ガイナックス インターナショナル。 ガイナックス

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ガイナックス インターナショナル

名前:巻智博(まきともひろ) 年齢:50歳 誕生日:1969年(1968年?)?月?日 職業:株式会社ガイナックス 代表取締役社長 在住:東京都足立区 いろいろと調べてみましたが、誕生日や血液型など詳細なことはわかりませんでした。 巻という苗字が珍しいなと思ったので、検索してみたところ 「北海道」に多い苗字のようですね。 次に多いのは「熊本」と「石川」ですが、北海道とは4倍も違うので、もしかして 巻さんは北海道出身かもしれません。 2015年6月ごろ入社し、 2019年10月に代表取締役社長に就任したようです。 声優さんやタレントさんが所属していたという 「ガイナックスインターナショナル」についても調べてみました! 社名:ガイナックスインターナショナル 設立:2018年6月 代表取締役:藤本大輝 事業内容:アニメを中心にした映像作品、ゲームソフト、キャラクター商品の企画・制作・販売以外にタレントの養成と育成 新人オーディションは2019年から行われていたようです。 一方、巻智博さんが代表取締役を務めた「株式会社ガイナックス」は、1984年12月に設立されました。 ガイナックスインターナショナルと同じく アニメを中心にした映像作品、ゲームソフト、キャラクター商品の企画・制作・販売を行っています。 本社は、東京都武蔵野市御殿山にあります。 最初は7人の学生たちが集まって映像制作を始めたことから、生まれたのが「株式会社ガイナックス」だったんですね。 1995年には「新世紀エヴァンゲリオン」のヒットによって、その名前が知られるようになりましたが 2007年以降には、もともといたメンバーがアニメ制作会社「カラー」を設立し、「新世紀エヴァンゲリオン」の版権も 「カラー」が持つことになったそうです。 創業メンバーも次々と退社していき、少しずつ陰りが見えてきていたような状態だったのですね。 ちなみに現在の、新しい代表取締役社長は「山賀博之」氏で、創業メンバーの一人です。 松尾智久 [お知らせ]松尾智久の緊急生放送。 ただ放送しております。 — まさか、あの松尾智久 exd0248 遠藤まりえ 【ご報告】 本日6月30日より、GAINAXinternationalに所属させて頂くことになりました。 応援してくださっている皆様、いつも本当にありがとうございます。 やっぱり皆さんオーディションを受けて、入ったんでしょうか? 女性のうち、公式の情報で年齢がわかる方は書いてみました。 見た目を見ていると、20代~30代の方が多そうな印象を受けました。 まとめ いかがでしたか? 話題になっている「株式会社ガイナックス」は、35年続いた会社ですが 全盛期とは打って変わって、今は勢いがなくなってしまったようですね。 代表作である「ふしぎの海のナディア」は現在はNHKに、「新世紀エヴァンゲリオン」はカラーに版権が移っています。 「ガイナックスインターナショナル」に所属している声優さんやタレントさんたちのSNSを見ても 特に報道後、何かお知らせなどもないようだったので 所属タレントさんたちの活動には、大きな影響はないようです。 でも、もしかしたらこれを機に、事務所を移ることを検討する人が出ないとは限りませんよね・・・。 どちらにしても、実際に活動されているタレントさんたちの妨げにならないことを祈るばかりですね。

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巻智博の経歴がヤバすぎ!足立区の女子寮の場所はどこ?コスプレ写真館の過去も!画像

ガイナックス インターナショナル

事件の概要 巻容疑者は2月6日から23日の間に計4回、ガイナックスが所有する「プロダクション女子寮」という名のマンション室内で、声優志望の10歳代後半の少女に「芸能人として撮られるための訓練だ」と言って裸の写真を撮ったほか「マッサージをする」などと言って体を触った疑いで逮捕された。 なお、巻容疑者は「お願いして写真を撮っただけだ」と容疑を否認しているようだ。 ガイナックスについて ガイナックスはエヴァンゲリオンの制作会社だとマスコミで報道されているが、今のガイナックスは版権を持っていない。 庵野秀明が退社したのち、版権も同時に制作会社カラーに移っている。 ガイナックスは主力が次々に退社しており、現在のガイナックスにはまともなアニメーターはほとんどいないと言ってよい。 過去の主力はTRIGGERやミルパンセなどに現在は所属している。 アニメも『放課後のプレアデス』以降は制作されておらず、現在は、支部の福島ガイナ(現・株式会社ガイナ)がアニメ制作を行なっている(経営上は無関係)。 ガイナックスの前代表取締役は設立当初のメンバーの一人である山賀博之だが、2019年10月に巻智博容疑者へと変わったようである。 事件当時、巻容疑者は声優などを育成する別会社「 ガイナックスインターナショナル」の社長であった。 したがって、 巻容疑者は何の業績もない。 なおガイナックスの初代代表取締役社長は岡田斗司夫である。 彼も2015年に枕営業を告発されており、自身でも80人の女性と同時に交際していたと発言している。 ここまでめちゃくちゃな会社も珍しい。 声優プロデュース事業 そのガイナックスが声優のプロデュース事業をしていたこと自体知らなかったのだが、ネットで調べると、「 GAINAX International 新人オーディション」というオーディションを発見した。 参考: オーディションの募集要項などが書かれているが、声優・アニソン歌手のオーディションのはずなのに、 求められているのは、全身写真と上半身の写真のみで、声のデータなどは一切ない。 もうこの時点で、声優の育成などするつもりはなく、単に そういう目的のために声優の卵を集めていただけのではないかと疑う。 また、 養成所所属費に9万円、 レッスン料は月額2万円を徴収しており、お金を払ってわいせつな行為をされた被害者の方の心情を思うと許せない。 容疑者は否定しているが、容疑が真実なら、声優になりたいという気持ちを利用する極悪非道の行いだ。 たぶんエヴァンゲリオンを制作したガイナックスという名前につられて応募してしまったのだと思うが、今はそんなアニメを作れる会社ではない。 声優オーディションや養成所などに応募するときは、しっかりと調べてから応募するべきだ。 世間には、食いものにしようとしている輩が残念ながら沢山いる。 声優業界の枕営業について 今回の事件は、対価や圧力をちらつかせ、声優に関係を迫ったという点で、いわゆる 枕営業に等しい。 声優業界の枕営業で最初に思い出されるのは アーツビジョン事件である。 こちらも社長だった松田咲實が、声優志望の女性に面接中に卑猥な行為をしたとして逮捕されている。 その他にも、声優の小西寛子さんが性的な接待を強要されたと告発しているし、元声優の優月心菜さんも枕営業があったと番組で暴露している。 さらに、アニメ『うどんの国の金色蹴鞠』のプロデューサーの柴宏和が声優の古城門志帆をむりやり主要キャストに押し込んだと監督が暴露する騒動もあった。 今回の事件で、やはり 声優業界には枕営業がいまだに蔓延っている可能性が強く示唆される。 こういう事件が起きると割りを食うのは、ちゃんと実力で役を勝ち取っている声優さんである。 今は、アイドル声優ブームのおかげで声優志望の女性がめちゃくちゃ多く、またスマホゲームや養成所ビジネスなどで業界も潤っているだろうが、こんなことが続くと、愛想を尽かされてもおかしくない。 いつも声優業界が軽んじられるのも、こういう事件が後を絶たないからである。 声優業界は自分で自分の首を締めている。

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COMPANY/米子ガイナックス公式ウェブサイト

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15年の「放課後のプレアデス」以降は、新作アニメ発表なし 「エヴァンゲリオンの制作に携わっていた」。 各メディアの報道によると、容疑者は、2018年6月に自ら設立した芸能プロ「ガイナックスインターナショナル」で、19年に入って新人発掘オーディションを行い、応募した少女らにこんなウソをついていたという。 容疑者は、東京都内の自宅マンションを芸能プロの「女子寮」として少女らと同居し、19年2月に訓練だとして被害者の10代後半の少女の裸を撮ったり、マッサージだとして体を触ったりした疑いが持たれている。 容疑者は、「お願いされて写真を撮っただけだ」と否認しているという。 ガイナックスは1984年に設立され、庵野秀明監督が手がけたエヴァのほか、「トップをねらえ!」「ふしぎの海のナディア」などのヒット作で知られる。 その後、庵野氏は、自らの会社カラーを立ち上げて2007年に退社し、ガイナックスは、エヴァ関連グッズなどの販売に対しカラーに使用料を支払う契約を交わした。 しかし、支払いや借入金約1億円の返済が滞って訴訟になり、現在も係争中となっている。 15年のテレビアニメ「放課後のプレアデス」以降は、新作アニメが発表されておらず、19年10月には、当時の山賀博之社長に代わって、ガイナックス取締役で営業担当だった容疑者が新社長に就任していた。 「責任者は外出して戻らない」 ガイナックスからは、同社の名前を付けた会社が次々に設立されており、そのうちの1つ「ガイナ」は、「トップをねらえ3」など新作アニメを手がけ、アニメ監督としても知られる山賀氏が制作を進めている。 なお、ガイナは現在、ガイナックスとの関係はなくなっている。 山賀氏は12月5日、自らのフェイスブックで、代わったばかりの新社長が逮捕されたことに驚いたとし、「事が被害者のいる事だけに軽率な発言はできないのですが、事件については全く知りません」と説明した。 11月18日には、「『トップをねらえ3!』やっと第二話の脚本を書き終えたよ」と報告していた。 それでは、現在のガイナックスは、一体どんなことをしているのだろうか。 同社に12月6日、J-CASTニュースが取材すると、責任者は外出して戻らないといい、社員のスタッフが「女子寮のことなど初耳です」と当惑した様子で話した。 現在はエヴァの新作制作などとは無関係なことを認めたうえで、使用料を払う契約を交わして、そのグッズなどを売っていると説明した。 エヴァとは別の新作アニメ制作については、「これからあると思いますが、詳しくはお話できません」という。 ちなみに、エヴァの制作は現在、庵野監督が社長を務めるカラーが行っており、「2020年6月公開予定の『シン・エヴァンゲリオン劇場版』の制作及び上映について、今般事件による影響はございません」とサイト上で説明した。 (J-CASTニュース編集部 野口博之).

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