意識してHPの実数値を236振りの『175』としています。 おすすめの技 シュバルゴのおすすめの技を紹介します。 アイアンヘッド タイプ一致で撃てて命中も安定している『アイアンヘッド』はシュバルゴの主力技です。 採用はほぼ確定でしょう。 メガホーン、シザークロス、むしくい、とどめばり シュバルゴは数値を押し付けていくポケモンであるため、通りが悪いとはいえタイプ一致で撃てる虫技もほしいところです。 虫技には候補が多くありますが、命中安定が欲しい場面ではアイアンヘッドがあることから、命中難ではあるものの火力の高い『メガホーン』がおすすめです。 はたきおとす 8世代ではメガストーンやZ技が廃止されたため『はたきおとす』の評価が相対的に上がっており、技の通りや汎用性の高い優秀な技です。 シュバルゴの技の中では優先度はかなり高めです。 ドリルライナー 鋼や虫技で通りにくい『ほのおタイプ』や『はがねタイプ』への打点として使える『ドリルライナー』も覚えることができます。 特防アップの追加効果が優秀なダイアースが使えるようになる点も嬉しいところです。 インファイト 『インファイト』は命中安定で威力が高く『はがねタイプ』はもちろん、『ガオガエン』や『ラプラス』にも刺さる技となります。 ドリルライナーとの選択になるでしょう。 シェルブレード 水技である『シェルブレード』はシュバルゴの天敵である『ほのおタイプ』への打点として優秀です。 ドリルライナーでは倒せない『リザードン』や『ヒートロトム』などに打点が持てるので、こちらもドリルライナーとの選択になります。 メタルバースト 受けたダメージを1. 5倍にして返す『メタルバースト』ですが、素早さの低いシュバルゴであればほぼ後攻を取れるのでとても使いやすい技です。 ですが、変化技や交代に対して無力であるため読みが必要になる点、この技を使わずとも広い範囲と高い火力を出していける点を考慮すると、優先度はやや低めとなります。 つるぎのまい ただでさえ火力の高いシュバルゴが『つるぎのまい』を使い攻撃を上げるとほとんどのポケモンを一撃で倒せる火力を手に入れることができます。 せっかく積んだとしても上を取られていると倒されてしまうことが考えられるので、この技を採用するのであればトリパ運用が望ましいです。 まもる ダブルならば、シュバルゴを守らせつつトリルを貼るなどの動きができるようになるので、『まもる』を採用しておくと便利です。 シュバルゴの対策 シュバルゴは素早さの遅いポケモンなので、トリルを展開されなければ倒すことは難しくありません。 炎技で倒す! シュバルゴは炎が4倍弱点なので、炎技を当てることさえできれば簡単に倒すことが可能です。 炎技はサブウエポンとして覚えるポケモンも多いので、覚えさせておくと良いでしょう。 ダブルでは『ねっぷう』を採用すれば、この指止まれやサイドチェンジを無視して炎技を当てられるのでおすすめです。 『やけど』や『いかく』で攻撃を落としていく シュバルゴは物理技が主体のポケモンであるため『やけど』や『いかく』による攻撃ダウンが非常に有効です。 『おにび』を覚えたポケモンや『いかく』の特性を持つ『ガオガエン』や『ギャラドス』などを採用すると楽に戦えるでしょう。 まとめ シュバルゴは相手の攻撃を耐えつつ、自分の火力を押し付けていくタイプのポケモンです。 炎技以外では弱点をつかれませんが、炎技は4倍弱点なので扱いには注意しましょう!•

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【ポケモン剣盾】マリルリのおすすめ育成論を紹介!効率的な育て方とは?【ポケットモンスター(ポケモン)】

とつげきチョッキ まもる

買値:非売品• 売値:500円• 効果:持たせると、攻撃技しか出せなくなるが、が1. 5倍になる。 説明文 ・・ こうげきてきに なる チョッキ。 もたせると とくぼうが あがるが へんかわざを だせなくなる。 漢字 攻撃的に なる チョッキ。 持たせると 特防が あがるが 変化技を だせなくなる。 入手方法 で48と交換。 バトルハウスで48BPと交換。 で48BPと交換。 バトルツリーで48BPと交換。 で拾う。 で25BPと交換。 フルアタッカーや攻撃技で能力を上げるときに非常に役に立つ。 攻撃技で4枠埋めているストーリー攻略用のポケモンに最適。 とくぼうが上がるので特殊アタッカーに対してもある程度受けることが可能。 ただし、変化技が使えなくなるため、なるべく攻撃系能力が高いポケモンに持たせたい。 もしくは一撃技でも良いだろう。 特性を持ったに関してはを連発することで両受けも可能になる。 ただしカラマネロのすばやさはそれほど高くないので、素早いアタッカーにタイプの技を食らって一撃というのも珍しくないので過信は禁物。 に持たせればとくぼうだけなら紛れもなく最強クラスの耐久力を得られる。 ただし変化技を出せないのでは捨てることになる。 相手の肩透かしを狙うために、防御が高く特防がやや低めなアタッカーに持たせ、特防に努力値を振ることがある。 こうすると種族値次第ではあるものの、不一致で命中100の技(、、、など)なら2倍弱点でも2発耐えるということも珍しくない。 ただしその分物理防御は手薄になりがちなので、ばれた際は注意。 役割論理では火力増強アイテムが持たせるアイテムの大原則になるが、とつげきチョッキは条件を満たした極一部のポケモンにおいて例外として認められる。 末期には「役割論理でとつげきチョッキを持たせたはありか? なしか? 」と役割論理パーティの使用者(いわゆる論者)の間で議論が紛糾した。 戦闘に出した瞬間から効果が適用されるので、とは異なり1ターン目から変化技は使えない。 ただし、を受けたなどでとつげきチョッキを失えば変化技も出せるようになる。 「変化技を使用できない」というより「変化技を選択できない」と表現する方が近い。 行動前に他のポケモンからとつげきチョッキを受け取った場合、そのターンのみは変化技でも使用できる。 ・の効果によっても変化技は使用できる。 変化技しか出せないポケモンがとつげきチョッキを持っている場合、そのポケモンはしか出せなくなる。 は変化技だがとつげきチョッキを持っていても使用できる。

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【ポケモン剣盾】【VGC2020】INCFeb.レモネード流2020徳積み霰スタン!!!!【ソードシールド】

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買値:非売品• 売値:500円• 効果:持たせると、攻撃技しか出せなくなるが、が1. 5倍になる。 説明文 ・・ こうげきてきに なる チョッキ。 もたせると とくぼうが あがるが へんかわざを だせなくなる。 漢字 攻撃的に なる チョッキ。 持たせると 特防が あがるが 変化技を だせなくなる。 入手方法 で48と交換。 バトルハウスで48BPと交換。 で48BPと交換。 バトルツリーで48BPと交換。 で拾う。 で25BPと交換。 フルアタッカーや攻撃技で能力を上げるときに非常に役に立つ。 攻撃技で4枠埋めているストーリー攻略用のポケモンに最適。 とくぼうが上がるので特殊アタッカーに対してもある程度受けることが可能。 ただし、変化技が使えなくなるため、なるべく攻撃系能力が高いポケモンに持たせたい。 もしくは一撃技でも良いだろう。 特性を持ったに関してはを連発することで両受けも可能になる。 ただしカラマネロのすばやさはそれほど高くないので、素早いアタッカーにタイプの技を食らって一撃というのも珍しくないので過信は禁物。 に持たせればとくぼうだけなら紛れもなく最強クラスの耐久力を得られる。 ただし変化技を出せないのでは捨てることになる。 相手の肩透かしを狙うために、防御が高く特防がやや低めなアタッカーに持たせ、特防に努力値を振ることがある。 こうすると種族値次第ではあるものの、不一致で命中100の技(、、、など)なら2倍弱点でも2発耐えるということも珍しくない。 ただしその分物理防御は手薄になりがちなので、ばれた際は注意。 役割論理では火力増強アイテムが持たせるアイテムの大原則になるが、とつげきチョッキは条件を満たした極一部のポケモンにおいて例外として認められる。 末期には「役割論理でとつげきチョッキを持たせたはありか? なしか? 」と役割論理パーティの使用者(いわゆる論者)の間で議論が紛糾した。 戦闘に出した瞬間から効果が適用されるので、とは異なり1ターン目から変化技は使えない。 ただし、を受けたなどでとつげきチョッキを失えば変化技も出せるようになる。 「変化技を使用できない」というより「変化技を選択できない」と表現する方が近い。 行動前に他のポケモンからとつげきチョッキを受け取った場合、そのターンのみは変化技でも使用できる。 ・の効果によっても変化技は使用できる。 変化技しか出せないポケモンがとつげきチョッキを持っている場合、そのポケモンはしか出せなくなる。 は変化技だがとつげきチョッキを持っていても使用できる。

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