ポーズフリー素材。 写真素材なら「写真AC」無料(フリー)ダウンロードOK

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ポーズフリー素材

グーグル画像検索ワンポイント 検索窓の左側にあるカメラアイコンを使うとテキストではなく画像を使った検索もできますよ! pinterest 資料集めの基本はピンタレスト! Pinterest(ピンタレスト)は、ピンボード風の写真共有ウェブサイトでユーザーはイベント、興味のあること、趣味などテーマ別の画像コレクションを作成し管理することができる。 また、他のピンボードを閲覧して自身のコレクションか「好み」の写真として画像を「リピン」することもできる。 wikiより 自分のアカウントを作って、お気に入りの画像をカテゴリー別に管理できるサイトです。 例えば、「手」というカテゴリーを作っておいて、その後WEB上で手の資料になりそうな画像を見つけたら、それをピンタレストのサイト上に保管していつでも見ることが出来るんです。 あなたオリジナルの資料集がWEB上に作れちゃいます。 他にもお気に入りの作家さんのカテゴリーを作って、そこにお気に入りの絵を集めておく、といった使い方も出来ます。 ピンタレスト内で検索すると、検索ワードに合った他の誰かが保管している画像が検索されます。 誰かが保管した画像ばかりなので、質の高い画像検索ができたりしますよ! こんなんやっても上達しねーよ!意味ねーよ! と言われていたりしますが、僕個人的には良いトレーニングだと思います。 描き慣れるというか。 髪と形 こちらも3Dで作られたポーズを参考にできるサイト。 「背中合わせで座る」や「抱きつく」など2人組のポーズがあったり、「マント」のはためきを、あらゆる角度から見ることが出来たり痒いところに手が届く資料がたくさんあります。 ポーズに合わせた髪の動き方も再現されていたりします。 ライティングも色々な角度から照らしてたりと影の形も参考にできます。 トレースの商用利用もOKでクレジット表記不要なのもありがたいですね。 人体デッサンのポーズ集360度 3DCGで作られた人体のポーズをあらゆる角度から見ることが出来るサイト。 正直そんなに操作性は良くない。。 ポーマニに慣れちゃうと。。 でも、各ポーズの骨バージョンも見れますので骨格の勉強にもなるかも! EVERYPIXEL 英語検索すると、あらゆるサイトの画像をAIが解析して最適な画像を表示してくれるサイトです。 検索する上で• Paid only:有料画像のみ• Free only:無料画像のみ といった感じでカテゴリー分けできる。 かなりの裸体量なので要注意。 ライティングやカラー、カメラの位置・角度など自由に設定できて、3Dを線画として描写する機能もあるみたいですね。 このサイトには「Free Reference」というカテゴリーがあります。 ユーザーネームとメールアドレスだけ設定して、送られてきたメールのURLから入ると、一部の3D資料画像を無料で見ることが出来ます。 無料画像の一部はこんな感じ。 主にマッチョな男性の裸ポーズ集とパーカーを着た男性のポーズ集といったところ。 GIFで腕を動かした際の肩周りの筋肉の動きをコマアニメで見ることも出来ます。 色んな人の顔だけ描きまくりたい!という時はPORTRAITS表示にすることで顔がずらっと出てきますよ! endless reference channel こちらはアニメーション制作の資料が豊富なYouTUBEチャンネルです。 歩き方ひとつとっても、元気よく弾むような歩き方や、とぼとぼと悲しそうな歩き方など様々です。 そういった感情やシチュエーションに合わせた人間の動きを横から、正面から見ることが出来る動画がたくさんアップされてます。 アニメーターはもちろん、イラストレーターでも、人間の細かい動きを研究するにはうってつけのチャンネルです! あがってる動画はこんな感じ。 ちょっと探しづらいけど、時々良い写真があったりするので、暇なときに巡回すべし。 拳銃を構える男性やスーツ姿の女性の立ち姿など多種多様。 グーグルマップ 意外とバカにできないグーグルマップ。 背景資料が欲しいときにストリートビューを表示させれば、世界各国あらゆる景色を見ることが出来ます。 ただ、脳内で旅行を楽しんでしまって資料探しが進まなかったりするのが難点。。 男子ポーズドットコム 男性のポーズ集が閲覧できるサイト。 しかも 全ての写真のトレスが許可されてます。 モデルは運営者の弟さん。 ほとばしる兄弟愛!! 「キャラの立ち絵用ポーズ」など漫画やイラストを描く方にとって使いやすいカテゴライズとなっております。 ただ、難点は、やたらサイトが重いということ。。 漫画の資料ドットネット 漫画用の資料画像を購入できるサイト。 こちらも 購入した素材は全てトレスOK! セーラー服や、メイド服、スーツ姿の女性各ポーズに加え、背景に使える街や部屋の画像がそれぞれ 1,980円で購入できます! いちから描くのがツライ・・・という方は素材を購入してトレスすることから始めてみてはいかがでしょうか? PixiVision お絵描きSNSピクシブが運営するイラスト情報サイト。 資料を見ながら描いた方が確実に上達は早まります!必要な資料がすぐ見つかるようご参考ください! 記事中にも書きましたが、僕はピンタレストを使って細かくカテゴリーわけをして、目に付いた画像を片っ端から保管するようにしています。 いざ描くときに見たい画像をサクッと探せるし、暇なときにボケーっと眺めることも出来るのでオススメですよ! また、イラスト上達に役立つサイトを紹介してますのでこちらも良かったら見て下さいね! 関連記事>>.

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イラスト初心者にオススメ!無料で使えるデッサンポーズ集15選

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グーグル画像検索ワンポイント 検索窓の左側にあるカメラアイコンを使うとテキストではなく画像を使った検索もできますよ! pinterest 資料集めの基本はピンタレスト! Pinterest(ピンタレスト)は、ピンボード風の写真共有ウェブサイトでユーザーはイベント、興味のあること、趣味などテーマ別の画像コレクションを作成し管理することができる。 また、他のピンボードを閲覧して自身のコレクションか「好み」の写真として画像を「リピン」することもできる。 wikiより 自分のアカウントを作って、お気に入りの画像をカテゴリー別に管理できるサイトです。 例えば、「手」というカテゴリーを作っておいて、その後WEB上で手の資料になりそうな画像を見つけたら、それをピンタレストのサイト上に保管していつでも見ることが出来るんです。 あなたオリジナルの資料集がWEB上に作れちゃいます。 他にもお気に入りの作家さんのカテゴリーを作って、そこにお気に入りの絵を集めておく、といった使い方も出来ます。 ピンタレスト内で検索すると、検索ワードに合った他の誰かが保管している画像が検索されます。 誰かが保管した画像ばかりなので、質の高い画像検索ができたりしますよ! こんなんやっても上達しねーよ!意味ねーよ! と言われていたりしますが、僕個人的には良いトレーニングだと思います。 描き慣れるというか。 髪と形 こちらも3Dで作られたポーズを参考にできるサイト。 「背中合わせで座る」や「抱きつく」など2人組のポーズがあったり、「マント」のはためきを、あらゆる角度から見ることが出来たり痒いところに手が届く資料がたくさんあります。 ポーズに合わせた髪の動き方も再現されていたりします。 ライティングも色々な角度から照らしてたりと影の形も参考にできます。 トレースの商用利用もOKでクレジット表記不要なのもありがたいですね。 人体デッサンのポーズ集360度 3DCGで作られた人体のポーズをあらゆる角度から見ることが出来るサイト。 正直そんなに操作性は良くない。。 ポーマニに慣れちゃうと。。 でも、各ポーズの骨バージョンも見れますので骨格の勉強にもなるかも! EVERYPIXEL 英語検索すると、あらゆるサイトの画像をAIが解析して最適な画像を表示してくれるサイトです。 検索する上で• Paid only:有料画像のみ• Free only:無料画像のみ といった感じでカテゴリー分けできる。 かなりの裸体量なので要注意。 ライティングやカラー、カメラの位置・角度など自由に設定できて、3Dを線画として描写する機能もあるみたいですね。 このサイトには「Free Reference」というカテゴリーがあります。 ユーザーネームとメールアドレスだけ設定して、送られてきたメールのURLから入ると、一部の3D資料画像を無料で見ることが出来ます。 無料画像の一部はこんな感じ。 主にマッチョな男性の裸ポーズ集とパーカーを着た男性のポーズ集といったところ。 GIFで腕を動かした際の肩周りの筋肉の動きをコマアニメで見ることも出来ます。 色んな人の顔だけ描きまくりたい!という時はPORTRAITS表示にすることで顔がずらっと出てきますよ! endless reference channel こちらはアニメーション制作の資料が豊富なYouTUBEチャンネルです。 歩き方ひとつとっても、元気よく弾むような歩き方や、とぼとぼと悲しそうな歩き方など様々です。 そういった感情やシチュエーションに合わせた人間の動きを横から、正面から見ることが出来る動画がたくさんアップされてます。 アニメーターはもちろん、イラストレーターでも、人間の細かい動きを研究するにはうってつけのチャンネルです! あがってる動画はこんな感じ。 ちょっと探しづらいけど、時々良い写真があったりするので、暇なときに巡回すべし。 拳銃を構える男性やスーツ姿の女性の立ち姿など多種多様。 グーグルマップ 意外とバカにできないグーグルマップ。 背景資料が欲しいときにストリートビューを表示させれば、世界各国あらゆる景色を見ることが出来ます。 ただ、脳内で旅行を楽しんでしまって資料探しが進まなかったりするのが難点。。 男子ポーズドットコム 男性のポーズ集が閲覧できるサイト。 しかも 全ての写真のトレスが許可されてます。 モデルは運営者の弟さん。 ほとばしる兄弟愛!! 「キャラの立ち絵用ポーズ」など漫画やイラストを描く方にとって使いやすいカテゴライズとなっております。 ただ、難点は、やたらサイトが重いということ。。 漫画の資料ドットネット 漫画用の資料画像を購入できるサイト。 こちらも 購入した素材は全てトレスOK! セーラー服や、メイド服、スーツ姿の女性各ポーズに加え、背景に使える街や部屋の画像がそれぞれ 1,980円で購入できます! いちから描くのがツライ・・・という方は素材を購入してトレスすることから始めてみてはいかがでしょうか? PixiVision お絵描きSNSピクシブが運営するイラスト情報サイト。 資料を見ながら描いた方が確実に上達は早まります!必要な資料がすぐ見つかるようご参考ください! 記事中にも書きましたが、僕はピンタレストを使って細かくカテゴリーわけをして、目に付いた画像を片っ端から保管するようにしています。 いざ描くときに見たい画像をサクッと探せるし、暇なときにボケーっと眺めることも出来るのでオススメですよ! また、イラスト上達に役立つサイトを紹介してますのでこちらも良かったら見て下さいね! 関連記事>>.

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【トレス素材】かっこいい男性・男女カップル・BLトレス素材まとめ

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ハイパーアングルで構図を決める 創美社編集部/発行:集英社クリエイティブ/発売:集英社 思いきったアングルは、イラスト・マンガの構図にインパクトを与えます。 しかし普段見慣れないようなアングルの絵は、描くのがとても難しいものです。 「360度全方向から日常では出会えないポーズを見られるので、そこがもの凄く画期的で、ありがたいポーズ集」(Introductionより) と漫画家・荒木飛呂彦先生も絶賛する「ハイパーアングルポーズ集」はハイアングル(高いところから見下ろしたアングル)ローアングル(低いところから見上げたアングル)などの極端なアングルの写真が収録されています。 このような角度から見た人体は視点から近い部分は大きく、遠い部分は小さくなり、いわゆる「パースのきいた」ラインになります。 そのときの腰の角度、肩のライン、太ももの見え方はどうなっているのか? そんな疑問に答えてくれるポーズ集といえるでしょう。 ポーズ画像ファイルを300点収録したCD-ROMが付いてくるのもありがたいです。 BL 作家のためのトレースOK のポーズ集 イラスト:スカーレット・ベリ子/新書館 2人のキャラクターがからむシーンを描くのは難しいもの。 しかしBLイラスト・マンガならラブシーンは必須……! そこでおススメなのが「マンガ家と作るBLポーズ集 キスシーンデッサン集」シリーズ(写真は2巻)。 男子と男子がからみあったポーズデッサンがトレースフリー(!)で多数掲載されています。 画像ファイルが収録されたCD-ROMが付いてくるのもうれしい仕様。 線画なので写真のポーズ集のように影のつき方は学べないものの、「絡んでいる人物の体勢が写真よりも頭に入りやすい」という利点があります。 同シリーズにはさらに「深い関係」のポーズの参考になる「マンガ家と作るBLポーズ集 ラブシーンデッサン集」も数冊出ているので気になった人はチェックしておきましょう。 難しいアクションシーンを描きたいあなたに ユーデンフレームワークス/グラフィック社 アクションシーンは特に難しいものです。 「立ち絵は描けるけど、身体を動かすとどこがどうなっているかわからなくなる」という描き手も多いのではないでしょうか。 そこで参考になるのが本格的なアクションの瞬間をとらえた「アクションポーズ」シリーズです。 「瞬間連写アクションポーズ03 ヒロイン・アクション篇」ではアクション女優をモデルに、鍛えられた女性の美しい肉体によるアクションシーンを参考にすることができます。 「蹴り始めから相手を倒すまで」など、アクションの初めから終わりまでを連続写真でとらえたカットは動きの経過がわかりやすく、筋肉の状態も確認できるので、アクション好きにはもってこいのポーズ集です。 男性のヌードモデルは珍しい 早坂 優子/視覚デザイン研究所 ヌードモデルのポーズ集を探すとなると、ほとんどが女性モデルのポーズ集になってしまいます。 これは男性キャラクターをメインで描く作家にはつらいところです。 そこで、おすすめなのが「メール・ヌード・コレクション 」。 4人の男性モデルが一糸まとわぬ姿で写されており、男性の肉体をすみずみまで確認できる貴重な書となっております。 大抵のモデルは中肉中背(参考にしやすい)なのですが、ひとりすばらしく発達した筋肉の方がいらっしゃいます。 筋肉のつき方の違いも参考になるのではないでしょうか。 「考える人」など美術史にあるポーズや、連続写真による動きのポーズなどが収録。 「光と視線で変化するポーズ」の章では、「かたい光」と「やわらかい光」など光の当たり方の違いも学べるようになっています。 チェックしておきたいウェブサイト ここからは絵の練習やポーズの参考に役立つサイトをご紹介します。 筋肉の動きがまるわかりの定番サイト 「POSEMANIACS」は筋肉の状態がよくわかる3Dモデルを使った「絵の練習支援サイト」。 モデルは男性、女性、子供、男性(マッチョ)などがあり千以上のポーズを閲覧できます。 表示されたポーズ画像をドラッグすると角度を変えることができたり、ポーズによっては連続写真のように動かし、好きな瞬間を確認したりすることができます。 同サイトには、「手ビューワ」もあり、手の3D モデルをドラッグ操作でさまざまな角度から見ることが可能です。 手を描くときに参考になるでしょう。 また30秒間モデルを表示して、その間に模写をする練習ができる「30秒ドローイング」も絵の練習に役立てられそうです。

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