大野 智 ブログ 3104。 “楽しい”と“嬉しい”をはっきり使い分ける大野君 : つれづれなるままに~嵐の大野智君~

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その日は、前日 仕事が超〜忙しくて早く寝て、なのに、早朝から台風の雨と風の音で起きていて… 起きてたのに、ディスカバを聴き終えたとともに二度寝してしまったのであった。 アホか〜! 信じられん。 だから、やっぱり観てないのよ、朝のワイドショー。 zero-GのMVが流れたっていうのに。 で、台風一過の後、またまた慌てて某所にてチェック。 もう最近は某所なしでは 何の映像も観れてない私 同じ慌てるなら、一日早めに慌てて録画しとかんかぃっ ま、いいです。 もう一週間もすれば、死ぬほどMV観てやるからな…と思っている。 いやぁ〜、それにしても ダンス、素敵だった〜 サビのところしか観てないけど、サビのところだけ観ただけで おお〜っ!ってなった セクシーさを強調…だそう。 ベリーダンスみたいにグリングリン、クルクル。 でも、「みんなも覚えて一緒に踊って」みたいなコメントだったよね。 え〜っ!?って思ったよ。 どうせぃっちゅ〜の?私に。 関西弁です) これを覚えるって どんだけ〜。 まぁ、大野くんのレッスンビデオでも付けてくれるんだったら、出来るかもだけど。 ゆ〜っくり腰を回して教えてくれるとか… あ、も〜 、めぐりさん 死んだ。 いきなり天国。 まぁ、この妄想で、DVDが来たらスロー再生する事は決定した。 さて、この歌を初めて聴いた時は、松潤のソロ曲を間違ってかけたのか?って感じだった。 曲の感じもそうだが、英語に日本語が混ざってるところやら… でも、ダンスを観たら、また新たに違う雰囲気に思えてきた。 P・A・R・A・D・O・Xとは違ったセクシーさ。 なんだか美しく艶めかしい香りが漂い、新しい感じかな…? いや、まだちょっとしか観てないくせに。 しかも画面ちっちゃいし。 (スマホ) まだわからないね。 とにかく 発売日と、そして、次には コンサートがますます楽しみ 待ち遠しいな〜 昨日の翔さんの夜会、見どころいっぱいだった。 ダサいダサいと言われれば言われるほどに魅力的な翔さん 大野くんと松潤が現れる映像をちょこちょこ映しながら、先へ先へと引っ張る引っ張る… で、結局 映像、短い。 1分くらいかな。 が、それでもなお このほんのちょっとが超お宝 まず、酔ってるし 部屋に入ってすぐ、てぃーびぃ、てぃーびぃ 言うJ(笑) 懐かしい友達に再会するかのように、翔さんに近寄り、首を 抱っこするみたいに、きれいな手で包み込む大野くん。 なんで首触るん? (笑) なんかちっちゃい子供みたいで可愛い。 スキスキ光線が出てた。 目、寝てる?起きてる? どっち〜? テレビなのに、熱〜い体温さえも伝わってきそうな… なんかトロ〜〜ンとした、いい気分に仕上がった大野くんであった 「ハワイは最高です!」 部屋を出てからもまだしゃべってる 可愛い酔っぱらい(笑) いやぁ〜 レア映像だったわ〜 やっぱり こういうのっていいなぁ。 本当なら、コンサートが終わるやいなやのトンボ帰りと思うところだけど、今回は、ハワイで 少しでも自由時間があったようで、日常と違うひとときに 楽しげな嵐さん。 でも、翔さんは これもお仕事だからね。 せっかくのハワイ。 お部屋でスパムエッグなんて作りたくなかっただろうけど… ファンの目も お仕事も気にせず、プライベートを楽しんで欲しいなどと思いつつ、 同時にハワイでの様子を覗き見たい気持ちも満々で… 複雑な気持ち。 今年も紅白の司会が決まったらしいね。 急すぎて会見は観てない これから年末まで 嵐さん 忙しくなりそう。 コンサートもあり、こちらも息切れしそうだが、 ガンバってついていかなくちゃネ JUGEMテーマ:ジャニーズ 今日の大野くんのラジオったら…リスナー誰も知らない人のモノマネをして、めっちゃ似てるとウケてた。 知らんって… わからんって…(笑) 公共の電波であろうと、ひとりで遊べる大野智。 でも、結果 それを聴いて こちらも朝から笑わせて頂いたし、この番組はこの調子でやって下さい。 さて、今日のラジオは、私 個人的になんか嬉しい気持ちになった。 というのは…ずっと前 私は大野くんの絵を観てひそかに感じていた事があり、それに関するお話だったもので。 どっかに書いてたかな〜と思い、大野くんの絵を観ての自分の感想を過去ログから探したら、こんなのがあった。 力の抜きどころのない 神経の張りつめたような、隙のない絵だな…という印象を持つ事が多かった。 モチーフはそうでもないのに 絵 全体をみたらそう感じるような… わかりやすく言えば、観ている人に「すごいね」って感想を言わせそうな絵… こういうピーンと張りつめた一途なものに惹かれているんだな〜って純な気持ちを感じて 大野くんをまた愛おしく思った。 (2010. この時 、本当はね。 もっと力の抜きどころがあれば、さらに いい絵になるだろうに…と、そんな感想を持っていた。 フリスタの本を観た時も、実際に作品を観た時も 私はずっと変わらず同じ事を思っていた。 でも、そんなのは あまり深くも考えないオーソドックスな面白みのない感想かもしれないとも思っていて。 自分の気持ちのおもむくままに 純粋に突っ走る絵もまた素敵で、愛おしい…そう思っていたのも本当の事である。 しかし、まぁ あれからもう4年以上たったのね〜 今朝のラジオで大野くんは、知り合いの方から「あとは あんまり描かなくていいよ〜」とか「色はもういいよ〜」とか助言してもらったとの事。 そして、大野くん自身も「全体的に細かくなっちゃうの」「全部を埋めようとするから」と自覚しているようだった。 なんか、嬉しい。 一つの狭い世界で満足せず、新しい世界を見上げる大野くん。 向上心に感動する。 おかしいかな、こんな事に感動するなんてね 今日のひとことは「気炎万丈」(燃え上がる炎のように意気盛んなさま)だったが、見かけによらず、まさに大野くんはいつも気炎万丈だと思った。 大野くんの細かいタッチの絵を観ての感想は「すごいね〜」という賞賛になりがちだが(それも良いが)大野くんには、それ以外にしっかりした目でちゃんと助言してくれる人がいるんだなぁ。 それは本当に素晴らしい事。 すごい そして、その言葉に真摯に耳を傾けようとする大野くんが何よりも素晴らしい。 頼もしい。 大野くんは、将来 さらにもっともっといい絵を描くんだろうなぁ。 歌やダンス、お芝居とともに 今後、大野くんの絵も楽しみ。 今後の大野くんには、あれもこれも期待いっぱいです プラスアクトの話をしようと思いつつ何を書こうかなと今もまだ考えているところ。 思いついた事を書いていこう。 この記事を書かれた米川里代さんは、確かフリスタの中のインタビューもなさっていた方。 今回もインタビューっていうより、気心の知れたもの同士の会話という感じでもあり、その空気感が 読んでいてとても心地良かった。 記事の内容以上に、親しげな相手に素直な心境を話す、そんな大野くんの様子こそ伝えて欲しいというのもあるので、嬉しい記事だった。 中には 地獄の門での撮影の話もあったりして「ちょ〜暗い智がいたでしょ?」なんて言うところなんか いいなぁ。 私は読みながら、同じようにその頃の自分を思い出したりしてしまった。 大野くんの忙しさには到底かなわないながらも、私達ファンも 大野くんの初めての連ドラを前に雑誌を買いに走る日々だったなぁ…なんてね。 15年を振り返るとなると、苦難を乗り越えてきた過程、つまり苦労話をしようと思う人もいるだろうに、大野くんの話は やっぱりそうではなく、一つ一つを楽しげに思い出している様子だった。 メンバー一人一人についての変化を語る時も、それぞれに対して「みんな優しいんだよ」「ほんといい人」「ほんっと、面白いんだよ」「自分勝手な人がいない」 15年一緒にいるメンバーの事を素直にめちゃめちゃ褒める大野くん。 変化や魅力を明確に言葉にしていなくても、大野くんの口から出るそれらでもう充分 大野くんもまたメンバーに対して大きな優しさを持っていて、そして、長くそれが変わらずにいる事がうかがえた。 昔の自分にまで「大丈夫だよ!」と言ってあげたいというのだもの。 自信のなかった頃の自分を愛おしく思っているかのように優しい言葉。 成長しているから言える言葉。 この間の「自信ある」発言ともリンクする。 さて、今回の写真。 以前好評だった黒猫イメージと同様のショット。 ややもすれば そのまま寝てしまいそうななんとなく気だるい感じが大野くんにマッチしていていいね でも、私が勝手に思うに… 以前の時は どの雑誌にも 黄色い服に赤青の帽子という怪物くん仕様ばかりだったので、その反動というか、この黒い装いのインパクトが余計に強く感じられたというのもあるんじゃないかしら。 私 個人的には そこまで好評という感じでもなかったと記憶している。 で、ブログの過去ログを検索してみた。 どんな感想だったんだろ〜と思って。 そしたら こんな事を書いていた。 足の日焼け、ギョサン履きすぎだよっ! あははは… やっぱり こういう ちょっと冷め気味な感想しか書いてなかったんだ。 今回の表紙の写真もね。 OKが出た後の 「フフフ…、オレ何やってんだろ」とか言いながら笑ったんじゃないかな…な〜て思うと、その顔が、私は見たいのよ。 なので、今回のでは、ガラス戸のところに座って横目でどこかをぼんやり見てるような自然な感じの写真、これ いいなぁ〜と思った 白シャツの写真もとても素敵。 でも、「ボタン もう一つはずして下さい」とか言われた事が安易に想像でき、そう言われないと この人はこんな風には着ないよね と思ってしまい… またまたそんな冷めた目線でき見てしまった。 でも、まぁ、それはいい。 普段では見れない演出だからこそ、グラビアのいいところなのだものネ。 大野くんも どんな注文にも応変できる技量も持ち合わせていて、また、嫌な事は嫌だとも言える人だとも思われ、安心して見れる。 プラスアクトさん、ありがとうございます。 雑誌の編集長さんまでこのインタビューに加わっていて、すごい! なのに、大野くんったら 「10周年で終わっちゃうって事じゃないよね?」なんて言っちゃって… 編集長「いやいや終わりません(笑)」 って、このくだり 面白い。 素敵な写真と この細かい字のインタビュー記事、そして、紙もツルツルの良質で(お値段もそれ相応だけど) プラスアクト、いいね けど、この細かい字、大野くん以外の大量な記事は逆に読む気が失せるのはどうしたもんでしょう(笑) 全然読まない。 読めない こんなもったいない本の読み方ってないよね。 大野くん記事を何回も読むから、まぁ いいか…•

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「無私の精神」が宿っている人 : つれづれなるままに~嵐の大野智君~

大野 智 ブログ 3104

その日は、前日 仕事が超〜忙しくて早く寝て、なのに、早朝から台風の雨と風の音で起きていて… 起きてたのに、ディスカバを聴き終えたとともに二度寝してしまったのであった。 アホか〜! 信じられん。 だから、やっぱり観てないのよ、朝のワイドショー。 zero-GのMVが流れたっていうのに。 で、台風一過の後、またまた慌てて某所にてチェック。 もう最近は某所なしでは 何の映像も観れてない私 同じ慌てるなら、一日早めに慌てて録画しとかんかぃっ ま、いいです。 もう一週間もすれば、死ぬほどMV観てやるからな…と思っている。 いやぁ〜、それにしても ダンス、素敵だった〜 サビのところしか観てないけど、サビのところだけ観ただけで おお〜っ!ってなった セクシーさを強調…だそう。 ベリーダンスみたいにグリングリン、クルクル。 でも、「みんなも覚えて一緒に踊って」みたいなコメントだったよね。 え〜っ!?って思ったよ。 どうせぃっちゅ〜の?私に。 関西弁です) これを覚えるって どんだけ〜。 まぁ、大野くんのレッスンビデオでも付けてくれるんだったら、出来るかもだけど。 ゆ〜っくり腰を回して教えてくれるとか… あ、も〜 、めぐりさん 死んだ。 いきなり天国。 まぁ、この妄想で、DVDが来たらスロー再生する事は決定した。 さて、この歌を初めて聴いた時は、松潤のソロ曲を間違ってかけたのか?って感じだった。 曲の感じもそうだが、英語に日本語が混ざってるところやら… でも、ダンスを観たら、また新たに違う雰囲気に思えてきた。 P・A・R・A・D・O・Xとは違ったセクシーさ。 なんだか美しく艶めかしい香りが漂い、新しい感じかな…? いや、まだちょっとしか観てないくせに。 しかも画面ちっちゃいし。 (スマホ) まだわからないね。 とにかく 発売日と、そして、次には コンサートがますます楽しみ 待ち遠しいな〜 昨日の翔さんの夜会、見どころいっぱいだった。 ダサいダサいと言われれば言われるほどに魅力的な翔さん 大野くんと松潤が現れる映像をちょこちょこ映しながら、先へ先へと引っ張る引っ張る… で、結局 映像、短い。 1分くらいかな。 が、それでもなお このほんのちょっとが超お宝 まず、酔ってるし 部屋に入ってすぐ、てぃーびぃ、てぃーびぃ 言うJ(笑) 懐かしい友達に再会するかのように、翔さんに近寄り、首を 抱っこするみたいに、きれいな手で包み込む大野くん。 なんで首触るん? (笑) なんかちっちゃい子供みたいで可愛い。 スキスキ光線が出てた。 目、寝てる?起きてる? どっち〜? テレビなのに、熱〜い体温さえも伝わってきそうな… なんかトロ〜〜ンとした、いい気分に仕上がった大野くんであった 「ハワイは最高です!」 部屋を出てからもまだしゃべってる 可愛い酔っぱらい(笑) いやぁ〜 レア映像だったわ〜 やっぱり こういうのっていいなぁ。 本当なら、コンサートが終わるやいなやのトンボ帰りと思うところだけど、今回は、ハワイで 少しでも自由時間があったようで、日常と違うひとときに 楽しげな嵐さん。 でも、翔さんは これもお仕事だからね。 せっかくのハワイ。 お部屋でスパムエッグなんて作りたくなかっただろうけど… ファンの目も お仕事も気にせず、プライベートを楽しんで欲しいなどと思いつつ、 同時にハワイでの様子を覗き見たい気持ちも満々で… 複雑な気持ち。 今年も紅白の司会が決まったらしいね。 急すぎて会見は観てない これから年末まで 嵐さん 忙しくなりそう。 コンサートもあり、こちらも息切れしそうだが、 ガンバってついていかなくちゃネ JUGEMテーマ:ジャニーズ 今日の大野くんのラジオったら…リスナー誰も知らない人のモノマネをして、めっちゃ似てるとウケてた。 知らんって… わからんって…(笑) 公共の電波であろうと、ひとりで遊べる大野智。 でも、結果 それを聴いて こちらも朝から笑わせて頂いたし、この番組はこの調子でやって下さい。 さて、今日のラジオは、私 個人的になんか嬉しい気持ちになった。 というのは…ずっと前 私は大野くんの絵を観てひそかに感じていた事があり、それに関するお話だったもので。 どっかに書いてたかな〜と思い、大野くんの絵を観ての自分の感想を過去ログから探したら、こんなのがあった。 力の抜きどころのない 神経の張りつめたような、隙のない絵だな…という印象を持つ事が多かった。 モチーフはそうでもないのに 絵 全体をみたらそう感じるような… わかりやすく言えば、観ている人に「すごいね」って感想を言わせそうな絵… こういうピーンと張りつめた一途なものに惹かれているんだな〜って純な気持ちを感じて 大野くんをまた愛おしく思った。 (2010. この時 、本当はね。 もっと力の抜きどころがあれば、さらに いい絵になるだろうに…と、そんな感想を持っていた。 フリスタの本を観た時も、実際に作品を観た時も 私はずっと変わらず同じ事を思っていた。 でも、そんなのは あまり深くも考えないオーソドックスな面白みのない感想かもしれないとも思っていて。 自分の気持ちのおもむくままに 純粋に突っ走る絵もまた素敵で、愛おしい…そう思っていたのも本当の事である。 しかし、まぁ あれからもう4年以上たったのね〜 今朝のラジオで大野くんは、知り合いの方から「あとは あんまり描かなくていいよ〜」とか「色はもういいよ〜」とか助言してもらったとの事。 そして、大野くん自身も「全体的に細かくなっちゃうの」「全部を埋めようとするから」と自覚しているようだった。 なんか、嬉しい。 一つの狭い世界で満足せず、新しい世界を見上げる大野くん。 向上心に感動する。 おかしいかな、こんな事に感動するなんてね 今日のひとことは「気炎万丈」(燃え上がる炎のように意気盛んなさま)だったが、見かけによらず、まさに大野くんはいつも気炎万丈だと思った。 大野くんの細かいタッチの絵を観ての感想は「すごいね〜」という賞賛になりがちだが(それも良いが)大野くんには、それ以外にしっかりした目でちゃんと助言してくれる人がいるんだなぁ。 それは本当に素晴らしい事。 すごい そして、その言葉に真摯に耳を傾けようとする大野くんが何よりも素晴らしい。 頼もしい。 大野くんは、将来 さらにもっともっといい絵を描くんだろうなぁ。 歌やダンス、お芝居とともに 今後、大野くんの絵も楽しみ。 今後の大野くんには、あれもこれも期待いっぱいです プラスアクトの話をしようと思いつつ何を書こうかなと今もまだ考えているところ。 思いついた事を書いていこう。 この記事を書かれた米川里代さんは、確かフリスタの中のインタビューもなさっていた方。 今回もインタビューっていうより、気心の知れたもの同士の会話という感じでもあり、その空気感が 読んでいてとても心地良かった。 記事の内容以上に、親しげな相手に素直な心境を話す、そんな大野くんの様子こそ伝えて欲しいというのもあるので、嬉しい記事だった。 中には 地獄の門での撮影の話もあったりして「ちょ〜暗い智がいたでしょ?」なんて言うところなんか いいなぁ。 私は読みながら、同じようにその頃の自分を思い出したりしてしまった。 大野くんの忙しさには到底かなわないながらも、私達ファンも 大野くんの初めての連ドラを前に雑誌を買いに走る日々だったなぁ…なんてね。 15年を振り返るとなると、苦難を乗り越えてきた過程、つまり苦労話をしようと思う人もいるだろうに、大野くんの話は やっぱりそうではなく、一つ一つを楽しげに思い出している様子だった。 メンバー一人一人についての変化を語る時も、それぞれに対して「みんな優しいんだよ」「ほんといい人」「ほんっと、面白いんだよ」「自分勝手な人がいない」 15年一緒にいるメンバーの事を素直にめちゃめちゃ褒める大野くん。 変化や魅力を明確に言葉にしていなくても、大野くんの口から出るそれらでもう充分 大野くんもまたメンバーに対して大きな優しさを持っていて、そして、長くそれが変わらずにいる事がうかがえた。 昔の自分にまで「大丈夫だよ!」と言ってあげたいというのだもの。 自信のなかった頃の自分を愛おしく思っているかのように優しい言葉。 成長しているから言える言葉。 この間の「自信ある」発言ともリンクする。 さて、今回の写真。 以前好評だった黒猫イメージと同様のショット。 ややもすれば そのまま寝てしまいそうななんとなく気だるい感じが大野くんにマッチしていていいね でも、私が勝手に思うに… 以前の時は どの雑誌にも 黄色い服に赤青の帽子という怪物くん仕様ばかりだったので、その反動というか、この黒い装いのインパクトが余計に強く感じられたというのもあるんじゃないかしら。 私 個人的には そこまで好評という感じでもなかったと記憶している。 で、ブログの過去ログを検索してみた。 どんな感想だったんだろ〜と思って。 そしたら こんな事を書いていた。 足の日焼け、ギョサン履きすぎだよっ! あははは… やっぱり こういう ちょっと冷め気味な感想しか書いてなかったんだ。 今回の表紙の写真もね。 OKが出た後の 「フフフ…、オレ何やってんだろ」とか言いながら笑ったんじゃないかな…な〜て思うと、その顔が、私は見たいのよ。 なので、今回のでは、ガラス戸のところに座って横目でどこかをぼんやり見てるような自然な感じの写真、これ いいなぁ〜と思った 白シャツの写真もとても素敵。 でも、「ボタン もう一つはずして下さい」とか言われた事が安易に想像でき、そう言われないと この人はこんな風には着ないよね と思ってしまい… またまたそんな冷めた目線でき見てしまった。 でも、まぁ、それはいい。 普段では見れない演出だからこそ、グラビアのいいところなのだものネ。 大野くんも どんな注文にも応変できる技量も持ち合わせていて、また、嫌な事は嫌だとも言える人だとも思われ、安心して見れる。 プラスアクトさん、ありがとうございます。 雑誌の編集長さんまでこのインタビューに加わっていて、すごい! なのに、大野くんったら 「10周年で終わっちゃうって事じゃないよね?」なんて言っちゃって… 編集長「いやいや終わりません(笑)」 って、このくだり 面白い。 素敵な写真と この細かい字のインタビュー記事、そして、紙もツルツルの良質で(お値段もそれ相応だけど) プラスアクト、いいね けど、この細かい字、大野くん以外の大量な記事は逆に読む気が失せるのはどうしたもんでしょう(笑) 全然読まない。 読めない こんなもったいない本の読み方ってないよね。 大野くん記事を何回も読むから、まぁ いいか…•

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“楽しい”と“嬉しい”をはっきり使い分ける大野君 : つれづれなるままに~嵐の大野智君~

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大野君がドラマで社長役をやっているということから、テーマは「リーダー論」 これまでも、大野君が嵐のリーダーであることで、様々なリーダー論的なことが語られてきたが、今日ほどスッキリ!したことはなかった。 昨日の対談の中で、大野君が「 当初は 正直、みんなの考えが、考えていることが理解できなかった自分がいて、それじゃだめだよ的なのはちょっとあった」と話していて、大野君も、皆をなんとか引っ張らなきゃ!と悩んだ時期があったんだと知り、印象深かった。 そしてそれを他のメンバーも受け入れてきてくれ、今に至っている。 こうして説明すれば簡単なことだが、きっとそこに至るまでには、自分自身やメンバーとも色々な葛藤があったのだろう。 でも、翔君は言う 「彼は昔から、リーダーとして引っ張っていくとか先頭に立つとか、肩肘張ってる感じじゃなく、柔軟。 でも今回のドラマの現場を見ても、輪の中心にいるし、彼の意識のないところで現場を引っ張ってるんだろうと思った」と。 そして大野君も 「 自分が輪の真ん中に居られるのは 周りが盛り上げ、フォローしてくれるから成立している。 役も嵐もそんな感じになるんだな僕は。 」って。 このそれぞれの言葉…… 翔君は、そうあるのは大野君の人徳だと言い、大野君は、周りの支えがあってこそだと言う。 なんて素敵な2人なんだろう! そして最後、この対談を受けて村尾さんが話してくださったことが… 「リーダーを周りがフォローすることは大切。 翔君もこの言葉を聞いて、「喜こぶと思います」と言っていたが、何故か私も知らずに涙が溢れてきた。 そして大野君も今後について、意識を変えていきたいと思っているとキッパリ! Jr. の時から、東山さんの大きな背中を見てきた大野君。 昨年のカウコンで、東山さんと共演したのをきっかけに、まだまだたるんじゃいけない!と自分を戒めたと。

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