オセロニア 4 周年。 『逆転オセロニア』が「4周年大感謝祭」を開催中!『モンスト』とのコラボも決定!

4周年記念 大感謝くじ

オセロニア 4 周年

この4周年に向けて、2020年1月17日(金)から、キャンペーン「4周年カウントダウンあと3週間」を開催します。 本キャンペーンでは、「4周年カウントダウン特別 強駒パレード」や、「4周年カウントダウンミッション あと3週間」などを開催予定です。 このほか、本タイトルでは、4周年まで各種カウントダウンキャンペーンを予定しています。 キャンペーン「4周年カウントダウン あと3週間」を開催!! ログインで獲得できるガチャチケットを使って強駒を手に入れよう! 「4周年カウントダウン あと3週間」では、ログインで獲得できるガチャチケットを使用して引ける特別なガチャや「爆・強駒パレード」などの「4周年カウントダウン特別 強駒パレード」や、「4周年カウントダウンミッション あと3週間」、闘技場イベント「4周年カウントダウンコロシアム」など、様々なイベントやキャンペーンを開催します。 このほか、「4周年カウントダウン あと3週間」の詳細は、ゲーム内ニュースで確認できます。 なお、これらのガチャ結果画面のスクリーンショットを、Twitterにハッシュタグ「 オセロニア4周年 強駒無料ガチャ」をつけて投稿すると、抽選で20名に「QUOカード」1,000円分が当たる「4周年カウントダウン特別 強駒パレード結果シェアキャンペーン」に参加できます。 単発スーパードリームキャンペーン」で獲得できるチケットです。 《爆・強駒パレード》 本ガチャは、Vol. 1からVol. 4まであります。 【強駒ピックアップガチャ 開催期間】• Vol. 1:2020年1月17日(金)12:00~2020年1月19日(日)11:59• Vol. 2:2020年1月19日(日)12:00~2020年1月21日(火)11:59• Vol. 3:2020年1月21日(火)12:00~2020年1月23日(木)11:59• Vol. なお、報酬は、「星のかけら」や「リトルゴールドアンブロシア」、「リトルゴールドエリクシール」などの抽選アイテムの中からランダムで決定された1種類を44個獲得可能です。 《4周年カウントダウンミッション あと3週間》.

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『逆転オセロニア』×『モンスト』コラボやアズリエルの竜&神への闘化も!新着オセロニア4周年スペシャル新情報まとめ [ファミ通App]

オセロニア 4 周年

左から、ごはんさん、けいじぇいさん、HIKAKINさん、タイガー桜井、宮坊、ちゅうにーさん、みそしるさん、高梨悠介さん。 オセロニアQ まずはMirrativを使ってのクイズコーナーが開催。 世界観やキャラクター設定を掘り下げた出題が多く見受けられました。 難度は6問目までは非常に緩かったものの、それ以降はかなり歯ごたえのある内容に。 また、「エンデガがなぜ時空を操る力を身につけたのか」といった、今回のクイズで初出しとなった情報もあり、回答者を唸らせました。 Q1 Q2 Q3 Q4 Q5 Q6 Q7 Q8 Q9 Q10 Q11 Q12 オセロニアンカップ4周年祭典Special 事前投票で実現したマッチングによるバトルが開催。 多くのプレイヤーが望んだドリームマッチに会場が沸き立ちました。 『オセロニア』トップクラスの棋力を持つふたりの対決となりました。 高梨さんはリリアトップの耐久デッキ、まこちゃんさんは、混乱スキルを持つオルロ・ソルシエリーダーのデッキ。 まこちゃんさんの「終盤にオセロをさせない」という意志が感じられる構成に会場中から歓声が上がりました。 まこちゃんさんは、サマー・ブランジェッタと闘化ブランジェッタで自身の魔駒の数をアップ。 早い段階でオルロ・ソルシエの発動条件を満たし、中盤に使用します。 これに対し、高梨さんは混乱の対象とならなかったエレーナで凌ぎますが、まこちゃんさんがつぎのターンでルキアを使い、強制的に混乱状態の駒を使わせます。 高梨さんにとっては選択肢が複数あるきびしい状況となりましたが、対象の駒をなんと望み通りのマスに置くことに成功。 以降は順調に打ち回していきます。 終盤までどうなるかわからない高度な読み合いがくり返されましたが、最終的には高梨さんが正月レムカで大ダメージを与えHP差で勝利しました。 はるるんぐるさんは正月蘭陵王トップの神デッキ……、と思わせてルキアや進化バハムートが仕込まれた偽装神単。 はんとうさんは混合コンバートデッキ。 はるるんぐるさんはデバフやルキアを使いつつ慎重に打ち回していきます。 中盤までお互い攻め手に欠ける展開でしたが、ついにはるるんぐるさんの手に進化バハムートが登場。 しかしフィニッシュに届かないと判断し、ブライダル・シベリウスでターンを回していきますが、最終的にははんとうさんが闘化バハムートで10000以上の大ダメージを与えることに成功。 接戦を制しました。 互いに交流もあるふたりですが、じつは公式で戦ったことがないということで実現したマッチです。 ツッキーさんは納涼メフィストデッキ、でーすさんは正月蘭陵王トップの神デッキ。 両者ともアラジン、エンデガといったフィニッシャーをリリースしつつの滑り出しでしたが、ツッキーさんは闘化ブランジェッタ、でーすさんは金色フギン&ムニンといった、辺に置きたい駒を使うことに成功します。 中盤、ツッキーさんはソルシアをXに配置。 これに対し、でーすさんはA3にハルアキを使い、返されないマスにアヤメを召喚しつつ、コンボを狙っていきます。 火力的にはでーすさんが有利な印象でしたが、ツッキーさんはルキアでフェリタ&プティを引き出すことに成功。 さらにミサトを仕込みます。 でーすさんはハルアキ、アヤメのダブルコンボでフィニッシュを狙いますが、ここでツッキーさんのミサトが機能。 でーすさんのシンジの通常ダメージを大きく返し、ツッキーさんが勝利しました。 ふつうに考えれば、とこまゆげさんが圧倒的優位なことは明らかということもあり、ルールはごはんさん考案のものが採用。 ラニ、正月蘭陵王、アルイーナル、メフィスト、ヘイラン、闘化ルシファーといった強力なリーダー駒が使えない戦いとなりました。 とこまゆげさんは闘化ヴィーナストップ、ごはんさんはダメージマスを生成するシェイドをトップとした編成です。 先攻のとこまゆげさんはXに打ち回していきますが、ごはんさんはヴィーナスと3周年メーティスのコンボをアヌビスで封じつつ、さらにダメージマスを生成。 とこまゆげさんは、盤面を重視してダメージマスを踏みつつも、代償で大ダメージを与えていきます。 対してごはんさんは正月ダーシェを使い効果的にダメージを軽減。 続けて進化ティターニアの防御で追い打ちをかけていきます。 とこまゆげさんはダメージソースが特殊ということもあり、ごはんさんのHPを思うように削れないターンが続きます。 最終的には、ヴァイセで正月ダージェのコンボを発動させ、ごはんさんが勝利。 2019年チャンピオンが下されるという、まさかの結果となりました。 第5試合:HIKAKIN VS Mappy会長 【ルール】 ・デッキコスト200以下 ・使用禁止駒なし ・最大3戦、2戦先取(BO3) 有名オセロニアン同士の戦い。 こちらのバトルに関しては2勝先取のBO3、さらに禁止駒もナシということで全力の戦いを楽しむことができました。 第1試合 Mappy会長さんは正月蘭陵王トップの神デッキ。 HIKAKINさんは魔フェリヤトップの魔デッキ。 HIKAKINさんは初手で翡翠を使用。 これがMappy会長さんの正月蘭陵王を呪ったことで、開幕から大歓声が上がりました。 さらにHIKAKINさんは、最速のタイミングでベルゼブブを使用。 対するMappy会長さんは、Xにファヌエルを設置します。 続けてHIKAKINさんはイヴェットをB2に設置。 罠を読み切ったMappy会長さんは、これを直接返してウンディーネのコンボをアラジンで発動させるもフィニッシュには届かず。 最終的にはHIKAKINさんがサタンでフィニッシュ。 第1戦を制しました。 第2試合 Mappy会長さんはラニトップ、HIKAKINさんは廻魏羅トップの吸収デッキ。 Mappy会長さんはイザベラで妖猫を返して導線を構築しつつ、Xにティターニアを配置。 HIKAKINさんは攻め手を削ぐためにここでハロウィン・アルカードを使うものの、引き出されたのはアイドル・エンデガ。 また、吸収のS駒が手駒に訪れず、苦しい展開が続きます。 HIKAKINさんはグノーによってコンボを断ち切ることも成功するものの、最終的には進化バハムートでMappy会長が勝利。 勝負は3戦目にもつれ込みました。 第3試合 互いに納涼メフィストトップ。 先攻のHIKAKINさんは初手でルキアを使い、Mappy会長さんのサマー・シュクレを引き出すことに成功。 納涼メフィストデッキの強みを大きく削いでいきます。 HIKAKINさんは続いてエンデガを十字打ち。 Mappy会長さんは辺にイヴェットを仕込むも、HIKAKINさんはこれをヴァイセで安全に回収していきます。 お互い非常に似通った構築ということもあり、ハロルド、ヴィーナスといった駒をどう使っていくのかに注目が集まりました。 中盤、Mappy会長はサマー・ゾノバの吸収コンボを効果的に使って立ち回り。 HIKAKINさんはヴィーナスの導線を構築するものの、ここぞいう場面でMappy会長さんがルキアを使用。 リッチを引き出してフィニッシュを回避し、見事に勝利を掴みました。 第6試合:伊丹 VS kousei06 【ルール】 ・デッキコスト180以下 ・神、魔、混合、竜デッキのいずれか ・2017年9月18日以前に登場した駒のみ使用可(図鑑No. 1653まで) 最後の戦いは、事前に告知されていなかったサプライズマッチ。 エモいムービー演出、「原点にして頂点」とも称されたマッチング、伊丹さんの代名詞とも言われた進化ヨシノを本人は敢えて使わず、逆にkousei06さんが採用したことからも、熱いものがこみ上げた人は多かったのではないでしょうか。 kousei06さんはヨシノトップ、伊丹さんはヘイラントップ。 サマーシュクレやアンドロメダのコンボによるHP回復、ヘイランの毒に対するメタとしての孫尚香など、当時を思わせる駒の応酬に会場中が沸き立ちました。 どちらに転ぶかわからない接戦でしたが、最終的には伊丹さんがエンデガでサマーシュクレのコンボを発動させ勝利。 使用キャラクターは2017年のものながら、打ち回しは現環境のものだったことも印象的な一戦となりました。 合わせて、2019年に公募されたオリジナルキャラクター企画のお披露目が改めて行われました。 本作への思い入れやプレイヤーさんへの真摯な姿勢に、会場全体がしっとりとしたムードに包まれました。 驚きとワクワクでいっぱいだった4周年! 2020年の1月1日の1st シーズンから大幅にアクティブが増加していることもあってか、例年以上の熱量をヒシヒシと感じたイベントとなりました。 けいじぇいさんも仰っていた「おもしろかった頃の『オセロニア』」を代表する名勝負の再現ではありましたが、これは「いまの『オセロニア』がおもしろい」からこそ実現した、ポジティブな懐古と言えるのではないでしょうか。 『オセロニア』が大好きで長期間ずっと続けているプレイヤーさんに向けたコンテンツとして、演出もあいまって本当に刺さる内容だったと思います。 アズリエルの神・竜への分岐闘化は、2周年でヴィクトリア、レグスと並んで闘化が発表されたことを受けてとのことですが、『モンスト』コラボと同じく予想できた人は少ないのでは? そんな『モンスト』コラボも2月21日から開催され、ますます盛り上がるであろう『オセロニア』。 個人的にもこれまで以上に楽しませていただいているので、このままの勢いで5周年、6周年と突き抜けていってほしいですね。 それでは、改めまして4周年おめでとうございました!!

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オセロニア4周年 特設サイト|逆転オセロニア

オセロニア 4 周年

左から、ごはんさん、けいじぇいさん、HIKAKINさん、タイガー桜井、宮坊、ちゅうにーさん、みそしるさん、高梨悠介さん。 オセロニアQ まずはMirrativを使ってのクイズコーナーが開催。 世界観やキャラクター設定を掘り下げた出題が多く見受けられました。 難度は6問目までは非常に緩かったものの、それ以降はかなり歯ごたえのある内容に。 また、「エンデガがなぜ時空を操る力を身につけたのか」といった、今回のクイズで初出しとなった情報もあり、回答者を唸らせました。 Q1 Q2 Q3 Q4 Q5 Q6 Q7 Q8 Q9 Q10 Q11 Q12 オセロニアンカップ4周年祭典Special 事前投票で実現したマッチングによるバトルが開催。 多くのプレイヤーが望んだドリームマッチに会場が沸き立ちました。 『オセロニア』トップクラスの棋力を持つふたりの対決となりました。 高梨さんはリリアトップの耐久デッキ、まこちゃんさんは、混乱スキルを持つオルロ・ソルシエリーダーのデッキ。 まこちゃんさんの「終盤にオセロをさせない」という意志が感じられる構成に会場中から歓声が上がりました。 まこちゃんさんは、サマー・ブランジェッタと闘化ブランジェッタで自身の魔駒の数をアップ。 早い段階でオルロ・ソルシエの発動条件を満たし、中盤に使用します。 これに対し、高梨さんは混乱の対象とならなかったエレーナで凌ぎますが、まこちゃんさんがつぎのターンでルキアを使い、強制的に混乱状態の駒を使わせます。 高梨さんにとっては選択肢が複数あるきびしい状況となりましたが、対象の駒をなんと望み通りのマスに置くことに成功。 以降は順調に打ち回していきます。 終盤までどうなるかわからない高度な読み合いがくり返されましたが、最終的には高梨さんが正月レムカで大ダメージを与えHP差で勝利しました。 はるるんぐるさんは正月蘭陵王トップの神デッキ……、と思わせてルキアや進化バハムートが仕込まれた偽装神単。 はんとうさんは混合コンバートデッキ。 はるるんぐるさんはデバフやルキアを使いつつ慎重に打ち回していきます。 中盤までお互い攻め手に欠ける展開でしたが、ついにはるるんぐるさんの手に進化バハムートが登場。 しかしフィニッシュに届かないと判断し、ブライダル・シベリウスでターンを回していきますが、最終的にははんとうさんが闘化バハムートで10000以上の大ダメージを与えることに成功。 接戦を制しました。 互いに交流もあるふたりですが、じつは公式で戦ったことがないということで実現したマッチです。 ツッキーさんは納涼メフィストデッキ、でーすさんは正月蘭陵王トップの神デッキ。 両者ともアラジン、エンデガといったフィニッシャーをリリースしつつの滑り出しでしたが、ツッキーさんは闘化ブランジェッタ、でーすさんは金色フギン&ムニンといった、辺に置きたい駒を使うことに成功します。 中盤、ツッキーさんはソルシアをXに配置。 これに対し、でーすさんはA3にハルアキを使い、返されないマスにアヤメを召喚しつつ、コンボを狙っていきます。 火力的にはでーすさんが有利な印象でしたが、ツッキーさんはルキアでフェリタ&プティを引き出すことに成功。 さらにミサトを仕込みます。 でーすさんはハルアキ、アヤメのダブルコンボでフィニッシュを狙いますが、ここでツッキーさんのミサトが機能。 でーすさんのシンジの通常ダメージを大きく返し、ツッキーさんが勝利しました。 ふつうに考えれば、とこまゆげさんが圧倒的優位なことは明らかということもあり、ルールはごはんさん考案のものが採用。 ラニ、正月蘭陵王、アルイーナル、メフィスト、ヘイラン、闘化ルシファーといった強力なリーダー駒が使えない戦いとなりました。 とこまゆげさんは闘化ヴィーナストップ、ごはんさんはダメージマスを生成するシェイドをトップとした編成です。 先攻のとこまゆげさんはXに打ち回していきますが、ごはんさんはヴィーナスと3周年メーティスのコンボをアヌビスで封じつつ、さらにダメージマスを生成。 とこまゆげさんは、盤面を重視してダメージマスを踏みつつも、代償で大ダメージを与えていきます。 対してごはんさんは正月ダーシェを使い効果的にダメージを軽減。 続けて進化ティターニアの防御で追い打ちをかけていきます。 とこまゆげさんはダメージソースが特殊ということもあり、ごはんさんのHPを思うように削れないターンが続きます。 最終的には、ヴァイセで正月ダージェのコンボを発動させ、ごはんさんが勝利。 2019年チャンピオンが下されるという、まさかの結果となりました。 第5試合:HIKAKIN VS Mappy会長 【ルール】 ・デッキコスト200以下 ・使用禁止駒なし ・最大3戦、2戦先取(BO3) 有名オセロニアン同士の戦い。 こちらのバトルに関しては2勝先取のBO3、さらに禁止駒もナシということで全力の戦いを楽しむことができました。 第1試合 Mappy会長さんは正月蘭陵王トップの神デッキ。 HIKAKINさんは魔フェリヤトップの魔デッキ。 HIKAKINさんは初手で翡翠を使用。 これがMappy会長さんの正月蘭陵王を呪ったことで、開幕から大歓声が上がりました。 さらにHIKAKINさんは、最速のタイミングでベルゼブブを使用。 対するMappy会長さんは、Xにファヌエルを設置します。 続けてHIKAKINさんはイヴェットをB2に設置。 罠を読み切ったMappy会長さんは、これを直接返してウンディーネのコンボをアラジンで発動させるもフィニッシュには届かず。 最終的にはHIKAKINさんがサタンでフィニッシュ。 第1戦を制しました。 第2試合 Mappy会長さんはラニトップ、HIKAKINさんは廻魏羅トップの吸収デッキ。 Mappy会長さんはイザベラで妖猫を返して導線を構築しつつ、Xにティターニアを配置。 HIKAKINさんは攻め手を削ぐためにここでハロウィン・アルカードを使うものの、引き出されたのはアイドル・エンデガ。 また、吸収のS駒が手駒に訪れず、苦しい展開が続きます。 HIKAKINさんはグノーによってコンボを断ち切ることも成功するものの、最終的には進化バハムートでMappy会長が勝利。 勝負は3戦目にもつれ込みました。 第3試合 互いに納涼メフィストトップ。 先攻のHIKAKINさんは初手でルキアを使い、Mappy会長さんのサマー・シュクレを引き出すことに成功。 納涼メフィストデッキの強みを大きく削いでいきます。 HIKAKINさんは続いてエンデガを十字打ち。 Mappy会長さんは辺にイヴェットを仕込むも、HIKAKINさんはこれをヴァイセで安全に回収していきます。 お互い非常に似通った構築ということもあり、ハロルド、ヴィーナスといった駒をどう使っていくのかに注目が集まりました。 中盤、Mappy会長はサマー・ゾノバの吸収コンボを効果的に使って立ち回り。 HIKAKINさんはヴィーナスの導線を構築するものの、ここぞいう場面でMappy会長さんがルキアを使用。 リッチを引き出してフィニッシュを回避し、見事に勝利を掴みました。 第6試合:伊丹 VS kousei06 【ルール】 ・デッキコスト180以下 ・神、魔、混合、竜デッキのいずれか ・2017年9月18日以前に登場した駒のみ使用可(図鑑No. 1653まで) 最後の戦いは、事前に告知されていなかったサプライズマッチ。 エモいムービー演出、「原点にして頂点」とも称されたマッチング、伊丹さんの代名詞とも言われた進化ヨシノを本人は敢えて使わず、逆にkousei06さんが採用したことからも、熱いものがこみ上げた人は多かったのではないでしょうか。 kousei06さんはヨシノトップ、伊丹さんはヘイラントップ。 サマーシュクレやアンドロメダのコンボによるHP回復、ヘイランの毒に対するメタとしての孫尚香など、当時を思わせる駒の応酬に会場中が沸き立ちました。 どちらに転ぶかわからない接戦でしたが、最終的には伊丹さんがエンデガでサマーシュクレのコンボを発動させ勝利。 使用キャラクターは2017年のものながら、打ち回しは現環境のものだったことも印象的な一戦となりました。 合わせて、2019年に公募されたオリジナルキャラクター企画のお披露目が改めて行われました。 本作への思い入れやプレイヤーさんへの真摯な姿勢に、会場全体がしっとりとしたムードに包まれました。 驚きとワクワクでいっぱいだった4周年! 2020年の1月1日の1st シーズンから大幅にアクティブが増加していることもあってか、例年以上の熱量をヒシヒシと感じたイベントとなりました。 けいじぇいさんも仰っていた「おもしろかった頃の『オセロニア』」を代表する名勝負の再現ではありましたが、これは「いまの『オセロニア』がおもしろい」からこそ実現した、ポジティブな懐古と言えるのではないでしょうか。 『オセロニア』が大好きで長期間ずっと続けているプレイヤーさんに向けたコンテンツとして、演出もあいまって本当に刺さる内容だったと思います。 アズリエルの神・竜への分岐闘化は、2周年でヴィクトリア、レグスと並んで闘化が発表されたことを受けてとのことですが、『モンスト』コラボと同じく予想できた人は少ないのでは? そんな『モンスト』コラボも2月21日から開催され、ますます盛り上がるであろう『オセロニア』。 個人的にもこれまで以上に楽しませていただいているので、このままの勢いで5周年、6周年と突き抜けていってほしいですね。 それでは、改めまして4周年おめでとうございました!!

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