ウクレレ 楽譜。 ウクレレの無料楽譜・タブ譜サイトおすすめランキングBEST3

初級者でもできるウクレレ弾語り講座 楽譜ダウンロード配信サイト『@ELISE』ギター・ウクレレ

ウクレレ 楽譜

収録曲一覧• ビューティフルドリーマー(夢路より)• 故郷の人々(スワニー河)• ジャンバラヤ• ハロードーリー• ウルトラセブンの歌• アンパンマンのマーチ• 森のくまさん• ジングルベル• 赤鼻のトナカイ• チキ・チキ・バン・バン• ミスターサンドマン• 二人でお茶を• L-O-V-E• ベビーフェイス• サムバディ・ストー ル・マイ・ギャル• ブルーハワイ• スイングしなけりゃ意味がない• バンジョー鳴らし(バンジョーをかき鳴らせ)• 12番街のラグ• タイガーラグ• キャラバン• 世界は日の出を待っている 曲名は知らなくっても聞いてみると知ってる曲が多いです。 15曲目は吉本新喜劇の曲です。 編 模範演奏CD付 シリーズ二冊目がこちらになります。 収録曲一覧• おもちゃのチャチャ チャ• おおスザンナ• 赤い河の谷間• ミッキーマウス・マー チ• ロリポップ• ケ・セラ・セラ• 素敵なあなた• 君微笑めば• ウイスキーが、お好きでしょ• ハッピー・バースディ・トゥ・ユー• 小さな竹の橋で• ローハイド• シェリーに口づけ• いい娘じゃないか• 翼をください• てんとう虫のサンバ• スーパーカリフラジリスティックエクスピアリドージャズ(不思議なじゅもん)• ワン・ノート・サンバ• ラヴァー• エル・クンバンチェロ• バイ・バイ・ブルース(リズムにうかれて) サンプルの曲の確認はからどうぞ。 こちらも曲名だとわかりませんが、聞いてみると知っている曲が多いです。 ウイスキーが、お好きでしょはCMでも有名ですね。 「 カマテツ 」シリーズ 名人カマテツさんの楽譜です。 どれも難易度がとっても高め。 だそうです。 それもそのはず、この動画を御覧ください。 収録曲一覧• メヌエット~ラヴァーズコンチェルト• ユモレスク (8つのユモレスク第7番)• F.F.T.(愛らしい青い目の子/Five Foot Two、Eyes Of Blue)• ラヴァー• ダイアモンドヘッド~10番街の殺人事件• 世界は日の出を待っている• 鉄腕アトム~サザエさん• 星条旗よ永遠なれ• 交響曲第9番• 花祭り• コンドルは飛んで行く• 聖者の行進• クレイジーG (ヴァージョン1)• クレイジーG (ヴァージョン2)• 大きな古時計(カントリー風)• 大きな古時計 (ハワイアン風)• 双頭の鷲の旗の下に サンプルを聴けるサイトが無かったので残念ですが、大きな古時計のカントリー風とハワイアン風がどう違うのか気になります。 免許皆伝! ウクレレ・ジャカソロ塾 収録曲• LOVER• 星条旗よ永遠なれ• ユモレスク 免許皆伝シリーズの第二弾です。 こちらも第一弾と同様、難しいのをしっかり丁寧にといったスタンスのようです。 まとめ Amazonで検索してみましたが、意外とジャカソロ用の楽譜って売ってないんですね。 今回ご紹介させていただいた楽譜は、かねだたつこさんのシリーズは広くジャカソロを学びたい人、カマテツさんの方は、極めたいエキスパート向けでしょう。 特にJ-popの楽譜は少なかったので、J-popのジャカソロを弾きたい人は、ソロ譜面をジャカソロにアレンジするなど工夫が必要ですね。 ってソロ譜面も単純にメロディだけを弾くってことはないんで、ジャカソロに近いと思いますが…。 正確にはジャカソロってタイトルに入っている楽譜が少なかったという結果です。 個人的には、歩いて帰ろうのジャカソロが超かっこいいので楽譜を探していたんですが、残念ながら見つかりませんでした。

次の

ウクレレ・ソロの無料楽譜ダウンロード

ウクレレ 楽譜

軽やかで陽気なサウンドが魅力的なウクレレは、サイズも小さくお手頃な上に基本的なコードは初心者でも押さえやすくなっている楽器初心者に優しい楽器です。 ウクレレは初心者向けの基本コード【C・F・G7】3つのコードさえ弾けるようになれば、適当に弾いてるだけで十分それっぽく聴こえますが、せっかくなら自分のレパートリーにもなるように知ってる曲で練習したいですよね。 今回は初心者に優しい楽器であるウクレレの練習を更に楽しくするためのオススメの練習曲をご紹介させていただきます! その前に初心者向けのコードについて知りたいという方には、「日曜日よりの使者」など簡単な定番コードのみで演奏可能な練習曲を紹介しています。 是非チェックしてみてください! まずはハワイアンサウンドのド定番曲から 楽譜のダウンロードはこちら ハワイアンサウンドの代表的な曲である「アロハ・オエ」は初心者でも簡単に抑えられる 【C・F・G7・C7】の4つのコードだけで演奏可能!弾くリズムも一定で大丈夫なので初めての曲練習には最適です。 まずはこの曲で基本的なコードの指の位置感覚と指にチカラを入れずに綺麗に鳴らす練習をしましょう。 基本的なコードはどの曲にでも組み込まれていますので、このコードに慣れておけばコード移行もスムーズになると思います。 基本的なコードで弾ける簡単な曲 アロハ・オエ以外にも基本的なコードのみで構成されている曲はあります。 アロハ・オエで基本的なコードが身についたら、続いては一定にしていた弾くリズムを曲に合わせて工夫してみましょう。 リズムの変え方や弾き方をまずチェックしたいという方はこちらの動画で確認してみましょう。 コード移行が少なく落ち着いて演奏できる曲ですが、 G・D・Emと押さえるのがやや難しいコードが構成の大半を占めており、最初は上手く鳴らせない弦が出たりと苦戦するかもしれません。 しかしこの3つのコードは様々な曲で頻繁に出てくるウクレレの定番コードです。 4本の弦がそれぞれしっかり鳴っているか、指にチカラが入り過ぎていないかを確認しつつ、コード移行が少ないこの曲でしっかり練習しておきましょう。 コード移行のタイミングと弾くリズムには工夫が必要です。 弾くリズムに関しては実際の原曲のギターの演奏を聴いて参考にしてみるとイメージしやすいと思います。 慣れてきたらストロークの練習曲として活用しましょう。 コード移行の練習になる曲 曲を通しでうまく演奏するにはコード移行をいかにスムーズに出来るかが大事な要素になってきます。 しかし、移行するコードとコードの指の位置関係が離れていれと移行時に音が途切れやすく、曲の流れが止まってしまいます。 移行時に音が途切れないようにするには残念ながら練習あるのみですが、最初はコード毎に自分が押さえやすいポイントを探っていけるように、ゆっくりとしたリズムの曲で練習するのが良いでしょう。 楽譜のダウンロードはこちら 数々のアーティストがカバーしてきた名曲です。 弾き語りの練習にもおすすめですが、一本の指で複数の弦を纏めて押さえる セーハコード バレーコード の多い曲となっております。 サビ前のD dim・Bmのは押さえるのが難しく、なかなか1弦がしっかり鳴らないコードです。 世代問わず誰もが知っている名曲ですので、レパートリーにしておくと良いかもしれません。 楽譜のダウンロードはこちら 今まで出てきたことのないコードが多く、コード移行も細かいやや難易度の高い曲です。 しかしその分単調でないので弾きごたえは十分、 内容の濃い練習になる一曲です。 特に F 7は4本の指を全部使って押さえるコードですが、非常に綺麗な明るいサウンドを持ったコードです。 その他にも魅力的なコードの多い曲なので是非活用していただければと思います。 ウクレレの音色が良く似合う曲 ウクレレの最大の魅力といえば明るく軽快なサウンドですが、せっかく練習するのであればウクレレのサウンドの良く似合う曲もレパートリーにしたいですよね。 最後にウクレレと相性抜群の島唄からご紹介します。 楽譜のダウンロードはこちら 島唄といえばまさにこの曲! 使用されているコードは全て1~3フレットまでしか使用しないコードなので、落ち着いて丁寧に演奏すれば習得まではそんなに時間はかからないと思われます。 楽譜のダウンロードはこちら こちらも定番ソングですが、セーハコードが構造の中心に入っているのでコード移行をスムーズにおこないつつ、 F dimなども4本の弦をしっかり鳴らせるかが重要になってきます。 この曲は一定のリズムで弾き続けても大丈夫な曲ですので、 セーハコードの練習曲として活用するのがいいでしょう。

次の

おすすめのウクレレ練習曲9選

ウクレレ 楽譜

基本的な音の出しかたや弦を押さえるコツを覚えたら、もういくつかのカンタンな曲は弾けるようになっているはずです。 ここからは自分の好きな曲も含めて、いろいろな曲に挑戦したくなりますよね。 そうなると書籍やネット上で楽譜を探して一人で練習することになるのですが、ここでぶつかるのが「 ・・・楽譜、読めない」という悩み。 楽譜といえば思い浮かぶのは、あのオタマジャクシのような五線譜。 小さいころにピアノを習っていたり吹奏楽部にでも入っていない限り、たいていの人はちんぷんかんぷんではないでしょうか。 しかし、心配は不要です。 ウクレレに五線譜は一切必要ありません。 五線譜が読めなくても、ソロウクレレだってポップスだってジャズだって、なんだって弾けます。 なぜなら、ウクレレには TAB譜(タブふ)という、 5分で覚えられるウクレレ専用の楽譜があるからです。 そもそも五線譜はなぜとっつきにくいのか TAB譜をより理解するための、ちょっとした前置きなのでお付き合いください。 何を隠そう管理人も、ウクレレの楽譜を見るとき五線譜を見ることはありません。 音楽的な経験値を考えればもちろん読めたほうが良いのでしょうが、やはりおっくうに感じてしまいます。 そもそもなぜ五線譜はこんなにもとっつきにくく感じられるのでしょうか。 下の画像を見てください。 そもそも五線譜は、まずおたまじゃくしの位置を見て、それがドなのかソなのか、 なんの音程を表すのかを判断しなければなりません。 そしてそこからさらに、ドやソの音を出すには ウクレレのどこを押さえればいいのか、をもう一度頭のなかで考える必要があるのです。 これは例えるなら、中国語を日本語に翻訳してそれをさらに英語に訳すようなもの。 このプロセスを瞬時に頭のなかで行うには、それなりの訓練が必要です。 TAB譜とはなにもの?読み方を解説 じゃあその TAB譜(タブふ)ってのは何が違うのさ、という話ですが、まずは下のの二つの画像をご覧ください。 一つ目は指板を押さえた時のどの音程が鳴るかを示したもの、二つ目はドレミファソラシドの弾き方をTAB譜であらわしたものです。 じっと見比べてみると、あることに気づきませんか?ドレミ~がすでに弾ける人ならすぐにわかるかもしれませんね。 そして、それぞれの線の上に書かれている 数字は、 押さえるフレットを示しています。 あらためて、TAB譜と実際に押さえる場所を見比べてみると・・・ とてもわかりやすいですね。 つまり、 TAB譜とは指板上のどのフレットを押さえればよいか、線と数字でシンプルに表現したものです。 強いていうなら、誰がみてもわかるように、英語にカタカナで読みがなをふるようなもの。 そしてほとんどのウクレレ用の楽譜にはこのTAB譜がついてくるので、「TAB譜さえ読めればOK」というわけなのです。 TAB譜を見ながらドレミを弾いてみよう それではあらためてTAB譜を見ながらドレミ~を弾いてみましょう。 (もうここまでで弾けるようになっているかもしれませんが) TAB譜では基本的に、横並びになった数字を、 左から順番に弾いていきます。 書いてある数字を左から順に、ひとつずつ弾いてみましょう。 【演奏動画:ドレミ〜の単音弾き】 フレットはいちいち数えてられない ちなみに、TAB譜で5や7といった高いポジションの数字が出てきたとき、1、2、3…7と毎回フレットを数えるわけにはいきません。 そんなときは ポジションマークを目印にしましょう。 ウクレレの5・7・10フレットには、演奏の目印となる丸ポチがついています。 これをポジションマークと呼びます。 (3フレットや12フレットについていることもあります) いつもポジションマークを目印にしながら弾くようにすると、押さえたいフレットがどこか迷うことがなくなりますよ。 TAB譜を見ながらコードを弾いてみよう 上の画像のように、数字がタテに一直線に並んだもの、これは「 これらの音を一気に弾いてください」という意味です。 ずばりのことですね。 例として、G7(ジー・セブンス)の押さえ方と、そのTAB譜を見くらべてみましょう。 リズムとTAB譜 ここまでで、どの弦のどのフレットを押さえればよいかをTAB譜から読みとれるようになりました。 次は、 どんなリズムで弾けばよいか、まで読むことができれば、もはや原曲を知らずともTAB譜だけで曲を演奏できるようになります。 音の長さやリズムの表現 ひとつひとつの音の長さや、それらを組み合わせたリズムは、 数字の上や下についているタテの棒線で表現されます。 この表現は五線譜と同じです。 おたまじゃくしのしっぽの部分ですね。 このしっぽの形や組み合わせから、どのようなリズムで弾くのかを読み取ります。 音の長さの種類 それではまず音の長さの読み取り方について解説します。 楽譜をみると、いくつかの音符(数字)が並んでいて、それらがタテの線でぴしゃりと区切られていますよね。 この区切られたひとつの区間を、 小節といいます。 そして音の長さの種類は、 1小節を何等分した長さか、によって分けられます。 4分音符だとか 8分音符という言葉を聞いたことがありませんか?これは音の長さを表す名前なのですが、4分音符は 1小節を4等分した長さ、8分音符は 1小節を8等分した長さ、というわけです。 ちなみに、メトロノームを使ったことはあるでしょうか。 あの音を思い出してみてください。 チーン・チ・チ・チ、チーン・チ・チ・チという音ですね。 4回に1回鳴る「チーン」という音、これ1回で1小節分にあたります。 そしてそれを4つに等分した「チ」ひとつは、4分音符と同じ長さになるのです。 そして、異なる長さの音符が連続するとき、TAB譜上では次のようにヨコ線を書き分けます。 休符 下の記号は、 休符(きゅうふ)と呼ばれる、「ある一定の長さ、弾くのを休む(無音にする)」という意味の記号です。 音符と同じく、それぞれ小節を何等分した長さかによって種類があります。 ダウンストロークとアップストローク 下の画像は、連続した16分音符と、それをダウンストロークで弾くのか、アップストロークで弾くのかをあらわしたものです。 この記号は、ダウンとアップを整理して効率的なストロークをするために、楽譜に自分で書き込んで使ったりします。 親切なTAB譜だと、もともと書いてあることも。 スラー 数字から数字へと繋がっている曲線は、 スラーと呼ばれる記号です。 音符にスラーがかかっている場合、弾くのは最初の音だけで、後の音は弾かずに伸ばします。 複数の音符に連続してスラーがかかっているときは、かかっているすべての音符の合計ぶん伸ばします。 まとめ 簡単なTAB譜といえども、記事の後半からは覚えることも多く、少し大変そうに見えましたね。 しかしすべてを一度に覚える必要はまったくありません。 ひとまずこの記事では、• TAB譜とは、指板上の、どの弦とどのフレットを押さえればよいか、線と数字でシンプルに表現したもの• 4分音符は1小節を4等分、8分音符は8等分、16分音符は16等分したもの• それぞれが連続すると、ニョロニョロが合体する ということだけ覚えてください。 初心者用のTAB譜のほとんどはこの知識だけで読めてしまいます。 残りの知識は、やはり実際の曲を通して直面しないとなかなか頭に入りません。 わからない記号に出会ったら、その時はまたこの記事に戻ってきてもらえれば幸いです。 それでは次は、実際にこれらのTAB譜を見ながら、いろいろなリズムのストロークを演奏してみましょう!.

次の