導きの地 裏ワザ。 【MHWアイスボーン】導きの地攻略ガイド|レベル上げの効率のいいやり方【モンハンワールド】|GAMY

導きの地 欲しい素材見直し【MHWI】

導きの地 裏ワザ

アイスボーン(Monster Hunter World: Iceborne)のエンドコンテンツである「導きの地」。 地帯レベルという独自の仕組みが存在し、攻略を進めると新しいモンスターを発見できる。 得られる素材のほとんどがこの地でしか入手できない固有素材になっていて、マスターランク装備のカスタム強化などに使うことができる。 導きの地は攻略に時間がかかるから、何を目指すのかはっきりさせたうえで挑戦することが大切だよ。 地帯レベルとカスタム強化 マスターランク装備のカスタム強化には導きの地の固有素材を使用する。 モンスター素材を集めるときは、適切な地帯レベルの導きの地で探索をしよう。 自分以外の導きの地でも素材集めは可能だけど、自分のMRが低いと参加できない場合があるので覚えておこう。 初期:上限Lv4。 MR50以上の導き探索に入れない。 MR70以上の導き探索に入れない。 MR100以上の導き探索に入れない。 MR100以上:上限Lv7(最大まで上げられる)。 一方、骨塚と鉱脈で採取できる導き固有素材は地帯レベルに依存しない。 こちらは採取によってゲージが増減し、自然に各種レアリティの素材が集まっていく。 地帯レベルは気にせず積極的に採取しよう。 防具カスタムの素材 防具のカスタム強化は上位もマスターランクも同じ内容だよ。 特殊な効果などは付かず、防具強化の上限回数が増えるだけだから優先度は低い。 霊脈玉系アイテムは導きの地の歴戦モンスターから稀に入手できる希少素材で、落とし物で出ることもある。 もう一方の素材は導きの地以外で入手できる。 レアリティ12:大霊脈玉、古龍の浄血• レアリティ11:霊脈玉、大竜玉• レアリティ10:霊脈玉、ピュアクリスタル• レアリティ9:霊脈玉のかけら、いにしえの巨龍骨 武器カスタムの素材 攻撃力強化• レアリティ12:森林地帯• レアリティ11:陸珊瑚地帯• 歴戦の銀翼:森林地帯Lv7の歴戦クシャルダオラ• 霊脈の古龍骨:Lv7の歴戦の古龍種• 龍脈に染まりし紅骨:珊瑚地帯の骨塚• 龍脈の古龍骨:Lv5の古龍種• 荒地の岩骨:荒地地帯の骨塚• 龍脈に鍛えられし岩骨:荒地地帯の骨塚• 導きの龍骨【荒地】:荒地地帯の骨塚(レア) (残りのカスタム素材の一覧は現在準備中) 地帯レベルによる変化 地帯レベルを上げると出現するモンスターの種類が変わる。 弱いモンスターの素材は地帯レベルが上がると入手しにくくなるから早めに入手しておこう。 特に厄介なのは歴戦の個体が出始めるLv4以降。 モンスターが通常個体になるか歴戦の個体になるかは地帯レベルとの兼ね合いで決まっていて、おびき出しでは選択できない。 通常個体の固有素材を取り忘れないように気を付けよう。 ちなみに、大半の導き固有素材はマカ錬金のアイテム交換で作り出せる。 低レベルモンスターの素材はそれぞれ一回ずつ入手しておけば後から量産できるということになるね。 非常に便利だからうまく使おう。

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【MHWアイスボーン】導きの地は初期に比べれば随分マシにはなったけどそれでも・・・【モンハンワールドアイスボーン】

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【導きの地】攻略チャート まずは森林地帯の地帯レベルをLv3まで上げる 【導きの地】の攻略方法は色々とあるのだけど、まずおすすめなのが 森林地帯の地帯レベルをLv3まで上げ ジンオウガと イャンガルルガを出現させ捕獲すること。 捕獲することで両者の「フリークエスト」と「調査クエスト」のフラグが建ち、クエストが出現するかはランダムではあるが今後は何度でも戦えるようになる。 MR50以上で地帯レベルの上限が5まで解放、MR70以上で地帯レベルが6まで解放され、以下のモンスターが【導きの地】に出現するようになる。 必ずしも最速でMR70以上を目指す必要はないが、 【 導きの地】で遊ぶなら最低でもマスターランクは50以上はいってたほうが素材集めも捗るし、何より色々なモンスターと戦えて楽しい。 地帯レベルを上げるならおすすめは「瘴気の谷」フィールドから 【導きの地】のおすすめな攻略方法としては、 【瘴気の谷】フィールドの地帯レベルを6に上げると出現する「 ティガレックス亜種」を狩って防具を生産すること。 ティガレックス亜種の素材から生産できる「 EXレックスロアシリーズ」はスキルが優秀で、本編クリア後に生産できる防具のなかでは強い部類に入る。 特にEXレックスロアのシリーズスキルである 【轟竜の真髄】は満足感スキルLv 3を発動させると「 秘薬」をがぶ飲みできるので、回復によるタイムロスを最小限に抑えることができて快適。 またEXレックスロアのレア度は11なので 歴戦個体から入手できる「霊脈玉」でカスタム強化しやすく、合計防御力を900前後まで上げれば今後マスターランクの歴戦古龍と戦う時にも役立つのでおすすめ。 ティガレックス亜種が強すぎて全然素材が集まらないという人も無理して全部を作る必要はなく、2部位だけでも十分終盤戦まで戦えるくらい強いです。 カスタム強化素材を集める アイスボーンのマスター武器にも「 攻撃力強化」や「 回復能力付与」といったカスタム強化を施すことが可能で、ティガレックス亜種の装備がある程度揃ったら、次は 武器のカスタム強化素材の収集に掛かります。 この4つの素材を集めるためには 歴戦オドガロンと 通常ラドバルキンを狩れば入手できる。 という感じ。 カスタム強化の素材集めで人気なのが「 会心率強化」と「 回復能力付与」の素材。 それぞれ武器のレアリティに応じた素材の収集が必要になる。 素材はモンスターの部位破壊や壁ドンをするとドロップし、1回の狩猟で平均7~9個くらいのカスタム強化素材が手に入る。 更にスキルの「地質学 Lv1」を付けていくとドロップアイテムが2個拾える(今後のアップデートで修正されるかも)ので効率がいい。 マスターランクの武器に回復カスタムが付与できると本当に狩りがしやすくなるので、 【導きの地】を攻略するなら「 回復能力付与」を目指しましょう。 これは必ずしも必須な要素ではないが、装飾品の強化をするとスキルの選択肢が広がり、狩猟がしやすくなるので余裕があればおすすめ。

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【MHW:IB】「導きの地」オススメ無属性弓装備【宮廷・ムフェト】

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導きの地の全地帯Lv7は可能だった! 【導きの地】 全地帯レベル7になりました! 本当に全地帯上げれるか 出来る保証はなかったけど 1ヶ月間ついてきてくれた みちびち支部メンバー お忙しい中お手伝いしてくれた 睡眠は甘えメンバー ツイート募集で参加してくれた 色んな方々に感謝です! — そーか@睡眠は甘え ohutoonmoko TwitterやYouTubeでは既に、導きの地の全地帯Lv7の達成者が出現しています。 以前発売されたアイスボーンの攻略本でも、『 導きの地の全地帯Lv7が可能』というニュアンスの文章がありました。 当時は眉唾ものの情報でしたが、攻略本の内容が真実であったことが証明されましたね。 地帯レベルの上限を上げる方法 ・マスターランク100以上で、 導きの地のモンスターを狩猟する毎に上限値が上昇する ・元々の上限値は全地帯合わせてLv27が上限 ・上限値の上昇は、 危険度3や歴戦個体だと上がりやすい。 その為、危険度3の歴戦個体を周回すると効率よく上限をあげやすい(危険度が関係ないという意見もあり) ・上昇量は微々たるもので、危険度3の歴戦個体を 約350~400体 狩猟して上限レベルが1上がる ・全地帯Lv7 合計Lv42 にするには、 約5500体近くの危険度3歴戦個体を狩猟する必要がある ・環境は固定していてもOK。 他人の導きの地でもOK。 とにかく狩猟したモンスターの種類と数が大事 以上が現時点で判明している、上限突破の方法です。 見ていただいてお分かりの通り、恐ろしい数のモンスターを狩猟する必要があります。 ハメプレイでの周回 通常の狩猟方法では時間がかかり過ぎるので、最効率で上限突破をしたい場合はマルチプレイでのハメがおすすめです。 上記の動画は大剣使いでは知らないハンターはいないであろう、YouTuberの魔王おちょんさんの動画。 銀レウスと金レウスを罠と状態異常でロックしながら、散弾ヘビィで高速周回しています。 一体につき30秒程度で狩猟しており、金レイアと銀レウスはお互いに特殊痕跡が入手可能なので、永久に周回可能となっています。 ライトプレイなら気にする必要なし! 導きの地はマルチプレイで他人の地帯でのプレイが可能です。 その為、全ての地帯レベルを7にしなくても、素材に困る事はほとんどありません。 またソロプレイでも地帯Lvの上昇率が向上したので、地帯Lvのセルフ減少と組み合わせる事で、地帯レベル7にしやすくなりました。 その為、素材さえ集められれば良いなら、全地帯Lvを7にする必要はありません。

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