ドルチェグスト ぬるい。 【口コミ評判】『ネスカフェ ドルチェグスト』は本当に美味しいのか?毎日3年間使った本音の感想

【口コミ評判】『ネスカフェ ドルチェグスト』は本当に美味しいのか?毎日3年間使った本音の感想

ドルチェグスト ぬるい

「ネスカフェ ドルチェグスト」の特徴 まずは「ネスカフェ ドルチェグスト」の特徴から見ていきましょう。 いろんな味のカプセルがある ドルチェグストの味はたくさんあります。 カフェオレからカプチーノ、ティーラテから宇治抹茶ラテまでまさにバラエティ豊富です。 普通のコーヒーだって5種類もありますし、エスプレッソだって飲めてしまいます。 もちろん全てのドリンクはカプセルだけで飲めるので、手間は一切かかりません。 フレーバーの豊富さが「ネスカフェ ドルチェグスト」最大の特徴といっても過言ではないでしょう。 ランニングコスト 気になるのが、ドルチェグストのランニングコストです。 果たして毎月どのくらいかかるのでしょうか。 通常 1個あたり 約60円〜120円 1日1杯 30日間 約1,800円〜3,600円 上記おおよその目安となる金額になります。 金額の幅はカプセルの種類によって生じるものです。 例えば宇治抹茶ラテのようなカプセルは入数も半分になり価格も高くなります。 もっとも普通のコーヒーしか飲まないという方なら最低額のコストで飲めるので決して高くありません。 定期便がお得 ドルチェグストの定期便は非常にメリットが多いです。 具体的には以下のようなメリットが挙げられます。 マシンの保証が最長で5年に• 毎回の送料が無料 定期便を利用した場合のランニングコストは以下の通りとなります。 通常購入との金額の差も比較してみましょう。 210円 約58円〜116円 定期便は3回以上の継続が条件です。 1日2杯以上飲まれる方は1回6箱以上のコースをおすすめします。 マシンが無料に 「ドルチェグスト」にはマシンが無料になるお得なコースがあります。 レンタルではありますが、使わなくなってしまうことを考慮すればマシンをわざわざ所有する必要はありません。 1ヶ月4箱の計算なので、1日1杯〜2杯飲めば消化できます。 1日1杯飲むかどうかわからない方は、2ヶ月で4個以上のコースを選びましょう。 いずれにせよ、マシンは購入ではなくレンタルがおすすめです。 使わなくなって捨ててしまうことも考慮する必要があります。 Amazonの情報を掲載しています 高品質のエスプレッソが飲める ネスプレッソのエスプレッソは非常に高品質で、まるでお店の風味が味わえます。 ただしあえて補足すると、エスプレッソのカプセルは種類がたくさんあるので、中には苦手な味もあるでしょう。 私はキャラメル、チョコなどフレーバー付きのエスプレッソがまずく感じました。 もちろん、それ以外のエスプレッソはどれも美味しくいただいています。 高品質なエスプレッソなら間違いなく「ネスプレッソ」と言っても過言ではありません。 ランニングコスト 高品質なものにお値段はつきものです。 ネスプレッソのランニングコストはやや高級になります。 1個あたり 81円〜108円 1日1杯 30日間 2,430円〜3,240円 送料無料まで 4,000円以上 ネスプレッソには、アソートセットが多数あります。 しかし最も安いアソートセットでも、1カプセルあたり81円となるので、特別お得になるわけではありません。 また昨今では、抽出量の多いカプセルも増えてきました。 ネスプレッソは抽出量の多いカプセルほど1カプセルあたりの単価が増えていく傾向です。 ドリップコーヒーのようにエスプレッソを味わいたい方は、新シリーズの「ヴァーチュオ」からカプセルを選びましょう。 ただしヴァーチュオは専用マシンが必要になります。 従来シリーズとの互換性は一切ありません。 「ネスカフェ ドルチェグスト」と「ネスプレッソ」を比較 「ネスカフェ ドルチェグスト」と「ネスプレッソ」を直接比較していきましょう。 両者の決定的な違いは2つあります。 それはランニングコストとドリンクメニューです。 ランニングコストの比較 両者のランニングコストの差は以下の通りです。 ドルチェグスト ネスプレッソ 1個あたり 約60円〜120円 81円〜108円 1日1杯 30日間 約1,800円〜3,600円 2,430円〜3,240円 どちらも通常購入の場合です。 コーヒーだけを飲むなら基本的にドルチェグストの方が安くなります。 しかしドルチェグストでもカプセルによっては割高になってしまいます。 宇治抹茶ラテのような1箱8カプセル入りの商品ばかりだとあっという間にネスプレッソのコストを超えてしまうので注意しましょう。 ドリンクメニューの比較 これはカプセルコーヒーメーカー購入にあたって決定事項になるでしょう。 「ネスプレッソ」はエスプレッソしか飲めません。 対して 「ドルチェグスト」は様々なメニューからカプセルを選ぶことができます。 いろんな味を楽しみたいという方は是非「ドルチェグスト」を選びましょう。 一方でコーヒーの味にとことんこだわりたい方は「ネスプレッソ」がおすすめです。 法人の方はネスカフェアンバサダーがおすすめ 法人や個人事業主の方は、CMでお馴染みの「ネスカフェアンバサダー」がおすすめです。 ネスカフェアンバサダーはマシンをレンタルできるサービスですが、ドルチェグストもネスプレッソも選ぶことができます。 何台借りても、費用は飲む分だけです。 オフィスでご利用される方は、ぜひ「ネスカフェアンバサダー」をご検討ください。 カプセルコーヒーメーカー共通のメリット これまで比較してきましたが、そもそも「ドルチェグスト」や「ネスプレッソ」のようなカプセルコーヒーメーカーは何がいいのでしょうか。 メリットをご紹介します。 お手入れ簡単 何と言ってもカプセルコーヒーメーカーはお手入れが簡単です。 カプセルということで非常に汚れにくいですし、汚れても簡単に取り外せて手洗いすることができます。 超面倒くさがり屋の私でさえ、洗っているのですから誰だって問題なく使用できるでしょう。 洗うのが大変だといずれかは使わなくなってしまうので、お手入れのしやすさは重要です。 どんなコーヒー器具よりもお手軽に扱えます。 美味しいドリンクがすぐに お手入れが簡単なだけでなく、楽に抽出できるのもありがたいです。 誰でも安定して美味しく淹れられるのはカプセルコーヒーだからこそでしょう。 他のコーヒー器具なんてもってのほかで入れる人によって味が全く異なります。 たとえインスタントだったとしても水の量で味が左右されてしまうわけですから、やはりカプセルコーヒーの安定感は評価せざるをえません。 他のコーヒーメーカーはペーパーフィルターが必須ですし、たとえ直接粉を入れるタイプでも清潔に保つのは難しいですし、何かと面倒です。 美味しいドリンクがすぐに出るのはカプセルコーヒーのまさに醍醐味といえるでしょう。 カプセルコーヒーメーカー共通のデメリット 続いて、カプセルコーヒーメーカーのデメリットを見て見ましょう。 機種が多すぎてややこしい カプセルコーヒーの機種の多さは非常に困惑してしまいます。 特にドルチェグストの機種はもう少し減らしても問題ないでしょう。 というのも機能に大した差があるわけでもなくデザインの違いが主な違いだからです。 製造中止になったマシンも未だにいくつか売られています。 なかにはカプセルコーヒーではありませんが、魅力的な「ネスカフェ バリスタ」というマシンもあり、もはやどれにしたらいいかわかりません。 ただし、無料で利用できるドルチェグストの機種は限られています。 無料で使えるに越したことはありませんので、ぜひ無料機種を選びましょう。 ぬるい カプセルから入れたコーヒーはぬるいと言われます 特にドルチェグストはぬるいと言われます。 しかしこれは使い手側に問題があることが多いです。 これから購入しようと考えている方に覚えてもらいたいことが二点あります。 湯通ししてマシンを温める• カップを温める これらはカプセルコーヒーメーカーだけに限らずコーヒー全般において言えることです。 それほどコーヒーは温度に敏感な飲み物ですから、是非意識してみてください。 たったこれだけでも風味の劣化が防ぐことが可能です。 美味しいコーヒーでもぬるかったらまずく感じてしまいます。

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【口コミ評判】『ネスカフェ ドルチェグスト』は本当に美味しいのか?毎日3年間使った本音の感想

ドルチェグスト ぬるい

「ネスカフェ ドルチェグスト」の特徴 まずは「ネスカフェ ドルチェグスト」の特徴から見ていきましょう。 いろんな味のカプセルがある ドルチェグストの味はたくさんあります。 カフェオレからカプチーノ、ティーラテから宇治抹茶ラテまでまさにバラエティ豊富です。 普通のコーヒーだって5種類もありますし、エスプレッソだって飲めてしまいます。 もちろん全てのドリンクはカプセルだけで飲めるので、手間は一切かかりません。 フレーバーの豊富さが「ネスカフェ ドルチェグスト」最大の特徴といっても過言ではないでしょう。 ランニングコスト 気になるのが、ドルチェグストのランニングコストです。 果たして毎月どのくらいかかるのでしょうか。 通常 1個あたり 約60円〜120円 1日1杯 30日間 約1,800円〜3,600円 上記おおよその目安となる金額になります。 金額の幅はカプセルの種類によって生じるものです。 例えば宇治抹茶ラテのようなカプセルは入数も半分になり価格も高くなります。 もっとも普通のコーヒーしか飲まないという方なら最低額のコストで飲めるので決して高くありません。 定期便がお得 ドルチェグストの定期便は非常にメリットが多いです。 具体的には以下のようなメリットが挙げられます。 マシンの保証が最長で5年に• 毎回の送料が無料 定期便を利用した場合のランニングコストは以下の通りとなります。 通常購入との金額の差も比較してみましょう。 210円 約58円〜116円 定期便は3回以上の継続が条件です。 1日2杯以上飲まれる方は1回6箱以上のコースをおすすめします。 マシンが無料に 「ドルチェグスト」にはマシンが無料になるお得なコースがあります。 レンタルではありますが、使わなくなってしまうことを考慮すればマシンをわざわざ所有する必要はありません。 1ヶ月4箱の計算なので、1日1杯〜2杯飲めば消化できます。 1日1杯飲むかどうかわからない方は、2ヶ月で4個以上のコースを選びましょう。 いずれにせよ、マシンは購入ではなくレンタルがおすすめです。 使わなくなって捨ててしまうことも考慮する必要があります。 Amazonの情報を掲載しています 高品質のエスプレッソが飲める ネスプレッソのエスプレッソは非常に高品質で、まるでお店の風味が味わえます。 ただしあえて補足すると、エスプレッソのカプセルは種類がたくさんあるので、中には苦手な味もあるでしょう。 私はキャラメル、チョコなどフレーバー付きのエスプレッソがまずく感じました。 もちろん、それ以外のエスプレッソはどれも美味しくいただいています。 高品質なエスプレッソなら間違いなく「ネスプレッソ」と言っても過言ではありません。 ランニングコスト 高品質なものにお値段はつきものです。 ネスプレッソのランニングコストはやや高級になります。 1個あたり 81円〜108円 1日1杯 30日間 2,430円〜3,240円 送料無料まで 4,000円以上 ネスプレッソには、アソートセットが多数あります。 しかし最も安いアソートセットでも、1カプセルあたり81円となるので、特別お得になるわけではありません。 また昨今では、抽出量の多いカプセルも増えてきました。 ネスプレッソは抽出量の多いカプセルほど1カプセルあたりの単価が増えていく傾向です。 ドリップコーヒーのようにエスプレッソを味わいたい方は、新シリーズの「ヴァーチュオ」からカプセルを選びましょう。 ただしヴァーチュオは専用マシンが必要になります。 従来シリーズとの互換性は一切ありません。 「ネスカフェ ドルチェグスト」と「ネスプレッソ」を比較 「ネスカフェ ドルチェグスト」と「ネスプレッソ」を直接比較していきましょう。 両者の決定的な違いは2つあります。 それはランニングコストとドリンクメニューです。 ランニングコストの比較 両者のランニングコストの差は以下の通りです。 ドルチェグスト ネスプレッソ 1個あたり 約60円〜120円 81円〜108円 1日1杯 30日間 約1,800円〜3,600円 2,430円〜3,240円 どちらも通常購入の場合です。 コーヒーだけを飲むなら基本的にドルチェグストの方が安くなります。 しかしドルチェグストでもカプセルによっては割高になってしまいます。 宇治抹茶ラテのような1箱8カプセル入りの商品ばかりだとあっという間にネスプレッソのコストを超えてしまうので注意しましょう。 ドリンクメニューの比較 これはカプセルコーヒーメーカー購入にあたって決定事項になるでしょう。 「ネスプレッソ」はエスプレッソしか飲めません。 対して 「ドルチェグスト」は様々なメニューからカプセルを選ぶことができます。 いろんな味を楽しみたいという方は是非「ドルチェグスト」を選びましょう。 一方でコーヒーの味にとことんこだわりたい方は「ネスプレッソ」がおすすめです。 法人の方はネスカフェアンバサダーがおすすめ 法人や個人事業主の方は、CMでお馴染みの「ネスカフェアンバサダー」がおすすめです。 ネスカフェアンバサダーはマシンをレンタルできるサービスですが、ドルチェグストもネスプレッソも選ぶことができます。 何台借りても、費用は飲む分だけです。 オフィスでご利用される方は、ぜひ「ネスカフェアンバサダー」をご検討ください。 カプセルコーヒーメーカー共通のメリット これまで比較してきましたが、そもそも「ドルチェグスト」や「ネスプレッソ」のようなカプセルコーヒーメーカーは何がいいのでしょうか。 メリットをご紹介します。 お手入れ簡単 何と言ってもカプセルコーヒーメーカーはお手入れが簡単です。 カプセルということで非常に汚れにくいですし、汚れても簡単に取り外せて手洗いすることができます。 超面倒くさがり屋の私でさえ、洗っているのですから誰だって問題なく使用できるでしょう。 洗うのが大変だといずれかは使わなくなってしまうので、お手入れのしやすさは重要です。 どんなコーヒー器具よりもお手軽に扱えます。 美味しいドリンクがすぐに お手入れが簡単なだけでなく、楽に抽出できるのもありがたいです。 誰でも安定して美味しく淹れられるのはカプセルコーヒーだからこそでしょう。 他のコーヒー器具なんてもってのほかで入れる人によって味が全く異なります。 たとえインスタントだったとしても水の量で味が左右されてしまうわけですから、やはりカプセルコーヒーの安定感は評価せざるをえません。 他のコーヒーメーカーはペーパーフィルターが必須ですし、たとえ直接粉を入れるタイプでも清潔に保つのは難しいですし、何かと面倒です。 美味しいドリンクがすぐに出るのはカプセルコーヒーのまさに醍醐味といえるでしょう。 カプセルコーヒーメーカー共通のデメリット 続いて、カプセルコーヒーメーカーのデメリットを見て見ましょう。 機種が多すぎてややこしい カプセルコーヒーの機種の多さは非常に困惑してしまいます。 特にドルチェグストの機種はもう少し減らしても問題ないでしょう。 というのも機能に大した差があるわけでもなくデザインの違いが主な違いだからです。 製造中止になったマシンも未だにいくつか売られています。 なかにはカプセルコーヒーではありませんが、魅力的な「ネスカフェ バリスタ」というマシンもあり、もはやどれにしたらいいかわかりません。 ただし、無料で利用できるドルチェグストの機種は限られています。 無料で使えるに越したことはありませんので、ぜひ無料機種を選びましょう。 ぬるい カプセルから入れたコーヒーはぬるいと言われます 特にドルチェグストはぬるいと言われます。 しかしこれは使い手側に問題があることが多いです。 これから購入しようと考えている方に覚えてもらいたいことが二点あります。 湯通ししてマシンを温める• カップを温める これらはカプセルコーヒーメーカーだけに限らずコーヒー全般において言えることです。 それほどコーヒーは温度に敏感な飲み物ですから、是非意識してみてください。 たったこれだけでも風味の劣化が防ぐことが可能です。 美味しいコーヒーでもぬるかったらまずく感じてしまいます。

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ドルチェグストで熱いコーヒーを作る方法。コーヒーの温度が低くても簡単に熱くできる

ドルチェグスト ぬるい

ネスカフェ ドルチェグストを買うか迷っています。 基本は、コンビニの缶コーヒーを飲んでいます。 毎日、1~2本。 ドルチェグストを購入して、若干でもコストが安くなれば、そのうち元が取れるかな?と、おもっています。 ただ、現状カートリッジに、どの様な種類が有るのかイマイチわかりません。 私はコーヒーが好きというよりも、『カフェオレ、コーヒー牛乳が好き』、と言った感じなので、無糖のコーヒーしか淹れられないのであれば、結局自分好みに砂糖やミルクを足す必要が出てくるし・・・ そうなると、結局、1杯100円のコンビニコーヒーでも、あまり変わらないのかな?と。 普通に売ってるコーヒーよりも、ぬるく感じるという意見も有るみたいなので。 ドルチェグストを購入した、私のような感じの方が居たら、実際に使用した感想をお願いします。 我が家にもありますが、厳密なコスト計算はしていませんよ。 家でまで、そんな仕事はしたくないですからね。 カートリッジ・カプセルも、かみさんが、好きなものを買ってきています。 私は、一度だけ飲みましたが、それ以来、ドルチェグストでのコーヒーは飲んでいません。 自分で豆から挽いたものをペーパーフィルターで淹れたものを飲んでいます。 味は、その辺りから「読み取って」ください。 味覚については、個人的なものなので書きませんので。 ただ、この手のコーヒーメーカーは、ある意味で、パソコンの「プリンター・インク商売」、電気髭剃りの「内刃・外刃商売」と、基本的に同じように感じます。 決して安いものではないようです。 種類的には、色々なカプセルがありますので、普通のコーヒーからカフェラテとかカプチーノとかも出来ますので、便利と言えば便利ではあります。 あと気になるのは、カプセルセット場所の衛生面維持と、経年劣化して捨てる時には、「粗大ごみ」として有料回収になるのかなぁと、フッと感じたことはあります。 場所を取りますしね。 より安いお金を、と考えるのであれば、 あまり買わない方がいい気がします。 まず、本体を買うとしてその時点で7000円以上はかかります。 Yahoo! オークションで中古を購入しても4、5000円ぐらいは かかると思ってもいいです。 ネスカフェの公式のサイトだと、今はキャンペーン中で 一番安いもので7980円かかります。 まあ、これは本体のお金なので、払うのは一度きりなんですけどね。。。 次にカプセルは確かに一杯100円ぐらいと考えてもいいですが、 それよりもひと箱850~900円と考えたほうがいいです。 質問者が望むミルク感たっぷりのカフェオレなどはおそらく、 マキアートやカプチーノが該当すると思われますが、 それらはひと箱で8杯分しかないので、 毎日1杯でも一週間で終了です。 毎日1~2杯飲むとしたらカプセル代で月3400~6800円ほど かかるという計算になります。 なので、値段だけで缶コーヒーと比べると、決して安いとは言えないかもしれません。 ただ、味の面で言うと、ドルチェグストの方が圧倒的に上です。 手軽な操作で本格的なコーヒーが楽しめるって感じです。 個人的にはカプチーノとチョコチーノがお気に入りです。 なので、ドルチェグストを買うのであれば、 お金を節約するためではなく、美味しいコーヒーを飲むために買う と考えたほうがいいと思います。 最後に、温度がぬるいという話については、 コーヒーを淹れる前にカップをお湯で温めると いいという回答を別の質問で見たことがあります。

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