ホームラン 競争 2019。 裏技・小ネタ

実施要項

ホームラン 競争 2019

以下、リリースを引用 『実況パワフルプロ野球』 Nintendo Switch 、みんなで対戦!お邪魔アイテム乱発で大混乱?!東京ヤクルトスワローズ 坂口智隆選手、中村悠平選手、石山泰稚選手、原樹理選手、4人でホームラン競争!プレー動画、公開! 夏休みは「コロツアー2019」での「ホームランバトル」開催も決定! 株式会社コナミデジタルエンタテインメントは、今年25周年を迎えた野球ゲームの定番「実況パワフルプロ野球」(以下、「パワプロ」)シリーズの最新作『実況パワフルプロ野球』 Nintendo Switch の発売を記念して、東京ヤクルトスワローズの選手によるプレー動画を本日、公式サイトで公開いたしました。 対戦は、4人でのホームラン競争ができる新モード「ホームランアタック」の「ホームランバトル」で勝負。 飛距離や連打で得点が高まり、一番高い点を獲得したプレーヤーが勝利します。 智隆選手と石山泰稚選手、中村悠平選手、原樹理選手の4人でゲームスタート。 複数周で競うホームラン競争は、特定周ごとにさまざまな種類のアイテムが配布される「パワーUP」や「スコア2倍」などのアイテムを使いながら、ハイスコアを競うモードで、ホームランを打つと一気に高得点を得られますが、「強振禁止」や「変化球プラス」などのアイテムをライバルに使えば、対戦の幅が広がって面白さ倍増間違いなし、となっています。 対決開始早々に、「勝ちにいきます!」と宣言したのは中村選手。 先日、史上300人目となる通算1000安打を達成したばかりの山田哲人選手をバッターに選びます。 石山選手はバレンティン選手を選択、原選手が畠山和洋選手を選択すると、残されてしまった坂口選手は「もう俺選択肢ないやん(笑)」とコメントしながら、バッターに自分を選んでホームラン競争がスタート。 初回からホームランが続き、宣言通り中村選手が一歩リードします。 しかし、ホームランを阻止したい他の選手たちがアイテムを連発し、勝負どころで中村選手を翻弄すると勝負は予想外の展開に。 果たしてチャンスをつかんだのは誰なのか?! そして4人同時プレーの醍醐味が詰まったホームラン競争の行方はいかに! プレー後の選手インタビューで石山選手は「やったことがなくても、押しただけで飛んでいくので、楽しいです!」との絶賛コメントに続けて中村選手は、「アイテムでだいぶ左右されましたよね・・・。 僕が打席に入ったとき、だいぶ狙われてましたよね?!」と笑顔で恨み節も。 原選手は「めっちゃ楽しかったです!また、買ってやろうかなと思います。 」と4人プレーの魅力を存分に楽しんだ様子でした。 バッターに自分を選んだ坂口選手は「もう二度と自分使わんとこ思います。 」と複雑な表情でコメントすると、チームメンバーたちの笑いを誘いました。 「パワプロ」をみんなでワイワイと楽しむことができる、Nintendo Switchならではの4人同時プレーがよくわかる、『実況パワフルプロ野球』選手プレー動画をぜひともご覧ください。 さらに、小学館のコミック「コロコロコミック」が毎年夏休みに全国で開催している大人気イベント「コロツアー2019」への出展も決定! 7月21日 日 ~8月25日 日 全国6会場で、東京ヤクルトスワローズの選手たちも楽しんだ「ホームランバトル」で、ホームランを打った本数や飛距離で勝負をお楽しみいただけます。 気落ちよくホームランを打ちまくれば、会場No. 1も夢じゃない?! 以下の日程で開催しますので、ぜひともご来場ください。 7月21日(日):イオンモール津南(三重県)• 7月28日(日):イオンモールいわき小名浜(福島県)• 8月4日(日):イオンモール広島祇園(広島県)• 8月12日(月・祝):イオンモールむさし村山(東京都)• 8月18日(日):イオンモール筑紫野(福岡県)• 8月25日(日):イオンモール釧路昭和(北海道).

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2019.03.24|【週末レビュー】世界中のプレイヤーと『ホームランクラッシュ』でリアルタイムホームラン競争♪|ゲームエイト

ホームラン 競争 2019

以下、リリースを引用 『実況パワフルプロ野球』 Nintendo Switch 、みんなで対戦!お邪魔アイテム乱発で大混乱?!東京ヤクルトスワローズ 坂口智隆選手、中村悠平選手、石山泰稚選手、原樹理選手、4人でホームラン競争!プレー動画、公開! 夏休みは「コロツアー2019」での「ホームランバトル」開催も決定! 株式会社コナミデジタルエンタテインメントは、今年25周年を迎えた野球ゲームの定番「実況パワフルプロ野球」(以下、「パワプロ」)シリーズの最新作『実況パワフルプロ野球』 Nintendo Switch の発売を記念して、東京ヤクルトスワローズの選手によるプレー動画を本日、公式サイトで公開いたしました。 対戦は、4人でのホームラン競争ができる新モード「ホームランアタック」の「ホームランバトル」で勝負。 飛距離や連打で得点が高まり、一番高い点を獲得したプレーヤーが勝利します。 智隆選手と石山泰稚選手、中村悠平選手、原樹理選手の4人でゲームスタート。 複数周で競うホームラン競争は、特定周ごとにさまざまな種類のアイテムが配布される「パワーUP」や「スコア2倍」などのアイテムを使いながら、ハイスコアを競うモードで、ホームランを打つと一気に高得点を得られますが、「強振禁止」や「変化球プラス」などのアイテムをライバルに使えば、対戦の幅が広がって面白さ倍増間違いなし、となっています。 対決開始早々に、「勝ちにいきます!」と宣言したのは中村選手。 先日、史上300人目となる通算1000安打を達成したばかりの山田哲人選手をバッターに選びます。 石山選手はバレンティン選手を選択、原選手が畠山和洋選手を選択すると、残されてしまった坂口選手は「もう俺選択肢ないやん(笑)」とコメントしながら、バッターに自分を選んでホームラン競争がスタート。 初回からホームランが続き、宣言通り中村選手が一歩リードします。 しかし、ホームランを阻止したい他の選手たちがアイテムを連発し、勝負どころで中村選手を翻弄すると勝負は予想外の展開に。 果たしてチャンスをつかんだのは誰なのか?! そして4人同時プレーの醍醐味が詰まったホームラン競争の行方はいかに! プレー後の選手インタビューで石山選手は「やったことがなくても、押しただけで飛んでいくので、楽しいです!」との絶賛コメントに続けて中村選手は、「アイテムでだいぶ左右されましたよね・・・。 僕が打席に入ったとき、だいぶ狙われてましたよね?!」と笑顔で恨み節も。 原選手は「めっちゃ楽しかったです!また、買ってやろうかなと思います。 」と4人プレーの魅力を存分に楽しんだ様子でした。 バッターに自分を選んだ坂口選手は「もう二度と自分使わんとこ思います。 」と複雑な表情でコメントすると、チームメンバーたちの笑いを誘いました。 「パワプロ」をみんなでワイワイと楽しむことができる、Nintendo Switchならではの4人同時プレーがよくわかる、『実況パワフルプロ野球』選手プレー動画をぜひともご覧ください。 さらに、小学館のコミック「コロコロコミック」が毎年夏休みに全国で開催している大人気イベント「コロツアー2019」への出展も決定! 7月21日 日 ~8月25日 日 全国6会場で、東京ヤクルトスワローズの選手たちも楽しんだ「ホームランバトル」で、ホームランを打った本数や飛距離で勝負をお楽しみいただけます。 気落ちよくホームランを打ちまくれば、会場No. 1も夢じゃない?! 以下の日程で開催しますので、ぜひともご来場ください。 7月21日(日):イオンモール津南(三重県)• 7月28日(日):イオンモールいわき小名浜(福島県)• 8月4日(日):イオンモール広島祇園(広島県)• 8月12日(月・祝):イオンモールむさし村山(東京都)• 8月18日(日):イオンモール筑紫野(福岡県)• 8月25日(日):イオンモール釧路昭和(北海道).

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【プロスピ2019】VP稼ぎに最適なホームラン競争を攻略解説!ポイントを稼げる選手選びのコツも紹介

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地元紙記者のフレッチャー氏がツイッターで緊急アンケートを実施 MLBのオールスターで日本人初となるホームランダービー出場が期待されているエンゼルスの大谷翔平投手。 23日(日本時間24日)には大谷自身がホームランダービー出場へ意欲を示すコメントを残し、その期待はより一層の高まりを見せている。 機運が高まりを見せる中で、地元紙「オレンジカウンティ・レジスター」のエンゼルス番記者ジェフ・フレッチャー記者は、ファンに大谷のホームランダービー出場への賛否を問うアンケートを実施した。 「このことに関して意見が分かれているため、多数の人がどのように感じているかに興味があります。 ショウヘイ・オオタニをホームランダービーで見たいですか?」としてファンの声を問うと、参加を期待するファンが多数を占める結果となった。 ファンからは「腕への影響がないなら、ぜひ見たい。 彼はアメリカと日本のホームランダービーで優勝する可能性がある」「はい、もちろん」「個人的には参加しても影響はないと思う。 打撃練習で毎日打っているし」と出場を期待する声があがる一方で、やはり反対するコメントも寄せられた。 「『トミー・ジョン手術後のリハビリ中の今年はノー』に投票する。 完全に健康になったら、もちろん」「ノー。 リスクが大きすぎる」「1か月間スイングに影響が出るよ。 後半戦で彼が必要なんだ」「もちろんダービーで彼が見たい。 でも、彼が参加するべきだと思うか? ノー」。 昨年11月に右肘のトミー・ジョン手術を受け、投手としては現在もリハビリ中という現状から、否定的なファンの声もあった。 さらに、中には「参加してほしいけど、参加してほしくもない。 分からない」「物事にはメリットとデメリットがある。 オオタニの決断を尊重するべき」とする声も。 果たして、実際に大谷にホームランダービー出場のオファーは届くのだろうか。 (Full-Count編集部).

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